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プロフィール
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横浜快星会さんのプロフィール

住所
磯子区
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
横浜快星会 〜98年10月8日を忘れない〜
ブログURL
http://kaiseikai.yokohama/
ブログ紹介文
98年の試合を酒の肴に現在のベイスターズに愚痴を言うブログです
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2016/02/19

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ハンドル名
横浜快星会さん
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横浜快星会 〜98年10月8日を忘れない〜
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横浜快星会さんの新着記事

1件〜30件

  • そして今年も不安が残るラミレス野球の船出  2018年3月30日対ヤクルト3-7●

    30年目のシーズン 今年で平成30年 小渕官房長官が発表した"平成"という元号を発表してから30年 そしてその平成も来年の4月30日には終わる 平成元年1989年 私が横浜大洋ホエールズを好きになった年でもある 斎藤明雄を怖い人としか思えなかった幼稚園児は 小学校3年の時に贔屓チームが横浜ベイスターズと名

  • また、他人のやっている野球に一喜一憂する日々がやってきた

    一喜一憂する日々がやってきた 20年前、横浜ベイスターズが優勝した時の特番 ベイスターズファンで知られる、やくみつる氏が 甲子園での胴上げを目の前で見た彼がこう言った 「何で人がやっている野球にこんなに興奮しなきゃいけないんだろう つくづく、野球に興味ない人は羨ましいなあと思います」 中学2年生だった私は、

  • 横浜快星会は、多くのコメンテーターの方々に支えられています

    こんばんは、横浜快星会です さて、今日はベイスターズの記事を一度休んで 横浜快星会から日頃のお礼を皆様に書かせていただきます そもそも私がベイスターズブログを始めたのは2010年頃 その時はアメブロで題名も「横浜捕鯨会」という名前で始めました 内容は今もやっている(最近していませんが) 歴代のベイスターズの

  • 本気で今年優勝しないとならない理由、舞台は整っているか

    今年だめなら…来年でもと甘い考えは許されない 例年になく前向きな雰囲気だ 暗黒時代を振り返ればこのチームの開幕前は ベイスターズファンが唯一ポジティブになれる時期であった それでも私のようなファンは全く前向きになれず 特に2009年~2012年頃などネットで 前向きに開幕を待ち遠しくして 「今年は優勝だ」

  • 背番号72川村丈夫、20年前の開幕投手の熱き思い…

    20年前の開幕投手が再び ファーム投手コーチとして現場に帰ってきた彼は 3年前と比べ強くなったこのチームを どう思っているのだろうか 彼が現場を離れた2年の間で このチームは2度CSを経験し 現役時代1度だけ彼が投げた大舞台日本シリーズも経験した 今や20年前のチーム状況に非常に似てきた 背番号72を付

  • 初実戦、いよいよ2018年ベイスターズの船出って感じで!

    初実戦、結果も内容もない中で 今日は記事ではなくブログを書きます なので、口調もいつのような記事口調でなく… 1月に日本シリーズ終了後に記事を更新して以来 2カ月ぶりの快星会再始動 それから連日のブログ更新の中で ネタもつきつつあるので 本日は記事を休むつもりでいたのですが 昨晩仕事の飲み会もあり、酔っ

  • リリーフ降格危機、井納翔一はエースになれないのか

    それは"降格"と呼んで良かった ラミレス監督はあらゆるメディア媒体でキャンプインタビューでこんな話をする 「井納はポテンシャルは高いと思うがこの3年間負けが非常に多い、その分チームの借金を減らすには彼の1番いい起用法を考えなくてはいけない、それが先発ローテションなのかリリーフなのか。優勝するためには負けの数を減らさ

  • そして、大家友和は横浜に帰ってきた

    あの男は再び帰ってきた ベイスターズ宜野湾キャンプ第2クール シート打撃で指揮官ラミレスはファーム調整中の京山投手を1軍に呼んだ 「2軍での練習視察で非常にいい球を投げていた」と評価してのことだ その数日前 嘉手納キャンプ初日に京山に念入りに投球フォームを指導していた男がいた 背番号78、大家友和ファーム投

  • 荒波翔、32歳のカーニバルは終焉なのか

    32歳のカーニバルは終焉か 今の彼を見る度に「なぜ…」と思ってしまう 数年前、私は1番センター荒波がずっと固定されるものと思っていた 足は速く守備範囲は広い、一発長打の期待もある 彼が打席に入る度に流れる"ケツメイシ"の"カーニバル"が 私の心を奮わせてくれた しかし2018年の彼は瀬戸際にいる キャンプ

  • 遊撃手の座は倉本か大和か…ようやく期待のもてる内野陣になった

    倉本、大和…シャッフルの意図 キャンプ初日2日目 内野の守備練習で ラミレス監督は大和、倉本にセカンド・ショートどちらもポジションでも練習させた この練習を見て数日前の指揮官の発言を思い出して少し違和感を感じた 1月17日の新潟のトークショーで指揮官はこう話した -シーズンの最初は倉本を遊撃、大和を二塁で使

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