プロフィールPROFILE

ミラーボールさんのプロフィール

住所
杉並区
出身
杉並区

シングルマザーの私が、30歳の娘を心配して結婚相談所などに顔を出し、娘の結婚相手を見つけようとして、恋をしてしまった・・・。「娘や「母子との関係」や「やりとり」などについて

ブログタイトル
ミラーボール
ブログURL
http://mirar.sblo.jp/
ブログ紹介文
もう、一生恋なんてしないと思っていた。 なのに、恋をしてしまった・・・。
更新頻度(1年)

360回 / 359日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2015/03/27

ミラーボールさんのプロフィール
読者になる

ミラーボールさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 11/19 11/18 11/17 11/16 11/15 11/14 全参加数
総合ランキング(IN) 9,276位 9,235位 9,619位 9,200位 10,020位 9,259位 9,635位 978,408サイト
INポイント 10 40 20 40 20 40 20 190/週
OUTポイント 90 760 1,310 1,170 1,130 1,080 1,580 7,120/週
PVポイント 20 720 960 520 500 650 720 4,090/週
恋愛ブログ 108位 106位 110位 103位 109位 104位 107位 25,172サイト
40代の恋愛 9位 9位 10位 10位 10位 8位 9位 244サイト
婚活・結婚活動(本人) 46位 45位 45位 45位 47位 45位 48位 1,835サイト
ライフスタイルブログ 1,526位 1,502位 1,507位 1,507位 1,562位 1,527位 1,542位 66,438サイト
おひとりさま 59位 59位 60位 60位 59位 59位 60位 1,170サイト
今日 11/19 11/18 11/17 11/16 11/15 11/14 全参加数
総合ランキング(OUT) 1,537位 1,462位 1,327位 1,299位 1,291位 1,249位 1,192位 978,408サイト
INポイント 10 40 20 40 20 40 20 190/週
OUTポイント 90 760 1,310 1,170 1,130 1,080 1,580 7,120/週
PVポイント 20 720 960 520 500 650 720 4,090/週
恋愛ブログ 43位 40位 36位 33位 34位 33位 34位 25,172サイト
40代の恋愛 5位 5位 4位 4位 4位 3位 3位 244サイト
婚活・結婚活動(本人) 36位 33位 31位 32位 34位 33位 33位 1,835サイト
ライフスタイルブログ 515位 502位 477位 473位 468位 460位 442位 66,438サイト
おひとりさま 36位 31位 32位 32位 33位 33位 27位 1,170サイト
今日 11/19 11/18 11/17 11/16 11/15 11/14 全参加数
総合ランキング(PV) 4,485位 4,380位 4,242位 4,291位 4,313位 4,297位 4,205位 978,408サイト
INポイント 10 40 20 40 20 40 20 190/週
OUTポイント 90 760 1,310 1,170 1,130 1,080 1,580 7,120/週
PVポイント 20 720 960 520 500 650 720 4,090/週
恋愛ブログ 53位 51位 50位 49位 50位 51位 50位 25,172サイト
40代の恋愛 2位 2位 2位 2位 2位 2位 2位 244サイト
婚活・結婚活動(本人) 15位 16位 16位 16位 16位 16位 16位 1,835サイト
ライフスタイルブログ 653位 644位 623位 631位 635位 628位 622位 66,438サイト
おひとりさま 27位 27位 27位 26位 26位 26位 25位 1,170サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、ミラーボールさんの読者になりませんか?

ハンドル名
ミラーボールさん
ブログタイトル
ミラーボール
更新頻度
360回 / 359日(平均7.0回/週)
読者になる
ミラーボール

ミラーボールさんの新着記事

1件〜30件

  • 何だか私、探偵みたいことを・・・。

    彼を救い出すために、 彼の母が実家にいない日を狙えば良い。 そこまでは浮かんだのですが・・・。 問題はその方法・・・。 電話をかけて、不在を 確認する方法が浮かびましたが・・・。 それは、彼の母が私に使った手・・・。 同じ手を使えば、確実にバレます。 だから、それは名案ではない・・・。 …

  • 同じ手を使えば、確実にバレるのは明らか

    私は彼の実家で、チラッと確認しました。  なんて?  自分はバカなんだ? と恥ずかしくなりました・・・。  そもそも?  どうやって?  彼の母の不在を確認するのよ? 翌日、ピアノ教室へ向かい途中も、 どうやって彼を救出しようか? 考えていました。 最初に浮かんだのは?  ・・・電話でした。 いえ、それはバッドアイディア<…

  • 見張る?

    彼の母が居ない時を見計らって、 彼を助け出そう。  そう決意するも、  彼の母が居ない日って、居ない時って、いつ・・・なのよ?  彼には当然、聞けない・・・。  じゃあ、お義父さんに聞けば・・・。  いや、これも無理よね・・・。 それすらも、彼の母が居ない時にしかできないのでは・・・。  見張る?  それだ、…

  • 彼の母が居ない日を狙えば・・・。

    さて、どうしようか・・・?  今日、ピアノ教室に行く途中、休憩時間、  そしてピアノ教室からの帰り、  ずっと考えていました。  彼(館林さん)のことです。 こないだ、3回目の彼の実家への訪問の時    (彼の母に包丁をむけられた時です) http://mirar.sblo.jp/article/186762328.html  もしかしたら? っていうのがあって。 そ…

  • プンプンするのも含めて

    「ごめんね」 玉城さんは、そう口にして自分の席へと向かいました・・・。  あっけに取られました・・・。  玉城さんぽいなー。 そう思って笑ってしまいました。 「何か、いる? クレームブリュレとか」 玉城さんからそう声をかけられ、 「ダイエット中なので、お気持ちだけいただきます」  私はそう言うと、 「…

  • 彼の母とやり合っているのですから・・・。

    私が注文したブレンドが来る前に、 玉城さんがまた席へやって来ました・・・。  身構えたりはしませんでした。 何を言われようが、 今なら適切なリアクションで返す自信がありましたし。  ここ最近、度胸がつきました。 だって、あの鬼と化した 彼の母とやり合っているのですから・・・。  珈琲カップを投げられたり、  ガラスの置物を…

  • 誰も悪くなくて・・・

    私は、いつもの席が開いていたので、そこに座りました。  美人女店長さんがクイッと口角を上げました。 「ブレンドを。」 「嬉しいですね」の意味を込めて伝えました。 「はい」 美人女店長さんは100点満点の笑顔で、厨房へと戻って行きます。  「老けたわね?」 以前、玉城さんにそう言われ、反応できなかった私の代わりに  美人店長さんが「お帰り」いただ…

  • 「何よ、うるさいわね」

    ピアノ教室が終わって、美人女店長さんのお店へ行きました。  「あら?」 そこには、玉城さんが居ました・・・。 私は、思わず笑みがこぼれます。  「玉城さん!」 嬉しくて、つい名前を呼んでしまいました。  「何よ、うるさいわね」  これです、これが玉城さんです。  相変わらずの玉城さんでした。  口は悪いけど、いい人なんです。 …

  • 急接近しちゃったりして・・・。

    「美蘭、やるって!」  その日の夜、シングルマザーの遠山さんからLINEが来ました。  白髪の紳士こと相沢さんに連絡した後に、  きっと私にも送ってくれたのです。 「楽しみだね!」  そう返信しました。 「明日、美蘭の学校が終わったら行って来る」  娘がCMに出るって、どういう気分なんだろう?  うちの『かのん』だって、そこそこの美人です。  親バカじゃなしに、  …

  • 「え、うちの子を?」

    「え、うちの子を?」 シングルマザーの遠山さんは、 ようやく話を理解できたみたいです。 「うちの芸能事務所に所属するとか、そういった話ではなくて、  明日の夜、CMの撮影があるのですが、  小学生のお子さんをできるだけ欲しくて」 と、白髪の紳士こと相沢さんが説明しました。 「メインで映ったり、セリフがあるわけではないのですが、  画面の遠いところで  ちょっと映るだ…

  • 「・・・でも私、そういうのできるかしら?」

    「・・・でも、私、そういうのできるかしら?」 遠山さんの答えに、 今度は、白髪の紳士こと相沢さんが?  キョトン としました。 そして、私なりに、 >「・・・でも、私、そういうのできるかしら?」 の意味を理解しました。 「あのねー、違うわよ、そうじゃなくてね。  美蘭ちゃん。美蘭ちゃん、CMにどう?って話よ」 私が説明しました。  

  • 「娘さん、芸能界に興味ありませんか?」

    翌日、遠山さんとホットヨガへ行きました。  私は、白髪の紳士こと相沢さんと  もう友達みたいになりました。  それを羨ましそうに見ている  シングルマザーの遠山さん・・・。  完全に、白髪の紳士こと相沢さんを意識しているようでした・・・。 ホットヨガが終わると、 白髪の紳士こと相沢さんが話しかけてきました。  私に、ではなく。遠山さんに 「あの、ちょっと…

  • どうやって彼の母が家にいない日を分かるか?

    もしかしたら、お義父さんは味方かもしれない・・・?  彼の母が居ない時に家に行けば、  彼を救いだせるかもしれない・・・。 あとは、どうやって彼の母が家にいない日を分かるか?  ・・・探偵?  そんなことを考えながら、仕事へ向いました。 この日は、田辺さんのレッスンでした。 「田辺さん、探偵に調査を依頼したこと、ありますか?」  私の突拍子も…

  • もし、お義父さんが味方になってくれたら・・・。

    彼の母に恐怖を感じながらも? もしかしたら、お義父さんが?  館林さんと私を引き合わせてくれるのでは・・・。  もしかしたら、お義父さんは味方なのでは・・・? そう言えば昔、 私はお義父さんと心が通じ合ったことがあります。  あれは、彼の母が病気で倒れ、入院していた時でした。 私は、館林さんとお義父さんが食事に困るだろうと、 何…

  • 一筋の光

    駅へと向かう私とすれ違ったパトカーは、 彼の実家へと向かいました。  彼の母・・・。  彼の母が呼んだに違いない・・・。 最初に私の顔を見て部屋に戻った時、 あの時に警察に電話していたのでしょう・・・。  おそろしかった・・・。  包丁を手にした彼の母・・・。  本当に、本当に殺されるのかと思いました・・・。  でも・・・。 <…

  • 彼の母なら、やりかねない・・・。

    彼の母は、包丁を手に戻ってきたのです・・・。  殺されるかもしれない・・・。  足がすくみました・・・。  本当に、殺されるかも・・・。  彼の母なら、やりかねない・・・。  逃げたい。  逃げ去りたいけど、身体がうまく反応しませんでした・・・。 その時でした。 「今日のところは・・・」 お義父さんに、そう言われました。 …

  • 彼の母が手にしたものは?

    「お父さん、絶対その女を中に入れるんじゃないわよ!」 彼の母はそう叫び、部屋の中へと入りました・・・。  「お義父さん、あの、私、本当に」  私は、館林さんを・・・。  あのお義母さんの元から離したいのです。  助け出したいのです・・・。  救いたいのです・・・。  私は、彼を愛していますから・・・。 そう伝えました。  お義父さんは、頬をポリ…

  • 真打ち登場・・・。

    彼の実家から出て来たのは?  まさかのお義父さんでした。  お互い、予想外の出来事に戸惑ってしまいました・・・。 「あの、本当にすみません」  私は頭を下げます。 「・・・ああ」  お義父さんは、それだけ返事をします。 「なに?どうしたの?」  そう言って、真打ち登場・・・。  そう彼の母です。 「バカ! 何やってんの…

  • 予想外のことで、しどろもどろになりました。

    彼(館林さん)の実家の前に、 先日、彼の母に投げつけられて 粉々になったガラスの置物があり・・・。  恐怖を感じました・・・。  必死に打ち消しました・・・。  ガチャ。 ようやく、ドアが開きました。  「・・・あ」 出て来たのは、お義父さんでした・・・。  ビックリして、戸惑ってしまいました。 「館林さんを助けたいんです!」 私は、彼の母…

  • 3度目の決戦へ・・・。

    「未婚、なんですよ」 私が、未婚で 娘のかのんを出産したことを打ち明けました。 「そうだったんですねえ」 美人女店長さんは、また感心したような顔をしました。 「あんなに美人で立派に育ってくれて、お母さんも幸せですね」  そう言われて、何だか骨の髄まで嬉しくなりました。  さあ、私の心のガソリンは満タンです。  そろそろ・・・3度目の決戦へ・・・。 …

  • 「未婚、なんですけどね」

    ピアノ教室が終わると、 喫茶店へ行きました。  「こんにちは」  美人女店長さんのいる、喫茶店。 「昨日、ビックリしましたよ」 娘のかのんを連れて行ったのです。 「あんなに可愛い、娘さんが」  美人女店長さんは、昨日もとても驚いていました。 「しかも、立派な・・・」  美人女店長さん、まだ驚いているようです。…

  • あの生活を取り返そう。

    私がが仕事へ行って、 帰ったらもうかのんは大阪です。  見送ってくれるかのんに、  「行ってきます」 と告げました。  「行ってらっしゃい」 娘は、笑顔で見送りしてくれました。  その言葉・・・。 「行ってらっしゃい。お帰り。」  一緒に館林さんと暮らしていた時、  いつも彼から、言ってもらえたなー・・・。  嬉しか…

  • 帰ってきたら娘はもう大阪です・・・。

    喫茶店の美人女店長さんの年齢を伝えて とても驚いていた娘。  大阪へと帰る日になりました。 私が仕事へ行って、 帰ってきたら娘はもう大阪です・・・。 「また来るよ」 私は頷きました。 「かのんに会えるから、サンクスデーなんだよ」 私は、スペシャルデーじゃなくてサンクスデーになった由来を伝えます。 「お母さん。絶対、幸せになってね!」

  • 心臓止まっちゃうよ・・・

    私は、娘のかのんと、 仕事終わりに美人女店長さんの喫茶店へ行きました。 そして、その帰り道・・・。 「明日のお昼前に、帰るね」 かのんがそう言いました。  そっか・・・帰っちゃうか。  正直、淋しいです・・・。  お店を出て、身体をくっつけるようにして駅まで歩きました。 「かのん、ビックリすることいっていい?」 私は娘に話しかけます。  え…

  • 「こんな美人な娘さんが?」

    ピアノ教室を終えて スマホを見ると、 娘のかのんから LINEが届いていました。 「今ね、ピアノ教室の近くにいるよー。」 って。 私を迎えに来てくれたようです。 すぐに合流して、 「珈琲、飲もうよ」と、 私は、美人女店長さんのお店へ連れて行きました。 娘は、初めて行く形になりました。  「こんにちは」 100点満点の笑顔で迎えてくれました。  「あら?」 か…

  • どこかソワソワしていました・・・。

    この日は美蘭ちゃんのレッスンでした。 迎えに来た シングルマザーの遠山さんが、どこかソワソワしていました・・・。  あ、相沢さん(白髪の紳士こと)のことだな? 私はすぐに察しました。 「ねえ、相沢さんってさー」 遠山さんの方から話題を切り出したので、 「良いんじゃない?」※やや食い気味に。 私が太鼓判を押しました。 すると遠山さんが?

  • 「お似合い」と言ったせいかしら?

    ホットヨガへ行きました。  もちろん、遠山さんと一緒に。  「おはようございます」 白髪の紳士こと相沢さんも一緒の日でした。  可笑しいのは、 私は相沢と普通に話せるようになったのに、 今度は遠山さんが、変に意識していたのです・・・。  私がこないだ、「お似合い」と言ったせいかしら? http://mirar.sblo.jp/article/186655356.html  こうゆうことありますよね?…

  • 仕事ができなくなっていた・・・。

    恐怖を覚えながら、仕事へ向かいました。 この日は、田辺さんのピアノ教室でした。 「昨日の夜、かのんと飲みに行きましたよ」 そう言われ、 私自身も何となくそうだろうなあと思っていたので、 そうだと良いなあと思っていたので、  どこかほっとしました。  ピアノを触る自分の指を見つめました。  もしあの時・・・。  ガラスの置物を投げ…

  • 彼の実家に行くたびに・・・

    私が?  彼の実家に行くたびに・・・  彼の母のストレスが  彼(館林さん9に行っていなければ良いんですけど・・・。 彼が、私にショートメールを送っていることがバレたら?  もう連絡は取れなくなるでしょう・・・。  2度と、電話もかかってこなくなるでしょう・・・。 家から、かかってきた電話に取れなかったんですけども・・・。 一抹の不安…

  • 一抹の不安がよぎりました・・・。

    娘のかのんと来た、ホテルのランチビュッフェ。  娘よりも遥かに食べている私。 昨日の件があったから。とことん食べてよう・・・。  決めました。 くじけそうになったら、ここへこよう!  元気の源です。  でも毎日来るわけにはいかないので・・・!  絶対、絶対に彼を助け出そう。赤鬼(彼の母)から。 「夜はどうするの?」  私が聞くと、出掛けると言う娘。 私は、お部屋の掃除を…

カテゴリー一覧
商用