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ブログタイトル
心の色を探して
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/keitan2004_2004
ブログ紹介文
自分探しの日々 つまづいたり、奮起したり。 マウス画・絵及び文章の著作権は このブログ作者(けい)
更新頻度(1年)

141回 / 365日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2015/07/29

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ハンドル名
けいさん
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心の色を探して
更新頻度
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心の色を探して

けいさんの新着記事

1件〜30件

  • 期限が迫っていたので

    この「ふわふわパンケーキミックス」期限が迫っていたので、おやつに、ではなく。夕飯のおかずに使いました。こんな感じで普通にパンケーキを作る気分で(笑)上にはお好み焼きみたく豚の薄切り肉を広げています。下は千切りキャベツやもやしなど。水ではなく鶏胸肉を茹でたときのスープで割っています。お肉がカリカリに焼けました。鰹節を振りかけて、後はソースやマヨネーズを。適宜好きなものをかけてもらいました。生地がほんのり甘いけど、そういうものだと思って食べるとふわふわ感が良かったですよ♪期限が迫っていたので

  • 少し前の夕食

    なかなか料理したものを残しておく余裕がなかったのですが、最近は少し写せているのかな。その中から一枚。テレビで鶏胸肉を茹でるというのがあって、沸騰したお湯の中にショウガの薄切り(皮付き)と塩を入れて鶏胸肉を入れ、火を止め40分間放置するという。そのかなり簡単な作業に惹かれて。その胸肉をスープから取り出し、残ったスープを活かしたもの。スープにはもやしと豆腐、甘いトウモロコシが入っています。胸肉はあとで色々と使いましたが。メインは胸肉ではなく、今が旬の生鮭。塩こしょうして軽く小麦粉を振り、バターで両面焦げ目がつくくらいに焼きました。火が通ったのを確かめ、皿に取り出し、残ったところにさらにバターを入れ、白ワインと冷凍に入れていたパセリを入れ少し醤油を入れてソースに。鮭にかけて出しました。母も叔母も喜んで食べてくれました...少し前の夕食

  • ちょっぴり余裕が出てきたのかな

    農協が主催している旬菜館は切り花がとても安くて。ときどき目に入ったときに以前は購入して楽しんでいました。でも、今年に入ってから、ずっと花を買うことに気持ちが向かずにいて、といっても段ボール箱山積みの部屋の中に花を生けておく、そんな気持ちにはとてもなれなかったのですけどね。最近、野菜やお魚を買うつもりで行って、ふと目に付いたのが花束二つ。二つ手にしてかごに入れました。なんとなくかごの中からネギではなく花が出ているのが、嬉しくなりました。変ですね(笑)そんなちょっとうきうき気分で家に戻り、早速花ばさみでチョッキンチョッキンと。縦長とまあるい花器にそれぞれ挿しました。縦長のはキッチンの窓に。まあるい花器は食卓に。母も叔母も「花があるとやっぱりいいね~」と目を細めて見ていました。こんな少しのことでも生活に変化が出て、そ...ちょっぴり余裕が出てきたのかな

  • 父の思い出

    この新しい家に住む前から、実家の家にはこの黒板がありました。母が言うには、父がメモ書きに使っていたみたいです。父の筆跡が鮮やかに残っています。実家を解体するにあたって、何を残すか処分するか、それは母に委ねる部分が多いのですが。この黒板については最初から残すつもりでした。だって、父の筆跡がそのままあるって・・・いいなと思っているのです。それで、かなり実家のものを処分してからおもむろにこの黒板を持ってきて、冷蔵庫の側面にこれまた100均で買ってきた吊しを利用して、下げました。黒板消しもチョークもそのままです。それを見た母が。「あぁ、父さんが新しい家に一緒に入ったね~」と嬉しそうな顔をしました。やっぱり、何か父の忘れがたいものが合った方が良かったんだね。その忘れがたい物も、一筋縄ではいかなくて、やっぱりこれだったんだ...父の思い出

  • 安い!

    引越してから、お役所に行ったり、様々な手続きで出かけることが多くなりました。先日も郵便局に行く用事があり、午前中から早めに行動していました。市内にある中央郵便局は簡易郵便局と違って、大きな場所です。そこで各種住所変更やら口座変更の手続きを取っていたのです。結構手間がかかる手続きだったようで、しばらく待たされました。椅子はコロナ対策として三つ並んでいる真ん中が空き、両端に座るという形でした。暇なので局内のあちこちをぐるぐる見ていました。するとステンレスの棚があることに気づきました。ちょっとなんだろうなと思い、行ってみると『枝豆100円』の札が置いてありました。わたしが行った時間は10時頃でしたので、早かったのかまだ一つもありませんでした。一体どのくらいで100円なのかしらと気になっていました。そのうち呼ばれてあれ...安い!

  • 何を書こうかと

    何を書こうかと思うことが多くて。どれもゆっくり書くことができなくて。そんなこんなの最近のわたしです。この天井。実物の方がもっといいですよ。今はLEDが流行で、こういうのはあまりないと言われましたが、自分の家のどこかには息子が使った照明をつけたいと思っていました。息子がこちらにいたのは一年も経たない数ヶ月。その間に住むアパートの照明やカーテンなど色々とありました。まさか数ヶ月で家族の元に戻るとは誰も思い描いていませんでしたが。そういう息子の置き土産を今回建てる家の中に取り入れようと思ったのは、息子の無念の気持ちを残したかったのかなとも思っています。そして、大工さん初め工務店の方がこの照明を見て、天井とのコラボがとてもいいことに気づき、褒めてくださったこと。それがとても嬉しかったのです。息子のセンスの良さを褒めてい...何を書こうかと

  • いつの間に英語がわかるように?

    朝、テーブル脇のカウンター下に置いてある母のお茶道具に厚みのある布がかかっていた。わたしが通りかかると母がその布を指さし「これ、なんて書いてある?」と問うた。「フレッシュブレッド♪」と言うと「よし、それならオーケーだ」と答えた。一瞬、わたしの目が点になった。「なに?なに?母さん、英語がわかるの?」いつのまに英語を覚えたのだろう・・・首をかしげると母がばつが悪そうな顔をして言った。「いや、なに、トイレって書いていたら嫌だなって思って・・・」「えー!だって絵を見ればトイレじゃないことわかるでしょうに」と笑った。「でも、もしかしてもしかするとトイレに使うものだったら困るからね~」念には念を、ということでわたしに確認をとったらしい。母の頭の中では「トイレ」には「フレッシュブレッド」は無いと確信したようだ。いつの間に英語がわかるように?

  • 猛暑が続く

    しばらくご無沙汰しました。ようやくネット環境が整いました。パソコンがスイスイ、嬉しいです。ネット環境も、ですが。引越作業からここまで怒濤の日々を過ごしてまいりました。お盆前に引越ができて気持ち的にホッとしたのもありますが、ここに来てこんなに暑い日が続くとはよもや思ってもいず。建築業者さんが引き渡し日を早めてくださったおかげでクーラーの効いた空間で過ごせています。そうでないと去年の夏のように母のところでは扇風機のみの生活でしたから、この暑さではふたりとも参っていたかと思います。叔母がいてくれて母の世話や引越作業、片付け等に精を出してくださって、本当に助かっています。でも、あまりの暑さに日中の作業ははかどらず、向かいの母の家での作業は遅々として進まず。処分するものが多くて、叔母もわたしも汗だくだくです。すぐにクーラ...猛暑が続く

  • 明日、引越?

    ずっとずっと毎日が忙しくて。叔母に「痩せたんじゃない?」と言われ、あ「まさかあ!」と笑って応えたのですが。ちょっと気になって体重計にオン。あら。3キロぐらい減っている・・・運動して痩せたというわけではなく、毎日の雑用と片付けとあちこちへの連絡やら解約やら、車をフル回転して一日が過ぎていく状態でした。一箇所だけならこうでもなかったのでしょうけど、二箇所の課題が山積み。NHKひとつ連絡するにも、二箇所分のことで一つは解約し、一年払いをしている母の分は過払いとしての連絡をし。わたしの方は住所変更したり。住まいに関する手続きって思った以上に沢山あるものですね。今度は不要品の処分が沢山待っています。母にとっては終の棲家。母用のソファと食卓用の椅子は良いものを吟味しました。家の壁やカーテン、玄関タイルなど選ぶのにとても悩み...明日、引越?

  • 嬉しいはずなのになんてこったな、日でした

    19日、待ちに待っていた退院。午前中は病院も忙しいだろうと昼食後の午後二時に迎えに行く旨を伝えていた。当日の朝の天気予報をスマホで確認すると、あれ?なんだか雲行きが怪しい。午前中は曇り&晴れなのに、午後、それも二時から雨の予報。でも、まあ少しぐらいの雨だったらいいか・・・午前中は用足しでショッピングセンターに行き、送るものだったりの手配をし、最後に母の好物のおはぎと豆大福を購入。仏壇には旬のサクランボを購入。叔母と昼食を取り、お迎えの時間までしばし休憩していた。まだ空は晴れている。「この分だと天気予報ははずれるかもね」「そうだね~」とふたりで顔を見合わせ笑う。さて、時間も迫り、病院へ。コロナの影響で病室には入れないから、病棟エレベーターのホールで着替えを看護士さんに渡し、外出の用意が出来るのを待つ。ホールには外...嬉しいはずなのになんてこったな、日でした

  • 更新の間があいてしまいました

    しばらくパソコンに向かう時間がとれないままでした。コメントありがとうございます。母の様子。今度の入院は先生も慎重にみているようで、点滴が取れてもまだ退院オーケーの連絡はありません。トイレに入って立つときにバランスを崩して尻餅をついたので、今はトイレに行くときにドアを少しだけ開けるようにお願いしていると伺いました。コロナの影響で病棟内に入れないので、どんな様子かを毎日伺って洗濯物をもらって帰ります。看護士さんたちはこちらの質問にとても丁寧に答えてくれます。それだけでも安心感があります。食事をとっているということですので、検査結果(貧血の数値など)によってはそろそろ退院の声も聞こえるかな?と思っているところです。毎日、下着などの差し入れを持って行きますが、そのときに手紙とスマホで撮った画像を印刷して入れています。母...更新の間があいてしまいました

  • 再入院

    しばらく更新できずにいました。パソコンに向かうことがずっと出来なかったのです。先回の更新で母が入院したことを書きましたが、そのときの入院は案外早く退院できたのです。でも、退院した二日後から変化が現われ、日に日に症状が酷くなっていきました。症状というのは、食欲不振もですが、食事やトイレ、シャワーそのどの行動をとってもめまいや暗黒感や意識が薄れていく感じが出て来ました。でも、早めに体を横にさせると意識もはっきりとし、回復するのです。でも、夜中にトイレに行くときはやはり注意が必要なので、わたしと叔母が母の様子を見ながら付き添いました。でも、だんだん体力も弱くなるようで昨夜は母としてはしぶしぶといった感じがありましたが、それでも自信がなかったのかおむつをつけることを承知しました。自分の足でトイレに立っていくことやトイレ...再入院

  • コロナ禍で入院するのは辛いことです

    少し前まで、何度か母が「この時期に入院したくないね~」と話していました。何度も入院を経験している母にとって、わたしが面会して世話をしてくれることが安心につながるようでした。でも、今はコロナにかかっていなくても入院すれば家族も面会禁止です。だから、入院はしたくないという言葉が出たのでしょう。でも、その不安が現実になってしまいました。木曜日の朝。母が最近はとても朝ご飯を気持ち良く食べていたのに、テーブルの上の食事を見ても食欲がわかず、後で食べるからと少し横になりました。顔色もすぐれないし。少し横になっていましたが、お腹が痛いといってトイレに立ちました。そしてトイレから来ると朝の薬を飲むためにほんの少しのご飯と梅干しを口に入れて、薬を飲みました。まだ具合が悪そうだったので、血圧が低くなっているんじゃないかと思い、血圧...コロナ禍で入院するのは辛いことです

  • 目覚める

    ※※※目覚める体のそこかしこから頭をもたげて目に見えない細胞という細胞がそこにいるのは昨日とは違う新しい自分一日で昨日の自分が入れ替わる若い時期は細胞の入れ替わりが早く年々そのスピードが衰えていく昨日つけた傷跡が何日もかかって消えるように年齢と共に入れ替わるのにも時間がかかるでも確実に昨日の自分とは違う部分が今日のわたしにはあるはず目覚めるまぶしい日の光が新しい今日を与えてくれる※※※光の向こうにあるのは未来なのか見えない先にあるのは少しの希望なのか一抹の不安を抱えながらも先に進むことを選ぶ進んだ先に立つ自分はどんな立ち位置にいるのだろう今とは違うどこか今とは違う自分違うこともまた楽し違わなくてもまた楽し「進んだ」という自分の時間がそこに在るから※※※アクリル画。どこに紛れてしまったのか。整理の対象になるのかな...目覚める

  • 片付けていたら

    ただいまかなりの紙類を処分しているところですが、大きめの封筒から昔描いたハガキ裏に描いたパステルが何枚か出てきました。原画なので、ハガキに少しパステルが残っていました。原画をデジカメで写し、それをここにあげていたのでしょう。原画は少し暗めのトーンのように見えました。さて、これをどうするかな・・・どれも透明の袋に入っていて、もしかしたら販売しようと思ってラッピングしていたのかなあ。一緒にマウスで描いた小さいイラストを印刷した便せんも出てきました。便せんには10枚で○円というシールが貼ってありました。ん?遠い昔を思い出してみて、ようやくこれがなんなのかわかりました。初めは知り合いがフリマに出したいと言うので、作った便せんでした。でもそのときは結局、企画が流れてしまったのでした。でも、自分のイラストを使って便せんを作...片付けていたら

  • 切り口が綺麗にできた

    豚肩ロースの薄切りに入れたのは、ニンジンとさつまいもとアスパラガス。ニンジンをスープで固めに茹でて、取り出し。そのスープにさつまいもを入れてまた茹でて。最後にレモン汁をちょこっと入れて、取り出し。アスパラガスは根元のはかま部分をピーラーで取り、少し水を差したラップでくるみ、1分少しレンジでチン。ほんとはもっと堅くてもいいのだけど、堅いのが苦手な母のため若干多めにチン。そうはいっても母は柔らかすぎてアスパラガスの食感が感じられないのも嫌みたいで、その柔らかさの加減が難しいところ。チンしたアスパラガスたちの熱さをさまし、それを薄切り肉に三種類乗せてクルクルと。クルクルしたものに小麦粉をふるい、少しの油を入れて周りを焼く。全部に焼き目がついたら取り出しておく。一度フライパンを洗い、そこにだし汁(今回は白だしにしました...切り口が綺麗にできた

  • 久しぶりのオムレツ

    プレーンオムレツが好きですが、母があまり好みじゃないみたいなので、なかなか作る機会がなかったのです。でも、先日、中身のあるオムレツを作ったら、これが美味しかったらしくペロッと食べてくれました。中身は豚挽肉と椎茸とタマネギです。二回に分けて作りました。中身を先に炒めて作っておきます。半分に分けて、前の日の夕食は玉子でくるむようにして焼きました。それも美味しいと言って食べてくれたのですが、次の日、まだ半分に残っている炒めたものを少し温め、玉子液に混ぜて焼きました。母はこちらの方が気に入ったようでした。「昨日のよりもこっちの方が美味しいな」と言っていました。わたしも確かにこっちの方が母には食べやすいだろうなと思いました。玉子を固めに焼かずに、少しフワッとした感じに焼き上げると舌触りが良かったです。庭の蕗がだんだん伸び...久しぶりのオムレツ

  • 開設から5656日かあ

    何気なくgooアプリを開いてダッシュボードなる場所をクリックしたら、ほぉ、今日は、ここを開設してから5656日かあ。切りのいい番号というわけではないけど、ォイッチ、ニイ、サン、シー、ゴー、ロク、ゴー、ロク♪まるで「人生は一日一歩、ワンツー、ワンツー、…」みたいな気分なり。水前寺清子の方ね、間違ってもAKBの365日の紙飛行機じゃないよ。365の数字に反応するのはやはり水前寺清子だね。で、その彼女の歌のノリで今日の荒れた空のもと、ふんふん鼻歌混じりに「開設5656だよ〜ん」と自分を鼓舞するわたしなのだ。まだまだ、6000日には遠い道のり、一歩ずつ、塵も積もれば山となる。諦めずかといって焦らず、ただただマイペースで進んでいこう♪開設から5656日かあ

  • スマホからのマイナンバーカード申請をやってみた

    5月いっぱいで通知カードが廃止になるというニュースを見て、詳しい内容を調べた。住所変更とか今後何もなければ通知カードとしてこれまでのように使用はできるが、廃止後に住所変更等があった場合、通知カードで変更は出来なくなるとのことだった。それは困る。今年は引越があるから、しかも母も一緒に引越することになる。引越が5月にあるのであれば大丈夫だけど、数ヶ月後だと全然間に合わない。ということで、通知カードに入っていた申請所を調べた。その前にパソコンで郵送用の表書きとか一応ダウンロードしておいた。通知カードが送られてきたときの返送封筒はすでに期限切れ。だから、郵送料のかからないものをダウンロードしてみた。町の数カ所にある証明写真で写して送ろうと思った。でも、母が問題だ。証明写真のあの場所で写すことができるのか?大いなる疑問が...スマホからのマイナンバーカード申請をやってみた

  • 誕生日プレゼントです

    子供達から誕生日プレゼントが四月に届いていた。ここにアップしようと思っていて、なかなか書く機会を見つけられずにいた。息子家族からはこの眼鏡ケース、ペンケースにもなる。結膜炎になって以来、コンタクトレンズはせず、ずっと眼鏡で通している。眼鏡になれてしまった感もある。コンタクトレンズはまだまだ在庫があるので、そのうち使ってみようと思っているのだけど、眼鏡の楽ちんさを味わっていると、そこから抜け出すのは難しいかもしれない。それにこのコロナ騒動で、スッピンの毎日。お化粧しなくてよければ眼鏡もいい。お化粧するならコンタクトレンズの方がいい。(眼鏡にファンデーションとか付くのが嫌)だからすごくピンポイントのプレゼントだった。革製でお洒落なケース。でもね、なんだかもったいなくて・・・まだ使っていない。娘家族からはアレンジメン...誕生日プレゼントです

  • インスタグラムで宇多田ヒカルのライブを見た

    今日は前から気になっていたインスタグラムのライブで宇多田ヒカルのライブにゲスト出演するということで中村倫也くんが出る❗これは見るしかない!ってことで、毎日の日課、もみもみタイムを前倒しにしてもらい、ベッドの🔙でスタンバイ。でもインスタグラムのアプリを開いても一向にデテコナイ。わからないのて、お助けに。あらら、わたしったら、肝心の宇多田をフォローしていなかったよ。でも、彼女のアカウントがわからず。またまたお助けに。聞きました❗早速フォローして宇多田ヒカルの肉声を堪能、といっても、時々音声が…それでも楽しめて最高です。肝心のゲストはなかなか現れず。それでもしっかりリモートしましたね。宇多田ヒカルさんの流暢な発音を聞けて、最高でした。他の言語を話せるってすごいなあ。羨ましいわあ…インスタグラムで宇多田ヒカルのライブを見た

  • 星に願いを

    このマウス画はここで何度かつぶやきに使用してきました。色々なことばに使えるイラストだなあといつも思います。今日はこんなことばに添えて・・・※※※だれもが寝静まったころふと空を見上げるとあなたはだあれ?とささやく声がするわたしは目をしばたたかせ夢なのね、とつぶやくそこにいないはずのあなたがかすかに微笑んでいてただ微笑んでいてあぁ、わたしは空のあなたとたったふたりでここにいるのねその至福の時間が永遠ということばとはかけ離れているのだとわかっていても願わずにいられないこの夢が終わることのないようにと胸のときめきが朝まで消えることがないようにと※※※願いを叶えることができる一振りの魔法真夜中の眠れないわたしにたったひとつだけの願いをとそうね今はこのことだけ早く早く元のような朝が来てほしいの一振りの魔法は毎日願っていたら...星に願いを

  • リベンジするぞ

    庭にフキが育っている。このフキは昔、母の義姉の親戚から送っていただいたものだという。この辺で売られている蕗よりずっとさわさわした感じで、とても美味しいのだそうだ。それなのに昨年はほとんど口にしないままに終わってしまった。今、目に見える場所に植え替えたので毎日成長がよくわかる。そんな蕗を見ていた母から業務命令が・・・「あの蕗、5・6本切ってきて。切るときに周りの蕗を倒さないようにね」ご丁寧にわたしがしそうな失敗を前もって指摘してくれた。ほぉ~、周りの蕗を倒すってこともあるのね。で、蕗のそばにいき、大きめなものを下からはさみでチョッキンと。5本か6本と言われたけど、切るのが面白くて10本ぐらいも切ってしまったけど。まあ、いいでしょ。切った蕗はすぐ茹でないで、少し置いておけばしなってくるから、そうしたら茹でるそうだ。...リベンジするぞ

  • テレビの料理番組を見て

    先日、母と「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」を見ていたら、生姜焼きの日だった。ちょうど冷凍庫と野菜室の整理をしようと思っていたところだったので、何か参考にならないかしらと見ていた。たしか冷凍庫に豚肉の肩ロース薄焼き用が入っていたはず。テレビでは生姜焼き用の厚さの肉が出ていたけど、我が家のはもっと薄いなあ。まあ、いいか。たまたまだけど、テレビで使っていたアスパラガスも入っていた。よしよし、ネギもあるし、ショウガもニンニクもあるぞ。ということで、お肉を解凍してみた。予想よりもかなり薄い肉だったけど、もう解凍しちゃったし、やるしかない(笑)確か、漬け汁に10分だったよね。醤油とお酒が同量で、みりんがそれより少し多め。大さじがどうのこうのと出ていたけど、カップで測って同量に。後は味見(笑)ショウガはたっぷり(これも量...テレビの料理番組を見て

  • ようやく咲きました

    ずっとずっと、つぼみのままだった木蓮がようやく咲きました。今年はたくさん蕾が付いていて。ふたりで「いったいいつ咲くのかしらね~」と外を見るたびに話していました。あんなに二月三月は暖かかったのに、三月の末あたりから急に寒さが戻って、四月五月は寒くてストーブをつけていなくてはならない日が多かったのです。それがここ数日、日中もストーブを消して部屋にいることができるようになりました。寒さが堪える母もストーブを消そうかと言うほどに。「木蓮は咲いてしまうと散るのも味気なくなくてね~」と母が言います。あんなに咲くのを待っていたのに・・・とちょっと苦笑いして母を見るわたし。待ち焦がれる時間を楽しんでいて、それがもう終わっちゃったってところでしょうか。暖かくなってきたので、片付けもやる気が出てきました(現金な奴です)今、ふたりで...ようやく咲きました

  • 反省

    プロフィールの画像を見ていたら気づいた。このイラストを描いた時のわたしはまだ希望を抱いていたんだなって。こんなに口角あがってないよ。今のわたしは。笑おうねって思っていたけど、黙っていても口角があがるような人には程遠いなあ。でも、プロフィールを見るたびに発奮できるというのもいいかもしれない、などと開き直るわたしであった(笑)スマホ入力はせいぜいこのくらいがげんどかな。朝ドラが楽しみなので、早めに寝るとしよう。母の庭には遅ればせの春が。反省

  • 今年の桜

    今年は土手の桜を見ることができませんでした。というのも、毎朝曇りだったり雨だったりで、写す機会がなかったからです。そして、今日こそ!と思って、今朝、カーテン越しに入る明るい光に誘われて、早起きして土手に・・・って思ったら、土手に向かう途中で道から見えてしまいました。すっかり花を落として葉桜になっている土手の桜の木が・・・あぁ、なんてことでしょう。今年は絶対写すと思っていたのに。冒頭の桜は数日前に車から見えて、車を止めて急いでパチリと写したもの。このとき、そのまま土手に向かっていれば、ふんだんに咲いている桜を見ることができたでしょうに。その日は急いでいたので、後でゆっくり写そう、なんて思ったのです。やっぱり今年はわたしに桜は微笑んでくれない年だったんだなあって思うことにしました。母の家とわたしのアパート、たまにス...今年の桜

  • テレビを見て作りたくなった

    テレビを見ることが多くなり。最近は、つけっぱなしで別の作業をしていることが多くなり。その中で、気になるものが出てくるとついつい手が止まります。手が止まったのは、「きょうの料理ライブ!」という番組でした。キム兄が家で出来る簡単な料理を三品紹介していたのです。メモを取らなかったので、分量とか適当ですが、その日は作ってみたい気持ちがむくむく出てきて。不要不急じゃなかったけど、足りないものを買いにスーパーへ出かけました。といってもその日は母のお薬を取りに行くという名目もあったのですけどね(かかりつけの薬局がスーパーに入っているのです)必要なものは頭に入っていたので、さっさと捜し、セルフレジへ。最近はセルフレジばかり使っています。いつもバッグにはシュパット(折りたたみ式)をしのばせ、レジにつくとシュパッとセッティング(こ...テレビを見て作りたくなった

  • 試されている

    ※※※わたしたちは試されているいまどう生きていけばいいのかをわたしがどう過ごすかをその過ごし方がどんな結果を生むかを試されることの重さを今はわからないかもしれないでも自分と繋がるだれかがなにか不都合にあったときにあぁ、あのときのわたしの行動が・・・と思い返すことがあったらわたしは戻りたいけど戻れないはがゆさに毎日苦しんでいくだろうねわたしは何をすべきか何をしないでおくべきか試されているんだねこれまで生きてきてこんなに「しないほうがいい」ということを考えたことはなかった生きていくために何かを為すべきだと思ってでも為すべきことがわからずにいて今は為すべきことなど考えずにじっと貝のように自分が周りにまき散らす災いがないようにと願っているほかに出来る事はないのかとじっと周りを凝らしてみている試されることは辛いことでもそ...試されている

  • 土手の桜はまだ早かった

    朝のゴミ出し。ふと土手の方を見上げたら、なんだか・・・急いで行ってみた。なんだ、まだじゃないか。桜はまだほんのつぼみで、これからという感じだった。同じ県でも中央はもう満開らしいけど、さすが、北は遅いね。でも蕾がたくさんついていて、咲いたら綺麗だろうなと思う。毎年、土手の桜が咲くのを楽しみにしているわたし。でも母に言わせるとこの土手の桜はもうおばあさんで、昔の勢いはないとのこと。母たちがここに住む様になった頃は、今を盛りといった感じで、花の勢いが凄かったと。花も年老いていくんだね~、と言うと、母がうなづいた。きっと自分の生きた年月とだぶって見えたのだろう。あの桜の下で花見をしたこともあるよ、と遠い昔を思い出すように目を細めた。その場面には父もいたのだろうな。今よりずっと若かった自分を思い出して何を思っていたのだろ...土手の桜はまだ早かった

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