プロフィールPROFILE

あめあがりさんのプロフィール

住所
赤磐市
出身
岡山県

自由文未設定

ブログタイトル
雨上がりのポーチュラカ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/muraoka_issey
ブログ紹介文
心癒されている事をお伝えしています。
更新頻度(1年)

49回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2015/08/05

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ハンドル名
あめあがりさん
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更新頻度
49回 / 365日(平均0.9回/週)
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雨上がりのポーチュラカ

あめあがりさんの新着記事

1件〜30件

  • ガーデンシクラメンの寄せ植え

    これから冬に向けて、寒さにも少し強いガーデンシクラメンをメインに寄せ植えにしてみました。この花の名札には、千紅花火と表記していた。(商標登録の名前と思う)名前の印象からセンニチコウの新品種名と思ったが、違うようです。ヒユ科のケイトウの品種に入るようです。ユーフォルビア・スターブラスト”ソフトピンク”なんとなくトンボの羽の様に見える。この寄せ植えの花は、全てホームセンターで購入した花苗です。花の少ない冬に向けて、花持ちも良く、開花期間も長い花を寄せ植えにしてみました。ガーデンシクラメンの寄せ植え

  • ダリア・ティトキポイントの寄せ植え

    ダリア・ティトキポイントを使い寄せ植えにしました。ピンクとイエローのグラデーションが綺麗なダリア。明るく柔らかい光を放っている様に見えるダリア。少しだけ見えるブルーの花は、斑入りラベンダー。イエローの花は、ヘリクリサム・ラージイエロー。パープルのノギクは正確な品種名は解らないです。ミヤコワスレにみえましたが、ミヤコワスレの花期は春なのでちがいます。赤い点々の花はミズヒキ。リーフは種子から育てたコリウス。明るく目を引くイエローの花は、リナリア・グッピー。可愛くて大好きなリナリアです。個性的な花はホトトギス。古くから茶花として用いられています。ダリア・ティトキポイントの寄せ植え

  • コリウス種子系

    コリウスシソ科、コリウス属、和名、キンランジソ(金蘭紫蘇)、ニシキジソ(錦紫蘇)、原産地、東南アジア、一年草扱い(寒さに弱いが、室内では越冬できる。)このコリウは、種子を撒いて育てています。これは、種子系とか、実生系と言われているうです。花苗を購入する時、栄養系と表記している事がありが、コリウスも表記している品種もあります。栄養系の意味は、種子で増やしたもの意外の事らしい。(挿し木、挿し葉、球根など。)栄養系品種は花が咲きにくいので、大きく成りやすいようです。摘心を繰り返して仕立てる事が出来るようです。(スタンダード仕立て、ツリー仕立て、など。)私のコリウスは種子系で、仕立てはしていませんが、形の良い姿に成るようなので、来年は仕立ててみたいです。観葉植物ですが、花よりも目立つ色もあり、カラフルです。コリウスの花...コリウス種子系

  • セイヨウオダマキの季節外れの花

    セイヨウオダマキ(西洋苧環)キンポウゲ科、オダマキ属、ヨーロッパ原産、宿根草、花の後ろにヒョロリと出ている長い角の様な物は、距(きょ)と言うようです。この長い距がオダマキの特徴です。耐寒性が強いので冬も越します。日陰でも育つのでありがたい。この西洋苧環は昨年秋(一年前)に種を撒いて育てた花です。種から育てると2年目の春にならないと咲かない筈なのに咲いたのは、約20数株有る内のこの一株だけです。更にオダマキが咲く季節は5~7月なので季節外れです。この花茎の蕾は次々と咲いてくれましたが、昨日の台風の風で傾いていたので起こそうと触ると根本から取れてしまった。本当に残念でした。オダマキの葉も茎も、わずかな力で付け根が折れて(取れた)しまうのが分かりました。付け根から取れた花茎は花瓶に挿して元気に咲いています。花の大きさ...セイヨウオダマキの季節外れの花

  • 大輪ガーベラを購入した。

    ホームセンターで大輪ガーベラを購入した。プラスチックの鉢に植えられたこの大輪ガーベラは、ひと鉢(一本)700数十円と私には高価に感じましたが、一目惚れして購入しました。花の直径が14㎝程あります。こんな大きなガーベラが有るのは知らなかったので驚きました。調べてみると、ガーベラも毎年の様に新しい園芸品種が現れているようです。キク科、ガーベラ属、和名、オオセンボンヤリ、ハナグルマ、原産地、南アフリカ、多年草、花期間、4月~6月、10月~11月、葉も普通より大きい。現在は2本目の大輪の花がさきました。あまりにも綺麗なので、これからも大輪ガーベラの種類と株数を増やして行きたいと思う様にな成りました。大輪ガーベラを購入した。

  • トラデスカンチア・シラモンタナ(白絹姫)が咲いた。

    トラデスカンチア・シラモンタナが咲き初めました。トラデスカンチアの種類は、北アメリカ~熱帯アメリカに70種類程あるようです。シラモンタナと言う品種は和名では「白雪姫」「白絹姫」とも言われるようです。別名、トラディスカンティア、原産地、メキシコ、ツユクサ科、トラデスカンチア属、草丈、20~30㎝位、花径、2㎝位、ツユクサなので一日花だけど、次々に咲く。増やすのは挿し木で増やすのが楽です。多肉植物としても扱われているので、毎日の水やりは必要無いので育てるのは楽です。日当たりを好み、日が当たらないと間延びするようです。室内だと常緑で越冬するようです。開花期間は、6月~10月とされていますが、私の育てているトラデスカンチアは数日前からピンク色の花が咲き初めました。トラデスカンチア・シラモンタナ(白絹姫)が咲いた。

  • 野生種の朝顔は原種かも?

    原種なのか?野生種と思う朝顔が庭に数株勝手に生えて咲くので、植え替えて育てています。↑上の画像の葉が並葉、又は常葉と呼ばれ、原種に近い野生種の形で、朝顔の基本形のようです。又、この野生種の朝顔は、普通は丸咲きに成るようです。この朝顔の葉は、ハッキリと判る毛が沢山生えている。8月末から咲き初めて、毎日観察していると、ほとんどは水色の花ですが、赤紫色が強く混じる時もあります。少し葉の形が違う朝顔も咲いています。下↓同じ野生種だと思うのですが、葉の形が違う朝顔も咲いています。上↑この朝顔の葉も毛が多い。自宅の外の朝顔(曜白朝顔、キキョウ咲き朝顔)よりも、随分成長が数倍早く、野生的です。朝10時前には萎み初めて、11時には萎んでしまいます。朝顔も外の花と同様に、種を作ると葉やツルが黄色く成り、枯れるのが早まるようです。...野生種の朝顔は原種かも?

  • キキョウ咲き朝顔

    キキョウ咲き朝顔が8月末から咲いています。今年は曜白朝顔(ヨウジロアサガオ)とキキョウ咲き朝顔の種を蒔き育てています。曜白朝顔の方は7月末から咲いていたと思うので、ひと月早く咲いています。どちらの朝顔も未だ健気に咲いています。キキョウ咲き朝顔は曜白朝顔よりも花が小振りですが、綺麗です。種は混合色だったので、赤色、白色、ピンク、などの色も有ったはずなのに、何故か青色しか咲きませんでした。葉が朝顔の種類で異なり、キキョウ咲き朝顔は↑曜白朝顔と随分違います。私には鳥や、恐竜の足跡の形に見えます。葉の付け根に近い方(下の方)の丸い部分は交差していま葉を触るとザラザラしているので、肉眼では見にくい位の毛が生えていると思う。毛が生えていない葉は西洋朝顔らしい。因みに曜白朝顔の葉は、↓私には、カエルの様な姿をした葉に見えますキキョウ咲き朝顔

  • フィソステギア(ハナトラノオ)の花

    フィソステギアが咲いてます。和名ハナトラノオ(花虎の尾)、カクトラノオ(角虎の尾)、花虎の尾の名前の由来は、花穗(かすい)が長く、虎の尾に似ている為。角虎の尾の名前の由来は、茎の断面が四角く、花穗が虎の尾に似ている為。我が家の多くの花は、均等に4例に咲いています。背丈が高く、太い茎の花は、8例に咲いていたが、親株と思う。花穗の下から上へと花が咲いて行きます。根が横に張り、株が増えているようです。画像のフィソステギアは、元々一本が横に根を張り増えている。植えるには、すぐに増えるのでスペースが必要です。端の方が若い株で、背丈も低い。シソ科、フィソステギア属(カクトラノオ属)、北アメリカ東部原産、宿根草(耐寒性があり丈夫)花期8月~10月、草丈40㎝~120㎝、葉は披針形で、十字対生。比較的には水を好み、水切れすると...フィソステギア(ハナトラノオ)の花

  • ローレンティア(イソトマ)の花

    ローレンティア(イソトマ)フィズアンドポップバニーピンクという花。先週、ポット苗で購入した。通常のイソトマより暑さに強く、長く咲く。(春~秋)気温5℃迄は咲きます。キキョウ科、イソトマ属、花茎を切ると、白い樹液がでます。この白い樹液には毒素が有るので、触らない。イソトマを触る時は手袋をした方が良いし、毒素が有る事は家族に言っておく必要が有ると思う。私が思うに、小さい子どものいる家庭では、イソトマは植えない方が良いかも。目に樹液が入ると失明する事も有るらしいので。毒素のある花も多く有るので、気を付けて下さい。ローレンティア(イソトマ)の花

  • ヨウジロアサガオ(曜白朝顔)の花

    ヨウジロチュウリンアサガオ(曜白中輪朝顔)が10日程前から咲き初めました。ツルがあまり伸びてなくても咲き初めた。ホームセンターで購入したアタリヤ農園の種を育てた。ほとんどの種が発芽して育っています。アサガオ、ヒルガオ科、サツマイモ属、原産地熱帯、一年草、開花期7月~10月、今年は、曜白朝顔と、キキョウ咲き朝顔を育ててますが、咲いているのは曜白朝顔だけ。キキョウ咲きより早く生育して、長期間咲く育て安い朝顔のようです。西洋朝顔と共に緑のカーテンにも向いている品種のようです。西日と夜間照明の当たる場所は良くない。ヨウジロ(曜白)とは、筋状に白い入る模様の事です。鉢に2メール程のネット付きの行灯を作り育てます。咲いてはあますが、まだまだこれから生育すると思います。今咲いている色は5種類あり、青色系が3種類と、赤色、薄茶...ヨウジロアサガオ(曜白朝顔)の花

  • モミジアオイ(紅葉葵)の一日花

    先週から庭に4本のモミジアオイ(紅葉葵)が毎日咲いてます。別名コウショッキ(紅蜀葵)、一日花ですが、毎日1本に2つ程咲かせてくれます。アオイ科、フヨウ属、宿根草、一日花、原産地北アメリカ、花期7月~9月、暑さに強いが、水切れしやすい。元々、北米の沼地に自する植物だから水を必要とするのだと思う。全体の姿。草丈約150㎝~200㎝、モミジの様な葉をしているのでモミジアオイの名前が付いたようだ。実際には、モミジより細長い葉です。20㎝程ある大きな花ですが、一日花なので毎朝咲き、夜には花は落下しています。モミジアオイ(紅葉葵)の一日花

  • 透明感のあるペチュニア

    透明感のあるピンクのペチュニア。大変気に入ってしまったので、3ポット苗買い足した。買い足しても、寒く成ると枯れるのですが、どうしても欲しく成りました。もっと大きな株にしたくなったからだ。この透明感のあるピンク色を見ていると、心が浄化されて行く様な気持ちになる。このペチュニアには、特別に綺麗で、大きな植木鉢を購入して植えた。和名ツクバネアサガオ(衝羽根朝顔)ナス科、ペチュニア属、南米原産、花期3月~11月、ペチュニアは、次々と花が咲くので、肥料切れになると咲かなくなる。また、ナス科の植物を植えた場所は連作障害になる。その為なのか、古い土も生育不良になる。本当に綺麗なペチュニアです。透明感のあるペチュニア

  • ホシザキフロックスの花

    ホシザキフロックスが一本だけ育ちました。種を購入して一袋蒔いたのですが、たぶん肥料の入っていた土に蒔いたので発芽しなかったと思う。種用の肥料の入って無い土に蒔くべきでした。しかし、肥料の無い場所に直蒔きした種が一本だけ育って花が咲いた。ホシザキフロックス、別名ホシザキキキョウナデシコ、スター・フロックス、ハナシノブ科、フロックス属、北アメリカ原産、一年草、小さい花ですが、色も綺麗で、可愛い星形の花です。ホシザキフロックスの花

  • ギンバイカ(マートル)咲いている。

    ギンバイカ(銀梅花)が咲いてます。別名マートル、フトモモ科、ギンバイカ属、常緑低木、花期5月~7月、原産地地中海沿岸、葉を揉むとフルーティな芳香がするハーブです。その為、葉は肉料理の臭み消しに使われる。ハーブの世界ではギンバイカをマートルと呼んでいます。秋に熟す青黒い果実も、芳香と甘味があり食べられ、マートル酒にもされるようです。「愛の女神に捧げる花」として結婚式の飾り付けやブーケに利用されている。そんな事から「祝いの木」とも言われるようで、縁起の良い花木です。梅の花の様な白い花は、雄しべが長く、上品で綺麗な姿です。枝にちりばめたように付いた、白くて丸い蕾も可愛いです。ギンバイカ(マートル)咲いている。

  • ヘメロカリスの花

    ヘメロカリスが咲いている。別名デイリリー(一日花)、ワスレグサ科、ヘメロカリス属、花期6月~8月、多年草、キスゲ、ユウスゲ、カンゾウ、などを改良した園芸品種、ユリの様な形の花ですが、ユリとデイリリーとの違いは、見た目では葉の形が全く違う。ユリの葉は花茎に花のすぐ下から段々と上から下迄付いている。ヘメロカリスの葉は、花茎の根元にロゼット状態に細長い(スイセンの葉を一回り大きくしたような)葉が広がっている。ユリの花は数日花持ちするが、ヘメロカリス(デイリリー)は文字通り一日花です。手間要らずの花ですが、長い葉が広がり場所を取り、花が無い時期は邪魔に感じます。一日花なので、毎日花殻を取り除かないと見た目が悪い。影で育てると葉が多く、花が少なくなるようです。花数が減り、株が大きく成ると株分けしないと花数は増えないようで...ヘメロカリスの花

  • ジャメスブリタニアの花

    ジャメスブリタニア(jamesbrittenia)のポット苗を購入した。小さい花だけど可愛い花です。周囲の斑入りの葉は上と下はヒポエステス、その間の葉は斑入りイングリッシュラベンダー、ゴマノハグサ科、ジャメスブリタニア属、半耐寒性宿根草、原種地南アフリカ、花期4月~11月、寒さに弱く、霜に当たると枯れる。どこかの百科辞典の様な名前と思いながら購入した。名前を調べてみると、イギリスの植物学者(jamesbritten)の名前に因むようです。ジャメスブリタニアの花

  • カサブランカの雄しべを切り取った。

    雄しべが無いのは、違和感が出ると思い切らなかったが、連日の雨風で、純白が魅力の花弁が汚れているので、とうとう雄しべを切った。雄しべを切った後は、ジョウロで花弁に付いた花粉を洗い流した。切ってみたが、さほど違和感は感じ無かった。最初から切っておけば良かった、というのが感想でした。この立派な花は何日持つのか気にしていた。最初に咲いた花は1週間程で花弁と雄しべが抜け落ち、雌しべだけが残った。一本のカサブランカに蕾は7つあり、毎日だいたい1つづつ咲いたので、1週間毎日開花して、花が7日間持ったので、約2週間カサブランカの花を見られると考えた。ニチニチソウや、ヒャクニチソウの様に次々と長期間咲く花も色々あるので、切り戻しも出来ないユリ科のカサブランカは、観賞期間の短い花です。しかし、観賞期間が短くても、魅力的で育てた甲斐...カサブランカの雄しべを切り取った。

  • ユウスゲの花が咲き乱れる

    先週の7月12日にアップしたユウスゲの花が、咲き乱れています。夕方から朝迄の数時間後には、しおれてしまうデイリリー(一日花)。綺麗な花ですが、夕方に見ておかないと、翌日にはしおれています。夕暮れの薄暗く成りつつある時に、淡い黄色の花が浮かんで見えて来ます。綺麗ですが、一晩でしおれてしまう事を考えると、なんとなく悲しい気持ちにも成ってしまう。庭に咲くユウスゲを見るのは、私も夕方だけ、他の人には見られ無いまま花は消えてしまう事を考えるからです。誰かに見られようと、見られまいと、一晩だけ力一杯咲き乱れています。ユウスゲの花が咲き乱れる

  • カサブランカの雄花は開花後めくれるのか?

    カサブランカの花が、今日も朝2つ咲いていた。その花を見ると、雄花の茶色が、いつもと違う紫色に成っている事に気が付いた。いつもならば、雄花の花粉はまるでココアパウダーをたっぷり降りかけた様な茶色の花粉。この花粉は、風で白い花に付着して、花が黄色く汚れたり、うっかりと手や服に付くと、粒子が細かくて中々取れなかった。花屋は白い花を汚さない為に、開花したら雄花を切り取るらしい。ところが今日朝は、色が紫色で花粉が付いていないではないか。一体どうなってんだ?恐る恐る雄花に触ってみると、花粉も付かずツルツルしている。そうか!「上の方に出来る蕾は花粉の無い雄花が咲くのか。」と思った。ところが、その6時間後位にもう一度見ると、花粉がたっぷり付いているではないか!朝は紫色の雄花だったが、雄花がめくれ上がり、花粉がたっぷりと現れた。...カサブランカの雄花は開花後めくれるのか?

  • 「ユリの女王」カサブランカが咲いた。2日目

    カサブランカ2日目です。球根から半年かけて、始めて育てたカサブランカが咲いた。2日目なのは、あまりにも綺麗なので、もう一日アップさせて頂きます。ユリ科、ユリ属、多年草、カサブランカは、日本が輸出したヤマユリとタモトユリを原種とし、1970年代にオランダで作出されたオリエンタル・ハイブリッドの品種です。実際に自宅で咲くと、毎日何度も眺めてしまう。ゴージャスで、純白の美しさは、花言葉の高貴、純粋、無垢、威厳、祝福、壮大な美しさ、雄大な愛、甘美、そのままです。「ユリの女王」カサブランカが咲いた。2日目

  • カサブランカが咲いた。

    昨年秋に球根を購入し、プランターで育てたカサブランカが、4日前から毎日1つか、2つずづつ咲いています。咲き始めてから今日は4日目。2本育てたカサブランカは、6つのカサブランカの花が咲きました。1本に7つの蕾が付いていたので、14個のカサブランカが咲く。1本に7つの蕾は多いのかはわかりませんが、思っていたより沢山咲きます。ユリ科、ユリ属、多年草、草丈1~2メートル、花期6月~8月、花弁は6枚、葉は披針形で、互い違いに生える互生。球根は乾燥に弱いので、球根は購入した日に植え付ける。そう言えば、球根を購入する時、おが屑の中に入っていたので、輸送で球根に傷が付かない様にする為と、乾燥防止の為だったのかもしれない。午前中だけ日が当たる東側に植えるのが良いようです。幹が弱く、花が重いので、風で幹が折れない様に支柱を立てる。...カサブランカが咲いた。

  • クッションブッシュ&紅白ペチュニアの寄せ植え

    クッションブッシュ&ペチュニアの寄せ植え。クッションブッシュは別名、カロケファルス、プラチーナ、シルバーブッシュ、キク科、カロケファルス属、原産地オーストラリア、常緑小低木、高温多湿に弱く、夏迄に消えるらしいので残念。しかし、乾かし気味に管理して、雨の当たらない場所で管理し、肥料は控えめにすれば夏越し可能かもしれません。冬は、-3℃以上らしい。赤色の八重咲き品種のペチュニア。クッションブッシュのシルバーと、雪の結晶の様な形が綺麗で、面白い。白色の八重咲き品種のペチュニア。紅白のペチュニアと、シルバーのクッションブッシュの寄せ植えは、お互いが引き立てあう組み合わせと思い寄せ植えにしました。縁起も良いのではないかな?クッションブッシュ&紅白ペチュニアの寄せ植え

  • ブルーデージーが咲き始めた。

    ブルーデージーが咲き始めた。開花時期は、3月~5月10月~12月とされているので、今の7月に咲くとは思っていなかった。何故7月中旬に咲いたのかは解らない。ともあれ、大好きなブルーデージーが咲いてくれたのでうれしい。しかも、斑入りのブルーデージーも同時に咲き始めたので不思議です。少し花が小さい気もする。肥料切れすると花や葉が小さく成るらしいので、少し液肥を与えてみようと思う。しかし、買ったばかりのポット苗の花を、度々肥料を与えて枯らした花があるので、肥料は最近なるべく与え無い様にしています。購入した苗を植え変えた時に、当たり前の様に肥料を土に混ぜていた。ところが、購入した土の中に即効性の肥料が充分に入っているのに、更に化成肥料を与えて肥料負けして根腐れさせて枯らしていた事に気がついた。もちろん水やりも気を付けて与...ブルーデージーが咲き始めた。

  • ユウスゲ(夕菅)2日目

    先程、日暮れ寸前の午後7時34分に撮影。昨日アップしたユウスゲのその後も見たく成ったので、今日も撮影した。別のユウスゲも今日は2つ咲いていた。午後3時45分に撮影した開花する前の蕾。まるで、少し細いモンキーバナナのようです。これが昨日咲いた後の花がら。一日経たない間にこんな姿に成るのでもったいない。こちらが開花前の全体像。このユウスゲは120㎝程の草丈。下から80㎝程上に短い葉の様な物があり、その10㎝程上の幹から花枝が出ている。この長い幹は、葉と同じく光沢があり、ツルツルしている。幹の太さは7~8㎝程に見える。蕾は次々大きく成っているので、毎日一つ2つ咲く様に見える。この一日花は、この先何日咲くのだろうか。ユウスゲ(夕菅)2日目

  • ユウスゲ(夕菅)の花

    ユウスゲ(夕菅)のレモンイエローもしくは、淡い黄色の花が咲いています。ユリ科、ワスレグサ属、多年草、一日花、花期7月~9月、草丈100㎝~150㎝程、高さのある花です。和名の夕菅は、夕方開花して、午前中に花がしぼむ。又、葉がスゲに似ているからだそうです。花弁は普通に観賞すると6枚に見えますが、よく見ると3つに深裂した花弁が、2段重ねに成っているように見える。一枚の花弁を抜こうとしても、正確にはちぎる事に成りそうな印象です。その為か、しぼんだ姿もひと塊にやせてしぼんでいて、ユリの花弁の様に一枚一枚ヒラヒラと落ちません。私にはスゲの葉をイメージできないが、水仙の葉をより細長くした見た目です。花の形はユリに似た形の花ですが、ユリの葉の様に茎に沢山の葉が段々と花の下迄付いていないです。この綺麗な花が日中咲かず、その上一...ユウスゲ(夕菅)の花

  • コスモス・ドワーフセンセイション

    昨年の秋にポット苗で購入したコスモス・ドワーフセンセイションは枯れていました。ところがこぼれ種だと思いますが、一本だけ育ち綺麗な花を咲かせてくれました。種を撒いてもいないのに、初夏に一本だけでも綺麗に咲いたのでうれしいです。季節外れに咲いたのも得した気分です。コスモス・ドワーフセンセイション

  • ブラキカム(ブラキスコメ)

    ブラキカムが今年も咲いています。今年、鉢から地に植え変えた花ですが、元気に咲いてくれました。このブラキカムは、三年位前にポット苗で購入しました。常緑性の宿根草のようです。本当に花数が多く、開花期間も長いと思います。日本では、ブラキカムと呼ばれていますが、学名のブラキスコメが本来正しいらしい。キク科、花期3月~11月、開花期間が長い。常緑性、可愛いくて、重宝な花だと思います。ブラキカム(ブラキスコメ)

  • ロベリアが涼しげで綺麗

    このロベリアは、サントリー・アズーロコンパクト”スカイブルー”、です。キキョウ科、ロベリア属、花期4~10月、ふんわりとした株に成り、涼しげなスカイブルーの花が無数に咲き、綺麗。約1ヶ月前にポット苗を購入したと思いますが、少しづつ成長しながらも、花はずっと咲いています。もっと大きい株に成るようです。このサントリー・アズーロコンパクトは、花色が6種類あるようです。他の色も販売していたら、育ててみたいです。ロベリアが涼しげで綺麗

  • カリブラコア3種類の寄せ植え

    カリブラコアの寄せ植えをした。3種類のポット苗を購入して約1ヶ月。多少大きく成っている。赤色のカリブラコア、一番成長している。とにかく花数が多く綺麗。垂れ下がった所で咲いて来ているので、切り戻ししたいのですが、ずっと先端に花が咲いているので切れない。鉢の中央で咲かせたいのに。特にこの赤色は這う様に咲くので、尚更です。ピンクのカリブラコアも綺麗です。このピンクのカリブラコアの方が、赤色より株が立ち上がっていて、中央にも花が咲いています。斑入りレモンイエローのカリブラコア、このレモンイエローのカリブラコアは購入してから全く大きく成りません。購入した店に聞くと、大きく成りづらい品種らしい。それにしても成長しない。このレモンイエローのカリブラコアが一番好きなので残念です。カリブラコアは、水のやり過ぎが良く無いらしいので...カリブラコア3種類の寄せ植え

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