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生まれる前から探していた
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恋愛は愛の一部でしかない、と感じています。恋愛のように関わろうとするから苦しいのかも。
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366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2015/11/04

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Tsutakoさんの新着記事

1件〜30件

  • 形を変えて同じ問題が

    [8年目]6月5日 メール(友人宛て) 嫌なことは、「自分自身と繋がっていない部分」を示してくれるのですが、  多くの女性は(と言い切ります)、「自分を苦しめるもの」を徹底的に悪役視します。 あなたのように、『自分の問題に気づくきっかけ』にはしません。(と言い切りたくなりますが、言い切らないでおきます。) 形を変えて同じ問題が次々と起こるのはそのためでしょう。--------------------《追記》 感じていた...

  • 違う人になるのではなく

    [8年目]6月5日 メール(友人宛て) あなたはしばしば「自分をもうひとつ受け入れられない」とおっしゃいますが、それは初めてお目にかかったときだけで、その後は受け入れていらっしゃると感じます。 でも、真我では自分を愛していると判って良かったですね。 きっと、外から加わる力に揺さぶられなくなるでしょう。 わたしたちは変わっていきますが、違う人になるのではなく、より自分らしくなるのです。〔過去記事 2016/...

  • 自分が変容した瞬間

    [8年目]6月5日 メール(友人宛て) わたしは、真我が開くという体験だったのか判りませんが、彼と出逢ってから人生が大きく変わりました。 居場所も人間関係も創造手段も変わったのです。 2回目に逢った日には、はっきり判りました。「自分が変容した瞬間」が。 彼のほうも、前後では違うひとのようです。 作品の内容が。〔過去記事 2017/5/12 〕より-------------------- 揺さぶられて剥がれ落ちるものは、2回目に逢...

  • 自分自身に近づいていく

    [8年目]6月5日 メール(友人宛て) あなたが体験なさったようなことが起きていたのかも……彼が理由もないのに泣いていたときには。 教えていただいた『真我』という言葉は知らなかったので、「彼は自分自身に近づいていく」と感じていました。『真我が開く』と言うのですか、そういう状態を。 実は、あなたが「号泣した」と書かれても意外だったのです。理知的な印象がありますから。(見た目と本質が補い合っていて魅力的で...

  • 彼はわたしと出逢って

    [8年目]6月5日 メール(友人宛て) 書き続けていると、『悲しくもないのに号泣する』ときがあるのですか? 彼と公の場でやりとりするようになったとき、わたし宛ての文章によく「号泣」という文字を書かれるのが意外でした。 それまで明かさなかったことを彼が次々と書くので、多くのファンが戸惑っていました。 わたしはアイドル視されていた頃の彼と会っていないため比較するものがなく、「ほんとうの自分」で他者と関わ...

  • 迷いなく別れられたのは

    [8年目]6月5日 メール(友人宛て)『あるテーマに沿って、どんどん文章を書く』というワークをなさっているのですか? わたしは先日、日記を再開しました。 数年前までは走り書きした文章を清書していたのですが、手書きする力と清書に充てる時間が足りなくなったところに彼の連絡先を教えられて……… メールが日記代わりになっていたのでした。 彼を介して出会う方が増え続け、ひとに宛てて書く機会も増えたため、彼に対す...

  • 欲しいとおもわない

    [8年目]6月4日 日記   誰かがツーショットを公開していたら、彼との距離をみる。 彼は、わたしには頭を密着させる。 他のひとにはそうしない。 こういうことも、三次元の尺度だ。 物差しを持たないほうが自由でいられるのだろう。「身体をもつ」という経験を楽しめる範囲で、「一喜」を増やしていこう。--------------------《追記》  サインや写真を頼まれると気さくに、彼は応じます。 わたしは欲しいとおもわない...

  • 称号も必要ないはず

    [8年目]6月4日 日記   彼がイベントの司会をした。 会いに行けるひとが羨ましいけれど、わたしはその場所に居たかったのではない。 魂ではいっしょにいる。 三次元でも「誰よりも彼のそばにいる」と示したいのか。 示さなくてもよい。 示さなくてはならないのは、そうではないときだ。 〔過去記事 2019/1/5 〕より--------------------「自分は最愛のひとだと主張し続ける期間」を長引かせて、なにを得られるのだろう...

  • 形にしてもらえなくても

    [8年目]6月3日 メッセージ(友人宛て)『愛を受け取る力のある方々には』とわざわざ書いたのは、愛されると相手に執着してしまうひとが少なくないため。 受け取りやすい形を要求するようになると、相手も自分も不幸にしてしまいます。--------------------《追記》 愛されていないと感じるなら、そのとおりかもしれません。 愛されている気がしないなら、条件をつけています。〔過去記事 2020/7/21 〕より-----------------...

  • 等身大の自分を敬える

    [8年目]6月3日 メッセージ(友人宛て) 前の世代だけではなく、わたしの世代にさえ、「子どもが優秀なのは親の手柄」みたいな考え方があります。 誇りは自分自身に感じないと……… 知人の舅姑さんは、「障害のない子だけがうちの孫だから、障害がある子は親戚の集まりには連れてこないように」などと発言されたそうです。 老化にも障害が伴うと、想像もしないのでしょう。 それとも、いずれは自分たちも「流し雛のような形...

  • 心が冷えることはない

    [8年目]6月3日 メッセージ(友人宛て) 気持ちが沈むようなことをずっと考えていられるのなら、同じ時間で大好きなひとのことを考えます。 批判がましい人は、自分自身の見たくない部分を投影して他人を責めるのでしょう。なにか言われたら、「この人は、自分自身にそう言いたいんだな~」とおもえばいいですよ。 あなたは「省みる機会」にするだけで。 相手がどういう人間でも、罵っていい理由にはなりません。 他者を断...

  • 彼との出逢いの後

    [8年目]6月3日 メッセージ(友人宛て) なんて魅力的なイベントなのでしょう……っ。--------------------《追記》「体力的に無理」という理由で断った仕事を、このときにも頼まれています。答え方は決まっていました。 彼が出演を引き受けたら無理をしてでも、と。 この時点で出演が決まっていたのは、彼と同じく海外でも知られているアーティストの方々でした。〔過去記事 2020/5/14 〕より-------------------- 彼が個人...

  • 愛は、浸ればいい

    [8年目]6月3日 メッセージ(友人宛て) メッセージをいただいたとき、ちょうど愛と愛情について考えていたのです。 愛情という形にしたほうが伝わりやすいのか、と。--------------------《追記》 愛は大河のようです。伝える必要はありません。〔過去記事 2016/9/30 〕-------------------- 遍在している愛は透き通っていて軽い。彼を通ってくると慈しみや敬意によって温みが加えられる。 たいていの人は、「誰かを通っ...

  • 苦しむのなら意味がない

    [8年目]6月3日 メール(友人宛て) 彼は、駄々っ子になるときもカッコをつけるので困るよ。 彼とわたしだから、ここまで来られたのだとおもいます。 離れることはできないから、苦しいことをなんとかしようとするのです。--------------------《追記》 心友への返信です。『貴女だから、駄々っ子のような彼との関係も、良い感じになってきたのでしょうね』と伝えられたのでした。〔過去記事 2016/3/1 〕より--------------...

  • 自称したことはない

    [8年目]6月3日 日記   昨夜、家計簿をつけて集計も済ませた。 予定より遅れたのは、来信にていねいな応対をしたため。  相手からは、「女神さまの言葉に聴こえます」と喜ばれた。--------------------《追記》 女性からも女神と呼ばれるようになったのでした。 その前には「少年」と呼ばれていたから、彼との出逢いが進化を促してくれたのでしょう。 先週、『体の中から湧き出ている美しさ』と伝えられたので、彼にそ...

  • 言葉にならない想いも

    [8年目]6月2日 メッセージ(友人宛て) あの場所へ行ける方たちが少し羨ましいです。 彼に会えるから。 でも、このまえ「きょうは逢えないよ」と皆に言われたのに彼が逢いにきてくれたから、わたしは幸せ者です。 すぐ写真を撮ってくださったのは、どなただったでしょう。 あのとき後ろになった手で、彼の背中を撫でていたのです。 そうして、言葉にならない想いも伝えられました。〔過去記事 2020/4/22 〕より---------...

  • ひとは孤独にはならない

    [8年目]6月2日 メッセージ(友人宛て) 行き詰ったときには紙と鉛筆を持ち、頭の中にあることを自分にも読めない字で走り書きします。 そうしたら心の袋に余裕ができるのです。 年をとって身体が動かなくなったとき耳が聞こえていたら、ひとの話し相手になろうと考えています。 頭に浮かぶことを誰かに向かって話し続けるだけで、心には余裕ができるとおもうのです。 身体が動く間は、他にしたいことがあります。〔過去記...

  • 独りでも満たされている

    [8年目]6月2日 日記   彼にはぜんぜん「恋文」を書いていない。 でも、独りでも充実していることがふたりのためにもなる。 独りでも満たされていることが、ふたりにとって大切。--------------------《追記》 充実した暮らしの内容を書き続けて、そう結んでいます。〔過去記事 2016/1/21 〕より--------------------「依存し合える相手」と、渇きを忘れるほど注ぎ合うことが、渇いていた理由との間に紗の幕を引きます。...

  • 関わりを切るのは

    [8年目]6月1日 メール(友人宛て)「したくないこと」をして、それを続けてはいけません。 心身に余計な負担がかかります。 してしまったことでも、不快な気分になるのなら、どんどん止めていくのです。 止めるにも時間と体力と気力が必要なのですから、今後は、気の乗らないことをなさらないほうがいいですね。 できてしまった関わりを切るのはたいへんです。 貴重なお時間と心の力は、地球を愛で満たしていくために、お...

  • 自分自身に伝えるため

    [8年目]6月1日 日記   自分との対話を再び習慣にすると、昨夜に決めた。「活力を流す水路」を作れば、今後は無事でいられるだろう。 書くことで多くのひとを救ってきた。 そうしようとは考えないで。 ただ感じたことを書き、相手とていねいに関わった。 それは誰にでもできることではないそうだ。 自分自身とも、わたしは同じことができる。--------------------《追記》 小さなケガが続いていたので、「活力」がそう...

  • シンクロも日常になる

    [8年目]6月1日 日記   眠くなったから寝たのに、眠れなくて起きてきた。 彼がまだ起きているのかもしれない。 夕方からXoさんの家に居るので。 楽しく過ごしているのだろう。--------------------《追記》 彼を介して出会った方たちとのシンクロには少し驚きます。 彼との驚くべきシンクロには驚きません。 つい最近、彼の幼馴染しか知らない愛称のアナグラムが、仕事をするときのわたしの名だと判りました。そこに...

  • 闇の力が結びつく

    [8年目]5月31日 日記   足の小指を椅子の脚に引っかけたのは先週だった。 その後、小指が床から浮いているような違和感はあった。 痛くはなかったし、寝ている間も痛みは感じなかったのに、翌朝には指の色が変わっていた。「足の小指は骨折しても治す方法がない」と教えられて、「折れていたら寝ている間も痛いでしょう」と答えた。 願い事を紙に書くと違和感がなくなった。 治るのが速くて嬉しい。-------------------...

  • 彼はそんなことをしない

    [8年目]5月30日 メール(友人宛て) くわしくは知りませんが、架空の名で数人分の申請をして承認されるとアカウントを乗っ取れるとか…… 貴女は著名な方だから念のため伝えさせていただきます。 彼にも慣れない頃に承認してしまった可能性はあります。 覚えのない事が続く場合は知らせたほうがいいかも。 貴女は彼を信じてくださったのですね。--------------------《追記》 一連のできごとを聴いてくださった方が、「実...

  • 下心は特に

    [8年目]5月30日 メール(友人宛て) 友人から、「彼に想いを伝えてほしい」と頼まれたとき、「自分で伝えてください」と返事ができたので、「我ながら境界を引くのがうまくなったなあ」とおもいました。 その友人から一昨日、お詫びのメッセージをいただいて、さらに気持ちがすっきりしました。 素直に謝られると怒りは消えます。--------------------《追記》 ファンの方に彼との結び目として使われたくないのです。 大...

  • 相手を操作できるはずと

    [8年目]5月30日 メッセージ(友人宛て) わたしも行動や言葉が先になるので、ふだんから想いを吟味しています。言葉を選んでも、想いを取り繕うことはできませんから。--------------------《追記》 メッセージの相手が、「自分はおもいついたことをひとにすぐ伝えてしまう」と反省していたので、このような返信を差し上げました。 数年後の現在も同じことをなさっているから、「先走る言葉」に想いが伴っていないのかもし...

  • あなたといると幸せだと

    [8年目]5月28日 メッセージ(友人宛て) 愛されると自分を受け入れやすくなります。 愛されない自分を愛する、というのは簡単ではないから、受け取る力のある方々には好意を伝えるようにしています。--------------------《追記》「そんなことを言われたのは初めてです」と感激されるたび、「おもっていても言わないだけですよ」と答えていますが、言えるか言えないかは大きな違いです。〔過去記事 2017/9/18 〕より--------...

  • 判断の基準が彼自身

    [8年目]5月28日 メッセージ(友人宛て) 信頼を得ることができるのは(時間はかかるとしても)、誠実な生き方をなさっている方です。 噂話は耳に入れる価値がありません。--------------------《追記》 彼が、信じてもらえないのは自分の不徳の致すところ、と書きつつも腹を立てていたとき、わたしは淡々と心の中で、「そうですよ。不徳の致すところです」と返していました。 判断の基準が、「ほんとうか嘘か判らない噂話...

  • 魂の交流を妨げると

    [8年目]5月28日 メッセージ(友人宛て) 虚言癖のある人にとって現実とは、自分が言ったことです。 惑わされた方々から哀しみや怒りを聞かされるとしたら、負わされる重荷には負う意味がありません。--------------------《追記》 彼の最愛の人は自分という虚言を撒いた「ダークさん」は、「彼と関わる女性の頂点に立っている」という気分の良さを求めたのでしょうか。「彼の最愛の人は自分ではない」と知っているのに、事...

  • 罪でも罰でもない

    [8年目]5月25日 メッセージ(友人宛て)「罪悪感」も「心配」も、思いやりのように見えるけれど、相手を不幸にします。 罪悪感を持てば、何から逃れられるのでしょう?「不運(と見なすのは自分か他人か)は、罪でも罰でもない」と教えることはできません。 でも、感じたことを書き続けていれば、その言葉が誰かと出会うかもしれません。〔過去記事 2017/10/7 〕より-------------------- 罪悪感は自覚があろうとなかろうと...

  • 到達できない結末

    [8年目]5月25日 メール(友人宛て) いま気づきました。 悲劇であってもヒロインでいられる現実を勝手に創って、彼やわたしに役を割り振ったから不愉快だったのです。 友達だから苛立ったのでした。 これも、陰口にならないよう本人に伝えておきます。--------------------《追記》 悲劇には終わりがあります。「到達できない結末」が定められている夢物語には、それがありません。 まず、悪役を割り振られたひとたちが...

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