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  • 湖南三山・湖東三山(9)

    湖東三山の二つ目は西明寺です。西明寺は平安時代の承和元年(834年)に創建されました。西明寺参道。長い石段が続きます。二天門の仁王。三重塔(国宝)。本堂(国宝)。湖南三山・湖東三山(9)

  • 湖南三山・湖東三山(8)

    三日目は湖東三山を巡ります。最初は百済寺です。近江最古級の寺院。606年聖徳太子が「近江仏教拠点」の一つとして建立したと伝えられています。仁王門までは大変な階段の数です。仁王門。大きな草履が掛かっています。本堂本坊の回遊式庭園。県内最大クラスだそうです。SONYα7Ⅱ湖南三山・湖東三山(8)

  • 湖南三山・湖東三山(7)

    湖南三山の最後は長寿寺です。創建は奈良時代天平年間(729年~749年)。山門。参道の両側には沢山のカエデが植えてあります。本堂。国宝です。境内には様々な彫刻が飾られていました。SONYα7Ⅱ湖南三山・湖東三山(7)

  • 湖南三山・湖東三山(6)

    次に湖南三山の一つの常楽寺を参拝しました。奈良時代和銅年間創建です。本殿は檜皮葺きで国宝。三重塔の回りのドウダンツツジは住職自ら植えたそうです。SONYα7Ⅱ湖南三山・湖東三山(6)

  • 湖南三山・湖東三山(5)

    ツアーの二日目は湖南三山を巡ります。最初のお寺は善水寺。善水寺は奈良時代の和銅年間(708年~715年)に創建。坊舎の数は26坊と言う大きな寺院でした。SONYα7Ⅱ湖南三山・湖東三山(5)

  • 湖南三山・湖東三山(4)

    一日目の最終は教林坊夜間ライトアップを見学しました。SONYα7Ⅱ湖南三山・湖東三山(4)

  • 湖南三山・湖東三山(3)

    彦根城天守閣見学の後は玄宮園を巡りました。玄宮園は江戸時代前期に作庭された大規模な回遊式庭園です。天守閣の横から玄宮園に向かいます。玄宮園に入りました。回遊式庭園。建物は茶室として使われました。奥には天守閣が見えます。中堀に沿って「いろは松」が並びます。いろは松駐車場前。SONYα7Ⅱ湖南三山・湖東三山(3)

  • 湖南三山・湖東三山(2)

    ようやく彦根城本丸に到着しました。天守に登ります。天守は慶長12年(1607年)大津城を移築したと言われています。鉄の扉の直ぐ後ろの階段を登ります。60度以上の急角度で、手すりにすがるようにして登ります。天守最上階。天井の梁。大津城から移築の際、サイズを少し変えたそうで、工事の跡があるそうです。SONYα7Ⅱ湖南三山・湖東三山(2)

  • 湖南三山・湖東三山(1)

    琵琶湖周辺の寺院などの紅葉を巡るツアーに参加しました。先ずは彦根城を見学しました。表門から入城です。立派な石垣です。天守は山の頂上にあり、沢山の石段があります。廊下橋、それに続く天秤櫓。防御能力が非常に高い城です。天守に行くにはいくつかの門をくぐります。ようやく本丸に到着しました。SONYα7Ⅱ湖南三山・湖東三山(1)

  • 横浜運河パレード(5)

    井土ヶ谷の表通りを少し歩き、京急井土ヶ谷駅に到着しました。京急井土ヶ谷駅に隣接している保育園。駅前の京急線ガード。このシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ横浜運河パレード(5)

  • 横浜運河パレード(4)

    大岡川を上流に向かって歩いた後、京急井土ヶ谷駅方面に入りました。井土ヶ谷駅方面に向かう道に入りました。SONYα7Ⅱ横浜運河パレード(4)

  • 横浜運河パレード(3)

    運河パレードを見送ったら大岡川を遡ります。大岡川を下る運河パレードの一団。パレードが通り過ぎると静寂が訪れます。大岡川を上流に向かって歩きます。高速道路下には散水車。川に沿って植えられた桜はだいぶ紅葉していました。SONYα7Ⅱ横浜運河パレード(3)

  • 横浜運河パレード(2)

    元町中華街前仮桟橋を出発した運河パレードは蒔田(まいた)公園前でパドルボードやカヤックのグループと合流し、大岡川を海に向かって進みます。蒔田公園前ではパドルボードやカヤックのグループが待機しています。こんなパドルボードもあります。右の運河から、運河パレードの船団がやって来て合流します。左が大岡川で海に通じています。パドルボードに続いてカヤックのグループが出発です。SONYα7Ⅱ横浜運河パレード(2)

  • 横浜運河パレード(1)

    4年ぶりに復活した横浜運河パレードを見に行きました。船団は元町中華街前仮設桟橋に集合しました。各船に乗り移ります。この船では子供達が元気に旗を振っています。美しい横浜スカーフ親善大使の船もあります。SONYα7Ⅱ横浜運河パレード(1)

  • 渋谷スカイ(4)

    最後に渋谷のガード下などを歩いてみました。このシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ渋谷スカイ(4)

  • 渋谷スカイ(3)

    渋谷の通りを歩いてみます。時間が遅くなると人がどんどん増えてきます。SONYα7Ⅱ渋谷スカイ(3)

  • 渋谷スカイ(2)

    渋谷スカイから降りて駅周辺を歩きます。JR渋谷駅は今でもあちこち工事が続いています。ハチ公像の周りは人が集まっています。スクランブル交差点は日中は人は少なめですが夕方になると凄いことに。SONYα7Ⅱ渋谷スカイ(2)

  • 渋谷スカイ(1)

    渋谷にやって来ました。先ずは渋谷スクランブルスクエア46階の渋谷スカイに向かいます。渋谷スクランブルスクエアに入ります。エレベーターで46階、渋谷スカイへ。午前中は曇りでしたが、午後は晴天となりました。360度、素晴らしい眺望です。SONYα7Ⅱ渋谷スカイ(1)

  • 安針塚からJR田浦駅(6)

    坂を下りきり、国道16号線を渡ればJR田浦駅です。遠くに見える高台から降りてきました。国道16号線を渡ります。駅前の居酒屋。大きなマンションの下が、JR田浦駅です。このシリーズを終わります。FUJIFILMX100Vf=23mm安針塚からJR田浦駅(6)

  • 安針塚からJR田浦駅(5)

    道は「のの字坂」に入りました。旧陸軍が丘の上に重量物を運び揚げるために、坂をのの字にして緩やかにしたものです。のの字坂のの字の中央は児童公園になっています。「ながかまトンネル」。防災用のトンネルです。谷戸地形のため非常の時に使われます。かなり下まで降りてきました。FUJIFILMX100Vf=23mm安針塚からJR田浦駅(5)

  • 安針塚からJR田浦駅(4)

    尾根道を田浦駅方面に下ります。谷戸の奥まで人家があります。FUJIFILMX100Vf=23mm安針塚からJR田浦駅(4)

  • 安針塚からJR田浦駅(3)

    谷戸を進むと家がなくなり、細い登り道に入りました。坂を登り切ると比較的広い道に出ました。田浦地区です。家がだんだん少なくなります。細い道を登ります。周りに人気はなく心細くなりました。しばらく登ると比較的広い道に出ました。野菜の無人販売のようです。道の横には畑もあります。横須賀市の遠くも見えます。FUJIFILMX100Vf=23mm安針塚からJR田浦駅(3)

  • 安針塚からJR田浦駅(2)

    京急線のガードをくぐり谷戸の道を進みます。変電施設がありました。次第に山が深くなりました。川に沿って道や建物があります。FUJIFILMX100Vf=23mm安針塚からJR田浦駅(2)

  • 安針塚からJR田浦(1)

    京急線安針塚駅下車。山を越えてJR田浦駅に向かいます。安針塚駅下車。安針塚駅。駅前の喫茶店。FUJIFILMX100Vf=23mm安針塚からJR田浦(1)

  • 海上自衛隊艦艇一般公開(3)

    横須賀総監部のとなりはヴェルニー公園です。公園を歩いてみます。総監部入口にはスクリューが。ヴェルニー公園。陸奥の主砲や砲弾が展示してあります。沖は護衛艦「いずも」潜水艦が係留されています。公園広場では海軍カレーフェアが開かれていました。このシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ海上自衛隊艦艇一般公開(3)

  • 海上自衛隊艦艇一般公開(2)

    次に護衛艦「あさひ」を見学しました。「あさひ」に乗艦します。全長151㍍、幅18.3㍍。排水量5000トン搭載ヘリコプター。62口径5インチ砲SONYα7Ⅱ海上自衛隊艦艇一般公開(2)

  • 海上自衛隊艦艇一般公開(1)

    海上自衛隊横須賀総監部の艦艇一般公開があり、見学しました。先ずは護衛艦「いずも」に乗艦しました。エレベーターには一度に300人乗ることが出来ます。甲板に上がってきました。「いずも」は全長248メートル、幅23.5メートルあります。SONYα7Ⅱ海上自衛隊艦艇一般公開(1)

  • 横須賀中央駅から汐入(10)

    京急線汐入駅前にやって来ました。電車に乗って帰宅します。京急線ホーム下のガード。駅前商店街。汐入駅。電車が入ってきました。このシリーズを終わります。FUJIFILMX100Vf=23mm横須賀中央駅から汐入(10)

  • 横須賀中央駅から汐入(9)

    汐入の市街地に入ってきました。FUJIFILMX100Vf=23mm横須賀中央駅から汐入(9)

  • 横須賀中央駅から汐入(8)

    中里商店街を過ぎると下り坂となり汐入に入っていきます。下り坂に入りました。あちこちに急傾斜地があります。FUJIFILMX100Vf=23mm横須賀中央駅から汐入(8)

  • 横須賀中央駅から汐入(7)

    中里トンネルを通って中里商店街に入りました。中里トンネル。中里商店街FUJIFILMX100Vf=23mm横須賀中央駅から汐入(7)

  • 横須賀中央駅から汐入(6)

    商店街から離れ少し細い道を歩きます。東中里町内会館。昭和7年建設の外観が洋風、内部は和風の会館。ここには昭和2年建設の洋風建築の医院があったが最近取り壊されて駐車場になってしまった。FUJIFILMX100Vf=23mm横須賀中央駅から汐入(6)

  • 横須賀中央駅から汐入(5)

    裏路地から再び商店街に出てきました。この辺りは少しアーケードが残っています。FUJIFILMX100Vf=23mm横須賀中央駅から汐入(5)

  • 横須賀中央駅から汐入(4)

    上町銀座商店街から離れて裏通りを歩きます。FUJIFILMX100Vf=23mm横須賀中央駅から汐入(4)

  • 横須賀中央駅から汐入(3)

    平坂を登り切ると上町銀座商店街となります。看板建築の商店が見られます。以前あったアーケードが取り払われたので、看板建築がよく分かります。FUJIFILMX100Vf=23mm横須賀中央駅から汐入(3)

  • 横須賀中央駅から汐入(2)

    横須賀中央駅前から平坂を登ります。横須賀中央駅のYブリッジの下です。横断歩道を渡り左に曲がると平坂です。FUJIFILMX100Vf=23mm横須賀中央駅から汐入(2)

  • 横須賀中央から汐入(1)

    今回は横須賀中央周辺を見てから汐入駅に向かいます。大滝町通り。三笠ビル商店街に入ります。三笠ビル商店街。横須賀中央駅近くに来ました。FUJIFILMX100Vf=23mm横須賀中央から汐入(1)

  • 女満別空港から(10)

    ツアーの最後は国鉄広尾線愛国駅跡と幸福駅跡。恋人の聖地とあって沢山の切符や手紙が貼り付けてありました。このシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ女満別空港から(10)

  • 女満別空港から(9)

    次は浦幌炭鉱跡を見学しました。1950年には炭鉱一帯の総人口は3600名となり、繁栄を極めましたが、その後石油に押されて炭鉱が衰退し、1954年に閉山しました。はじめに、廃墟となった作業員アパートが出迎えました。鉄橋の橋脚。以前は周辺には住宅や商店が建ち並んでいたそうですが、林に覆い尽くされ全く面影はありませんでした。排気口。現在は冷泉の湧き出し口となっていました。通風口をのぞいてみました。SONYα7Ⅱ女満別空港から(9)

  • 女満別空港から(8)

    次に旧国鉄士幌線音更駅跡に向かいました。音更駅跡大通交通公園となっており、蒸気機関車や雪かき車などが屋根付きで展示してあります。蒸気機関車はカットモデルとなり、内部が見られるようになっています。蒸気機関車のカットモデルは初めて見ました。雪かき車はドイツ製だそうで、除雪の羽根が油圧で広がるようになっています。SONYα7Ⅱ女満別空港から(8)

  • 女満別空港から(7)

    次は旧国鉄士幌線士幌駅跡です。士幌線で唯一駅舎が現存しています。士幌駅。ホームには車掌車が保存されています。車掌車の内部。ストーブがあります。駅舎内には施設・設備や道具類が残されていましたが、未整理の状態でした。廃線時の時刻表のようです。SONYα7Ⅱ女満別空港から(7)

  • 女満別空港から(6)

    次に旧国鉄士幌線を歩きます。先ずは第五音更川橋梁に向かいました。第五音更川橋梁。コンクリートアーチ橋です。橋梁の上は歩けませんでした。茂みで全体は見渡せません。士幌線の線路跡を歩きます。幌加駅跡。林の中、ホームと線路だけが残されていました。幌加駅ホーム。SONYα7Ⅱ女満別空港から(6)

  • 女満別空港から(5)

    陸別駅構内に保存されている鉄道施設を見てみましょう。転車台は手動式。車両の車庫。SONYα7Ⅱ女満別空港から(5)

  • 女満別空港から(4)

    次に陸別駅に行きました。ふるさと銀河線りくべつ鉄道の駅です。鉄道施設や車両の保存・展示を行い観光鉄道として運営されています。「銀河鉄道999」にラッピングされた気動車に乗車します。構内にある5台の気動車は動き、観光用として利用されています。「銀河鉄道999」の車両に体験乗車。踏切の手前で下車。徒歩で踏切を越えて、別の気動車に乗ります。こちらの気動車は体験運転も出来るそうです。(もちろんプロの運転士が指導します。)SONYα7Ⅱ女満別空港から(4)

  • 女満別空港から(3)

    次にJR名寄線・湧網線の中湧別駅跡に行きました。数台の車掌車や小型のラッセル車がありました。中湧別駅記念館として保存されていました。中湧別駅跡。ホームや階段・通路が残されています。小型のラッセル車。車掌車。SONYα7Ⅱ女満別空港から(3)

  • 女満別空港から(2)

    次に湧網線計呂地駅跡に向かいました。駅舎や車両の保存状況が良く内部の見学も出来ました。地域の人達の熱心な保存活動のおかげです。蒸気機関車は屋根で保護されており、よく手入れされていました。運転席にも乗ることが出来ました。客車の床が板張りなのは懐かしい。床の油の匂いは国鉄時代を彷彿させます。駅舎や設備もよく保存されており、当時の様子が分かります。SONYα7Ⅱ女満別空港から(2)

  • 女満別空港から(1)

    北海道の廃線跡や炭鉱跡を巡るツアーに参加しました。女満別空港から先ずは旧国鉄湧網線卯原内駅跡に向かいました。湧網線は中湧別から網走までを結ぶ路線でしたが1987年に廃止されました。一部の線路跡はサイクリングロードとして残されました。能取湖。旧卯原内駅。車両が静態保存されています。駅舎跡には展示室がありました。SONYα7Ⅱ女満別空港から(1)

  • 江ノ電 長谷駅から(7)

    由比ヶ浜大通りから細い道に入ります。江ノ電由比ヶ浜駅の横を通り、和田塚を見て鎌倉駅に戻りました。江ノ電由比ヶ浜駅。和田塚。和田合戦(1213年)で討ち死にした和田義盛等の慰霊碑が並ぶ。このシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ江ノ電長谷駅から(7)

  • 江ノ電 長谷駅から(6)

    鎌倉大仏の参拝を終え、裏道を通って由比ヶ浜大通りに出ました。大通りと平行した裏道を歩きます。由比ヶ浜大通りに出ました。SONYα7Ⅱ江ノ電長谷駅から(6)

  • 江ノ電 長谷駅から(5)

    鎌倉大仏(高徳院)に参拝しました。境内は修学旅行生等でいっぱいでした。境内にはたくさんの児童・生徒が。熱心に学習しています。SONYα7Ⅱ江ノ電長谷駅から(5)

  • 江ノ電長谷駅から(4)

    次に長谷寺の隣の光則寺を参拝しました。花の寺として知られています。次に鎌倉大仏(高徳院)に向かいます。SONYα7Ⅱ江ノ電長谷駅から(4)

  • 江ノ電 長谷駅から(3)

    長谷寺の経蔵や弁天窟などを拝観しました。かきがら稲荷。経蔵。弁天窟。SONYα7Ⅱ江ノ電長谷駅から(3)

  • 江ノ電 長谷駅から(2)

    では長谷寺に参拝しましょう。長谷寺にも修学旅行生がたくさん来ていました。SONYα7Ⅱ江ノ電長谷駅から(2)

  • 江ノ電長谷駅から(1)

    鎌倉駅から江ノ電乗車。長谷駅で下車しました。鎌倉駅に江ノ電が入ってきました。長谷到着。小学生が勢いよく走って行きました。修学旅行か遠足の班別行動でしょうか。弁当を食べています。先ずは長谷寺に向かって歩きます。SONYα7Ⅱ江ノ電長谷駅から(1)

  • 東神奈川から横浜駅(6)

    横浜駅にやって来ました。駅の周辺も工事が続いています。横浜駅北口です。この辺りも工事が進んでいます。このシリーズを終わります。SONYRX100Ⅲ東神奈川から横浜駅(6)

  • 東神奈川から横浜駅(5)

    このトンネルは昔の東急東横線の線路跡。横浜駅に近づくとあちこちでビルの再開発工事が進んでいる。東横線の線路跡は公園になっています。横浜駅周辺はビル工事ラッシュ。SONYRX100Ⅲ東神奈川から横浜駅(5)

  • 東神奈川から横浜駅(4)

    幸ヶ谷公園を降りると旧東海道です。横浜駅方面に進むと京急線の神奈川駅、さらに青木橋と続きます。正面は旧東海道。京急線神奈川駅。屋根の形が特徴的。京急線の左側はJR各線。青木橋。SONYRX100Ⅲ東神奈川から横浜駅(4)

  • 東神奈川から横浜駅(3)

    丘を登ると幸ヶ谷公園です。幸ヶ谷公園に入りました。SONYRX100Ⅲ東神奈川から横浜駅(3)

  • 東神奈川から横浜駅(2)

    川に沿って下り、京急のガードをくぐると古い街並みがありました。川に沿って下ります。京急線ガード。SONYRX100Ⅲ東神奈川から横浜駅(2)

  • 東神奈川から横浜駅(1)

    今回は東神奈川駅から横浜駅まで歩きます。京急線は以前は「仲木戸」でしたが「京急東神奈川」と改称されました。京急東神奈川駅から横浜駅に向かいます。都営浅草線の車両。京急線と相互乗り入れをしています。SONYRX100Ⅲ東神奈川から横浜駅(1)

  • 上諏訪・安曇野(13)

    安曇野観光の最後は有明山神社に参拝しました。有明山神社。山門は日光東照宮陽明門を模した、祐明門。山門中央の彫刻。山門の格天井絵。拝殿。拝殿の上部。このシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(13)

  • 上諏訪・安曇野(12)

    大王わさび農場の次は穂高神社に参拝しました。穂高神社。祭神は穂高見命(主神)、綿津見命、瓊瓊杵命(ににぎのみこと)の三神。綿津見命の息子が穂高見命であり、海人族の阿曇氏の祖神として奉斎された。穂高見命は北アルプスの奥穂高岳に天降り、安曇野の開拓に尽くしたと言われている。穂高神社最大の祭事である本宮例祭は「御船祭」として知られている。子供船三艘、大人船二艘が町内を巡回。その後、境内で大人船が激しくぶつかり合う。穂高神社で見かけた船。上高地にある奥宮では明神池にて奥宮例祭が斎行され、二艘の御船が雅楽の調べに乗せて湖面をすべるように進む。とのことだ。阿曇比羅夫像。白村江の戦い(663年)に将軍として出陣し、壮絶な討ち死にをしたという。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(12)

  • 上諏訪・安曇野(11)

    いよいよ安曇野探訪に出かけます。最初は大王わさび農場です。わさび農場前の田んぼでは稲刈りが行われていました。わさび農場。大王神社。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(11)

  • 上諏訪・安曇野(10)

    上土通りの後は、深志神社に参拝しました。左の建物は鳥居を除けて建てられているようです。深志神社。主祭神は諏訪明神(建御名方命)と菅原道真(天神)。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(10)

  • 上諏訪・安曇野(9)

    上諏訪から松本市に入りました。松本城近くの上土通りを歩きました。通りの最初の辺りは医院や病院が並んでいました。この辺りは病院や医院が集まっています。この建物も医院でしたが、現在は喫茶店になっています。映画館。懐かしい映画を順番に流しています。上土劇場。演劇公演・コンサートなど地域の文化活動の拠点になっているそうです。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(9)

  • 上諏訪・安曇野(8)

    片倉館の後は諏訪湖畔公園を歩きました。彫刻などを見て歩くのも楽しいです。大きな八重垣姫の像があります。SLが展示されていました。湖の掃除をしていました。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(8)

  • 上諏訪・安曇野(7)

    二日目は諏訪湖近くにある片倉館を見学しました。片倉館は昭和初期、シルク王片倉財閥が製糸工員の保養所として建設しました。温泉浴場棟と会館棟とに分かれています。片倉館、温泉浴場棟。千人風呂があります。今回は入浴はしませんでした。会館棟の玄関。こちらを見学しました。狛犬は高村光太郎作と伝えられています。先ず2階に上がります。2階、大広間。庭の池にはなぜか手押しポンプから水が。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(7)

  • 上諏訪・安曇野(6)

    手長神社を参拝しました。本殿は豪華な木彫で飾られていました。手長神社に参拝します。本殿までは長い石段が続き、大汗をかきました。途中にある諏訪市立上諏訪中学校。3階建ての立派な校舎です。本殿。見事な彫刻です。摂社には、それぞれ御柱が立てられています。舞殿の木片は御柱を切ったもので、氏子に配られます。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(6)

  • 上諏訪・安曇野(5)

    旧甲州街道の一本北側の道を歩きます。秋の御柱祭りの準備をしていました。麹屋さん。御柱です。諏訪大社の御柱と較べるとだいぶ小ぶりです。神社の規模に合わせた大きさです。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(5)

  • 上諏訪・安曇野(4)

    八剱神社の近くの小路では家ごとに傘の付いた飾りが出ていました。秋の御柱祭りの飾り付けだそうで、諏訪大社周辺の神社で御柱祭りが行われるそうです。何か華やかな雰囲気です。八剱神社横の小路の飾り。小路によりデザインが違います。地元の高校生が描いたそうです。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(4)

  • 上諏訪・安曇野(3)

    旧甲州街道の酒蔵を見ながら亀屋小路に入ります。突き当たりは八剱神社です。旧甲州街道に建ち並ぶ酒蔵。小路の突き当たりに八剱(やつるぎ)神社が見えます。本殿。八剱神社は諏訪湖御渡神事が行われる神社です。舞殿には武田勝頼と八重垣姫の物語の人形が飾られていました。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(3)

  • 上諏訪・安曇野(2)

    上諏訪の市街地を旧甲州街道に沿って歩いてみましょう。看板建築の店が多く見られます。こんなポストがありました。SONYα7Ⅱ上諏訪・安曇野(2)

  • 上諏訪、安曇野(1)

    長野を訪れ上諏訪と安曇野を探訪しました。先ずは上諏訪駅下車。「特急あずさ」で上諏訪駅にやって来ました。駅の構内には足湯があります。以前は五つの酒蔵を試飲しながら巡ることが出来ましたが、残念ながら現在はコロナで中止です。観光協会で地図をもらって出発です。SONYα7Ⅱ上諏訪、安曇野(1)

  • 九州の5県を巡る旅(10)

    旅行の最後に佐賀県に入り、有田で有田焼の買い物をしました。佐世保ではバスから造船所や自衛艦を見ました。有田焼ショッピングリゾートで買い物です。長崎空港から羽田空港に向かって飛び立ちました。このシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ九州の5県を巡る旅(10)

  • 九州の5県を巡る旅(9)

    長崎市内を見学した後は佐世保から九十九島遊覧船に乗船しました。遊覧船「パールクイーン号」に乗船します。海の女王をイメージした船だそうです。九十九島の島々。船内の様子。この後「展海峰」の展望台に上がり、上から九十九島を見ました。SONYα7Ⅱ九州の5県を巡る旅(9)

  • 九州の5県を巡る旅(8)

    グラバー邸を見学した後、長崎市内を少しだけ回りました。坂を下って市内に向かいます。短い時間でしたので、この後バスの駐車場に向かいました。SONYα7Ⅱ九州の5県を巡る旅(8)

  • 九州の5県を巡る旅(7)

    3日目は先ず長崎の大浦天主堂やグラバー邸などを見学しました。先ず大浦天主堂を見学しました。(内部は撮影禁止)次にグラバー邸に回りました。日本の屋根瓦が葺かれています。1863年建築の最古の洋風木造建築。SONYα7Ⅱ九州の5県を巡る旅(7)

  • 九州の5県を巡る旅(6)

    熊本城の後はカーフェリーに乗船。熊本新港から有明海を横切り、島原外港に向かいます。カーフェリーに乗船。熊本新港を出港します。有明海を横断します。雲仙岳などが見えてきました。島原外港は間近です。SONYα7Ⅱ九州の5県を巡る旅(6)

  • 九州の5県を巡る旅(5)

    宮崎県に続いて熊本県に入りました。2016年の熊本地震で大きな被害を受けた熊本城を見学しました。熊本城に入ります。石垣や櫓などの復旧が急ピッチです。天守閣近くにある加藤神社。加藤神社からの眺め。手前が宇土櫓。奥が小天守閣・大天守閣。天守閣の復旧が最優先され、昨年完全復旧しました。SONYα7Ⅱ九州の5県を巡る旅(5)

  • 九州の5県を巡る旅(4)

    二日目は宮崎県に入り、高千穂峡を見物しました。先ずは橋の下の高千穂峡遊歩道を歩きます。真名井の滝が見えてきました。滝の周囲には貸しボートも。高千穂神楽殿の近くで昼食です。昼食会場は農家を改装したもの。SONYα7Ⅱ九州の5県を巡る旅(4)

  • 九州の5県を巡る旅(3)

    湯布院にやって来ました。由布岳がよく見えるところにホテルや露天風呂が作られたそうです。美しい由布岳がお出迎え。若者に人気がありそうな、スイーツや小物品店が並びます。足湯の店もあります。日本旅館。泊まってみたいものです。共同浴場は主に地元の人が利用するようです。SONYα7Ⅱ九州の5県を巡る旅(3)

  • 九州の5県を巡る旅(2)

    宇佐神宮の次は深耶馬渓を見学しました。奇岩奇峰の景勝地です。土産物屋や蕎麦屋の横を進みます。展望台からの眺めです。SONYα7Ⅱ九州の5県を巡る旅(2)

  • 九州の5県を巡る旅(1)

    九州の5県を2泊3日で巡るツアーに参加しました。最初は大分の宇佐神宮を参拝しました。宇佐神宮は鳥居に特徴があります。全国に4万社余りある八幡様の総本宮です。「26号蒸気機関車」。明治24年(1891年)ドイツにて製造。九州鉄道(国鉄の前身)が購入しましたが、後に宇佐参宮線で使用されました(昭和40年廃線)。マクワウリとカボスは大分特産。手水舎を使用します。御祭神は一の御殿「八幡大神(応神天皇)」、二の御殿「比売大神」、三の御殿「神功皇后」。SONYα7Ⅱ九州の5県を巡る旅(1)

  • 通研通りから一騎塚(5)

    一騎塚は鎌倉時代、和田合戦(1213年)の時、この地から一騎で参戦し討ち死にした武将を哀れんで地元の人が塚を作ったことに由来します。電話ボックスが茂みに隠れているようです。一騎塚にだんだん近づいてきます。一騎塚交差点です。このシリーズを終わります。SONYRX100Ⅲ通研通りから一騎塚(5)

  • 通研通りから一騎塚(4)

    細い道から一騎塚に通じるバス通りに出ました。この人達は川の清掃作業でしょうか。和菓子屋さんの看板。美味しそうです。SONYRX100Ⅲ通研通りから一騎塚(4)

  • 通研通りから一騎塚(3)

    通研通りから左の細い道に入る。ゆるいカーブの田舎道が続く。細い道に入ります。ゆるいカーブが続きます。SONYRX100Ⅲ通研通りから一騎塚(3)

  • 通研通りから一騎塚(2)

    NTT通信研究所までは登り坂が続きますが、過ぎると今度は下りとなります。通信研究所の前まで登りは続きます。研究所の全景。研究所を過ぎると下り坂です。SONYRX100Ⅲ通研通りから一騎塚(2)

  • 通研通りから一騎塚(1)

    通研とはNTT通信研究所のこと。山の頂にある通信研究所の横を通る道が通研通り。今回は通研通りなどを通って相模湾近くにある一騎塚まで歩きます。通研通りに交差する、新しい道を建設中。天照大神社参道入口。SONYRX100Ⅲ通研通りから一騎塚(1)

  • 横浜駅から(8)

    赤レンガ倉庫からワールドポーターズに来ました。昨年から桜木町とワールドポーターズを結ぶロープウェイが運行されています。電動キックボードのシェアリングポート。ロープウェイ(ヨコハマエアキャビン)。汽車道を歩きます。桜木町駅前の乗降場所に近づくと、高度が低くなります。このシリーズを終わります。SONYRX100Ⅲ横浜駅から(8)

  • 横浜駅から(7)

    赤レンガ倉庫イベント広場入口では「台湾祭り」が開催中。「台湾祭り」会場。5人でこぐ乗り物。これは自転車なのかな?バス停で待っていると・・・・ベイサイドブルー(連結バス)がやって来ました。「横浜ワールドポーターズ」方面に移動します。SONYRX100Ⅲ横浜駅から(7)

  • 横浜駅から(6)

    赤レンガ倉庫にやって来ました。広場には白い砂がまかれ、まるでリゾート気分。広場には白い砂がまかれています。浜辺でくつろいでいる気分かな。広場の外にはこんなテントが。SONYRX100Ⅲ横浜駅から(6)

  • 横浜駅から(5)

    ショッピングモール「横浜ハンマーヘッド」にやって来ました。「横浜ハンマーヘッド」入口。ハンマーヘッドクレーン。1914年日本で最初の港湾荷役専用クレーンとして整備された。SONYRX100Ⅲ横浜駅から(5)

  • 横浜駅から(4)

    臨港パークから海岸伝いに歩き、女神橋を渡りハンマーヘッドに向かいます。ぷかりさん橋。女神橋。SONYRX100Ⅲ横浜駅から(4)

  • 横浜駅から(3)

    ザ・カハラ・ホテルの先を進むと臨港パークです。フルーツ・ツリーが異彩を放っています。臨港パークに入りました。フルーツ・ツリー。SONYRX100Ⅲ横浜駅から(3)

  • 横浜駅から(2)

    みなとみらい地区では、先ず日産ギャラリーに入り、ビル新築工事が続く「とちのき通り」を進みます。日産ギャラリーを少し見学します。「とちのき通り」を進みます。ザ・カラハ・ホテル。SONYRX100Ⅲ横浜駅から(2)

  • 横浜駅から(1)

    横浜駅下車。今回は北改札口からみなとみらい地区に向かって歩きます。横浜そごうの横を通ります。SONYRX100Ⅲ横浜駅から(1)

  • 北鎌倉駅から(9)

    英勝寺の後は今小路(横須賀線の西側の道)を進み鎌倉駅に向かいました。今小路の商店や町並み街を眺めながら歩きます。市役所前交差点を左に曲がります。鎌倉駅西口。このシリーズを終わります。SONYα7Ⅱ北鎌倉駅から(9)

  • 北鎌倉駅から(8)

    亀ヶ谷坂切通の後は英勝寺を参拝しました。英勝寺に参拝します。紅蜀葵が咲いていました。SONYα7Ⅱ北鎌倉駅から(8)

  • 北鎌倉駅から(7)

    亀ヶ谷坂切通を歩き続けて、住宅のあるところに出ました。切通では時にバイクや通行人に出会いました。トンネルの先が住宅になっています。小さな畑があります。道の奥には小さな祠がありました。SONYα7Ⅱ北鎌倉駅から(7)

  • 北鎌倉駅から(6)

    明月院の後は、亀ヶ谷坂切通を通ります。バス通りをしばらく進みます。亀ヶ谷坂切通に入るとすぐに崖にシダが生い茂っている場所があります。シダの群生。SONYα7Ⅱ北鎌倉駅から(6)

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