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プロフィール PROFILE
ブログタイトル
「日に新たに」・・・・あくなき好奇心と探究心を持っ
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ブログ紹介文
「初心忘れず」を繰り返す日々。それでも、生まれる・・・・・死ぬ。「・・・・テンテンテン」は我が人生の
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「日に新たに」・・・・あくなき好奇心と探究心を持っ

「日に新たに」・・・・あくなき好奇心と探究心を持っさんの新着記事

1件〜30件

  • 「皇室典範」改正見送り。

    2006.9.6象徴としての天皇今から10年前、滋は生意気なことを書いたと、今更ながらに反省してしまう。驕りだね。皇室に41年ぶりに「男子」がお生まれになった。41年間、男子がお生まれならなかったのは奇跡に近いように思う。「皇室典範」はある役割を果たしてきたとはいえ、これがあるために「男子」か「女子」かで国民は一喜一憂???させられる。天皇の地位は憲法に明確に規定されているので、「男子」でも「女子」でも、どちらでも良い気がする。天皇は国民統合の象徴であるから、「男子」に限る理由はないように思うが、そうではないらしい。10年一昔8月の天皇のお言葉を真摯にお聞きして、「皇室典範」は変えるべきだと滋は思う。「皇室典範」改正見送り。

  • 安倍さんの支持率39%・・・・・・・・。

    2007.1.25小泉さんと比較されるからねぇ????朝日新聞によれば、安倍内閣の支持率は39%である。40%を切ると、支持率が低いと感じる。滋のみならず、大方の人はそうであろう。小泉さんと比較すると、ブレーンが今一つである。小泉さんは、飯島秘書官とか竹中さんとか経団連の会長とか酸いも甘いも知り尽くした人達がブレーンであった。安倍さんは小泉さんと違った個性があるので、その個性を前面に押し出すべきであるが、ブレーンがお粗末だと、前面に押し出せない。安倍さんが何でもかんでも、一人でやっているようで、見ていてお気の毒である。小泉さんのようにはいかないだろうがトップたるもの、自分の考えを大臣等に命令すればよいのである。命令に従わない大臣は、当然、首にするしかない。このくらいの厳しさがないと、支持率は上がらないし、夏の参...安倍さんの支持率39%・・・・・・・・。

  • 小泉さんにはもう一期、総理で頑張ってほしい。

    2005ー6ー30イヤミでなくて、爺の本音である。郵政民営化が「骨抜き」寸前で、踏ん張っているらしい。小泉さんは郵政民営化にこだわりがあるらしいので、そのこだわりを捨てることなく、頑張ってほしい。なにせ、道路公団民営化は、惨憺たる有様だったので、郵政民営化はまとめ上げてほしい。そして、郵政民営化の次は「消費税率」のアップである。小泉さんに取り組んでほしいと爺は願う!!!消費税アップを行うためには、「公務員の削減」「行政改革」が大前提だからである。これらを素通りして消費税アップは実現できない。それほど、国民は愚かではない。これらを同時に出来るのは、小泉さんしか適任者はいない。谷川??財務大臣??、亀井さん??麻生さんねえ???他方、岡田さん、全くダメ!!!です。爺はどなたか、いるのかいな!!!と諸賢にお尋ねしたい...小泉さんにはもう一期、総理で頑張ってほしい。

  • 景気回復の実感なし。

    「景気回復の実感がわかない理由」というコラムがある新聞に載っていた。著者曰く、「かつてのバブル期や80年代前半では、多くの経営者や労働者がそれまでと同じ仕事をしていても利益や給与が増えた。しかし現代においては、企業は常に事業を見直し、新製品を次々に世に出し、絶え間ないコスト削減をして初めて、利益を生み、市場で生き残ることができる。労働者は知識やスキルを磨き、新しいアイデアを生み出し続けなければ、所得は増えない。つまり、企業も家計も毎日走り続けなければ、景気回復の果実を享受できないということである。」「だから、景気回復の実感がなかなか生まれない。」と。景気は確実に回復しているのであろう。ならば、その回復の果実を広く国民一般に行き渡らせねばなるまい。かってのような、「猛烈人間」「会社人間」はご免こうむりたい。企業も...景気回復の実感なし。

  • 社長さん、真面目に話しておられますか。

    2006.1.5企業トップ達の挨拶。企業トップ達の年頭の挨拶がマスコミで報道されている。百人百様とまではいかないものの、いろいろなことを話す。守りから攻めに転ずる・・・とか、変化はチャンス・・・とか、スピードを意識して、ブランド力を高めたい・・・とか。これらは企業経営にとって必要な事だろう??な。何でもやる、チャレンジする会社を目指す・・・変化はリスクであると同時にチャンスだ・・・その場に立ち止まっていれば事業の存続自体が危うくなってしまう・・・確かにそうだと思う????滋は今ひとつピン!!とこなかったが、これだ!!というのがあった。フェアプレーの精神や謙虚さといった価値観に重きをおき、社会の信頼に応える・・・・・・・・これだな!!!と思う。順法なくして会社の存続なし、を念頭に従来の仕事のやり方を見直す・・・こ...社長さん、真面目に話しておられますか。

  • 「下流社会」(三浦展著)を読む。

    2005/12/25階層意識が変わってきているのか???「下流社会」を読んだ。階層意識の変化を、統計資料を用いて証明している。下流社会の善悪・是非等については、読者の価値観にゆだねているのが、客観性を増している。爺は改めて、いわゆる中流意識が減少し二極化が進んでいるのだなぁ・・・・・・と感じた。階層意識の変化の分析が面白い。百貨店の売り上げを例に取り上げて説明しているのには、爺はなるほどと思った。あまり書いてしまうと、著作権侵害???になってもしまうかもしれないので、ちょっぴり述べてみよう。当然、物足らないことになるが、それは、本を買ってのお楽しみと云うことにしよう。百貨店の売り上げが3年続きで減少している。その原因はこれまでの「中流意識」を前提とした売り方・経営戦略をしているからであると指摘している。数字を挙...「下流社会」(三浦展著)を読む。

  • 「広がる格差」

    2006.8.9所得格差の拡大・固定化はよろしくない。「労働経済白書」によると、20歳代の収入別割合のうち、年収150万円未満の人達が20%を超えるという。そして、500万円以上の人達は3.2%いるという当然のことながら、150万円未満の人達は親と同居している人が多いようである。そして、いわゆる非正社員でもある。非正社員の若者が正社員になるのは難しいらしい。いろいろな理由があるようだが、この点が滋には理解できない。非正社員だろうと、優秀な人は大勢いるはずである。なぜ、優秀な人を正社員にしないのであろう。採用する企業がいい加減なのである。役所などは実にひどいものだ。採用の募集要項には年齢制限は緩和しています??なんてことが書かれてあるが、実際に試験を受けて採用されるのは100%学卒者である。看板に偽りあり・・・・...「広がる格差」

  • 「日経」の社説に感銘した。

    2005/10/06またまた、我ながら感動した!!!しかし、驕りは禁物である。ただ反省あるのみ。日経の社説に「日本の会計文化が問われている」という主張が載っていた。読んでみた。カネボウの粉飾決算に関し、監査法人や公認会計士の体質を問い、抜本的な改革を求めるのは当然のことであるし、さらに、企業経営者に問題を問いかけているのが素晴らしいと感じた。社説の執筆者は主張する。「企業の財務諸表の作成者は経営者であり、会計情報の正確性に対する責任は第一義的に経営者にある。会計制度の社会的意味を理解し、質の高い会計監査を求める経営者がどれだけいるだろうか」と・・・・・。爺の知っている会計士達、おそらく会計士全部かもしれないが、みんな、重い責任を背負って疲れ切っているのが、現実なのである。会計士達が独立して質の高い会計監査を行え...「日経」の社説に感銘した。

  • 再度「人口減少社会」を見て・・・・・・・。

    2005.10.10問題意識を共有出来ない人達がいる。あるテーマについて、議論をする場合、みんなが同じ土俵に乗らなければ、議論はかみ合わなくなる。NHK-TVの「人口減少社会」の放送を見ていて、そのことを強く感じた。失礼ではあるが、年金をもらいながら比較的優雅な生活をしておられる方や、いわゆる恩給など高額な給付を受けている方に、問題意識の薄い方が多い気がした。ホンの一握りの人の話から、全体を判断してはいけないが、社会の第一線から退いて相当期間が経過しているであろうような雰囲気の人は、ピント外れの議論をするようである。爺はアアはならないぞと気持ちを引き締めたと同時に高齢者はせめて70歳まで働いてほしいと思った。働くと云うことは、社会との接点を持つと云うことにつながる。働いたと云うことに対する報酬は少なくて良いから...再度「人口減少社会」を見て・・・・・・・。

  • ホリエモン、登場!!

    2005-08-19ホリエモンこと、堀江貴文さんが衆議院選挙に立候補した。政治の世界に多様な人材が入ってくるのは良いことである。堀江さんには、当選してもらって永田町に新しい風を吹かしてほしい。時代が変わりつつある気がする、今日この頃である。今は昔・・・・2016.9.9自民党元幹事長の加藤紘一さんが亡くなった。いわゆる「加藤の乱」は懐かしい。「加藤さんは親分なんだから・・・」昨今は政治にドラマがなくなった。つまらないね。ホリエモン、登場!!

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