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ぐうたら里山記 https://blog.goo.ne.jp/mgtm

兵庫の西の端でただのほんと田舎暮らしをしています。ぐうたらです。のん兵衛です。

ぐうたら百姓
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住所
たつの市
出身
長崎市
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2016/04/15

1件〜100件

  • 読書の楽しみ

    讀書之楽楽如何緑満窓前草不除(朱熹)読書の楽しみって?読書の楽しみのためならば、草刈りなんてしてられるかい。きっといろいろある趣味の中で最後に残るのは読書だろう。読書は部屋の中で寝転んでても広大な時空の旅ができる。まさにぐうたら人間向けの趣味だ。今、2~3日に1冊、月に10数冊は読んでいる。夜中はもっぱら読書タイム。7時~8時ころには眠り、夜中に起きて最初はうつらうつら・・・2~3ページ読んでは眠り、また起きては数ページ読む。そのうち次第に目が冴えてきて夜明けまで読む。そのため昼間はうつらうつら・・・そうそう今までだって、もっぱらうつらうつらの人生を過ごしてきた。だからこそ今まで生きてこれたんだよ。まあそれはそれとして、今まで主に読書は実用書は別として古典を中心に読んできた。だって新刊書なんて、特にベスト...読書の楽しみ

  • モロキュウ

    「まずはビール」のまずは派にとっては、生中に枝豆は欠かせない。もちろん、ちまちま中ジョッキでなく、ここは豪快に大ジョッキで行きたいところだけど、次は何にしようかなぁ~?焼酎?それとも渋く日本酒で決める?そんなこと迷っている人にはやっぱりまずは生中。生中を呑みながら次は何を呑むか決めたらいい。そんな時の定番はやっぱり枝豆。とりあえず生中、とりあえず枝豆。枝豆をぽろぽりかじりながら、皿に残った枝豆の侘しい残骸の山を見ながら、次はもうちょっと豪華に行こうね、と、焼き鳥にしようかなな~それとも枝豆がいいかなぁ~それとも串カツ?焼きトウモロコシも食べたいなぁ~それともちょっと渋くおでんや冷ややっこにに燗酒?これからいろんな展開が期待できる中生と枝豆の組み合わせ。そんな中でふと気がつく、そうモロキュウが欠けている、そ...モロキュウ

  • 梅雨明け

    えっ、もう梅雨明け?まだ6月だよ。こんなに早く宣言していいの?これから大雨がふったらどうするの?でも毎日の晴天、そしてこの猛暑!やっぱり梅雨明けだよね。例年よりもずっと少ない雨の量。これで米や野菜がちゃんと育つのだろうか?ちょっと心配なとっても心配な梅雨明け宣言。梅雨明け

  • 紫陽花

    富士には月見草が、梅雨には紫陽花がよく似合う。またも紫陽花の写真です。紫陽花

  • 猛暑

    蒸し暑い日が続いている。そして早くも梅雨明けか?なんて話がちらほら。まだ6月だよ。梅雨入り宣言したばかりだよ。気象庁も困っているだろうね。梅雨入り宣言は気象予報士に任せておけばいいのにね。下手に宣言するから恥をかくんだよ。桜の開花宣言だけしておけばいいのに・・・あれだったら標本木の桜が咲いたかどうか見るだけでいいのだから、気象庁の職員だってできるだろう。もちろん気象庁にとってはせめて梅雨入り宣言くらいはしないと遊んでると思われるので、これはちょっと困る。少しは仕事をしているんだよ!と思わせたいのだろうけど、でも外れて信頼をなくしたら元も子もない。(もともととっくに信頼をなくしているのだから)そう梅雨入り宣言さえしなければ絶対に外れることはない!これこそ何より気象庁にとって最大のメリットではないか?そして予...猛暑

  • ストロング系缶酎ハイ

    最近はもっぱら500MLのストロング系缶酎ハイを呑んでいる。昔はあんなもの素人の飲み物だ、とばかり見向きもしなかったけど、呑みだしたらやめられない。安酒道ここに極まれり!というところだ。とにかくコストパフォーマンスに優れている、なんて他所行きの言葉でなく、そう単に安い!甲類焼酎より炭酸水や麦茶やジュースなどで割らないと飲めないけど、ストロング系缶酎ハイはそのままで飲める。しかもアルコール度数が9%!これは普通の缶酎ハイと比べてずっと評価できる、とっても良心的な数字だ。しかも500MLで115円(+消費税)だよ。もちろんこれは高級品(?)のサントリーではない。いつも呑んでいるのはトップバリューのストロング系缶酎ハイ。今ではサントリーよりもこちらの方がずっと口に合う。どうやらすっかり口が安酒用に進化したらしい...ストロング系缶酎ハイ

  • 朝スーパー

    昨日、スーパーに、それもうっかり開店前に行った。20分前、もう入り口で待ってる人がいた。駐車場には車の中で待っている人もいた。やがて開店。さすがに西宮の10日ゑびすのように全力疾走する人はいないけど、それなりに(きっと平静を装いつつ、)みんなそそくさと中に入っていく。良く見ると、たいていの人は片手にメモをもったいる。あるいはあからさまにあちこち丸印をつけたスーパーのとじ込み新聞広告をもっている人もいる。うんうん、そうかぁ~特売品を買おうと、みんな朝早くとじ込み広告をチェックして開店前に来たのだな?うんうん、これこそ日本の主婦のあるべき姿。すべての主婦はかくありたい。さて、こちらもすぐに買い物を終え、レジに行ったらもうずらりと客が並んでいる。すごい!いったいこんな人どこから現れたのだろう?きっとこちらがのほ...朝スーパー

  • 梅雨入り

    やっと梅雨入り。桜の開花宣言と梅雨入り宣言は僅かに残された気象庁の仕事。それできっと気合を入れての宣言・・・かな?でもね気合が入っているにも関わらず、間違えることもよくある。梅雨入り宣言した後、晴続き。秋になってこっそり訂正するなんてこともあったよね。そんな恥を書くよりもいっそみんな気象予報士に任せたらいい。嘘つきは気象予報士の始まり、ということわざがあったように(かな?)気象予報士が嘘をついても、みんな何とも思わない。「またか・・・!」気象予報士も予報が外れても(それはいつものことだけど・・・)そこをカバーする技術には長けている。そう、絶対謝らない。そして、外れた原因を科学的に説明した後、予報は正しかったのだけど自然の方が間違っていた、と言うことで話を終わる。というわけで気象庁も梅雨入り宣言など、みんな...梅雨入り

  • 紫陽花

    里山の季節の花は・・・?春はタンポポ。畑ののり面に咲く日本タンポポを見ると思わずにっこり。夏はひまわり。灼熱の太陽をいつも真正面に受けて元気よく伸びるひまわり。しゃあないなぁ~、もうちょっと頑張るか~!という気になります。秋はコスモス。幸山の古民家の庭に咲くコスモス。青空によく映えます。そして梅雨のころは?もちろん紫陽花。雨を受けてしっとり輝きます。そう、紫陽花はやっぱり梅雨がいい!紫陽花の写真です。紫陽花

  • 信号をAI化しよう!

    信号で待たされるたびによく思う。横断する車も人もいない時にも、なんで待たないといけないのか?こんな無駄な時間、日本全国集めたら毎日毎日どれほど経済的な損失になってるのかと。これをみんなAI化したら、車も人もほとんど待ち時間もなく移動できるのに・・・大したソフトはいらない。信号に眼とほんのちょっとした頭さえあったらいい。今のような利用者を無視して一定時間で信号が変わるのでなく、車や歩行者に応じて信号の色を変えたらいいだけなのだ。すると利用状況に応じて信号が変わるのでとってもスムーズに、ほぼ待ち時間なしで走ることが、あるいは、歩行者も今よりもずっと待ち時間も少なく移動できる。時々見受けられるあの交通量調査の単純労働も必要なくなる。信号自体がいつも交通量調査をして信号の切り替えの時間を自分で判断して決めるのだか...信号をAI化しよう!

  • 花菖蒲

    家の前の花ショウブ。今年もちらほら咲いてます。花菖蒲

  • 窓ガラス

    窓ガラスは魅力的な被写体。昭和の古い窓ガラスだけでなく、普通の窓ガラスだって、ふと気づくとまったく別の世界が現れる。そう、これから梅雨、雨に濡れたガラスはまったく別の世界が現れますよ。窓ガラス

  • 蛍がよく出るのは夜の8時ころ。大切な晩酌タイムか終ってもう寝てる頃。それでなかなか蛍を見る機会がない。だって酒か蛍か?と聞かれたら誰だって酒を選ぶに違いない。ところが昨夜ふと外に出て見たら、蛍が一つ二つ・・・そう、我が家でも蛍が少しだったら見れるのだ。もちろんたくさん見たかったら近くの川まで歩いていかないといけない。でも一つ二つ見たらもう充分!田舎暮らしを始めたころは、1~2匹ですっかり感激したものだった。音もなく光がピカリ・・・すぐに消えて・・・またピカリ・・・蛍の大群は見事だけど、こんな風に少ない光もまた味わいがある。もし、これが音を出して光ったらこれはやりきれないだろう。ウ~~ウ~~~ウ~~~!ピカッ!!!やめてくれぇ~~~やっぱり蛍は静かに飛ぶのがいい蛍

  • 梅雨

    ”特許許可局・特許許可局・・・”ホトトギスが慌ただしく早口言葉で囀っている。紫陽花もちらほら花が開いてきた。関東ではもう梅雨入りだとか。ここでも間もなく梅雨入り。いつもはひっそりの里山の田んぼも慌ただしくなってきた。梅雨

  • 水玉

    これからしばらくは写真の季節。真夏の昼間のギラギラした太陽はとっても苦手。光が強すぎる!でも冬の光は弱すぎる。梅雨の頃の朝夕の光、雨上がりの日差し、しっとりした空気・・・写真の季節!デンドロビュームの水玉の写真です。水玉

  • 山椒の収穫

    山椒を小さなバケツ1杯収穫した。2本収穫したけど、これだけでもうすっかりうんざり!我が家では実のなる山椒が10数本生えている。雄の山椒も入れると多分50本くらい生えているだろう・・・どれも勝手に生えて来たもの、山椒はまさに雑草・雑木なのだ。その山椒が脚光を浴びるのは年2回、春の初めに「木の芽」として葉を、そして今の時期、実を、珍重される。でもあとは単なる雑木として、いえ、それどころか棘がなんともはた迷惑、たんにお邪魔なだけの木。でもまあ、それでも山椒は好きだよ。なんか世の中を斜めに見て、ひねくれて生きている姿が、まるで自分自身を見ているよう。人ごととは思えないね。山椒の収穫

  • 夏!

    明日から6月、いよいよ夏が始まる。でも、もう気分的にはとっくに夏。卯の花も咲き、田んぼに水が入り、そうとっくに夏だけど、でもまだホトトギスの鳴き声はきいていない。(蛍はもう出てるかな?)でも、ともあれ明日から夏。そしてまずはなんとも鬱陶しい梅雨。でも紫陽花が輝く季節!そう、6月!夏が始まる。夏!

  • 半袖?長袖?

    昨日も、一昨日も30度越え。もう真夏だね!でも不思議なことに街に出てみるとほとんどの人が長袖。ねえ、暑くない?半袖がちょうどいい季節になったよ。それなのにみんな長袖、その上マスク姿。これってやっぱり周りの目をみんな意識しているんだろうね。まあ半袖か長袖かってことは毎年のこと、周りの目と言うよりも体が慣れるまでに時間がかかるってことだろうけど、マスク姿はいただけない。白か、たまに黒か青か・・・見ててあまり楽しくない。もちろんマスクそのものを否定しているわけじゃない。その効用を否定するつもりはない。無精髭を隠すことができる。女性はきっと、アスクの中はすっぴん!化粧の手抜きができる。こんな素晴らしい効用があるマスク、これを否定する気はさらさらない。でもせっかくマスクするならもっと楽しくできないものだろうか?もっと色を...半袖?長袖?

  • マスクと感染者数

    地上波テレビでは相変わらず毎日毎日武漢ウィルスの感染者数を報じ視聴率を稼ごうと煽っている。しかしもうすっかりまんになってしまった。そして、もう今では感染者数に何の意味もないことがわかっていない。大切なのは感染者数でなく、重症者数、死者数。その推移をグラフ表示したらまったく何の意味もないことが。そうインフルエンザや普通の風邪と対比しろといいたい。さらに世界の状況と日本の状況の対比をグラフ表示しろといいたい!するともはや完全に収束していることが明らかになるだろう。ところがそれではマスコミは、特に地上波テレビはとっても困る。今まで、武漢ウィルス~新型コロナウィルス~の危険度を煽ることによってを視聴率を稼いできたマスコミ、今さらもうマスクは外していいよ、なんていえないように、感染者数の報道をやめるわけにはいかない。なん...マスクと感染者数

  • ホームページ

    長年ほったらかしのホームぺージ「ぐうたら里山暮らし」をふと見たら、「リンク集」がめためただった。ほとんどつながっていないのだ。みんなやめてしまったのかなぁ~それとも・・・無事でいてほしいのだけどもう今ではホームページの更新の仕方も忘れてしまったよかってとっても更新に励んでいたのにね・・・ブログに比べると、何ともめんどうだからねぇ~でもたまにはせめてリンク集だけでも整理しないといけないね。ホームページ

  • 4350万円

    4630万円誤給付34回で全額出金阿武町の対応・経緯は?もし覚えのない金が自分の口座に振り込まれていたら?みんなどうする?お勧めは、すぐに全額おろして警察に届ける。すると持ち主が現れなかったら全額、現れても1割要求できる。こんなことしても少なくとも罪に問われることはないだろうね。するとこのケースの場合、町はどうするのだろうね?この容疑者、オンライン賭博でみんな使ってしまったと言ってるようだけど、もし賭博で儲けたら?あるいはその金で宝くじを買いまくって、もし数億の金が当たったら?するとその利益はどうなるのだろう?この容疑者のものになるのだろうか?でも人の金をかってに使って得た利益、なんか変だね。それとも町のものになるのだろうか?それまた変だね。容疑者が使った金は容疑者に弁償させる、容疑者がその金で儲けてもその金は...4350万円

  • 缶詰

    レトルト食品、インスタント食品、冷凍食品が氾濫する中、今でも何とか奇蹟的に生きながらえている缶詰。スーパーの棚の片隅にひっそりいじけて並べられている缶詰を見ると思わず助けてあげたい!って気になりません?それもツナとかカニとかそんな風な高級なものじゃなく、昔ながらのイワシ・サバ・サンマ。こんな大衆魚の缶詰を見ると思わず助けてあげたい!って気になりません?本当はウナギのかば焼きを食べたいのだけどなぁ~・・・う~~~ん、イワシのかば焼き・・・それも缶詰の・・・う~~~ん。なんて、ぐじぐじ思い悩む。そんな学生時代のそんな独身時代の頃を思い出して、ここは思いっきり奮発(?)して、イワシのかば焼き食べません?!すると、意外や意外とっても美味いことに気づく。う~~~ん、これだぁ~!やっぱり、これだった~!独身万歳~~~!イワ...缶詰

  • アヤメ

    今ここはアヤメの季節です。いかにも五月にふさわしい5月人形のような、アヤメの季節です。露をいっぱいに乗せて、アヤメの葉も輝いています。アヤメ

  • ミョウガタケ

    サクランボ、もうそろそろかな?と見に行ったら、もう熟してほとんど散っていた。ウドもほんの一株食べたあと、うっかりしてたら、大きくなりすぎて、もう終わり。フキもまだ食べないうちに、なんか怪しくなってきた。ミョウガの若い芽~ミョウガタケは今最盛期!でも、誰も、家族のだれも食べようとしない。いっぱい、いっぱいあるのになぁ~~~硬いかわを剥がして中の軟らかい所に、もろみをつけて食べると酒の肴に最高!なのになぁ~~~それで・・・今、いじけて、一人で食べてます。ふてくされて、いじけて、ぐじぐじ、ぐじぐじ、食べてます。だれか採りにこなかいかなぁ~~~酒持参で・・・いじけた人、大好き!ぐじぐじした人、大好!口下手な人、大好き!偏屈な人、大好き!生きるのが下手な人、大好き!そんな人と安酒を呑みながら、ミョウガタケを食べながら、夜...ミョウガタケ

  • 陶芸教室

    今年度の公民館講座の陶芸教室が始まった。去年も一昨年もまともに出来なかったのだけど、やっと普通に始まった。新人も3人増えて、とっても活気づいた。よしよし、今年も駄作を作るぞ~~~!という気分になってきた。陶芸教室

  • 呑みつくして・・・

    今さらこの世に未練はないが.、呑むことだけには未練がある。もっともっと呑みつくしたい。体が骨がアルコールに溶けつくされてしまうほどに、そう、もっともっと呑みつくしたい。そして、呑みつくしたあとは、そのまま土に帰りたい。呑んで眠ってたその後は、土の中から・・・水仙が芽を出し花を咲かせたら・・・もうそれだけでいいじゃない。呑みつくして・・・

  • 呑んで歌って、

    呑んで歌って、歌って呑んでいったい他に何がある?酔って眠って、眠って酔っていったい他に何がある?好きで生まれてきたわけじゃないこの世せめて死ぬ時くらい好きに死にたいものでも・・・でも・・・きっと死んだら呑めないだろう。それなら生きて生きて生きつくして、呑んで呑んで呑みつくして、もういいかぁ~と思うほどに呑んで死にたいもの。思いっきり、呑んで歌って眠っだら・・・もうそれだけででいいじゃない。呑んで歌って、

  • 時計の目盛り

    悩んでいた、時計の目盛りに、とっても悩んでいた。それも毎朝起きるたびに悩んでいた、時間と時間の間の目盛りに。それが4つしかないことに。次の時間の目盛りを入れると5つ。すると一つの目盛りが1分20秒。どうしてこんな半端な目盛りにしているのか?これじゃ目覚まし時計の針を合わせるのにいったいどうしたらいいのだろう?普通は目覚ましの針は時間単位に合わせる、でも、それでも不安な人はせめて10分前とか20分前とかに合わせるんじゃないか?それを1分20秒単位に合わせる人間なんているか?いたらそれってとっても異常だよ。それで、きっとそのためだろう、目覚まし時計にはもう一つ内側にわざわざ5つの目盛りをつけているものがあることに気づいた。どうしてこんなややこしいことをするのだろう?最初から5つ目盛りにしたらいいじゃない?!ねえ、そ...時計の目盛り

  • タケノコそしてミョウガタケ

    いつもだと連休の後まであるのに、タケノコはどうやら終わったようだ。今年はよくできた。最初は掘ったらみんな喜んでくれたものの、そのうちしぶしぶ食べて、さらにその後はもろに迷惑顔。それでもっぱら鶏さんの餌になった。炊いて餌にあげたら律儀に食べてくれた。そうそう、鶏さんだけはこちらの気持わかってくれたよね。ともあれこれでどうやらタケノコも終わり。次は?ミョウガが芽を出した。ミョウガタケの季節がやって来た。皮をむいて中の白い身をもろみで食べる。いかにも山菜!という瑞々しい味。酒の肴に最適。ウドのいいけど、ミョウガタケのほうがもっと手軽でいい。さあ、明日からミョウガタケを肴に大いに呑もう!タケノコそしてミョウガタケ

  • 新緑

    今日で4月が終わる。そして明日から1年で最も楽しい季節、5月が始まる。春と言うときっと誰もが思い浮かべるのは4月、桜の頃。でも4月はまだ肌寒い。半袖になって外に飛び出すのは5月になってから。新緑そして大型連休。思いっきり春を楽しもう!北ヨーロッパでは春はきっと5月から。シューマンの歌曲を聞くと春の喜びが心から伝わってくる。そして「美しい5月に」を歌いたくなる。きっとウクライナでもそうだろう。これからウクライナでもきっともっとも楽しい季節が始まる。あのロシアの狂人さえいなかったら。新緑

  • 山羊さんのこと

    一日激しく雨が降った。でも今日はゴールデンウィークなるもの初日。今年のゴールデンウィークは2日休みを取ったらなんと10連休!わぁ~~~嬉しい!!・・・なんて気分には到底なれない。だってこっちは年中ゴールデンウィークみたいなものなのだからね。でも逆に言えば年中休みなしって言えるかもしれない。家畜を飼うと毎日毎日餌やりなどの面倒を見ないといけないから。いっそのこと鶏小屋にカレンダーをかけて、「今日は休みだからね」と言ってあげたいところだけど、鶏さんが、そこら辺をわかってくれるとは到底思えない。それでも山羊さんがいなくなってずいぶん楽になった。だって鶏さんは、とっても偏屈とっても我儘な山羊さんよりも、ずっと素直で、ずっと聞きわけがいい。それにヤギさんのあの暴力的な食欲に比べ、鶏さんの食欲は知れたもの。それで山羊さんに...山羊さんのこと

  • 半袖?長袖?

    今日も昼間は暑かった。もう完璧に夏だね!でもこの農園の中では服装なんてどうでもいいけど、外に出るとき迷う。長袖にするか半袖にするか・・・でも気温は完全に夏、半袖!それで半袖で外に出るととっても気持ちいい。でも・・・スーパーに入ったらなんと男はみんな長袖姿だった。女性も、半袖姿もちらほらいたけど、ほとんど長袖。これが秋でこの気温だったらきっとみんな半袖姿だろう。もし長袖姿だったら、変な人・・・、と思われるに違いない。としたら、今の時期は半袖だと、変な人・・・、と思われるのだろうか?でもまあそんなことどうでもいいや。普通に考えたらもう絶対に半袖だからね!半袖?長袖?

  • 知床観光船の社長の記者会見

    遭難事故を起こして知床観光船の社長の記者会見。いつもものことながらまったくうんざりさせられる。記者に向かって土下座する、いい加減にしろと言いたい!こんなことをするから記者はますますつけあがる。それとも土下座したら賠償金が少なくなるとでも思っているのだろうか?まるで自分たちが国民の代表だとばかり、被害者の代わりに、その実自分たちに頭を下げさせて、自分たちが一番偉いのだとばかり錯覚させる。誰もあんたたちを投票で選んだわけじゃない。あんたたちは1営利企業の社員でしかない。にもかかわらずその横柄な態度はどうだろう?新聞記者と出版記者の対応には大きな違いがある。新聞記者は投稿内容を投稿者の了解を得ないでかってに変える。出版記者は投稿者の了解をえて変える。新聞記者は投稿内容を添削してやってるんだとばかり、上から目線で勝手に...知床観光船の社長の記者会見

  • キンポウゲ

    キンポウゲ~蝋梅のように花に蝋のような光沢がある。綺麗な花だけど有毒なのでちょっと怪しげでちょっと引く。でも他にも有毒な植物はいろいろあるよ、水仙もスズランも有毒・・・でも水仙もスズランも普通に野の花、別に怪しげと言う感じはしない。なぜだろう?そうやっぱりそこはキンポウゲ、蝋の光が怪しげに輝く。でもね、自然は優しい、人工的なものを悪い!なんて思ってる自然原理主義者、あんたたちは間違っているよ。自然は人間のためにあるんじゃないよ。人間にとって自然はいいこともあれば悪いこともある。それで人間は時に自然の恩恵を受け、時に自然と戦う。それがもっとも自然なことなのだよ。山羊を飼ってた時、山羊がうっかり食べたらいけないと、農園のキンポウゲを根絶やしにしようと、キンポウゲをかたっぱなしに抜いて回ったことがある。でもそれはまっ...キンポウゲ

  • ツツジ

    昔はここら辺の里山にもツツジがたくさん咲いていたらしいでも山の手入れをしなくなって、雑木が生い茂り日当たりが悪くなってツツジも消えていった。この里山に来た時ツツジは1本だけかろうじて残っていただけだった。でも花は咲かなかった。それで日当たりのいいところに移植したら、翌年から少しずつ咲きだした。今では花つきは悪いけど、それでも毎年咲いている。そこでふと思った。ツツジを増やしてみようかな。サツキではなくツツジ。サツキは庭、ガーデニングというイメージ、ツツジは山、自然というイメージ。それでやっぱり里山にはツツジ!って感じがする。この農園で増やした花と言うと、冬から春のかけての水仙。梅雨の頃の紫陽花と百合。あとの季節はちょっぴり寂しい。そこで年中花が咲いたらいいな、それも手のかかる園芸種でなく、ほっといてもできる花がい...ツツジ

  • ネモフィラ

    初めて植えたネモフィラ。外来種なのに里山によく似合う。花はオオイヌノフグリに似ているけど、もっと花つきがいい。水仙の下草に植えると水仙が終わるころ、一面水色のカーペットになる。去年の秋に試しに種を蒔いたけど、これっていけるんじゃない?よし今年は果樹園一杯に撒こう!ネモフィラ

  • タンポポ

    里山の春の野の花と言うとまず思い浮かべるのはスミレ、レンゲ、タンポポだね。特にタンポポは、都会の街の公園の陽だまりに冬でも咲いている西洋タンポポと違い、日本タンポポは今のわずかな時期しか咲いていない。そんな日本タンポポを見ると思わずにっこりする。日本タンポポはまさに里山の春の花。ここでは日本タンポポしか咲いていないけど、近くの国道に出るともうそこは西洋タンポポの世界だ。そうタンポポは里山度がわかる貴重な花。大切にしようね。タンポポ

  • 山椒

    山椒の花。これは雌花。よく見ると子房が二つに分かれている。山椒の花。これは雄花。雄しべが5個。これで実山椒かどうか見分けがつきます。でもでもどうか、雄の山椒を「役立たず!」とばかり伐らないでくださいね。雄の山椒がいないと実もつかないのだよ。人間の雄と違って、山椒の雄はとっても役に立っているんだよ。山椒

  • 市議会議選挙

    日頃ひっそりしているこの里山が今はとっても賑やかだよ!そう市議会議員選挙の真っ最中だからね。選挙期間中でもひっそりのこの里山の県知事選や参院選と違って、もっと身近な市議選。さすがに選挙カーが毎日毎日やってくる。定員20人なのに23人立候補。20人乗りのエレベーターになんと23人が乗って、ブザーが鳴ってる状態。3人降りたらいいのにね。でもだれも降りようとしない。それならじゃんけんで決めるとか、あみだくじで決めるとか、いろんな方法ありそうだけど、結局だぁ~れも降りようとしない。残りの3人に選ばれる方がずっと難しいのに、でもでもさすがにそれは恥ずかしい!それで候補者はみんな真面目に真剣に選挙戦をやっている。でもね、これでいいのだよ。うんうん、唯一、市議よりも自分たちの方が偉い!なんて思う、錯覚する(?)、わずかな機会...市議会議選挙

  • 山吹

    山吹が咲いている。自然の中では赤よりも黄色がよく目立つ。ヤマブキというと大田道灌の故事。雨が降ったので近くの民家に立ち寄って蓑を貸してくれと頼む。するとそこの娘さんが蓑を出さないでヤマブキを一枝差し出した。大田道灌は怒って帰っていった。ところがあとで知った、それは・・・七重八重花は咲けども山吹の実のひとつだになきぞ悲しきという歌を踏まえて、蓑がないことを伝えたかったということを。そして自分の詩心のなさを深く恥じてその後歌の道に励んだ・・・という。この話、もしかしたら民家の娘さんが特別詩心があったわけではなく、当事、関西風なのりが、関東でも普通に流行っていたのではなかったか?・・・と勝手に想像している。ところが太田道灌は関東の人間なのでこののりが理解できなかった。関西だったらここは駄洒落のひとつも言い返すところ、...山吹

  • チューリップ

    踊子草の茂みの中にチューリップが1輪咲いていた。チューリップは100本か200本か植えてたのだけど、ほったらかしにしてたら次第に少なくなって、これが最後の1本になってしまった。今年でこの農園から消えるかもしれない。チューリップはその大きな整った花の形がいかにも園芸種風であまり好きではない。それで移植もしないでほったらかしにしていたのだ。在来種ならばほったらかしでもいいのだけど、外来種だとそう行かない。それで原則チューリップは球根を毎年掘り上げて植え替えないと増えない。もっとも水仙も外来種だけど、こちらは日本に来た歴史が古いので、すっかり日本になじんでいる。それでほったらかしでも、こぼれ種からも増えていく。チューリップの原産地をオランダだと思っている人がいるようだけど、それは間違い。原産地は中近東。原生種はもっと...チューリップ

  • 山桜

    山の桜は散ったけど、我が家の山桜は咲いています。枝垂れ桜も咲いてるよ。山桜

  • 初ヘビ

    昨日は初ヘビ。農園の片隅に、初ヘビ発見!毎年毎年初ヘビにはどっきりさせられる。もう田舎暮らしを始めて20年近くたつ。でもヘビにはまったく慣れないよ。それどころか蛇に慣れてるはずの地元の人だって蛇を、あるいは都会の人以上に、気持ち悪がるのだから、これじゃ最後までヘビに慣れることはないだろう。いったい蛇に慣れるには、蛇とお友達になれるには、どうしたらいいのだろう?子どもが動物を「さん」づけで言うように、「キリンさん」とか「ゾウさん」とか言うように、ヘビに「さん」付けで言ったらどうだろうと思って・・・恐る恐る言ってみた、「ヘビさん・・・」と。でも少しも変わらなかった。少しも愛着はわかなかった。そしてやっぱり思ったのは・・・「ヘビさん、あんたやっぱり気持ち悪いよ!」それなら、いったい、ヘビをへビさんを好きなるにはどうし...初ヘビ

  • ウクライナ民謡

    今までロシア民謡と思ってた歌が実はウクライナ民謡だったという歌がいくつかある。これからはロシア民謡でなくウクライナ民謡と言おうね。広きドニエプルの嵐小さなグミの木でもこんないかにもロシア民謡風な重苦しい歌よりも、コサックの踊りを連想させる以下のような歌が本来のウクライナ民謡なのかもしれないね。若者よ、馬の頚木を外せピドゥマヌラ・ピドゥヴェラそれから、そう、この歌もいい歌だね。キエフの鳥の歌ウクライナ民謡

  • 竹の葉が・・・

    今年の春は早い。もう竹の葉が黄色くなってきた。いつもなら5月の連休のころに色づき散っていくのに・・・タケノコも次第に多きくなってきて、毎日5~10本くらい収穫している。そして小さすぎるのと大きすぎるのは炊いて鶏の餌にしている。西洋水仙は色があせて萎れて、今はタンポポがいっぱい咲いている。タンポポはもちろん日本タンポポ、西洋タンポポはいない。これからは春の野の花の季節。次々に目まぐるしく、咲きそして散って他の花に変わっていく。山は新緑が芽吹き、薄緑から濃い緑に変わっていく。山桜が終り、これから藤が咲き、やがてホトトギスが鳴き卯の花が咲き、夏がやってくる。春はなんとも慌ただしい!竹の葉が・・・

  • ウクライナも歌手の歌を・・・

    ウクライナも歌手の歌を、毎日聞いている。ウクライナの民族楽器・バンドゥーラで語る歌を。AveMaria~カッチーニ~ナターシャ・グジー秋桜(コスモス)ナターシャ・グジー防人の詩ナターシャ・グジーウクライナも歌手の歌を・・・

  • 蜂とりほいほい(?)

    蜂とりほいほい(?)を農園のあちこちに仕掛けた。ペットボトルに仕掛けをして、中にカルピスウォーターを少し入れて、木につるす。すると甘い汁に騙されて蜂が中に入ると、羽が邪魔になって出られない。まるで蟻地獄ならぬ蜂地獄。(ざまぁ~みろ!)かってオオスズメバチに刺され、畑を占領されたことがある・・・オオスズメバチが畑ののり面に大きな巣を作っていたのだ。そのため1枚の畑の野菜をまったく収穫できなかったことがある。この恨み、絶対に許すことはできぬ!!さらに去年と一昨年、2年連続キイロスズメバチに屋根瓦の中に巣をつくられた。オオスズメバチに比べるとキイロスズメバチなんてたいしたことはないのだけど、でもやっぱり気になる、やっぱり用心する。この恨み許すことはできぬ!!そのうえ、そのうえ、去年は屋根のひさしに大きな大きなキイロス...蜂とりほいほい(?)

  • 慌ただしい春を・・・

    春はゆっくりやってきて、慌ただしく過ぎていく。桜は散り、桃も散り始めて、今は梨が満開。ふとタラの芽を採ろうかなと思ったら、もう芽は葉に変わっていた。あ~あ、今年はタラの芽の天ぷらは、無理らしい・・・もちろん葉の天ぷらも食べられないことはないけど、何もそこまでして食べたいとも思わない。ウドはそろそろ食べれるかな?でも今年は枯れ葉をかけていないので、あまり期待できないか・・・ツクシはあちこち生えているけど、食にするには面倒でもっぱら見ないふり。フキも次第に大きくなってきた。フキもワラビも鹿にやられてはこの農園では絶滅寸前だったけど、次第に増えてきた。今年はワラビを食べてみようかな・・・春はなんとも慌ただしい。そしてこの慌ただしい春を毎日のほほんと暮らしている。.慌ただしい春を・・・

  • 「ひまわり」

    今、ロシアのウクライナ侵略の時、まず思ったのは、ソフィア・ローレン主演の映画「ひまわり」。戦争で広大なひまわり畑のひまわりの数ほど死者が出た。戦争に出て消息が絶えた夫、生きているんか死んだのか何とも諦めきれない時に今のウクライナで夫に似た人を見かけた・・・そんなわずかな情報を信じて探しに行く。毎日毎日・・・人通りの多い所で夫も写真をかざして、こんな人知りませんか?そし諦めて、もう帰ろうと思ったときに・・・出会った、もしかしたら?と思った人に。そして行ったら・・・もうすでに夫は別の家庭を持っていた。戦争で負傷して必死に介抱してくれたロシア人女性と。そして何とも割り切れない結末で終わる。そんな映画のシーンを思う。今きっとロシアとウクライナとの決着も結局何とも割り切れない形で終わるだろう。でも、やっぱり言いたい。強者...「ひまわり」

  • ウクライナは滅びず

    ウクライナは滅びず(ウクライナ国歌)ウクライナはロシア文学にはおなじみの地。広大な畑や草原、ほんのすぐそばの隣の家に行くのに馬車で朝から夕方までかかる、そんなイメージを思いうかべる。ゴーゴリの小説の世界だ。しかしそんな平和な長閑なイメージだけでなく、そこは勇敢なコサックの故郷。モンゴルにドイツにソ連に蹂躙されてきたけど、今でもウクライナ人にはコサックの血が流れてそれを誇りにしてきた。この国歌を聞くとそんなウクライナ人の気持が痛切に伝わってくる。ぜひ聞いてくださいね。ウクライナは滅びず

  • タケノコ

    タケノコは毎日数本収穫している。まだとっても小さいので、もうちょっと置いとこうかな?なんて、思いつつも、なんか掘るのにやましさを感じつつも、でも今頃のタケノコは柔らかくてアクがなくてとっても美味い!シイタケも毎日とれている。もともと少ししか作ってないのでせいぜい自給用。でも自給用には十分すぎるほど収穫できる。シイタケは秋よりも春の方がよくとれるそう春が旬なのだ。こうして毎日細々と山菜を食べながら、春を楽しんでいる。タケノコ

  • 山菜

    ツクシ、フキノトウ、ウド、タラの芽・・・みんな生えてきた!もう山菜の季節だよ。ワラビはまだだけど間もなく生えてくるだろう。このうち食べるのはウドとタラの芽くらい。ツクシなんて袴をとるのが面倒なだけ。でもツクシもフキノトウも生えてるのを見るだけで嬉しい!そうもう春なんだよ、山菜の季節なんだよ。山菜

  • 春、真っ盛り!

    今日もとっても寒かった。霜も降りていた。(鉢植を室内に取り込んでてよかった!)でもそれでも春は春。春は一歩一歩と確かに確かに進んでいます。それで春の写真です。桃もちらほら咲いています。ユスラウメも咲き始めました。そしてカタクリも・・・そう今はもう春、真っ盛り!まだ寒いけど・・・もう春、真っ盛り、ですよ~~~!春、真っ盛り!

  • タケノコ

    今日から4月春本番。とっても寒いけど、寒すぎるけど、それでも4月、春本番。そしてタケノコの初収穫。タケノコは1っか月前までは猪の出番。土を掘ってまだ眠っているタケノコを、もっとも美味い柔らかいタケノコを無理やり掘りだして食べる、猪の出番。その後の1カ月は猪の食べ残しを、人間が長靴の足でそろりそろりタケノコを感じて掘る地元の人の出番。それからは猪と地元の人の食べ残しをみんなが食べる出番。足で感じるのではなく目で見て収穫できるタケノコの出番。その頃は猪も地元の人もタケノコに食べ飽きて、そんじょそこらの普通の人が食べる。そうそうタケノコの季節が始まるんだよ。こちらはそろりそろりと足で探るのがなんとも面倒で、いつも目で探せる頃に成長するタケノコを収穫している。そうこのぐうたら農園でもタケノコの季節が始まった。タケノコ

  • 最低気温・・・

    今日から4月。桜も咲き、今、春真っ盛り!・・・と言いたいのだけど、寒~~~い!!予報では最低気温は2度。2度だと霜が降りる恐れがあるので、昨日のうちに多肉植物や蘭などを室内に入れておいた。ところが、寒かったけど霜は降りてなかった。天気予報はみんなあまり気づいてはいないだろうけど、天気は2~3日内だったら意外と当たっている。(中長期予報はめためただけど・・・)でも気温は、特に詳細地域の予報は、かなり外れている、特に最低気温は。酷いときは5~6度も外れていることがある。今頃、野菜作りやガーデニングなどをしていると気になるのは普通の天気の予報よりも最低気温の予報なのだ。特に遅霜には特に気になる。ところが予報は最高気温ばかりに、桜の開花ばかりに注意する。そんなものどうでもいいんだよ!霜が降りるかどうかだけでも正確に予報...最低気温・・・

  • 春の海

    春の海ひねもすのたりのたりかな・・・なんて句はいかにも春の風情にふさわしい。でもね、それは都会の情景。実はね、田舎ではとっても春は忙しいんだよ!畑を耕さにゃ、堆肥を入れにゃ、種を蒔かにゃ・・・田舎の人はとってもとっても慌ただしく過ごしているんだよ。でもまあ、そこはそれ、なんせ引退した身なんだから、傍目に見てるといろいろ気になることはいっぱいあるんだけど・・・そこはそれ、なんせ今は春。春の畑ひねもすのたりのたりかな?春の海

  • 春の嵐

    昨夜から激しい風雨が続いている。「春の嵐」というよりは「台風」と言ってもいいくらいに。ちらほら咲き始めた桜の花が散ってしまわなければいいのだけど・・・*杉の花粉は散ってしまっていいからね。ヒノキの花粉も散ってしまっていいからね。庭には杉の杉の葉が散乱している。これはうれしい贈り物。集めて乾かして焚き付けに使う。さてこれで明日からはやっと真面目に春になるだろう。桜が桃が梨やユスラウメが、ツツジが・・・レンゲやタンポポやたくさんの春の野の花たちが・・・春の嵐

  • 寒い寒い春が終って、やっと暖かい暖かい春が戻ってきた。サクランボの花もきっと大喜び!いっきに咲き始めた。水仙もいっぱい咲いているよ。この農園にも春が来た!桜

  • 日本蜜蜂

    もう3月も下旬と言うのに、とっても寒く雨模様の毎日をいじけて暮らしていた。でも今日は久びりに暖かい晴天。やっと体を動かす気になった。そうそう本当は今、と、とっても忙しい時期なのだよ。昨日は寒い中、ミツバチの巣箱の掃除をした。日本蜜蜂は西洋蜜蜂と違ってとっても気まぐれ、巣箱に入ってくれるかどうかはもっぱら幸運を待たねばならない。10箱作っても入ってくれるのせいぜい1~3箱くらい、まったく入ってくれないことも多い。そこら辺は釣り師の心境。西洋蜜蜂の蜜は養殖魚、日本蜜蜂の蜜は天然魚。それくらいの違いがある。というわけで日本蜜蜂を買うのは1っ本釣りの漁師の心境。あたりがあるかどうかは運しだい。さて今年はどうかな?日本蜜蜂

  • 独活

    梅は散りだしサクランボの花は咲きだした。フキノトウは咲き、セリも芽生え、ワサビの花もちらほら・・・間もなくタケノコもウドもミョウガタケも生えて来る。何とも春は慌ただしい。ところでウドの話。ウドは「独活」と書く。一人で生きる・・・なんともいい漢字、いい感じ!薄暗い所で一人でいじけて暮らす。うんうん、いいねぇ~~~!本当は大木になりたいのに伸びるのを押さえつけられて生を終える。うんうん、いいねぇ~~~!今まで秋に落ち葉をいっぱいかけて育てていた。*米農家だったらもみ殻をかけるのだけど、あいにくもみ殻がない。それに落ち葉をかける方がより自然な感じがして、きっと土のもいいだろうと毎年手間をかけて落ち葉をかけていた。そして春に落ち葉に埋もれている白くなった茎を収穫する。それをもろみや酢味噌で酒の肴に食べる。瑞々しい食感が...独活

  • ウクライナ、そして日本

    ウクライナはよく戦っている。でも間もなくキエフは陥落し傀儡政権ができるだろう。でも戦いはそれからも続きロシヤは破産への、破滅への道をすすむ。するとプーチンはかってイギリスを攻めあぐねたヒットラーが無謀にもロシヤに攻め入り、破滅していったように、保身のためにロシヤ国民の目をそらそうと転戦する。傍から見たら無謀だとわかってても独裁者には誰も逆らうことはできない。そこで狙われる国はロシヤと国境を接するNATOに入っていない東欧・中近東。でもそんな厄介な国よりも、さらに可能性が高いのはヒットラーがイギリスとまったく方向が違うロシヤに攻めいったように、極東・日本~北海道。プーチンの頭の中にはすでに大義がある。日本の「サヨク」はプーチン宛に「アイヌ人の人権を守ってください・・・」という旨の手紙を送っている。アイヌ人はサハリ...ウクライナ、そして日本

  • 久しぶりに一日中、真面目に雨。昨日やっと外に出した鉢植えの多肉植物も、すっかりどっぷり潤いすぎるほど潤った。今の時期気になるのは遅霜。それでぎりぎりまで外には出さない。でもずいぶん暖かくなり乾燥も気になるので、昨日悩みながら外に出した。きっとみんなが気になるのは最高気温だろう。外出するとき、何を着ていこうかなぁ~もうコートはいらないよね~なんて悩むけど、ガーデニングや野菜作りをやってるとやっぱり気になるのは最低気温。特に遅霜。早々と2月にじゃがいもを植えた農家ではもうそろそろ芽が出てくるころ。そこで霜にやられるとたちまち枯れてしまう。こっそり抜け駆けして誰よりも早く作って高くで売ろう!なんてさもしいことを考えてると、霜が降ったらたちまち芽がやられてしまう。そうそう、慌てない慌てない。農業は、ガーデニングも、ゆっ...雨

  • 梅~もう満開!

    この数日の暑さで白梅はすっかり満開!紅梅はもう散っている・・・梅の木の苔もとっても涼し気・・・西洋水仙もいかん!とばかり、なんか慌てて咲きだしたよ。春だね~~~梅~もう満開!

  • やっと冬眠から覚めて・・・

    やっと冬眠から覚めて、ようやくなんとか動き始めた。ところが今度はちょっと動くともう汗びっしょり!いかん、これからは夏眠を考えねば!ともあれ今の時期はとっても難しい。まず衣替え。冬の作業着をしまっていいものか?いかん、まだまだ油断ならない。室内の鉢植えを外に移していいものか?いかん、遅霜が降りたらみんな枯れてしまう。普通に外で作業をしていいものか?いかん、杉花粉が飛び交っている、マスクをせねば。さらに困ったことに田舎暮らしの厄介者が、そろそろ蛇やヤマヒルが出てこないとも限らない、用心せねば。と言うことは・・・うん、やっぱりまだしばらくは怠けるに限る。やっと冬眠から覚めて・・・

  • ひょっこりひょうたん島

    ガリバーの飛ぶ島のように、あるいはひょっこりひょうたん島のように、日本島が移動できたら、これほど楽しいことはない。夏はアラスカ方面まで移動して、冬はハワイやタヒチ近辺まで移動する。すると冷暖房費用もかからないし年中、常夏か常春の快適な気温で過ごせる。災害の心配ももういらない。地震も火山の噴火もない。台風が来そうだったらちょっと移動して避けることができる。津波の心配もいらない。なんせとっても大きい島だから津波が来ても、ほんのちょっと島が上昇して、ほんのちょっと下がるだけ。メリーゴーラウンド程度の快適さ。そして何よりいいのは、ロシアや南北朝鮮や中国などのヤクザな国から離れることができること。プーチンや金平や金正恩が核の脅しをかけたら島をカリフォルニア近辺の公海上まで移動させるだけでよい。血迷ってミサイルを発射すると...ひょっこりひょうたん島

  • 確定申告

    春だか冬だかわからぬ日が続いている。確定申告をせねば!と毎日毎日思いながら・・・昔だったらお奉行様の所に行って、白砂に土下座して、「その方の申し立てに嘘偽りあるまいな!」「いえいえ、滅相もありませぬ」・・・と言うべきところを、税務署に出向いて、自分の無実を証明する。そんなことを長らくやって来たけど、今ではインターネットなるものを使ってやれるようなご時世になった。そこでお上からお達しが、通知が来たので、e-netなるものをしようと思ったけど、これがまるで分らぬ。なんせパソコンしかわからぬ人間、スマホなるものはもちろん、今ではガラケといわれる携帯さえももったことのない人間。この難局をどう乗り越えるべきか?お達しだと利用者識別番号と暗証番号さえ入れたらパソコンでも行ける旨のことが書かれたあった。そこで利用者識別番号と...確定申告

  • 買い物

    集落の有線放送では相変わらず「不要不急の外出は控えてくださ~~い!」と呼び掛けている。こちらも根が素直な人間なので、不要不急の外出はもちろん控えている。週に一度の公民館の陶芸教室と2週間に1度の図書館と月に1度の病院(若気のいたり暴飲暴食のつけで、今でも高血圧と痛風の薬を飲んでいる)、そして買い物、それ以外に外出することはまずない。買い物はもちろん必要・緊急のものだけを買いに行く。緊急事態?そう、酒が切れたらこれは緊急事態!すぐに買いに行く。今日も緊急事態になったので酒を買いに行った。いつも酒を買うたびに思う、レジに張り紙をしている、店内の放送でも「明らかに20歳以上とわかる人以外酒類をお買いあげ頂いたお客様に年齢確認をさせて頂くことがありますので了承ください」実は密かにこの年齢確認をされることを期待している。...買い物

  • 菊芋の収穫

    久しぶりに肉体労働。菊芋の収穫をした。おかげで菊芋などに覆われていたこの農園の一角がすっきりした。さあさあ次は何かな?肉体労働、奴隷労働(?)いえいえたま~ぁに体を酷使するのもいいものだよ。菊芋の収穫

  • ウクライナのこと

    21世紀の武器を使って19世紀の戦争をしている。このアナクロ人間、そう風珍さん、あんた認知症のテスト受けた方がいいんじゃないの?でもこんなこと言ってられないね。今世界は認知症人間によってとっても乱されているのだから。風珍とか金平とかに・・・まったくやってられないね!でもこんなまともじゃない人間をいったいどうやって相手したらいの?結局自分のことは自分で守る他ないんじゃない?防衛力増強を疎かにして経済に走ったウクライナ、まるで今の日本だね。クリミア半島をロシアに奪われてから、いったいどれほど軍備を増強したのだろう?1年ごとに政権が変わるような、そんな不安定な政権続きで政権を安定させて、じえりょうく増強を図る・・・そんなことができただろうか?ロシヤが国境に迫ってきてからあわてて市民の志願者へのゲリラ訓練。でもあまり緊...ウクライナのこと

  • 武漢ウィルス

    もう3月。春です!・・・といいたいけど、一日雨がしとしと・・・何とも肌寒い日だった。テレビも武漢ウィルスとウクライナばかりでさらになんとも肌寒い。マスコミは武漢ウィルス~オミクロンウィルスを毎日毎日煽り立てている。でもこんな報道に基本的なものが欠けている。それは数字でなくグラフ化すること。風邪やインフルエンザとの比較。重症度や死亡率の比較。外国との比較。死亡者や重傷者の年齢別のグラフ。これらをグラフ表示すると、きっとみんな思うに違いない。な~~~んだ!そして死亡者ほとんどは今までの風邪やインフルエンザと同様、それは寿命だった、とみなしていいことに。ヨーロッパではすでにコロナ後が、すべての規制緩和が始まっている。ところがマスコミは視聴率や新聞の購読者が減ることを恐れて、相変わらず恐怖を煽りるづけている。政治家も役...武漢ウィルス

  • 久しぶりに陶芸作品

    久しぶりに陶芸の写真です。寒いとやっぱり冷たい土なんか触りたくない!それで陶芸作品、長らく写真にアップしていませんでした。でもぼちぼち作ってはいるのですよ。今日のは隣の町のカレー屋さん、古民家ダイニング道満さんのカレー皿です。絵は道満さんのオリジナル。作陶だけしました。しかしねぇ~絵はいいのだけど、作陶は・・・やっぱり拙いねぇ~でもまあいいかぁ~手作りの味ではある・・・と、思うことにしよう。裏です。普通裏には釉薬は描けません。焼くと陶板にくっついてしまうからです。それでそこの一部だけを拭きとって、そこに小さな陶板のかけらを置いて焼きます。(裏)(裏)(裏)異常の作品は道満さんに行ってカレーを頼むと、出て来るかもしれませんよ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下のは絵付けも自作です...久しぶりに陶芸作品

  • ウクライナ

    戦争には大義がいる。でも先勝国は大義を作ることができる。ウクライナ侵略にはロシヤには何の大義もない。でも最後にロシヤが勝ったら大義はロシヤにある。ウクライナは遠い国?いえいえ、日本の隣はロシア、その隣がウクライナ。そう、ウクライナは隣の隣の国なんだよ。もしこのままウクライナが併合されたら次は日本だよ。「北方領土を返せぇ~~~」なんてのほほんとしてたら、北方領土どころか北海道がロシアに併合されてしまうんだよ。ウクライナは日本と同じ、今までのほほんと暮らしてきた。ソ連が崩壊した時に国内にあった核兵器をすべて放棄した。そしてNATOに加盟することもなく、防衛費を増強することもなくただただ平和ボケして今まで暮らしてきた。そして政争にあけくれ、大統領も1年も持たず次々に変わってきた。そして、そのつけが今、まさに今!、国が...ウクライナ

  • またも雪!もううんざりだよ。せいぜい数センチの積雪だけど、さすがにもう飽き飽き!今年は雪が多いね。冬に数回降る程度だったら可愛げがあるけど、こう何度も降ると、ほんと可愛くないよ!!積もっても昼には融けてしまう程度の軟弱な雪だけど、それでももううんざりだよ。雪

  • しとしとしとしとと一日雨。冷たい冷たい雨が降り続いた。途中雨が止んだので、釜で鶏の餌を炊いた。するとまたまた雨、さらにさらに真面目に雨。でも炊きだしたらもうやめられない。石を組み合わせて作った竈(かまど)で雨に濡れながら、竹の薪で餌を炊いた。今どきこんなことしてる人はいないだろうね。でも炊いているのは鶏の餌、人の食事ではない。昔はきっと家族の食事をこんな風にして作っていたんだろうね。晴れた日だったらいい、朝や昼だったらいい、明るい夏の夕方だったらいい。でも暗くて寒くて雨が降っている冬の夕方も、外で炊いていたのだろうね。田舎の古民家と言うときっと誰でも思い浮かべるだろう、田の字型の間取りと竈。でもね竈のあるうちは実はとっても少なかったんだよ。この集落に引っ越してきて聞いてびっくりした、竈があるうちは3軒だけだった...竈

  • ツツジ

    今日もとっても寒かった。こんな時は家族のいかにも迷惑気な冷たい目に耐えながら、一日ず~~~っと家にこもっているか(おいおいこちとら粗大ゴミか?!月2回ゴミ集積場のある公民館の前で朝の9時前までにじっ~~~と捨てられるのを待っていないといけないのかぁ~)いやいやそんなことはごめんだね。それで、やむなく外に避難して体を動かして暖をとる・・・人は一人で生まれてきた、死ぬ時だって一人だよ。しょせん人間って孤独なものなんだ。というわけでぐじぐじいじけながら、今日も果樹園の灌木を伐り笹を伐った。今年は果樹園をもっと広げようと思ってるから。といっても広げた土地に果樹を植えようとは思わない。なんせ我が家の果樹園、いろんな種類の果樹を植えたけど、ほぼみんなから嫌われた。まともに実ったのは一つでもあったかなぁ~~~桃も梨もリンゴも...ツツジ

  • 薪ストーブ

    とっても寒い!氷も厚い!きっとこの冬最高の寒さ。地球温暖化を煽ってるそこの君たち、思い知ったか!!まさか思いっきり化石燃料を焚いて暖をとってるんじゃないだろうね?スウェーデンのあのぐれた少女、学校をさぼってストーブの前で思いっきり化石燃料を使って温まっているんじゃないだろうね?でもこちらは日本の田舎暮らし、あんたらみたいに恵まれてはいないよ。隙間風が入ってくる古民家暮らしだからね。まあいくら薪ストーブを使っても一酸化炭素中毒することはないだろうけどね・・・でも、その頼みの薪ストーブが・・・煙突に煤がたまって、とうとう使えなくなったよ。煙突掃除をしたらいいけど、でも寒い中そんなことやってられるかい!そこで薪ストーブはあきらめて、もっぱら石油ストーブ、思いっきり化石燃料を焚いているよ。文句あるかぁ~~~!薪ストーブ

  • 迷路

    この世はきっと迷路だよ。迷って迷ってその後で、やっと出口を見つけて出てきたら・・・ついつい、この出口で良かったのかなぁ~なんて後ろを振り返る。もっともっといい出口があったんじゃなかったのかなぁ~・・・なんて。でも・・・でも・・・きっと、これで良かったんだよ。もっともっといい出口もあっただろうけど、きっとさらにさらに悲惨な出口もあったはず。だからね、これで良かったんだよ。そうそうお互い出口を見つけたんだからね。一緒に乾杯しようね~~~!!迷路

  • 賞味期限

    賞味期限の表示を見るたびにおもわずため息が出てくる。この表示があるためにいったいどれほど食品ロスを生んでいるのだろう。まだまだ食べられるのに、この期限の表示のために多くの食品が廃棄されている。企業側も製品の回転を速めるために期限をより短く設定する。まだ食べられるのに捨てられて新しいものを買ってくれる。企業にとってこんなうれしいことはない。昔はそんなものはなかった。消費者は自分の目で見て自分の鼻で臭いを嗅いでそして自分の舌で食べられるかどうか判断したのだよ。賞味期限の表示だけで判断するのは自分の命を人に任せることでもあるんだよ。とはいえスーパーに買い物に行くとやっぱり賞味期限が気になる。棚に並べられた商品をみるとやっぱり賞味期限が新しいものをついつい買ってしまう。ところが店側もそこはそれ、古いものを棚の手前に置き...賞味期限

  • 「ウィグル大虐殺からの生還」

    「ウィグル大虐殺からの生還」(再教育収容所・.地獄の2年間)グラバハール・ハイティワジ・著・・・を読んだ。この話は収容所群島のソ連時代の話ではない。1000万~2000万人を殺戮したという毛沢東時代の話でもない。今現在にウィグルで起きている中国の話なのだ。著者はフランスに家族で政治亡命したウィグル人の普通の主婦。事務上の手続きの必要があるという理由で騙されて新疆ウィグルに戻って、そのまま収容所送りとなった。そして収容所と職業訓練所と言う名の再教育収容所に2017年1月から2019年8月まで、何の罪もなくまともな裁判を受けることもなく3年近く拘束された。劣悪な収容所の環境、「職業訓練」などまったく行われず、毎日毎日、洗脳教育、そしてウィグル民族絶滅を図る避妊処置、避妊注射。グラバハールさんはまだ良かった。フランス...「ウィグル大虐殺からの生還」

  • 書くこと

    毎晩毎晩読書に明け暮れている。やっぱり読書が一番性に合っている。なんせほとんど体を動かすことはなく、寝転んでてできる、眠くなったら寝ればいい。(時々本を持つことさえ面倒になることはあるけど・・・)(時々薄い本さえとても重く感じることはあるけど・・・)でも読書は楽しい、寝転んで時空の旅ができるのだから。でも時々は読むだけでなくなんか発信したくなる。それでこのようにSNSやブログで発信する。まあ確かに読むよりも書く方が面倒だけど、写真ほどには面倒ではない。だってケイタイもスマホも持っていない。写真を撮るには重い1眼レフで撮らねばならぬ。撮りたいと思っても手元にないないのでわざわざカメラをとりに帰らねばならない。それで写真もなんとも面倒なのだ。書く時に気をつけているのは、読みやすい文章を書くこと。良い文章とは易しい読...書くこと

  • サヨク

    昔の左翼には夢があった。社会主義への夢が。そして日本を理想の国・社会主義国家にするために日本を卑しめ社会主義国を称えてきた。日本を卑しめることは理想実現のための手段だった。しかしソ連の崩壊とともに明るみに出たスターリンや毛沢東による粛清・人民の大量殺戮、カンボジアのジェノサイト、ベトナムのボートピープル。ナチスのユダヤ人虐殺よりもはるかに大規模に大量殺戮をしてきた社会主義国家。日本のマスコミが散々宣伝した労働者の天国・北朝鮮が実は労働者の地獄だった。この現実が明るみに出たとき、社会主義への夢が理想が消えた。そしてその後、左翼に残ったのが日本を卑しめることだけ。そう、理想が消えて卑しさだけが残った。そしてその卑しさは今も続いている。沖縄で、北海道で、マスコミで、大学で、法曹界で・・・自腹で活動するなら何も言わぬ、...サヨク

  • 石原元東京都知事死去

    元東京都知事で作家の石原慎太郎さんが死去された。好きか嫌いかと言うと、嫌い!それも大嫌いな人だったけど、とても記憶に残る人だった。やったことはと言えば、作家としてはほとんど評価していない。ほとんどの作品は歴史にも記憶にも残らないだろう。・・・といってもほとんど読んでいないのだけど・・・でも政治家としては記憶には残る。国会議員として、超保守派として・・・きっと誰でもそう思っていただろう。でも今ではそうは思はない、それどころか先見の明があった人だと思う。それ以上に記憶に残るのはさんざん政界を乱した人。次期首相などとマスコミにもてはやされ調子に乗ると、その末期はろくなことはない。マスゾエ・・・コイケ・・・エトセトラ・・・そして最後は新たに政党を作り、政策も出来ぬ間にわずか5日後に維新と合併して消え去った。この政党の名...石原元東京都知事死去

  • 読書

    昨日はシイタケの菌打ち作業。真面目に真面目に働いた。まぁ~、たま~に重労働もいいよねぇ~月に数回、いえいえ年に数回、自分がこの世に存在していることを知るいいチャンス。そう、そうなんだ、まだこの世にいたんだよね!体の疲労が自分の存在を納得させる。我思うゆえに我あり、じゃなくて我疲れたゆえに我あり、だよ。・・・しかしデカルトのこの言葉、なんか滅茶苦茶気取ってない?なんか胡散臭いと思わない?この世を統べているのは自分かい?デカルトかい?・・・いえいえそんなことじゃなくて、まだこの世にいたのだという話。そうそう、まだこの世にいたんだよ。しつこくしつこくいたんだよ。毎晩毎晩酔いどれて・・・酔って酔って酔いどれて・・・あとは朝まで読書に明け暮れる・・・こんな暮らし、きっと自分なりの理想的な暮らし。読みたい本をみんな読んだら...読書

  • オミクロン株

    今オミクロン株と言うのが蔓延してるらしい。そしてここぞとばかりマスコミはこれを危険だと煽っている。珍しく尾身会長がまともなことを言ったらたちまちマスコミに袋叩きされた。するといつものように本職はキャスター、たまぁ~に都知事のあの人が出てきてさらに輪をかけて煽りまくる。ねえねえ、もういい加減こんなマスコミの扇動に乗せられるのやめたらどう?マスコミはね、この上級国民はね自分たちの利益を維持することしか考えていないんだよ。下層国民を煽り立ててテレビの視聴率や新聞の購読者を増やすことしか考えていないんだよ。政治家も役人も保身に走ってるだけなんだよ。今もうすべての規制を解除してもいいレベルまで危険度は下がった。でももし解除して死者や重傷者が増えたら、医療崩壊したら、たちまち政治責任を問われる。でもこのまま規制を続けると日...オミクロン株

  • シイタケ

    半日シイタケの榾木作り。インパクトドライバーでの穴あけ作業。予定では菌打ちまでするつもりだったけど、夕暮れまでにできそうにないので早々と止~めた!今までキノコはいろいろ作ってきた、シイタケ、ヒラタケ、クリタケ、ナメコ、ムキタケ、ハタケシメジ・・・でもやっぱり最後に残るのはシイタケだね。春と秋と2回とれるのはシイタケだけ。キノコ作りはシイタケに始まりシイタケに終わる。キノコ道とは死イタケづくりと覚えけり。なんて勝手に思っている。かっては60~70本作ってたけど、今ではせいぜい20本。うんうん、自給用だったらこれくらいが適量。自給自足で野菜や卵やシイタケやたまに鶏肉をいただいたら、もうそれで充分!これ以上何がいる?シイタケ

  • 2024年1月(12)

    さてヨーロッパでは酔っぱらいの乱ともいうべき事態が起こった結果、集団感染があちこちで起きるかと思ったら、なんと上海ウィルスが沈静化したのだった。あの日本の酔っ払い、いえいえ感染研究者のレポートは正しかったのだ。日頃日本の研究者のレポートには何の関心もない政府や学術会議の人たちなどその筋の専門家やマスコミもここでやっと気づいた。そうだ、酒だ!やっぱり酒だ!!みんなマスクをかなぐり捨てて夜の街に繰り出した。そうだ、酒だ!やっぱり酒だ!!今までさんざん世界中でマスクを買いまくって、ぼろもうけしていた中国人は途端にマスクの在庫の山を抱え、その上「マスク不当販売防止法」により売ろうにも売れない。さらに「マスク廃棄法」によってマスクを不当に廃棄すると多額の罰金を取られることになり捨てるに捨てられず破産が相次いだ。でもそこは...2024年1月(12)

  • 2024年1月(11)

    さて件の感染症研究者の地道なかつ濃厚な貧困女性の調査・・・じゃなかった、上海ウィルスの感染調査により、いろんなことが見えてきた。・飲み屋での感染はぽつぽつあるにはあるけど、普通のレストランでの感染の方がずっと多い。・マスク着用の有無と感染とはあまり因果関係は認められない。・消毒液での手の消毒は効果はあるがむらがある。そこでさらにわかったことは、・飲み屋で感染した人は酒を飲まなかった人。・消毒液で効果があったのはアルコール性の消毒液。ノンアルコール消毒液はほとんど効果がなかった。・居酒屋よりもレストランでより多く感染したのは、アルコールを飲んだかどうかということ。世界の感染状況を見てもわかるように、一人当たりの飲酒量が多い国ほど感染率は低い。*イスラム諸国がもっとも高かったのは当然の成り行き。でもなぜか権力者や富...2024年1月(11)

  • 2024年1月(10)

    さて件の感染症研究者、翌日からさっそく現地調査を開始した。まずきわめてウィルスにかかりやすい、濃厚接触が多いと思われるその筋の飲み屋~アルサロに通った。(なんせ根が濃厚接触大好き人間なのだから)かって「貧困女性の調査」に毎日毎日なんと自腹を切って仕事に励んだとっても仕事熱心な事務次官がいたけど、この研修者も仕事熱心ということにかけては負けていない。ところが悲しいかな、所詮研究者の身分、3日で資金を使い果たした。それだけではない、本当は好みの女性がいなかった・・・いえいえ、いたのだけど相手にしてくれなかった、それどころか「指名して~~~」なんてせがまれて、指名したら途端にいなくなる・・・そんなみじめな、悔しい思いの3日間だった。いえいえそうじゃなくてこれはまじめに学術研究の話なのだ。そこで次は気を取り直して、いつ...2024年1月(10)

  • 2024年1月(9)

    ある感染症研究者が、自宅でふてくされて焼酎を呑んでいた。テレビはあいかわらず「専門家」、その実・権威だけの肩書だけの「その筋」の人やタレントを集めては危機感を煽り、視聴率アップに励んでいる。そして「その筋」でないその筋の研究者はどんなに研究して発表してもまったく無視される。日本学術会議なんかは「日本の防衛産業に利する研究は一切許さない」とばかりレポートの提出さえも拒否される。これじゃふてくされて呑むほかないよね。でも・・やっぱり気になるので焼酎を呑みながらネットで世界の上海ウィルスのデータを調べていたら・・・思わず叫んだ「えっ、嘘~~~?!」それは見事に国別の感染率が国別の飲酒量に反比例していることがわかったからだ。感染率が低いのはロシアやベラルーシ、ウクライナ、バルト3国・・・などの東欧諸国、次いでドイツ、フ...2024年1月(9)

  • 2024年1月(8)

    上海ウィルス発覚から4カ月経った。ウィルスは世界中に急速に広まっている。そして広まるにつれて、前回との違いが明らかになってきた。前回はヨーロッパやアメリカや中南米で大きな被害を受けた。でも今回はそれらの国では感染率は低く、逆にアジア・中近東で大幅に感染が広がってきた。発生源の中国はもちろん、南北朝鮮・日本・東南アジア、そして特に深刻なの中近東・イスラム諸国。それに前回と違い高齢者より学齢期の児童・生徒・学生たちがより多く感染している。さらに前回は地方の県よりも都会の方が感染率が高かった、所が今回は地方の県の方が感染率が高い。これをどう見たらいいのだろう?原因は不明。前回はアジア系の人は先天的に免疫を持っているのではないか?と言われたけど、今回は逆にアングロ・サクソン系の人が先天的免疫を持っているのだろうか?けれ...2024年1月(8)

  • 2024年1月(7)

    上海ウィルスは世界中に広まっている。発生元の中国は、前回の武漢ウィルスでは武漢はかなり悲惨な状態だったけど、それ以外の所はしらぁ~と誤魔化し続けてきた。そしてここはチャンス!だとばかり、中国で製造している他国メーカーのマスクや消毒液を輸出禁止として高額で売り、あるいは無償で提供してその後、効きもしない中国産のワクチンを発展途上国に高額で押し付けた。あの武漢ウィルスの時のように、今回も中国の一人勝ち、を狙ったけど・・・う~~~ん、今度は規模が違いすぎる!!そう、前回はなんとか誤魔化して・・・いえいえ、抑えてきたけど、今度は規模が違いすぎる。それに前回と比べて発症率も重症化率もはるかに高い。これは何とかせねば!そうそうロシアのプーチンからもらった蜂蜜を舐めてる場合じゃないぞ、プーさん。続く・・・2024年1月(7)

  • 2024年1月(6)

    2024年3月~中国がこんなよからぬこと考えてる間にも日本のマスコミは相変わらず上海ウィルスを煽って、視聴率稼ぎに明け暮れている。お笑いタレントやオリンピックのメダリストやどこぞの医師会会長などの素人集団を呼んでは上海ウィルスの解説をさせる。そして最後は決まって「自粛!自粛!自粛!」「3蜜を避けよう!」「マスク着用!」「手洗いをしよう!」で終わる。そもそも医者が感染症の専門家だなんてとんでもない。いったい赤痢やコレラやチフスや結核などの感染症を治した医者がどれほどいるか?そんな者ほとんどいやしない。風邪さえも治せないじゃないか。素人のコメンテーターをあつめ素人のマスコミが騒ぎ立てる、これが前回の武漢ウィルス騒動、.そして今回の上海ウィルスも同じことが起きている。前回最もしっかりした対応をしたのは自衛隊だった。ど...2024年1月(6)

  • 2024(5)

    上海ウィルスで閉鎖されて3カ月が過ぎた。さすがの中国もこれは想定外、前回の武漢封鎖とは規模が違う。高速道路を高速鉄道を港も封鎖してもなんせ中国第2の都市、抜け道はいっぱいある。こうしてまず中国全土にウィルスが蔓延した。もちろん中国はそれを隠したけど前回の武漢ウィルスとは違って規模がはるかに大きいので、すぐに世界に知れ渡った。う~~~ん、どうしたもんか・・・このさい、どさくさに紛れて、台湾を占領するか、いやいやその前に日本の釣魚島、無人島なので偽装漁民を暴風避難の名目で上陸させて軍事基地を作る方がず~~~と容易いぞ!!・・・でも日本は容易いけど米日の軍事同盟があるしなぁ~~~でもね・・・今まで日本でもアメリカでも日米離反工作をやって来た。もうそろそろいいんじゃないかなぁ~・・・なんて思いながらも、ここ等辺がもうひ...2024(5)

  • 2014年1月(3)

    上海ウィルス禍の中、首相はなんとまだ岸田さん。なんせ聞く力はあるけどそれを実行する力はまるでなく、それが逆に功を奏して、野党はなんとも首相を攻めかねている。せめて花見でもしてくれたら、「今は上海ウィルスよりも花見!」とばかり政府を攻撃することができたのに、とぼやくことぼやくこと・・・一方すっかり影が薄くなっていた都知事は(そうそうまだあの人がやっている。他に行くとこないもんねぇ~、しかし東京にはもっとまともな人いないないのかねぇ、前のせこ~い知事といい今のいつもはキャスターたまに知事といい・・・)元気を取り戻して、またしても「中国にマスクを贈ろう!」と言い出して都民から顰蹙を買った。大阪知事はというと「2025年の秋までには阪大などと協力して上海ウィルスのワクチンを開発します」と言ったけど、もう誰も信用しなかっ...2014年1月(3)

  • 2024年1月(3)

    さて今回の上海ウィルスは前回の武漢ウィルスよりも重症化率も死亡率もはるかに高いことが次第にわかってきた。うむ、これはいかん!何とかせねば!!次第にそんな空気が張り詰めてきた。前例のないことにはまったく無能な政府・官僚も前例のあることだったら俄然能力を発揮する。なんせ前回以上の危険性が予測される今回の上海ウィルス、これは何とかせねば!そのうえ感染経路がわからない感染者が日本でも数人も出るに及んで、ここはまず中国と、さらにすでに数百人の感染経路不明の感染者が出ている韓国に対して入国制限をしようことになった。ところが、公明党がその唯一の政策「慎重に!慎重に!!慎重に!!!」と中国からの入国禁止に待ったをかけた。、中国全土でなくまずせめて上海からだけでも、と。おまけにあのシェーシェー大臣、未だにまだ官房長長官をしている...2024年1月(3)

  • 2024年1月(2)

    再びウィルス騒動が始まった、上海ウィルス騒動が。突然中共が上海を封鎖した、人口2300万、中国第2の都市上海を。これには世界中が衝撃を受けた。あの武漢さえ人口は1000万、これがまたしても新型コロナのために封鎖したのだったら、前回よりもはるかに深刻な影響を世界中に与えるだろう。そして次第にわかってきた、3カ月以上も前に中共はそれを察知してそれを隠して、まず上級国民を、共産党や政府や軍や国営企業の上級役員たちを脱出させた後、さらには世界中のマスクや消毒液を買い占めた後に都市封鎖を行ったことを。さらにわかってきたことは、今回の上海ウィルスは武漢ウィルス以上に深刻だということ。感染率が高い、重症化率が高い、致死率が高い。実は中共の指導者も慌てていた。想定外に早くウィルスが広がっていったのだから。本当はワクチン開発後に...2024年1月(2)

  • 2024年1月

    2024年1月、世界を震撼させた武漢ウィルス~新型コロナウィルス~がようやく沈静化された頃、世界はそろそろパリオリンピックで盛り上がろうとしてる頃、日本では未だに新型コロナウィルスを引きずっている。そうそう、世界中みんなもうマスクなんかしてないのに未だに律儀な日本人はマスクをして消毒液で手を消毒している。かって日本人は、眼鏡とカメラ姿で漫画にされていたけど、今ではさらにマスク姿で漫画にされている。それでもマスコミは毎日毎日感染者の数をトップニュースにしている。今日もまた大阪で「集団感染」見出しに「大阪で集団感染!前日の3倍!!」と大きく報じた後、その記事の片隅にこっそり3人・・・そう前々日は1人だったのに前日は3人!もっと他に書くことないかいな?・・・と、新聞の読者や地上波テレビの視聴者はあくびたらたら思ってる...2024年1月

  • 正月

    正月も3日目となるともはや平日。(もっとも年中、正月みたいに暮らしはいるのだけど・・・)正月と平日との違いは朝から呑めるかどうかだ。もちろんここは開き直って年中朝から呑んでもいいのだけど、根が小心者、ついつい傍目が気になってやっぱり晩になってから呑む。元旦と2日目、久しぶりに思いっきり日本酒を飲み、さすがに呑み疲れて、今日は朝からいつもの暮らし。そうそう、清く正しく美しく、薪割りしたり、精米に行ったり、寝そべって読書をしたり、鶏の朝を炊いたり、ただただだらだら過ごした。そうそうこのだらだら感がいい!「遊びをせんとや生まれけむ・・・」じゃなくて、「だらだらせんとや生まれけむ」なのだからね。この「だらだら」感が何とも何とも心地よい。あくせく動いたって、いったいその先何がある?今日の箱根駅伝、毎年の箱根駅伝、たまたま...正月

  • 明けましておめでとうございます

    明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。外はうっすらと雪。この雪のようによいことが降り積もったらいいな。そして空は晴れ渡りすっかり元旦日和。この万葉集最後の家持の歌にいかにもふさわしい天気です。あらたしき年の初めの初春の今日降る雪のいやしけよごと明けましておめでとうございます

  • 門松

    近くて遠い物・・・大晦日と元旦。でも年とともに思う。遠くて近い物・・・元旦と大晦日。年とともに一年が短くなり、それなのに、ますますぐうたら人間になっている。そしてもう大晦日。いったい今年は何をしたんだろね?な~~んにも!大晦日を迎えて、積み残しした仕事ばっかりだよ。せめて門松作りでも・・・と思ったけど、や~~めた!それで以前作った門松の写真で誤魔化そう。(2020年の門松)(2017年の門松)他にもいくつか作ったんだけど、写真が見つからない。まあ、いいか!それではみなさん、よいお年を!!門松

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