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かおるさんのプロフィール

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足立区
出身
品川区

女性同士のちょっとHなやり取りや、小さな露出冒険など、あまりハードなものにはなりません。特に暴力的なのは絶対NG。 変態・羞恥・恥辱・レズ・露出・SM・強制失禁・おもらし・服従、そんな言葉が好き・・・ 小説 ・由里ママ32才 ・美衣子とミイ ・ホームレス ・エステ・ペットコース

ブログタイトル
かおるの体験・妄想
ブログURL
http://hentaikaoru.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
変態な私の体験を脚色したり、妄想を綴ったりしています。
更新頻度(1年)

12回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2015/06/20

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ハンドル名
かおるさん
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かおるの体験・妄想
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かおるの体験・妄想

かおるさんの新着記事

1件〜30件

  • 由里ママ32才-56

    里香さんなどの入園希望ママと私のママ友たちは園長先生と話しをするのだという。「由里ちゃんは、あっちでお絵かきして待ってようね」部屋の片隅には小さなテーブルとイスが用意されていた。恵美さんが真美先生に話しかける。「真美さん、由里ちゃんには左手で書かせてね」「えっ、左手ですか?由里ちゃん、左利きなの?」「右利きよ。だからこそ左手で絵を描いたり字を書いたりして右脳を使うようにするの」「へぇ、でもなんでそ...

  • 小学生・真理-7

    その晩は恭子の寝室で3人で寝ることになった。「えっ、大きい!」「主人が体の大きい人だったから、キングサイズなのよ。これなら3人でも余裕でしょ。ほら真理ちゃん、真ん中にどうぞ」真理を真ん中にして恭子と沙羅が挟むようにして寝た。「普段、こんな大きなベッドで一人でいつも淋しいけど、今日は真理ちゃんがいてくれて嬉しいわ。真理ちゃんも突然、愛する旦那さんがいなくなっちゃって淋しいでしょうけど、今日は二人で寝ま...

  • 雪絵奥様・躾-23

    今日は洗濯ものがハンカチくらいしかなかった。雪絵が「今日私が着ていたものも」と言ったが、「奥様の汚れ物は家政婦の私が洗濯するのが筋です」と拒否された。「じゃ、昌江さんの、今、穿いてる・・・」「私が穿いてる?」「穿いてるショーツをお洗濯させて。この前も・・・」「あ、でも、今日、穿いてるショーツ、お気に入りなんですよ。ちょっと高かったし」「あの、丁寧に洗うから」「うーん、でも、奥様に雑に扱われたら、ダ...

  • 由里ママ32才-55

    「由里ちゃん、今日のパンツは、自分で選んだの?」里香さんが聞いてきた。「・・・、ううん、里香、里香お姉ちゃんが朝、選んでくれたの」「あらあら、いつも里香お姉ちゃんが選んだパンツを穿いてるの?」里香さんがそうしろって言ったのに・・・。私はこくんと頷いた。ママ友たちが興味津々と言った感じになった。「え、ホントに?」「なに、どういう風に里香ちゃんが選ぶの?」「今日はクマさんのパンツにして、とかって言うの...

  • 小学生・真理-6

    ある晩、信次と真理が二人して恭子の家を訪ねてきた。「ご主人、珍しいわね。どうしたの?」「実は急なんですが明日から海外出張になりまして」「あら、どちらへ?」「それがアフリカなんです。弊社で建築中のプラントでちょっと問題が起こりまして」「へえ、それでご主人が駆けつけるの?信次さん、会社に頼りにされてるのね」「いえいえ、偉いさんが行くので半分荷物持ちみたいなもんなんですが」「どのくらいの期間なの?」「え...

  • 雪絵奥様・躾-22

    君子にずっとトイレ掃除をさせられ帰宅した夕方、雪絵は疲れてていたが、何か欲求不満のようなものを感じていた。「奥様、今日はどうしましょうか?」「え、なに?」「あの、お洗濯の訓練ですが・・・。昨日もされませんでしたが・・・」「ああ、そうだったわ。ちゃんとしなきゃね」「では、今日、されますか?」「ええ、お願い」昌江はニコニコしながら、洗濯訓練の準備に入った。昌江に洗濯の指導を受けることは姫子との約束だっ...

  • 雪絵奥様・躾-21

    それからまた雪絵は便器の掃除に取りかかった。大分、汚れは落ちていた。最後まで残ったしつこいこびりつきは、爪でひっかいて落とした。その後、トイレ用洗剤で便器全体を洗いピカピカにした。トイレの床も這いつくばって拭き掃除をし、壁も何度も何度も拭いて汚れを落とした。もうどこを見てもほこりの一つもない状態になった。いったい何時間経ったのだろう。雪絵は居間の前の廊下に正座した。「奥様、トイレ掃除、出来ました」...

  • 小学生・真理-5

    おやつタイムには真理の胸にお食事エプロンが付けられるようになった。初めて使う日、真理にマジックが渡された。「真理ちゃん、そのお食事エプロンにお名前書いておこうね。他の人に間違って使われたらイヤでしょ?」「え、他の人って。そんなことないし」「わからないわよ。お外で使うことになるかもしれないし」「外でなんか使わないもん」「うんうん、わかった。でも、持ち物に名前書くのはいいことでしょ?」「そうだけど」結...

  • 雪絵奥様・躾-20

    雪絵は与えられてスポンジを使って、便器を抱えるようにしながら中を洗った。こびりついた黒い汚れはちょっとやそっとでは落ちてくれなかった。ちょっと体勢を戻して一息ついた。「こら雪絵、なにさぼってんだい!」「ひっ、い、いえ、さぼってなど」「手、止まってるじゃないの!」「は、はい、申しわけありません」「まったくお前は、すぐさぼるんだから。お尻上げてごらん」「え、あの」「便器の縁に手を置いて、お尻をあげるん...

  • 小学生・真理-4

    その日以降、ソファでの抱きつきの後、おやつタイムが追加された。プリンやヨーグルト、ゼリー。恭子は口をあけて待っている真理にスプーンをいれるが、真理が口を閉じる前に引き抜くので、こぼすことが多かった。恭子はわざとこぼさせてるのだが、真理は自分のせいだと思って、いつも「ごめんなさい」と謝っている。こぼれたおやつは、真理を跨らせている恭子のスカートやズボンを汚した。ある日、二人で食材の買い出しに、ちょっ...

  • 雪絵奥様・躾-19

    翌日、雪絵はいつもの時間より少し早く姫子の家に着いた。「こんにちわ」その声に君子が出て来た。雪絵を睨んでいた。「えっ」「奧さん、昨日は随分早く帰ったんだって?」「え、ええ、お嬢様が今日はもう帰っていいと」「姫子にそう言われたって、『私は家政婦ですから、きちんと仕事します』って言うのが筋じゃないか?」「・・・」「奧さん、ここに何しに来てるの?」「え、それは、あの、奥様に怪我させてしまったお詫びに、家...

  • 小学生・真理-3

    毎日のように恭子の部屋に行く。おしゃべりをして、お料理を教わりながら作り、楽しい時間を過ごす。でも、一番の楽しみは。キッチンで二人で洗い物をしていた。恭子が先に手を拭き、リビングに行き、あのソファに座る。真理はその姿を目で追っていた。恭子さんは、ソファに座ってテーブルに置いてあった雑誌を広げる。真理は洗い物の手を止めて恭子を見ていた。「真理ちゃん、お手々が止まっているようだけど?」「あ、はい」真理...

  • 雪絵奥様・躾-7

    そんな中・・・、お風呂で冷水を頭から浴びて冷えたせいでしょうか。雪絵は少し前から尿意を覚えていました。でも、二人から責められている最中でそんなことを言い出すきっかけがなかった。尿意が切迫してきて、体がぶるっと震えた。「おや、奧さん、どうしたの?ぶるっと震えたみたいだけど」「い、いえ、・・・」「なんだい、股間を押さえてるけど」「・・・、あ、あの、ちょっとおトイレをお借り・・・」「トイレ?なんだいトイ...

  • 雪絵奥様・躾-6

    その後、雪絵は姫子に風呂場に連れていかれた。「お風呂掃除だよ。そこにスポンジと洗剤があるから。湯船の中がぬるぬるしてるから中に入ってゴシゴシ擦るんだよ。後で検査するから。ヌルヌルが残っていたらお仕置きだからね」「はい」「濡れたらこれで拭きな」姫子は、商店街の店でもらった使い古しの日本手ぬぐいを雪絵に渡した。雪絵は湯船の中に入り、側面をスポンジで擦り始めた。大分、古くなった湯船はろくに掃除をしていな...

  • 雪絵奥様・躾-5

    毎日、君子の家に通うため、家政婦の昌江には簡単に事情を話した。怪我をさせてしまったので治るまで家事の手伝いをするために通うとだけ話してある。「奥様、私が代わりに参りましょうか?」「いえ、いいのよ、私が行くから」「でも、奥様、家事手伝いなんてお出来になるのですか?」「出来るわよ、私だって。それに出来る出来ないより、一生懸命やることが誠意だから。お二人ともとてもいい人でね、色々教えてくれるし」「そうで...

  • 由里ママ32才-47

    「由里、100数えてから出ておいで」絹江さんが先に脱衣所に上がりました。私は一人で湯船につかっていましたが、なんだか心が軽くなって、思わず里香がいつも歌っている童謡を口ずさんでいました。まるまる一曲を歌いきって、湯船を出ようとすると、いつの間に入っていたのか、4〜50代の女性に声を掛けられた。「歌、お上手ね」「あ、うるさくしてごめんなさい」「ううん、うるさくなんかなかったわよ。童心に返ったわ。また、お...

  • 雪絵奥様・躾-4

    体操服を着た雪絵は、しきりにシャツを下に伸ばして少しでも体を隠そうとした。「雪絵、そんなことしたら私の体操服が伸びちゃうじゃない。やめてよ!」「今日は、初日だから簡単に、廊下を拭き掃除してもらおうか」「はい・・・。どのようにしたら・・・」「なに?お前は、そんな程度のこともわからないの?」「はい、すみません」「先が思いやられるよ。風呂場に行けば、雑巾とバケツがあるから」「はい」雪絵はとりあえずバケツ...

  • 由里ママ32才-46

    自宅の洗面所で里香さんに逝かされた。最後。お尻の穴に指が入った。あれで逝ってしまった。割れ目を舐められたりクリトリスを吸われてもう逝く寸前だったんだけど、最後は、お尻の穴だった。電気が走ったという言葉があるけど、まさにそんな感じで、あれは一体何だったんだろう。里香さんは何も意識してないみたい。自分が私のお尻に穴に指を入れたこともわかってないようだった。知られたくない。お尻なんて、ただの排泄器官にす...

  • 雪絵奥様・躾-3

    翌日の午後1時、吉沢雪絵は、金山君子の家を訪ねた。昨日の交通事故の後始末をしなくてはならない。昨日と同じように大きな一人用ソファにふんぞり返っている君子の前の畳に雪絵は正座していた。「あの、金山さん、これお見舞いというか、慰謝料と言うんでしょうか、些少ですが、用意いたしましたので」「なに?お金?」「はい」「いくら?」「100万円ほど・・・」「ふーん、そりゃ、大金だね。でもね、奧さん、私、お金くれな...

  • 由里ママ32才-45

    ミーちゃんが目を覚ましたので、里香はミーちゃんをあやすことに夢中になった。ぼーっと立ち尽くしている私の横に里香さんが来た。「ねぇ由里ちゃん、幼稚園児の娘に指示されたパンツを穿くのって、どう?」「ど、どうって・・・」「気持ちいいんでしょ?だって、見ていた私だって、なんか変になっちゃったもの」「私はお姉ちゃんになりたい里香の気持ちを大事にしてあげたいだけ」「それが嘘だとは言わないけど。けどさ、じゃ、な...

  • 雪絵奥様・躾-2

    吉沢雪絵の運転するBMWが角を曲がろうとした時、かすかに何かにこすった感触があった。エステシャンの恵子に極限まで快感を高められ、それを鎮めることなく運転していた雪絵はすこしぼうっとしていたのかもしれない。車を止めて後ろを見ると女性が倒れていた。雪絵は慌てて車を降り女性に駆け寄った。「大丈夫ですか?」「い、痛い、ぶつかったよ」「えっ、あ、あの、すみません。救急車呼びます」「いや、近くにかかりつけの病院...

  • 由里ママ32才-44

    店は、赤ちゃんから幼児までの衣類や用品の専門店だった。里香が赤ん坊の時、夫と三人で同じような店に来たことがあった。つい数年前なのに、とても懐かしく感じた。「あの時は楽しかったなぁ」「なに由里ちゃん、しんみりしちゃって」「なんだか、あの頃はもう戻ってこないんだなぁって・・・」「だってこれから里香ちゃんの妹か弟が出来るんじゃない?」「どうかなぁ。夫の単身赴任はいつ終わるかわからないし、あの人にその気が...

  • 雪絵奥様・躾-1

    「奥様、行ってらっしゃいませ」家政婦の昌江に送られてBMWを出したのは、吉沢雪絵、38才。戦前からの資産家の家に生まれ、何一つ不自由をしたことのない生活をしてきた。着ているものも、佇まいも上品そのものである。この日、雪絵が向かったのは、脱毛サロン。雪絵は下半身、VIOを脱毛していた。もともとの陰毛は濃く、毛質も剛毛といっていいほどで、それを数年前、友人達と温泉旅行に行った際にからかわれ気味に指摘された。そ...

  • 由里ママ32才-43

    ベビーカーを押す里香さんの後ろについてママ友たちの輪から離れた。「由里さん、お芝居上手いわねぇ」「ホントに」「でも、あれ、お芝居だけじゃないんじゃない?」ママ友たちがそんなことを言ってるのが後ろに聞こえた。「もしかして赤ちゃん返り?」「まさか」「そうよねぇ。子供っぽいとこが出て来たってことじゃない?」「今まで無理して大人っぽくしてたのかも。幼い由里さんが本当なのかも」「じゃ、私たちも由里ちゃんとし...

  • 由里ママ32才-42

    朝、里香を幼稚園に送っていった。もうすぐ正門というところで声を掛けられた。「里香お姉ちゃん!」パッと後ろを振り返った里香。「あっ、ミイちゃん!」里香さんがベビーカーを押して近づいてきました。「二人の姿が見えたから追いかけてきたの。これから幼稚園ね?」「うん、ミイちゃんと遊びたいけど・・・」「また今度、遊んであげてね」「そうだ、今日ね、夕方、ママと銭湯に行くの。里香ママとミイちゃんも一緒に行こう」「...

  • 由里ママ32才-41

    いつしかミイちゃんが眠り、その寝顔を見ていた里香も添い寝するように眠ってしまいました。「ねぇ由里ちゃん、二人を起こさないように向こうで話そう」里香さんが連れていったのは、キッチンだった。それほど広いキッチンではないが、その片隅に小さなデスクとイスを置いて里香のスペースにしてあった。「きちんと整理しているのね」「うん、みんな100均だけどね。好きなんだこういうの」里香さんはシンクの下とか冷蔵庫の中、収...

  • 由里ママ32才-40

    公園でケンちゃんママにお尻を叩かれているのを3人の若いママに見られてから数日後。「あっ、由里ちゃん!」幼稚園の帰りに里香と買い物をしている時に声を掛けられました。あの公園にいた3人の中で一番若いママでした。「由里ちゃん!」「あ、ああ、こんにちわ」「あれ、どうしたの?ねえ、私のことはどう呼ぶんだっけ、由里ちゃん?」「あ、そ、そうね、こんにちわ、ママ」「うん、こんにちわ。うわぁ、可愛い、この子、由里ちゃ...

  • 由里ママ32才-39

    「可愛いパンツですね」誰もいないと思っていた公園の雑木林で突然声を掛けられて、びっくりしました。捲っていたスカートも慌てて下ろしました。小さな子をベビーカーに乗せた女性が二人と抱っこひもで赤ちゃんを抱いた女性が一人。3人とも、とっても若い感じがします。ケンちゃんママも最初は驚いていたけど、3人がニコニコしているのを見て話しかけました。「どこから見てた?」「あのう、お尻を叩いていたとこから」「そう。内...

  • 由里ママ32才-38

    ようやく公園についた。由奈ちゃんは、砂場を見つけて走り出したんです。私の手を引いて。由奈ちゃんのハーネスのひもを持っていた小百合さんも私のひもを持っていたママ友も、おしゃべりに夢中になっていたんです。急にひもを握っていた手が引っ張られたものだから、思わず「あぶない!」って力一杯、ひもを引っ張ってしまったんです。由奈ちゃんも私も、もんどり打って倒れました。由奈ちゃんは大声で泣き出した。「由奈、大丈夫...

  • 由里ママ32才-37

    いつものママ友たちと今日は公園で過ごすことになっています。子供達を幼稚園に送った後で午前中を公園でおしゃべりしたり、サンドイッチ食べたりしながらゆっくり過ごそうというものです。みんなで公園に向かって歩いている時、ママ友、小百合さんの子供、由奈ちゃんがママの手を振り切って急に走り出しました。「由奈、危ないでしょ!」由奈ちゃんは来年、年少組に入る予定です。まだ足もともおぼつかないのですが、おとなしくし...

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