プロフィールPROFILE

ミラーボールさんのプロフィール

住所
杉並区
出身
杉並区

シングルマザーの私が、30歳の娘を心配して結婚相談所などに顔を出し、娘の結婚相手を見つけようとして、恋をしてしまった・・・。「娘や「母子との関係」や「やりとり」などについて

ブログタイトル
ミラーボール
ブログURL
http://mirar.sblo.jp/
ブログ紹介文
もう、一生恋なんてしないと思っていた。 なのに、恋をしてしまった・・・。
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2015/03/27

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ミラーボールさん
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ミラーボール
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366回 / 365日(平均7.0回/週)
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ミラーボールさんの新着記事

31件〜60件

  • もし、お義父さんが味方になってくれたら・・・。

    彼の母に恐怖を感じながらも? もしかしたら、お義父さんが?  館林さんと私を引き合わせてくれるのでは・・・。  もしかしたら、お義父さんは味方なのでは・・・? そう言えば昔、 私はお義父さんと心が通じ合ったことがあります。  あれは、彼の母が病気で倒れ、入院していた時でした。 私は、館林さんとお義父さんが食事に困るだろうと、 何…

  • 一筋の光

    駅へと向かう私とすれ違ったパトカーは、 彼の実家へと向かいました。  彼の母・・・。  彼の母が呼んだに違いない・・・。 最初に私の顔を見て部屋に戻った時、 あの時に警察に電話していたのでしょう・・・。  おそろしかった・・・。  包丁を手にした彼の母・・・。  本当に、本当に殺されるのかと思いました・・・。  でも・・・。 <…

  • 彼の母なら、やりかねない・・・。

    彼の母は、包丁を手に戻ってきたのです・・・。  殺されるかもしれない・・・。  足がすくみました・・・。  本当に、殺されるかも・・・。  彼の母なら、やりかねない・・・。  逃げたい。  逃げ去りたいけど、身体がうまく反応しませんでした・・・。 その時でした。 「今日のところは・・・」 お義父さんに、そう言われました。 …

  • 彼の母が手にしたものは?

    「お父さん、絶対その女を中に入れるんじゃないわよ!」 彼の母はそう叫び、部屋の中へと入りました・・・。  「お義父さん、あの、私、本当に」  私は、館林さんを・・・。  あのお義母さんの元から離したいのです。  助け出したいのです・・・。  救いたいのです・・・。  私は、彼を愛していますから・・・。 そう伝えました。  お義父さんは、頬をポリ…

  • 真打ち登場・・・。

    彼の実家から出て来たのは?  まさかのお義父さんでした。  お互い、予想外の出来事に戸惑ってしまいました・・・。 「あの、本当にすみません」  私は頭を下げます。 「・・・ああ」  お義父さんは、それだけ返事をします。 「なに?どうしたの?」  そう言って、真打ち登場・・・。  そう彼の母です。 「バカ! 何やってんの…

  • 予想外のことで、しどろもどろになりました。

    彼(館林さん)の実家の前に、 先日、彼の母に投げつけられて 粉々になったガラスの置物があり・・・。  恐怖を感じました・・・。  必死に打ち消しました・・・。  ガチャ。 ようやく、ドアが開きました。  「・・・あ」 出て来たのは、お義父さんでした・・・。  ビックリして、戸惑ってしまいました。 「館林さんを助けたいんです!」 私は、彼の母…

  • 3度目の決戦へ・・・。

    「未婚、なんですよ」 私が、未婚で 娘のかのんを出産したことを打ち明けました。 「そうだったんですねえ」 美人女店長さんは、また感心したような顔をしました。 「あんなに美人で立派に育ってくれて、お母さんも幸せですね」  そう言われて、何だか骨の髄まで嬉しくなりました。  さあ、私の心のガソリンは満タンです。  そろそろ・・・3度目の決戦へ・・・。 …

  • 「未婚、なんですけどね」

    ピアノ教室が終わると、 喫茶店へ行きました。  「こんにちは」  美人女店長さんのいる、喫茶店。 「昨日、ビックリしましたよ」 娘のかのんを連れて行ったのです。 「あんなに可愛い、娘さんが」  美人女店長さんは、昨日もとても驚いていました。 「しかも、立派な・・・」  美人女店長さん、まだ驚いているようです。…

  • あの生活を取り返そう。

    私がが仕事へ行って、 帰ったらもうかのんは大阪です。  見送ってくれるかのんに、  「行ってきます」 と告げました。  「行ってらっしゃい」 娘は、笑顔で見送りしてくれました。  その言葉・・・。 「行ってらっしゃい。お帰り。」  一緒に館林さんと暮らしていた時、  いつも彼から、言ってもらえたなー・・・。  嬉しか…

  • 帰ってきたら娘はもう大阪です・・・。

    喫茶店の美人女店長さんの年齢を伝えて とても驚いていた娘。  大阪へと帰る日になりました。 私が仕事へ行って、 帰ってきたら娘はもう大阪です・・・。 「また来るよ」 私は頷きました。 「かのんに会えるから、サンクスデーなんだよ」 私は、スペシャルデーじゃなくてサンクスデーになった由来を伝えます。 「お母さん。絶対、幸せになってね!」

  • 心臓止まっちゃうよ・・・

    私は、娘のかのんと、 仕事終わりに美人女店長さんの喫茶店へ行きました。 そして、その帰り道・・・。 「明日のお昼前に、帰るね」 かのんがそう言いました。  そっか・・・帰っちゃうか。  正直、淋しいです・・・。  お店を出て、身体をくっつけるようにして駅まで歩きました。 「かのん、ビックリすることいっていい?」 私は娘に話しかけます。  え…

  • 「こんな美人な娘さんが?」

    ピアノ教室を終えて スマホを見ると、 娘のかのんから LINEが届いていました。 「今ね、ピアノ教室の近くにいるよー。」 って。 私を迎えに来てくれたようです。 すぐに合流して、 「珈琲、飲もうよ」と、 私は、美人女店長さんのお店へ連れて行きました。 娘は、初めて行く形になりました。  「こんにちは」 100点満点の笑顔で迎えてくれました。  「あら?」 か…

  • どこかソワソワしていました・・・。

    この日は美蘭ちゃんのレッスンでした。 迎えに来た シングルマザーの遠山さんが、どこかソワソワしていました・・・。  あ、相沢さん(白髪の紳士こと)のことだな? 私はすぐに察しました。 「ねえ、相沢さんってさー」 遠山さんの方から話題を切り出したので、 「良いんじゃない?」※やや食い気味に。 私が太鼓判を押しました。 すると遠山さんが?

  • 「お似合い」と言ったせいかしら?

    ホットヨガへ行きました。  もちろん、遠山さんと一緒に。  「おはようございます」 白髪の紳士こと相沢さんも一緒の日でした。  可笑しいのは、 私は相沢と普通に話せるようになったのに、 今度は遠山さんが、変に意識していたのです・・・。  私がこないだ、「お似合い」と言ったせいかしら? http://mirar.sblo.jp/article/186655356.html  こうゆうことありますよね?…

  • 仕事ができなくなっていた・・・。

    恐怖を覚えながら、仕事へ向かいました。 この日は、田辺さんのピアノ教室でした。 「昨日の夜、かのんと飲みに行きましたよ」 そう言われ、 私自身も何となくそうだろうなあと思っていたので、 そうだと良いなあと思っていたので、  どこかほっとしました。  ピアノを触る自分の指を見つめました。  もしあの時・・・。  ガラスの置物を投げ…

  • 彼の実家に行くたびに・・・

    私が?  彼の実家に行くたびに・・・  彼の母のストレスが  彼(館林さん9に行っていなければ良いんですけど・・・。 彼が、私にショートメールを送っていることがバレたら?  もう連絡は取れなくなるでしょう・・・。  2度と、電話もかかってこなくなるでしょう・・・。 家から、かかってきた電話に取れなかったんですけども・・・。 一抹の不安…

  • 一抹の不安がよぎりました・・・。

    娘のかのんと来た、ホテルのランチビュッフェ。  娘よりも遥かに食べている私。 昨日の件があったから。とことん食べてよう・・・。  決めました。 くじけそうになったら、ここへこよう!  元気の源です。  でも毎日来るわけにはいかないので・・・!  絶対、絶対に彼を助け出そう。赤鬼(彼の母)から。 「夜はどうするの?」  私が聞くと、出掛けると言う娘。 私は、お部屋の掃除を…

  • ええ、昨日の件がありましたから・・・。

    「明日はサンクスデーだよ」 と私が言うと?  「何それ?」 かのんが笑いました。 「かのんが来た時にだけ特別に発動するの」 「普通それ、スペシャルデーって言うよね」 かのんはそう言って笑います。 「違う、サンクスデーなの」 私が認めないと、 「分かった分かった」と笑います。 まるで子供みたいな会話

  • さすがに彼の母が怖さを感じていたのです・・・。

    「美咲と会ってたよ」 私が家に帰ると、娘(かのん)がそう言いました。 私の反応の鈍さから察した娘は、  それからあまり私に話しかけず、  テレビを見ていました。  ついさっきまで  彼の母と、火花を散らしてきたのでした・・・。  私、もしかしたら?  いつか彼の母に殺されちゃうかも・・・。  ガラスの置物を投げられた時は…

  • 「帰れ! 帰れ帰れ帰れ!」

    「バカか! 何度も何度も言わせるな! バカ女!」  玄関に飾られた置物を手に取る彼の母。 それが、私に向かって飛んできました。  私は避ける暇もありませんでした・・・。  息もできませんでした・・・。  気付いたら、私の顔の横のドアにぶつかって、  落下したガラスは粉々に割れていました・・・。   ・・・ゴクっ。  という、 自分の唾…

  • 私、言いましたよね?

     嫌よ。  泣かない。  絶対に泣かない。 私は涙のたまった目で、 彼の母を見つめました。 「分かったらとっとと帰れ! このバカ女!」 目の前にいる鬼(=彼の母)がそう叫びます。 私は、視線を外さずに言いました。 「私、言いましたよね? 私、館林さんを救いに来たって」 彼の母の顔か…

  • こんなにひどいことを言われたのは、人生で初めてかもしれません。

    「あんたは、あの子と我が家をブチ壊すために生まれたんだろうね!」  ・・・そう、彼の母に怒鳴られました。  なによ、それ・・・。  館林さんと、  家族を崩壊させるために、私が?  冗談じゃないわよ・・・。 こんなにひどいことを言われたのは、人生で初めてかもしれません。  悔しくて悔しくて、  心臓がバコバコしてまいた。

  • 「あんたのせいで、全て台無しよ。」

    彼の母は静かに口にしました。 「あんたみたいなバカな女のせいでね、 うちの子は人生台無しよ・・・」 ・・・私は黙って彼女を見ていました。  そんなわけない! そんなことない!  何を根拠にそんなことを言うの? 心の中では叫んでいました。  また、彼の母は続けます。 「ちゃんと仕事続けてて、私が選んだ人と一緒になって  …

  • ようやく私を認めてくれたのでしょうか?

    「館林さん(彼)を助けに来ました」 私は、彼の母の目をまっすぐに見てそう言いました。 彼女の顔は一瞬で鬼へと変貌を遂げました。  「・・・バカか?あんたは!」  バカ、なんでしょうね?  バカなくらい、彼(館林さん)を愛していますよ。 「館林さんを救いたいんです」 真剣に伝えました。 「・・・この女は・・・」  彼女は、ふと、…

  • 「・・・バカなのか?あんたは!」

    >私は、彼(館林さん)の実家へ。 玄関のベルを鳴らしました。 彼の母が顔を出しました。  私はもう、怯えたりはしません。  彼の母の目を見て、言います。 「館林(彼)を助けに来ました」 彼の母の顔は、 また鬼の顔へと一瞬で変貌を遂げました・・・。 …

  • 再び、彼の実家へ。

    「いろいろ大変なんだから、お母さんはお母さんのことをして。  自分のことするなら、私に構わずにして良いからね」 と、娘に言われました。 私は、娘の成長を感じると共に、力強く頷きました。  「また、館林さんの実家に行こうと思う」 私は娘にそう告げました。 娘のかのんも、力強く頷き返しました。 次の日、私は? ピアノ教室が終わると、私は真っ先に向かいました…

  • 知らない間に、こんなに大人になって・・・。

    「お母さん、勝手にしててね」 娘のかのんに言われました。  勝手にしてて?  親に何を言うのかしら?この子は。 そう思っていると、 「いろいろ大変なんだからさー、  お母さんはお母さんのことをして」 って。 「私は、美咲に会ったりそれなりに用事もあるから。  お母さんが私と一緒にご飯食べたいなら一緒に居るし、  自分のことする…

  • 幸せの味がしました。

    館林さんが帰ってくるんだから、 あの部屋は勝手に使えないでしょ。  かのんは、そういう意味で、 「リビングに寝るね」と言ったのでした。  私は泣きそうになりました/・・・。 「ほら、お土産」 泣きそうな私を見て、咄嗟にかのんがそう言いました。 「赤福!」 三重名物の赤福でした。 「あれ、いつ?」 スペシャルデーのことを言って…

  • 思わず、泣きそうになりました・・・。

    娘のかのんが遅めの夏休みで大阪から帰ってきました。 私は、彼との(館林さん)ことを打ち明けました。 「私の布団ある?」 何を言いだすのかと思いました。 「布団なら、押し入れにしまってるよ?」  昨日、ちゃんと天日干しもしました。  それなら良かった、とかのんは、 「私、リビングで寝るね」  と。 私は、まだその意味が分からくてとぼけた顔…

  • 娘に、すべて打ち明けました。

    「たっだいまー」 娘のかのんが、遅めの夏休みで実家に帰ってきました。  ・・・ちゃんと、言わなくちゃ。 「館林さん、またカプセルホテル?」 以前、3日の連休にかのんが帰って来た時 http://mirar.sblo.jp/article/185641397.html?1570503444 まだ、館林さんは、うちで暮らしていて、 かのんの部屋を使っていたのでした。 私はそのことを 娘のかのんには、伝…

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