住所
久留米市
出身
広島県
ハンドル名
にんげん科学研究会さん
ブログタイトル
もっと暖気に生きてみませんか?
ブログURL
http://ningenkagaku.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
「宇宙のルール」で自分自身や世の中をみてみましょう。きっと幸せに生きるための答えが見つかります。
自由文
時代は「低次物質文明」から「高度精心文明」に移行し、宇宙の法則・ルール通りに生きていく時代に入りました。「絶対的自由」「共生」「進可」を基本とし、それぞれが「自立」して歩き「本当の幸せ」を掴む時代です。ここでは、小笠原慎吾氏の遺された理論をベースに、学校では教えてくれない本当は一番大切なことを書いてみようと思います。
更新頻度(1年)

94回 / 1409日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2015/04/15

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にんげん科学研究会さんのブログ記事

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  • 「脾臓」と「肝臓」について

    今回は「脾臓」と「肝臓」について書いてみます。「脾臓」についての解釈消化器官のひとつである、この「膵臓」は、外分泌と内分泌を行います。そして「外分泌液」には「消化を助ける酵素」が含まれますがこのことから考えますと「膵臓」は攻撃的な性格を持っているということがいえます。さらに「内分泌液」である「インスリン」はランゲルハンス島と呼ばれる腺細胞でつくられますがご存知の通り、インスリンの分泌量が不足します...

  • 「がん」の症状とその解釈

    今回は、今一番多い病気の症状「がん」について書いてみますが今回は特に長文ですのでご了承ください。「がん」の症状とその解釈まず「がん」について理解するためには「アナログ思考」が特に重要であるということを覚えておいてください。そして、ここで最初にハッキリさせておきたいことはわたしたちが完全体として受け止めるものは実はもっと大きな完全体の一部であり、別の見方をすればそれも沢山の小さな完全体の集まりだとい...

  • 「心臓」の「症状」を見てみよう。

    今回は「病気」の「症状」の解釈について書きますがすでに「呼吸の重要性」「感覚器官の関り、目・耳・皮膚との関わり」「発疹と痒み・乾癬」「頭痛」「事故との関わり」については書いていますので今日は「心臓の症状」について書いてみます。「心臓」の「症状」の解釈まず「心臓の鼓動」といいますのは、自律性の強い動きであり特に訓練しなくても、意志の力でなしで働くといえますのである意味で「肉体(物体)の厳格な基準は心...

  • ここまでの 「まとめ」

    これまで「病気・体調不良」と「症状」の違い。 「両極性」と「単一性」を理解する。誰もが持っている「影」という存在。角度を変えて「善」と「悪」をみてみよう。もともと人間は病気なのかもしれない!? 原因を探る・「因果性の思考」について 「症状」の背景を知る方法 というテーマで色々と書いてきましたがこれまで書いてきましたことを、簡単にまとめてみますと・わたしたち人間の意識は両極的であり、この両極性は認識能力...

  • 「症状」の背景を知る方法 PartⅣ

    今回は「症状」の背景を知る方法 PartⅣ「エスカレーション(段階的強化)の理解」について書いてみます。「意識」と肉体(物体)は緊密に作用し合う「症状」は、わたしたちの『「意識」に欠けているもの』を肉体(物体)に実現させてわたしたちを「健康」にしようとします。しかし、これで問題が解決されて片付いてしまうわけではありません。なぜなら「影」を統合しない限り意識は不健康なままだからです。肉体(物体)に現れた...

  • 「症状」の背景を知る方法 PartⅢ

    今回は「症状」の背景を知る方法 PartⅢ「強制された結果」「相反するふたつの極の共通性」について書いてみます。強制された結果わたしたちに、ひとたび何かの「症状」が現れますとそのために行動を変えなければならないことが多くあるといえます。そしてそれには二つの種類がありますので書いておきますとひとつは「症状のためにしたいことができない。」もうひとつは「したくないことをしなくてはならなくなる。」ということで...

  • 「症状」の背景を知る方法 PartⅡ

    今回は「症状」の背景を知る方法 PartⅡ「症状の類似性と象徴性」について書いてみます。前回は「病気には意図と目的がある。」そして「時間的特質」について書きましたが次に「症状」の背景を理解するために必要なことは「意識して相手の言葉に耳を傾けることが重要である。」ということです。意識して相手の言葉に耳を傾けることわたしたちの言語といいますのは「深いところにあって目に見えない関連性を知るための素晴らしい道...

  • 「症状」の背景を知る方法

    これまでは理論的に「病気」と「症状」を理解するため「病気」と「症状」の違い「両極性と単一性」「影」「原因を探る」などのテーマを書いてきましたがここからは「症状」を理解するときのポイントとなるテーマや視点について書いていきます。そして、真面目にこれらの理解に取り組んでみようと思われる方にはこれから書きますことが少しの練習で「症状」の背景をご理解いただけるようになる道具になりますので是非、熟知いただけ...

  • 原因を探る「類似性の思考」

    今回は原因を探る「類似性の思考」から書いていきます。類似性の思考両極性の世界で「因果性」は出来事を解釈するための意識の観点であり左脳の思考法です。ですから前回書きましたように、科学の世界像は左脳の世界像ですので「因果性」に固執するというのもうなずけます。一方、右脳は「因果性」ではなく「類似性の思考」をします。そして、この「類似性」とは「因果性」とは反対の思考法であり因果性の偏りをならすためになくて...

  • 因果性の思考 PartⅡ

    今日は「建国記念の日」=建国をしのび、国を愛する日です。だだし「建国記念日」ではありません。「建国記念日」は文字通り「建国の記念日」「建国記念の日」は「建国を記念する日」と微妙に違います。そもそも建国の日は、戦前までは「紀元節」。そして「紀元節」とは、神武天皇が即位した日を紀元の初めとしたものであり戦前まで祝日でした。さらに「古事記」や「日本書紀」によりますと初代天皇の神武天皇が即位した日は、紀元...

  • 「因果性の思考」について考えてみよう。

    これまで「健康」と「病気」そして「症状」についての独自の見解を色々書いてきましたがここで基本的なことをちょっと簡単にまとめてみますと・健康と病気は「私たちの心身状態を現す概念」であり 肉体(物体)の物質的な部分(臓器や器官、部位等々)を指すものではない。 つまり「肉体(物体)が病気だ。」という表現は誤解を招くものである。・「意識」から出される情報が肉体(物体)に現されて可視化される。・生命対の肉体...

  • もともと人間は病気なのかもしれない!?

    これまで数回『病気・体調不良と症状の違い。』『両極性と単一性』『誰もが持っている「影」という存在。』『自己認識のためのキーワード』『角度を変えて「善」と「悪」を見てみよう。』というテーマで「健康」と「病気」そして「症状」に対する、ここでの解釈を色々書いてきましたが、これらの考察から「人間は病気になるのではなく、もともと病気なのだ。」ということが少しはお分かりいただけたと思うのですが、いかがでしょう...

  • 角度を変えて「善」と「悪」をみてみよう。PartⅢ

    今回は『角度を変えて「善」と「悪」をみてみよう。』最終回「ありのままに見る。」「対極をひとつに」というテーマになります。 ありのままに見る。ここでまず最初に頭に入れておいていただきたいことは「逃避」したり「目を背けたりすること」によって「単一性」にアプローチすることはできないということです。むしろ、あらゆるものの中に両極性を見るように心がける必要があります。つまり、人間存在の矛盾を潔く通って進む方...

  • 角度を変えて「善」と「悪」をみてみよう。PartⅡ

    今回は前回の「善」と「悪」についての続きです。「罪」を受け入れる。真の宗教は、この世に楽園を築こうとはしません。この世を離れて単一性に到達することを勧めます。そして真の哲学は「この世に片方の極だけを実現することはできない。」ということをすでに知っていますし「幸福と苦悩」この二つをバランスさせなければならないということも知っています。ですからこの意味では、これまでの科学は悪魔的=両極的です。なぜなら...

  • 変わった角度で「善」と「悪」をみてみよう。

    今回から数回に分け「善」と「悪」というテーマを少し変わった角度から解明していこうと思いますがこれは、あくまでも個人の探究・検証結果ですので参考程度にお読みいただければと思います。「善」と「悪」この「善」と「悪」というテーマはわたしたち人間の存在の最も微妙な部分であるとともに誤解されやすい部分でもあります。そして「善」と「悪」を観察していきますと必ずといっていいほど大きな不安が湧き上がり理解力と認識...

  • 「自己認識」のためのキーワード

    昨日は暦の上で春が始まる日とされる「「立春」太陰太陽暦の新年が明ける一年の始まりでもありましたが先月末から昨日までの太陽活動を見てみますとどうやら本日以降週末まで各地で寒暖の差が激しくなる日が続くと思われます。さらに今週は「冷え性やめまい、肩こり、頭痛、全身の倦怠(けんたい)感」などの「症状」が出やすくなるとも思われますが昨日書きましたようにその「症状」の中に潜む「影」の部分を意識して統合すれば「...

  • 誰もが持っている「影」という存在。

    今回は「両極性と単一性」を理解するうえでとても大切なわたしたちが誰一人例外なく持っている「影」の存在。そして「影とは何か?」ということについて書いてみます。「影」「影とは何か?」わたしたちは自身のことを「自分」というとき、例えば「私は女性です。日本人です。二人の子供の母親であり、主婦をしています。 そして、私は積極的で大らかな心があって有能です。 動物が大好きで戦争には反対、料理が趣味です。」とい...

  • 「両極性」を見極める。

    今回は数回に分けて書いてきた『「両極性」と「単一性」を理解する』というテーマの最終回「両極性を見極める。」について書いてみます。「両極性」を見極める。突然ですが、わたしたちは長い間行為・行動によって「世界を変化させ、形成し、改善するのだ。」という「幻想」を抱いていたといえますが、明らかにこれは「錯覚」です。実際には「自分が変化するから、その映像も変化するに過ぎない。」ということです。それが証拠に、...

  • 「両極性」と「単一性」を理解する PartⅢ

    今回は「両極性」と「単一性」を理解する PartⅢ「治癒の道とは何か?病気と治癒の理解」というテーマで書いてみます。治癒の道とは何か?病気と治癒の理解。「治癒」とは「健康への近道」です。では「病気と治癒」を理解するためにまず「治癒とは何か?」を考えてみましょう。「治癒」とは「健康への近道」でありここでお話しする「健康」とは「単一性」を意味します。そして、わたしたちが「単一性」を忘れてしまいますとこの「...

  • 「両極性」と「単一性」を理解する PartⅡ

    さてさて今日から2月。先月21日のブログの書き出しに「ここ最近(昨年12月~現在)までの太陽活動を見てみますと  もうそろそろ、どこかで噴火・地震が起こってもおかしくないように感じます。」と書きましたが、22日にイタリア エトナ山、メキシコ ポポカテペトル山23日はパプアニューギニア マナム山、24日はカムチャッカ半島 シベルチ山30日が口永良部島で噴火が確認されたようです。ここ数年の太陽活度を見てみますと、明らか...

  • 「両極性」と「単一性」を理解する。

    今回はここまで数回書かせていただいた『思考について』 『「思考・心・感情」と肉体(物体)の関り』そして昨年12月これも数回に分けて書いた『「自分自身を学ぶ」「心の扉を開く」』という記事の理解に欠かせない『両極性と単一性』をテーマに書いてみます。それでは今日はこの辺で・・・・・ご協力を・・・   さあ、今日も暖気に生きていこう~~~~~...

  • 「思考・心・感情」と肉体(物体)の関り PartⅨ続き

    今回は前回書けなかった「思考・心・感情」と肉体(物体)の関り PartⅨ 「事故との関わり」の続き 「家庭内・職場内の事故」 そして「骨折」について書いてみます。家庭内・職場内の事故まず初めは「家庭内・職場内の事故」ですがこれは「交通事故」と同じく、多種多様な意味合いがありますので個々のケースについてその背景を調べる必要があります。そして「家庭内・職場内の事故」の中には家屋の火災も含まれますが「火事」や「...

  • 「思考・心・感情」と肉体(物体)の関り PartⅨ続き

    今回は「思考・心・感情」と肉体(物体)の関り PartⅨ 「事故との関わり」の続き「身に降りかかる事故を、どのように解釈するか? その方法は?」ということを「交通事故」や「家庭内・職場内の事故」そして「骨折」をとり上げて書いてみようと思いますがまず最初に・事故があれば、それはその方にとって何らかの意味があるということ。・「問題をきちんと意識して解決していないために教訓が頻出する。」ということ。・治す必要...

  • 「思考・心・感情」と肉体(物体)の関り PartⅨ

    今回は「思考・心・感情」と肉体(物体)の関り PartⅨ「事故との関わり」について書いてみますがもしかすると皆さんの中には「事故」を病気・体調不良の仲間に加えて解釈することを不思議に思われる方もおられるかもしれません。そしてそれは「事故」というものは外から来るものであって自分の中にその原因があるとは思えない。と思われておられるからかもしれません。ですが実をいいますとそれは、わたしたちの思考が厄介なもの...

  • 「病気・体調不良」と「症状」の違い。

    これまで数回に分けて「思考・心・感情」と肉体(物体)の関りについて書いてきましたが、今回はそれらの内容をもっとご理解いただきやすいように(随分前にも書きましたが)あらためて『病気・体調不良と症状の違い。』『肉体(物体)のシグナル・メッセンジャー』『「症状」は、緊密なパートナー 』というテーマで書いておきます。「病気・体調不良」と「症状」の違い。ここでまず最初にご理解いただきたいことは『健康と病気は...

  • 「思考・心・感情」と肉体(物体)の関り PartⅧ

    今回は「思考・心・感情」と肉体(物体)の関り PartⅧ 「頭痛」にスポットを当てて書いてみます。 これは定かではありませんが「頭痛」が広まったのは、数百年前のことといわれておりそれ以前の文明・文化では知られていなかったとされています。そして「頭痛」は高度な文明国で増加率が高くいわゆる「健康な人」の20%が頭痛を訴えているといえます。さらに、性別的に見てみますと「頭痛は女性の方が多い。」ようですし「頭脳労...

  • 「思考・心・感情」と肉体(物体)の関り PartⅦ の続き

    今回も「思考・心・感情」と「皮膚」の関りになりますがまず最初に、前回書けなかった近年増加傾向にあるといわれている「乾癬(かんせん)」について書いてみます。この「乾癬(かんせん)」とは「わたしたちの「皮膚」が炎症を起こし表面が銀白色のかさぶたに覆われる。」というものですがこの「肌の角質化」といいますのは「甲皮」を思わせるものでありこれは動物の角や甲羅などを想像すると分かり易いと思います。そしてこれは...

  • 「思考・心・感情」と肉体(物体)の関り PartⅦ

    今回は「皮膚」の領域から「発疹」と「痒み」について書いてみましょう。まず「発疹」ができるということは何かが、わたしたちの肉体(物体)境界を打破して外に出ようとしている時に起こるといえますがこれは思春期にできる「にきび」を考えると分かり易いと思います。一般的に、思春期には「性」への関心が芽生えますが大半の子どもたちは不安ですのでそれを抑圧してしまうといえます。ですから、思春期は「葛藤の状態」ともいえ...

  • 「見ること。」ただそれだけ。

    今回は「発疹」「痒み」について書く予定でしたがこれまで数回に分けて書いている「思考・心・感情」と肉体(物体)の関りについてお読みいただいている皆さんの中には「ここまで読んで、様々な関り、症状については解ったけれど これをどんなふうにに使って行ったらいいの?何をすればいいの?」と思われておられる方もいらっしゃるかもしれませんので今回は、先にこのことを書いておきます。「見ること。ただそれだけである。」...