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コダイさんのプロフィール

住所
岐阜市
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ブログタイトル
前世の記憶を辿る
ブログURL
https://ameblo.jp/alterego192kodai/
ブログ紹介文
別ブログ『前世の記憶』の続編。
更新頻度(1年)

42回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2015/07/27

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ハンドル名
コダイさん
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前世の記憶を辿る
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前世の記憶を辿る

コダイさんの新着記事

1件〜30件

  • 満天の星(15) 鑑定を終えて

    鑑定『満天の星』は、アメリカ独立戦争という歴史を大きく動かした出来事が背景にありました。自身のも含め、過去の鑑定にフランスや、アメリカを舞台にした物語はありま…

  • 満天の星(14) 検証・チェサピーク湾の海戦 その2

    『その1』の補足と続きです 8月15日、ド・グラスがロシャンボー伯爵に向けて、チェサピーク湾に向かう旨を発信すると同時に、3200名の将兵を載せた28隻の戦列…

  • 満天の星(13) 検証・チェサピーク湾の海戦 その1

    ド・グラス伯が、フランス海軍提督として挑んだアメリカ独立戦争――歴史に名を残した彼の功績は、なんといってもアメリカ独立への道を決定づけた海戦にあった。 フラン…

  • 満天の星(12) 検証・フランソワ・J・P・ド・グラス〜生い立ちと結婚

    物語に登場したフランソワ検証のため、アメリカ独立戦争を調べていくうち、以下に紹介する人物に近いのでは・・と考え、名前を使わせてもらいました。  英仏日Wiki…

  • 満天の星(11) 検証・アメリカ独立戦争とフランス革命

    フランスの参戦が招いた革命 以下Wikipediaアメリカ独立戦争におけるフランスより抜粋 フランスは、アメリカ独立戦争(1775 - 1783)当時、財政的…

  • 満天の星(10) 検証・アメリカ独立戦争

    前回の検証で紹介した、バロックダンスが、17〜18世紀のフランス王侯貴族達の、自身の出世にすら影響を与える嗜みだったという資料―― ・・思い出したのが、拙ブロ…

  • 満天の星(9) 検証・バロックダンス

    『満天の星』は、前回で終わらせていただき、今回から検証に入らせていただこうと思います。 物語は、マリー・アントワネットがいた時代のフランスで、アメリカの独立戦…

  • 満天の星(8) フランソワとエリザベート 

    エリザベートは、度々大洋に出向くフランソワを、羨ましく思っていた。自分が男性として生まれていたなら、彼と同じような人生を歩んだことだろう-- 彼に対して、恋愛…

  • 満天の星(7) 大陸軍

    新大陸では、イギリス本国と、北アメリカ東部沿岸のイギリス領の13植民地との間での戦争が始まっていた。 以下Wikipediaより植民地の住民は、イギリスの支配…

  • 満天の星(6) 満天の星

    フランソワは、船上の人となっていた。 --前世視の最初に視えた、ナポレオンを連想させる姿の男性は、彼だった。 同時に彼が戦艦の司令官であるという情報も、その時…

  • 満天の星(5) マリー・アントワネット

    国王の後継者の妃として王家に迎え入れられたのは、まだ少女のマリー・アントワネット  王宮に入ったばかりの彼女は、どこにでも居そうな普通のお嬢さん--少なくとも…

  • 満天の星(4) ベルサイユのばら?

    舞踏会でのダンスに、刀剣で発揮した身体能力を生かせそうだと感じたからか、もしくはバランス感覚との共通点を見い出したのか・・惹かれた理由について定かではないが、…

  • 満天の星(3) 刀剣女士

    舞踏会が催される度、エリザベートは、いつでもダンスの輪の中に居た。フランソワも、戦いに出向く必要が無い限り、王宮に馳せ参じた--ダンスするためだけに。 彼の軽…

  • 満天の星(2) 宮廷舞踏会

    その女性は、王宮に姿を現すと、もどかしそうにコートを脱いだ。--すでに、演奏は始まっている、わずかに間に合わなかった事を悔やみつつ、男性を捜した。 男性は、し…

  • 満天の星(1)Aさんからの鑑定依頼

    今回依頼をくださったAさんは、ご自身プラスひとり、そのお二人の 過去世での関係性を知りたいとのことで、Aさんご自身と、ひとりの男性のお写真を添付してくださって…

  • 遥かな昔の物語(27) 鑑定を終えて~そしてTさんの未来

    長きに渡った『遥かな昔の物語』これはひとえに、記事を綴るのが遅いコダイの落ち度が多分にありましたにも拘らず、Tさんは常にとても寛容でした!中学生時代から記事を…

  • 遥かな昔の物語(26) Tさんの夢の内容との符合 

    シバの女王という名があまりに名高いことと、時代が古いせい?か、前世視に時間がかり、Tさんの夢との関連性に思いを至らせる余裕もなかったが、終盤に差し掛かった頃、…

  • 遥かな昔の物語(25) 検証・女王の実在・・

    (24)ヌビアの女王 で、コダイが望んだ情報がかなり揃ったと思うので、検証としては終わりにしたいが、様々な疑問も残った。 検証の流れでいくと、シバの女王の実在…

  • 遥かな昔の物語(24) 検証・ヌビアの女王

    コダイの希望的仮説は、シバ国が『鉱物資源に恵まれた』ヌビア地方にあったとすること。 コダイが視たシバの女王の両親について、『(19)国の威容』で少し書きました…

  • 遥かな昔の物語(23) 検証・シバ王国の所在地

    シバ王国の所在地について 『エチオピア近辺と南アラビアの二説がある』 部分を調べてみた。 アクスム王国〜Wikipediaアクスム王国(アクスムおうこく)は、…

  • 遥かな昔の物語(22) 検証・ひとつ目のキーワード

    ウィキペディアによると シバ(サバ)国 に関して、南アラビアに実在した史実はあっても、ソロモン王の時代(紀元前10世紀)には 『シバ国が存在したことを証明する…

  • 遥かな昔の物語(21) 検証・2つのキーワード

    2つのキーワードのうちのひとつはヌミビア??という、国名――!? そしてもうひとつのワードは、最初の段階からずっと聴こえていたもの-- シバの女王 このワード…

  • 遥かな昔の物語(20) 側近の裏切り

    国の統治者である褐色の女性、彼女が28歳の時、エジプト人の側近は、彼女を裏切った-- 実は彼は、女性に仕えながらも、日常的に落ち着かない様子だった。--彼の祖…

  • 遥かな昔の物語(19) 国の威容

    国を統治する女性は、瞳の美しい母と、女性と同じ、褐色の肌の父の間に生まれた最初の子だった。彼らは性別に拘わらず、第一子を後継者とすることに決めていた。 そして…

  • 遥かな昔の物語(18) 統治者と鋼

    前回の記事『褐色の女性』で、砂の下にある部屋で、特別な衣装に着替えると書いたが、それがとんでもない??!!衣装だったので、以下に詳しくご紹介させていただこうと…

  • 遥かな昔の物語(17) 褐色の女性

    3つ目の過去世は、ひとつ目の過去世――学者の男性の物語、の後に視えてきた。(記事は順不同というより、2つ目と3つ目の過去世をほぼ同時--交互に視ていました) …

  • 遥かな昔の物語(16) 3つ目の過去世について

    Tさんは、さらにご本人自身驚いた、という出来事を教えてくださいました。それは、ご自身が10代の初め頃に書いた『小説』のこと--偶然の発見?で、ご記憶にもあまり…

  • 遥かな昔の物語(15) ふたつ目の過去世 検証・Tさんからのメール

    2つ目の過去世をアップしている間、Tさんから量も内容も、コダイの想像を超えるメールをいくつもいただいておりました。 コダイは、視えたものをお伝えするしかなく、…

  • 遥かな昔の物語(14) ふたつ目の過去世 検証・物語の背景

    前世視を続けるうち、西洋を舞台にした前世が過去に幾度も登場していたせいか、衣装だけでだいたいの年代が分かるようになっていた。『ふたつ目の過去世』についても、冒…

  • 遥かな昔の物語(13) ふたつ目の過去世 その後

    ダーリャは、ミハイルに恋をしていたが、奥さまから彼を奪い取ろうとまでは考えていなかった。何故なら、彼女の姿に母を重ねたから・・・ ミハイルの妻が、思いがけない…

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