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ブログタイトル
KITAYOKOUのブログ
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http://kitayoukou.blog.jp/
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古い町並み、城跡などに癒されます。風景や鉄道の写真も撮ります。
更新頻度(1年)

47回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2016/04/26

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KITAYOKOUさんの新着記事

1件〜30件

  • コロナ自粛の3連休・新白岡の紅葉

    ここのところ、コロナ感染拡大の過去最高の報道が続く。折角の3連休も遠出が憚れる。そろそろ自粛解除と思っていた矢先、出ばなをくじかれた思いがする。せめて近場で紅葉の名所は?と検索したが、見当たらない。近くのスーパーからの帰り道、街路樹の紅葉に気付いた。あち

  • 佐野・朝日森天満宮

    佐野市物産観光館で街歩き地図を探したのだが、それらしきものはラーメン店の案内図だけしかなかった。個別のパンフレットはあったので、まだ訪れたことがない場所をいくつか選んでみた。その一つが、朝日森天満宮。パンフレットの案内図の最短距離のルートには目印になるも

  • 佐野城址

    佐野氏の居城は、元々は唐沢山城であったが、家康の意向を受け、そこを廃城として、新たに惣宗寺のあった場所に佐野城を築城した。その14年後、佐野城も廃城となった。佐野氏が、元は豊臣系の大名だったからともいわれている。佐野城は連郭式の平山城で、ほぼ東西370m

  • 出流原弁財天池湧水

    磯山弁財天のすぐそばに出流原弁財天池がある。駐車台数のわりに参拝客がまばらだなと思ったら、こちらがにぎわっていた。この池は、県の天然記念物で、出流川の水源でもある。環境省認定の名水だけあって水底まで目に映える。洞穴からの湧水で満たされている。弁財天の一体

  • 磯山弁財天

    磯山弁財天については前回の旅ブログに書いたが、もう少し追加しておきたい。山門をくぐってすぐの所にある大蛇像と崖上の本殿。本殿に向かう石段の途中にある鐘楼。そこから少し上った途中にある銭あらい弁天。石段の途中から下を見る。前回載せなかった写真を追加した。そ

  • 自粛後初のぶらり旅

    コロナでぶらり旅は自粛していた。電車に乗ったのは、果たしてどのくらい前になるのか。9か月間は乗っていないような気がする。そろそろどこかへ出かけようと思った。車で手軽に行けそうな場所、と考えてここが思い浮かんだ。佐野の磯山弁財天。以前写真で見て、行ってみたい

  • 不用意な一言(スーパーで)

    スーパーの入り口で奥の列からカゴをとろうとした。たまたま居合わせた店員から「手前の方がきちんと消毒してありますよ。」と声をかけられた。ほとんどの人は手前にあるカゴを持っていく。奥から取ろうとしたのは、その方が人の手に触れることが少ないと思ったからだ。折角

  • 不用意な一言にイラッ

    小包が届いた。受領印を押していると、配達員から「番地が抜けているんで、配達が遅れました。正しい住所を先方に教えておいてください。番地がないと届けようがないので。」と言われた。よく見ると確かに番地が記入漏れだった。電話欄は記入されていたので、当方に電話で確

  • 渋滞は紫陽花のせい?

    国道4号線から新4号へ出ようと幸手で右折する。右折したとたん渋滞にあった。普段ここで渋滞はない。ナビにも渋滞表示は出ていなかった。この先にある交差点を横切る道路に渋滞表示が出ていた。その影響か。その交差点は権現堂の近く。たぶん紫陽花は見ごろ。しかも自粛解除

  • 畦道のキジ

    田圃の中の道を自転車で進んでいくと、目前に雉がいた。慌てて止まった。雉はこちらを見ていたが、ゆっくりと草むらに向かって歩き出した。携帯を取り出して、写真を撮ろうとしたが、もたもたしている間に、草に隠れるように遠ざかって行った。以前にもこの近くで雉を見かけ

  • 黒羽城址の紫陽花・今年は自粛中

    近所で、満開の紫陽花をよく見かける。中には、すでに散ってしまったものもある。自粛も解除されたので、久しぶりに遠出した。栃木県の黒羽。紫陽花で名高い。今年はコロナ禍で紫陽花祭りが中止になったのは承知していた。黒羽城址に着くと、駐車場がまだ閉鎖になっていた。

  • 小大名のはずなのだが・黒羽藩主の墓所

    大雄寺総門の手前の小僧さん。緊急事態宣言は解除されたが、時勢を反映してマスク姿でお出迎え。総門を入らず、ここから左へ坂道を登る。墓地の斜面を登った奥に黒羽藩主の墓所がある。思ったよりもかなり広く、墓碑の大きさにも驚いた。こんなに立派な墓所とは思ってもみな

  • 記憶と違っていた黒羽大雄寺

    栃木県黒羽の大雄寺。子どもの頃一度来たことがあるはずなのだが、再訪して、映像的には記憶からスッポリ抜け落ちていたことに気付いた。全く違う寺がイメージとして残っていた。そんなこともあって、あらためて確かめると、名称も「だいゆうじ」でなく「だいおうじ」と読む

  • 黒羽・大雄寺

    長い長い自粛生活にうんざりして、気分転換に出かけた。目的地はどこでもよかったのだが、季節柄、紫陽花で有名な栃木県黒羽へ。道を間違えながら着いた駐車場は、閉鎖されていた。緊急事態宣言が解除されてからだいぶ経つが、まだ自粛中らしい。そこから坂道を下ったところ

  • 稲田禅房西念寺・4月の再訪

    2月にここを訪れ、ブログにも既に載せているので、重複は避けて今回撮った部分だけにとどめたい。巨大な本堂は1995年に再建されたもの。前回から季節が移り、右手の桜が開花していた。ひっそりした佇まいは前回と変わらない。お葉付き銀杏。茨城県天然記念物。樹齢800年以上

  • 外出自粛と古河公方公園

    不要不急の外出自粛も、長引くと思いっきり解放されたい気分になる。東京方面でなく、3密でなく、歩ける所ということで古河公方公園に出かけた。花には疎いので正確には分からないが、桃の花が有名な公園なのでたぶんそれなのだろう。調べてみたがこのスポットの木の説明は

  • 公園もマスク姿ばかり

    不要不急の外出自粛中。この先、天気が崩れるとか。歩数の確保が危ぶまれる。雨になる前に、出来るだけ歩いておこうと思った。向かったのは茨城県のネーブルパーク。都内とは逆方向ということで、ここにした。やはり自粛中なのか日曜日なのに駐車場は半分以上空いている。車

  • 茨城の出雲大社・6トンのしめ縄

    ひと月前に訪れ、その時もブログに載せたが、短期間のうちに再訪の機会を得た。参道の坂から拝殿を見上げる、やはりしめ縄が目立つ。下の写真は前回撮影分。まぎれて未掲載だった。やはりしめ縄は目立つ。長さ16メートル、重さは6tあるという。非常事態宣言の対象県ではない

  • 紀貫之、世阿弥ゆかりの山桜の里

    ナビに桜の里という表示が出たので、ちょっと寄り道することにした。一度見落とした細い道を入っていくと、公園の駐車場があった。このあたりは、紀貫之の時代も山桜の里として親しまれていたという。「後撰和歌集」の「常よりも春辺になれば桜川 波の花こそ間もなく寄すら

  • マスクはやるせなくせつない

    外出するとほとんどの人がマスクをしている。なかなか手に入らないにもかかわらず、その健気さをねぎらいたいくらい感心してしまう。どの店に行ってもマスクのコーナーは張り紙があるだけだし、手に入れるのは難しい。開店前から並んでやっとという記事なども目にしたことは

  • 満開の桜と春の雪とコロナ疲れ

    6日ほど前になるが、桜が満開であるにもかかわらず降雪があった。暖冬で例年より幾分開花が早かったとはいえ、桜と雪の組み合わせはまれだろうと思い、近くの公園に写真を撮りに行った。雪は雨に代わっていたが、公園には何組かの親子がいた。新型コロナのせいで、近頃子ども

  • 学童がいない竜宮校舎と花

    姫宮落川河畔の桜並木を散策中、ふと川沿いにある笠原小学校が気になった。この小学校の校舎は個性的で、竜宮校舎とも呼ばれているらしい。東武動物公園の入り口に隣接しているので、その施設の一部と間違える人もいるとか。新型コロナのために休校中。こんなことがなければ

  • 宮代・姫宮落川の桜

    東武動物公園脇の河畔の桜並木。確か今までは露店が出たり提灯がぶら下がっていたりした気がするが、今年は何もない。イベント中止の札だけがぶら下がっていた。そうは言っても人の行き来はそれなりにある。犬を連れている人が多いのは、夕暮れのこの時刻、桜にかかわりない

  • 白岡の春爛漫

    今年の春は、新型コロナで鬱屈とした日々が続く。そんな世の中の動きにかかわりなく、草木は季節になると花を咲かす。各地の桜の名所は、自粛ムードらしいが、ここは「知る人ぞ知る」スポットで、例年花見客で賑わうという程でもない。ここを初めて知ったのは、抜け道として

  • 利根川堤の菜の花

    利根川と渡良瀬川が合流するあたり。堤防の斜面が菜の花で彩られる。遠方に見えるのは埼玉大橋。渡るときは太鼓橋の感覚だが、ここからだとフラットに見える。更にその先に赤城山が見えるのだが・・。・

  • 笠間城の物見やぐら

    笠間の真浄寺は、1596年開山の日蓮宗のお寺だが、この境内に笠間城の物見櫓が保存されている。前回はここをナビでセットしたとき、渋滞の表示が出たので諦めたが、笠間再訪にあたっては外せない場所としてリストアップした。参道を入って正面奥に白壁の物見櫓が見えた。現在

  • 笠間の稲田神社

    2回目の笠間散策。前回、西念寺など見落としていた所がいくつかあったので、もう一度笠間を訪れてみた。その西念寺の近くにある稲田神社。創建は不詳。平安時代の延喜式に常陸国新治郡の名神大社と記載されているという神社。祭神は奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)。ナ

  • 佐白山正福寺・笠間

    笠間市の公営駐車場を出ると、向かい側に参道が見えた。観光マップで確かめると坂東33霊場の一つ正福寺が載っていた。参道の坂を登って、右に折れた先に本堂があった。幟には縁結びの文字が。御朱印を受けている人が見えた。創建は651年、猟師の粒浦氏と伝えられている。明治

  • 稲田禅房西念寺を歩く

    前回に引き続き笠間の西念寺を。本堂前の大木、おはつきイチョウ。県の天然記念物に指定されている。屋根で覆われている中は古木の切り株。住職の墓標も大きな切り株が使われていた。この石段を登った先に御頂骨堂がある。石段の長さを見て、引き返そうか迷ったが、折角来た

  • 茨城の西念寺

    稲田禅房西念寺。親鸞聖人が20年間住居とし、教行信証を執筆した場所で、浄土真宗発祥の地とされている。地元笠間の観光案内には「宇都宮氏一門の初代笠間城主の叔父笠間時朝が招いた」と記載されている。ネット検索では、稲田頼重の招きに応じてこの土地に草庵を結び・・と

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