今年も長野県北安曇郡白馬村、白馬五竜エスカルプラザで写真展開催中です。 白馬五竜エスカルプラザでの写真展は二十
今年も長野県北安曇郡白馬村、白馬五竜エスカルプラザで写真展開催中です。 白馬五竜エスカルプラザでの写真展は二十
今年も長野県北安曇郡白馬村、白馬五竜エスカルプラザでの写真展が始まりました。 白馬五竜エスカルプラザでの写真展
夏物の黒羽織にけし縫い一つ紋を入れていただきました。 依頼したのは東京は中野区の柏屋染色さん。 一昨年前くらい
令和八年四五月三日 東京都中野区、新井薬師骨董市に行ってきました。 状態の良いつげ櫛を入手しました。 新井薬師
令和八年二月二十一日、二十二日、お江戸は新宿、中井駅周辺で行われている染の小道に行ってきました。 染の小道とい
令和八年一月二十九日 しました。 この数日、燃焼が不安定になっていたのです。 秋に「今季は冬になる前に整備して
令和八年一月二十八日 所沢市小手指のドコモショップへ。 ついに、FOMAのガラケーから卒業、安いスマートフォン
令和八年一月二十八日 久しぶりの投稿です。 あっという間に令和八年の一月が終わります。 作品の注
写真展の在場日と終了日について 長野県白馬村白馬五竜エスカルプラザで開催している、重金一正 写真展『五龍岳・遠
写真作品の紙刷(プリント)を依頼しに、江戸は銀座のプロラボへ。 写真展会場でご注文いただいた作品の制作です。
鬢付け油を自作する場合、木蝋と白蝋、どちらが使いやすのか。 『木蝋』はハゼノキの果皮から圧搾して得られる油脂で
長野県白馬村『白馬五竜エスカルプラザ』で開催している写真展『五龍岳・遠見尾根』ですが、10月13日に終了するこ
以前、玄関の内鍵に引っ掛けて袖が外れた紗の黒羽織ですが、『染の里おちあい(二葉苑)』さんにお願いして直していた
令和七年九月八日、少々打ち合わせがあり、長野県白馬村神城飯田へ。 あちこちの畑で蕎麦の花が見頃でした。 &nb
長野県の白馬村、白馬五竜へ行った時に会う友人の柴犬♀です。 窓口業務をさぼってるうめちゃん。 あまりにも可愛い
白馬五竜での写真展在場中、写真家のいがりまさしさん(左)と共に記念写真を撮影させていただきました。 右は私です
写真展の在場案内で白馬五竜に滞在中、八月十七日の夜から十八日未明にかけてのみ星空を見ることができました。 九日
埼玉県所沢市 所澤神明社 『七夕祭り・宵の市』に合わせて御社殿への照明準備
埼玉県所沢市 所澤神明社 において令和七年八月六日から八日まで行われる 『七夕祭り・宵の市』に合わせて御社殿へ
地域タグ:所沢市
私が髷を結う時に使用している髪油、鬢付け油についてご紹介いたします。 私が使用している鬢付け油は自家製でして、
令和七年七月十八日から二十一日まで長野県白馬村『白馬五竜エスカルプラザ』写真展会場に在場していました
令和七年七月十八日から二十一日まで、長野県白馬村『白馬五竜エスカルプラザ』で開催している写真展会場に在場してい
地域タグ:白馬村
作品制作のため久しぶりに銀座のプロラボへ。 夏の写真展で展示する新作ですが今まで使用したことがない紙で焼いてみ
写真展での展示用に額縁を入手してきました。 大きさは「全紙(727x545mm・額縁の規格)」で、マットを入れ
前回の記事で玄関の内鍵突起物に引っ掛けて羽織の袖が外れたことを書きましたが、その直しの依頼に東京都新宿区の染工
玄関の内鍵突起物に引っ掛けて羽織の袖が外れました。 縫い糸が切れて袖が外れたましたが、生地は無事でした。 玄関
雨の日の花見撮り 野蒜(のびる)の花 雨の日は雫が付いて印象的になりますが、雨の加減、降り方に好みがあります。
紫陽花 雨の日に花見撮り 撮影 令和七年五月三十一日 ガクアジサイは日本の紫陽花の原種らしい。 周囲に萼(がく
雨の日に自宅近所で花見撮り。 紫露草・むらさきつゆくさ アメリカ合衆国では一般的に広く分布する野草とのことで外
川越の『和紙の山田』さんで、白い水引、100本束を購入してきました。 髷を結う時の元結紐として、以前、十本購入
髪油を作るのに必要な原料の 木蝋 (白蝋・はぜ蝋 )を購入しました。 うっすらと木蝋の良い香りがします。 今回
自分で染めた羽織紐です。 この羽織紐は古着屋で売られていたもので、元々は紺色でした。 紺色の羽織紐、しかも昭和
髷の自主結髪動画です。 髷を自分の髪で自分で結うために 試行錯誤や工夫したうえでの現在の様子となります。 髷の
常に二つ折りの髷(諸大夫風)を結っていると思われている方がいるようですが、そうではありません。 通常は「茶筅総
夜桜とともに。 令和七年四月四日未明、自宅近くの公園にて。 写真用閃光(フラッシュ)三灯による配光で撮影。 雨
雨上がりの桜。 自宅近くの公園にて。 日本ブログ村に参加しています。 ぽちっと投票お願いします。
令和七年三月二十六日 自宅で育てている「岳樺・だけかんば」に萌芽(ほうが)が出てきました。 私が一番好きな樹木
和裁士さんに仕立て依頼していた毛織の長着が仕上がってきました。 反幅の狭い(おそらく女性向け)反物なので裄に接
以前、川越の『和紙の山田』さんで『奥の細道』意匠の和紙を購入してきました。 - この行灯には「明
令和七年一月二十九日 随筆家、ライターの友人に会いました。 昨年の五月以来の再会。 久留米絣の木綿着物に木綿の
十年以上前、長野県長野市権堂の古書店で購入した文政四年(西暦1821年)発刊 荒木田久老・あらきだひさおゆ著の
令和七年一月二十二日 自撮り。 昼間は暖かかくて真綿紬の袷では少々汗ばむくらいでした。 髷は一月三日以来の結髪
先日、川越の『和紙の山田』さんで『奥の細道』意匠の和紙を購入してきました。 写っている明治時代の行灯に張ってみ
所澤神明社で年越し撮影を行い、午前四時頃に一旦帰宅して仮眠。 あ、いや、仮眠どころか疲れてしっかり寝てしまい少
自宅の神棚です。 お掃除して新しいお札に交換しました。 十二月三十日までに終わって…一安心。 これで大晦日を迎
令和七年の暦。 埼玉県神社庁さんが発行されている暦(カレンダー)を頂いてきました。 日本の元号が主になっている
たまに、髷を結う時の『元結・もとゆい・もっとい』のことを聞かれます。 「どんな紐使ってるのですか?」「凧糸です
令和六年は、どういうわけか「奥の細道」を見聞きする機会が何度もありました。 浅草で、某刀剣で、和紙屋さんで、友
友人の勧めで五體字類(五体字類)を古本で入手しました。 ネットで検索すれば字体は出てくるのですが、書きたい字体
外出から帰りの電車、座席に座った瞬間にぶつぶつっとした感触をお尻に感じました。 あ!やってしまった! 着物のお
今日の珈琲。 珈琲泰山木 にて。 水出し珈琲を温めたもので、お気入りです。 前田真三さんの写真集見ながら...
髷の元結を外す動画を投稿しました。 元結に緩み止めとしてでんぷん糊(障子用のでんぷん糊)を付けていてその事を忘
最近自主流行りな羽織紐の結びです。 いちばん簡単な結び方なのですが、福沢諭吉さんの羽織紐の雰囲気を真似てみまし
お江戸神楽坂、毘沙門天さんで行われていた新宿区染色協議会の『染職人の感謝祭』へ行ってきました。 今回は「染めの
私を題材にとても短か~い短短小説を書きたいという方がいまして、先日、その挿絵として使用する写真を撮ってきました
先日、川越へ反物を持って和裁士さんのところへ仕立て依頼に行ってきました。 今までお願いしていた和裁士さんが病気
久しぶりに襦袢の半衿を縫いました。 通常は「半衿を付け替える」などと申しますが、今までついていた半衿は以前和裁
あえて、手頃な女性物の羽織紐を入手しました。 以前から通販サイトで女性物の羽織紐が気になっていました。 色や意
髪油(鬢付油)を製作しました。 香料や着色料を使用せず酸化防止剤も使っていないため定期的に少量ずつ自家製作して
着物の仕立て前に行う反物の処理「水通し(湯通し)」「湯のし」、江戸は新宿、西武新宿線中井駅からほど近い中村湯の
着物の仕立ては毎度同じ和裁士さんにお願いしていました。 いくら仕立て寸法表があっても店や和裁士さんが違えば「何
木櫛で髪を解いていると汚れが付着するため、たまに手入れを行う必要がでてきます。 付着した汚れを歯ブラシで取り椿
福沢諭吉の写真に横向きで髷がはっきり写っている写真があります。 およそ、これが当時の髷の実際だろうと思います。
令和六年十月二日 夜明け前、東の空が明るくなり始めた頃、紫金山・アトラス彗星(C/2023 A3)を自宅から撮
令和五年六月から、洗髪はシャンプーやリンスを使わずお湯で洗い流すだけの「湯しゃん」にしています。 シャンプーや
ご店主が山やの珈琲店へ。 野草の熊谷草や敦盛草の話などで楽しい時間を過ごしました。 この店に行くときはなぜか着
長野県の白馬村神城へ。 今回は写真展の会場に在場ではなく別の目的で一泊二日滞在。 よく写真展会場に在場すると遊
長野県の白馬村神城へ。 今回は写真展の会場に在場ではなく別の目的で一泊二日滞在。 白馬村神城、沢渡地区の雪女伝
白馬村神城へ。 私が写真展を行っている白馬五竜エスカルプラザの最寄り駅は、JR大糸線の神城駅です。 今回は写真
長野県白馬村 白馬五竜エスカルプラザで開催しております 重金一正 写真展「五龍岳・遠見尾根」 お盆期間中含め八
今年も長野県北安曇郡白馬村、白馬五竜エスカルプラザで写真展開催中です。 白馬五竜エスカルプラザでの写真展は二十
今年も長野県北安曇郡白馬村、白馬五竜エスカルプラザでの写真展が始まりました。 白馬五竜エスカルプラザでの写真展
夏物の黒羽織にけし縫い一つ紋を入れていただきました。 依頼したのは東京は中野区の柏屋染色さん。 一昨年前くらい
令和八年四五月三日 東京都中野区、新井薬師骨董市に行ってきました。 状態の良いつげ櫛を入手しました。 新井薬師
令和八年三月二十九日、埼玉県所沢市 北野天神社『夜桜あかり(昼の部)』へ。 桜は見頃でしたが風が吹くとひらひら
令和八年二月二十一日、二十二日、お江戸は新宿、中井駅周辺で行われている染の小道に行ってきました。 染の小道とい
令和八年一月二十九日 しました。 この数日、燃焼が不安定になっていたのです。 秋に「今季は冬になる前に整備して
令和八年一月二十八日 所沢市小手指のドコモショップへ。 ついに、FOMAのガラケーから卒業、安いスマートフォン
令和八年一月二十八日 久しぶりの投稿です。 あっという間に令和八年の一月が終わります。 作品の注
令和七年十一月十五日、埼玉県狭山市駅西口広場で行われている『入間川冬まつり2025 イルミネーションinSAY
令和七年十月十八日、男の着物仲間、友人と所沢市の所沢航空記念公園で会いました。 航空公園内の茶店『彩翔亭』でお
写真展の在場日と終了日について 長野県白馬村白馬五竜エスカルプラザで開催している、重金一正 写真展『五龍岳・遠
写真作品の紙刷(プリント)を依頼しに、江戸は銀座のプロラボへ。 写真展会場でご注文いただいた作品の制作です。
鬢付け油を自作する場合、木蝋と白蝋、どちらが使いやすのか。 『木蝋』はハゼノキの果皮から圧搾して得られる油脂で
長野県白馬村『白馬五竜エスカルプラザ』で開催している写真展『五龍岳・遠見尾根』ですが、10月13日に終了するこ
以前、玄関の内鍵に引っ掛けて袖が外れた紗の黒羽織ですが、『染の里おちあい(二葉苑)』さんにお願いして直していた
令和七年九月八日、少々打ち合わせがあり、長野県白馬村神城飯田へ。 あちこちの畑で蕎麦の花が見頃でした。 &nb
長野県の白馬村、白馬五竜へ行った時に会う友人の柴犬♀です。 窓口業務をさぼってるうめちゃん。 あまりにも可愛い
白馬五竜での写真展在場中、写真家のいがりまさしさん(左)と共に記念写真を撮影させていただきました。 右は私です
写真展の在場案内で白馬五竜に滞在中、八月十七日の夜から十八日未明にかけてのみ星空を見ることができました。 九日
令和七年七月十八日から二十一日まで、長野県白馬村『白馬五竜エスカルプラザ』で開催している写真展会場に在場いたし
令和七年六月三十日 埼玉県所沢市 所澤神明社 夏越の大祓 十九時の式です。 篝火が灯され、夕焼けの下での茅の輪
令和七年六月三十日 埼玉県所沢市 所澤神明社 夏越の大祓 十六時の本式です。 大変多くの方が参列されていました
令和七年六月三十日 所澤神明社での夏越の大祓式に参列してきました。 十三時の式に参列したあと、十六時の本式と十
令和七年六月二十八日、長野県白馬村、白馬五竜エスカルプラザでの写真展が始まりました。 重金一正写真展『五龍岳
重金一正 写真展「五龍岳・遠見尾根」 会場:長野県北安曇郡白馬村 白馬五竜エスカルプラザ 期間:令和七年六月二
作品制作のため久しぶりに銀座のプロラボへ。 夏の写真展で展示する新作ですが今まで使用したことがない紙で焼いてみ
写真展での展示用に額縁を入手してきました。 大きさは「全紙(727x545mm・額縁の規格)」で、マットを入れ
令和七年六月一日 埼玉県所沢市 所澤神明社 人形供養祭 が行われました。 巫女舞の奉納。 浦安の舞が奉納されま
前回の記事で玄関の内鍵突起物に引っ掛けて羽織の袖が外れたことを書きましたが、その直しの依頼に東京都新宿区の染工
玄関の内鍵突起物に引っ掛けて羽織の袖が外れました。 縫い糸が切れて袖が外れたましたが、生地は無事でした。 玄関
雨の日の花見撮り 野蒜(のびる)の花 雨の日は雫が付いて印象的になりますが、雨の加減、降り方に好みがあります。
紫陽花 雨の日に花見撮り 撮影 令和七年五月三十一日 ガクアジサイは日本の紫陽花の原種らしい。 周囲に萼(がく
雨の日に自宅近所で花見撮り。 紫露草・むらさきつゆくさ アメリカ合衆国では一般的に広く分布する野草とのことで外
入間市文化創造アトリエ『アミーゴ』(旧埼玉県繊維工業試験場・仏子模範工場)で行われていた川越唐桟の展示を見に友
川越の『和紙の山田』さんで、白い水引、100本束を購入してきました。 髷を結う時の元結紐として、以前、十本購入
髪油を作るのに必要な原料の 木蝋 (白蝋・はぜ蝋 )を購入しました。 うっすらと木蝋の良い香りがします。 今回
自分で染めた羽織紐です。 この羽織紐は古着屋で売られていたもので、元々は紺色でした。 紺色の羽織紐、しかも昭和
髷の自主結髪動画です。 髷を自分の髪で自分で結うために 試行錯誤や工夫したうえでの現在の様子となります。 髷の
令和七年四月十七日 埼玉県所沢市、北野天神社の『夜桜あかり』で桜を照明していた機材を撤収してきました。 まだ鬱