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たかきちさんのプロフィール

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札幌市
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生命尊厳。持続可能な社会。脱原発依存。核兵器廃絶。子供と女性を大切に。多様性を認める。日蓮仏法、三代会長、創価の思想・哲学を学びます。私の海外生活や薪ライフ、フリーエネルギー、クリーンエネルギー、緑内障など、気ままに綴ります。

ブログタイトル
さすらいの薪人 たかきちの心に刻む言葉
ブログURL
https://woodyeyes.com/
ブログ紹介文
創価の思想哲学や私の薪割りライフ、緑内障ライフ、海外ライフなど綴ります。現在は北海道に在住。エコと自然が大好きです。
更新頻度(1年)

31回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2015/12/29

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たかきちさんの新着記事

1件〜30件

  • 新時代を進む 池田先生と共に16 不二の愛弟子よ勝ちまくれ

    不二の愛弟子よ勝ちまくれ 広宣流布の新しいリーダーが、各地で躍り出ている。 日蓮大聖人は、「教主釈尊の勅宣を頂戴して此の国に来れり」(御書1121ページ)と仰せになられた。 我らは、御本仏から頂戴した使命を担い、それぞれの宿縁の国土に来たのだ。この一点を深く自覚すれば、無窮の力が湧いてくる。 60年前の9月、「原水爆禁止宣言」の直後、私は東京・葛飾区の初代の総ブロック長として出発した。 戸田先生の...

  • 烈々たる日本人 外国人から見た吉田松陰

    題名 烈々たる日本人 P218著者 よしだみどり ノン・ブック 祥伝社吉田松陰について最初に書いた人物は日本人ではなく外国人だった!?筆者はその事実を確かめるため,自分の足で現地に赴き史実に基づいて調査を開始する。そして,松陰やその弟子,同じ志を持った者たちの血と勇気が,今の日本の繁栄の礎を築いたという事実を伝えたのが,この本書である。史実に基づきながら淡々と述べられているため,小説を読むより感動は少...

  • ウイグル人へのジェノサイト問題について

    題名 私の身に起きたこと、命がけの証言 の2書著者 清水ともみ 季節社ウイグル人のジェノサイト問題ウイグル人のジェノサイド問題について知るために、清水ともみさんの本を購入した。私は以前、中国の北京と内モンゴル自治区を訪問したことがある。職場の植樹プロジェクトに参加させて頂いたものだ。本場中国の中華料理がおいしくて、人々も気さくで、表裏なく強引で、強く逞しく生きている、というエネルギーを感じてとても...

  • アメリカ生活で感じたこと アメリカと宗教

    アメリカと宗教アメリカの宗教基盤は、キリスト教です。大きく分けるとカトリックとプロテスタントになりますが、アメリカではプロテスタントが一般的で、これはまたさらに細かく分類されています。もちろん州によっても違います。また、モルモン教など少数の宗派もあり、仏教、イスラム教も存在しております。私も、ホストファミリーに教会(プロテスタント)やモルモン教のサークルに誘われてついて行った事があります。そのファ...

  • 第1回全国青年教育者実践報告大会 「若き心に励ましの陽光を」 池田先生よりメッセージ

    第1回全国青年教育者実践報告大会 「若き心に励ましの陽光を」 池田先生よりメッセージ 2017年9月10日、東京・八王子市の創価大学にて、第1回「全国青年教育者実践報告大会」が開催され、約1600人が参加されました。 これは池田大作先生の提案で、1984年から始まった教育本部の実践記録運動となります。地道に積み上げてきた「実践記録」は、累計で10万事例を超え、教育者と地域社会の教育力向上のために「人...

  • リーダーシップの心理学とは

    リーダーシップの心理学とは題名 リーダーシップの心理学 P205著者 国分康孝 講談社現代新書 講談社 リーダーシップについて書かれた哲学書である。自分にとっては大変参考となる一書であった。大いに感銘を受けたのは,筆者の考えるリーダーシップとは,「縁があって存在している自分を自覚し,その縁に感謝する行為」であるという。つまり,報恩感謝の人生を生きることがリーダーシップであるということだ。究極を云えば宇...

  • アメリカ生活で感じたこと 日本とアメリカの違い

    日本とアメリカの違い まずさきにお断りしておきますが、あくまでも当時(2000年頃)の私の個人的な見解ですので、ご了承願います。あれ、ちょっとちがうよね?なんて点があればご指摘いただけますと幸いです。 また、いまはSNSが発展し、コロナウイルスの影響もあり、世界の価値観が大きく変化しています。したがってかなり過去の話に感じるかもしれませんがその点もご理解いただき、お読みいただければ幸いです^^教育の違...

  • 四季の励まし 心の張りが健康をつくる

    池田大作先生 四季の励まし 心の張りが健康をつくる 「第三の人生」は 「第三の青春」でありたい。 青春は、年とともに 消え去っていくものではない。 自分がどう思うかである。 いくつになっても、 前向きの挑戦の心がある限り、 ますます深みを増し、輝いていく。 苦労さえも美しさに変えるような 生き方とは何か。 それは 世界でたったひとつしかない 自分の人生を愛おしみ、 一日一日をていねいに生き、 一生...

  • 乱世を生きる市場原理は嘘かもしれない 幸福と経済とは

    題名 乱世を生きる市場原理は嘘かもしれない P238著者 橋本治 集英社新書 筆者はかなり頭がいい人であることはわかるが,自分には難しいというのが率直な意見だ。何がいいたいのかよくわからず,狐につままれた感じを受ける。わかったようでわからない。わからないようでわかった気のする内容だった。しかしそんな読解力の乏しい私でも、目を引く箇所を見出せたので紹介したい。 日本のあり方はおかしいが何がおかしいのか?...

  • アメリカ生活で感じたこと 当時の視点から感じた私のアメリカ

    当時の視点から感じた私のアメリカ実にこの国はいろいろな人種がいます。世界から自由を求めて、夢を求めて来た人たち。お金持ちから貧乏人。いろいろな宗教、差別。まるで一つの小さな地球のようでした。州ごとに制度が違う地方分権みたいな仕組み。そのために自国で互いに独立しあい、争いあい、切磋琢磨している国。それがアメリカです。酸いも甘いもすべてこの国にあり、何を選ぶかは自分の責任。これがアメリカです。またどこ...

  • 9・8「原水爆禁止宣言」60周年 池田先生の特別寄稿

    9・8「原水爆禁止宣言」60周年 神奈川青年部が記念書籍を出版 池田先生の特別寄稿を収録核なき世界へ誓いの連帯昭和32年、1957年9月8日、横浜・三ツ沢の競技場で開かれた「若人の祭典」に出席された戸田先生は、閉会式で「原水爆禁止宣言」を発表されました。核兵器は“絶対悪”であるとの思想を全世界に広めゆくことを、「遺訓の第一」として後継の青年に託されたのです。 この不滅の原点から60周年を記念して、2...

  • 読書力 読書とは必要なもの

    読書力 読書とは必要なもの題名 読書力 210P   著者 齋藤孝 ・ 岩波新書 本は読んでも読まなくても良い、というものではない。読まなくてはいけないものである。自分自身がものを考えるとき、読書によって培われた思考力が生かされる。対話をするときにも、読書経験が大きくプラスに働いてくる。 筆者は新書系を50冊読めと訴える。新書系の本とは、哲学書であったり、教養もの、筆者独自の考えが記されたものを言う。本...

  • アメリカ生活で感じたこと ホームステイ(homestay)ってどんな感じ?

    ホームステイってどんな家?ホームステイ、これが経験できたおかげでアメリカの生活をたくさん知ることができました。2000年の時ですが。^^私は不思議なタイミングと縁があってか、8件もの家庭を体験させていただき、日本とアメリカの文化の違いを体験させていただきました。まず食事は非常にシンプル。主に肉とポテトが主食のご家庭が非常に多かった。食を楽しむという文化が日本と違うなあと感じたものです。もちろん各家...

  • 原水爆禁止宣言60周年を記念する青年不戦サミット 池田先生メッセージ

    原水爆禁止宣言60周年を記念する青年不戦サミット 池田先生メッセージ 第2代会長・戸田城聖先生の「原水爆禁止宣言」発表60周年を記念する「青年不戦サミット」が2017年9月2日、3日の両日にわたり開催されました。 初日は横浜市の神奈川文化会館で行われ、多数の来賓や、30カ国・地域の青年ら540人が出席しました。 サミットに先立つ2日には、研修会で来日中の海外メンバーが、宣言発表の舞台となった三ツ沢...

  • 下流社会とはなにか 新たな階層集団の出現

    下流社会とはなにか 新たな階層集団の出現題名 下流社会 新たな階層集団の出現 284P著者 三浦展(みうらあつし) 光文社新書下流と言うのは単に生活水準が低いと言うことではない。コミュニケーション能力、生活能力、働く意欲、学ぶ意欲、消費意欲、つまり総じて人生への意欲が低い、ということをさす。その結果として所得が上がらず、未婚のままである確率も高い。そして彼らの中には、だらだら歩き、だらだら生きているも...

  • アメリカ生活で感じたこと 語学スクール

    海外でなにをしたのか私の海外生活の約6/7を占めていたのが、毎日の語学スクールでの学びです。何をしていたのかというと、授業は英語の勉強ですが、英語を通して主に文化の違いを学びます。ワシントン・サンフランシスコ・ヒューストンの合計3つの学校で学びました。ワシントンとヒューストン校は主に日本人のビジネスマンが生徒として学びます。サンフランシスコ校では全世界のビジネスマン、または学生が生徒として学ぶので...

  • 世界広布新時代第27回本部幹部会 原水爆禁止宣言60周年

    世界平和へ「大善」の道を進め「生命の太陽」を昇らせゆく 慈折広布の大潮流 2017年9月2日午後、世界広布新時代第27回本部幹部会が「SGI(創価学会インタナショナル)青年研修会」「全国学生部大会」の意義を込め、横浜市鶴見区の神奈川池田記念講堂で晴れやかに開催されました。 池田大作先生よりメッセージを頂戴しましたので紹介いたします。「大法弘通」の時は来た 一、世界へ、未来へ、広々と開かれた「正義」...

  • 陳舜臣の諸葛孔明(下)を読んで

    陳舜臣の諸葛孔明(下)を読んで題名 諸葛孔明(下) 402P著者 陳舜臣 ・ 中公文庫「羽は協伍に良く侍すれども、士大夫に驕なり。飛は君子を敬愛すれど、小人を恤れまず。」つまり関羽は部下の兵卒たちには優しかったが、士大夫すなわち同僚など上層の人たちに対しては驕慢であった。その反対に、張飛は君子すなわち上層階級の人を敬愛し、ときには卑屈と思えるくらいの態度をとったのに、下層の人たちにはまるで愛情を持...

  • アメリカ生活で感じたこと 初めての渡航は不安でいっぱい

    アメリカ生活で感じたこと 初めての渡航は不安でいっぱい※写真はワシントンDCにてパシャ初めてアメリカにいく 学生のころは理数系しかできず、人と話すのは大の苦手な私でした。学生を卒業し、社会人になりました。もちろんそのときから英語は苦手、嫌いで、将来自分の子どもが頑張ってくれればそれでいい、なんて思っていました。つまり、まったく英語が苦手な人間でした。もちろん、海外なんて一度もいったことはありません。...

  • スピリチュアルな人生に目覚めた江原さんから学ぶ

    スピリチュアルな人生に目覚めた江原さんから学ぶ題名 スピリチュアルな人生に目覚めるために-心に「人生の地図」を持つ 302P著者 江原啓之 新潮文庫昔も今も、スピリチュアルが流行っている。アセンションとかいうのも流行っている。私もこの手のものは大好きだ。(笑) だから興味本位でついつい読んでしまう。その上で率直に意見を申し上げると、今回の江原さんの本は、私にとってはすこし物足りない本でした。ゴメン...

  • 「御義口伝」英語版への池田先生の序文メッセージ

    学生部「御義口伝」講義開始55周年に寄せて 英語版への池田先生の序文 1962年(昭和37年)8月31日、池田先生が男女学生部の代表に対して「御義口伝」の講義を開始されたことを、学生部の日の淵源としています。 講義開始から55周年となる2017年8月31日、学生部では年間拝読御書を「御義口伝」に定め、行学の錬磨に励んできました。 その一環で、2004年発刊の英訳『御義口伝』に寄せられた池田先生の序...

  • アメリカ生活で感じたこと(2000年頃のお話し)

    わたしのアメリカ初体験~ライフスタイルから学んだことみなさま、こんにちは、こんばんは。もう2000年頃のお話しなので、今から20年ほど前の昔話です。当時感じた私の初めての海外生活、アメリカでの経験をお話しさせて頂きたいと思います。というのも、この目的は2つあります。ひとつは、自分自身への備忘録と再確認。今どう思えるのか、です。すぐ忘れますからね、思い出にふけろうと思います。もう一つは、この経験したとこと...

  • 陳舜臣の諸葛孔明(上)を読んで

    陳舜臣の諸葛孔明(上)を読んで諸葛孔明(上) 陳舜臣 中公文庫諸葛孔明は、乱世という時代を、民衆の幸福のために誠実に、真剣に生き抜いた男であった。 「二桃を持って三士を殺す」とは斉(せい)の伝説である。紀元前6世紀の後半、春秋時代の斉の名臣晏嬰(あんえい)にまつわる話で、「晏子春秋(あんししゅんじゅう)」という本にある。斉の景公の時代、公孫接(こうそんせつ)、田開彊(でんかいきょう)、古冶子の3人...

  • ブラジル・バレンサ大学から池田先生に名誉博士号を授与 2017年

    ブラジル・バレンサ大学から池田先生に名誉博士号 2017年8月24日、ブラジル・リオデジャネイロ州に立つ最高学府「バレンサ大学」から、池田先生にバレンサ大学初の「名誉博士号」が贈られました。これは、平和と平和と教育への功績をたたえたものです。授与式はサンパウロ市のブラジル池田文化会館で挙行されました。授与式の際、池田先生より謝辞がありましたので紹介いたします。人生の総仕上げの事業は教育 一、今、私...

  • 中国体験記 砂漠に植樹の最終日 2000年ごろのお話し

    中国体験記 砂漠に植樹の最終日 2000年ごろのお話し本日最終日である。朝早く中国北京のデパートに向かう。中流・上流階級の人たちしかこれない店らしい。しかし、日本より安い。品物もいいものがそろっているそうだ。そこで中国人歌手のCDやお酒を買った。この国には貧富の差が当然のように混在している。金持ちは日本人以上に金持ちだ。そして貧乏な人は力強く、泥壁の家に住み、草を食べて生きていた。だけどみな、懸命に懸命...

  • 松下幸之助の叱られ問答 弟子の姿勢を学ぶ

    松下幸之助の叱られ問答 弟子の姿勢を学ぶ題名 松下幸之助 叱られ問答 P257著者 木野親之(きのちかゆき) 致知出版社2007年の頃、たまたま、木野さんという方を拝見する機会があった。話を聞いてみると、松下幸之助さんのお弟子さんであり、「理念と経営」経営者の会の会長を勤めている方だという。木野さんの講演から、深い魅力を持った方だと感じた。そこで早速、インターネットで調べて購入したのが本書である。松下幸之...

  • 随筆 永遠なれ創価の大城23 池田大作 民衆勝利の七十年

    師弟誓願は時空超え未来へ厳然「対話」から人間革命も一切の変革も始まる その一枚の絵は、七十年前の出会いを鮮烈に蘇らせてくれた。 一九四七年(昭和二十二年)の八月十四日、私が師匠・戸田城聖先生に初めてお会いした座談会の光景を、小説『新・人間革命』の挿絵でお世話になっている内田健一郎画伯が描いてくれた油彩画である。 総本部の恩師記念会館で、師恩への感謝の勤行を行った折、妻と感慨深く鑑賞させていただいた...

  • 中国体験記 万里の長城はすごい

    中国体験記 万里の長城はすごいな 朝5:30起床。包頭空港から北京まで飛行機は一日一便しか出ていないため早く起きなくてはならない。7:10出発、8:10に到着する。たくさんの中国人は飛行機には乗れないだろうと当時は思った。しかし、今思うのは、7それも事実だ。多くの中国人は飛行機に乗り、多くの中国人は飛行機に乗れない。それだけ多くの人々がいるのがこの国だ。空から中国大陸を見ると禿山、土山が一面に広が...

  • 高杉晋作の生き様に想う

    高杉晋作の生き様に想う題名 高杉晋作(上)(下) 298P,283P著者 池宮彰一郎 講談社文庫なかなかおもしろく学ぶ点が数多くありました。心に留まった言葉をもとに学んだことを記します。◆晋作が胸中に抱く望みは、当代一流、青史に名をとどむる人生である。二流であってはならない。千年残る名でありたい。 →常に一流を求める心、行動が大切であると感じた。どこか投げやりだったり妥協してしまう自分自身では損するよ。人生...

  • ペルー国立サンマルコス大学が名誉博士号の授与 池田先生の謝辞 2017年

    ペルー国立サンマルコス大学より池田先生に名誉博士号を授与 2017年8月21日、1551年創立の南米最古の名門学府・ペルーの国立サンマルコス大学から、SGI(創価学会インタナショナル)会長の池田先生に「名誉博士号」が贈られました。授与式は21日に首都リマの国立サンマルコス大学で挙行.。これは、人間主義の理念に基づく平和と教育の卓越した業績をたたえたものとなります。授与式の際、池田先生より謝辞があり...

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