プロフィールPROFILE

バフェット太郎さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
バフェット太郎の秘密のポートフォリオ
ブログURL
http://buffett-taro.net/
ブログ紹介文
日本一アンチの多い米国株ブログ。運用資産は5000万円で著書に「バカでも稼げる『米国株』高配当投資」
更新頻度(1年)

728回 / 365日(平均14.0回/週)

ブログ村参加:2016/01/29

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、バフェット太郎さんの読者になりませんか?

ハンドル名
バフェット太郎さん
ブログタイトル
バフェット太郎の秘密のポートフォリオ
更新頻度
728回 / 365日(平均14.0回/週)
読者になる
バフェット太郎の秘密のポートフォリオ

バフェット太郎さんの新着記事

1件〜30件

  • 【パニック】中国発新型肺炎で世界の株式市場は20%暴落する!

    バフェット太郎です。中国発の新型コロナウイルス肺炎を巡って、流行の震源地となった武漢は鉄道や航空、有料道路が封鎖され、市内に閉じ込められた市民がパニック状態に陥っています。厚生労働省の調べによれば、23日12時時点で中国の感染者571名、死亡者17名、タイの感染者

  • 【JNJ:Q4】ジョンソン・エンド・ジョンソン、決算まちまちも上昇が期待できる理由

    バフェット太郎です。トータルヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.87ドルに対して、結果1.88ドルと予想を上回りました。売上高は予想207億8000万ドルに対して、結果207億5000万ドルと予

  • 【同族経営】ファミリーカンパニーへの長期投資は報われるか

    バフェット太郎です。米国の個人投資家向け情報サイト「モトリーフール」によれば、「創業者一族が経営に関与しているグローバル企業」との記事。投資対象を選ぶ際、「どのカテゴリーが最もパフォーマンスが期待できるのか」ということを気にしている投資家も少なくないはず

  • 【IBM:19.Q4】6四半期ぶりの増収で巨象の復活なるか

    バフェット太郎です。IT関連サービス大手のIBMが第4四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想4.69ドルに対して、結果4.71ドルと予想を上回りました。売上高は予想216億4000万ドルに対して、結果217億8000万ドルと予想を上回りました。2020年の通期EPSは予想1

  • 【48カ月目】バフェット太郎10種、S&P500ETFを13.7%ポイント下回る

    バフェット太郎です。2015年12月末~2019年12月末までのバフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)の配当再投資を含めたトータルリターンは以下の通りでした。【バフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)のトータルリターン】バフェット太郎10種:+57.5%S&P500ETF(IVV):+71.2%S

  • 【原則】投資ルールに忠実に従うという投資戦略

    バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏は子供の頃からコーラやガムを自ら仕入れて小分けして転売したり、競馬場で(まだ10代だったにも関わらず)無許可の予想紙を売ってお小遣いを稼いでいました。バフェット氏の予想ビジネスは、客がレースに夢中になっ

  • 投資初心者が投資資金を工面する方法

    バフェット太郎です。米国で絶大な人気を誇る個人投資家向け情報サイト「モトリーフール」に、『2020年から投資を始める方へ。株を始める時の資金はどうやって用意する?』との記事。人生100年時代と言われる中、資産運用は老後貧困を回避するうえで必要不可欠なツールである

  • メリル・ウィトマー氏、家具チェーン大手を推奨

    バフェット太郎です。米週刊投資情報誌『バロンズ』で、メリル・ウィトマー氏がベッド・バス・アンド・ビヨンド(BBBY)を推奨しました。ウィトマー氏は米資産運用会社イーグル・キャピタル・パートナーズ代表で、著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシ

  • 米国株投資に出口戦略が必要ない理由

    バフェット太郎です。バフェット太郎は連続増配高配当株に投資して、配当を再投資し続けることで資産を最大化しているわけですが、これについて「出口戦略は用意しているのか(いつ売るのか)」といったナンセンスな指摘をする人も少なくありません。たしかに、人生を楽しむ

  • 【悲報】バロンズ「ダウ30,000」は売りのシグナルか

    (出典:バロンズ)バフェット太郎です。週刊投資情報誌『バロンズ』によれば、「ダウ3万ドル達成はほぼ間違いない」とのこと。バロンズがダウ3万を予想したのは今回が初めてというわけではなくて、3年前の2017年1月にも「ダウは(貿易戦争や本当の戦争が起こらなければ)202

  • 【朗報】米ビットコイン投信に機関投資家の「買い」が殺到!!

    バフェット太郎です。米仮想通貨投資ファンド大手のグレイスケール・インベストメンツによれば、伝統的なヘッジファンドや年金基金などが仮想通貨の保有量を増やしているとのこと。これは仮想通貨クラスタにとって良い兆候です。グレイスケールがまとめた報告書によれば、201

  • 米住宅着工件数、13年ぶりの高水準で景気拡大はまだまだ続く!

    バフェット太郎です。米商務省が発表した12月の住宅着工件数は予想137万5000戸に対して、結果160万8000戸と予想を大きく上回りました。これは2006年12月以来13年ぶりの高水準です。また、前月分も137万5000戸と速報値の136万5000戸から上方改定されるなど、米住宅市場は

  • リーマンショックに耐えた最強ディフェンシブ銘柄2選

    バフェット太郎です。米国の個人投資家に絶大な人気を誇る投資情報サイト「モトリーフール」に『市場暴落に耐え得る米国株3選』との記事。先日のエントリーでも書いたように、ダウ平均は3万2000ドルをターゲットに上昇しているわけですが、永遠に続く強気相場などありません

  • 20代の若者が慌てて投資を始めなくても良い理由

    バフェット太郎です。投資の世界では「時間は最大の武器」と言われ、若いうちから投資を始めた方が有利だと考えられています。これは、資産市場では複利の効果が働くため、指数関数的に資産が増えるからです。【ダウ平均:1990-2020】たとえば、40年前のダウ平均は2500ドル

  • 【注意】バフェット指標を投資の判断基準にして極端な投資行動に走るな!

    バフェット太郎です。ダウ平均は2万9000ドルを突破して史上最高値を更新していますが、同時にバフェット指標も155.4%と史上最高値を更新しています。【バフェット指標:1970-2020】バフェット指標とは、米国株式市場の時価総額を名目GDP(国内総生産)で割った値のことで、

  • 米中貿易交渉「第1段階」合意でダウ2万9000ドル突破も、貿易戦争の終結はなお見えず

    バフェット太郎です。15日のNYダウ株式市場は前日比+90.55ドル(+0.31%)高の2万9030.22ドルと、史上初めて2万9000ドル台に乗せて取引を終えました。上昇した主な要因は、米中両国が貿易交渉「第1段階」の合意に署名したことで、1年以上にわたって市場の懸念材料となってき

  • 【悲報】ビジネスパーソンの5人に1人は貯蓄ゼロ

    バフェット太郎です。じぶん銀行が公表した『資産運用に関するアンケート』によれば、ビジネスパーソンの5人に1人は貯蓄ゼロと悲惨な現状が明らかになりました。ちなみに、同調査は全国のビジネスパーソン男女500名(20代~40代)を対象にしており、50代以上は対象外となって

  • 【朗報】ビットコインの上昇トレンドが始まりつつある理由

    バフェット太郎です。ビットコインの上昇トレンドが始まろうとしています。【ビットコイン:日足】ビットコインの日足チャートを眺めると、これまで弱気のトレンドチャネルを形成していたことがわかります。しかし、ついにそのレジスタンス(上値抵抗線)を上にブレイクアウ

  • 不況に備えたポートフォリオの作り方

    バフェット太郎です。米国で絶大な人気を誇る個人投資家向け情報サイト「モトリーフール」に、『不況に備えたポートフォリオを構築する3つの方法』との記事。米国株の強気相場は未だ続く見通しであるものの、11月の大統領選挙以降、市場を取り巻くセンチメントが一変しかねま

  • S&P500が3600ポイントを目指す中で強気相場から降りる残念な個人投資家たち

    バフェット太郎です。米国と中国の「第1段階」通商合意を控えた楽観的なムードや第4四半期決算への期待、そしてFRB(米連邦準備制度理事会)による隠れQE4(量的緩和第4弾)による追い風を受ける中、S&P500種指数は前日比+22.78ポイント(+0.70%)高の3288.13ポイントと史上

  • 多くの人が将来の1億円より目先の5万円を選ぶ理由

    バフェット太郎です。日本のような先進的で豊かな資本主義社会では、誰もがお金持ちになることができます。なぜなら、過去200年の米国株式市場を振り返ると年平均利回りは7%弱だったので、米国株に毎月5万円積立投資することができれば、誰もが億万長者になることができるか

  • 【悲報】「70歳を超えても働く」60代の半数以上が老後に危機感

    バフェット太郎です。日本経済新聞による『郵送世論調査』によれば、70歳を超えても働くつもりだと答えた人の割合は全体の37%にもおよび、前回調査の30%から7%ポイント上昇したとのこと。また、数年後に70歳を迎える60歳代の半数以上が70歳になっても働くつもりだと答えて

  • バフェット太郎が注目する米国の超高配当株とは

    バフェット太郎です。米国で絶大な人気を誇る個人投資家向け情報サイト「モトリーフール」に『5%を超える配当利回りで注目される米国配当株3選(2020/01/12)』との記事。とりわけ「長期投資」を前提とした場合、パフォーマンスに対する「配当」の寄与度は「バリュエーショ

  • 中小型株への投資がしばらく報われない理由

    バフェット太郎です。投資家の中には大型株に投資するよりも、中小型株に投資した方が報われると信じている人も少なくありません。しかし、中小型株ほどバリュエーションが割高になりやすいことから、必ずしも中小型株への投資が報われるというわけではありません。事実、過

  • 庶民だけが知らない投資の本質

    バフェット太郎です。個人投資家の中には友人や同僚に「投資をしている」なんて口を滑らせて、場を凍らせた経験がある人も少ないはず。これは、多くの人にとってお金を稼ぐということが「労働の対価」であり、投資でお金を稼ぐということは「ギャンブルやマルチ商法などやま

  • 【12月雇用統計】就業者数が予想下回るも失業率は50年ぶりの低水準を維持 平均時給は鈍化

    バフェット太郎です。米労働省が12月雇用統計を発表しました。内容は悪かったです。【非農業部門雇用者数(単位:千人)】非農業部門雇用者数は予想16万4000人増に対して、結果14万5000人増と予想を下回りました。ただし、雇用者数は111カ月(9年3カ月)連続で増加し、過去最

  • 【1%投資法】ビットコインの「持たざるリスク」を回避する方法

    バフェット太郎です。仮想通貨ビットコインにかつてほどの熱狂はないものの、中東の地政学リスクの高まりを受けて急騰したように、安全資産としての価値が注目されています。しかし、ビットコインは金と同様に利息を生まないことに加えてボラティリティ(変動率)が高く、リ

  • 【2020年相場予想】上昇で終わる確率は82%

    バフェット太郎です。S&P500種指数の「年初の5日間」のパフォーマンスは+0.7%でした。過去70年間を振り返ると、大統領選挙の年のS&P500種指数は「年初の5日間」がプラスなら、プラスで終わる確率が82%でした。つまり、過去の経験則に従うなら2020年もプラスで終わる確率が8

  • 【ISM非製造業景況指数】4カ月ぶりの高水準で米国の景気拡大を示唆

    バフェット太郎です。ISM(米供給管理協会)が発表した12月のISM非製造業購買担当者指数は予想54.5に対して、結果55.0と予想を上回りました。これは2019年8月以来4カ月ぶりの高水準です。【ISM非製造業購買担当者指数(内訳)】「事業活動」は57.2と、前月の51.6から5.6ポイ

  • 戦争回避で金急落も、調整局面は限定的か

    バフェット太郎です。トランプ大統領はイランによる報復攻撃を受けて、戦争回避の姿勢を示唆されました。これを受けて金価格は下落していますが、長期的な資産形成の一部として金をポートフォリオに組み入れている投資家は狼狽売りに走る必要はありません。★★★トランプ大

カテゴリー一覧
商用