プロフィールPROFILE

コダイさんのプロフィール

住所
岐南町
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
前世の記憶を辿る
ブログURL
https://ameblo.jp/alterego192kodai/
ブログ紹介文
別ブログ『前世の記憶』の続編。
更新頻度(1年)

23回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2015/07/27

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ハンドル名
コダイさん
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前世の記憶を辿る
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前世の記憶を辿る

コダイさんの新着記事

1件〜30件

  • 明智光秀 人物像 (1) 

    『鑑定の合間に・・・』 というテーマを増やしたにもかかわらず、一度も記事を書いたことがなかった。 このテーマを思いついたのは、ずいぶん前で、NHK Eテレ で…

  • 天駆ける(22) Eさんとのメール 転生  

    依頼者Eさんからのメールに、『前世オタク』?(=コダイ) が大いに刺激を受けまして、改めて記事にして残したいと思い、以下、少々長くなりますが、よろしくおつきあ…

  • 天駆ける(21) 時空を越えて

    Eさんからのメールに、パートナーの方(鑑定ブログでは要)と、初めて出会った時のことが書かれていました。 パートナーの方は、Eさんと話した時、懐かしい、運命的な…

  • 天駆ける(20) 戦争

    前回で、『天駆ける』の検証は終わらせていただきます。 太平洋戦争時代の航空機に関する情報に終始してしまいましたが、要と稔、二人の生きた証が、両者とも操縦士とし…

  • 天駆ける(19) 検証・特殊攻撃機『桜花』

    零戦、紫電改(※局地戦闘機)etc…聞いたことのある名の戦闘機が、海軍の装備機であることがわかった。--特攻兵器として開発された 『桜花』 も、海軍内部での発…

  • 天駆ける(18) 検証・陸海軍航空隊

    大日本帝国海軍航空隊〜Wikipedia帝国海軍が真珠湾を攻撃した開戦当初、日本海軍航空隊には新型の零式艦上戦闘機の配備が間に合い、また搭乗員は支那事変を経験…

  • 天駆ける(17) 検証・陸海軍の戦闘機開発

     空母翔鶴の飛行甲板で、発進準備中の零式艦上戦闘機二一型(米海軍歴史センター提供) 零式艦上戦闘機〜Wikipedia投入された支那事変(太平洋戦争勃発前の日…

  • 天駆ける(16) 検証・ゼロファイター

    『天駆ける』の物語は前回をもって終了させていただきましたが、今回より、記事をアップしている最中に詳しく書けなかったこと等を、検証記事にして補足させていただきた…

  • 天駆ける(15) 家族のその後・稔の母

    稔が空中戦闘で、その命を散らした後、実家に、戦死の報せが届いた。  しかし母は、その手紙を受取ろうとしない。郵便局員から、顔を身体ごと後ろに背け、拒否した・・…

  • 天駆ける(14) 家族のその後・要への思い

    息子の死後、要の父は後悔に苦しんだ。 --『お国の為』 の入隊、そして自分自身 『お国の為に尽くす官吏』 ・・強く反対できる立場ではない。 が、ひとりの親とし…

  • 天駆ける(13) 家族のその後・空襲

    要の死後、それでも戦争は、まだ続いていた-- すでに首都は火の海となり、焦土と化した後、同じ関東に位置する要の実家も、空爆の標的となった。   空襲警報が響き…

  • 天駆ける(12) 生きた証

    戦闘機乗りとしての青春を駆け抜けた青年達の物語は終戦と共に幕を閉じる。 稔の『師匠』だった要もまた、終戦間際、旅立った--彼の場合は、地上に居る時の不運な事故…

  • 天駆ける(11) 白絹のマフラー

    白い雲が周りに漂っている左斜め下方に翼を傾ける旋回しながら上昇敵機を射程圏内に捉えた・・・  最初の『天駆ける(1)』 記事に書いた、頭に付ける飾り、もしくは…

  • 天駆ける(10) 要の転属

     要との初飛行訓練以来、人が変わったように前向きになった稔は、実戦機の技術習得に懸命だった。 あこがれの要と肩を並べる技量を身につけたい--意気込みは要にもひ…

  • 天駆ける(9) 飛行訓練

    その日稔は、練習機による飛行訓練に入ることになっていた。教官は要--座学では優しくても、操縦訓練ではそうもいかないだろうと緊張した。 が、後部席の教官による操…

  • 天駆ける(8) 父親像

    現代風なイケメンだった要は、当時の風潮に逆らうように優しい人だった。 稔の存在が、要の目に止まったのは、その笑顔にあった。 厳しい教官達に囲まれて、内気な学生…

  • 天駆ける(7) 操縦学生

    憧れだった陸軍飛行学校の操縦学生となった稔-- 操縦学生とは『飛行機操縦に関する学術を修習する者』であり、学生とはいえ同時に軍人でもあった。 学校は、操縦士を…

  • 天駆ける(6) 少年飛行兵

    要は、陸軍士官学校で幹部候補生としての教育を終えた後、空中勤務者となるためさらに、航空工学、エンジンの構造、整備等に加えて戦術などを学んだ。 それらの教育を終…

  • 天駆ける(5) 生きる糧

    パートナーの男性 = 樫村要 が、鑑定依頼を下さったEさんと、どんな形で出会うのか-- ここからは、肝心のEさんが要と出会うまでを描いていこうと思う。  Eさ…

  • 天駆ける(4) 士官学校

    16歳になった要は、進路を決めていた。--それは、父が望む『官吏』への道とは完全に異なるもの-- 勉強自体は嫌いではなかったし、父の血を受け継いで、かなり成績…

  • 天駆ける(3) 厳格な父 

    田園風景の中、広い敷地を持つ立派な家屋が建っていた。  --夕暮れ、家族の食用のために作られた田畑の周りで、3人の幼い子ども達は、群がるように飛び交う トンボ…

  • 天駆ける(2) パートナーの男性の前世

    トサカ-- 鑑定メモを改めて見返してみると、不死鳥(フェニックス・火の鳥:古代エジプトの神話を原型とする鳥。自ら炎に飛び込んだ後、再び蘇るという伝説の鳥)のよ…

  • 天駆ける(1) 鑑定依頼

    前回の鑑定、『青い空の下で』以降、引越や、ブログの継続を止めようかと思わせるような事件!が起きたりと、バタバタ(ジタバタ?)するうち、1年余りの時が過ぎてしま…

  • 青い空の下で(31) ~ Sさんからのメール

    シモーネの人生を綴った『青い空の下で』についてのSさんからのメールを紹介させていただきたいと思います。 ***************************…

  • 青い空の下で(30) ~ 歴史に名を残した人々

    ルノワールによって描かれたシスレーの肖像 1864年 年号からすると、この肖像画は、シスレー25歳の時という計算になりますが、25歳の若者というイメージよりは…

  • 青い空の下で(29) ~ アルフレッド・シスレー

    以下、ネット美術館「アートまとめん」& Wikipedia「アルフレッド・シスレー」より抜粋 アルフレッド・シスレー(Alfred Sisley, 1839年…

  • 青い空の下で(28) ~ 洪水と小舟

    さっそく、印象派の絵を検索してみました。『空』のキーワードを入れたかどうか記憶が定かではありませんが、とにかく空が描かれている絵を捜しました。 候補は2つ--…

  • 青い空の下で(27) ~ 青い空

    視えた『青い空』は、カンバスに描かれた絵の一部分-- 以下、視えない存在から得た情報は、簡潔で明快なものばかりでした。 『画家』であること時代は 18世紀初頭…

  • 青い空の下で(26) ~ 2つ目の過去世

    鑑定させていただく際、ご希望により複数の過去世を視させていただくことが多いのですが、Sさんの場合もそうでした。 但し、視えてくる順序は通常と違い、本編?である…

  • 青い空の下で(25) ~ 鑑定を終えて

    Sさんから依頼いただいた鑑定は、想像を超えて過酷なものとなりましたが、得たものはそれ以上に大きいと感じました。 始めは、薄幸な母と、幼い頃から苦労を重ねる娘、…

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