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プロフィール
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ブログタイトル
ほしがき写真散歩
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hosigaki239
ブログ紹介文
旅行や近所の街を歩きながら面白そうなものを写真に撮って楽しんでいます。
更新頻度(1年)

339回 / 365日(平均6.5回/週)

ブログ村参加:2015/06/15

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ほしがき写真散歩

ほしがきさんの新着記事

1件〜30件

  • 長崎の旅(4)

    中通島に上陸。バスで頭ヶ島天主堂を目指します。橋を渡って頭ヶ島に入ります。上五島空港。現在は使われていません。頭ヶ島天主堂周辺の保全のためにここからシャトルバスに乗り換えて頭ヶ島天主堂のある集落に入ります。信者達が近隣から切り出した砂岩を積み上げて造った、全国でも珍しい石造りの教会です。1910年着工、1919年(大正8年)完成。天主堂前の海。SONYα7Ⅱ長崎の旅(4)

  • 長崎の旅(3)

    次に奈留島の江上集落にある江上天主堂を参拝しました。江上集落の桟橋江上天主堂。1918年建設。SONYα7Ⅱ長崎の旅(3)

  • 長崎の旅(2)

    長崎港から五島列島に渡り、島々にある教会を巡ります。最初は久賀島の旧五輪教会堂。この船で島々を巡ります。旧五輪教会堂。明治14年(1881年)建築。五島列島に現存する木造教会としては最古の建築。SONYα7Ⅱ長崎の旅(2)

  • 長崎の旅(1)

    長崎県を中心に旅行しました。最初に訪れたのは佐賀県武雄神社。武雄神社は武雄市で最も古い神社。城のような石垣です。神社の神木である大楠。樹齢3000年以上と言われています。SONYα7Ⅱ長崎の旅(1)

  • 大船駅周辺(6)

    横須賀線の踏切やガードをくぐって大船駅に戻ります。この位置からは大船観音が正面に見えます。このシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ大船駅周辺(6)

  • 大船駅周辺(5)

    湘南モノレールは大船駅と湘南江の島とを結んでいます。モノレールに沿って少し歩きます。大船が始発駅です。初めての人には頭上を乗り物が通るのは驚きです。SONYα7Ⅱ大船駅周辺(5)

  • 大船駅周辺(4)

    商店街に入りました。買い物客であふれています。SONYα7Ⅱ大船駅周辺(4)

  • 大船駅周辺(3)

    撮影所の名前の残る、松竹通りを歩きます。大学生が多く通りました。SONYα7Ⅱ大船駅周辺(3)

  • 大船駅周辺(2)

    松竹大船撮影所跡を見たくて砂押川に沿って歩きます。撮影所は1936年から2000年まで、「男はつらいよ」シリーズを始め数々の名作を生み出した撮影所です。跡地には大学・高校や住宅地、スーパーなどが建っています。松竹第五号橋。砂押川に架かる橋で、橋の先に映画関係者や俳優の豪邸を建設する計画がありましたが、現在は住宅地や工場になっています。川沿いの桜並木。大きく成長しています。昭和11年開設された撮影所へのお祝いに東京の新聞社10社が合同でサクラの苗木を1200本送ったことを書いた石碑です。以前訪れたときには、この石段の上には渥美清、美空ひばりを描いた大看板が設置されていました。5年ほど前になぜか撤去されたそうです。ここに撮影所があったことは、桜並木などわずかな痕跡しか残っていません。SONYα7Ⅱ大船駅周辺(2)

  • 大船駅周辺(1)

    東海道線・横須賀線大船駅下車。改札口前の通路を見てから、駅前の街を歩きました。SONYα7Ⅱ大船駅周辺(1)

  • 東海道藤沢宿(8)

    遊行寺通りからJR藤沢駅近くにやって来ました。駅近くには完成した藤沢市役所新庁舎が。藤沢市は住みやすさで人気も高く人口急増中。藤沢市役所新庁舎このシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ東海道藤沢宿(8)

  • 東海道藤沢宿(7)

    門前町でもある遊行寺通りをJR藤沢駅に向かって歩きます。SONYα7Ⅱ東海道藤沢宿(7)

  • 東海道藤沢宿(6)

    遊行寺を出てJR藤沢駅方面に歩きます。SONYα7Ⅱ東海道藤沢宿(6)

  • 東海道藤沢宿(5)

    藤沢宿入り口にある遊行寺を参拝します。遊行寺は一遍上人の開いた時宗の総本山です。遊行寺山門SONYα7Ⅱ東海道藤沢宿(5)

  • 東海道藤沢宿(4)

    藤沢宿の中心部に来ました。土蔵や蔵造の商店が見られます。SONYα7Ⅱ東海道藤沢宿(4)

  • 東海道藤沢宿(3)

    白旗神社を出て藤沢宿の辺りに入りました。SONYα7Ⅱ東海道藤沢宿(3)

  • 東海道藤沢宿(2)

    近くの白旗神社を参拝します。白旗神社は源義経を祀った神社です。SONYα7Ⅱ東海道藤沢宿(2)

  • 東海道藤沢宿(1)

    小田急線藤沢本町下車。今回は旧東海道の藤沢宿周辺を歩きました。藤沢本町駅から歩き始めました。SONYα7Ⅱ東海道藤沢宿(1)

  • 水戸市内散策(5)

    偕楽園内にある好文亭を見学しました。偕楽園は第九代水戸藩主徳川斉昭が造成し好文亭では文人や家臣・領民を集めて詩歌や養老の会を催しました。好文亭中門から入ります。好文亭から偕楽園全体が見回せました。このシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ水戸市内散策(5)

  • 水戸市内散策(4)

    JR水戸駅からバスに乗って偕楽園に向かいます。バスを降りてしばらく歩くと偕楽園の庭園が見えてきました。偕楽園表門。この木戸をくぐります。孟宗竹林SONYα7Ⅱ水戸市内散策(4)

  • 水戸市内散策(3)

    水戸東照宮は高台にあり、階段を降りて崖下を見ると飲み屋などが並んでいました。SONYα7Ⅱ水戸市内散策(3)

  • 水戸市内散策(2)

    弘道館を出て水戸学の道に沿って歩き水戸東照宮に向かいます。水戸市水道低区給水塔水戸城のお堀水戸東照宮の鳥居東照宮横の宮下銀座水戸東照宮境内に展示されていた幕末に作られた戦車SONYα7Ⅱ水戸市内散策(2)

  • 水戸市内散策(1)

    水戸では先ず弘道館に向かいました。弘道館は旧水戸藩の藩校で藩士とその子弟が学びました。学問を学ぶ丈館、武術を修練する武館、医学館、天文台、馬場調練場等があり総合大学のような施設でした。弘道館入口玄関至善堂SONYα7Ⅱ水戸市内散策(1)

  • 茨城県石岡市(5)

    石岡には国府跡や国分寺・国分尼寺跡・大きな古墳などが散在し、古代の常陸国(現在の茨城県)の中心だったことが分かります。その一つの常陸国總社宮に行ってみます。市街地から外れて歩きます。總社宮参道。藁葺きの山門。参道近くの石岡小学校の校庭にあった滑り台。長く使われており滑り面はざらざらになっていました。次は水戸に移動します。SONYα7Ⅱ茨城県石岡市(5)

  • 茨城県石岡市(4)

    石岡には土蔵や土蔵造りの家もたくさん見られました。砂糖店。黒壁ですがコンクリート造りだそうです。八百屋さん。老舗酒蔵の門。SONYα7Ⅱ茨城県石岡市(4)

  • 茨城県石岡市(3)

    ギリシャ建築風を2軒、それに住宅をご紹介します。どう見ても石作の建物です。モルタルで形や模様を作っています。看板建築を応用した住宅です。石岡市観光案内所で紹介されました。SONYα7Ⅱ茨城県石岡市(3)

  • 茨城県石岡市(2)

    石岡は昭和4年に大火災に見舞われましたが翌年には商店街は個性的な看板建築を中心に復興していきました。SONYα7Ⅱ茨城県石岡市(2)

  • 茨城県石岡市(1)

    品川から特急ときわで石岡駅下車。石岡は看板建築で有名は街です。特急ときわ。品川から1時間10分でした。街並みには懐かしい店があります。この日は木曜日でほとんどの店はお休みでした。水戸街道に沿って多くの看板建築が見られます。SONYα7Ⅱ茨城県石岡市(1)

  • 鎌倉散歩(7)

    鶴岡八幡宮を出て路地や小町通りを通って鎌倉駅に向かいます。酒屋さんの横の路地。路地のお店も行列が出来ています。小町通りを横切る小川。小町通りこのシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ鎌倉散歩(7)

  • 鎌倉散歩(6)

    荏柄天神を参拝してから鶴岡八幡宮に回りました。八幡宮では急に人出が多くなりました。荏柄天神鶴岡八幡宮SONYα7Ⅱ鎌倉散歩(6)

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