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プロフィール
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かおるさんのプロフィール

住所
足立区
出身
品川区

女性同士のちょっとHなやり取りや、小さな露出冒険など、あまりハードなものにはなりません。特に暴力的なのは絶対NG。 変態・羞恥・恥辱・レズ・露出・SM・強制失禁・おもらし・服従、そんな言葉が好き・・・ 小説 ・由里ママ32才 ・美衣子とミイ ・ホームレス ・エステ・ペットコース

ブログタイトル
かおるの体験・妄想
ブログURL
http://hentaikaoru.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
変態な私の体験を脚色したり、妄想を綴ったりしています。
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2015/06/20
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かおるさんの新着記事

1件〜30件

  • 小学生・真理-14

    恭子と真理は手を繋いで歩いている。恭子がこのマンションに越してきたのは1年前になるが、娘は都心のインターナショナルスクールに通っているし、普段の買い物も都心のデパートやスーパーに行っていたので、ご近所付き合いはまったくない。そのため、真理と手を繋いでいても「あんな小さな子いたかしら」などと詮索されることもない。ごく自然に親子として歩いていられる。商店街に向かって歩いていると、前から中学校の制服、セ...

  • 小学生・真理-13

    真理は眠りから覚めた。でもまだもうちょっとこのまま寝ていたい。昨日の商店街、恥ずかしかったけど、なんか楽しかったなぁ。私、24才なんだけどなぁ。いくら子供服着てるからと言って、小学生には見えないんじゃない?それなのに、みんな私を小学生扱いして。自分でも3年生なんて言っちゃったけど。パン屋のお姉さんも全然疑ってなかった。あ、お姉さんって言っちゃった。あの子、高校生だから、私より6才は年下のはずなのに。...

  • 由里ママ32才-58

    私は里香が通っている幼稚園で、ひよこ組の児童として午前中を過ごす生活をしています。右手にミトンを嵌められて、何も出来ない子供になっています。午後になると私は里香を出迎えるため、ママになって幼稚園の門の前のママ友たちに加わります。その時の私のショーツはぐっしょりと濡れてしまっています。夜、密かにベッドの中で私は自分のあそこを弄るんですが、自分でやることに怖さがあって、いつも中途半端な感じで終わってい...

  • 雪絵奥様・躾-28

    昌江は顔をぐっと雪絵の股間に近づけて、陰毛が生えてないか検査する。しかし、その態度は真剣にではなく、左手にアイスコーヒーのグラスを持ちストローを口に咥えながらである。家政婦が奥様に対するものとしては、かなり馬鹿にした態度である。昌江はこれまでそんな態度を取ったことなど一度もないが、今日からはわざとそうすることにしたのだ。雪絵からも昌江のそんな態度は見えている。雪絵は怒るどころか、昌江にふうっと息を...

  • 雪絵奥様・躾-27

    雪絵は外出着に着替えて、リビングで紅茶を飲んでいる。明るい陽が差し込み、ゆったりとした時間が流れていた。「奥様、そろそろご準備を」「はい」雪絵は立ち上がり昌江のいるキッチンダイニングに入る。昌江は雪絵をチラッと見たが、なにやら作業をしている。雪絵は何も言わずスカートを脱ぎ、ストッキングも脱ぎ、ショーツさえも脱いだ。それらを畳みキッチンの床に置いた。雪絵は下半身丸出しのままキッチンダイニングの隅っこ...

  • 小学生・真理-12

    マンションに戻ってリビングに落ち着いた。恭子は自分のために紅茶を入れ、真理には牛乳を与えた。ソファに並んで買ってきたパンを食べる。「真理ちゃん、みゆきお姉ちゃんに約束したんだから、ちゃんと牛乳飲むのよ」「・・・、はい。でも、やっぱり美味しくない・・・」「あら、お姉ちゃんに言いつけちゃおうかな」「ダメ」知らない人が見れば、本当の親娘に見えただろう。「ねえ、真理ちゃん、今日、楽しかったでしょ?」「え、...

  • 露出奥様成長記録-15

    ブログタイトル【奥様を立派な露出狂に育てる記録】No.3(続き2)「奥様」「なに?」「今日も、宣言をいたしましょうか?」「この前したあれ?またするの?」「ええ、自覚を新たにすることはいいことですから」「しなきゃいけないのね?」「いえ、別にいけないことはないですよ。私が強制することじゃありませんから。ただ、私は奥様が宣言したいんじゃないか、と思っただけですから。それじゃ、お尻叩きを続けますね。早いとこ、...

  • エステ・ペットコース-24

    美保は出勤途中、コーヒー専門店の前を通り過ぎた。いつもここのラテを買っていた。でも、昨日からは水島から与えられるコンビニのコーヒーを飲まなくてはならなくなった。玲奈からも「自分でコーヒー買うのは禁止」と言い渡されている。美保は自分の立場が変わったことを実感した。デスクに着くとすぐに香織が近づいてきた。「はい、美保の朝のコーヒー」「あ、ありがとうございます、水島さん」「いいのよ。さあ、それ飲んでしゃ...

  • 露出奥様成長記録-14

    ブログタイトル【奥様を立派な露出狂に育てる記録】No.3(続き)私はリビングのソファに座っていた。「奥様、では準備をして下さい」「準備って」「お尻を叩くんですから、そのスカートを脱いで下半身丸出しになって下さい」私が丸出しとか、スッポンポンとか下品な言葉を使うと奥様は顔を赤らめるんだけど、あそこはジュルッと濡れるのをもう私は知ってるの。この時もそう。「それじゃ、私の膝の上に腹ばいになってください」奥様...

  • エステ・ペットコース-23

    美保は不安と期待の入り交じった感情を抱えたまま仕事場に近づいた。いつも朝のコーヒーを買うショップに入ろうとしたその時。「おはよう、美保」美保は振り向けなかった。体が硬直していた。「コーヒー?」「え、ええ」「これ、飲んで」「えっ」香織が美保の正面に回ってコーヒーを差し出した。「美保の分も買ってきたから、どうぞ」香織は当たり前のように「美保」と呼び捨てにしている。由麻に言われたことを実践しているのだ。...

  • 由里ママ32才-56

    里香さんなどの入園希望ママと私のママ友たちは園長先生と話しをするのだという。「由里ちゃんは、あっちでお絵かきして待ってようね」部屋の片隅には小さなテーブルとイスが用意されていた。恵美さんが真美先生に話しかける。「真美さん、由里ちゃんには左手で書かせてね」「えっ、左手ですか?由里ちゃん、左利きなの?」「右利きよ。だからこそ左手で絵を描いたり字を書いたりして右脳を使うようにするの」「へぇ、でもなんでそ...

  • 小学生・真理-7

    その晩は恭子の寝室で3人で寝ることになった。「えっ、大きい!」「主人が体の大きい人だったから、キングサイズなのよ。これなら3人でも余裕でしょ。ほら真理ちゃん、真ん中にどうぞ」真理を真ん中にして恭子と沙羅が挟むようにして寝た。「普段、こんな大きなベッドで一人でいつも淋しいけど、今日は真理ちゃんがいてくれて嬉しいわ。真理ちゃんも突然、愛する旦那さんがいなくなっちゃって淋しいでしょうけど、今日は二人で寝ま...

  • 雪絵奥様・躾-23

    今日は洗濯ものがハンカチくらいしかなかった。雪絵が「今日私が着ていたものも」と言ったが、「奥様の汚れ物は家政婦の私が洗濯するのが筋です」と拒否された。「じゃ、昌江さんの、今、穿いてる・・・」「私が穿いてる?」「穿いてるショーツをお洗濯させて。この前も・・・」「あ、でも、今日、穿いてるショーツ、お気に入りなんですよ。ちょっと高かったし」「あの、丁寧に洗うから」「うーん、でも、奥様に雑に扱われたら、ダ...

  • 由里ママ32才-55

    「由里ちゃん、今日のパンツは、自分で選んだの?」里香さんが聞いてきた。「・・・、ううん、里香、里香お姉ちゃんが朝、選んでくれたの」「あらあら、いつも里香お姉ちゃんが選んだパンツを穿いてるの?」里香さんがそうしろって言ったのに・・・。私はこくんと頷いた。ママ友たちが興味津々と言った感じになった。「え、ホントに?」「なに、どういう風に里香ちゃんが選ぶの?」「今日はクマさんのパンツにして、とかって言うの...

  • 小学生・真理-6

    ある晩、信次と真理が二人して恭子の家を訪ねてきた。「ご主人、珍しいわね。どうしたの?」「実は急なんですが明日から海外出張になりまして」「あら、どちらへ?」「それがアフリカなんです。弊社で建築中のプラントでちょっと問題が起こりまして」「へえ、それでご主人が駆けつけるの?信次さん、会社に頼りにされてるのね」「いえいえ、偉いさんが行くので半分荷物持ちみたいなもんなんですが」「どのくらいの期間なの?」「え...

  • 雪絵奥様・躾-22

    君子にずっとトイレ掃除をさせられ帰宅した夕方、雪絵は疲れてていたが、何か欲求不満のようなものを感じていた。「奥様、今日はどうしましょうか?」「え、なに?」「あの、お洗濯の訓練ですが・・・。昨日もされませんでしたが・・・」「ああ、そうだったわ。ちゃんとしなきゃね」「では、今日、されますか?」「ええ、お願い」昌江はニコニコしながら、洗濯訓練の準備に入った。昌江に洗濯の指導を受けることは姫子との約束だっ...

  • 雪絵奥様・躾-21

    それからまた雪絵は便器の掃除に取りかかった。大分、汚れは落ちていた。最後まで残ったしつこいこびりつきは、爪でひっかいて落とした。その後、トイレ用洗剤で便器全体を洗いピカピカにした。トイレの床も這いつくばって拭き掃除をし、壁も何度も何度も拭いて汚れを落とした。もうどこを見てもほこりの一つもない状態になった。いったい何時間経ったのだろう。雪絵は居間の前の廊下に正座した。「奥様、トイレ掃除、出来ました」...

  • 小学生・真理-5

    おやつタイムには真理の胸にお食事エプロンが付けられるようになった。初めて使う日、真理にマジックが渡された。「真理ちゃん、そのお食事エプロンにお名前書いておこうね。他の人に間違って使われたらイヤでしょ?」「え、他の人って。そんなことないし」「わからないわよ。お外で使うことになるかもしれないし」「外でなんか使わないもん」「うんうん、わかった。でも、持ち物に名前書くのはいいことでしょ?」「そうだけど」結...

  • 雪絵奥様・躾-20

    雪絵は与えられてスポンジを使って、便器を抱えるようにしながら中を洗った。こびりついた黒い汚れはちょっとやそっとでは落ちてくれなかった。ちょっと体勢を戻して一息ついた。「こら雪絵、なにさぼってんだい!」「ひっ、い、いえ、さぼってなど」「手、止まってるじゃないの!」「は、はい、申しわけありません」「まったくお前は、すぐさぼるんだから。お尻上げてごらん」「え、あの」「便器の縁に手を置いて、お尻をあげるん...

  • 小学生・真理-4

    その日以降、ソファでの抱きつきの後、おやつタイムが追加された。プリンやヨーグルト、ゼリー。恭子は口をあけて待っている真理にスプーンをいれるが、真理が口を閉じる前に引き抜くので、こぼすことが多かった。恭子はわざとこぼさせてるのだが、真理は自分のせいだと思って、いつも「ごめんなさい」と謝っている。こぼれたおやつは、真理を跨らせている恭子のスカートやズボンを汚した。ある日、二人で食材の買い出しに、ちょっ...

  • 雪絵奥様・躾-19

    翌日、雪絵はいつもの時間より少し早く姫子の家に着いた。「こんにちわ」その声に君子が出て来た。雪絵を睨んでいた。「えっ」「奧さん、昨日は随分早く帰ったんだって?」「え、ええ、お嬢様が今日はもう帰っていいと」「姫子にそう言われたって、『私は家政婦ですから、きちんと仕事します』って言うのが筋じゃないか?」「・・・」「奧さん、ここに何しに来てるの?」「え、それは、あの、奥様に怪我させてしまったお詫びに、家...

  • 小学生・真理-3

    毎日のように恭子の部屋に行く。おしゃべりをして、お料理を教わりながら作り、楽しい時間を過ごす。でも、一番の楽しみは。キッチンで二人で洗い物をしていた。恭子が先に手を拭き、リビングに行き、あのソファに座る。真理はその姿を目で追っていた。恭子さんは、ソファに座ってテーブルに置いてあった雑誌を広げる。真理は洗い物の手を止めて恭子を見ていた。「真理ちゃん、お手々が止まっているようだけど?」「あ、はい」真理...

  • 雪絵奥様・躾-7

    そんな中・・・、お風呂で冷水を頭から浴びて冷えたせいでしょうか。雪絵は少し前から尿意を覚えていました。でも、二人から責められている最中でそんなことを言い出すきっかけがなかった。尿意が切迫してきて、体がぶるっと震えた。「おや、奧さん、どうしたの?ぶるっと震えたみたいだけど」「い、いえ、・・・」「なんだい、股間を押さえてるけど」「・・・、あ、あの、ちょっとおトイレをお借り・・・」「トイレ?なんだいトイ...

  • 雪絵奥様・躾-6

    その後、雪絵は姫子に風呂場に連れていかれた。「お風呂掃除だよ。そこにスポンジと洗剤があるから。湯船の中がぬるぬるしてるから中に入ってゴシゴシ擦るんだよ。後で検査するから。ヌルヌルが残っていたらお仕置きだからね」「はい」「濡れたらこれで拭きな」姫子は、商店街の店でもらった使い古しの日本手ぬぐいを雪絵に渡した。雪絵は湯船の中に入り、側面をスポンジで擦り始めた。大分、古くなった湯船はろくに掃除をしていな...

  • 雪絵奥様・躾-5

    毎日、君子の家に通うため、家政婦の昌江には簡単に事情を話した。怪我をさせてしまったので治るまで家事の手伝いをするために通うとだけ話してある。「奥様、私が代わりに参りましょうか?」「いえ、いいのよ、私が行くから」「でも、奥様、家事手伝いなんてお出来になるのですか?」「出来るわよ、私だって。それに出来る出来ないより、一生懸命やることが誠意だから。お二人ともとてもいい人でね、色々教えてくれるし」「そうで...

  • 由里ママ32才-47

    「由里、100数えてから出ておいで」絹江さんが先に脱衣所に上がりました。私は一人で湯船につかっていましたが、なんだか心が軽くなって、思わず里香がいつも歌っている童謡を口ずさんでいました。まるまる一曲を歌いきって、湯船を出ようとすると、いつの間に入っていたのか、4〜50代の女性に声を掛けられた。「歌、お上手ね」「あ、うるさくしてごめんなさい」「ううん、うるさくなんかなかったわよ。童心に返ったわ。また、お...

  • 雪絵奥様・躾-4

    体操服を着た雪絵は、しきりにシャツを下に伸ばして少しでも体を隠そうとした。「雪絵、そんなことしたら私の体操服が伸びちゃうじゃない。やめてよ!」「今日は、初日だから簡単に、廊下を拭き掃除してもらおうか」「はい・・・。どのようにしたら・・・」「なに?お前は、そんな程度のこともわからないの?」「はい、すみません」「先が思いやられるよ。風呂場に行けば、雑巾とバケツがあるから」「はい」雪絵はとりあえずバケツ...

  • 由里ママ32才-46

    自宅の洗面所で里香さんに逝かされた。最後。お尻の穴に指が入った。あれで逝ってしまった。割れ目を舐められたりクリトリスを吸われてもう逝く寸前だったんだけど、最後は、お尻の穴だった。電気が走ったという言葉があるけど、まさにそんな感じで、あれは一体何だったんだろう。里香さんは何も意識してないみたい。自分が私のお尻に穴に指を入れたこともわかってないようだった。知られたくない。お尻なんて、ただの排泄器官にす...

  • 雪絵奥様・躾-3

    翌日の午後1時、吉沢雪絵は、金山君子の家を訪ねた。昨日の交通事故の後始末をしなくてはならない。昨日と同じように大きな一人用ソファにふんぞり返っている君子の前の畳に雪絵は正座していた。「あの、金山さん、これお見舞いというか、慰謝料と言うんでしょうか、些少ですが、用意いたしましたので」「なに?お金?」「はい」「いくら?」「100万円ほど・・・」「ふーん、そりゃ、大金だね。でもね、奧さん、私、お金くれな...

  • 由里ママ32才-45

    ミーちゃんが目を覚ましたので、里香はミーちゃんをあやすことに夢中になった。ぼーっと立ち尽くしている私の横に里香さんが来た。「ねぇ由里ちゃん、幼稚園児の娘に指示されたパンツを穿くのって、どう?」「ど、どうって・・・」「気持ちいいんでしょ?だって、見ていた私だって、なんか変になっちゃったもの」「私はお姉ちゃんになりたい里香の気持ちを大事にしてあげたいだけ」「それが嘘だとは言わないけど。けどさ、じゃ、な...

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