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レビュー 〜 午前10時にオススメ映画 〜 https://plaza.rakuten.co.jp/oioira/

今まで観た映画の中から、オススメしたい作品だけを1日1本365日毎日午前10時に紹介しています

私がオススメしたい映画を1日1本365日毎日紹介しています。何を見ようか迷った際、参考にしてくれたら嬉しいです。ぜひお気軽にどうぞ♪♪

おいら♪♪
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2015/03/13

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  • 美女と野獣(2017年実写版)

    (2017年公開) アニメ版を観てるので どんなストーリーか全て分かってるのに、 ラスト近くのキスシーン以降は、 ず~っとポロポロ涙がこぼれ続け、 まさかこれほど感情移入してしまうとは 自分でも驚きまし

  • 美女と野獣(1991年アニメ版)

    1991年公開(日本は1992年公開) ディズニーアニメっぽい感じなんだけど、 感情移入しちゃって、 気付いたらラストでは ポツリと涙をこぼしてました。 これはお子さんでも泣けると思います。 音楽も素晴らし

  • シャーロットのおくりもの

    (2006年公開) 子豚のウィルバー カワイイですよね~。 これはお子さんから大人まで、 家族みんなで楽しめる作品です。 とても分かりやすいストーリー、 せつないけど温かい気持ちになれる そんなステキな

  • ANNIE/アニー

    2014年公開(日本は2015年公開) 全く評判良くなかったので、 全く期待してなかったけど、 前半のTOMORROWのシーンから 急速に映画の世界に入りこんで行き、 ラスト近くのシーンでは優しい涙がこぼれ、 最後

  • カーリー・スー

    (1991年公開) 大大大好きな映画です! 生意気だけど憎めない、 純粋な少女カーリー・スー。 でかい携帯電話など 時代を感じるシーンはあっても 所々で笑わせ泣かせてくれて、 あの髪を切られたシーンでは

  • おじさんに気をつけろ!

    1989年公開(日本は劇場未公開) とってもハートフルな ファミリー・コメディですよね。 楽しかったぁ。 おじさんの子供達に対する愛情が とても良く伝わってきて、 ホロッと涙がこぼれ、ニコッと笑顔になれ

  • メアリと魔女の花

    (2017年公開) ラスト近くの最も盛り上がるシーンが ちょっと雑だったので、 そこがとても残念だったけど、 宮崎駿さんの色がとても濃く出てて、 特に最初の頃のジブリ映画が好きなので、 映像や各キャラク

  • ベイマックス

    (2014年公開) なんとなく 映画版クレヨンしんちゃんを見てるような そんな感じの物語でした。 ちょっとだけホロッと泣かされ、 最後は笑顔になれる、老若男女みんなが 楽しく見れる作品だと思います。 日

  • レミーのおいしいレストラン

    (2007年公開) メリークリスマス♪ ネズミと人間の熱い友情に涙しました。 子供はもちろん大人でも楽しめて、 見終わったら間違いなく優しい気持ちに、 温かい気持ちにさせてくれます。 老若男女関係なく

  • ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2

    (2011年公開) あの迫力ある戦いのシーン、 最終作はファンタジーアクションの 超大作ですよね。 テンポ良いハラハラドキドキの展開、 気になってたことも解消され ラストは温かい気持ちになれて、 あっと

  • ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1

    (2010年公開) あんな終わり方されちゃ 次作の最終作が、 ものすっごく気になりますよ。 全体的に暗い内容だけど ハラハラドキドキ、 ワクワクするシーンが 所々に散りばめられていて、 どんな終わり方を

  • ハリー・ポッターと謎のプリンス

    (2009年公開) 前作以上に暗く 深い闇に塗れた内容だったけど、 もちろん完結しないエンディングだったので 次作からの最終章が楽しみで、 どんな終わり方をするのか、 すっごく気になります。 シリーズを

  • ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

    (2007年公開) ハリーだけでなく周りの友人達も 大きな困難、試練が待ち構えてるのに みんな心の成長が見えて、たくましく思え、 物語は悲しいし暗いんだけど、 ワクワク感もあり 今後の展開がものすっごく

  • ハリー・ポッターと炎のゴブレット

    (2005年公開) ハリー・ポッターシリーズは やっぱり第1作目から順番に見ないと 本当の面白さは分からないですよね。 今回は前回以上にサスペンス色が強く より内容が深くなり、面白かったですよ。 危険度

  • ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

    (2004年公開) みんな大人っぽくなって、 前作までとは違い、 今回はハリー・ポッターに よりフォーカスされた内容で、 サスペンス色が強くなり 多くの人が楽しめると思います。 さすが大ヒットシリーズ、

  • ハリー・ポッターと秘密の部屋

    (2002年公開) なんの前情報も無く 何も知らずに映画館で観た時は、 どうゆう意味?って気持ちが時々出てきて いまいち面白さが分からなかったけど、 前作を見てから見たら、 想像以上に面白くて、 2時間4

  • ハリー・ポッターと賢者の石

    (2001年公開) 大ヒットシリーズの第1作目、 公開から21年が経ち、やっと見ました。 後半、展開がちょっと弱いかなぁ と思ったりしたけど、 これはあくまでもシリーズの序章なので 次作からが楽しみですね

  • ザ・ロック

    (1996年公開) この作品は何度も何度も何度も見ましたよ。 ショーン・コネリー、エド・ハリス、 そしてニコラス・ケイジと、 この3人の役者さんが素晴らしいんです。 ストーリーも配役も全てが完璧、 最高

  • マイ・ガール

    1991年公開(日本は1992年公開) 優しい気持ちにさせてくれますよね。 誰もが心に残ってる子供の頃の思い出、 その思い出をよみがえらせてくれる、 素晴らしい作品でした。 子役二人の演技が何よりも素晴らし

  • 星願 あなたにもういちど

    1999年公開(日本は2001年公開) 初めて感動で涙した香港映画です。 セシリア・チャンさんの 素晴らしい演技に魅せられました。 これほど素晴らしい作品だったなんて。。。 ぜひ1度。 ・・・目が見えず、

  • ラ・ラ・ランド

    2016年公開(日本は2017年公開) 何かを得るために、 何かと別れたり捨てて来たって経験、 多くの人があると思うので、 この作品に共感した人も 多くいたと思います。 男女年齢に関係なく、 人生の選択をす

  • ブレイブハート

    (1995年公開) アカデミー賞を総なめした作品。 感動します。 涙します。 勇気が湧き立ちます。 強い信念を持ち、誇りを持って 生きていこうという気持ちになります。 ラストは誰もが熱い気持ちになるはず

  • 夢駆ける馬ドリーマー

    2005年公開(日本は2006年公開) 離れてた親子の気持ちが 女の子の努力によって 少しずつ少しずつ近づいてゆき、 父親の気持ちを変えさせ、動かし 奇跡を起こす、、、 ダコタ・ファニング演じる女の子の カ

  • プライベイト・スクール

    (1983年公開) フィービー・ケイツ、 当時の日本では人気ナンバーワンの ハリウッドアイドル女優でしたよね。 そんな彼女が 主役を演じた学園コメディ映画、 正直、内容は・・・で あまりお子さんには見せ

  • スラムドッグ$ミリオネア

    2008年公開(日本は2009年公開) 世界中の映画賞を、 ほぼ総なめにした作品。 アカデミー賞では作品賞や監督賞など 8部門を受賞したんですよね。 ・・・インドの大都市ムンバイの スラム街で生まれ育った

  • イーオン・フラックス

    2005年公開(日本は2006年公開) あまり評判良くなかったですよね。 まぁ観てて ダラける作品には違いないけど、 B級と割り切って観れば ストーリーもけっこう良く なかなか面白いですよ。 個人的には、和

  • ギャング・オブ・ニューヨーク

    (2002年公開) 南北戦争当時の ニューヨークを描いた作品ですよね。 毎日のように アイルランドからの移民が港に降り、 今よりも酷い人種差別、 それに加え徴兵制度の導入など、 当時の様子が色々分かり、

  • ソードフィッシュ

    (2001年公開) この作品観てると、 時間が経つの忘れてしまいますよね。 テンポ良い展開と 最後まで目が離せないストーリー、 それに豪華俳優陣に派手なアクションと、 見どころ満載のサスペンスアクション

  • E.T.

    (1982年公開) 笑って泣いて感動したSF映画。 40年前の作品なので、 確かに映像に古さは感じるけど、 物語、展開、内容がとても素晴らしく、 何度も観てるのに、あのシーンでは ウルッと涙がこぼれて来まし

  • 映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ

    (2004年公開) ・・・元気に遊んでるいつもの5人組は、 偶然見つけた映画館「カスカベ座」に入り、 5人以外誰もいない観客席へ座り 西部劇映像を見ていたら、 急にトイレへ行きたくなったしんのすけ、 そし

  • カールじいさんの空飛ぶ家

    (2009年公開) あまり期待しないで見始めたんだけど 気付いたらラストでは泣いていました。 冒頭のカールとエリーとの出会いから、 とっても優しい温かい気持ちで見られ、 時々クスッと笑わせてくれたりして

  • フィニアスとファーブ ザ ・ムービー

    2011年公開(日本は劇場未公開) 子供に大人気のフィニアスとファーブ。 TVアニメを観たことある人なら、 間違いなく大満足の1本だと思います。 スケールの大きいストーリーになってて、 笑えるシーンあり

  • 山桜

    (2008年公開) 藤沢周平の短編小説を映画化。 映像がとても美しく、 詩情的で、セリフがとても少ないのに、 全体的な空気感、温かさが、 とても心に沁みる作品でした。 ラスト、もうちょっと先が見たかった

  • 万引き家族

    (2018年公開) 親の死亡届を出さず、 年金の不正受給を続けた家族の事件を ヒントに作られた作品ですよね。 カンヌ映画祭パルムドールを始め、 日本国内だけでなく世界中の映画賞を、 20以上受賞した話題

  • Vフォー・ヴェンデッタ

    (2006年公開) 参りました。 始まりから終わりまでずっと 映画の世界に引き込まれっぱなしで、 マトリックスのウォシャウスキー姉妹が 製作と脚本を担当してるので 彼女ららしい雰囲気がとても合ってて、

  • テロ,ライブ

    2013年公開(日本は2014年公開) 事件発生から終結までを ほぼリアルタイムで描く約90分の映画、 手に汗握るシーンがず~っと続き、 綿密に計算されてる犯人の行動、 一瞬も画面から目が離せられず、 ハラハ

  • 居酒屋兆治

    (1983年公開) 高倉健さん、黒澤明監督から 「乱」の主演依頼を受けたけど、 この作品の撮影があるからと 断ったんですよね。 ・・・兆治こと藤野英治は 函館の街はずれで、女房の茂子と 「兆治」という

  • 映画 続・深夜食堂

    (2016年公開) シリーズ第2作目。 近くにこんな店あったら常連なりたいなぁ。 どんなことも優しく包んでくれるマスター、 そのマスターの作る豚汁定食、 今回は特に食べたくなりましたよ。 優しく温かい気

  • 映画 深夜食堂

    (2015年公開) 大ヒット漫画が原作の ドラマシリーズを映画化。 作品全体に下町の人情があふれてて、 最初から最後まで ず~っと優しい気持ちで観られますよね。 三話形式になってて、 それぞれのサブタイ

  • リトル・モンスターズ

    ハッピー・ハロウィ~ン 2019年公開(日本は2020年公開) 前半ちょっと下ネタがキツいかなぁ って思ったけど、それを抜け出したら 優しく温かい気持ちにさせてくれる、 とってもハートフルなコメディゾンビ

  • チャイルド・プレイ(1988年版)

    1988年公開(日本は1989年公開) ハッピー・ハロウィン! 今観たら、チャッキーの動きや喋ることに あまりリアルさを感じず、時代を感じ、 それほど恐怖は感じなかったけど、 全く動かない無表情の時のチャ

  • スリーピー・ホロウ

    1999年公開(日本は2000年公開) ティム・バートンとジョニー・デップは、 ホント名コンビですよね。 ホラー映画には違いないけど、 ゴシック調な雰囲気に、 ファンタジー要素が加わり、 そこにちょっとした

  • ホーンティング

    1999年公開 Happy Halloween 豪華スター共演のホラー映画ですよね。 何?何?これから何が起こるの? これは何の伏線?というようなシーンが あちこちに散りばめられてるので、 画面から目が離せず、 正

  • ゾンビの中心で、愛をさけぶ

    2018年公開(日本は2019年公開) ゾンビが苦手な人でも思いっきり楽しめる ホラーコメディラブストーリーでした。 低予算ならではの面白さが、 あちこちに散りばめられていて、 定番のゾンビホラーが好きな人

  • アダムス・ファミリー

    2019年公開(日本は2020年公開) Happy Halloween 実写版の映画が大好きなので、 このアニメ版も楽しませてもらいました。 老若男女が楽しめるよう、 ブラックジョークなどは 実写版ほど強くはなかったけど

  • カメラを止めるな!

    (2018年公開) ハッピー・ハロウィン! 4年前、大きな話題となった作品。 前半までは、 なんで話題になったのか全く分からなく、 眠くなりそうになったけど、 後半になったら笑えるシーンが増え、 楽しく

  • テラビシアにかける橋

    2007年公開(日本は2008年公開) 子供向けのファンタジー映画と思ったら 全然違いました。 現実と想像の世界を行き来して、 それを繰り返しながら とっても温かく、優しく、そして切なく、 何よりも 大切な

  • 監視者たち

    2013年公開(日本は2014年公開) 犯罪者側、警察側、 両方を丁寧に描いており、 しかもとてもスリリングな展開で、 テンポ良く物語が進み、 最後までハラハラドキドキの連続の 素晴らしいサスペンス映画でし

  • 猟奇的な彼女

    2001年公開(日本は2003年公開) 韓国映画を観るキッカケとなった作品。 前半は笑ってしまう楽しいシーンが続き、 後半は徐々に涙が、、、そして号泣し、 ラストは幸せな涙をこぼさせてくれる、 実話を基に作

  • ブレードランナー 2049

    (2017年公開) まずこの作品は、前作を観てないと 全く意味が分からないと思うので、 必ず前作ブレードランナーを観てから、 ぜひ観てください。 ちょっと長いかなぁと思ったけど、 前作の世界観をちゃんと

  • ブレードランナー

    (1982年公開) 伝説と呼ばれてる近未来SF映画、 このような豪華俳優陣を使っての カルト的内容の作品、 今では作るところなど皆無でしょうね。 これといって派手なシーンは無いけど、 命の大切さなどメッ

  • ミス・ポター

    2006年公開(日本は2007年公開) 世界中で大人気の絵本「ピーターラビット」 この原作者であるビアトリクス・ポター、 彼女の半生を描いた作品で、 決してハッピーエンドではないけど 全体的に優しい空気が流

  • キャプテン・フィリップス

    (2013年公開) 実話に基づいたサスペンス作品、 始まって10分までは、正直ヒマです。 でもそれからエンドロールまでは、 画面に釘付けでした。 主な出演者みんなに感情移入しちゃって、 トム・ハンクスは

  • ロジャー・ラビット

    (1988年公開) アニメと実写の融合、これは面白いですよ。 ディズニーのキャラだけでなく、 様々なアニメキャラが登場してくるので、 ストーリー以外でも 色々楽しめる作品となってましたよ。 でも、映画そ

  • マーシャルの奇跡

    2006年公開(日本は劇場未公開) 実話を基に作られた作品。 アメフトの映画なのでルールが分かると かなり面白く見れると思うけど、 分からなくても、とても感動できる ヒューマンスポーツ映画となってました

  • フィフス・エレメント

    (1997年公開) リュック・ベッソン監督の人気作ですよね。 個性豊かな俳優陣の、 個性ありすぎる独特な演技や容姿が、 最初から最後まで満載で、 ある意味、ぶっ飛んじゃってましたよね。 なかなか楽しかっ

  • アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル

    (2018年公開) 当時は良いイメージが 全く無かったトーニャ・ハーディングだけど この作品を観たら、 今さらながら応援したくなり、 ついさっき彼女のインスタを見つけ、 現在はとても幸せそうな感じなので

  • ニューヨーク東8番街の奇跡

    (1987年公開) とてもステキなファンタジー映画ですよね。 30年以上前の作品なので、 色々な意味で映像に時代を感じるけど、 とても優しく温かく、 ほっこりした気持ちにさせてもらいました。 あのUFOたち

  • ディパーテッド

    2006年公開(日本は2007年公開) オリジナル版は当然面白いけど、 ハリウッド版も、さすがはアカデミー賞作品 素晴らしい内容でした。 主要3人の演技に魅せられましたね。 最高のサスペンス映画ですので、ぜ

  • ヘアスプレー

    (2007年公開) 楽しかったぁ。 ちょっとコントを見てるような、 そんな気分になったり、 ホロッとさせるシーンもあったり、 歌もダンスも最高の作品でしたよ。 観た後は間違いなく 明るく前向きな気持ちに

  • ドリームガールズ

    2006年公開(日本は2007年公開) 私のミュージカル苦手意識を 変えてくれた大切な作品です。 まず、出演者が豪華で、 みんな演技も歌も上手だったし、 流れる音楽も素晴らしかったし、 何よりも、 シュープ

  • オペラ座の怪人

    2004年公開(日本は2005年公開) タイトルと、あの曲だけは知ってたけど、 どんな物語かは全く知らなかったので、 この作品を初めて観て、 やっと分かりました。 ミュージカルはそんなに得意ではないけど、

  • チョコレートドーナツ

    2012年公開(日本は2014年公開) 様々な偏見や差別に悩み苦しんでる人達、 その人達を見ても何も思わない多くの人達、 ラストシーンでは涙が止まりませんでした。 これは単なるお涙頂戴作品ではありません、

  • 十戒

    1956年公開(日本は1958年公開) ・・・約3千年前のエジプト、 ナイル川で拾われたモーゼは、 国王の王子として育てられたが、 実子の王子に罠をかけられ、 砂漠に追放されてしまう・・・ そしてここから

  • コールドマウンテン

    2003年公開(日本は2004年公開) 南北戦争を題材とした映画は 今まで色々観てきたけど、 この作品は、それらとは違う視点から、 南軍側から、 生活を守り続ける女性の視点から 戦争を描いてますよね。 もち

  • her/世界でひとつの彼女

    (2014年公開) EchoやAlexa、 簡単な会話が出来るロボットなどが、 普通に売られている現在、 もしかしたら10年後20年後になったら、 この作品のようなこと、 現実に起こるかもしれないですよね。 人間とA

  • サタデー・ナイト・フィーバー

    1977年公開(日本は1978年公開) ジョン・トラボルタの代名詞! といえば、この作品ですよね。 確か中学の時に、 スティン・アライブが公開されるので、 テレビ放映されたのを観たのが最初でした。 これが初

  • イコライザー2

    (2018年公開) 前作と比べ、 ちょっと物足りなさを感じるのは 仕方ないとしても、 今作のアクションも素晴らしく、 途中、ランボーを思い出したりしたけど、 過去の人間関係なども上手に描かれていて、 メ

  • イコライザー

    (2014年公開) 強い!強すぎる! デンゼル・ワシントン演じるロバートは、 常に冷静沈着で、 どんな危険な場面でも動じることなく、 とにかく強いです! 最初、全くアクションシーンが無いのに、 雰囲気か

  • 悪人

    (2010年公開) 色々考えさせられる作品でした。 悪人になってしまった原因は何か、 直接のキッカケや生い立ちなど、 様々な側面から事件を追い、 それにより、どのようになったか どう人生を狂わせたか、

  • 永遠の片想い

    2003年公開(日本は2004年公開) 韓国映画ベスト5に入るくらいの 名作ラブストーリーだと 勝手に思ったりしています。 この作品のイ・ウンジュさん、 凄くいいんですよ。 イ・ウンジュさん、ソン・イェジン

  • JSA

    2000年公開(日本は2001年公開) ちょうど拉致問題が 話題になり始めた頃に初めて見たんだけど、 かなり衝撃を受けました。 分断された民族の悲しみや怒り、 苦しみや切なさ、 色々な感情が混ざって出てくる

  • 英語完全征服

    2003年公開(日本は2005年公開) イ・ナヨンさん、カワイイですよね~。 妄想癖があって、 ものすごく思い込みが激しい役、 すっごく良かったですよ。 韓国コメディ作品の中でも、 かなり良作だと思うので、

  • 友へ チング

    2001年公開(日本は2002年公開) 昔の深作監督作品みたいでした。 暴力だけでなく奥底に友情が流れてて、 すっごく男くさくて、 泣けて、も~最高でした。 大人になっても 大人になりきれない大人の友情、

  • シュリ

    1999年公開(日本は2000年公開) 朝鮮半島の南北関係を題材とした サスペンスあり、アクションあり、 そして悲しいラブストーリーありの、 社会派エンターテイメント映画。 この作品により韓国映画が注目され

  • いまを生きる

    1989年公開(日本は1990年公開) 青春映画の名作ですよね。 生徒の誰か1人に 自分の高校時代はこんなだったなぁ と思う人が、必ずいると思うし、 途中、中だるみのシーンが長いなぁ と思ったりしたけど、

  • ルワンダの涙

    2006年公開(日本は2007年公開) 実際に虐殺が行なわれた学校でのオールロケ 虐殺の生存者が映画スタッフとして参加し、 まさしくこれは真実の作品です。 ・・・1994年のアフリカ・ルワンダ フツ族によるツ

  • 明日に向って撃て!

    1969年公開(日本は1970年公開) カッコいいですよね。 ポール・ニューマン、 ロバート・レッドフォード、 ホントかっこイイですよ。 初めて見たのは中学生の時で、 確かNHK教育で放送したんでした。 主

  • ザ・ヘラクレス

    前半はとっても面白かったので、 後半、特にラストの展開は残念でした。 でも、アクションは迫力があり、 見応えがあって面白かったですよ。 ギリシャ神話の英雄ヘラクレスのこと この作品で初めて詳しく知りま

  • マネーモンスター

    (2016年公開) 監督がジョディ・フォスターで、 主役がジョージ・クルーニーと ジュリア・ロバーツの リアルタイム社会派サスペンス映画。 最初のシーンを観て、 かなり軽い映画かなぁと思ったけど、 金融

  • 荒野の七人

    1960年公開(日本は1961年公開) ユル・ブリンナーが黒澤明監督の名作 「七人の侍」に惚れ込んで 映画化権を取得し、 大ヒットした作品なんですよね。 個性ある7人が、それぞれ違う心情で、 違う理由で 貧

  • ノーカントリー

    2007年公開(日本は2008年公開) 最初のシーンで、 暴力シーンを強調した単なる バイオレンス映画かなぁと思いきや、 途中途中で、道徳的なシーンもあって、 でも理不尽で不条理な殺人は続けられ、 観てて飽

  • ギルバート・グレイプ

    1993年公開(日本は1994年公開) ジョニー・デップとディカプリオが共演、 ということだけが話題になった作品だけど、 当時より今観たほうが、今までの自分や、 今後の自分の人生について、 色々思い、考えさ

  • スクール・オブ・ロック

    2003年公開(日本は2004年公開) 天使にラブソングを・・・ の小学生ロックンロール版って感じで、 とっても楽しかったですよ。 ・・・ロックバンドで成功し、 ロックスターになる夢を ずっと追い続けてる

  • マディソン郡の橋

    (1995年公開) ベストセラー小説を映画化し、 大ヒットした作品ですよね。 メリル・ストリープ演じるフランチェスカが 子供達に向けた手紙の中に 共感できた箇所があり、 私の場合は全然違うけど、 あまり

  • レオン

    1994年公開(日本は1995年公開) これは間違いなく リュック・ベッソン監督の代表作ですよね。 レオンとマチルダの微妙な関係、 切ない、切なすぎる。。 何年経っても何回観ても、 とても面白いです、ぜひ1

  • オレの獲物はビンラディン

    2016年公開(日本は2017年公開) この作品が実話を基に作られたなんて、 こんなぶっとんだ人、本当にいたんですね。 エンドロールで本人の映像が出た時は、 ニコラス・ケイジ、見た目だけでなく、 声も似せて

  • インビクタス /負けざる者たち

    2009年公開(日本は2010年公開) ネルソン・マンデラ氏を扱った作品は、 今まで何本も観てるけど、 今回はそれらとは一線を画した、 大統領になってからの彼に 強くクローズアップされており、 とても興味深

  • 女子ーズ(ジョシーズ)

    (2014年公開) 豪華若手女優陣による 戦隊アクションコメディ映画。 とってもバカバカしい内容で、 くだらないんだけど、 ベタな笑い、シュールな笑いが、 ところどころに散りばめられていて、 観ていて楽

  • 雨あがる

    (2000年公開) 映画全編をとおして、 とっても穏やかで、 優しい空気が流れてましたよね。 寺尾聡さんと宮崎美子さん演じるご夫婦が すっごくイイんですよ。 強いけど不器用で なかなか仕官になれない浪人

  • 劇場版 1000年女王

    (1982年公開) 銀河鉄道999に登場する メーテルの母親プロメシュームの 若い頃を描いた作品です。 原作コミックとは少し内容が違うけど、 銀河鉄道999が好きな人なら、 とても興味深く観れると思いますよ。

  • ライオン・キング(アニメ版)

    (1994年公開) この作品からディズニーアニメは、 大人でも楽しめるアニメ作品を、 多く作るようになりましたよね。 愛と友情と勇気、 ディズニーアニメのテーマは、 だいたいいつも決まってるけど、 心打

  • ミリオンダラー・ベイビー

    2004年公開(日本は2005年公開) 途中までは、単なる女性ボクサーの サクセスストーリーだろうな と思って見ていたら、 さすがクリント・イーストウッド、 さすがはアカデミー賞作品ですよね。 心に刻み込ま

  • レディ・プレイヤー1

    (2018年公開) ゲームはあまりやってないので、 知ってるのは ストリート・ファイター程度だったけど、 映画、特に1980年代90年代の映画を たくさん観てる人なら、 間違いなく大好物の作品だと思います。

  • ブリッジ・オブ・スパイ

    2015年公開(日本は2016年公開) 米ソ冷戦時代の実話を映画化した作品で、 タイトルにスパイの文字があるけど、 アクションシーンはほぼ無く、 でも後半はハラハラする展開が続き、 映像から緊張感が伝わって

  • ミュンヘン

    2005年公開(日本は2006年公開) これは事実に基づいた作品です。 ・・・1972年9月5日、 ミュンヘンオリンピックの開催中、 パレスチナ過激派組織の 「黒い九月」のメンバー8名が、 オリンピック村の イ

  • ホワイトハウス狂騒曲

    1992年公開(日本は1993年公開) 楽しかったぁ。 政治とカネについての風刺が効いてて、 エディ・マーフィ主演映画の中でも、 かなり上位に来る面白さだと思います。 エディ・マーフィの魅力が、 存分に出て

  • 映画クレヨンしんちゃん 謎メキ! 花の天カス学園

    (2021年公開) 気付いたらラストは泣いてました。 子供や10代の若者だけでなく、 年齢に関係なく老若男女みんなに 強いメッセージ性のある内容でした。 様々なことで 不安な気持ちが蔓延してる今だからこそ

  • フラガール

    (2006年公開) 泣いた~ この作品は号泣しましたよ。 さすがは映画賞を総ナメした映画です。 これは強く強く 多くの人に観てもらいたいですよね。 も~泣きすぎて、 鼻水も涙も止まりませんでした。 特に

  • 下妻物語

    (2004年公開) 少女の友情物語と聞いて、 最初は、昔のアイドル映画のような 甘ったれた内容と思ってたんだけど、 映画が始まったら、そりゃあもぅ、 キレがあって感動もあって、 それでいて皆ブッ飛んでて

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