22インチのフットボール
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inch22さん
ブログタイトル
22インチのフットボール
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http://inch22.com/
ブログ紹介文
備忘録を兼ねてJリーグ、日本代表戦などを振り返ります。
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inch22さんのブログ記事

1件〜30件

  • 払拭 ――ワールドカップアジア2次予選 ミャンマー代表対日本代表

    出場資格を持つ国・地域は多いものの、いかんせん本大会に出られる枠が少ないために早くも始まったワールドカップアジア予選。日本にとっての初戦となるミャンマー戦では、その重圧をはねのけて勝利をつかみました。雨の降る悪条件のピッチの中、最後方からのロングボールも

  • 典型 ――キリンチャレンジカップ 日本代表対パラグアイ代表

    ワールドカップ予選という公式戦を5日後に控える中、現状ベストのメンバーを送り込んだ日本のホームゲームは見慣れた光景が続いて終わりました。多少のピンチはあれど、基本的には日本が試合を優位に進めて勝つ――。マッチメイクにおいて少なくともアジアで試合をしなければ

  • 切断 ――J1リーグ セレッソ大阪対川崎フロンターレ

    レアンドロ・デサバトのマイナスのクロスを鈴木孝司に合わされ、再びセレッソにリードを許したあと、ミドルゾーンのプレッシャーのかからないなんでもないところで2回のパスミスがありました。勝ち星から見放されているだけでなく、完敗を喫した名古屋グランパス戦以降、4試

  • 空間 ――プレミアリーグ リバプール対アーセナル

    ウナイ・エメリ監督は中盤をダイヤモンド型にした4-3-1-2を採用。強力な3トップを擁するリバプールの攻撃を8人で阻止して、二コラ・ペペ、ピエール・エメリク・オーバメヤンのスピードを生かしたカウンターに活路を見出そうとしました。しかし、中盤から前の選手が中央に固ま

  • 不振 ――J1リーグ 川崎フロンターレ対清水エスパルス

    川崎にとって、スコアの推移は前節のベガルタ仙台戦と同じでした。一旦は逆転を許し、かろうじて同点に追い付く。しかし逆転するまでの力はなく、勝ち点1を獲得するにとどまりました。これで5試合続けて勝ち星なしです。序盤に清水に決定機をつくられ、チョン・ソンリョンの

  • 貯金 ――J1リーグ サガン鳥栖対ヴィッセル神戸

    福田晃斗を引きはがす酒井高徳の力強いドリブルや、トーマス・フェルマーレンの鋭いサイドチェンジをきっかけに後半も3点を奪った神戸でしたが、この日の勝利を大きく手繰り寄せたのは前半の緩急をつけたサッカーでした。とりわけ前半30分台の神戸は完全にゲームをコントロー

  • 複雑 ――プレミアリーグ マンチェスター・シティ対トッテナム

    サッカーというのは難しく、わからないもので、必ずしも優勢だから勝てるとは限らないのだとあらためて思い知らされるゲームでした。ディフェンディングチャンピオンのシティは、開幕戦のウェストハム戦以上に圧倒的に攻め立てました。相手が相手だからこそ、キックオフから

  • 再現 ――J1リーグ ベガルタ仙台対川崎フロンターレ

    チーム事情が苦しくとも負けるわけにはいかなかった試合で同点弾をもたらしたのは、アウェイの大分トリニータ戦で決勝点を奪ったときの2人でした。あのときとはアシストと得点者が逆でした。今回は内に入りたがる傾向の強いマギーニョがクロスを入れて、長谷川竜也が頭で合わ

  • 連鎖 ――J1リーグ 名古屋グランパス対川崎フロンターレ

    悪いことというのは続くもので、ここまで安定したプレーで評価の高かったジェジエウが過信したかのようなヒールパスを奪われてピンチを招き、田中碧、谷口彰悟は危険な位置でパスをカットされたりと、川崎らしからぬプレーでリズムを崩していきました。吉田豊のミドルをバッ

  • 想定 ――J1リーグ 川崎フロンターレ対松本山雅FC

    トップの阪野豊史を含めて11人で下がって守る松本に対し、川崎は最後まで崩し切れないまま勝つべき試合をものにできませんでした。前半は川崎が陥りがちな左サイド偏重の攻撃になることもなく、右サイドもバランスよく使い、攻略の難しい中央でも田中碧がミドルシュートを放

  • 印象 ――J1リーグ サンフレッチェ広島対川崎フロンターレ

    勝てば横浜F・マリノスをかわし、首位を走るFC東京との勝ち点差を1に縮めることができました。その絶好のチャンスを生かすことができなかった川崎ですが、単なる完敗に終わらせなかったところにディフェンディングチャンピオンとしての意地を見ました。3失点を振り返ると、1

  • 志向 ――EUROJAPAN CUP 横浜F・マリノス対マンチェスター・シティ

    互いに現時点で選択できるベストの11人を送り込んでぶつかった一戦でした。前半キックオフの笛が鳴る前の両者の立ち位置は、横浜も高いライン設定をしてはいたものの、シティのそれはさらに圧縮された10人のフィールドプレーヤーの並んでいる姿でした。こうした小さな差の積

  • 軽率 ――J1リーグ ヴィッセル神戸対横浜F・マリノス

    連敗を阻止するために準備してきたはずの神戸でしたが、ミスが命取りとなり完封負けを喫しました。トルステン・フィンク監督はアンドレス・イニエスタをより前の方でプレーできる本来のポジション、インサイドハーフに置き、横浜の4-2-3-1と中盤がかみ合う4-3-3を採用。アン

  • 空間 ――Jリーグワールドチャレンジ 川崎フロンターレ対チェルシー

    敵地での多摩川クラシコに快勝して意気上がる川崎が、シーズン前の調整段階にあるチェルシーと対戦。互いのゲームに対する温度差もありながら、日産スタジアムでの難しく膠着した試合を動かして勝利したのは誠実に戦い続けたJ1王者でした。鬼木達監督は2列目の変更を一部にと

  • 鮮烈 ――J1リーグ FC東京対川崎フロンターレ

    東慶悟が激しいチャージをすれば、中村憲剛、齋藤学は深いタックルを仕掛ける。首位を争う両者の一戦は4万人を超える観衆が見つめる中、テンション高く始まりました。ほかの多くのチームが試みるように東京は当初、前線からのプレッシャーをきつめにしていきました。立ち上が

  • 沈着 ――コパ・アメリカ決勝 ブラジル代表対ペルー代表

    前半15分、前半48分、後半45分。ブラジルが得点を挙げたのはいずれも理想的な時間帯でした。1点目と2点目の流れは美しさを感じさせました。先制点は大会MVPに輝くダニエウ・アウベスが、ペルーの最終ラインと駆け引きをするガブリエウ・ジェズスへパス。今大会はロベルト・フ

  • 変調 ――J1リーグ 川崎フロンターレ対サガン鳥栖

    後半、とりわけ後半12分の大島僚太の負傷交代以降、川崎の攻撃から彩りが失われ、その後の中村憲剛のリーグ戦復帰もありながら最後までゴールをこじ開けることはできませんでした。前半キックオフ直後は金崎夢生のがむしゃらなプレスを筆頭に、鳥栖が積極的なディフェンスで

  • 失策 ――J1リーグ 清水エスパルス対ヴィッセル神戸

    記憶に残る、印象的なゴールを叩き込んだのは神戸のダビド・ビジャでした。ただ、試合に勝ったのはホームの清水です。この結果によって両者の順位は入れ替わっています。ゲームのカギを握るアンドレス・イニエスタはセンターハーフとしてプレーするも、マンマークではないも

  • 戦意 ――コパ・アメリカ準決勝 ブラジル代表対アルゼンチン代表

    キックオフ直後から戦う姿勢をプレーで見せていたのは、ホームのブラジルの方でした。出場停止明けのカゼミーロとキャプテンのダニエウ・アウベスがそれぞれ激しさをもって守備をしていきます。今大会、試合を重ねるごとに状態が上がってきたアルゼンチンは、若干気圧されて

  • 間隔 ――J1リーグ ジュビロ磐田対川崎フロンターレ

    前節のサンフレッチェ広島戦が7月末に延期されているため、約2週間ぶりの試合となった川崎。最後の最後で1失点はしたものの、持ち味を存分に発揮したゲームとなりました。前の試合で戦った北海道コンサドーレ札幌とシステム上は同じ3-4-2-1の磐田でしたが、ほとんどの時間、

  • 善戦 ――女子ワールドカップラウンド・オブ・16 オランダ女子代表対日本女子代表(なでしこジャパン)

    結果が求められる世界ではありますし、押し込みながら勝ち切れなかったことは悔やまれますが、この試合のなでしこジャパンは現体制でも屈指の、会心の出来でした。彼女たちは8年前を彷彿とさせる魅力的なサッカーをピッチの上で表現してくれました。シャニセ・ファン・デ・サ

  • 硬直 ――コパ・アメリカ エクアドル代表対日本代表

    ブラジルがペルーに圧勝、コロンビアに敗れたことによるパラグアイの3位転落と、日に日に準々決勝進出の可能性がふくらんでいった中での3戦目。日本は勝利さえすれば、ベスト8入りが可能な立場になりました。同時にグループ最下位に沈むエクアドルも同じく勝てば突破できるよ

  • 苦悩 ――J1リーグ ベガルタ仙台対FC東京

    相手のよさを消し合った前半とは打って変わって、後半は示し合わせたかのように互いにゴールへ向かう姿勢を前面に出していたものの、効果的なカウンターを繰り出せなかった東京は試合を通してシュートが少なく、チーム全体で5本しか打てませんでした。枠内シュートはありませ

  • 奮起 ――コパ・アメリカ ウルグアイ代表対日本代表

    レギュレーション上、準々決勝進出の可能性を残す引き分けだったとはいえ、この試合のようなパフォーマンスができるのならば初戦のチリ戦はもう少し違う結果に、少なくともあれほどひどい結果にならないようにできたのではないか。そう考えてしまうほど、見違えるような出来

  • 格差 ――女子ワールドカップ 日本女子代表(なでしこジャパン)対イングランド女子代表

    3月のシービリーブスカップでの対戦同様、相手を上回るシュートを放ったものの、枠をとらえた決定的なものは開始早々の横山久美の遠目からのフリーキックなど数えるほどしかなく、またしても1点も奪えないまま敗れてしまいました。菅澤優衣香が投入される前、後半15分までは

  • 洗礼 ――コパ・アメリカ 日本代表対チリ代表

    まったく別のチームではあるものの、エルサルバドル戦からの継続として久保建英を守備的負担の少ないトップ下に据えた4-2-3-1で臨んだ日本。待っていたのは真剣勝負の場にふさわしくない者たちの退場を促すような結果でした。まず前半19分に原輝綺、前半21分に中山雄太が立て

  • 役者 ――J1リーグ FC東京対ヴィッセル神戸

    その瞬間をわかっていたかのようにペナルティエリアの中に入ってきました。ほとんどの時間、センターハーフとしてハーフウェイライン付近を主戦場にボールを四方に散らす役割を担っていて、時折山口蛍と左右のポジションを入れ替える程度でしたが、後半の立ち上がりはじわり

  • 一歩 ――女子ワールドカップ 日本女子代表(なでしこジャパン)対スコットランド女子代表

    ヨーロッパの中堅国になでしこらしい戦いで順当に勝ち点3を獲得――。と言えなくもない内容でしたが、前半23分に岩渕真奈が日本にとっての今大会初ゴールを挙げるまでは、アルゼンチン戦の引き分けが影響してかチームの持ち味が出し切れていませんでした。繰り出すパスはどこ

  • 歯車 ――J1リーグ 川崎フロンターレ対北海道コンサドーレ札幌

    札幌がまず守備から入ったことで川崎は縦に一気にボールをつけることができていました。決して悪くないリズムでしたが、5-4-1の5と4の間で受ける選手がおらず、守田英正の展開力が生きていたとはいえ全般的にレンジの長い窮屈なところへのパスが目立ちました。そうした中で運

  • 鈍重 ――女子ワールドカップ アルゼンチン女子代表対日本女子代表(なでしこジャパン)

    厳しい結果となりました。対戦相手のFIFAランキングが試合ごとに上がる今回のグループフェーズ。それだけにまずは勝っておきたいアルゼンチン戦でしたが、初戦ゆえ、初めてのワールドカップを経験する選手が多かったがゆえの固さもあってかスコアレスドローに終わりました。