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書くことで。
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人生にこんな事はあり得ないって、思っていた
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76回 / 365日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2015/09/23

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シニア日記ブログ / 60歳代

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vncatさんの新着記事

1件〜30件

  • お絵描きラン

    NHKの番組に ラン×スマ という番組がある。その番組で お絵描きランが紹介されていた。私も 歩く時はいつもウォーキングアプリを使っている。歩いた距離を知りたいから。ラン×スマ ではそのアプリを使って アプリの地図上に走った軌跡でお絵描きしていた。これは面白い。この番組を見終わって 孫に お絵描きランを教えようと思い私が使っているウォーキングアプリを見せ 説明しようとした。昨日歩いた、地図を開いて説明...

  • 丘の上の白い教会

    長年 通るたびに気になっていた丘の上の教会。クリスマスシーズンには 飾りつけが下の車道からも 見えていた。昨日 その道を久しぶりに通った。ふと、この教会に 行ってみたい、と強く思った。山の中腹ぐらいにある教会は 下から登れる階段があるようだった。でも 下の道には 車を止める場所は見つからず教会への車道は 10メートル先です、という表示が見えた。道は狭く 対向車が来たら 離合できる場所があるのだろうか...

  • 中村哲医師 の悲報

    中村哲さんを報道したテレビ、新聞などで 20年前ぐらいに知った。九州出身で 夫よりちょっとだけ上、でもほとんど同世代の人という事もあり親近感がわき 彼の事は報道されるたび 見ていた。その実行力と 信念にすごい人だなあ、、と思ってきた。アフガニスタンで医療活動をし始めた時 次々やってくる病気の子供達を診て原因は環境にあるのでは と思い医師だけど医療行為だけしていても人の命は救えない、と専門外の灌漑を率...

  • 孫とリコーダーと私

    何がきっかけか、よく覚えてないが9月の初めごろから孫1が 私の所に来てリコーダーをを吹くようになった。5分から10分ぐらい吹いて、戻っていく。10月の初め頃、市内小中学校の音楽会に出るから 練習をしてると、孫から聞いた。毎年、4年生が出場するらしく 孫のクラスは 銀河鉄道999.孫はシンバルなんだけど リコーダーも吹いてみたいとと言って リコーダーを練習し始めた。高いラの音まであり へ長調で ㇱに♭までつ...

  • 音楽一家

    そう言えば 離島にいた時 子供達のピアノの先生に 音楽一家ですね、と言われた事があった。なんだか 恥ずかしい感じがした。音楽に情熱を傾けている、ってわけではなく 生ぬるく、音楽を楽しんでいただけだったから。でも、その時代、夫は FMラジオをエアチェックしてた。200本ぐらいの録りためたテープに曲名、演奏者名 指揮者名 オケ名を書き、さらに索引まで作っていたからそれを思えば 夫は熱心?だったかも、しれな...

  • ちょっぴり嫉妬

    朝がたは 肌寒かったが昼過ぎになると 気温も上がり 良い日和になった。今日はどの方向へ行こうかな、と玄関を出る時考える。門扉を閉め、数歩歩きだしたところで 気分の向いた方向へと歩き出す。今日は 川沿いに、海の方へ歩くことにした。最近、川に鴨が増え家族単位だったり 団体?だったりと それぞれ、あちこちで泳いでいる。川沿いの道の 数メートル先を、私達ぐらいの年齢の夫婦が歩いているのが目に入った。このま...

  • 穏やかな晩秋の午前

    夜中に降った雨が 8時頃やみ、9時ぐらいから日が差してきた。風もなく ちょっと湿った空気が なんとも気持ちがいい。こんなふうな いい日のとき夫はもう この素晴らしい恵みを 味わえないのに 私だけ、と思って涙がでて、切なかったのにいないんじゃなく、そこにいる、という思いを強く 外に押し出したら二人分の気持ち良さが味わえた。そうだね、一緒にいるつもり、になったらいいんだ。そこにいるはず、と思いこませてき...

  • 点の考察

    点の考察なんて ちょっとカッコつけたタイトルにしてみたのだが、、せせらぎさんのブログ 今読んだら、偶然にも 点 という言葉があった。出来事が点その時々の気持ちも点、その点が続き あつまり 続いているのが人生かなあ、と思っているのだが彼女もそんな感じで書いてあった。でも、せせらぎさんの点は 黄昏色のテヌート気味の私とは また違うスタカートのような点だ。いいなあ、と思って読ませてもらった。※許可を得て...

  • 教皇来日 その3

    ローマ教皇(法王)来日は38年ぶりということ、38年前 初めて日本に来られた時、その時の教皇 ヨハネ・パウロ2世がポーランドの出身 初の社会主義国家出身である、ということを知り ローマ教皇が長崎に来るんだ なんだかすごい事みたいだと思った事が 脳の片隅に、ちょこっと ひとつの出来事として 残っていた。教皇来日、、教皇がたくさんのメッセージを携えての来日された という事より、もしかしたら、38年という期間...

  • フランシスコ教皇来日 その2

    フランシスコ法王の人柄は hasanaさんのブログで知った。涙と神様 という記事。hasanaさんは この動画から 親を亡くした小さな男の子と 同じ年頃に母親を亡くした彼女のご主人の幼い時を重ね合わせておられた。小さい男の子が 世界中の親を亡くした幼い子男の子の心に寄り添った法王の動画を見ていたら 法王ってどんな人だろう?と気になり 検索していった。知れば知るほど、法王が大好きになった。 どんな大きな力のある...

  • フランシスコ法王(教皇)来日 1

    夫の実家が真言宗だったので 結婚して以来 夫の家の法事では南無大師遍照金剛と 唱え、実家の法事では浄土宗の 南無阿弥陀仏 と唱えていた。多くの日本人がそうであるように 宗教は法事の時だけだった。私のブログを読んで メールを下さったA子 さんという方が カトリック信者で メールのやりとりの中で 映画「沈黙」を見ました と書かれていたのを読み まだ外に出ることを躊躇するときだったのだけど 見てみたいと強...

  • 夫が夢に出てきたのだけど

    夢で目が覚めた。すごく切ない夢だった。夫の夢、久しぶりに見た。あ、夫だ、と思って声かけたらトイレに行ってくる、といっていなくなって後を追いかけてみたけど 何処にもいなくて探しても探しても見つからず自分を責めてしまってた。私の所為で 夫が消えた、戻ってこない、と。切なくて 泣いてしまってて目が覚めても、夢の続きで泣いてどうして いなくなったのか どうしても 自分を責めてしまっててごめんなさい、ごめん...

  • 斜め向かいの方の声を掛けられた

    さ、歩こう、と 外に出た。斜め向かいの家の方が道に出ておられたので 挨拶を交わした。私の方へ向かってこられて、「どうされてますか?あまり見かけないので。。落ち着きましたか? 」と、話しかけられた。久しぶりの 夫が亡くなった事への話題で どぎまぎして「4年経ったから だいぶ、ですね、」と、答えるうちに涙がにじんできた。その方も私の涙に気づいたらしく、「私の妹も20年前 夫を亡くして 今も気持ちは その...

  • 1万歩 歩いている友人

    私に歩きなさい、とすすめてくれた友人は去年の7月に長男さんを 胃がんで亡くした。その半年後にご主人を咽頭癌で亡くした。息子さん二人とも県外で就職し、ご主人と二人暮らしだった。ご主人の入院中から次男さんは 良く帰省して、彼女を支えていた。私は 彼女が会える気持ちの時だけ 行き彼女の話を、ただ聞いた。 話すことが グリーフワークになることが経験上(私は書くだったが)わかっていたので 話を聞く為に 何度...

  • 歩いている

    歩いている。 散歩?ウォーキング? ウォーキング、というには 目的意識がないし、散歩というには 気分的にセワシイ。毎日歩くようになった友人がに 歩きなさい、と言われてから そうねぇ。。と曖昧に返事して、とりあえず、2kmぐらい歩こうかな、と思い歩き始めた。3週間続いている。 友人に毎日、報告している、という事も継続の要因になっている。今は4km歩いている。山口から 時折実家に帰ってくる友人に誘われて8...

  • 今日は朝から涙が出る

    何なんだろう? 割と平気で過ごしていたこの頃だったのに朝起きてから  何を見ても涙が出てくるすべて夫がいないことに起因してる涙。何があった、というわけでもないのにこういう 気持ちの波は なにか体内の周期みたいなのに 支配されているのだろうか。...

  • 歌の上手い人

    夫の転勤先の離島は小さな町だったのに 飲み屋さんがたくさんあった。船の重要な寄港地だから 人口の割には 飲み屋さんが多いんだ と夫が言っていた。夫も職場の人たちと良く呑みに行っていた。その地では キュートヘアの友人ほか 2,3人良く行き来していた友人(おかあさん)仲間がいた。あるとき、夜、飲みに行こうか、という話になった。何処に行ったらいいのか、わからなかったのでそれぞれの夫達の行きつけの店を教えて...

  • もじゃもじゃ頭の友人

    夫の転勤先で 知り合った人の一人なんだけど 決して変な髪って言うわけではなく、全体にパーマを当ててて風に吹かれて もじゃもじゃって広がって キュートな感じでもう彼女にはこの髪型しかないというぐらい似合っていた。今日その彼女に よく似た人を見た。市内の小学校音楽会に孫が出るので コンサートホールへ行き,開場を待っていたら私の前に もじゃもじゃ頭の 私ぐらいの人と その娘さんというぐらいの人が 座って...

  • http://vnvat.blog78.fc2.com/blog-entry-730.html

    ケヤキの幹に穴があいてた。台風による塩害でケヤキの葉が 枯れてチリチリとなった。木が大きくなりすぎてもいたので 幹を少し切ることにした。鋸をいれたら 水がたらたら流れてきた。  そのまま切り続けたら 幹にいくつかの穴があいていて 蟻が大慌てで出てきた。蟻みたいだけど、シロアリだったらどうしよう、と気味悪くなり そのまま放りっぱなしで ネットで調べてみることにした。 どうやら、シロアリが生木を食べて...

  • 繋ぐ人

    時折 不安定な気持ちになるのだが今日は不安定度数が高い。夫の実家の古い写真の整理していたら写真からたくさんの過去の時間が押し寄せて自分はどこへ行くのか、何者なのか、ちっぽけな存在の自分をより強く感じたのかもしれない。たくさんの古い写真 誰なのか、どこなのか、ほとんどわからないのだが、 夫が育った町の古い写真をその町の資料館へ届けたいと思って仕分けしている。義父は写真が趣味だったから 古い写真がいっ...

  • QUEEN

    QUEEN,映画 ボヘミアンラプソディ を見るまでは全く知らなかった。NHKの番組でドーモ君が口ひげつけて出てきて 映画の紹介をしてた。口ひげなんでつけてるんだろう?って思ったほどだから。紹介内容に惹かれて これ見よう、と決めた。映画館に足を運ぶことがほとんどないから 「決心して」映画館に行った。 (面白そうだな、と、思っても行くのが面倒だったりするから)映画を見る前に QUEENってどんな人達だろう、何人?ぐ...

  • ある老夫婦

    車で数分のスーパ― そこは古くからの店で 現金払いのみ。夫の実家の近くで お姑さんの日常の買い物はそこだった。地元の野菜を安く買えるので 今日はそこに寄った。レジが終わり 袋詰めしていると 隣で 腰の曲がった80ぐらいのおばあさんが 袋詰めしていた。そこに同じく腰の曲がった おじいさんが タイミングよく表れて 袋をとり 出口へと向かって行った。二人とも現役で働いているのかな、農家の人かなあ、、野良着...

  • 箱にしまい込んであった香典袋と弔電

    階段下の物入れをどうにかしなければと すべて引っ張りだしてみたら子供たちの作品の箱だとばかり思っていた箱に香典袋と弔電が入っていた。子供達がエクセルで整理してくれた後 捨てた、と思い込んでいたのでちょっとした衝撃を覚えた。フラッシュバックというやつなんだろうか、これも。お通夜、お葬式、まだ現役だったので多くの人が来てくださった。ほとんどが知らない方達で こんなに多くの人とかかわって仕事していたのだ...

  • 涙が出ない過去の遺物

    夫と知り合ってからの思い出の物は平静に見始めたのに どうしても涙が出てしまう。where are you ?このブログ、ずっと読ませていただいているのだけどポーランドの記事がアップされていて、  「そう言えば、私、高校時代、ポーランドの人と文通しているのを思い出しました」と コメントしたら なんという町の方? 当時はポーランドは社会主義だったのですよね、という返事をもらい、なんという町だったけかな?そんな昔の手...

  • 捨てるを続行中だけど、

    2世帯で暮らし始め、一階に私(私達)のものをすべて移した。今まで一階には ダイニングルームと和室、ピアノの部屋、と物はほとんど置いてなかったのだが今 洋服ダンス、チェスト 鏡台、本棚(3)CD棚、を置くようになり、狭くなった。私一人が暮らしている空間だから 何にも問題はない。でも、物があるとうるさい。物置小屋を作り そこになんでも押し込もうか、とも考えたけどとりあえず目につくところがすっきりするだけ...

  • パリの散歩道

    一人の散歩をブログにアップした後散歩繋がりで羽生結弦君(さん)のパリの散歩道を、一昨日見て興奮したことを思い出した。夫はスポーツ番組は、個人種目が好きで マラソンとかよく見てた。フィギュアスケートも 二人でよく見ていた。見てるとき、熱い声援を送るわけではなく、、 その演技にただただ、見入っていただけだったが。 でも、淡々とじゃなく 息止めてしっかり応援してた。友人の一人に羽生結弦君(さん)の大ファ...

  • 一人の散歩

    いつの間にか季節が進み ひんやりとする朝もある。散歩するのにいい季節になった。昨日友人と話していたら 彼女は毎日歩くようにしてるらしく私にも 少しでもいいから歩きなさい、と。昨夕、早速歩いた。4歳の孫を誘ったが 断られた。2,3歳の頃は私の散歩に付き合ってくれてて目に入る景色一つ一つに涙してても 小さい子だから 気づく事もなく 私も涙が出るに任せて 孫の手をつなぎ 散歩していた。時折、しーちゃんも一...

  • 会いたいなあ~

    夫と同じ年位の人を見るとあ、生きてる、あの人、生きてる、、、っていつもそう呟いている。会いたいな~どんな会話をしていただろう。どんな日々だったのだろう、...

  • どうやら 平穏な気持ちになれそうだ

    ちょっと、いや、すごく大変だった事が どうやら解決した。夫だったら どうやって考え対処していったのだろう仕方ない、あれこれ考えても どうしようもない、だったら シンプルに考え 事を終わられた方がいいと、言うだろう。私はあれも、これもと色々な感情をないまぜにし、取り込み悩まなくてもいい事まで 悩んでしまう。だからと言って 足踏みはいやだから突っ走ってしまう事、多々ありで くよくよしつつ 突っ走り 早...

  • さすが、思った通りの立ち直り

    心配していたブログ主さん、 凹まずに 立ち直っていた。しかも論点ずれる事なく 自分をさらにしっかり見てた。私にはない 素晴らしい考え、身のこなし、どよ~~~~んと 暗い穴の底に張り付いて そのままの状態の時に 彼女のブログの言葉が ばね付きの靴を履いたみたいに ピョ~~~と 穴から飛び出せることがある。極端な話 道を歩いていて 向こう側の歩道にいた人が転んだ時もしかしたら 私が原因?なんてそんな風に...

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