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ウォーターライン こちら艦プラ生活広報課
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みんなで買おうプラモデル!おじさん艦隊発進!
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328回 / 365日(平均6.3回/週)

ブログ村参加:2015/12/06

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ウォーターライン こちら艦プラ生活広報課さんの新着記事

1件〜30件

  • 「古鷹」順調

    「古鷹」の建造順調です。だいぶ、艦影が見えてきました。砲塔は、珍しい形での接着です。通常、砲部分が凸部で、船体に差し込むのがスタンダードな気がしますが、「古鷹」は、砲が凹部になっていて、凸部の船体側に接着するというスタイルで初めてのケースでした。これだと、置いている状態なので、船体、塔部分に接着するしか選択肢はありませんので、完成後に砲を動かすことはできません。煙突横のやぐら部品は、ただの板だったので、プラ材で作り直しました。なんか、「雨」と言う字に見えてきました。完成までもうすぐです。「古鷹」順調

  • 「古鷹」船体・甲板

    「古鷹」の船体を早速組み立て。桁が3本あってガッチリ安定です。中央付近に3本あると安心ですね。甲板は、最近自分の中でスタンダードになりつつある、伸ばしランナーでリノリウム押さえの表現です。この作業をしているときには「無」になります。面倒くさそうな感じがするんですが、出来上がりが楽しみでまったく苦になりません。面倒くさがりの自分でも不思議な感じがします。ダークイエローのランナーもだいぶ減ってきました。「古鷹」船体・甲板

  • 「古鷹」建造開始

    ハセガワさんの「古鷹」の建造を開始しました。箱は、戦艦なみに大きく、キットは2007年にリニューアルされました。パッケージは現在「古鷹」「加古」「青葉」「衣笠」全てリニューアルされています。「加古」「青葉」「衣笠」は現在のボックスアートの方がいいですね。「古鷹」は、このパッケージのままでも良かったと思います。ハセガワさんはCG画像が主になってきました。やはり、上田毅八郎先生の初代のボックスアートが一番いいですね!キットは、部品数も適度で、艦としては古めかしいですからこんなもんでしょう。「古鷹」建造開始

  • フジミさん福袋!

    暫く訪れていなかったフジミさんのホームページで福袋の販売が始まっていました。6月11日~27日かなりお得な価格設定です。以前は、注文が殺到して、なかなか繋がらず結局売り切れで購入を断念した事も経験しています。その頃を思うともう4日も経っているのに、まだ販売できているのが不思議です。フジミさん福袋!

  • 「浜風」「磯風」完成

    「浜風」「磯風」が完成しました。「疲れた」の一言です。やはり、「精密」「作りやすさ」を両方を兼ねるのは難しい事なのか?と感じさせるキットでした。モールドなどは最高だったのですが、艦橋の窓や旗竿の部品の出来栄えの悪さ、分割する必要ある?と思うような艦首部品。差し込み穴が浅い、大きさがあってないので、はまらないなど、良いところと悪いところが混在して、非常にアンバランスだった印象です。25ミリ機銃も少し銃身が長く感じたのでカットしました。「雪風」「浦風」のキットも持っているんですが、しばらくは作れません(笑)2隻セットというのも、ありがたいようなありがたくないような・・・「浜風」「磯風」完成

  • 「浜風」「磯風」

    このキットを作っていくと、分割であってほしいと思うところと、わざわざ分割しなくても・・・と思うところが多いですね。特に、旗竿部分は、分割にしてほしかったなー。見るからに三角柱の物体になっていて、精密にできている船体が台無しです。一旦外して伸ばしランナーで作り直しです。完成までもう少し。「浜風」「磯風」

  • Japanese submarines, I-400 class, and battleship Nagato. US Admiral Lockwood at...HD Stock Footage

    伊400の海上に浮かんでいる姿は堂々としていて素晴らしいです。Japanesesubmarines,I-400class,andbattleshipNagato.USAdmiralLockwoodat...HDStockFootage

  • 「浜風」「磯風」手ごわい

    「浜風」「磯風」の建造がなかなか進みません。部品数の多さもあるのですが、細かい部品が多くて長時間、集中力が続きません(笑)魚雷発射管や主砲の取り付け穴がなぜか四角で、強引に押し込まないと入りません。結局、主砲は差し込む側の棒を切り取って、船体に接着しました。「浜風」「磯風」手ごわい

  • 【同行ルポ】九七艦攻が眠る海

    搭乗員の方がみつかることを願っています。【同行ルポ】九七艦攻が眠る海

  • トランペッター「中国人民解放軍海軍 072A型 大型揚陸艦」1/700

    情報公開が制限されているイメージのある中国軍ですが、模型に関しては新しいキットが次々と発売されています。ソ連もそんなイメージがあったけど、アオシマさんから「ミンスク」「キエフ」が発売されたときは驚きましたね。トランペッター「中国人民解放軍海軍072A型大型揚陸艦」1/700

  • ベリーファイア「大鳳」1/350

    ベリーファイアさんから1/350の「大鳳」が発売です。ベリーファイア「大鳳」1/350

  • 「浜風」「磯風」

    「浜風」「磯風」の艦橋部分です。キットの窓部分のパーツを見ると、凸、凹モールドも見えるか見えない。どっちだ?というほどのもので、とても使う気になりませんでした。艦橋のせっかくの素晴らしいモールドをいかすためには、窓枠をエッチングに変えるのがベスト!ただ窓枠エッチングを艦橋の微妙なラインにあわせるのが難しい!やはりうまくできませんでした。技量の限界・・・ま、いつもの雰囲気とやらで!パーツよりも格段に良くなりました。「浜風」「磯風」

  • 「浜風」「磯風」

    フジミさんの駆逐艦は、ウォーターラインシリーズに参加していたころの「秋月」を作って以来かもしれません。特シリーズになっては、前回も書いた通り初めてです。パーツは2隻分はいっていますが、1隻分としてみても駆逐艦としては多めのパーツです。船体は、最近新しい駆逐艦によくある甲板だけ別パーツで船体に接着するタイプです。ヤマシタホビーさんの駆逐艦もこのタイプですね。艦底、甲板を除いた船体は舷外電路などの舷側のモールドもしっかり彫刻されていて凄いの一言です。「特」と付いているだけありますね。自分の中では、レギュラー作業になりつつある、ダークイエロー伸ばしランナーで再現のリノリウム押さえ金具を甲板に貼っていきました。塗装よりもコントラストが付いて、作業がこちらのほうが楽です。伸ばしランナーが細いほうが同じ太さを作るのが楽な事...「浜風」「磯風」

  • 「浜風」「磯風」組み立て開始

    フジミさんの、特シリーズ「浜風」「磯風」の建造を開始です。フジミさんの特シリーズ駆逐艦を作るのは初めてです。2隻が入っています。とは言っても、同じパーツが2隻分入っているだけです。パーツ自体は、「雪風」のものです。俗にいう「箱替えキット」です。でも箱が変わっているだけでもうれしいんです!「浜風」「磯風」組み立て開始

  • 「トーチカセット」「アメリカ陸軍車両&簡易宿舎」

    ピットロードさんから、「トーチカセット」「アメリカ陸軍車両&簡易宿舎」1/700が発売です。最近のピットロードさんが発売を活発にしている、ジオラマシリーズの中で新たに新金型で追加されたパーツを別売りしたバージョンになりますね。次は、管制塔や、整備車などをセットにした「空港セット」なるものも発売されるかもしれません。「トーチカセット」「アメリカ陸軍車両&簡易宿舎」

  • ミッドウェイ近海の「三隈」

    ミッドウェイ近海を作戦行動中の「三隈」です。シンプルで、すっきりした艦影が美しい!撮影の舞台裏はこんな感じです。結構いい加減です。キットから、なだらかに海面が下がるようにした方がいいと思います。セロハンでの海面再現のメリットは、プラ板の海面と違って、海面の「うねり」が出来るところですね。ミッドウェイ近海の「三隈」

  • Admiral Robert M Griffen and others aboard captured Japanese submarine. HD Stock Footage

    AdmiralRobertMGriffenandothersaboardcapturedJapanesesubmarine.HDStockFootageAdmiralRobertMGriffenandothersaboardcapturedJapanesesubmarine.HDStockFootage

  • 「竹」完成

    ヤマシタホビーさんの「竹」が完成しました。気が付くと、ヤマシタホビーさんのキットを作るのは今回が初めてでした。プラの材質といい、モールド、部品のシャープさ、どれをとっても素晴らしい内容でした。これじゃタミヤさんが駆逐艦のリニューアルをしない理由がわかります。共通部品を使ってそれぞれの各キットに封入しているので、余剰パーツが出てきます。コストを下げるためなので仕方ないですね。駆逐艦は「ヤマシタホビー」というのが定着してそうな感じがします。タミヤさんの「松」型も、発売当時はめちゃくちゃいいキットでしたが、さすがに時代が進み、この「竹」のキットを見てしまうと見劣りがするのは仕方ないですね。甲板は、キャンバーも再現されていて驚きです。部品の数も、多くもなく少なくもなく、丁度いい具合と感じます。小さい部品が多いので紛失が...「竹」完成

  • 「竹」順調

    「竹」の建造順調です。今回も、リノリウム押さえ金具を、伸ばしランナーでの再現をしました。駆逐艦なので、存在感を感じさせないように伸ばしランナーを「三隈」の時よりも細くしました。リノリウムの場所が少ないので作業は楽ちんでした。もしかすると、塗装よりも楽かもしれません。一番の問題は、ダークイエローのランナーを手に入れる事です(笑)「竹」順調

  • モデルアート発売

    モデルアートの最新号が今日発売です。モデルアート発売

  • 「世界の艦船」発売

    「世界の艦船」最新号が発売です。「世界の艦船」発売

  • 「竹」も、わくわくしながら順調に作業が進行中。直線で構成された艦橋が単純にかっこいいです。お庭の土地に余裕のある家なら、木材で艦橋の再現も低価格で出来そうな感じがします。飛行機や戦車は1/1モデルってあるので誰か再現してくれないかなー。最近感じたのが、艦橋の窓枠が別パーツになっているキットを良く見るようになった気がします。おそらく、エッチングパーツに換えるモデラーの事を考えての事だと思います。窓枠すべて同じ高さなら挑戦もしてみたかったのですが、正面とサイド部分は微妙に高さが違います。私の技量では無理と判断し、指示通りキットのパーツを接着しました。艦橋部分を作るときに気が付いた点が一つあります。舷灯のパーツ16、17ですが、左舷と右舷とが逆になっています。左舷が17で右舷が16です。小さいパーツが多くて部品がなく...竹

  • 「丸」発売

    「丸」の最新号が発売です。「丸」発売

  • 「竹」届きました!

    午前中に、一昨日注文していたヤマシタホビーさんの「竹」が届きました。しかも封筒で・・・封筒だから当然、箱はつぶれていましたが、送料無料で、1000円ほどで買えたし、中は全く問題なかったので良しとします。これだけパーツが入って1000円とは・・・安い。もうこのままの勢いで建造開始です。船体は「橘型」と艦首や艦尾が全く違うので、艦底パーツの艦尾部分だけ部品を換えることで、底パーツは共通にしていますね。コストを下げる意味でもこういったアイデアは必要ですね。底のパーツが桁も一体成型になっています。隙間ができたので、パテ埋めを実施。艦底なので見えるところではありません。「竹」届きました!

  • 三隈完成!

    タミヤさんの「三隈」が完成しました!ミッドウェイ海戦時の戦闘バージョンで組み立てました。特に困るところがなく、一体化したパーツなど、非常に組み安いキットになっています。精密さと組み立てやすさを両立している所はさすが、タミヤさんのキットだと感じます。艦橋前の遮風装置のパーツを付ける事でミッドウェイ海戦時にできるようになっています。キットでは、舷外電路は再現をしていません。左右分割の船体だけに、この部分は、再現をして欲しかったと思います。組み立て図には、舷外電路の場所が書かれていますので再現をする人には、わかりやすいと思います。私は再現はしませんでした。防空指揮所はタミヤさんのキットでは再現されていません。あったのか、なかったのか。ボートダビットを舷側に付けるのではなく、甲板への差し込み式にしたのも、組み立てやすさ...三隈完成!

  • タコム「戦艦大和 主錨と副錨セット」1/16

    艦船模型もここまでするか!?というキットがタコムさんから「戦艦大和主錨と副錨セット」として7月に発売されます。その縮尺は1/16完成時主錨の高さが、32.3cm、副錨は18.6cmでデカイ!縦に大きいから置き場所にはさほど困らない?かなタコム「戦艦大和主錨と副錨セット」1/16

  • ヤマシタホビーさんの「竹」が発売

    ヤマシタホビーさんの「竹」がいよいよ発売です!もう店頭に並んでいるのではないでしょうか。私も、ネットで購入しました。週明けにも到着するでしょう。たのしみーヤマシタホビーさんの「竹」が発売

  • 三隈

    「三隈」もだいぶ形になってきました。ここまでくれば、構造物の少ない「三隈」なら一気に完成です。三隈

  • 祝「ウォーターラインシリーズ」50周年

    ウォーターラインシリーズの第1回発売がされた50年前の今日、模型店にならんだ、「高雄」「鈴谷」「利根」「妙高」記念すべき第1回が、重巡洋艦でした。私は、発売当時小学校低学年で、リアルタイムで発売を心待ちにしていた世代ではなかったのでモデラーの心境はわからないですが、「大和」や「長門」、「赤城」などではなかった所に、逆に期待感がかなり上がったのではないかと想像します。当時、中学生だった世代はもう63歳以上。定年を迎えた人も中にはいるでしょう。この50周年を機に、復活してみるのもいいのではないでしょうか。祝「ウォーターラインシリーズ」50周年

  • 経年変化?

    現在、日本海軍艦艇の塗装をする時のスタンダードとしてタミヤさんのアクリルカラー、スプレーの「呉海軍工廠グレイ」を使っています。スプレーと、アクリルカラーの「呉海軍工廠グレイ」は、ほぼ同じ色合いです。(微妙に違いますが)今回もスプレーと筆塗りを併用しているのですが、筆塗りをする時に「ん?何かちょっと変?」と思って、別の「呉海軍工廠グレイ」と比べてみるとやはり暗いグレイです。散々かき混ぜましたが変わらず。んー謎です。経年変化?

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