ハンドル名
Mikako Husselさん
ブログタイトル
徒然なるままに
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/mikakohh
ブログ紹介文
旅行記、ドイツ文化、社会問題、環境問題、海外情報のまとめ、書評など
自由文
-
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Mikako Husselさんのブログ記事

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  • 3月18日(月)のつぶやき

    「書評:RobertMenasse著、『DieHauptstadt(首都)』(Suhrkamp)~2017DeutscherBuchpreis」goo.gl/z4QBm3—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月18日-20:463月18日(月)のつぶやき

  • 書評:Robert Menasse著、『Die Hauptstadt(首都)』(Suhrkamp)~2017 Deutscher Buchpreis

    ロバート・メナッセの『DieHauptstadt(首都)』は2017年度DeutscherBuchpreis(ドイツ図書大賞)受賞作品ということでちょっと話題になっていたので結構前に買っておいたのですが、ようやく先週手を付けて日曜日に読了しました。ドイツ語の小説を読むのは実に10年以上ぶりです。ロバート・メナッセはオーストリア人なので、この作品にはわずかながらオーストリア独特の言い回しや単語が登場します。しかし、舞台がヨーロッパの首都とも言えるブリュッセルで、登場人物たちの多くが欧州委員会の官僚だったりするので、英語、フランス語、オランダ語、フラマン語、イタリア語、ギリシャ語、スペイン語、ポーランド語、チェコ語、ハンガリー語などのフレーズが登場します。場合によってはドイツ語に翻訳されていたり、説明されていたりし...書評:RobertMenasse著、『DieHauptstadt(首都)』(Suhrkamp)~2017DeutscherBuchpreis

  • 3月14日(木)のつぶやき

    RSN:HowFukushimaNukesKillOurClimate,OurPlanet,Ourselvesreadersupportednews.org/opinion2/277-7…—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月14日-21:293月14日(木)のつぶやき

  • ケルン・オペラ座、ドヴォルザーク作曲『ルサルカ』

    昨夜ケルンのオペラ座でドヴォルザーク(1841~1904)作曲のオペラ『ルサルカ』を見てきました。チェコ語のオペラはこれが初めてでしたが、歌詞が聞き取れないのはいつものことなので、響きが違うとかそういうことは感じませんでした。『ルサルカ』は3幕の叙事詩的なメルヘンオペラで、ケルン・オペラ座での演出が変な社会学的な解釈とか妙な現代的新解釈などがなく、メルヘンに相応しい幻想的なもので、衣装とコレオグラフィーが素晴らしかったです。ストーリーはアンデルセンの人魚姫と似ていて、水の精ルサルカが人間の王子様に恋をして、魔女に頼んで声を失うことを条件に人間にしてもらいます。そして二人は森の中で出会い、王子はルサルカを城に連れ帰って結婚しようとしますが、口をきかず、情熱的でもない、抱擁すると寒気すらするルサルカに不満を持ち、ち...ケルン・オペラ座、ドヴォルザーク作曲『ルサルカ』

  • 3月13日(水)のつぶやき

    「書評:松岡圭祐著、『グアムの探偵』1~3巻(角川文庫)」goo.gl/jqqpvU—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月13日-02:55"原発は必要"と"消費増税は必要"は同じだ財政の本当の状態を表す重要な事実:PRESIDENTOnline-プレジデントpresident.jp/articles/-/279…via@Pre_Online—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月13日-05:38庶民のための経済政策を求める薔薇マークキャンペーン。現在賛同人および薔薇マーク候補者募集中。アベノミクスのあら捜し(粗しかないのは分かってますが)に終わらない、御用学者ではない経済学部教授の提唱する経済政策のオルタナティブ!rosemark.jp—Mikako_HH(@Mikak...3月13日(水)のつぶやき

  • 3月12日(火)のつぶやき

    公立小中に4万人いる常勤講師の差別待遇仕事は同じでも年収は400万未満:PRESIDENTOnline-プレジデントpresident.jp/articles/-/278…via@Pre_Online—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月12日-08:213月12日(火)のつぶやき

  • 書評:松岡圭祐著、『グアムの探偵』1~3巻(角川文庫)

    松岡圭祐の久々の探偵ものが立て続けに発売されたので一気に3巻買って読み切りました。このところ歴史エンタメ小説が続いていましたが、「探偵ものに戻って来たのかな、でも、なぜグアム?」というのが私に限らず多くの松岡ファンの疑問だったのではないでしょうか。1巻の冒頭で『探偵の探偵』シリーズや『探偵の鑑定』シリーズの登場人物スマ・リサーチ代表取締役・須磨康臣が日本とグアムの探偵の関りに言及し(浮気調査対象が愛人と好んでグアムに行くので、追跡を現地探偵事務所に依頼する必要がある)、グアムで活躍する日系人探偵事務所「イーストマウンテン・リサーチ社の事件簿のいくつかを、出版という形でここに紹介できることは、私にとって誇りである。本場の探偵の活躍ぶりが広く知られ、日本の探偵業法の見直しや権限拡大につながれば、これ以上の喜びはない...書評:松岡圭祐著、『グアムの探偵』1~3巻(角川文庫)

  • 3月11日(月)のつぶやき

    「書評:太宰治著、『トカトントン』『ヴィヨンの妻』『桜桃』(文春文庫)」goo.gl/vHN4QQ—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月11日-00:56除染作業。広がる労働者の被爆。使い捨ての横行。m.facebook.com/story.php?stor…—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月11日-08:083月11日(月)のつぶやき

  • 3月10日(日)のつぶやき

    原発事故から8年。政府はより高線量の場所まで除染するようになりました。国連特別報告者は、労働者を被ばくさせ続ける政策を見直すべきと言っています。除染作業員の人権を守って!私も政府に求めます#私は使い捨てじゃない#労働#除染ow.ly/Qf8a50mJhlP—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月10日-07:49「書評:太宰治著、『走れメロス』(文春文庫)」goo.gl/YucDii—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月10日-11:463月10日(日)のつぶやき

  • 書評:太宰治著、『トカトントン』『ヴィヨンの妻』『桜桃』(文春文庫)

    『トカトントン』(『群像』1947.1)は日本に年末年始に行った時に本屋で見かけた太宰治作品集の9番目に収録されている往復書簡体形式を採った短編です。この小説は、太宰の愛読者である保知勇二郎という青年からの手紙の中に出てくる金槌の音がヒントとなって書かれたそうです。正体不明な「トカトントン」という音に取り憑かれた「私」の告白が中心的内容ですが、単に一復員青年の虚無的な心理模様が緻密に描かれているばかりでなく、当時の社会の諸相、すなわち玉音放送、復員、新円への切り替え、民主主義の提唱、総選挙、共産党の合法化、労働者のデモ、文化国家の建設といった問題もふんだんに盛り込まれています。これらすべてに心を動かされ「これだ」と思った途端に例のまた「トカトントン」という音が聞こえてきて一気に気分が萎える、と青年は訴えます。結...書評:太宰治著、『トカトントン』『ヴィヨンの妻』『桜桃』(文春文庫)

  • 3月9日(土)のつぶやき

    「書評:太宰治著、『ダス・ゲマイネ』&『満願』(文春文庫)」goo.gl/XuKZbS—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月9日-02:30この素晴らしい動画をご覧ください:ETV特集「原発事故命を脅かした心の傷」20190302dai.ly/x73f4pw—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月9日-02:33けさの新聞各紙。「景気後退期入りか」「景気後退局面の可能性」・・・何を寝ごと言ってるんでしょうね。最初から景気回復なんかしていない。安倍官邸のお先棒を担ぐマスコミが「戦後最長の好景気」などとする大本営発表を垂れ流していただけで…twitter.com/i/web/status/1…—田中龍作(@tanakaryusaku)2019年3月8日-06:33生活保護世帯へ...3月9日(土)のつぶやき

  • 書評:太宰治著、『走れメロス』(文春文庫)

    『走れメロス』(1940)は、中学だか高校だかの国語教科書に掲載されていたような気がします。日本に年末年始に行った時に本屋で見かけた太宰治作品集の8番目に収録されています。あまりにも有名な短編小説ですが、まともに読んだことはなかったように思います。「古伝説と、シルレルの詩から」と作品の最後に書かれていることから、この作品が太宰治のオリジナルの創作でないことは明らかです。その文学的系譜を見る前に作品自体の感想を言いますと、文体は軽やかでリズム感があり、ひたすら突っ走るメロスの動きを描写するところは言葉そのものに躍動感すら感じられるようです。しかし、内容的にはツッコミどころ満載です。一般に『走れメロス』は信頼に基づく固い友情の物語とされていますが、そもそもなぜメロスが友人セリヌンティウスを死刑から解放するために走る...書評:太宰治著、『走れメロス』(文春文庫)

  • 書評:太宰治著、『葉桜と魔笛』『駈込み訴え』(文春文庫)

    日本に年末年始に行った時に本屋で見かけた太宰治作品集の6・7・8番目に収録されている短編。『葉桜と魔笛』(1939)は妻美知子の母から聞いた話がヒントになって書かれた作品。「桜が散って、このように葉桜のころになれば、私は、きっと思い出します。-と、その老婦人は物語る。-今から三十五年前、…」で始まる老婦人の物語は、まだ20歳で、父も妹も存命でしたが、妹は腎臓結核を患い、すでに手遅れの状態だったため、妹を元気づけようとした姉の優しさ、それをすべてわかって受け取る妹の優しさが溢れる物悲しい中にも心温まるお話です。「老婦人」とありますが、20歳が35年前なら、現在の年齢は55歳で、現代的感覚ではとても「老婦人」とは言えない年齢ですよね。そのことに改めて驚きを感じましたが、お話自体は美しい姉妹愛の物語として気持ちよく読...書評:太宰治著、『葉桜と魔笛』『駈込み訴え』(文春文庫)

  • 書評:太宰治著、『富嶽百景』(文春文庫)

    『富嶽百景』は、日本に年末年始に行った時に本屋で見かけた太宰治作品集の5番目に収録されている作品で、作者が昭和14年、甲州御坂峠に上り、井伏鱒二の厚意で甲府の石原美知子と見合いをする前後のことを書いた手記・エッセイです。描かれた富士山の頂角について、広重の富士は85度、文晁の富士も84度などという富士山に関するほとんどどうでもいいことの考察から始まるこの手記の文体は平易で、『人間失格』のような魂の叫びのようなわーわーした感じがない、とても静かで、ささやかなユーモアと落ち着いた将来に対する希望すら漂っています。「風呂屋のペンキ画だ。芝居の書割だ。どうにも註文通りの景色で、私は、恥ずかしくてならなかった。」とか、「どうにも俗だねえ。お富士さん、という感じじゃないか。」「見ているほうで、かえって、てれるね。」など昔か...書評:太宰治著、『富嶽百景』(文春文庫)

  • 3月8日(金)のつぶやき

    無知の極みが日本国を代表するという恐ろしさ。安倍首相また国会で赤っ恥「法の支配」の対義語を知らずnikkan-gendai.com/articles/view/…#日刊ゲンダイDIGITAL—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月8日-00:58「超音波検査、異常なし(がん闘病記29)」goo.gl/GruPGC—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月8日-01:55書評:太宰治著、『人間失格』(文春文庫)goo.gl/7E1NFb—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月8日-03:113月8日(金)のつぶやき

  • 書評:太宰治著、『ダス・ゲマイネ』&『満願』(文春文庫)

    日本に年末年始に行った時に本屋で見かけた太宰治作品集の3番目に収録されている作品が『ダス・ゲマイネ』という短編です。『ダス・ゲマイネ』はドイツ語のDasGemeine(通俗性または卑俗性)と作者の出身地青森県の方言「ダスケ(だから)マイネ(だめだ)」をかけた題名で、作者がパビナール中毒に苦しんでいた時期に書かれた作品の一つ。本人にとっては自信作だったらしいのですが、作者の分身同士が作中で会話をしているような奇妙な印象を受けました。臼井吉見の作品解説では【私小説】と【客観小説】の混乱形式とか、【自己喪失者の自己表現】などと書かれてますが、私には「超自己の視点の多い私小説」のように思えます。友人たちから「佐野次郎左衛門」または「佐野次郎(さの・じろ)」というあだ名で呼ばれる25歳の大学生が「私」という語り手で、初恋...書評:太宰治著、『ダス・ゲマイネ』&『満願』(文春文庫)

  • 3月7日(木)のつぶやき

    ここ数年の政府による議会の軽視には目に余るものがある。この状態を主権者の側が異常だと認識し、緊張感をもって国政を注視しなければ容易に独裁政治が完成してしまう。これはナチスなど諸外国の事例のみならず、翼賛政治を経験した我が国において…twitter.com/i/web/status/1…—異邦人(@Beriozka1917)2019年3月7日-08:293月7日(木)のつぶやき

  • 書評:太宰治著、『人間失格』(文春文庫)

    日本に年末年始に行った時に本屋で見かけた太宰治作品集の2番目に収録されている作品がこれ、『人間失格』です。初出は昭和23年(1948)で、作品解説によると作者自身が昭和10年にパビナール中毒で精神病院へ入院させられた時の体験と「自分は当たり前の世間人として、真っ当な生活者として、この世を生きていけないのではないか」という恐れを文学として表現した作品らしいです。出だしの「はしがき」で大庭葉蔵という「狂人」の写真3葉の説明がされ、最後の「あとがき」で大庭葉蔵の手記と写真が手に入った経緯などが語られ、その間に大庭葉蔵の長い手記が3部挟まれる構造です。手記の部分はまさに作者の自己を語る私小説で、心の叫びが聞こえてくるような真に迫った心情吐露なので、正直楽しめるような代物ではなく、共感できるところがほとんどないので、他人...書評:太宰治著、『人間失格』(文春文庫)

  • 超音波検査、異常なし(がん闘病記29)

    今日は今年初めての定期検診でがん専門クリニックに行ってきました。今回は超音波検査でしたが、異常なしでした。また胆石が問題を起こしてないか聞かれましたが、これが発見されて以降1年半、全くそれっぽい症状が出たことはありません。おなかの調子が悪くなったら胆石が原因の可能性もあるので、気を付けるように担当の教授先生に言われました。血液検査も問題なしでした。採決は左腕からで、注射針の刺し直しとかなく、一発で成功しました。血が出て来るのにちょっとタイムラグがありましたけど。でもうまく機能しないCVポートよりずっとましです。担当の人がポートを取ったことを喜んでました。次の検診は6月。早く3か月ごとの検診というサイクルが終わらないかなと願わずにはいられません。多分治療終了後2年経過すれば、6か月ごとの検診に切り替わり、3年経過...超音波検査、異常なし(がん闘病記29)

  • 3月6日(水)のつぶやき

    自由民主党分由意権首達しの者のがき無は醜正悪視俺悪し事と達さいは蹂だ愚と枚躪と劣信挙は思さじに日いをて暇常上示疑が茶がすわな飯っ悪ずく事た党—法學院狂魔(@chronoglen)2019年3月5日-00:16「私が国家です」の安倍首相、あなたに命と尊厳がわかるかnikkan-gendai.com/articles/view/…#日刊ゲンダイDIGITAL—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月6日-20:33小川議員が最も言いたかったが、時間切れで言えなかった部分で目から鱗した箇所。「政治家は、国民から信用されていません。しかし、もしかしたら、政治家もまた、国民を信用していないのかもしれません。そして、国民を信用しない政治家を、国…twitter.com/i/web/status/1…—異邦人...3月6日(水)のつぶやき

  • 3月5日(火)のつぶやき

    「書評:太宰治著、『斜陽』(文春文庫)」goo.gl/VS5L81—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月5日-00:164月開始「有給休暇の新ルール」の大事な基本正社員は?パート社員は?|ワークスタイル-東洋経済オンラインtoyokeizai.net/articles/-/268…#東洋経済オンラインvia@Toyokeizai—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月5日-00:3914%も「納得できる」と解答している人がいること自体驚きなんですけど。--インチキ統計問題政府説明に「納得できない」が67%にnikkan-gendai.com/articles/view/…#日刊ゲンダイDIGITAL—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月5日-01:162...3月5日(火)のつぶやき

  • 3月4日(月)のつぶやき

    「書評:柚木麻子著、『伊藤くんAtoE』(幻冬舎文庫)」goo.gl/fZyHLe—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月4日-02:31#Genialbau"Retour"heißthier"VersandnachChina".HabeeinefokuseinstellbareBrillegekauft.Daswareinfachun…twitter.com/i/web/status/1…—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月4日-19:383月4日(月)のつぶやき

  • 書評:太宰治著、『斜陽』(文春文庫)

    日本に年末年始に行った時に本屋で見かけた太宰治作品集。名作11編が納められ、作品解説や年譜付きであるばかりでなく、現代仮名遣いに直されているというので読んでみる気になりました。私は日本文学にはあまり縁がなく、これまで敬遠してきた理由の一つに旧仮名遣いが苦手というのがあります。旧仮名遣いより横文字の方が抵抗なく読めるというような人間なので、この文庫のように現代仮名遣いに直して解説までしてくれるのはありがたいことです。外来語の書き方(「スウプ」など)に原文の古めかしさが仄かに残っていますが、おおむね読みやすく、注も丁寧で、読みながらわからないところを調べる手間が省けました。さて、この文庫の最初に収録されている『斜陽』は昭和22年に執筆された作品で、チェーホフの『桜の園』と戦後の農地改革などで自分を含めた地主階級の没...書評:太宰治著、『斜陽』(文春文庫)

  • 3月3日(日)のつぶやき

    「書評:アイザック・アシモフ著、『黒後家蜘蛛の会新版全5巻』(創元推理文庫)」goo.gl/795sAu—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月3日-00:43「書評:雪村花菜著、『紅霞後宮物語第九幕』(富士見L文庫)」goo.gl/Xwe3KQ—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月3日-07:28オリンピックトーチリレーのルートは激しく放射能汚染されているfairewinds.org/demystify/atom…—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月3日-19:45原発事故から8年。川の魚は語るdailymotion.com/video/x73e02o—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年3月3日-20:01#Fukushima,#O...3月3日(日)のつぶやき

  • 書評:柚木麻子著、『伊藤くんA to E』(幻冬舎文庫)

    いつも利用しているオンライン書店で期間限定割引になってお勧めされていたので手に取ってみた『伊藤くんAtoE』ですが、読みやすくてあっという間に読み終わってしまいました。柚木麻子という作家も今まで知らなかったのですが、他の者も読んでみようかと思うくらいには面白い作品でした。『伊藤くんAtoE』は伊藤誠二郎という千葉の地主の息子でイケメン・博識だけど30近くなってもシナリオライターを目指してバイト生活を続けている自意識過剰で幼稚で無神経、人生の決定的な局面から逃げ続ける喰えない男と不幸にも(?)関わり合いになってしまった女たち5人の心の動きを追う連作短編集です。曖昧な関係が何年も続き、伊藤君をしっかりと自分のものにしようと躍起になる女。フリーターで伊藤君と職場がたまたま一緒になり、なぜか気に入られてストーカーされる...書評:柚木麻子著、『伊藤くんAtoE』(幻冬舎文庫)

  • 書評:雪村花菜著、『紅霞後宮物語 第九幕』(富士見L文庫)

    本編第八幕を読んだのが随分前だったので、第九幕の話の進行にいまいちついて行けず、思わず第八幕を読み直してしまいました。第九幕は、作者的に第2部第1話らしいですが、「それは、筋肉の大群だった」の出だしはユーモアがあって面白かったのですが、全体としては政情の不穏さの描写と関小玉皇后の幸せについての感傷的な叙述が大半を占め、敵の生き残りともいえる司馬淑妃の父司馬元尚書と彼に撲殺されたはずだった廃皇子・鳳の後日談として司馬元尚書が反乱らしきものを試み、小玉がそれをあっさりと制圧することになったため、ハイライトと言える出来事がないように感じられました。今後の展開の伏線が張られただけ?と思わなくもないです。小玉が育てた皇子・鴻が立太子され、それによって小玉がさらに力をつけることを嫌った勢力が次々と細々と問題を起こしていき、...書評:雪村花菜著、『紅霞後宮物語第九幕』(富士見L文庫)

  • 書評:アイザック・アシモフ著、『黒後家蜘蛛の会 新版 全5巻』(創元推理文庫)

    アイザック・アシモフはSF作家だとばかり思ってましたが、推理小説も書いていたということを文藝春秋(2012)の『東西ミステリーベスト100』を介して知りました。この『黒後家蜘蛛の会』は海外編の66位にランクインしています。決して高いランキングではありませんが、ちょうど新版が出たばかり(2018年4月)ということで読んでみることにしました。推理短編集で、1巻に12編収録されています。1972年から1989年にかけて発表された作品群です。各巻それぞれに2~3編の未発表作品が収録されています。一度没になった作品か書下ろし作品だそうですが。内容と感想月に一度レストラン・ミラノに集まって会食する女人禁制の紳士クラブ『黒後家蜘蛛の会(ブラックウイドワーズ)』。メンバーは暗号専門家のトーマス・トランブル、特許弁護士のジェフリ...書評:アイザック・アシモフ著、『黒後家蜘蛛の会新版全5巻』(創元推理文庫)

  • 2月27日(水)のつぶやき

    20190225ニュースなラヂオ#48「都構想で大阪はどうなる?」youtu.be/yS7Ws02kRHcvia@YouTube—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年2月27日-03:21EUのリサイクル率。2018年にEU全体のリサイクル率を2025年までに55%まで引き上げることが目標として掲げられた。現在のEU平均リサイクル率は45.3%。ドイツ、オーストリア、スロベニアの3国はすでに目標達成している。de.statista.com/infografik/171…—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年2月27日-06:112月27日(水)のつぶやき

  • 2月23日(土)のつぶやき

    千葉県松戸市教育委員会:イジメっ子に指示してイジメ被害者を殴らせ、イジメに抵抗するなら、この学校から出て行け!と叫んだ先生責任を取って教壇を降りてください!被害者は自殺の寸前まで追い詰めら...chng.it/jPPYkNTvvia@change_jp—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年2月23日-23:582月23日(土)のつぶやき

  • 2月21日(木)のつぶやき

    こういった「支配される態度」を教え込む一種の洗脳を、素晴らしいものであるかのように称揚するNHKは公共放送の名折れだ。叱る側が正しく、叱られる側は期待されているのだから従え。打たれ弱さは悪という方程式を当然の真理として神聖視する構…twitter.com/i/web/status/1…—異邦人(@Beriozka1917)2019年2月19日-12:3120190218ニュースなラヂオ#47「ガイドブックに載っていない奄美大島~矢野キャスター報告」youtu.be/WIP3rNhPXNUvia@YouTube—Mikako_HH(@Mikako_HH)2019年2月21日-18:542月21日(木)のつぶやき