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生まれる前から探していた
ブログURL
http://umarerumae.blog.fc2.com/
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恋愛は愛の一部でしかない、と感じています。恋愛のように関わろうとするから苦しいのかも。
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2015/11/04
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Tsutakoさんの新着記事

1件〜30件

  • 同じでも正反対でも

     社会が変化したから、それまでとは違う方法を用いて、「心ゆくまで語れる時間」を彼は創り出しました。 身に触れる機会は減ったけれど(無くなっていません)、「今生を終えた後に聴きたかった答え」だけではなく、「たわいない話」も延々と聴かせてもらえます。 先日、ある身体的特徴を見せてくれました。「ひとの目に触れないよう隠していた」と言いながら。 それは、血縁者にだけ現れる特徴なのだそうです。 わたしは黙っ...

  • 違いが差にならない

     彼とわたしの対話を聴いた方から、「彼は貴女を対等とおもっているのね」と驚かれました。 たしかに、様々な差をおもえば、驚かれもするはず。 出逢った頃には、「ふたりがいっしょにいると、違いが差と感じられない」と言われていました。 程なく、「最初は彼が貴女を導いていたとしても、いまは、貴女が導いている時もあるのでは」と言われもしたのでした。 社会がいまのようになってから、かえって対話が増え、「彼の自他...

  • 愛を留めない

     わたしたちは、「何かになろう」「何かであろう」としません。 名前のある「関係」に閉じ込めようとしません。 相手を、そして想いのすべてを(恋も愛も情も)。 だから、遠くに住んでいても近くに居ても、巡り続ける愛を留めないのです。 永遠に巡ってくるものを留めようとするでしょうか。 出逢ってから2桁の年月が過ぎても、「ずっと探していて、やっと逢えた」と、彼は言います。 そう伝えるために、作品を創ります。...

  • 障害が結び目となる

    「たがいの立場は障害にならない」と分かっていました。 出逢えた時から。 彼が著名人だったから出逢えたのです。 生まれた場所や生まれた時が隔たっていても。(いま暮らしている所が隔たっていても逢いに行けます。) わたしが既婚者だから、彼は想いを伝えられるのです。 公の場でも堂々と言葉や行動にして。(こちらも堂々と伝えられます。著名人が相手なら。) 双方が「名前のある関係」を求めたら離されたでしょう。 ...

  • たがいの経験を取り込み

    「いまの社会」に合った形で創造活動を続けていくうち、「彼とわたしが天職を取り替えていた」と気づきました。 こちらは、『彼が活躍する分野の才能はゼロ』でしたので、初めて仕事の依頼をいただいた時には、まず断ろうと考え、断る前に軽く手をつけて形にしてみたのです。 その分野で活動している方たちがどのような方法で創造をしているのか知らないけれど、自分にできる方法を考えて。 文章に喩えれば草稿のようなものだっ...

  • 巡らせるより滞らせない

    「約束をしていても、明日に逢えるという保証はない」 彼と巡り逢う前から、そのように考えています。 公の場で頬にキスをされた時にも(周りの方たちがそれに気づかなかったのは、あり得ない行動だったためでしょう)、「いますぐ動かないと……」と、すぐさま返しておきました。 そうしていなかったら、「いつか」がいつになるだろうか、と心残りを抱えて、この社会に居なければなりませんでした。 触れられないのは相愛でない...

  • どこまでも流れは続く

    「彼の女神は貴女ですね?」と話しかけてきた女性には、「彼と貴女には、男女を超えた魂の繋がりがあると感じる」と言われました。 数ヶ月前、彼にふたりで逢いに行くためではなく、わたしの仕事先へ向かうときです。 彼女のサポートのおかげで、この日は人生最大の仕事を形にすることができました(いまも流れは続いています)。 逢うのはまだ3回目でしたが、ふしぎにはおもいません。 魂の軌跡が縒り合わさると何かが生まれ...

  • どこまでも流れにのって

     彼とわたしをご自分の作品に織り込んでくださった方が、いままでに何人かいらっしゃいました。 詩や歌や絵画や映画になっています。 別々に生きると独りで決めて彼から離れていた期間に、映像作品が公開されました。「彼の女神は貴女ですね?」と訊かれるのは、この作品に出ている方と似ているためです。 実は、わたし自身が出演しているとおもわれていました。 親しくなった方には、「あの頃、わたしは彼のそばには居ません...

  • 彼の女神は貴女ですね

     予想外のことが多く、この場所に戻るのが遅れています。 関わりのなかった「ふたつの分野」で自分を生かせた、と前回に書きました。 その後、「昨年に深く関わった分野」でも、作品が世界へ発信されたのです。 それは、「健やかな未来」に織り込まれていくでしょう。 様々な所で、自分の写真を見かけます。「断りなしに使ってもいい」と、同志に伝えてあるため。 どこにも属していないので、ほんとうに、志が同じという意味...

  • たがいの魂の中に相手が

     想いの器としての技術を磨くことに集中していました。 ふたつの分野で、それを生かせました。 これまでに関わりがなかった分野で。 このブログに何回か『彼が活躍する分野の才能はゼロ』と書いていたのに、その分野で活躍する方から声をかけられ、最初の作品が世界へ(国内だけでなく)発信されたのです。 経験のない仕事だったけれど、「彼に教えられたこと」が、そのまま役に立ちました。 「教えた」と彼はおもっていなか...

  • 光という名の方たちと

     1日も休まずに書き続けてきましたが、しばらく更新を休みます。 この1年、経験のない仕事をたくさんいただき、そのたび必要な技術を身につけてきました。 様々な分野の方たちが「共に在りたい相手」として名前を呼んでくださったときには、未経験であっても心を尽くして応えてきました。 呼ばれているのは「経験」や「技術」ではないのでしょう。 でも、想いの器としての技術は磨きたい、という気持ちが大きくなりました。...

  • それは愛だから

    [8年目]7月26日 メール(友人宛て) 彼に睨まれたのですか。 睨まれなくてはならないのは別の方なのに………  あ、でも、帰りは笑顔だったのですね。良かった。 腹の立つ事があっても、わたしに逢えたらいいのでは。 わたしはそうでした。 いままでで最も機嫌が良かったですよ、彼。 主人は、「僕がいないのは初めてだから」と言いました。--------------------《追記》「年単位で数えられる時」を別れて過ごす前、ふたり...

  • 引き返したほうがいい

    [8年目]7月26日 メール(友人宛て) スタッフの方はイベントに命を賭けなくてもいいですよ。 そこまで真剣でなくても、出演者の命を奪わなければ。「アタマがおかしいんじゃないかとおもえるほどの不備」をわたしは罠と呼びましたが、主催者さんは自分が仕掛けたと白状なさいません。 他の人を巻き込んで傷つけたくないから返答はしないとおっしゃるけれど、まるで仕掛けた人間が他に居るような口ぶり。消去法で誰も居ない...

  • 傍に居られないから

    [8年目]7月26日 メール(友人宛て) 主催者さんの返信の内容はすべて、主人に伝えました。 彼には伝えません。怒ると身体によくないから。--------------------《追記》 わたしはいっしょに怒ってもらいたいのではありません。 なぜなら、自分は怒っていないので。 わたしが淡々と伝えることにも彼のほうが激怒するので、そうと気づいてからは話題を選んでいたのです。 1年前、上記のことも含めて伝えたいことを伝える...

  • 夢を語り合う仲間

    [8年目]7月26日 メール(友人宛て) 主催者さんは、夢を語り合う仲間さえいれば、それだけでいいのではないでしょうか。 有言不実行を重ねても、理想を語っているだけで。 そして、実行は他人に任せるのです。 ご自分の夢を叶えてほしいと頼んで。「できますか?」ではなく、「してください」ですからね。「質問」であれば答えます。「お願い」であれば断ります。「強要」であれば関わりを断ちます。 あの方の操り人形で...

  • あの日のことは忘れない

    [8年目]7月26日 メール(友人宛て) すばらしい日でした。 人生ベストスリーに入る楽しさでした。 彼がぎゅ~っと頭をくっつけてくれたから。 彼が今年3回分の長いハグをしてくれたから。 彼が初めて、わたしの作品を側で見てくれたから。「あなたの作品を知らなかったら、わたしは違う道へ進んで、ここにはいなかった」と伝えると、彼が胸をつかれたような表情をしたから。 彼が、したことがないことをして、わたしの...

  • 主催者が独裁者に

    [8年目]7月26日 メール(友人宛て) 気になったのは、Xbさんの出番が突然、海外から帰国をなさったアーティストさんと差し替えられたことです。 ステージ中央に立たれた時でしょう? 素直に従ってくださったけれど失礼ですよ。 出演者をパフォーマンスに集中させないのは最低。 分刻みで移動していく有名アーティストさんを呼んだら、若いアーティストさんを駒のように動かしてもいいわけ? 主催者さんが独裁者に豹変...

  • 何かに属していたいとは

    [8年目]7月26日 メール(友人宛て) 全体を把握できる人がいなかったのですね? スタッフのひとりひとりはよく働いてくださいました。 それなのに、何人もの方たちからお詫びのメッセージをいただいています。 皆さんが「担当外だったので……」と前置きをなさるのは、主催者さんと同じ枠に入れられたくないのでしょう。 わたしもそうです。 主催者さんは誰かと知り合いになるとグループに名前を加えていらっしゃいますが...

  • それで引き離されない

    [8年目]7月26日 メール(友人宛て) 彼の事務所からの抗議は当然です。 主催者さんはわたしに、ご自分の夢を叶えてもらいたいとおっしゃいました。 彼にも同じ要求をしたのでしょう。 彼とわたしがいっしょに居ると幸せな気持ちになる、と、他の方々からも言われます。 でも、彼がわたしといっしょに居るのです。 他者がその状態を創ろうとすれば、抗議はされますよ。--------------------《追記》 わたしが彼といっし...

  • 他人の労作も同じように

    [8年目]7月26日 メール(友人宛て) あなたが「どうして、こうなってしまったのだろうか」と落ち込まれる必要はありません。 スタッフの方々は持ち場を守っていらっしゃいましたよ。 主催者さんの闇がイベントを通して露呈されただけです。 あの方はお金についても必要な境界をお持ちではないと複数の方から打ち明けられました。 他人のお金さえも「自分が使える資金」と考えるひとは、他人の時間も労力も労作も同じよう...

  • 必要な境界を持たない人

    [8年目]7月27日 メール(友人宛て)「気分を害したから問題点を伝えているのではありません。これからもイベントが続いていくことを望んでいるのです」と伝えると、その点だけは主催者さんと一致しました。 しかし、『最も大切なのは資金』と書かれていたので、「出演者の安全確保」だとおもいました。 それで、「改善しなくては」という言葉で終わるのでなく、「改善したという事実」が示されない場合、今回の出演者は二度...

  • 黙って離れていかない

    [8年目]7月27日 メール(友人宛て) 主催者さんとメッセージでやりとりをしていました。  どちらが正しいとか誤っているとかではなく、主催者と出演者の考えの違いを関係者に知っていただくほうがいいとおもいます。 わたしは堂々と公の場で伝えました。 それが楽なことではないから、たいていのひとは黙って離れていくのでしょう。 主催者さんは、「反省をするより前向きに行きたい」と、お返事をくださいました。私的...

  • 生まれる前のように

    [8年目]7月17日 メール(彼に宛てて) これからも、約束を果たしていきます。「生まれる前にしてきた約束」を。 そうしていれば、わたしたちはいっしょにいられますね。 生まれる前のように。〔過去記事 2016/1/11 〕より-------------------- 生まれる前から待っていたひととは、どのように進んでも、どこかで逢えるのでしょうか。 それとも、逢えなくなる経路があるのでしょうか。 選ばなくてはならないときに択んでき...

  • 繋がりを感じ続ける

    [8年目]7月17日 メール(彼に宛てて) イベントに出演してくださって、ありがとうございます。 あの日の幸せをひとつずつ数えようとするたび、ふたつかみっつで幸福感に満たされ、それから先が数えられません。 あの日にも、「この人生にこれ以上なにも望みません……と言ってもいいくらいです……が、まだまだ望みますヨ」と口走っては周りの方たちを大笑いさせていました。(最初のほうは本心だけれど、先が長いかもしれない...

  • 最後のハグになったかも

    [8年目]7月15日 メッセージ(友人宛て) 彼は逢うたびにハグをしてくれていたのですが、今年はまだだったのです。 舞台袖で促してくださって、ありがとうございます。--------------------《追記》 舞台袖で彼といっしょに居たとき、スタッフの女性が、「ハグ、してもらいなさいよ」と促したので、「いえ、いいです」と急いで答えました。公の場だから。 でも、彼を見るとすぐ両腕を広げてくれたので、静かにそこへ入り込...

  • 年齢も性別も超えて

    [8年目]7月15日 メッセージ(友人宛て) Xbさんの作品も、すばらしいですね。 いつだったか彼と話しているとき側にいらっしゃったから、「今生の経験だけで表現しているのではありませんね?」と伝えたことがあります。 彼が彼女の出身地を含めて紹介してくれたので、「血で表現しているんだ」と言ったのでした。 話したのはその時だけです。 一昨年だったかも。 だから、彼の楽屋の前で、わたしを見るなり走ってきて...

  • 年齢も立場も超えて

    [8年目]7月15日 メッセージ(友人宛て)「年下の王子さまたち」が(年上の王子さまたちも)完璧なエスコートをしてくださったので、「ケッコンテキレイキにはなかった現象」と呟いては周りを笑わせていました。 この年齢になって良かったな~~とおもいます。 独身の方とでも愛を巡らせることができるから…… こういう愛を自分の居る所から広げていきます。 年上の方々も「おうじさま」ですよ?「おじさま」ではありません...

  • 二流

    [8年目]7月15日 メッセージ(友人宛て) あの日の出演者に加わらせていただこうとおもえたのは、昨夏に伝えてくださったお言葉のおかげです。 あなたのような方が感動してくださるのなら伝わるものはあるのだと、大きな自信を得たのでした。 わたしがしているのは、それをしたいから、できるからで、なにかを克服しようと考えたことはありません。 それをしたいから、「超えらない所を超える術」を自分で考え出すのです。-...

  • ただ受け入れるだけで

    [8年目]7月15日 メッセージ(友人宛て) 他人のことは解らないままでいいのではないでしょうか。 ただ受け入れるだけで。 頭で解ろうとするのは自分のためであって相手のためではありません。 他人の生き方を(岐路で択ぶものを含めて)、「自分が決めてあげねばならない」と勘違いしているひとも少なくはないでしょ。 心ない言葉だけでも負担なのに。 あなたの傍に(魂と心は)居続けます。 なにも解っていなくても、...

  • みんなの恋人

    [8年目]7月15日 メッセージ(友人宛て) おっしゃるとおり、イベントに慣れていない方が主催者で、ステージには驚くほどの数の「罠」が仕掛けられていました。 その場で全力を尽くしたけれど、後悔はしていたのです。 予想もつかないことが多すぎて少し足を取られたと。 それでも皆さんが感動してくださったので余計に。「自分の出番で急に何か起きても臨機応変に対処します」と事務局の方には伝えていましたが、数分の間...

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