プロフィールPROFILE

ayies0さんのプロフィール

住所
鶴見区
出身
東住吉区

自由文未設定

ブログタイトル
温度の底
ブログURL
http://1121212211.jugem.jp/
ブログ紹介文
写真を載せつつ、日常的なことを呟いてるだけのブログです。少し暗いトーンの写真が多いです。
更新頻度(1年)

2回 / 365日(平均0.0回/週)

ブログ村参加:2015/07/20

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ayies0さんの新着記事

1件〜30件

  • 忘れていた雨の色もみえるよ

    おれの足のケガが治りかけていることとか、欲しかったCDを案外安く買えたこととか、定期が切れるのを一日前に気付けたこととか、そういうどうでもいい話が、ほんとうに誰にとってもどうでもいいままで、それなら誰もいなくたって同じ事で、そういうとても当

  • 薬指の証明

    階段を昇っていると、急に次の一歩が踏み出せなくなるときがあって、持ち上げた片足が宙ブラりんで着地点を探している。俺の踏もうとした次の一段は尊いはずの一段だったし、俺の踏んだ一段は駅の改札へと続く石くれだった。和音の出ないような違和感と、代用

  • ゴッドブレス・ユー

     誰かが泣きだしたときに、俺は笑うべきなのかどうなのかわからないでいる。俺は笑いたいとき笑おうと思う。いっしょに泣いて欲しい人を、笑って傷つけると思う。だけど俺は笑いたいときに笑おうと思う。俺はそんなことはいつもうまくできないけど

  • ホワイトハニー

     それはもう、切羽詰まった様子で、俺に悩みを打ち明けてきた人がいて、だけど俺はその人がなにに悩んでいるのか全然理解できませんでした。その人、誰のせいにもしないくせに、ずっと痛そうにしてて、罪悪感だけで話してて、俺は何て言えばいいの

  • (to be kind)

    「どこにだって来てくれる?」と受話器の向こうでだれかが言った。聞きなれた声に低速の心で、「そんなに遠くないならね」とこたえた。「ここはでもアメリカなんだけど・・」と言う声の後ろで中央線の発車のメロディが たららたらら と鳴っていた。それはち

  • 迷惑でもいいんじゃない

     スーパーでいっしょうけんめいレタスを選んでいたら、カートを押して走り回る小さい子に轢かれた。カートを押して走り回る小さい子は実在したんだなあ。空想の産物と思っていたなあ。お母さんが走り回る小さい子を追いかけていた。子供は風の子な

  • 自由落下

    アイスクリームにスプーンを突き刺して、カップの縁にギュッと押し付けながら、こんな風になりたかったのだと思った。できることならスプーンを突き刺して心の内側をギュッと引っ掻きたかった。輪郭に沿うようにして漠然と、あまり迷惑をかけちゃならないなと

  • 巷で噂の永久歯

    気温が10度を下回るのも当たり前になりこれと言った病気ではないはずなのに頭痛や熱等の症状に悩まされている

  • 道草を食う物ぐさな言い草が僕の仕草

     嘘をついても同意してくれたらそれで良い同じ形の友達を見つけることで得られるなんとなくの安堵感夕日色に染まった空のその先の待ち構えている夜の更に奥の奥浮足立つほど喜んでいるがはしゃぐほど好きではない狼狽するほど悲しいのだがたじろぐ

  • en nui #3

     "やっちまった"だがもう遅い。これは彼女に、罵詈雑言の限りをつくされるやもしれない、そう覚悟した。しかし、どうしようもない言葉を、見ず知らずの男から向けられた彼女は、私の予想に反し、とても落ち着いた様子で答え

  • en nui #2

     それだけであれば、私も悩みはしないのだが、何故か放ってはおけないような気がした。今まで幾度となく話しかけるか否か考えては、結局何もせずにいた。だが今日は、いよいよもって未知なるエリアに踏み入らんと、心に決める。焦点が定まらない様

  • 6/19

     僕の立っているプラットホームに停まらず通過していく列車のほうが遠くまでいく

  • en nui #1

    けたたましく鳴り響くアラームを止める。朝、時間を確認し、喉の渇きに鬱々としつつ歯を磨く。磨きながらテレビを付ける。磨きながらお風呂の準備をする。磨きながら今日の気温を推し量る。ながら、ながら、ながらながらながら…&hellip

  • 結露したペットボトルに手を滑らせて

    「子供の時から毎日を大切にしなさい」私は事あるごとに口をすっぱくしてもう6歳になる息子に言い放っていたとても充実した幼少期を送ることで将来はそれを糧に歩いてゆける誰しもが"楽しかったあの頃"という頽廃していくことを一切知

  • 交差と平行

    僕は支えをもとめて凭れられるといっしょに倒れるタイプの人間だからいっしょに倒れている間だけ、その人とともにいる誰だっていつでも立ち止まればいい。立ち止まることがうしろに取り残されるような関係は、悪にきまっている

  • 4/12

    たえず自分を不愉快にするものを追いかけて情熱を維持しているかのようにおもえるそういう激しい情熱がなければ支えられない「なにか」を獲得してしまっていた自分の弱さからは「けっして自分自身だけは見捨てない」という力を引き出せる。怒りは弱さだけど、

  • 無意味の結晶化

    イタリアのピサの斜塔はただの欠陥建築だった建て始めてすぐに傾きだしたのに120年間もそのまま上へ上へと積み上げ続けた。ちょっとすごいとおもう数年前このままだと倒れてしまうので倒れないように、今の傾きのまま維持する工事が行われたもし垂直に戻し

  • 大人になること、変わりゆく表現のこと

    希望は未来の選択、ノスタルジーは過去の選択、ではなくそれは未知を選択するか既知を選択するかの違いだと思うノスタルジーが希望の喪失に相関するのはそういう理由ではないだろうかじつは、過去にこそ未知がある孤独は、ぼくら人と人とが出会う条件なので孤

  • 記憶を引きとめるために風が吹く

    卒業制作のせいで散らかった部屋を整理していると、あと数ページで読みやめてしまった本が山ほどあったあと一歩で山頂だという、その一歩手前で引き返すという思い出によって、僕に何が残されただろうかその山のことではなかった。その本がなんだったか僕には

  • 痛みを知ること

    もしあんなバラを夜明けに見たらはっとしてこれがある種の幸福でないのかと思うかも知れない(恋愛機械/鈴木ユリイカ)しかし近づくと、そのバラはさんざん傷ついて破れたり、血を流しているもっと近づくと今度はそのバラそのものによって自分が傷つき、血を

  • 2/5

    ファミレス。目の前ではひとりで来ていた初老の紳士が食事を終えたあとに、不機嫌そうに新聞を読んでいたが社会面ではなくスポーツ欄だったファンのチームの勝ち負けは飯のうまさを左右する常勝チームを応援する場合は、食前に新聞をひらく連敗するチームは常

  • 人生にイレギュラーを

    きのうはどう見ても鼻から口笛をふいてるおじさんを見かけました口笛って、唇と唇で空気が振動してどうこうって話じゃないのかよ均衡がくずされるおもいでした押したり、押されたり、はないちもんめ

  • 誰かが撮ってくれた自分の写真を整理するってどんな感じ?

    (素朴な疑問)決まってブログを書きたくなるのが明け方なのも何故でしょうBLコミックがR-18でない理由も気になりますあとは自分に勝つ、とよくいうけれど負けた自分はどうなるのかも気になる質問をする気にもならないけどだれも答えを持たない素朴な問

  • 感謝的生活

    73日振りの更新。最近は専らリアルな方の世界に入り浸っていました、お久しぶりです。早いもので、1年の内の調度1/5もの期間、放置していたんだなと。頭の片隅にあるものなんてそんなもんですね。便りのないのは良い報せと誰かが言ってた気がするけど、

  • 街は猿山

    最近よく鼻歌でうたいます。皮肉めいたメッセージを明るく作品として落とし込んでます。大きすぎないスケール感が親しみやすい。

  • BPM 83で

    さいきん歩きながらよく口ずさみます。

  • 塩潮しおしお

    昨日は海に行った日。朝からずっと直射日光に侵されていたので疲れたが、撮り損ねていたカットが撮れたから、まあ良い日やったな。けど海岸線を端から端まで歩いたりしていたから帰ったら寝た過ぎて、枕にしがみついて寝た。たぶん22時くらいに寝た気がする

  • 引っ掛け橋でナンパする男/ついてく女

    (今年撮った一番夏っぽい写真)今日も特に何もしなかった。昼にウチを出て何となく外をぶらついて、休憩できるとこで漫画読んで、帰りに必需品を買って帰る。特筆できることと言えば、買った漫画が面白かったことくらいやな(藤子不二雄F先生の短編集)。あ

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