プロフィールPROFILE

にんげん科学研究会さんのプロフィール

住所
久留米市
出身
広島県

時代は「低次物質文明」から「高度精心文明」に移行し、宇宙の法則・ルール通りに生きていく時代に入りました。「絶対的自由」「共生」「進可」を基本とし、それぞれが「自立」して歩き「本当の幸せ」を掴む時代です。ここでは、小笠原慎吾氏の遺された理論をベースに、学校では教えてくれない本当は一番大切なことを書いてみようと思います。

ブログタイトル
もっと暖気に生きてみませんか?
ブログURL
http://ningenkagaku.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
「宇宙のルール」で自分自身や世の中をみてみましょう。きっと幸せに生きるための答えが見つかります。
更新頻度(1年)

369回 / 365日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2015/04/15

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ハンドル名
にんげん科学研究会さん
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もっと暖気に生きてみませんか?

にんげん科学研究会さんの新着記事

1件〜30件

  • 「太陽活動」と「地球」の関りについて考えてみる。

    今日のこちらの天気は晴れのち曇り、最高気温は12度で最低気温が5度最近の天気予報は昔と比べてよくあたりますがそれは人工衛星が毎日鮮明な雲の画像を送っていたりスーパーコンピュータの計算能力が上がったことによるものだと思われますが現段階では、半年予報はまだ外れることも多いですし、来年や再来年の気候となるともはや予測は不可能です。 そして、長期予報が難しい理由は、太陽活動など宇宙からのエネルギーがどのように...

  • 「幸福」という概念が大きく変更される時代がやってくる。

    今回はまず最初に「自分を助けてくれるのは自分だけ。」「自分を変えることが出来るのも自分だけ。」という言葉を覚えておいてください。わたしたちは、自分の心が苦しい時「誰かに救ってほしい」とか「誰かが自分を救ってくれるのではないか?」とか「何処かの聖者や覚者であれば、自分を救ってくれるかも知れない。」などという期待を抱いたりすることがあるかもしれません。ですが、結論から先にいいますと、誰も自分の心を救っ...

  • http://ningenkagaku.blog.fc2.com/blog-entry-1412.html

    それでは今朝はこの辺で・・・・・今日も「暖気」にお過ごしください。ご協力を・・・   ...

  • 誰もが持つ「嫉妬心」について考えてみよう。PartⅡ

    前回、自分の内深くから上がってくる度を越した「欲望」=「慾」というものは 単に「自我意識」の「このままではいけない」という考え方を自分が受け入れたからに他ならないというところで終わりましたので、今日はこの続きから始めますが前回の記事をお読みいただいてからの方が分かりやすいといえますので先にお読み以ただいてから、本日の記事に入っていただければと思います。2月13日の記事 「誰もが持つ「嫉妬心」について考...

  • 誰もが持つ「嫉妬心」について考えてみよう。

    わたしたちは人それぞれに「何とか解消したい」「無くしてしまいたい」と思う自分自身を苦しめ傷つけてしまう、とても厄介な「感情」を持っています。そして、その中で多くの方に共通している厄介な感情の一つが「嫉妬」という感情なのですがこれは「うらやましい」という軽い嫉妬から、人の成功をうらやむ「ねたみ」男女間の「やきもち」という最も強力な嫉妬もあり、時にこの感情を自身でコントロールできずネガティブループから...

  • 「意識・心」のあり方が「自然治癒力」を最大限に発揮させる。ということ

    yahooニュースを見てみますと今日も「新型コロナウイルス」に関連する情報がてんこ盛りですが「自分の肉体(物体)を正常な状態に戻すのは、結局は自然治癒力と免疫力だよなぁ」なんてフッと思いましたので、この「自然治癒力」についてちょっと書いておきますと「自然治癒力」とは医学的にいいますと「自然と体が正常な状態を保とうとする力」。これは、恒常性ともいいますし、ホメオスターシスともいいます。そして、お分かりの...

  • 人間は「無限である」という立場へとシフトするように創られている。

    わたしたちの五感を通じて入ってくる情報といいますのは誰が受け取ってもまったく同じ情報だといえるのですがその情報に対する「受け止め方・捉え方」「反応の仕方」「湧き出す感情」は人それぞれ違うということはお分かりの通りです。そして「自我意識」内で誰もが行っているプロセスを超簡単に書いておきますと受け取った情報の全ては「自分にとって安全かどうか?」と判断して振り分け自分にとって都合の良いものかどうか一つ一...

  • 「不平不満」をいいすぎると「脳」は物理的に変化していく。ということ

    今回はまず「自分自身を苦しめているのは状況ではなく、状況をネガティブに解釈すること。」「誤って?思考をマイナスな方向へ導いてしまうことである。」ということを覚えておいてください。そしてこれは「状況」と、人それぞれの「解釈」は異なるということ。ですから、今の季節、今冬は暖冬傾向といわれながらも「やっぱり寒い」と感じる方も多いとは思いますが北風に吹かれて「寒い寒い」と口にしておりまと「余計に寒くなる」...

  • 「思考は現実ではなく、単なる思考にすぎない」ということ

    以前、このブログの記事の中で「全てのものが固有の周波数を持っている。」「意識・思考・感情にもそれぞれ固有の周波数があり それらの周波数と共鳴して、わたしたちの肉体(物体)がつくられていく。」と書いたことがありますが、このことからもう少し考えていきますと「わたしたちの持つ共鳴・共感(共振)能力を意識して生きることはとても重要である。」「全てのものが固有の周波数を持っているとするならば 共鳴・共感(共...

  • 「自然の循環・流れ」とは、プロセスがスムーズに流れること。

    『目の前に起こっていることが、例え困難を感じることであったとしても 「必要があって起こっている」という「自然の循環・流れ」を感じることができさえすれば 物事はよりスピーディに解決に向かう。』さてさて、この文章をお読みになって皆さんはどのようにお感じになられるでしょう?恐らく誰もがご経験のあることと思いますがものごとがとてもスムーズに流れているように感じる時、スルスルっとうまく行っている時は誰一人ほ...

  • わたしたちによくある「自動思考」の「歪みのパターン」とは?

    わたしたち人間は、ある「出来事」が起きたとき自分の経験や環境の中で身に着けていった決まったものの考え方をしその考え方や、そのとき湧きあがった感情をもとに行動を決める生き物なのですがこの「ある出来事に対する物事の考え方のパターン」を「自動思考」と呼んでいます。そして、個々の「自動思考」が「歪みのないもの」でありさえすれば「何が起こっても何事もなく過ごすことが出来る」といえるのですがこの「自動思考」が...

  • 「自分自身がどう感じるか?」によって現実は決まっていくということ。

    わたしたち人間は、時にやってしまったことを悔やんだり、自分ができないことを責めたりと「自分で自分を苦しめてしまう」ことがありますが、そんな時に実践していただきたいのが「自分と対話する」という自分で自分の問題を解決する方法。<自分自身に理由を尋ねる>  「何かあったの?」<自分自身に意図を尋ねる>  「どうしようと思ったの?」<結果についての検証を促す> 「このことでどんな影響があると思う?」<自分...

  • 「やっぱり自然(宇宙)が動き出した。」とは思われませんでしょうか?

    日を追うごとに感染拡大を続ける「新型コロナウイルス」中国本土での感染者数が2万人、全世界では26000人を超えた新型コロナウイルスですが中国から20か国以上に拡大した新型コロナウイルスの感染について世界保健機関(WHO)は4日現時点では「パンデミック(世界的な大流行)」とみなすには至っていない。」との見解を示しているようですが、ここでちょっと人間社会の状況を見ていきますとすでにヨーロッパでの中国人やアジア人に...

  • 「わたしたちの意識が現実を創造している。」という事実

    ・今のあなたは、あなた自身が創り上げたもの・あなたが観ている世界を形作っているのは、他でもない「あなた自身」であり・あなたの「現状」は、あなたの「意識」創り出したもの・「現在の状況」は、「あなた自身」が創造したもの・わかりやすく言えば、あなたが生きている世界は、あなたが主人公の長編映画であり そのシナリオはあなた自身が作っているということつまり、あなたは現実世界の創造主であるといえるのですが中には...

  • 「鬼」という存在の解釈には「色々な説がある」ということ。

    今日2月3日といえば「節分の日」。そもそも「節分の日」とは何かといいますと各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のこと。ですから厳密には年に4回あるということになりますが江戸時代からは「立春の日」の前日を特に重視して「節分の日」と呼ぶようになったとのことです。そして節分といえば豆まきをしたり恵方巻を食べる習慣の方々も多いと思いますし「今年2020年の恵方巻きを食べる時に向く恵方の方角は西南西...

  • 「今の自分の状態を自己肯定感を通して知る。」ということ

    突然ですが「自己肯定感」とは、自らの在り方を積極的に評価できる感情自らの価値や存在意義を肯定できる感情などを意味します。そして、そのままの自分を認め受け入れ、自分を尊重し、自己価値を感じて自らの全存在を肯定するともいえる「自己肯定感」の感覚といいますのは何ができるか?、何を持っているか?、人と比べて優れているかどうか?ということで、自分を評価するのではなく「そのままの自分を認める感覚」端的にいいま...

  • 「自分を知って理解する・受け入れる」このことから始めましょう。

    さてさて今日から2月自然(宇宙)は本格的に新しい時代に向けての活動を始めると思われますがキーワードは「造」「新たな造り変え」ということそして、今年に入りましてからの太陽活動は「黒点数の推移」だけをいいましても昨年とはちょっと違うデータが観て取れますのでここにきて太陽活動が変化しているということは間違いないことですし太陽系に所属する地球といいますのは太陽活動の変化によって同じように変化していくという...

  • 意識感覚を磨くための基本となる「感性」について考えてみる。

    わたしたち人間は、人間として生きるがゆえに、どうしても「とき」という流れの中で常に「時間」を意識しながら、生きているのではないかと思うのですがいかがでしょう?ですが、この「時間」というものを、あまり意識してしまいますと自分自身の「意識の世界」はなかなか見えてこなくなりますしもっといいますと「時間ばかりを意識して生きるから、物質的なレベルに傾いてしまう。」ともいえるのではないかと思います。ですから、...

  • 「遂に・・・」「やっぱり出てきたかぁ~」と思う「陰謀説」的な報道。

    現在、中国から全世界へと感染が広がる新型コロナウイルスですが米紙ワシントン・タイムズ紙の中で米国の戦略動向や米中の軍事動向に詳しいベテランジャーナリストのビル・ガーツ記者は「その発生源は中国湖北省武漢市にある国立の病源体研究機関かもしれない」と指摘しているということそして、イスラエル軍事情報機関の専門家、ダニー・ショハム氏も中国の新型肺炎「生物兵器の可能性」を指摘ウイルスに襲われた武漢には中国の生...

  • どんな現象も無駄に起きているわけではないということ。

    これはあくまでも個人の見解ですがこれまで自然をよ~く見つめ、周りの人たちや自分自身を見つめた限りをいいますと「どんな現象も無駄に起きているわけではないと思われる。」といえると思います。これはよく書いております「何が起きても、すべて自分にとって必要なことと思い喜んで生きる。」に通じることですが、言い方を換えれば「偶然は存在しない。」ということにもなります。そしてもう少し詳しくいいますと、わたしたちが...

  • 「全ては意識で確定する。」ということを再認識する。

    これは以前にも書いたことですがわたしたちには「もっと豊かになりたい。」「もっと幸せになりたい。」「もっと素敵になりたい。」「もっと健康になりたい。」などなどと人それぞれに何らかの「願い」があると思います。ですが、よ~く考えてみますと、これらの願いには共通していることがあります。それは何かと申しますと「今の自分に満足していない。」ということ。「今の自分ではなく、もっと良い状態の自分を切望している。」...

  • http://ningenkagaku.blog.fc2.com/blog-entry-1392.html

    それでは今朝はこの辺で・・・・・今日も「暖気」にお過ごしください。ご協力を・・・   ...

  • これからの時代は「自分の当たり前を疑う。」 これが大切です。

    前回の記事の中で「生命」というものは、一つのロジック、ある種の「情報」といえる。 「生命」とは「情報」が継続的に発展・展開する現象 と捉えることができる。そして、存在する情報をきちんと蓄積する「情報の保存」 さらにそこに新しいものを加えたり、修正するというような「情報の変革」 この二つのが相互に作用することで発展していく現象である。ということ 「生命」は、物質的な基盤上で「情報の保存」と「情報の変革」...

  • http://ningenkagaku.blog.fc2.com/blog-entry-1390.html

    それでは今朝はこの辺で・・・・・今日も「暖気」にお過ごしください。ご協力を・・・   ...

  • 「ネガティブな感情を受け入れる。」これが自分を癒すことの始まり。

    前回、大切なことは「ネガティブな感覚や感情と、どう向き合うか?」ということ わたしたちにできることは消し去ることではなく、どう向き合うか?ということだけであるということを決して忘れてはならない。 「では一体どのように向き合っていけばよいのか?」 これはまず、ご自身でお考えになられてみていただきたい。 「ネガティブな感覚・感情と、わたしはどう向き合うの?」と是非ご自身に尋ねてみて欲しい。 とことん尋ねて...

  • 「ネガティブな感覚や感情と、どう向き合うか?」自分で考えてみて下さい。

    わたしたち一人一人の性質・性格・個性といいますのは誰もがお分かりの通り十人十色、百人百色それぞれがそれぞれの今世の課題に合わせてつくり上げられておりますのでどういう時に、どの性質が表に出てきたり、どういう思考になるかということは人それぞれ違って当然です。そして、個々の性質・性格・個性中には「二極性」の感覚・感情がありますがこれも個人個人違った「ポジティブな感覚・感情」と「ネガティブな感覚・感情」を...

  • 「自分を観察する」とは「自身の自我意識を観る」ということです。

    このブログによく出てくる「自我意識」この「自我意識」を簡単に解説いたしますと、それは「わたしを認識させている意識」そして、この概念を更に掘り下げますと「わたし、他者、世界、言葉、物質・・・などを認識させている意識」と捉えていただければいいのではないかと思います。さらに、この「自我意識」といいますのは「この世を生きるために個々に必要なプログラム」として機能しているともいえ「安心・安全に生きていくため...

  • http://ningenkagaku.blog.fc2.com/blog-entry-1386.html

    それでは今朝はこの辺で・・・・・今日も「暖気」にお過ごしください。ご協力を・・・   ...

  • 「ネガティブな記憶は、しつこく脳に残る。」ということ

    突然ですが、わたしたち人間が忘れがちなのは偉大な地球の覇者だと勘違いしている人間も基本的には「生き延びることに一生懸命な低次元な動物だ」ということ。そしてそれはなぜかと申しますとわたしたちの個々の脳内では動物的、原始的な「生存本能」が働いており「常に脅威を警戒する」「危険を過大に見積もる」「あまり長いことポジティブな考えに浸りぼうっとしないようにする (さもないと飢えたり捕食されたりするから)」といった...

  • 皆さんは本当に『「自分」を解っている。』と思っておられますか?

    「今、人型のアンドロイドは現実のものになりつつある」ということをご存知の方もおられるとは思いますがアンドロイドの開発・研究の第一人者ともいわれております石黒浩大阪大学教授はアンドロイドを研究するのは「人間とは何か?」を追求する旅でもあるといわれております。そして、彼がロボット研究で一番、大切にしていることは自分自身への「問い」。大事にしているのは「何を知りたいのか?」ということのようでして自分にと...

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