住所
出身
ハンドル名
バラ栽培支援@岸田さん
ブログタイトル
ベランダ・バルコニーに小さなローズガーデンを
ブログURL
http://verandarosegarden.hatenablog.com/
ブログ紹介文
ベランダ・バルコニーでバラの鉢植えを楽しみたい方をサポートしていく情報を書きたいと思っています。
自由文
これを見て、新たに、バラを育ててくれるひとが増えたら嬉しいなと思い始めました。 本当は、仕事に結びつけばいいのですが、それよりも、バラを育てたいって思ってくれる人が増えること。そして、バラの無農薬栽培でも、ここまでできるということを伝えられたらうれしいです。内容としては、主に、僕の庭の状況がメインです。
更新頻度(1年)

208回 / 201日(平均7.2回/週)

ブログ村参加:2015/11/10

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バラ栽培支援@岸田さんのブログ記事

  • 雨が多いと

    花に雨が着くとかなり重くなるのか、枝が曲がってしまいました。 こんな時には、フックですわ。 2個使いでなにもなかった感じに。

  • 調子は?ですが…

    今年は植替えていないので、シュートの発生もないですし、春先、ノヴァーリスの、のしかかり(?)攻撃で弱っていたので、あまり機体はしていなかったのですが、咲いてきました。 でも、一番は、バラゾウムシの攻撃ですよね。咲かない原因は。バラゾウムシがいなければ、この株は3倍以上は咲いているかと思います。 このバラも香りは濃厚系です。ダマスクというよりも、フルーツ、ベリー系の香りがします。 まぁ、木苺もバラ科ですからね。 このバラの香りは、意外と拡散しにいタイプかな。先日書いた、ソフィーズ・パーペチュアルは漂う甘い香りなのですが、この品種は、きっちり香りを嗅ぎにいくと近くで強く感じるタイプです。

  • 花が咲かないとわかったので

    シュートの先が箒状になって、花が咲いたら切ろうと思っていたら、バラゾウムシにほぼやられて咲かないことがわかったので、シュートの処理を。 ただ、好きなところで切るだけですがね。 話は脱線しますが、この箒状になるところから、エドゥアール・マネは昔ながらのツルバラの系統ではありません。どちらかというと大きなHTな感じです。 枝が柔らかいので、つる様に使えるだけといった感じです。 だから、然程大きくならないのは納得できます。

  • 本のような感じに

    verandarosegarden.hatenablog.com 以前までの開花のときに、本の様にいろが乗らないなーと思っていましたが、 やっとピンクの色の花が咲いてきました。 薄いのもまだありますが。新苗だけれどこんなに咲かせていいんだろうか、ちょっと自分でも迷っていますが、ただ、今年は今のところ涼しいので、暑さで体力を奪われてないだろうということで咲かせていますので、まねしないでください。

  • 黒点に本当にやられる

    黒点に葉がやられて、この茎は花だけついてます。 全体的にはこんな感じ、ほぼ春からの葉はありません。 樹勢もあるほうではないので、これは完全に農薬かける人向けかと思います。 ただ、花の香りだけあじわいたいから残しているだけです。 すぐに枯れないというだけで、初めてのバラにはしないほうがいいです。

  • 2つの顔

    アーチの中段から上の花は先終わったのですが、鉢に近い部分の花が咲いてきました。 実は、これは咲き進んだ昼間の顔なんです。バラっぽくないでしょ。そして、 咲き始めや、早朝はこんな感じ。どちらかというとバラっぽいイメージですかね。 香りも柔らかいダマスクといった感じの中香。顔を近づけて嗅ぐといい香りにこころほぐれるかんじですかね。 全体的には、雨がこんなにも毎日降るので黒点が出てきました。太陽の日差しも1ヶ月近くまともに浴びていない気がします。だから、葉がけっこう落ちてきています。

  • ちゃんと咲いていますよ

    気がつけば雨で綺麗でなくなっていたので、写真を撮っていませんでしたが、少しずつ咲いてくれてます。バラゾウムシにけっこうやられていますが、それでも咲いてくれているのはうれしいです。 香りも、紅茶のティーバックの紙袋を開ける前程度の感じの香りがして素敵です。 最初の小さな頃は、もっとフルーティーな紅茶の香りでしたが、ここ数年、良い意味でのどっしりした紅茶の香りがする気がしています。 僕的には、本当の意味でのティー香かと思っています。 耐病性だけではなく、香りでも選ぶことのできるバラですよ。 但し、紅茶の香りがすきな方限定ですが。

  • これもちゃんと咲いてます

    小さいですが、咲いています。そして、香りは中香以上です。 一番花よりも、花が小さいので、どうしても、香りは弱くなってしまいますが、それでもきちんといい香りがします。 思ったよりも、シュートが伸びずに咲いたので、これはあまり大きくしなくてもよい品種かなと思い始めました。

  • たまーに咲いてますよ

    バラゾウムシによくやられるので、たまーにしか咲きませんが、それでもぼちぼち咲いてくれています。 前にも書きましたが、このオーブ、夏にはほぼピンクの花色になります。 低温期などですと、白地にピンクという感じなのですが、夏場はこんな色合いに。 これはこれで良いのですが、個人的には白が入っている方がいいかな。 ちなみに、けっこう黒点病が出てきて、葉を落としてきました。 無農薬だと、案外やられますよ。黒点に。

  • 沢山咲くから香りがすごい

    先日も書きましたが、ソフィーズ・パーペチュアルがいっせいに咲き出しました。 花の命も短く、小さな花なので、1つ1つの花を愛でるというより、沢山咲いたときの感じを楽しむ様になっています。 1つの花にも最初は色のグラデーションがあって、咲き進むと全体的に色が濃くなるという変化もあるのですが、このバラはなんと言っても、香り。 好き嫌いはあるでしょうが、あまーいジャムというか、とにかくスィーツ系の香りがすごいんですよ。これだけ咲くと。 窓を開けると、部屋まで、漂ってきますから。 あまり大きくならない品種ですけれど、スペースが許す限り大きくして、枝数を増やした沢山咲かせて欲しいと思います。

  • 隣の敷地から覗いてみると

    すごい咲いています。でも、 自分の家の方からだとこんな、「花はどこ?」っていう感じです。 南向きの庭なので、どうしても、こうなってしまいますよね。 理想を言えば、平屋建てで、家から見て北西に庭があると、家から見てこちら側に向いて咲いているようになるのですが、そうはいっても、厳しい庭事情のおうちが多いので、なかなか難しいですよね。

  • こちらが駄目に

    日光不足が主因かな、そして蒸れも。葉が落ちてきて、このままでは枯れてしまうので、少し火が当たる庭の方で地植えにしました。 そして、 近くのホームセンターで1個108円になっていた(月が変って1/3の価格に。先月も3つ同じのを買ったので、少し待っていればよかった。)ので、3個追加購入。 前回、植えたものも含めて、大きなものをドア横に持ってきました。 まだ小さいのですが、昨年、こんな日当たりの悪いところでも、けっこう大きくなってくれたので、期待しています。

  • シュートの長さもちょうどいいかな

    2本出たベーサルシュートの先に、つぼみがつき花が咲いてきました。 長すぎるとシュートも切ったりするのですが、1.2m程度だとそのままで咲かせます。 色合い的には、ケルビーノに似ていますが、こちらは、もう少し花びらが多くてピンクぽくない感じです。 香りもけっこうしていますし、今年は、まだ黒点は出ていません。 葉が黒くなっているのは、キルケと同じく、アブラムシの排泄物が原因のすす病的なものかと思いますが、雨が沢山降ると流れるので、然程心配はしていません。 2年目で体力がついたのか、今年はまずまずですね。

  • ちらほら

    四季咲きというよりは、返り咲き数回という感じなので、2番花はかなり少なくなります。 花びらが少なめなので、開いてくれる割合は、1番よりは多いです。 香りは、これでもしますよ。ただ、濡れると感じにくくなりますが…。 それと、バラゾウムシには相変わらずやられています。

  • 今月はお休み

    なんの話しかというと、施肥のお話。 窒素分が多くて、障害が出ているものが数個あったので、今月は全体的に施肥をやめるか、遅くするかします。 同じものでも、左は鉢植え、右は地植え。 左の鉢植えの新しく出た葉が萎縮している。色も黄色かがっている。 一番上の写真のものは、葉の色もそうですが、ごわごわしている。 理由の1つは、やはり、肥料の消費量が少ない株がある。というのもありますが、主要因は、5月、入梅前の降雨が少なめだったこと。今年は黒点病が遅いなーと思っていたくらいなのでね。それと、数日をのぞいては、全体的に暑くなかったので、水やり回数が抑えられていたということ。 鉢植えは、水やりで窒素分を含めた…

  • もういいかな…

    新苗なんだから、本当は、秋まで蕾を取ってとかしたほうが良いんだろうけれど、だって、シュートも2本出て紺だけ元気だったら良いよね?って…。 もうここまで来てしまったから、他のバラと同じにしてしまいました。 小さな花なので、あまりしっかり香りませんが、それでも良い香りがしています。 下葉は落ちているものもありますが、黒点ではないみたいです。 チュウレンジハバチの幼虫攻撃にあっていましたが、特に問題なさそうなので、そのままで行きます。

  • やっぱり優秀

    2番花がけっこう沢山咲いてきました。濡れていないときは香りもちゃんとしていますよ。 黒点病で葉を落とすバラがある中で、まだ黒点病にかかっていません。 バラゾウムシの攻撃に蕾がいくらか落ちてしまいましたが、これだけ咲けば良いでしょう。 欠点は、花びらがばらばらに散るところくらいな。 然程、大きくならないので、庭のメインという感じではないけれど、手前に他の植物と合わせてみるのも良いかと思います。

  • 2番花の遅い理由

    沢山蕾があって、ちらほら咲いてきましたが、いつもだともっと早く返り咲くのです。 理由は、ベーサルシュート2本とサイドシュートが2本位出てきたこと。そちらにエネルギーが集中したということかな。 一番上の写真も新たなシュートに咲いたものだから。二番が遅めになったということです。 全体的には、黒点病がけっこう出てきて、葉を落としています。 この株は葉に黒点病がちょっとついたかと思うと、葉を自分で落としてしまいます。 なので、もう少ししたら、葉がほぼ無い状態で花だけが咲いている状況になるかな。 それでも、別になにも問題は無いです。 毎年咲いてくれてますから。

  • 大地の力?

    少し前にも書いた、ノヴァーリス。 鉢植えだと、植え替えてもベーサルシュート(根元からの新しい枝)が出づらくなっていたのですが、数年ぶりに地植えに戻したら、出てきました。 それだけでなく、 例年よりも咲きがいいです。また、バラゾウムシも復活してきた(しなくても良い)時期なのですが、それでも、蕾の数が勝っている感じです。 ある程度、大きくなって、放っておいても良い丈夫なバラは、条件が許せば、地植えの方がいいかなと。 土地が出来上がっていたら、追肥もあまりしなくてもいいから…。普段は花後の切り戻しだけです。

  • 使わないで置いておくより…

    以前、台とつけて使っていたものをばらして、クローゼットに突っ込んでおいたものが邪魔だったので、どうせ邪魔なら活用ということで玄関先で使ってみることに。 いつもの様に、壁に直付けできないので、足を組んで、倒れないように加工しました。 サントリーのトレニア「サマーウェーブ」を3色とも同じだとのっぺりしてしまうので、上と下段には(ラージバイオレット)中段には(ラージブルー)を植えてみました。 全体的にはこんな感じ。少しにぎやかになりすぎるかなと思っていましたが、色のトーンをそろえたので、それ程ではないですね。

  • あじさいだけが梅雨の季節に似合う花ではない

    今は咲き終わってしまった(写真は咲き出す直前)寄せ植えの小型のホスタの次に この左のホスタが僕のところで、2番目に咲くかな。右のは1ヶ月以上あとに咲く気がします。 白の花の品種もあるが、僕は、この薄紫の花がこの梅雨の時期には似合うと勝手に思っています。 あじさいも、このホスタも、もともと日本に野生種が自生している植物。 梅雨の時期でも元気に咲いてくれるのは、やはり、日本の気候に合っているということなんでしょうね。 残念ながら、ホスタの花の命は短いですが、花だけでなく、その葉の美しさで、庭の日陰の一角に置くという使い方がよくされているかと思います。 僕はやったことはないですが、交配が楽らしいので…

  • 小さいものにも目をむけてみよう

    コアシナガバチかなと思うのですが、食料を探しているだけでなく、たまに木部にとまっているものをみかけることもあるかと。よく見ると、木の表面(うす汚れている)が、少しずつ剥がされているのに気がつきました。 よくよく、見ていると、硬いのに一生懸命口で剥ぎ取っていました。 こうやって剥ぎ取った木を巣の減量にするみたいですね。 ネットで調べるといろいろとわかりました。でも、その中に、さされるとか、危険とかあり、駆除のことも書かれていましたが、少し悲しいですね。 基本、巣に少し近寄ったぐらいでは、特になにもされないですし、普通に庭に出ていても、攻撃してくることもありません。 確かに、刺されると、危ないこと…

  • 花の命は短くて

    昨日の写真です。今、台風がこれからこようとしているので、この花も1日り命かも知れませ。久しぶりに咲いたのに。 昨年のコガネムシの幼虫の枝の根元の食害からまだ完全に立ち直ってないかもしれないです。枝数が少ないので花数もどうしても少なくなってしまいますから。 香りはけっこうあるのですが、僕はあまり好きではないかな。 黒点病もけっこう出てきておりますが、咲かせてきたという感じです。 当初の予報よりは雨が少なく終わりそうですが、過ぎ去るまで警戒はしないとだめですね。

  • 雨が降り続くと

    細い枝に、開花中の花があり、雨粒がつくと、枝が折れてしまうことが往々にしてあります。花が1つのときは、切花で楽しむのですが、花の他に蕾がついているときは ローズフック(グーグルなどで検索すると出てきます)を使用すると簡単に引き起こすことができますので、便利です。 完全に折れていれば、だめですが、そうでなければけっこう、大丈夫ですよ。 それにしても、今年は良く咲く気がする。強いフルーツ香なので、咲いてくれるとうれしいですが、弱わったらいやだなー。

  • 玄関の方も

    この時期は、玄関の方の寄せ植えなどもメンテが必要に かれている部分取り除いて 土増ししたり、 いまいちな植物を取り替えたり(上取り替え前) (取替え後) そして、雨が降るときは軒下にずらしたり。見た目はいいのですが、出入りがし辛いのと、暗いので植物に影響出るんですよね。 その他、毎日花がら摘み。薔薇同等あるいはそれ以上手がかかるかも。

  • 2番はけっこう咲いてきています

    梅雨の合間での撮影となってしまい、よい花があまりないのですが、それでも咲いてきてくれています。 前にも書きましたが、隣の社宅に向かって咲くので、僕の家に向いてはあまり花がみえなかったりしています。 香りも甘いティー香で美味しさを感じる香りです。 まぁ、少し花の色持ちが良くないかな。でも、丈夫でよい品種かと思いますよ。 なかなか、黄色のバラをつるとして使って育てている方って少ないかなと思いますが、案外、外壁の色も選ばないので、アクセント的に使ってみるのもお勧めかと思います。

  • この時期は黒っぽさが薄くなります

    ムンステッド・ウッド パパ・メイアン 2つとも、黒っぽい赤の花が咲くバラなのですが、暑い日がある程度続いた後は、咲き始めのころの色が、黒さが抜けた赤になります。 鮮やかな赤がこの時期の特徴かも知れません。 香りは両方ともしっかりしますが、花びらの数も若干少ないので、その分マイルドになっています。 ちなみに、 上のムンステッドウッドが咲き進んで散る前の様子。色が変わってきているのがわかるかと思います。

  • やっと2つも

    前においていたビェ・ドゥのときから、なかなか、2つもそろって咲いたことがなかったのですが、2つそろって咲いてきました。 まだ、ローズ・ドゥ・グランヴィルも枝が少ないので、沢山咲かないのですが、二番花はそれなりに咲いてきたので、実現した感じです。 アルシデュック・ジョゼフの派手目な花とローズ・ドゥ・グランヴィルの柔らかな花との取り合わせもよいかなと思っています。

  • 2番花はちらほら咲いてきます

    他のバラが、いきなりの暑さで、新しい葉が弱ってしまったのに対して、比較的、ちゃんとした葉を展開させてるだけでなく、ベーサルシュートも伸びてきて、順調に生育しています。 鉢の大きさも大きくしたこともありますが、以前、同じくらいの鉢で育てていたときよりも、調子が良いのは、やはり、誘引しているからなのかもしれません。 春に比べて、小さく、花びらの数も少なめな花が咲いていますが、しっかりとしたフルーツ香は健在です。あと、春と比べて、オレンジが強い色合いで咲いてきます。春はピンクが強い感じです。 いつも同じような花をさかさないのがバラが飽きない1つの理由かもしれません。

  • 今頃さきました1番が

    暑いときに蕾がやられてしまったので、こんな状況ですが、咲いてきました。 蕾が、2個ついていましたが、全体的に調子がいつもながら良くないので、取り去りました。 とにかく、無農薬はお勧めしないだけではなく、葉があらゆることに弱いので、初心者が育てることもお勧めしません。 花を見て欲しくなる方が、このタイプの花に多いかも知れませんが、やめておいたほうが良いです。 肥料も多くては駄目みたいですし、少なくても駄目。強い日光で葉が縮れるし、病気、ハダニ、あとなにかわからないものにもやられる。 たぶん、育てるのが面倒になってきたので、地植えにしてしまい、だめになったらそれまで対応にする可能性が高いかと思いま…