searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

おいら♪♪さんのプロフィール

住所
大仙市
出身
大仙市

私がオススメしたい映画を1日1本365日毎日紹介しています。何を見ようか迷った際、参考にしてくれたら嬉しいです。ぜひお気軽にどうぞ♪♪

ブログタイトル
レビュー 〜 午前10時にオススメ映画 〜
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/oioira/
ブログ紹介文
今まで観た映画の中から、オススメしたい作品だけを1日1本365日毎日午前10時に紹介しています
更新頻度(1年)

365回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2015/03/13

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、おいら♪♪さんをフォローしませんか?

ハンドル名
おいら♪♪さん
ブログタイトル
レビュー 〜 午前10時にオススメ映画 〜
更新頻度
365回 / 365日(平均7.0回/週)
フォロー
レビュー 〜 午前10時にオススメ映画 〜

おいら♪♪さんの新着記事

1件〜30件

  • 男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋

    (1982年公開) シリーズ第29作目。 控えめな感じに見えて、 実は情熱的な女性を演じた、 今回のマドンナ役いしだあゆみさん、 とてもキレイでしたよね。 それとデートから帰ってきてからの 満男のセリフ

  • 男はつらいよ 寅次郎紙風船

    (1981年公開) シリーズ第28作目、 マドンナ役が音無美紀子さんで、 しんみりとした感じでとても良かったけど、 個人的には岸本加代子さんが演じた、 つらい気持ちを隠して明るく振る舞う 愛子のキャラク

  • 男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎

    (1981年公開) マドンナ役が松坂慶子さんの シリーズ第27作目。 この作品の松坂慶子さんが、 とにかくキレイで、 寅さんでなくても惚れちゃいますよ。 あと、寅さんが神社の境内で 水中花を売ってたのっ

  • 男はつらいよ 寅次郎かもめ歌

    (1980年公開) シリーズ第26作目。 今回のマドンナは伊藤蘭さんだけど、 恋愛感情は二人とも無く、 寅さんが親代わりに奮闘し空回りします。 とってもほのぼのした感じでしたね。 中村はやとさん最後の満

  • サウンド・オブ・ミュージック

    (1965年公開) 「ドレミの歌」のシーンは、 何回見てもワクワクしますよね。 とっても楽しい気分になれます。 この映画は長いけど、何回見ても飽きずに 1人で見ても、 親子で見ても、 子供同士で見ても、

  • 白雪姫と鏡の女王

    (2012年公開) 白雪姫の物語を大胆にアレンジし、 ジュリア・ロバーツが悪女役ってことで 楽しんで見させてもらいました。 あまり深く考えず、 頭を空っぽにしてサラリと見るのに、 ちょうど良い作品でした

  • 幸せの1ページ

    (2008年公開) ラスト、優しい気持ちで 笑顔にさせてくれる作品ですよね。 アビゲイル・ブレスリンと、 ジョディ・フォスター主演の、 ファンタジー・アドベンチャー。 ツッコミどころが満載で 内容は子供

  • バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3

    (1990年公開) シリーズ3部作の中で、 最も好きな作品です。 これは最初から最後まで、 ず~~~っと楽しいシーンばかりですよね。 クリント・イーストウッドや セブンイレブンで笑わせてくれて、 朝の決

  • バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2

    (1989年公開) ・・・1955年から1985年に 帰還したマーティの目の前に、 突然エメット・ブラウン博士(通称ドク)が デロリアンで現れる・・・ 前作の過去に続いて、 今回はまず未来へトラベルジャンプし

  • バック・トゥ・ザ・フューチャー

    (1985年公開) ・・・1985年のカリフォルニア州 ヒルバレーに住む高校生マーティは、 科学者である親友の エメット・ブラウン博士(通称ドク)の 手伝いで、 深夜のショッピングモール駐車場で、 スポーツ

  • ジャージー・ボーイズ

    (2014年公開) 後半になればなるほど、 どんどん面白くなっていって、 音楽と物語の融合、完ぺきでした。 観る前までは、 クリント・イーストウッドの ミュージカルかぁ。。。 と正直あまり期待して無かっ

  • メン・イン・ブラック3

    (2012年公開) コメディのパート3となると、 たいていは、、、となるんだけど、 けっこう楽しく観れましたよ。 トミー・リー・ジョーンズの 出番が少なかったの、 それがちょっと残念だったけど 内容は相

  • メン・イン・ブラック2

    (2002年公開) 楽しかったぁ。 初めて映画館で観た時は、 そんなに面白いと思わなかったけど、 DVDで観たら、こりゃぁ面白い面白い、 今まで何回も何回も観ましたよ。 前作同様テンポ良く物語が進み、

  • メン・イン・ブラック

    (1997年公開) ・・・ニューヨーク市警の刑事エドワーズは 黒のスーツに身を包んだ男Kにスカウトされ 最高機密機関MIBの一員となる。 過去を抹消され、 名前もただのJになった彼は、 現在地球上に、多

  • ジョイ・ラック・クラブ

    1993年公開(日本は1994年公開) 1940年代に中国からアメリカへ渡った、 4人の女性の壮絶な人生と、 その娘たちの苦難を描いた作品で、 世代により考えは違っても、 家族とは、親子とは、女性が生きるとはを

  • バットマン & ロビン Mr.フリーズの逆襲

    (1997年公開) 今や大スターのジョージ・クルーニーが バットマンを演じ、 敵役にはシュワルツェネッガーという、 とてつもない大スターの共演なんだけど、 ん~~、酷評でしたよね。 あまりの評判の悪さに

  • バットマン フォーエヴァー

    (1995年公開) 今回からロビンが加わり、 いよいよコミックらしいキャストに なりましたよね。 相手役にニコール・キッドマン、 そして敵役にジム・キャリーに トミー・リー・ジョーンズと とっても豪華な

  • バットマン リターンズ

    (1992年公開) キャット・ウーマン役の ミッシェル・ファイファー、 いいですよね~~ レディホークや アンカーウーマンの彼女もステキだけど、 キャット・ウーマンの彼女も最高です。 全体的にキャット・

  • バットマン

    (1989年公開) 大好きなシリーズ第1作目。 マイケル・キートン演じるバットマンより、 ジャック・ニコルソン演じる ジョーカーのほうが 強く印象に残ってますね。 それと、 今までのバットマンのイメージ

  • ウォーターワールド

    (1995年公開) あまりヒットしなかったけど、 ケビン・コスナー主演映画の中では、 かなり好きな作品で、 今まで何度も何度も見てます! 敵役のデニス・ホッパーも素晴らしいし、 内容も映像も最高ですよね

  • プラダを着た悪魔

    (2006年公開) ・・・大学を卒業し、 ジャーナリストになるため、 ニューヨークへやってきたアンディ、 でも、ファッションに全く興味のない彼女が 超一流ファッション雑誌の カリスマ編集長の第2アシスタ

  • グーニーズ

    (1985年公開) 何回見ても面白い! 初めて映画館で観た時から今まで、 何十回も見てると思うけど、 全く飽きなくて、 間違いなくこれは最高の冒険活劇ですよ。 何回観てもラストの海賊船の出航まで、 ず~

  • ギフト

    2000年公開(日本は2001年公開) ・・・人の運命を見通す霊能力の 「ギフト」を持ったアニー。 夫を事故で亡くしてしまったアニーは、 ジョージア州の小さな町で、 その力を使った占い師として、 3人の子供

  • トゥモローランド

    (2015年公開) イッツ・ア・スモールワールドは、 最初から ディズニーランドにあったのではなく、 1964年のニューヨーク万博で、 ウォルト・ディズニーがユニセフに頼まれ、 造られたのが始まりだった

  • 劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

    (2013年公開) 泣きました。 始まって5分くらいから涙がこぼれ、 涙が止まったかなぁと思ったら、 また涙が流れるシーンになり、 また涙が止まったかなぁと思ったら、 また涙が流れるシーンになり、 そし

  • マイマイ新子と千年の魔法

    (2009年公開) 前半は正直、眠くなるシーンが続き、 トトロのような作品かなぁと思いながら ボーーッと見てたら、 あるシーンから目が覚め画面に集中し、 子供の頃に戻りたい気持ちになったり、 そういえば

  • バトル・ロワイアルⅡ 鎮魂歌(レクイエム)

    (2003年公開) 前作よりもR-15な内容で、 9.11の2年後に、このような テロの作品を公開するなんて凄いことだし、 パキスタンやアフガニスタンでのロケも 今は無理でしょうね。 最初は、前作と同じような展

  • バトル・ロワイアル

    (2000年公開) 公開当時、国会で取り上げられるほど 社会問題となり大きな話題となった作品。 国内以上に海外で高評価を得たんですよね。 確かに過激な暴力シーンが 強く印象に残ってるけど、 当時低迷して

  • サカサマのパテマ

    (2013年公開) 想像以上の面白さでした。 設定が奇抜で展開が予想しにくく、 次はどうなるんだろ?とワクワク感満載で、 この独特の世界観、 出来たらもっと長く観たかったですね。 その後の世界も気になり

  • 男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花

    (1980年公開) シリーズ第25作目。 マドンナ役が浅丘ルリ子さんで、 今まで観た25作品の中で、 間違いなくナンバーワンの面白さ! 笑えるシーンあり、 寅さんリリーさん二人の気持ちが 強く伝わってき

カテゴリー一覧
商用