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プロフィール PROFILE
ブログタイトル
LOVEはなまき通信 前 花巻市議会議員 照井雄一ブロ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yuichi-terui
ブログ紹介文
岩手県花巻市の前市議会議員・照井雄一です。 人任せにしない政治、まちづくりを先送りさせないための活
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ブログ村参加:2015/04/02

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LOVEはなまき通信 前 花巻市議会議員 照井雄一ブロさん
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LOVEはなまき通信 前 花巻市議会議員 照井雄一ブロさんの新着記事

1件〜30件

  • コロナ対策

    今、世間はコロナ感染の話で持ちきりだ。連日の報道でも刻々状況が伝えられている。専門家によればここ1〜2週間が拡大か終息かの山場だという。しかし素人目にも、クルーズ船の対応をはじめ後手後手に回っているようにしか思えない。過去にあまり経験のない事案だとしても、初期対応の甘さと判断ミスが予想以上に感染の拡大を招いているのではないだろうか…。完全はあり得ないが、もっと的確な対応が出来なかったのだろうか。専門家が指摘するごとく、政府の危機意識と対応力の脆弱性には驚きを禁じ得ない。日本は本当に先進国なのだろうか…。実に歯痒い、心許ない対応だ。国民の不安や疑問、要望に充分応えられる体制づくりと明確な方針を示して欲しい。ここ1〜2週間がヤマと言われる今、政府の真価が問われる。コロナ対策

  • 子供からのSOS

    神戸のこどもセンター(児童相談所)が深夜に小学生が家から追い出されたと助けを求めたの対してインターフォン越しに警察に行きなさいと追い返したという。その後小学生は自身で警察へ行き、その後児童相談所に保護されたという。これに対し児童相談所は、不適切な対応だったとしマニュアルの徹底を図りたいと回答したらしい。マニュアルとか言う前に人として当たり前の対応をして貰いたい。今まで、どれだけ関係機関(児童相談所、学校、警察等)の連携と対応の不味さから悲しい悲劇が起きてきたことか…。危機管理能力が無さ過ぎる。その度に、何やかと弁解しているが、やはりもっと親身にもっと踏み込んだ対応が出来なかったのだろうかと悔やまれてならない。あと一歩半歩踏み込めないものなのか。これまで、どれだけ事例があったことか。あまりに悲しく情けない事案が続...子供からのSOS

  • 新図書館構想について

    先頃花巻市の新しい図書館構想について、花巻市より発表があった。市民待望の施設だけに興味深く、注目の発表と言える。まさに知のインフラ整備だけに、コンセント、どんな図書館を作るのか最も重要な視となる。いつどこに、どんな施設を建設するのか…、花巻駅前に、住宅や図書館を含んだ複合施設にするという。今流行りの複合施設だが、肝心の中身、どんな図書館なのか…。既に図書館に関しては近年全国各地にユニークな話題の施設が目白押しであり後発でその内容が注目されるが、蔵書はじめ、ソフト面の内容がよく分からない。どんな建物を建てるかというハード面しか見えてこない。何度も言うが、知のインフラだけに、ソフト面の内容が大切だと思う。その肝心な中身が果たしてどこまで議論されたのか、示された構想だけではよく分からない。新図書館構想について

  • 国会審議

    連日国会審議、予算委員会での論議を聞いているが政府は真面に質問に答えず、噛み合わない論戦が繰り返されている。国民としては、やはり意見の相違があるとしても真摯に真正面から政策論議をして欲しいと感じる。政治不審とは、こういう所から生まれてきます。国内外に問題が山積している今、現下の国会論議は実に嘆かわしい限りだ。勿論地方議会に於いても、住民の期待に応える真摯な議論を望むことは言うまでもない。国会審議

  • 選挙に行こう

    間もなく参議院選の投票日が近いてきた。最近、選挙の度に言われるのが、投票率の低さ。特に若者の投票が低すぎる。これでは時代は切り開けない。結局棄権は、自分の足元を崩していく。最低の義務であり、最高の権利を履行しよう。時代を作るのは政治家ではなく、私達有権者だ。選挙に行こう

  • 甚だ遺憾

    この言葉は、よく政治家の発言として聞く言葉だ…。今年に入ってまだ、半月程度なのにお役所による不適切なデータ処理により物議を醸しており、その度に政治家から甚だ遺憾ていう言葉が発せられる。遺憾とは、本来どういう意味か…。思い通りにいかず心残りな事、残念なことなど。前回の臨時国会48日間でも、議事録によれば、この言葉は実に74回発せられている。正直もう聞き飽きた感がある…。政治家自身にも、同じことが言える。それだけ政治家も官僚も質の低下、劣化が目立つ有様。つい先日も県内で贈収賄事件が発覚し、またこの言葉が発せられた。中央、地方と言わず、止まることを知らない。我々国民は、お役所を信頼するほかはない。信頼され、安心して任せられる政治、仕事をただひたすら望むばかりだ…。甚だ遺憾

  • 有難う、幸せでしたよ

    母の入院に際して現代医療に疑問を感じていると投稿して丁度2ヶ月目に、母が亡くなった…。あまりに突然で、ただただ驚きくばかりです。天命だったのかも知れない。僕の力不足もあっただろう。しかし、医療に翻弄された印象は拭えない。疑問を感じつつ過ごした日々が虚しく過ぎていった。母のお陰で僕は幸せだった…。それなのに、助けてあげることは出来なかった。もっと生きて欲しかった。もっと長生きさせたかった。力不足で、ごめんね。本当に有難うございました。天国で、親父やご先祖様とゆっくり過ごして下さい。そして、来世また、あなたの子供として産んで下さいね。本当にご苦労様、本当に有難う。有難う、幸せでしたよ

  • 医療に疑問

    母親の病院にて患者に対する対応に現在の医療に疑問を感じざるを得ない…。医療制度に翻弄され、患者より経営を優先しているように感じてしまう。家族は患者しか見ていない。医療は、病院に任せるしかない。家族には専門的な知識はないが、患者の一挙手一投足が気掛かりだが病院は、そこまでは気がつくはずもなく、淡々と仕事をこなす。このバランスの悪さが、患者にマイナスになる事だけは避けたいものだ。天使のような対応なんて、夢のまた夢なのだろうか…。患者が可哀想でならない。医療に疑問

  • 日本医療の現実と老人、病人の末路

    5月にお袋が骨折し入院後手術した…。術後真冬でもないのにインフルエンザの予防ということで20間面会謝絶となった。5月末面会謝絶が解除され、久々に対面したが、看護師から担当医から退院の許可が出ましたからと告げられ驚いた。骨はまだくっついていないらしい。当然だ。立つことも歩くことも出来ないまま退院許可とは一体どういうことか…。術後医師からは、2ヶ月程度の入院と告げられていたが、最終的に車椅子生活♿️になるかも知れませんと、言われてはいたが、ほんの20日程度で退院とは耳を疑った。医師の判断で、あまりリハビリの見込みがないとのことのようだが、あまりに早計ではないか。本人や家族としても、少なくともある一定期間努力した上なら、如何なる状況も納得出来るが、骨もくっつかない内に、はい、これで終了、退院と言われても到底納得出来る...日本医療の現実と老人、病人の末路

  • 政治の劣化

    昨今、世の中を賑わす話題と言えば、政治と金、忖度、隠蔽、詐称、変わらず、呆れた所業の数々…。加えて、政治家の不用意な発言や、暴言、失言、発言撤回、陳謝。そして、セクハラ、パワハラとくれば、もう何でもあり、いやはや…。ここまで来て、総理が誠実な対応をと言われても信頼回復どころか、開いた口も塞がらない。はっきり言って、政治の劣化、質の低下と言われても仕方あるまい。政治は、弱者の為にある。民の暮らしをより良くする為にこそある。現状の政治は、それに応え得るレベルにあるのか。議員の品格とは何か。お役所の誇りとは何か、疑いたくなる…。我が国の課題は多い。政治改革、財政、経済、教育、福祉、産業、国際問題と多岐にわたる。朝鮮半島の非核化について、連日の報道で国際情勢は注目を浴びる中国会の混乱は、依然として収拾がつかない。悲劇を...政治の劣化

  • 花巻市議会3月定例会

    現在花巻市議会議会3月定例会が開催されております。各種議案審議や一般質問が行われ、新年度に向けた活発な議論が交わされている。最近は議会傍聴の他にも、ケーブルテレビ📺でのライブ放送やFmはなまきでの再放送があり、議会活動に触れる機会が増えたことは喜ばしいことだ。議員各位がどんな質問をし、当局側がどう答えるか。市政の動向を知ることが出来る。日頃から市政に関心を持つことが重要であり、議会にも一定の緊張感が生まれる。市民の目が、議会や行政の質を高める一助にもなると思う。各議員には、それぞれ得意分野や専門分野がある。 また、時局に照らして様々な問題について質問をしていく。具体的な諸問題、疑問について当局の考えを正すと同時に各種提言をしていく。ただ、最近気になるのが、個別の問題について掘り下げるあまり大局的な観点が、議論さ...花巻市議会3月定例会

  • 果たして本当に異常気象か

    この冬、北国はもとより、全国的に気温も低く、加えて積雪も記録的な状態だ。近年になく荒れた天候が続いているが、果たして異常気象と言えるのだろうか。その要因の一つが地球温暖化と言われているが、それだけではないらしい。大きくみれば太陽活動の変化と地球本体の気象変化によるものだ。全国的な大寒波、白根山噴火、青森沖地震など、まさに自然が猛威をふるう。今に始まった話ではないが、自然を破壊しているのは、我々人間に他ならない。日々の生活が、自然を破壊する原因の一つになっていることを改めて自覚する必要がある。空気もなく、放射線の飛び交う宇宙空間の中にあって、地球はまさに奇跡の星です。まず果たして地球は今どういう状態にあるのかを知る必要がある。これからの地球の運命は、私たちの手の中にある…と言わなければならない。地球温暖化対策に大...果たして本当に異常気象か

  • 上田市長、一期目を総括、再選に意欲

    現在開催されている花巻市議会12月定例会の一般質問の中で上田市長は、任期満了にともなう市長選を控えて一期目最後となる議会に臨み再選への意欲を示すとともに、一期4年の市政運営について総括した。これは一般質問に対する答弁の中で答えたものだが、公約に掲げた諸問題は、着実に進んでいる実感はあるがそれ以上に取り組むべき課題がたくさんあるとした上で1.市が支援する総合花巻病院の移転事業の完遂2.花巻図書館移転整備3.自動車関連をはじめとする企業誘致4.新たな工業団地の創出などに2期目も引き続き取組みたいとした。また、4年間の実績として1.子育て支援の就学前児童の医療費全額助成2.病後児保育事業の実施3.地域おこし隊の促進4.I、J、Uターンの促進5.新規就農者支援6.移住、定住者促進事業の推進などを挙げ、移住政策では、15...上田市長、一期目を総括、再選に意欲

  • ドラマ民衆の敵

    フジテレビ📺系列で毎週月曜日の夜9時から放送中のドラマ【民衆の敵】一主婦がヒョンなことから市議会議員に立候補し、当選。『世の中、おかしくないですか』が、口癖な痛快なドラマ…。これを観ていると、自分が市議会議員だったころを思い出して懐かしくなる。置かれた立場や設定も違うが、議会や政治の裏側を垣間見られる興味深いドラマだ。多少誇張し、表現に無理もあるが、エンターテイメントとして楽しめる作品だと思う。普段あまり政治に興味のない方々にも是非観て欲しい番組だ。ドラマだから進行に多少の無理がある。しかし、大事なこと教えているような気がする。番組を監修している方は、以前私が議員研修の際お世話になった方だが自身の議員当時も振り返り、時代性も考慮しながら番組を構成している。内容的に受け止め方、捉え方は様々あるだろうが、私は政治家...ドラマ民衆の敵

  • 羅須地人協会松林伐採についての追伸❗️

    先日お知らせ致しました、花巻農学校地内の羅須地人協会松林伐採について関係者の話によると、花巻空港滑走路延長時に、松林が航空法による高さ制限に引っかかり農学校、空港関係者の話し合いにより、伐採を余儀なくされたとのことでした。建物の防風対策や自然保護、景観保護の観点からは、些か残念ですが、事情が事情だけに致し方ないのかも知れません。また賢治ファンとしては甚だ残念ですが、今回の決断は苦渋の選択だったと理解しております…。やはり、空港周辺には様々な規制があるようです。致し方ありません。文化財保護と、それを取り巻く現行法規との調和を図らなければなりません。話によると今後、農学校や同窓会としては、農学校創立110周年を契機に庭園整備事業を通じ羅須地人協会周辺の環境整備に努めるとのことでした。しかし、以前床板フローリング事件...羅須地人協会松林伐採についての追伸❗️

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