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大仙市
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私がオススメしたい映画を1日1本365日毎日紹介しています。何を見ようか迷った際、参考にしてくれたら嬉しいです。ぜひお気軽にどうぞ♪♪

ブログタイトル
レビュー 〜 午前10時にオススメ映画 〜
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/oioira/
ブログ紹介文
今まで観た映画の中から、オススメしたい作品だけを1日1本365日毎日午前10時に紹介しています
更新頻度(1年)

365回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2015/03/13

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おいら♪♪さんの新着記事

1件〜30件

  • イヤー・オブ・ザ・ドラゴン

    1985年公開(日本は1986年公開) 燃えてるミッキー・ロークと 冷めてるジョン・ローンの対決、 CG無しのバイオレンスアクション、 凄かったですよ。 とにかく二人の魅力が満載だらけで、 カッコいいけどグ

  • 泥棒は幸せのはじまり

    2,013年公開(日本は劇場未公開) 単なるコメディ映画と思ったら、 とってもハートフルな内容で、 ラスト、なんかジ~ンと来ちゃって、 涙がポロポロこぼれて来ました。 孤独、寂しさを感じてる時、 特にオ

  • 深呼吸の必要

    (2004年公開) 沖縄のサトウキビ畑が舞台の、 とっても優しい空気が流れてる、 とっても爽やかな青春映画でした。 豪華メンバーが出演してて、 全編をとおして、 疲れた心を、濁った気持ちを、 癒して

  • オデッセイ

    2015年公開(日本は2016年公開) 後半はハラハラドキドキの連続の 宇宙サバイバル映画。 シリアスなストーリーなんだけど、 マークのジョークと、 時々流れる昔のディスコ音楽のおかげで、 気軽に集中して観

  • 夕凪の街 桜の国

    (2007年公開) ・・・広島のある、日本のある この世界を愛するすべての人へ。 この言葉から、 物語は始まります。 原爆投下から13年後、昭和33年の広島、 生き残った人たちは、 どのような気

  • リバー・ランズ・スルー・イット

    1992年公開(日本は1993年公開) 坦々と物語が進んで、 釣りにはあまり興味がないので、 正直、最初の1時間はヒマで 眠たくなったりしたけど、 後半、先住民の女性が登場したあたりから 作品の世界に引き込

  • 山桜

    (2008年公開) 藤沢周平の短編小説を映画化。 映像がとても美しく、 詩情的で、セリフがとても少ないのに、 全体的な空気感、温かさが、 とても心に沁みる作品でした。 ラスト、もうちょっと先が見たか

  • アサインメント

    1997年公開(日本は1998年公開) あのエンディングを観たら、実話? と思っちゃうけど、 フィクションだととても、 一流のハードボイルドな アクション映画でしたよ。 主役のエイダン・クインはもちろん、

  • パニック・ルーム

    (2002年公開) デビッド・フィンチャー監督作品なので、 「セブン」みたいに怖いの? と思ったけど、正統派サスペンス映画で、 けっこう面白かったですよ。 それにしてもジョディ・フォスター、 強い母

  • ザ・メキシカン

    2000年公開(日本は2001年公開) ブラッド・ピットとジュリア・ロバーツ、 ビッグスター共演の ロマンティック・コメディ映画。 とてもお気楽な作品なんだけど、 時々哲学的で、 なるほどぉというセリフがあ

  • ナイロビの蜂

    2005年公開(日本は2006年公開) 欧米諸国で大ベストセラーとなった、 作家ジョン・ル・カレが、 アフリカにおける製薬会社の無法ぶりに 憤りを覚え書いた小説の映画化。 レイチェル・ワイズの アカデミー助

  • プリティ・ヘレン

    2004年公開(日本は2006年公開) ラストでホロッと涙をこぼしそうな、 優しい気持ちになれる ハートウォーミングなラブコメディでした。 子育ての大変さを描きながらも 何が幸せかをしっかり伝えてくれてます

  • ラスト・アクション・ヒーロー

    (1993年公開) そんなにヒットしなかったけど、 楽しく観れたアクション映画でしたよ。 シュワちゃん主演作品でも、 けっこう上位の良作だと思います。 それにしてもあのチケット、欲しいなぁ。 もし本

  • シックス・センス

    (1999年公開) とにかく観たことある人は、 どんなラストをむかえるかは、 絶対に内緒にしてください。 20年以上前の作品だけど、 まだ観てない人もいるので、 映画ファンの1人として、 ご協力のほ

  • 星の王子 ニューヨークへ行く

    (1988年公開) エディ・マーフィ全盛期の作品。 彼のトーク、展開、そしてエンディングと、 とってもオモシロ素晴らしく まさしくエディ・マーフィのための映画 って感じですよね。 ・・・遠いアフリ

  • L.A.ギャングストーリー

    (2013年公開) 出演者の皆さんの演技力を、 とことん満喫させてもらいましたよ。 名演技なのに重い感じにならず、 するっと軽い感じに見れて、 ハードボイルドっぽいけど、そうでもなく 気楽に楽しめる

  • ザ・シークレット・サービス

    (1993年公開) クリント・イーストウッドの 定年間近な老シークレットサービス役と、 ジョン・マルコビッチの、 知的で猟奇的な元CIA工作員役、 どちらもとても素晴らしい演技で、 それに加え最後まで

  • キリング・フィールド

    1984年公開(日本は1985年公開) 1970年代、ニューヨークタイムズ記者の カンボジア内戦を取材した実話を映画化。 ポル・ポト率いる「赤いクメール」による 大量虐殺の結果、辺り一面死体だらけの あのシーン

  • モアナと伝説の海

    愛と勇気と友情、 映像も音楽も美しい、 とってもディズニーらしい作品で、 分かりやすい物語というのもあり、 特にお子さんが観たら、 大変喜ぶと思います。 もちろん大人が観ても面白いですよ。 海の日の今

  • パニッシャー

    (2004年公開) マーベル・コミックの映画化ってことで 超人ヒーローを予想したけど、 全くそうではなく、 とても本格的なアクション映画で 所々で、この作品はタランティーノ監督? と思うようなシーン

  • 戦場のピアニスト

    2002年公開(日本は2003年公開) ・・・1939年9月、 ポーランドの首都ワルシャワ。 ユダヤ人のシュピルマンは ピアニストとして活躍していたが 第二次世界大戦が勃発し、 ナチスドイツはポーランド侵攻

  • アジョシ

    2010年公開(日本は2011年公開) ストーリーもアクションも最高に素晴らしい ハードボイルド作品でした。 悲しい過去を持つ質屋のオジサンが とにかくカッコいいし、 アクションも凄いし、 韓国映画特有の残

  • 海街diary

    (2015年公開) 所々で号泣までは行かないけど、 何気ないセリフ、何気ない表情に、 ボロボロと波がこぼれてきて、 観終わったら、優しい温かい気持ちになり、 映像も演技も何もかも自然な感じで 小津監

  • デトロイト

    2017年公開(日本は2018年公開) 1967年7月に起きたデトロイト騒動の最中、 白人警官たちによる アフリカ系アメリカ人への暴行殺人事件、 アルジェ・モーテル事件を描いた作品、 人種差別の実話の映画化です

  • スペース カウボーイ

    (2000年公開) 観る前までは、 SF好きのお爺ちゃんたちが 若い頃からの宇宙へ行く夢を忘れられず、 大金つぎ込んで、その夢を実現する。。 みたいな感じなのかなぁ と思ってたんだけど、 クリント・

  • ドラフト・デイ

    2014年公開(日本は2015年公開) アメフトファン、NFLファンなら、 すっごく面白く観れると思います。 出演者はほぼ架空の人物だけど、 チーム名は実際あるチームだし、 主な舞台がブラウンズってのも、

  • ワン・デイ 23年のラブストーリー

    2011年公開(日本は2012年公開) ベストセラー小説を映画化した作品。 エンディング近くのシーンを観てたら 個人的な理由で涙がボロボロこぼれてきて、 その後の内容が全く入ってこなかったんで、 続けて2回

  • パンズ・ラビリンス

    2006年公開(日本は2007年公開) とっても面白いファンタジーなんだけど、 他のファンタジー映画とは全然違い 血なまぐさいシーンがありすぎて、 戦争映画を見ている感じでした。 ファンタジーだけど 子供が

  • 新しき世界

    2013年公開(日本は2014年公開) ハリウッドリメイクが決まっている作品、 目を覆いたくなるほど惨い暴力シーン、 二転三転するストーリー、 画面に釘付けとなるラスト20分と、 間違いなく 韓国ヤクザ映画

  • ウエスト・サイド物語

    1961年公開。 ミュージカル映画の金字塔であり、 アカデミー賞を総ナメした名作の中の名作、 現在のミュージカル映画の 原型とも呼べる作品ですよね。 近代のロミオとジュリエット、 マリアとトニーの物

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