プロフィールPROFILE

風鈴さんのプロフィール

住所
静岡県
出身
静岡県

いっこうに速く走ることができません。 年々ペースは落ちる一方。 長く楽に走ることを目標に ゆるゆるジョグしています。

ブログタイトル
ゆるり ひらひら 走っています
ブログURL
http://yururihirahira.blog.jp/
ブログ紹介文
ゆるゆるジョギングの絵日記です。
更新頻度(1年)

59回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2015/07/19

風鈴さんのプロフィール
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ハンドル名
風鈴さん
ブログタイトル
ゆるり ひらひら 走っています
更新頻度
59回 / 365日(平均1.1回/週)
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風鈴さんの新着記事

1件〜30件

  • 写真でつづる「第11回しまだ大井川マラソン」9

    前を行く6時間第1集団を追いかけて39キロ手前。スーツにネクタイの正装ランナーとエール交換。さらに、40キロを目前にしてOL三人組とスライド。ついに40キロ。5時間38分。突発性アクシデントやトラブルがない限り6時間は切れると確信する。前に見える6時間ペースの第1集団を

  • 写真でつづる「第11回しまだ大井川マラソン」8

    あとは第2折り返しまでの往復。残り約9キロ。過去を振り返ると、この9キロがなかなかの厄介者。大エイドで満腹になった体は思い通りに動いてくれない。今回は25キロから歩き出してしまったし、この先もキロ10分のウォーキングになってしまうのだろうか。「1時間半くらいか

  • 写真でつづる「第11回しまだ大井川マラソン」7

    ゆっくり走る、速く歩く、ゆっくり走る、速く歩く。なんだかストレスがたまる。痛みのない走り方はないか、ピッチやストライドを変え、いろいろ試してみるがあまり効果がない。キロ10分を越えないように時計を確かめる。再びお腹が不調を訴えてぐずり始めた。また二重苦か。

  • 写真でつづる「第11回しまだ大井川マラソン」6

    折り返しまで来た。ハイタッチゾーン。10キロ以降なんとかペースを維持できている。がんばろう。折り返し直後の第7給水所で塩タブを口に入れて水分補給。第1折り返し点はコース南端。最下流の最も低いところ。ここから最上流の第2折り返しまで70メートルほど上る。見た目は

  • 写真でつづる「第11回しまだ大井川マラソン」5

    10キロを過ぎてペースを上げた。といってもキロ6分15秒~30秒くらい。それでもこのゾーンでは結構速い。ぐんぐん追い抜いていける。短い間だがごぼう抜きの気分を味わえる。ここにもカボチャ大王がいた。ちょっとした仲間意識。カメラに応えてくれたけど、頭が重くないのだろ

  • 写真でつづる「第11回しまだ大井川マラソン」4

    5キロを通過した後、河川敷の運動公園内をくねくねと約1キロ。6キロ付近で「リバティ」のコースに入る。メイン会場、フィニッシュ地点付近のコース上、千葉真子さんが激励してくれる。ハイタッチ!その先ではナオさんが「ナイス!おっさん!」の幟で応援。「行ってきまーす」

  • 写真でつづる「第11回しまだ大井川マラソン」3

    川越遺跡や博物館のある通りに入ると道幅が狭まる。ランナー密度が高くなった。たぶん3キロあたりだと思う。ボリューム満点のハローウィンパンプキンと記念写真。ここのお宅は毎年目につく応援で盛り上げてくれる。そのすぐ先では恒例の子ども太鼓の応援。川越遺跡の家並を通

  • 写真でつづる「第11回しまだ大井川マラソン」2

    スタート合図の後、最後方集団もじわじわと前に進み始めた。徐々に近づくスタートゲート。スタートライン手前でゲストの皆さんがハイタッチでお見送り。「いってらっしゃーい」「いってきまーす」スタートライン通過までに9分経過。例年どおり、想定どおり。島田市長とハイ

  • 写真でつづる「第11回しまだ大井川マラソン」1

    セットした目覚ましアラームが鳴る前に目を覚ました。おだやかな朝だ。気分も落ち着いている。朝食におにぎりを二つほおばった。昨年よりちょっとだけ早く自宅を出発。「順調」と思ったが、河川敷の指定駐車場手前で渋滞。今までも駐車場入り口で混雑したけれど、今年の混み

  • 「第11回しまだ大井川マラソン」速報

    第11回しまだ大井川マラソン。ネットタイム5時間45分でゴール。中間点までほぼ予定通りだったが25キロあたりからボロボロ。35キロ付近まで歩きまくり。6時間ペースランナーに追いつかれてからゴールまではなんとかついて行ってフィニッシュ。目標の5時間30分に届かなか

  • 「しまだ大井川マラソン」5日前

    雨が上がるのを待って14時30分ごろからジョグ。この時間帯でも気温20度以下。空気は湿っているが風もなく涼しくて走りやすい。調子に乗って、後半上り坂以外はほぼサブ4ペースを目指してみた。このペースはかなりがんばったレベル。はぁはぁ。目指すのは5時間30分~6時間だ

  • 14キロペース走

    きょうも30度超。走るのをためらう暑さ。午後から雲が広がって日差しが遮られたので15時からスタート。「目指せ6'00"/km切り」14キロペース走。走り出してすぐに雨が降ってきた。一瞬やめようかなと思ったけれど、「長くは降らないだろう」、「これは涼しくてちょうどいい

  • 30キロ走トライ

    9月28日(土)午前9時ごろから6日前に続いての30キロ走トライ。平均ペースでキロ7分が目標。前回は終盤に失速したので今回は体力温存のため20キロまで抑えよう抑えようと意識、残り10キロからのペースアップを目論んだ。結果的にペースを上げられなかったが上り坂以外はなん

  • 残暑にまいった3時間LSD

    暑さのピークは過ぎたから大丈夫だろうと高をくくってスタートしたのは午前9時過ぎ。予定は3時間LSD。暑さが気になったものの15キロまではキロ8分弱のペースで順調に進む。ところがこの後脚が止まった。たぶん脱水。歩いたり走ったり歩いたり・・・残暑を甘く見ていた。なめ

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」12

    ***** ***** *****40キロを過ぎ、それまで一緒だった6時間ペースランナーに先行する。と言っても特段ペースを上げたわけではない。ペースランナーはキロ8分30秒を目安にペースを刻んでいたらしいので普通に走るだけの体力が残っていれば自然に先行できる。ただ、今までの経

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」11

    ***** ***** *****最終関門を無事に通過し、第10給水所でほっと一息。給水とトイレ。36キロ。前方遠くにペースランナーの見慣れた風船が見え隠れしていた。トイレに寄ったときに先行されたようだ。少しづつ追いつかなくては・・・37キロ。第11給水所。少しづつ風船に近づい

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」10

    ***** ***** *****遠くまで見通せる広い道路を右折し田んぼの間の狭い道に入ると33キロ。前方に白いテントが見える。あそこがフルーツステーション。到着。まずは給水。そして待望のメロン。後方のランナーにも十分残っていた。おいしい。甘い果汁が疲れを癒してくれる。あ

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」9

    ***** ***** *****まずは最初の激坂。ここで何を思ったか「よしっ、上るぞー」と叫んでペースアップ。確かに過去の大会に比べれば脚はよく動いていた。冷静に判断すればここでのペースアップは考えられないこと。後々影響が出なければいいのだが。それでも無謀なチャレンジ

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」8

    ***** ***** *****フルーツステーションを後に25キロに向かう。春の淡い日差し。足もとにはタンポポ。桜の花びらが舞い落ちている。散歩するには絶好の陽気。マラソンには少々暑い。まして仮装ともなれば・・・木陰に入りたい。25キロ。前方にちょっとした上り坂が見える。

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」7

    ***** ***** *****20キロを過ぎると歩く人が増えてくる。いつもならこの辺りから「ふうふう」言い始めるのだが今回はまだ大丈夫。ただ頭は暑さで蒸れている。21キロ。前にいる「背番号12」のランナー、何度も写真に登場している。ずっと似たようなペースだったってことか。

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」6

    前回からの続き。***** ***** *****14キロの手前。前を走る白シャツ青パンのランナー、とても軽い感じで走っている。すごく速いわけではなく、力強いわけでもなく、まるで水が流れるようにさらさらと自然な走り。いいなぁ、こんな風に走りたいなぁと思う。14キロ。その先、

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」5

    前回からの続き。***** ***** *****9キロを通過し10キロ目指して走っていると薄い雲に濾されて淡い日差しが注いできた。相変わらず風がない。暑さが気になる。足もとの花が見えていますか。10キロ。計測ポイント。1時間20分くらいで通過。ネットタイムでの平均ペースはキロ

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」4

    前回からの続き。***** ***** *****5キロの給水所で水分と塩分を補給し、まずはOK。給水所を後にする。すぐ前に黒いザックを背負った女性ランナーがいる。ランニングザックではないようだ。すごい荷物だなぁ、何が入っているんだろう?走りにくくないんだろうか。ちょっと

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」3

    前回からの続き。***** ***** *****交差点を右折して2キロの手前。道路脇はお茶畑、芽吹きの色。2キロ。風を感じない。走りやすいけれど、暑い。早くも汗ばんできた。さすが新茶マラソン、茶畑の間をぬって進む。沿道で応援する子どもたちにお菓子を配っていたスイカさんを

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」2

    約7分かかってスタート地点を通過した後、1キロくらいは「つま恋リゾート彩の郷」園内の道を走る。5キロの部、10キロの部、ファンランなどに出場する人たちが沿道で応援してくれるのでとてもにぎやか。「がんばれー」「行ってらっしゃーい」声援に後押しされて手を振りながら

  • 写真でつづる「第14回掛川・新茶マラソン」1

    春たけなわの4月14日、今年も掛川・新茶マラソンを走ってきた。42キロの道のりを、走りながら撮った写真で振り返る。第1話はスタートまでの様子。  *****  *****  *****  *****シャトルバスを降りたところにはお茶畑が広がっていた。散り始めの桜が彩りを添えている

  • 写真でつづる「2019板橋Cityマラソン」11

    40キロを通過するとすぐに第15給水所。コース上最後の給水所だが、ゴールまでわずかなのでここは撮影だけでパスする。あと2キロ。41キロ地点。あと1キロ。残り数百メートルのところでコスプレランナー発見。ゴールを目前にして余裕のツーショット。41.9キロ。戸田橋。残り300

  • 写真でつづる「2019板橋Cityマラソン」10

    35.7キロ、鹿浜橋を通過する。その先には堤防に上るちょっとした坂。歩く人が多い。さっき補給したコーラのおかげか、歩かず上り切る。36キロ通過。続いて37キロ。左前方に水門が見えてきた。歩かずに戻って来るぞと目標にしていたポイントだ。あと5キロと少し。当初の目標は

  • 写真でつづる「2019板橋Cityマラソン」9

    30キロ目前の29.8キロ、第11給水所。ここにはおにぎりがある。事前に案内を見て楽しみにしていたおにぎりエイド。ついにやってきた。ひと口大の小さなおにぎり。ふたつ食べた。エイドでご飯ものが提供されることは少ない。昼食抜きでゆっくり走るランナーにはありがたい。満

  • 写真でつづる「2019板橋Cityマラソン」8

    鉄橋を列車が通り過ぎていく。単調なコースに気持ちは閉塞気味。気分を転換しようと通過する列車にも変化を求める。26キロ。相変わらず気持ちが内に内に向かっている。あまりいい兆候ではない。何とかしなくてはと続けざまに写真を撮る。前方に坂が見える。歓迎、これは気分

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