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1件〜100件

  • 平安Sの法則

    ■血統傾向■今年は中京で代替開催なので、折角はっきり出ている血統傾向も使えない。■コース傾向■過去2週の4レース分のコース傾向。ミスプロ系とSS系の血統構成の馬が【4-3-2】と大活躍。ミスプロ系はキングマンボ系、フォーティーナイナー系、アフリート系の3系統に集約されている。<登録馬中の該当馬>★サクラアリュール・・・ゴールドアリュール×ガルチ★ドスハーツ・・・ウインバリアシオン×スキャターザゴールド★ペオース・・・ダンカーク×フジキセキ登録馬は20頭いるが、意外にもミスプロ系とSS系の血統構成の馬は上記の3頭しかいない。■人気■<人気別グラフ>平安Sの1番人気は創設された当初から1番人気が勝てない重賞として有名。1番人気が初めて勝ったのは98年のエムアイブラン。翌99年はオースミジェットが勝ったものの、次の勝...平安Sの法則

  • 優駿牝馬の法則

    ■血統傾向■2年連続で二冠制覇の期待が高まるソダシ。その父クロフネは母父として、17年3着アドマイヤミヤビ、18年2着リリーノーブル、19年3着クロノジェネシスと、オークスとは相性が良い。だが、父クロフネで芝2400mというのは果たしてどうなのか?昨年は父ロベルト系が、一昨年はディープ×ストームバード系がワン・ツーフィニッシュを決めた。自分の本命と同じ血統を持つ馬や同じ血統構成の馬を相手に選ぶのも面白い。ディープインパクト産駒【2-1-1】、キングマンボ系保持馬【2-3-0】、サドラーズウェルズ系保持馬【2-0-0】。■コース傾向■やはりと言うか、当たり前と言うか、ディープインパクト、オルフェーヴル、キングマンボ系とクラシックに強い血統が活躍している。■人気■<人気別グラフ>馬場改修となった03年以降の過去18...優駿牝馬の法則

  • ヴィクトリアMの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■圧倒的1番人気の牝馬番長のグランアレグリアが危なげなく人気に応えて貫禄勝ち。2着は10番人気のランブリングアレー、3着は5番人気のマジックキャッスル。10頭出走していたディープ産駒が1着~3着を独占。ディープ×シンボリクリスエスの血統構成の馬が3着、3着。グランアレグリアが頭なので仕方ないと思うが10番人気が2着に飛び込んできても2万8千円とは安過ぎる。■コース傾向(更新)■本番前の5Rと8Rでダンチヒ系の傾向が続き、本番でもダンチヒ系持ちのレシステンシアとテルツェットで決まりかと思いきや!!ディープ×シンボリクリスエスが2着、3着。クリスエス系の流れはNHKマイルC2着のソングライン、本日の5Rの3着馬の父エピファネイアと傾向は出ていた。=おしまい=ヴィクトリアMの法則【結果】

  • 2回東京8日コース傾向

    ■D1400m:1R・12R■■D1600m:2R・6R・10R■■D2100m:3R■■芝2000m:4R■■芝1600m:5R・8R・11R(ヴィクトリアM・G1)■■芝2400m:7R■■芝1800m:9R■2回東京8日コース傾向

  • 3回中京4日コース傾向

    ■D1400m:1R・11R■■D1900m:2R■■D1200m:3R■■芝2000m:4R■■D1800m:5R・7R・8R■■芝1600m:6R■■芝2200m:9R■■芝1200m:10R・12R■3回中京4日コース傾向

  • 2回新潟4日コース傾向

    ■芝1600m:1R■■D1200m:2R・7R■■D1800m:3R・6R・8R・12R■■芝1000m:9R■■芝2000m(外):10R■■芝1800m:11R■2回新潟4日コース傾向

  • 京王杯SCの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■1番人気のラウダシオンが道中殿様番手で追走し、余裕の貫録勝ち。勝ちタイムは昨年のダノンスマッシュと同じ1.19.8。鞍上のデムーロは久々の重賞勝利。■コース傾向(更新)■3着に8番人気のカイザー実が入り、父ミスプロ系とロードカナロアの傾向は継続。=おしまい=京王杯SCの法則【結果】

  • 2回東京7日コース傾向

    ■D1400m:1R・3R・6R・9R■■D1600m:2R・12R■■芝1400m:4R・11R(京王杯SC・G2)■■芝1800m:5R■■芝2000m:7R■■D2100m:8R■■芝2400m:10R■2回東京7日コース傾向

  • 3回中京3日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・10R■■D1400m:2R・12R■■芝2200m:4R・6R■■芝1400m:5R■■D1200m:7R■■芝2000m:9R・11R■3回中京3日コース傾向

  • 2回新潟3日コース傾向

    ■D1200m:1R・4R・7R・11R■■D1800m:2R・10R■■芝2000m(内):3R■■芝2400m:5R■■芝1000m:6R■■芝2000m(外):8R■■芝1600m:9R■■芝1800m:12R■2回新潟3日コース傾向

  • 京王杯SCの法則

    ■血統傾向■父ミスプロ系が4連勝中で、昨年はロードカナロアが1着~3着を独占した。母父ノーザンダンサー系が5年連続2着。■コース傾向■コース傾向でも父ミスプロ系が3連勝中と大活躍で、キングマンボ系が2勝を上げている。■人気■<人気別グラフ>過去18年で1番人気は【2-0-1-15】と3回しか馬券になっていない。2番人気は【4-2-7-5】で複勝率は72.2%と信頼できる。まずは1番人気をバッサリと切ることから始めよう。■出目■■枠番■7枠・8枠が優勢。■馬番■馬番13番の成績が抜けている。京王杯SCの法則

  • ヴィクトリアMの法則

    ■血統傾向■06年に創設されたヴィクトリアマイル。創設当初からリピーターが活躍しているのが特徴の一つで、08年~18年まで11年間連続で前年に馬券になった馬が翌年も馬券になっている。19年に途切れたが、19年ー20年は再びリピーターが馬券になった。今年のリピーター候補は、昨年2着のサウンドキアラだ。血統傾向的には、SS系とノーザンダンサー系が目立つ。父SS系は【3-4-4】で、ディープインパクトが【1-3-3】、ステイゴールドが【1-0-1】、フジキセキが1勝、ハーツクライが2着1回。ノーザンダンサー系は主に母父での活躍が目立つが、父・母父合計で複数回馬券になってるのはヴァイスリージェント系が【1-0-2】、エリシオが【1-0-1】、ダンチヒ系が【1-1-1】。■コース傾向■傾向に出ているのはダンチヒ系、サドラ...ヴィクトリアMの法則

  • 新潟大賞典の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■サウスポーのサンレイポケットが嬉しい嬉しい重賞初制覇。■コース傾向(更新)■2着のポタジェと同じ血統構成の馬土曜日の最終レースで1着になっていた。ポタジェの馬券圏内は決まっていた!?=おしまい=新潟大賞典の法則【結果】

  • NHKマイルCの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■レース前から各メディアが、”3強”とも”5強”と煽りまくり、荒れそうな雰囲気がたっぷりだった今年のNHKマイルC。スタート直後に人気の一角バスラットレオン騎乗の藤岡兄が落馬し、俄然、大荒れ決着の期待が高まったのだがー終わってみれば、ノーザンF生産馬&サンデーレーシングの馬が1着~3着を独占し、結局、”社台の運動会”という見事なオチ。軍団の実力をまざまざと見せつけた。勝ったシュネルマイスター(スピードの名人(独))は弥生賞で距離の限界を見抜き、2着のソングラインは桜花賞で不利を被り15着に大敗しオークスをスパッとあきらめ、3着のグレナディアガーズはファルコンSを叩き台とし、いずれもここ一本に狙いを定めた。関係者の仕上げの技術と慧眼には、ただただ脱帽。軍団に喧嘩を売ったこちらがバカだった。1着の...NHKマイルCの法則【結果】

  • 2回東京6日コース傾向

    ■D1400m:1R■■D1600m:2R・5R・12R■■芝2300m:3R■■芝1800m:4R■■D1300m:6R■■芝1400m:7R■■芝2000m:8R■■芝1600m:9R・11R(NHKマイルC・G1)■■D2100m:10R■2回東京6日コース傾向

  • 3回中京2日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・8R■■D1200m:2R■■芝2000m:4R■■芝1600m:5R・7R■■D1400m:6R■■芝2200m:9R■■芝1400m:10R■■芝1200m:11R■■D1900m:12R■3回中京2日コース傾向

  • 2回新潟2日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・6R・12R■■芝1400m:2R■■芝2000m(内):5R■■芝1200m:7R■■D1200m:8R■■芝1800m:9R■■芝1000m:10R■■芝2000m(外):11R(新潟大賞典・G3)■2回新潟2日コース傾向

  • 京都新聞杯の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■ダービーへの最終切符は発売されていいが、3番人気のレッドジェネシスが自力でダービーへの道を切り開いた。2着は1番人気のルペルカーリアで友道厩舎のワン・ツー。ルペルは賞金を加算できたが、収得賞金は1,500万円なのでダービーへの出走はボーダーラインぎりぎりか。=おしまい=京都新聞杯の法則【結果】

  • プリンシパルSの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■ダービーへの最終切符を手にしたのは2番人気のバジオウ。名前の意味は”馬事王”。1番人気のダメール、否、ルメールは4着敗退。最近のダメールは人気で飛ぶケースが多いような気がするが、気のせいだろうか。■コース傾向(更新)■キングマンボ系がワン・ツーを決め、傾向を継続。押さえておきたいのは3着のタイソウ(馬名意味:大層)の父モーリスが属するシルヴァーホーク系。=おしまい=プリンシパルSの法則【結果】

  • 2回東京5日コース傾向

    ■D1600m:1R・7R・9R■■D1300m:2R■■D1400m:3R・12R■■D2100m:4R■■芝1600m:5R■■芝1400m:6R・8R■■芝2400m:10R■■芝2000m:11R(プリンシパルS)■2回東京5日コース傾向

  • 2回新潟1日コース傾向

    ■D1800m:2R・7R・12R■■D1200m:3R・9R■■芝1200m:5R■■芝1800m:6R■■芝2200m:8R■■芝1000m:10R■■芝1600m:11R■2回新潟1日コース傾向

  • 京都新聞杯の法則2

    ■コース傾向■3回中京の開催初日に行なわれる京都新聞杯。当たり前だがコース傾向のストックはないので、参考までに1回、2回の中京の芝2200mのコース傾向を掲載。<1回中京芝2200m><2回中京芝2200m>1回中京、2回中京を通して活躍しているのが父キングマンボ系。1回中京では9レースで【3-4-3】、2回中京では6レースで【3-2-1】で合計15レースで【6-6-4】。内訳はキングカメハメハが【3-1-2】、ルーラーシップが【3-5-1】、ドゥラメンテが【0-0-1】。<出走馬中の父キングマンボ系>★トーホウバロン・・・父キングカメハメハ★ワイドエンペラー・・・父ルーラーシップ京都新聞杯の法則2

  • NHKマイルCの法則2

    ■騎手■デムーロが3年連続連対(2連勝中2着1回)。■厩舎■圧倒的な”西高東低”。■馬主■社台グループの運動会。■生産者■ノーザンファーム強し。NHKマイルCの法則2

  • 新潟大賞典の法則

    ■血統傾向■3年連続で父キングマンボ系が馬券対象になっている。■コース傾向■福島の地震により急遽の代替開催となった1回新潟。雨のせいもあっただろうが、芝コースは言葉は悪いが腐りかけた畳のようにボロボロな状態。急遽の開催で準備が間に合わなかったのもあるのではないだろうか。そんなボロボロの芝の当該コースでは、ディープインパクトが【2-4-1】と大活躍。渋い所では父と母父で【2-0-1】のデヴィルズバッグ系。■人気■<人気別グラフ>1番人気は06年オオスミグラスワンを最後に14年間未勝。一方、二桁人気の馬が15年以降、6年連続で馬券対象になっている。■斤量■トップハンデは【3-4-2-23】で勝率9.4%、連対率21.9%、複勝率28.1%。新潟大賞典の法則

  • 京都新聞杯の法則

    ■血統傾向■今年は中京での代替開催なので、血統傾向は使えない。ダービーへの優先出走権はないものの、一昨年のロジャーバローズのようにここで賞金を加算すればダービー馬への道は開かれる。関係者にとってもファンのとっても大事な一戦だ。■人気■<人気別グラフ>1番人気より2番人気の方が成績が良く、1番人気はここ2年は馬券になっていない。京都新聞杯の法則

  • プリンシパルSの法則

    ■血統傾向■ダービーへの最終切符を賭けた闘い、プリンシパルS。その闘いは2010年に優先出走権が2着以内から1着のみに変更され、その熾烈さは激しくなった。現にここで優先出走権を掴んだ馬の中でダービー馬になったのは皆無で、09年2着のアントニオバローズがダービー3着、18年1着のコズミックフォースも同3着と、ダービーで馬券対象になるもの難しい。血統傾向的にはSS系とキングマンボ系が主流。SS系ではディープインパクトが【0-2-2】、目下2年連続連対中のオルフェーヴル。■コース傾向■今開催のコース傾向で見ても、SS系とキングマンボ系の活躍が目立つ。但し、SS系は1勝のみで勝ち切れていない。■人気■<人気別グラフ>1番人気の連対率は70.6%で信頼はできるが、ここ2年は馬券になっていない。プリンシパルSの法則

  • NHKマイルCの法則

    ■血統傾向■過去5年の血統傾向。父SS系が【4-3-4】。注目は【2-1-1】のダイワメジャーだが、残念ながら今年は該当馬はいない。母父に目を向けると【0-3-1】のダンチヒ系。そして目下3連勝中の母父ミスプロ系。いずれも父方はSS系である。<ダンチヒ系保持馬>エリザベスタワー・・・父キングマンシュネルマイスター・・・父キングマンショックアクション・・・母父ファストネットロックニシノアジャスト・・・母父グランデラ<SS系×ミスプロ系>ランドオブリバティ・・・ディープインパクト×ドバウィロードマックス・・・ディープインパクト×ドバウィ■コース傾向■狙いたいのは【2-1-0】のリアルインパクト。昨年の覇者ラウンダシオンの父である。だが、こちらも残念ながら該当馬がいない。ディープインパクトは【0-1-2】と勝ち切れて...NHKマイルCの法則

  • スイートピーSの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■5番人気のタガノパッションがオークスへの最終切符をもぎ取った。息子は親爺の不祥事は気にせずに頑張って欲しいものだ。血統的には1着の母父シンボリクリスエス、2着と3着の父はエピファネイアで、ロベルト系のクリスエスを持つ馬が1着~3着を独占した。=おしまい=スイートピーSの法則【結果】

  • 天皇賞(春)の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■今年は阪神での代替開催だったこともあり、レース前から各メディアは混戦、波乱必至と煽りに煽っていたが、終わってみれば実績&人気通りの堅い決着。が、まさか福永のワールドプレミアが勝つとは驚いた。個人的には人気所ではワープレだけはないだろうと思っていたからだ。なぜなら、オーナーが給付金に絡む疑惑が取り沙汰されているからだ。疑惑は疑惑で真偽は不明なのだが、G1の中でも最も格式の高い天皇賞を穢すはずがないと決め打ったからだ。更に土曜日から復帰した武豊。かつての主戦に頼まずに福永への依頼が解せない。これは武に依頼したものの、武自身は滋賀県の税務署のポスターにも起用されており、疑惑のオーナーの馬に乗るわけにはいかなかったのかもしれない。あくまでも個人的な邪推ではあるが。にしても、勝ったワールドプレミアはレ...天皇賞(春)の法則【結果】

  • 2回東京4日コース傾向

    ■D1300m:2R■■D1400m:3R■■芝1400m:5R■■芝1800m:6R・11R(スイートピーS)■■芝1600m:7R■■D1600m:8R■■芝2400m:9R■■芝2000m:10R■■D2100m:12R■2回東京4日コース傾向

  • 2回阪神12日コース傾向

    ■D1800m:1R・6R■■D1200m;2R■■D2000m:3R■■芝2400m:4R■■芝1400m:5R・9R■■D1400m:7R・10R・12R■■芝1800m:8R■■芝3200m:11R(天皇賞(春)・G1)■2回阪神12日コース傾向

  • 1回新潟8日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・6R・8R・11R■■D1200m:2R・4R■■芝2400m:5R■■芝1800m:7R■■芝1000m:9R■■芝1200m:10R■■芝2000m:12R■1回新潟8日コース傾向

  • 青葉賞の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■1着ワンダフルタウン、2着キングストンボーイで決まり、キングマンボ系のワン・ツーフィニッシュ。必殺の”藤沢ローテ”で臨んだ1番人気のキングストンボーイは、執念でダービー切符をもぎ取った。藤沢調教師にとっては今年が最後のダービー。ダービー2勝目で引退の花道を飾れるか。=おしまい=青葉賞の法則【結果】

  • 2回阪神11日コース傾向

    ■D1800m:1R・6R・12R■■D1400m:2R・8R■■芝1600m:3R・10R■■芝1800m:5R■■D1200m:7R・11R■■芝2200m:9R■2回阪神11日コース傾向

  • 1回新潟7日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・7R・12R■■D1200m:2R・5R・9R■■芝1200m:4R・11R■■芝2000m(内):6R■■芝1400m:8R■■芝2000m(外):10R■1回新潟7日コース傾向

  • スイートピーSの法則

    ■血統傾向■ディープインパクトが【3-0-1】、ハーツクライが【0-2-0】、ステイゴールドが【0-1-1】。■人気■<人気別グラフ>過去18年で1番人気は【7-3-3-5】で、勝率39%、連対率56%、複勝率72%なので馬券の軸としては及第点。2番人気は【3-0-4-11】で2着になったことがない。馬券になった54頭のうち【18-16-16】の50頭が7番人気以内。とうことは、1番人気から2番~7番人気を買っておけば的中する確率はかなり高い。■コース傾向■スイートピーSの法則

  • 青葉賞の法則

    ■血統傾向■ディープ産駒が2勝を上げているが、ここ3年は未勝利。■コース傾向■1レース分のストックしかないが、オルフェーヴルが1着、3着で、ゴールドシップが2着とステイゴールド一族が1着~3着を独占。■人気■<人気別成績><人気別グラフ>1番人気の勝率は44%と頼りないが、複勝率なら83%ありワイド、三連複の軸としては最適。<1番人気の単勝オッズ別成績>単勝オッズ2倍台の1番人気は複勝率100%で、2.9倍以下なら複勝率92%となる。■前走■大寒桜賞組とアザレア賞組が優勢。直近では、ゆきやなぎ賞組も3年で2着2回と活躍している。青葉賞の法則

  • 天皇賞(春)の法則

    ■血統傾向■過去5年で馬券になった15頭は全てSS系産駒。キタサンブラック、カレンミロティック(15年3着、16年2着)、シュヴァルグラン、フィエールマンとリピーターが4頭いるが、今年はリピーター候補となる出走馬はいない。今年は阪神での代替開催なので、血統傾向は使えないが、長距離界の世代交代の年となるはずだ。■コース傾向■参考までに1回阪神で試験的に行われた松籟Sの結果を掲載。■人気■<人気別成績><人気別グラフ>1番人気と2番人気の連対回数は15回で同じ。3着の回数が2回多い2番人気の方が複勝率では1番人気を上回る。ただ、88年以降の過去33年間で1番人気と2番人気で決まったのは5回しかなく、直近ではレインボーラインとシュヴァルグランの18年。作戦としては、1、2番人気のどちらかを軸に取り、相手は2番人気で勝...天皇賞(春)の法則

  • 読売マイラーズCの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■岩田親父の突然の騎乗停止で、昨日の時点で鞍上未定のままだったケイデンスコールが1着!その鞍上はなんとビックリ古吉だ!これはいい仕事をしたなあ。■コース傾向(更新)■キングマンボ系が3連勝を決め、ディープインパクトが3レース連続2着。=おしまい=読売マイラーズCの法則【結果】

  • フローラSの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■ルメール騎乗なのに5番人気と低評価だったクールキャットが1着。昨年のウインマリリンに続きスクリーンヒーロー産駒がV2を達成。2着は14番人気のスライリーが入り、大荒れ決着。■コース傾向(更新)■=おしまい=フローラSの法則【結果】

  • 2回東京2日コース傾向

    ■D1600m:1R・7R・12R■■芝1400m:2R■■D1400m:3R・10R■■芝2400m:5R■■芝2000m:6R・11R(フローラS)■■芝1600m:8R■■芝1800m:9R■2回東京2日コース傾向

  • 2回阪神10日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・7R■■D1400m:2R・6R■■芝1600m:4R・11R(読売マイラーズC)■■芝2000m:5R■■芝1400m;8R■■芝2400m:9R■■D2000m:10R■■D1200m:12R■2回阪神10日コース傾向

  • 1回新潟6日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・5R・7R・9R■■D1200m:2R・6R・8R■■芝2000m(内):4R■■芝2400m:10R■■芝1200m:11R■■芝1800m:12R■1回新潟6日コース傾向

  • 読売マイラーズCの法則

    ■血統傾向■2012年に阪神開催から京都開催に変更された読売マイラーズCだが、今年は改修工事の為、古巣に戻った格好だ。■人気■<人気別グラフ>上位人気では1番人気と3番人気の成績が目立つが、何故だか2番人気は冴えない。■コース傾向■主役は【3-2-2】のキングマンボ系。読売マイラーズCの法則

  • フローラSの法則

    ■血統傾向■複数回馬券になっているのは、キングマンボ系、ダンチヒ系、ディープインパクト、そしてグラスワンダーとスクリーンヒーローのシルバーホーク系。■人気■<人気別グラフ>1番~3番人気の着度数はいずれも10回。■出目■2枠が3連勝しているように、近年では内枠、一桁馬番の活躍だ目立つ。■枠番■■馬番■フローラSの法則

  • 福島牝馬Sの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■今年もまた二桁人気のサンクテュエールが3着になり、そして前走中山記念組のドナアトラエンテが2着。団野君騎乗のディランドルがまんまの逃げ切り勝ち。新潟代替開催だったけれど、例年の福島牝馬Sの穴パターンはやはり人気薄の逃げ残りである。■コース傾向(更新)■ダンチヒ系の流れが止まらない。=おしまい=福島牝馬Sの法則【結果】

  • 福島牝馬Sの法則

    ■血統傾向■今年は新潟代替開催なので、血統傾向は使えない。■コース傾向■福島牝馬Sが行なわれる新潟芝1800mのコース傾向。とは言っても、1レース分のストックしかないので、本番当日の7Rの結果待ち。■人気■<人気別成績><人気別グラフ>1番人気は13年のオールザットジャズを最後に7年連続未勝利。二桁人気の馬は過去8年で【1-1-5】と7頭が馬券になっており、波乱の目は十分にある。■前走■前走中山牝馬S組が圧倒的に優勢。だが、今年は新潟開催なので、中山と周りもコース形態も全く異なる新潟開催で通用するかどうかは微妙な所。福島牝馬Sの法則

  • 皐月賞の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■混戦、混戦とレース前は言われていたが、終わってみれば武史のエフフォーリアが大楽勝の1強の今年の皐月賞だった。やはり今年は共同通信杯組が強いのか。締め切り直前に大量票が入りエフフォーリアを逆転し1番人気に推されたダノンザキッドは道悪を嫌がったのか15着大敗。最後は川田も追うのを止めていた。=おしまい=皐月賞の法則【結果】

  • アンタレスSの法則

    ■血統傾向(更新)■1番人気テーオーケインズ、2番人気ヒストリーメーカーの堅い決着。ヒストリーメーカーは、またしても2着。マーチSも強かったが、何か1頭にやられてしまう運のなさ。ただ、強いのは間違いない。=おしまい=アンタレスSの法則

  • アーリントンCの法則

    ■血統傾向(更新)■1着は1番人気のホウオウアマゾン、2着は10番人気のリッケンバッカー。キンカメとカナロア親子のワン・ツーフィニッシュ。=おしまい=アーリントンCの法則

  • 桜花賞の法則

    ■血統傾向(更新)■ソダシが史上初の白毛馬によるクラシック制覇!!しかも1.31.1のスーパーレコードのオマケ付き。サトノレイナスは阪神JFに引き続き惜しい2着。レイナスの次走はオークスではなくダービーへの出走が陣営から正式に発表された。里見オーナーの乾坤一擲の大勝負。=おしまい=桜花賞の法則

  • NZTの法則

    ■血統傾向(更新)■バスラットレオン強し!=おしまい=NZTの法則

  • 阪神牝馬Sの法則

    ■血統傾向(更新)■阪神マイルはディープの庭!人気のディープ産駒2頭による固い決着。=おしまい=阪神牝馬Sの法則

  • 大阪杯の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■ぶっちぎりの1番人気の推された無敗の三冠馬・コントレイルは、馬場に足元を取られて3着が精いっぱい。勝ったのは、牝馬のレイパパレ。道悪を苦にせず一人旅で無敗のG1馬が誕生。2着は道悪大好きモズベッロ。まるで昨年の宝塚記念を見てたかのようだった。=おしまい=大阪杯の法則【結果】

  • 2回阪神4日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・7R■■D1200m:2R■■芝2400m:4R■■芝1600m:5R■■D2000m:6R■■D1400m:8R・12R■■芝2000m:9R・11R(大阪杯)■■芝1200m:10R■2回阪神4日コース傾向

  • 3回中山4日コース傾向

    ■D1200m:1R・3R■■D1800m:2R・6R・8R・12R■■芝2200m:5R・9R■■芝1600m:7R・10R■■芝2000m:11R■3回中山4日コース傾向

  • 大阪杯の法則

    ■血統傾向■G1に昇格した17年以降の過去4年。ディープインパクト産駒が【1-1-3】。字面では出てこないが、4頭の勝馬には母父か母母父にボールドルーラー系を持っているという共通点がある。となると、母父タピットのグランアレグリア、そして昨年4着のカデナの2頭が浮上する。■人気■<人気別グラフ>96年以降の過去25年。1番人気が馬券圏外に飛んだのは4回のみ。そのうち単勝1倍台で馬券圏外になったのは01年のテイエムオペラオー1頭のみ。単勝1倍台の1番人気の成績は【6-2-2-1】で、勝率55%、連対率73%、複勝率91%と絶大なる信頼度を誇る。コントレイルに喧嘩を売るのは無謀というものか。■出目■■枠番■1枠は過去25年で2回しか馬券になってない。芝2000mで、しかも比較的少頭数で行なわれるケースが多い大阪杯で、...大阪杯の法則

  • ダ卿CTの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■勝ったのはテルツェット。鞍上のデムーロは久々の重賞勝利で、これが節目のJRA1000勝目。ところで、道中最後方を追走していた昨年3着のレイエンダ。故障発生かと思ったが、レース中の歩様に異常を感じた為だったらしい。それでも最後まで走り入線した。何はともあれ最悪の事態は免れてなにより。=おしまい=ダ卿CTの法則【結果】

  • 高松宮記念の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■2番人気に甘んじた歴としたG1馬のダノンスマッシュが、鞍上・川田と共に意地を見せ、見事に国内G1初制覇。馬場が渋ったことから、荒れる荒れると言われていた高松宮記念だが、終わってみれば上位人気の3頭での決着。堅いと言われていたマーチSが荒れ、荒れると言われていた宮記念が堅く収まる。競馬とはそういうもの。=おしまい=高松宮記念の法則【結果】

  • マーチSの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■断トツ1番人気のルメール騎乗のアメリカンシードが馬群に沈んだ。勝ったのは昨年3着のレピアーウッド。ルメールが飛んだお陰で三連単は6番人気ー2番人気ー3番人気でも17万馬券と相成った。断トツ1番人気を消せるかどうか、それが問題だ。=おしまい=マーチSの法則【結果】

  • マーチSの法則

    ■血統傾向■2回以上馬券になっている系統は色々あるものの、ピンポイントで狙えそうな系統は出ていない。■コース傾向■コース傾向でもこれと言った傾向は出ていない。強いて言えば、2連勝中の母父シンボリクリスエス。本番前に2鞍組まれているので、その結果を待つしかない。■人気■<人気別グラフ>人気は気にせず、どこからでも入れるレース。■斤量■トップハンデは【2-4-2-16/24】で勝率8.3%、連対率25.0%、複勝率33.3%。が、これを3番人気以内のトップハンデで篩を掛けると勝率33.3%、連対率50.0%、複勝率83.3%に跳ね上がる。今年のトップハンデは57.5kgで並びのアラミスとカメタロウ。いずれも3番人気以内にはならなはず。■出目■■枠番■■馬番■マーチSの法則

  • 3回中山2日コース傾向

    ■D1200m:1R・3R・6R■■D1800m:2R・7R・11R・12R■■芝1800m:5R・8R■■芝2000m:9R■■芝1600m:10R■3回中山2日コース傾向

  • 2回阪神2日コース傾向

    ■D1800m:1R・4R■■D1200m:2R・6R・12R■■D2000m:3R■■芝2000m:5R・9R■■芝1600m:7R・11R■■D1400m:8R■■芝2400m:10R■2回阪神2日コース傾向

  • 2回中京6日コース傾向

    ■D1800m:1R・8R■■D1400m:2R・12R■■D1900m:3R・10R■■芝1400m:4R■■芝2000m:5R■■D1200m:6R■■芝2200m:7R・9R■■芝1200m:11R(高松宮記念・G1)■2回中京6日コース傾向

  • 日経賞の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■春天への招待状を手にしたのは4番人気のウインマリリン。なんでも牝馬の日経賞制覇は第1回(53年)のタカハタ、第36回(88年)のメジロフルマーに次ぐ史上3頭目、33年ぶりだそうだ。2着も牝馬のカレンブーケドール。牝馬によるワン・ツーはおそらく史上初なのではないだろうか。=おしまい=日経賞の法則【結果】

  • 毎日杯の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■道中ハイペースなのは分かっていたが、まさかのレコード決着。それも1分43秒台とは驚きだ。勝ったのは17年の勝馬アルアインの全弟シャフリヤール。兄貴の名前はアラビア語で泉。弟はペルシャ語で偉大な主。そういえば2着はグレートマジシャンなので偉大なる奇術師だ。それはさておき、勝ったシャフリヤールの前走は共同通信杯3着。同レースの勝馬エフフォーリアは皐月賞へ直行、2着馬のヴィクティファルスは先週のスプリングSを制した。シャフリヤールはダービー直行のようだが、今年は共同通信杯組からダービー馬が生まれる気がする。=おしまい=毎日杯の法則【結果】

  • 阪神大賞典の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■単勝1.3倍の圧倒的人気の”ターフの哲学者”アリストテレスが馬群に沈んだ。スタート直後に掛ったのが原因なのか?それとも道悪が原因なのか?それとも調教のやり過ぎだったのか?真相は馬に聞いてみないと分からない。昨年の単勝1.6倍のキセキに続き、2年連続で断トツ1番人気が馬券圏外に飛んでしまった。鉄板級の堅さを誇っていた阪神大賞典の1番人気に異変が起きている。勝ったのは和田君騎乗の3番人気のディープボンド。2着は昨年の覇者ユーキャンスマイルで、惜しくも連覇はならず。とは言え、急遽の代打起用となった藤岡兄は一応の責任は果たした。3着は9番人気のウチパク騎乗のナムラドノヴァン。=おしまい=阪神大賞典の法則【結果】

  • スプリングSの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■1番人気の推されたボーデンは、何とか3着を確保し皐月賞への切符をゲット。勝ったのは3番人気の勝負師・池添騎乗のヴィクティファルス。名前の由来を見てみると、母父のガリレオから連想しガリレオ衛星の名前だそうだ。2着は7番人気のアサマノイタズラ。こちらの名前の由来は「浅間のいたずら」と、そのまんまだ。浅間とはあさま山荘事件でお馴染みの浅間山のことなのだろうか?■コース傾向(更新)■キングマンボ系の流れが止まらない。=おしまい=スプリングSの法則【結果】

  • 高松宮記念の法則

    ■血統傾向■ミスプロ系が父・母父合計で【4-3-3】。アドマイヤムーンがリピーターのセイウンコウセイを含めて【2-1-0】。アドマイヤムーンと同じフォーティナイナー系のスウェプトオーヴァーボードが3着1回。キングマンボ系保持馬は、リピーターのレッツゴードンキを含めて【1-2-1】。ミスプロ系以外でも、ボールドルーラー系、ストームバード系、ヴァイスリージェント系とダート血統保持馬が馬券になっているのが高松宮記念のキモ。■コース傾向■当該コースは今開催は2レースしか行なわれておらず、本番前にも組まれていない。2レースだけでは傾向も何もないが、唯一キングマンボ系が2回馬券になっているだけ。■人気■<人気別グラフ>新装オープンとなった12年以降の過去9年。1~3番人気に良績が集中。軸は上位人気から選ぶべし。■出目■<枠...高松宮記念の法則

  • 阪神大賞典の法則

    ■血統傾向■リピーターのシュヴァルグランを含めてハーツクライが【1-3-0】、ディープインパクトが【1-1-1】。■人気■<人気別グラフ>スプリングSと同様に、阪神大賞典の1番人気も鉄板級の信頼度。過去18年で【9-4-3-2】で連対率75%、複勝率は92.5%とスプリングSよりも信頼度は高い。馬券圏外に飛んだ2頭は、09年オウケンブルースリ(7着)と昨年のキセキ(7着)。阪神大賞典の法則

  • スプリングSの法則

    ■血統傾向■キングマンボ系保持馬が3年連続で馬券対象を継続中。■コース傾向■コース傾向でもキングマンボ系が【2-3-2】と大活躍している。■人気■<人気別グラフ>1番人気は過去20年で【7-7-3-3】で連対率70%、複勝率80%と鉄板級の信頼度を誇る。■出目■■枠番■■馬番■スプリングSの法則

  • 2回中山8日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R■■D1200m:2R・4R・7R・10R■■芝2200m:5R■■芝2000m:6R■■芝1600m:8R■■芝1800m;9R・11R(スプリングS)■■D2400m:12R■2回中山8日コース傾向

  • 1回阪神12日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・12R■■D1200m:2R・10R■■芝2400m:5R■■芝1200m:6R・9R■■D1400m:7R■■芝1800m:8R■■芝3000m:11R(阪神大賞典)■1回阪神12日コース傾向

  • 1回中京4日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・6R・11R■■D1200m:2R■■D1400m:4R・7R■■芝2000m:5R■■D1900m:8R■■芝1200m:9R■■芝1600m:10R■■芝1400m:12R■1回中京4日コース傾向

  • フラワーCの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■中山も1、2番人気が2着、3着に入り何とか人気に応えた。3着のユーバーレーベンは惜しくも岡田総帥の追悼勝利とはならず。=おしまい=フラワーCの法則【結果】

  • 若葉Sの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■中京に引き続き、阪神も1、2番人気がワン・ツーの堅い決着。3着は6番人気のハービンジャー産駒のスタットリー。同産駒は17年を起点に隔年で3着となった。=おしまい=若葉Sの法則【結果】

  • ファルコンSの法則

    ■血統傾向(更新)■上位人気3頭での決着。終わってから気付いたが、今年はモーリス、フランケル産駒がワン・ツーを決めたように、やはりこの距離は非主流血統が走る。=おしまい=ファルコンSの法則

  • 若葉Sの法則

    ■血統傾向■西の皐月賞への最終切符を賭けた若葉S。2着までに皐月賞の優先出走権が与えられる。過去5年で【2-1-0】のディープインパクトを無視するわけにはいかないが、年によってアメリカ型血統が走ったり、モンズーン、アカテナンゴといった欧州型が走ったりと、掴みどころがない血統傾向だ。■コース傾向■ディープインパクトが2勝。■人気■<人気別グラフ>■出目■■枠番■■馬番■若葉Sの法則

  • フラワーCの法則

    ■血統傾向■ディープインパクト強し。父で【3-1-1】、母父で2着1回。■コース傾向■コース傾向ではキングマンボ系【1-3-2】の独壇場。■人気■<人気別成績><人気別グラフ>過去18年で1番人気が馬券圏外に消えたのは3回のみ。今年の1番人気はユーバーレーベン。同馬の生産者はビッグレッドファーム。昨日、マイネル軍団の岡田総帥がお亡くなりになった。鞍上の丹内にとっては奇しくも弔いレースとなった。フラワーCの法則

  • ファルコンSの法則

    ■血統傾向■主流血統はカナロアとオルフェーヴルくらいで、あとは全部地味なというかマイナーな血統。そんな中、やはり一番目につくのは2年連続3着のノヴェリスト。ダイワメジャーが父で2着、3着核1回、母父で3着1回。■コース傾向■まだ2レース分のストックしかないが、キングマンボ系が【1-1-0】。■人気■<人気別グラフ>過去15年で1番人気は【2-1-1】と、4回しか馬券になったことがない。馬券の軸は2番~4番から選ぶべき。■出目■■枠番■新・中京になった12年以後の過去9年。今の所、6枠は一度も馬券になったことがない。■馬番■ファルコンSの法則

  • 金鯱賞の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■まさかまさかのギベオンの逃げ残り。少頭数の競馬ではよくある事だと、いつも終わった後に気付くのだが。断トツ1番人気のデアリングタクトは直線猛追も2着で、なんとか格好はつけた。3着は川田が袖にしたポタジェ。ハナ差差されたグローリーヴェイズの川田はさぞかし悔しかろう。■コース傾向(更新)■今開催2レース目だったが、土曜日に1着~3着を独占したキングマンボ系が、2着のデアリングタクトでリンク。=おしまい=金鯱賞の法則【結果】

  • アネモネSの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■前年の傾向通りの決着。昨年1着のインターミッションの母父キングカメハメハからは、1着アナザーリリックの父リオンディーズ、2着ジネストラの父ロードカナロア。昨年3着のフェルミスファイアの父エピファネイアからは、母父シンボリクリスエスのルチェカリーナ。■コース傾向(更新)■コース傾向は、アネモネSの直前の10R東風Sで1着、3着になったキングマンボ系の傾向を引き継いだ格好。これで桜花賞トライアルは全て終了。今週のフラワーCで賞金を加算した馬が出てくるかもしれないが、大方のメンバーは固まった。=おしまい=アネモネSの法則【結果】

  • フィリーズRの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■2番人気に推された熊本産のヨカヨカ。史上初の九州産馬の重賞制覇なったかと思いきや、惜しくもクビ差の2着。そのヨカヨカを差し切って勝ったのは、シゲルピンクダイヤの半妹のルビー。前走は阪神JFで15着と大敗を喫したが、新馬勝ちの同コースで見事に重賞初制覇。昨年はグラスワンダーとスクリーンヒーローの親子を持つ馬が2着、3着になったが、今年はグラスワンダーの孫に当るモーリス産駒のルビーが1着。■コース傾向(更新)■阪急杯以来の当該コースでの施行となったが、キッチリと傾向は引き継がれていた。阪急杯でワン・ツーを決めた母父ダンチヒ系はヨカヨカの母父に、そして阪急杯3着のジャンダルムの父キトゥンズジョイはサドラーズウェルズ系で、同系はルビーの母父だ。ちなみに、ルビーの父モーリスの母父も同系のカーネギーだ。...フィリーズRの法則【結果】

  • 2回中山6日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・6R■■D1200m:2R・12R■■芝2000m:5R■■芝1200m:7R■■D2400m:8R■■芝1800m:9R■■芝1600m:10R・11R(アネモネS)■2回中山6日コース傾向

  • 1回阪神10日コース傾向

    ■D1200m:1R■■D2000m:2R■■D1400m:3R・7R・12R■■D1800m:4R・6R・10R■■芝1600m:5R■■芝2000m:8R■■芝1800m:9R■■芝1400m:11R(フィリーズレビュー)■1回阪神10日コース傾向

  • 2回中京2日コース傾向

    ■D1400m:1R・7R■■D1800m:2R・6R■■D1200m:3R・12R■■芝1600m:4R■■芝2200m:5R・9R■■D1900m:8R■■芝1400m:10R■■芝2000m:11R金鯱賞■2回中京2日コース傾向

  • 金鯱賞の法則

    ■血統傾向(過去4年)■12月開催から3月開催に変更となった17年以降の過去4年。ディープインパクトが【1-2-1】、ハーツクライが【1-1-0】、キングカメハメハが【1-0-3】、ロードカナロアが【1-0-0】。■コース傾向■当該コースは本日の1レースしか行なわれていないが、キングマンボ系保持馬が1着~3着を独占した。■人気(過去25年)■<人気別成績><人気別グラフ>金鯱賞の法則

  • アネモネSの法則

    ■血統傾向(過去5年)■父SS系が【3-3-3】で、ディープインパクトが【1-1-0】、マンハッタンカフェが【1-0-1】。馬券になったマンハッタンカフェ産駒2頭はいずれも母父レッドゴッド系。5年連続でキングマンボ系保持馬が連対中。■人気(過去15年)■*11年は東北大震災のため中止<人気別成績><人気別グラフ>アネモネSの法則

  • フィリーズレビューの法則

    ■血統傾向(過去5年)■父SS系が【3-2-3】で、ディープインパクトが【0-1-1】、ダイワメジャーが【1-1-0】。母父グレイソブリン系が【2-1-0】、父キングマンボ系が【1-2-1】。■人気(過去20年・以下同)■<人気別成績><人気別グラフ>■出目■■枠番■<枠番別グラフ>■馬番■<馬番別グラフ>フィリーズレビューの法則

  • 中山牝馬Sの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■今年も昨年と同じく不良馬場になった中山牝馬S。となれば、昨年の勝馬フェアリーポルカが3着になってのも、納得の結果。=おしまい=中山牝馬Sの法則【結果】

  • 弥生賞の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■断トツ1番人気の川田騎乗のダノンザキッドは、何とか3着を確保し最低限の責任は果たした。あれは本番を見据えて脚を図ったのだろうか。そう、かつての武豊のように。勝ったのは横山の息子の武史。これで共同通信杯の勝馬エフフォーリアと今回のタイトルホルダーとクラシックでのパートナーが2頭になった。本番ではどちらを選ぶのだろうか?面白いのが2着に入ったルメールのシュネルマイスター。何が面白いのかって、その血統構成だ。ダンチヒ系キングマン×サドラーズウェルズは前日のチューリップ賞の勝馬エリザベスタワーと同じ。2日連続で同じ種牡馬の産駒が、しかも聞き慣れないキングマン産駒が2日連続で牡馬、牝馬のトライアル重賞で連対するとは驚いた。なお、この血統構成は現在の凱旋門賞での主流。ひょっとしたら、いよいよ日本調教馬の...弥生賞の法則【結果】

  • チューリップ賞の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■まさかまさかの1着同着。それにしても武豊のメイケイエールは荒れだけ引っかかりまくって1着とは驚いた。本当に強いのか、それとも周りが弱いのか?答えは本番で明らかになる。=おしまい=チューリップ賞の法則【結果】

  • オーシャンSの法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■近年は固めの決着が多かったオーシャンSだが、今年は11番人気のコントラチェックが勝ち、久々に荒れた。=おしまい=オーシャンSの法則【結果】

  • 2回中山4日コース傾向

    ■D1200m:1R・3R・12R■■D1800m:2R・4R・7R・10R■■芝2200m:5R・9R■■芝1600m:6R・8R■■芝2000m:11R■2回中山4日コース傾向

  • 1回阪神8日コース傾向

    ■D1400m:1R・3R■■D2000m:2R■■D1800m:4R・6R・8R■■芝2200m:5R■■D1200m:7R・12R■■芝1800m:9R・11R■■芝1600m:10R■1回阪神8日コース傾向

  • 2回小倉8日コース傾向

    ■芝1200m:1R・7R■■芝1800m:2R・8R・11R■■D1000m:3R■■芝2000m:5R■■D1700m:6R・9R・12R■■芝2600m:10R■2回小倉8日コース傾向

  • チューリップ賞の法則

    ■前走■ご存じの通り、チューリップ賞では前走阪神JFの1着~3着馬が圧倒的に強い。だが、今年はその上位3頭が揃って出走しない。同組の最先着馬は4着のメイケイエール。というか、同組からの出走はメイケイ1頭しかいない。こんな年は他にあったかどうか、記憶にない。■人気■<人気別成績><人気別グラフ>1番人気が圧倒的に強い。過去14年で馬券圏外に消えたのは13年レッドオーヴァル(7着)と15年のクリミナル(11着)の2頭のみ。この2頭には”単勝オッズ2.4倍以上”という共通点があった。レッドは2.3倍、クリは3.7倍。それ以外の12頭は全て2.3倍以下で、9頭が1倍台と抜けた1番人気がキッチリとファンの期待に応えている。今年の1番人気は、実績断然のメイケイエールで決まりだろう。が、果たしてオッズはどうか。一本被りの1倍...チューリップ賞の法則

  • 阪急杯の法則【結果】

    ■血統傾向(更新)■お宝血統の一つであるダンチヒ系保持馬がワン・ツーを決めた。3着のジャンダルムも母ビリーヴの母父がダンチヒ系。もう一つのお宝血統のリファール系保持馬の6連勝はならなかったが、ディープブリランテ産駒のミッキーブリランテが2着に入り、6年連続で連対を確保。■コース傾向(更新)■土曜日まで傾向に出て行ったカナロア産駒2頭で穴狙いに出たが、メイショウチタン(9番人気・6着)、ロードアクア(12番人気・7着)で撃沈。=おしまい=阪急杯の法則【結果】

  • 中山記念の法則2

    ■血統傾向(更新)■東西の両金杯の勝馬ヒシイグアスとケーデンスコールがワン・ツーを決め、3着は中山金杯3着のウインイクシード。■コース傾向(更新)■SS系×ヴァイスリージェント系の流れは途切れ、キングマンボ系の流れは継続。=おしまい=中山記念の法則2

  • 2回中山2日コース傾向

    ■D1800m:1R・3R・7R・12R■■D1200m:2R・4R・8R・10R■■芝1600m:5R・6R■■芝1800m:9R・11R■2回中山2日コース傾向

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