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読書と足跡
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自分なりの読書感想文です。
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696回 / 365日(平均13.3回/週)

ブログ村参加:2015/09/04

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ホロコサンさんの新着記事

1件〜30件

  • ライフハック 著者 堀正岳

    ライフハック著者 堀正岳新たな知識を求めてこの本と出逢う。いかに効率よく、いかに賢く生きていくかを考えてこの本に出会う。特に不動産投資家として歩き始めた私としては、通常の仕事をこなしながら不動産投資の勉強を図りたいため効率よく生きていく知恵を求めています。全てを理解する必要はありません。全てを覚える必要はありません自分にとって興味のあるところだけを覚えて実践する必要がありますまず大切な事は自分自身...

  • 隣人の死体は何曜日に捨てればいいですか?

    隣人の死体は何曜日に捨てればいいですか?著者 伊原柊人現代に蘇った悪魔の法律、

  • マイナス金利

    マイナス金利著者 徳勝礼子邦銀と外銀との相対取引で発生した円のマイナス金利が、いまや短期国債市場にも波及している。そうした事態を引き起こす原因を探っていくと、空前の金融緩和と、それと表裏一体となった財政拡張に突き当たる。低い国債金利は市場が財政リスクを懸念していないからではなく、懸念しているからこそマイナス金利がある、というロジックが解明される。外資系証券でレラティブ・バリュー・アナリストを務める...

  • ホントは教えたくない資産運用のカラクリ 投資と税金編 2016

    ホントは教えたくない資産運用のカラクリ 投資と税金編 2016著者 安間伸「投資と税制、手数料の深い闇」を突いて好評を博した前書を全面改訂。単なる制度の解説に止まらず、マイナンバーなど新制度をどう使えば儲かるのか? 誰もが知りたいノウハウをズバリ解説する。電子版は、書籍版未収録の「投資商品のメカニズム」を大幅加筆。【主な内容】まえがき:体系化された投資の世界へようこそ2016年改訂版にあたって本書の読み方と内...

  • ヴィヴィアンの読書会

    ヴィヴィアンの読書会著者 七尾与史「私は殺されました。犯人はこの中にいます」1年前に死んだ作家からの挑戦状。タイムリミットは3時間の謎解きバトル!「皆さんの生命にタイムリミットを設けさせていただきました」――人気作家ヴィヴィアンすみれの死から1年、染谷公太郎は彼女を偲ぶ読書会に招待される。しかし開始早々、読書会参加者が飲んだ紅茶には毒が入っており、死にたくなければ、ヴィヴィアンを殺した真犯人を突き止める...

  • 初めての人のための99%成功する不動産投資 著者 内藤忍

    初めての人のための99%成功する不動産投資著者 内藤忍新たな知識を求めてこの本と出逢う。不動産投資家として歩き始めた私としては、より良い効率を求めて勉強をしています。より新しい情報、より効率的な知識を学ぶことができれば私の考える、私なりの成功に近づくことができると私は信じています。だからこそ不動産の読書を続けているのです。そして初心者でも成功する考え方と言うのは大切なことだと思います。ときには間違っ...

  • 仕事で圧倒的な成果を残すハイパフォーマーが実践する飲食の技術

    仕事で圧倒的な成果を残すハイパフォーマーが実践する飲食の技術著者 ながいかよ約3000人のハイパフォーマーを見てわかったパフォーマンスを上げ続けるための食習慣! コンディションをいつも良好にしておくのはビジネスパーソンにとっての必須スキルです。体をつくる「飲食物の摂り方」を少し変えるだけで、パフォーマンスは上がります。普段の生活にちょっと工夫を加えるだけ。理屈がわかるから、実行できるし続けられます。予...

  • マリアージュ・マリアージュ

    マリアージュ・マリアージュ著者 金原ひとみキスをして抱きしめられ、初めて普通の状態になれたあの頃。今の私は年下の彼に、昔の自分を重ねてしまう(「試着室」)。私の性を抑圧し続けてきた、私に対して1ミリも動かなくなった彼の性器に、今、私は復讐をした(「ポラロイド」)。他の男と寝て、気づく。私はただ唯一夫と愛し合いたかった(「献身」)。幸福も不幸も与え、男と女を変え得る愛と結婚の、後先を巡る六つの短篇。ふと目に...

  • 行列請負人の頭の中

    行列請負人の頭の中著者 立川光昭「成功者の成功法則を徹底的に分析し、長所は可能な限り模倣し、短所は自身のオリジナリティを組み込み改善する」。真似したものを組み合わせることで“新たな価値

  • いちばんやさしい不動産の教本 著者 林秀行

    いちばんやさしい不動産の教本著者 林秀行新たな知識を求めてこの本と出逢う。不動産投資家である私は、もう少し不動産投資かとしての知識を増やし、将来的には不動産1本で生きていけるようになりたいと思い勉強することにしています。まずは不動産の基本を学ぶなければならない、というか学び直さなければならない、そしてやっぱり基本男からブレてはいけないと言うことでこの本と出会うことになりました。そもそも不動産とは、...

  • 裏切りのホワイトカード池袋ウェストゲートパーク 著者 石田衣良

    裏切りのホワイトカード池袋ウェストゲートパーク著者 石田衣良新たな知識を求めてこの本と出逢う。一世風靡をしている池袋ウェストゲートパーク、この物語もだいぶ歴史が積み重ねられてきた。物語の始まりは、どうやら子供への虐待の話がメインとなるような感じではある。今の世の中子供の虐待がなくならない、それはなぜだろうか?おそらく経済的に厳しいからであろうと想定します。経済的に余裕があれば子供虐待する事は無いと...

  • 株で勝ち続ける人の常識負ける人の常識

    株で勝ち続ける人の常識負ける人の常識著者 加谷珪一一般的に、株で勝ち続ける人と負ける人は、分析スキルや情報収集に違いがあると考えられていることが多いようです。しかし、著者の加谷珪一氏は、分析スキルや情報収集以前に投資行動のよりどころとなる「常識」に大きな違いがあると言います。そこで本書では、「勝ち続ける人」と「負ける人」の50の常識をそれぞれ紹介、比較しながら、株で勝つために必要なポイントを解説しま...

  • 株は決算発表の直後に買いなさい!

    株は決算発表の直後に買いなさい!著者 榊原正幸日々、乱高下する株式市場、私たちは何を頼りに投資すればいいのでしょうか?本書では、著者考案の「あと出しジャンケン」のような投資法を紹介。タイトルにあるように「決算発表直後に購入しても間に合う」ことを科学的に証明し、具体的な「買い」「売り」のタイミングを詳細に解説しています。また、「買ったあとに株価が下がったらどうするのか」「有望株はどれか」「効率的な資金...

  • 白雪王子と残酷な童話たち

    白雪王子と残酷な童話たち著者 鷹守諫也白雪という名字と綺麗な顔立ちから王子というあだ名で呼ばれている彼には秘密がある。人の顔が骸骨にしか見えないらしい。本当の顔が見えるのはもうすぐ死ぬ人間と―殺人者の顔だけ。高校生のときに負った頭部のケガが原因のようだ。その彼は人探しのために舞月と同じ大学に入り、同級生となった。ふとしたきっかけで連鎖する不可解な出来事。絡み合う謎の正体は―。鷹守/諌也1995年『永遠の...

  • 2016年 中国・ユーロ同時破綻で瓦解する世界経済 勝ち続ける日本

    2016年 中国・ユーロ同時破綻で瓦解する世界経済 勝ち続ける日本著者 三橋貴明止まらない中国経済の崩壊と習近平政権の暴走は、今後、世界に何をもたらすのか。欧州で一人勝ちだったドイツ経済に暗雲が立ち込め、再度のギリシャ危機と難民問題という爆弾を抱え込んだユーロでこれから何が起こるのか。不安定化する中東やロシアの成り行きは? そして、動乱へと向かう国際情勢のなかで、安倍政権と日本経済の未来はどうなっていくの...

  • 再発する世界連鎖暴落 貧困に沈む日本

    再発する世界連鎖暴落貧困に沈む日本著者 副島隆彦副島隆彦の金融・経済予測最新刊。日本の株価は8月25日に18,000円を割り込む大暴落を記録。その後、上昇と下落を繰り返している。株価上昇の牽引役は“5頭のクジラ

  • 私の何をあなたは憶えているの

    私の何をあなたは憶えているの著者 小手鞠るいひっそりと鎌倉で帽子屋を営むつぐみ。妻子を不慮の事故で亡くし、自らも余命幾ばくもない編集者の洋司。異国の地で夫と暮らしながら、「S」に秘めた想いを抱く由貴子。交わるはずのなかった三つの人生が、何かに導かれるように交錯する。甘やかさと烈しさを合わせ持った、大人のための極上恋愛ミステリー。人生を生きていると、たまに人恋しくなることがある?なんなんだろう?何故...

  • 世界経済の破断界

    世界経済の破断界著者 若林栄四2016年、世界は同時デフレに突入し、日本だけが回復する!米国主導経済の停滞と世界経済の末路とは?また一歩、断末魔に近づいた! ?美しくも残酷な予定調和に世界は収斂されていく!米国経済が終焉を迎えた今、FRB(米国連邦準備制度理事会)がやろうとしていることはほぼ確実に間違った方向に米国を導くことになるだろう。これから米国経済は厳しい現実、デフレにさらされることが予測できる。もちろん日...

  • 株はタイミングで儲けなさい

    株はタイミングで儲けなさい著者 藤本壱過去データで儲けやすい時期を検証。株は秋に買って春に売れ!日本の株式市場にはアノマリー(歪み)があると言われています。アノマリーとは、理論的には理由が説明しにくいものの、実証的には同じようなパターンが何度も繰り返し起こっているような現象のことです。例えば日本の株式市場では夏から秋にかけては株価が低迷し、底をつけやすく、秋から春にかけては株価が上昇してピークになりや...

  • 信長誘拐

    信長誘拐著者 鈴木英治「本能寺の変」の裏に“落とし屋

  • 中原圭介の経済はこう動く

    中原圭介の経済はこう動く著者 中原圭介中国減速、米国利上げで世界経済は遂に歴史的転換へ◎2016年、大転換する世界経済/◎米国利上げで世界経済に何が起こるのか/◎チャイナ・ショックに怯える欧州経済/◎中国経済の減速はこれから本格化する/◎円安トレンドが終わり、日本株は低迷する…etc.もっとも予測が当たると言われる経済アナリストによる最新の経済予測。むしろ私は、チャイナ・ショックにより暴落の憂き目にあった世界の株式...

  • これから10年株で『1億』つくる!

    これから10年株で『1億』つくる!著者 杉村富生預・貯金も、年金も〈スズメの涙〉。長生きするほど出費はかさむ。「自分の老後は自分で守るしかない」時代に、豊かで、且つ安心できる老後を送るためにも株式投資を始めて欲しい。ただし、短期ではなく、長期投資で貯蓄する感覚でコツコツと儲けを貯め込んでいく。本書は、株式分析のスペシャリストが提唱する「株貯生活」の実現を解説した1冊。リタイア後30年間を迎える前に、目指...

  • 神酒クリニックで乾杯を

    神酒クリニックで乾杯を著者 知念実希人医療事故で働き場所を失ってしまった外科医の九十九勝己は、知人の勧めで「神酒クリニック」で働くことに。そこでは院長の神酒章一郎を初め、腕は立つが曲者の医師達が、世間に知られることなくVIPの治療を行っていた。彼らに振り回されつつも、新しい職場に慣れていく勝己。しかし神酒クリニックには彼が知らない裏の顔が。秘密のクリニックで勝己が請け負う「仕事」とは!?個性派過ぎる医...

  • ザ・バイブル 読むだけで身につくお金と人に好かれる習慣

    ザ・バイブル 読むだけで身につくお金と人に好かれる習慣著者 菊地秀晃なぜ平凡な「僕」がネットワーク・ビジネスでグループ三千人のトップに立つようになったのか。古典書『バイブル』との出合いにより「感動したことはすぐに伝える」「メンターとの会話は録音する」など、小さなコツを実行し始める「僕」。ともにグループを支えてきた仲間の裏切りなど困難を乗り越え大きな財と人脈を築いていく成功ストーリー。これは、ザ・バ...

  • サラリーマンで2億を稼いだ!【株式投資】勝利の方程式

    サラリーマンで2億を稼いだ!【株式投資】勝利の方程式著者 JACK頭のいい人が実践するJACK流【イベント投資】必勝法**************************★郵政3社の攻略法も掲載!**************************イベント投資とは、「そのイベントに参加する(実際に株の売買をする)だけで利益を狙える投資手法」で、マネー誌でもたびたび特集が組まれる注目の投資法です。経験上、イベント投資をうまく活用すれば、コンスタントにローリスクで年...

  • 残り火

    残り火著者 小杉健治墨田・江東地区連続殺人事件の容疑者として相浦純也が逮捕された。縁あって純也の無実を信じる立花孝久からの弁護依頼を受けたのは、水木邦夫弁護士だった。妻を亡くし、生ける屍となっていた水木にとって再起を賭けた闘いだ。はたして、純也の無罪を証明できるのか、そして、真犯人は!? 驚愕の法廷ミステリー!1947年東京生まれ。『原島弁護士の処置』でオール讀物推理新人賞、『土俵を走る殺意』で吉川英治文...

  • ギリシャの次は日本だ!

    ギリシャの次は日本だ!著者 浅井隆銀行封鎖は日本でも10年以内に!世界恐慌から国家破産へ。出版社として日本で唯一、緊急特派員2名派遣!ギリシャで本当に何が起きたのか、その実体を生々しくレポート。浅井/隆経済ジャーナリスト。1954年東京都生まれ。学生時代から経済・社会問題に強い関心を持ち、早稲田大学政治経済学部在学中に環境問題研究会などを主宰。一方で学習塾の経営を手がけ学生ビジネスとして成功を収めるが、思う...

  • 世界70億人をワクワクさせる『バカの知恵』

    世界70億人をワクワクさせる『バカの知恵』著者 藪 考樹「モバプロ」「モバサカ」「モバノブ」「18(エイティーン)」など人気モバイルゲームコンテンツを次々と世に送り出してきたモブキャスト。モブキャストを率いるのは、42歳にして二度の上場を果たしたことのある藪 考樹社長。藪社長は、今の僕があるのは自分自身が「バカ」だと知っていて、「バカ」であると気づいたから、これまでたくさんの工夫をしてきたという。モブキャス...

  • メタモルフォシス

    メタモルフォシス著者 羽田圭介その男には2つの顔があった。昼は高齢者に金融商品を売りつける高給取りの証券マン。一転して夜はSMクラブの女王様に跪き、快楽を貪る奴隷。よりハードなプレイを求め、死ぬほどの苦しみを味わった彼が見出したものとは――芥川賞選考委員の賛否が飛び交った表題作のほか、講師と生徒、奴隷と女王様、公私で立場が逆転する男と女の奇妙な交錯を描いた「トーキョーの調教」収録。今をときめく羽田圭介が...

  • 異端のすすめ 強みを武器にする生き方 著者 橋下徹

    異端のすすめ強みを武器にする生き方著者 橋下徹新たな知識を求めてこの本と出逢う。弁護士がいつの間にかテレビタレントになってさらに政治家となっていた。その橋下さんが自分の体験談を語る。彼は常にチャレンジすることで限界を突破する生き方を選択してきた。そうすることにより新しい価値観を見出してきたのである。これからの時代は組織の構成員としての生き方よりも、ますます個人としての生き方が問われるようになって...

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