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月灯りのランプさんのプロフィール

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ブログタイトル
月の灯りがつむぐ物語
ブログURL
http://lot-moonlight.blog.jp/
ブログ紹介文
感じてはイケないのに・・・羞恥、露出、NTR。妄想を小説にしてます。
更新頻度(1年)

22回 / 300日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2016/02/29

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ハンドル名
月灯りのランプさん
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月の灯りがつむぐ物語
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月灯りのランプさんの新着記事

1件〜30件

  • 【私は誰の“物”ですか?】第1章 9話

    「あぁぁ、、、そんな、、イヤッ!」「あっ、お帰り♪」扉の向こう側の世界。私の目に飛び込んできたのは・・・艶の乗る女性の声。ご機嫌な柚花の声。そして先程と変わらずソファにちょこんと座る柚花の姿だった。(えっ?)愛する人の変わらぬ姿に思考が再び動き出すも瞬時

  • 感謝と現在の状況

    いつもコメントを頂きありがとうございます。全然ご返事を出来ずに申し訳ございません。相変わらず執筆時間が殆ど取れない中、皆様からのコメントは大変嬉しく思っております。真に勝手ではありますが、今後もよろしくお願いします。それで皆様の気になる「私は誰の・・・」

  • 【私は誰の“物”ですか?】第1章 8話

    「あわわわ...どうしよう」再びソファに上がりペタンとお尻をつく柚花。新田の姿が浴室に消えると今になって怖くなったのかヘナヘナと身体から力が抜けていく。「俺がシャワーを浴びている間が心配なの?」「うん。だって新田くんと二人っきりになっちゃうんだよ」「大丈

  • 【私は誰の“物”ですか?】第1章 7話

    ***「直春さんの前で申し訳ないですけど、本当に柚花さんは可愛いですよね。羨ましすぎですよ」「新田だって相手はいるだろ」「それは居ますよ。自慢も出来ます。でも柚花さんは格が違いますよ。芸能人レベルです」「確かに街を歩いてても声はかけられるみたいだけどな」

  • 【私は誰の“物”ですか?】第1章 6話

    ***「あっ! プレゼントキャンペーンだって。抽選に当たると1枚購入につき、もう1枚プレゼントだってよ」ペシペシと私の腕を叩き興奮をぶつける柚花。画面には確かに「御愛好感謝キャンペーン」とバナーが表示されている。「これってきっと売れ残りの在庫処分が目的だ

  • 【私は誰の“物”ですか?】第1章 5話

    ***「ねぇ、このあとはどうなると思う?」「そうですね・・・」意味のないトイレから戻ると、ドラマもCMに入ったのか、柚花と新田がこのあとの展開を楽しそうに話している。それにしても近い。話し込むうちに近付いたのか、わざとかは分からないが新田の体が柚花の顔のす

  • 【私は誰の“物”ですか?】第1章 4話

    *****「お招きありがとうございま~す!」アホみたいに声をあげながら新田が部屋に入ってくる。元々は私の部屋とは言え同棲中の柚花も暮らす空間だからか、新田は浮わつく心の赴くままに部屋の中を見渡していた。「誰もおまえを招いて無いけどな」「え~。そんなこと無

  • 【私は誰の“物”ですか?】第1章 3話

    *****結局、「部屋着だから恥ずかしい」と言う柚花を車に残し私と新田は上司から貰ったタクシー代で買い出しを済また。もちろん柚花ご依頼のスイーツも忘れずに。そして車は私達のアパートの駐車場でエンジンを止める・・・が、降りようとする私の服を柚花がクイッとつ

  • 【私は誰の“物”ですか?】第1章 2話

    “コンコン♪”私の存在を知らせるため車の窓ガラスをノックする。慌てて視線をあげる柚花。その瞳は冒険し過ぎたスリルに蕩けそうなほど潤んでいる。「ただいま」静かに降りる窓ガラス。柚花だけの世界を隔てていた壁が無くなり私の声と一緒に外の喧騒が車の中に流れ込む。

  • 【私は誰の“物”ですか?】第1章 1話

    「ありがとうございました~」元気な店員の声に送り出され取り合えず店の外に出る。「うわっ、まだ暑いですよ。本当、今日はどうしちゃったんでしょうね」「異常気象にもほどがあるよな。まだ桜が散ったばかりなのに。しかもこの天気は明日も続くんだろ?」

  • 【私は誰の“物”ですか?】(目次)

    何よりも大切な宝物。生きる意義のすべてをささげ合うふたり。でも、、、“もしも愛する宝物が自分の手から溢れ落ちたら?”“もしも愛する人の前で他者の視線に弄ばれたら?”最初は小さな好奇心の欠片。しかし満たされることを知らない欲求は何処まで

  • 【私は誰の“物”ですか?】第0章 イントロダクション

    “XX番線の列車は~”「ほらっ!早くしないと発車しちゃう!!」ヒラヒラと揺れるミニスカートの裾を追いかけてエスカレーターを必死に駆け上がる。ここまで来れば何とか間に合うのにドキリとするほどギリギリまでふとももの奥を覗かせる声の主は後ろを振り返

  • 「私は誰の“物”ですか?(仮)」掲載予定地

    近々掲載スタート予定・・・かも。どうか期待せずに、少々お待ちください。

  • 第12章 4話 私と妻の現実

    第12章 4話 私と妻の現実なんでそんなに躊躇が無いの?ここは電車の中、周りにバレたら大変なことになるのに。それなのに痴漢の人は容赦なく腰を打ち付けてくる。確かにあからさまな激しさでは無いけど、それでもそんなに動かしたら痴漢のそばにいる人には気付かれてし

  • 第12章 3話 夫のだから...

    第12章 3話 夫のだから...「言うこと聞かないと中に出すぞ! わかってるのか!!」「あなた..お願い...言うことを聞いて..」“違うんだ!”と言う叫びが口から飛び出しそうになる。だが慌ててその言葉を飲み込んだ。目隠しで視界を遮られている妻は状況を理

  • 第12章 2話 列車の中の妻

    第12章 2話 列車の中の妻◆◆◆朝のラッシュ。地下鉄のホームは人で溢れていた。この人混みの中、痴漢の男を探すのは簡単なことでは・・・いた。まるで待ち合わせでもしていたかのように。私と妻がどのエスカレーターを使うのかわかっていたかのように。当たり前のよう

  • 第12章 1話 夫の願いと妻の現実

    第12章 1話 夫の願いと妻の現実*****見慣れない天井。見慣れない壁。一瞬自分が何処にいるのかわからなかった。広いベット。重たい体を起こし時計を見る。(・・・・・5時)ホテルのチェックアウトにはまだまだ時間はある。旅行の最終日。最後ぐらいは妻とベット

  • ありがとうございます。そして・・・

    こんな更新の少ないブログにコメントを頂き本当にありがとうございます。掲載を続けている「夫の妄想・妻の現実」は今月中の完結を目指しておりますので今しばらくお待ちください。そして・・・皆さま気にされている新作ですが、、、書いてはおります。あちらの掲示板での掲

  • 第11章 10話 子宮に押し戻して

    第11章 10話 子宮に押し戻して「あ、あっ! スゴい...壊れる...」下からの容赦ない裕人くんの突き上げ。持ち上がる私の身体はやがて重力に逆えず落下を始める。私の全体重を受け止めるのはアソコの一点だけ。落下の勢いがついた私の身体は裕人くんの腰に叩き付

  • 第11章 9話 知らない場所

    第11章 9話 知らない場所*****◇◇◇「ふ~っ。お待たせしました」大きく手を広げ裕人くんが寝室に入ってくる。「あれ?」でも部屋の雰囲気に驚いたのか躊躇いがちに入り口横のソファへ腰を下ろしてしまった。それもそのはず、夫と優衣ちゃんは手錠で繋がれたまま

  • 第11章 8話 深い深い悦び

    第11章 8話 深い深い悦びもう頭の中がぐちゃぐちゃ。本能の叫びが私の心を支配する。だからと言ってこのまま中に出されたら。子宮を押し潰しながら突き上げる貴史くんのアレ。そんな奥に出されたら...<あ...また..始まる...>理性と欲望が渦巻く意識の中に

  • 第11章 7話 欲望の叫び

    第11章 7話 欲望の叫び「ダメよ。貴史くん。それだけは...」怯える妻。さすがに貴史の精液を子宮で受け止める訳にはいかない。「あら。中に出されるのが一番気持ちいいですよ」「そんなことダメ! だって今日は...」「安全日ではないんですか? でも、そのスリ

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