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レビュー 〜 午前10時にオススメ映画 〜 https://plaza.rakuten.co.jp/oioira/

今まで観た映画の中から、オススメしたい作品だけを1日1本365日毎日午前10時に紹介しています

私がオススメしたい映画を1日1本365日毎日紹介しています。何を見ようか迷った際、参考にしてくれたら嬉しいです。ぜひお気軽にどうぞ♪♪

住所
大仙市
出身
大仙市
おいら♪♪
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2015/03/13

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  • ミスト

    2007年公開(日本は2008年公開) あのラスト、衝撃的でしたよ。 え?え?わーーっ! と思ったら、 え~~っ、もっと早く来いよ~ と感想を持つと思います。 それとスーパーマーケットに残った人々、 リーダ

  • イン・アメリカ 三つの小さな願いごと

    (2003年公開) アメリカ移住の実体験を基に作られた作品。 ・・・アメリカンドリームを求め アイルランドからニューヨークへ 移住してきた若い夫婦と姉妹の4人家族。 貧しく厳しい生活だけど 楽しく生活

  • オールド・ガード

    (2020年NETFLIX独占配信) あの終わり方、 ものすっごく続編が気になります! とても興味深くテンポ良い物語展開、 そしてシャーリーズ・セロンらしい スマートなアクションシーン、 設定含め人間ドラマと

  • 海街diary

    (2015年公開) 所々で号泣までは行かないけど、 何気ないセリフ、何気ない表情に、 ボロボロと波がこぼれてきて、 観終わったら、優しい温かい気持ちになり、 映像も演技も何もかも自然な感じで 小津監督の

  • アトラス

    (2024年NETFLIX独占配信) 社会的メッセージが含まれる SFアクション映画で、 最後ホロッと涙がこぼれ、 今後のAIとの付き合い方について 色々考えさせられる内容でした。 違う形のマトリックスって感じも

  • ハート・オブ・ストーン

    (2023年公開) オープニングから目が離せず、 素晴らしいアクションの連続、 スピード感ある展開に ストーリーの面白さも加わり、 あっという間に終わった感じしました。 あの終わり方だと、 続編ありそう

  • ワン・デイ 23年のラブストーリー

    2011年公開(日本は2012年公開) ベストセラー小説を映画化した作品。 エンディング近くのシーンを観てたら 個人的な理由で涙がボロボロこぼれてきて、 その後の内容が全く入ってこなかったんで、 続けて2回

  • ドント・ルック・アップ

    (2021年公開) 出演者がとても豪華で、 みんな楽しんで演じてるように思えました。 もし今、これが現実に起こったとしても、 地球温暖化対策が全く進まない現状を見たら 似たような感じになりそうですよね。

  • Demon City 鬼ゴロシ

    (2025年 NETFLIX独占配信) 面白かったぁ 「キル・ビル」「ベイビーわるきゅーれ」を 好きな人なら、 間違いなく大好きな作品だと思います。 1970年代の深作欣二作品の感じもあり、 ド派手でエゲつないアク

  • KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ

    (2025年公開) あの日本のアニメと あの日本のアニメを合わせたのを K-POPで描いたって感じで、 全体的に日本のアニメを見てるようで、 内容も途中まで、 ちょっと物足りなかったけど、 歌のクオリティと

  • 6888郵便大隊

    (2024年公開) 第2次大戦中、 実在した有色人種の女性部隊 6888郵便大隊の実話を描いた作品。 今以上に酷かった当時のの人種差別の中で どんな嫌がらせを受けても 強い気持ちで任務を成し遂げた彼女たち、

  • 荒野の誓い

    2017年公開(日本は2019年公開) タイトルに「荒野」が付いてるので ガンアクションの西部劇かなと思ったけど、 現在アメリカで 大きな問題となってる人種問題など マイノリティの人達への差別問題を 騎兵隊

  • パニッシャー

    (2004年公開) マーベル・コミックの映画化ってことで 超人ヒーローを予想したけど、 全くそうではなく、 とても本格的なアクション映画で 所々で、この作品はタランティーノ監督? と思うようなシーンがあ

  • バレリーナ

    (2023年NETFLIX独占配信) あっという間に終わりました。 特にオープニングとラストの アクションが本当に凄くて、 アニメを見てる感じしました。 グロテスクなシーン含め スカッとして面白かったですよ。

  • チルソクの夏

    (2004年公開) 毎年7月7日に必ず紹介している、 個人的に好きな邦画ベスト5に入るくらい 何度も何度も何度も見てる作品です。 1970年代の下関を舞台に、 日本の女子高生と、韓国の男子高校生の、 せつない

  • ドラフト・デイ

    2014年公開(日本は2015年公開) アメフトファン、NFLファンなら、 すっごく面白く観れると思います。 出演者はほぼ架空の人物だけど、 チーム名は実際あるチームだし、 主な舞台がブラウンズってのも、 な

  • シックス・センス

    (1999年公開) とにかく観たことある人は、 どんなラストをむかえるかは、 絶対に内緒にしてください。 20年以上前の作品だけど、 まだ観てない人もいるので、 映画ファンの1人として、 ご協力のほど、よ

  • パトリオット

    (2000年公開) この作品を見てアメリカ独立戦争が どのような戦いだったのか、 よく分かりました。 当時のアメリカって、 イギリスの重い植民地税に 苦しめられてたんですね。 それと、メル・ギブソン演じ

  • ロケットマン

    (2019年公開) エルトン・ジョンの半生を描いた作品、 同性愛というだけでなく 天才的な音楽センスが花開き 名声を得たことで どんどん孤独な気持ちが深まり、 その気持ちを埋め合わせようと 酒やドラッグ

  • 前科者

    (2022年公開) ドラマの数年後を描いた作品みたいだけど 全くドラマを知らなくても ラストのみどりとのシーンでは 涙をこぼしてました。 主役二人の演技はもちろん、 みどり役の石橋静河さんの演技が素晴ら

  • ブレット・トレイン

    (2022年公開) 何も考えず、頭を空っぽにして楽しめる ハチャメチャコメディアクション映画。 コロナで日本ロケが出来なかったことで アメリカの撮影スタジオで撮影された日本、 ちょっと違和感があったりす

  • キャスト・アウェイ

    2000年公開(日本は2001年公開) この面白さは、トム・ハンクスだからこそ 出来たんですよね。 名脇役ウィルソンの存在を 大きくしてくれたのも、 まさにトム・ハンクスの名演技からでした。 単なる無人島サ

  • ノーザン・リミット・ライン 南北海戦

    2015年公開(日本は2016年公開) 日本でもニュースになったと思うけど、 全く記憶に無いです。 2002年6月29日、 サッカー日韓W杯3位決定戦の 韓国vsトルコ戦の最中、 黄海上でこんなことがあったのに、

  • もののけ姫

    (1997年公開) 宮崎アニメ全体に通じるメッセージが、 とてもよく表現されてる作品ですよね。 当時より今のほうが、 より大事なテーマだと思うので、 ぜひ1度。 ・・・山里に住む若者アシタカは、 怒り

  • ニュー・シネマ・パラダイス

    1988年公開(日本は1989年公開) フルバージョンが評判良いけど、 劇場公開版のほうが好きで、 若い時に観るより、 ある程度年齢を重ねてから観たほうが、 心に沁みますよね。 気持ちを温めてくれると思いま

  • 鬼平犯科帳 劇場版

    (1995年公開) テレビドラマの延長って感じだったけど、 豪華なゲスト出演陣に 重厚感ある演技と展開、 最後まで楽しませてもらいました。 ぜひ1度。 ・・・押し入った屋敷の住人を 皆殺しにする盗賊『

  • グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち

    1997年公開(日本は1998年公開) 今の時代、子供から大人まで 多くの人が心に傷を持ってると思います。 この作品は 間違いなくその心を優しく癒し、 励ましてくれるので、 強く強くオススメしたいですね。

  • SEOBOK/ソボク

    (2021年公開) 途中、中だるみのシーンがあったりしたけど 生きるとは何か? 死とはどうゆうことか? などを深く考えさせられ、 終盤はエンターテイメント要素が詰まってて 最後まで楽しめるSF作品でした。

  • ラストナイト・イン・ソーホー

    (2021年公開) 前半は楽しい音楽とファッションで、 こんな感じで物語は進むのかなぁと思ったら まさかまさかの展開、 前半と後半では全く違う感じで 最後まで画面に釘付けでした。 音楽も最高だったので

  • ムーンフォール

    2022年公開 (日本はAmazon Prime Videoで独占配信) なんとなくアルマゲドンと マトリックスを合わせたような内容で、 もう少し盛り上がるシーンが欲しかったけど 月は本当は、、、の設定が面白いのと 映像

  • フランケンシュタイン

    (2025年公開) 子供の頃から知ってるけど、 不死身の力持ちぐらいしか印象がないので、 フランケンシュタインが どのように誕生したのか この作品を見て初めて知りました。 影のある美しさと哀しさ、そして

  • 浅草キッド

    (2021年Netflix配信) 深見千三郎さんとの師弟関係を描いた ビートたけしさんの人情喜劇伝記映画。 たけしさんに師匠がいたことを この作品で知り、 ツービート結成もこの頃だったんですね。 主演の大泉洋

  • ジャンゴ 繋がれざる者

    2012年公開(日本は2013年公開) 残酷な銃撃シーンが所々にあるので R-15作品になってるけど、 タランティーノ監督作品の中で 間違いなくトップクラスに好きな映画です。 ・・・南北戦争2年前のアメリ

  • 奴が嘲笑う

    2015年公開(日本は劇場未公開) クライムサスペンスということで 最初は硬派な作品だと思って見始めたら、 コメディ要素たっぷりの 最後はスカッと出来る痛快な サスペンス映画でした。 展開が二転三転し

  • グリーンランド 地球最後の2日間

    2020年公開(日本は2021年公開) パニック映画では みんなを助ける名もなきヒーローが 登場すること多いけど、 この作品は違いました。 とても現実的で、 実際にこのようなことは起こらなくても 似たような

  • リチャード・ジュエル

    2019年公開(日本は2020年公開) 後半、壇上のお母さんの言葉に もらい泣きしました。 これは親子の愛を描いた作品でも ありますよね。 FBIの決めつけ捜査による冤罪事件の 実話を描いた作品、 アトランタ

  • 超かぐや姫!

    (2026年公開) あきらかに若い人向けの作品なんだけど、 私のようなおじさんが見ても ホロッと涙がこぼれ笑顔になれて、 あっという間に 時間が過ぎた感じしました。 若い頃、ケンカ別れしたままの友人を

  • アンビュランス

    (2022年公開) カーチェイスのシーンが長い映画は いつもならすぐ飽きて 見るのを止めるんだけど、 この映画は、カーチェイスシーンの中で 物語が進んでいくので、 飽きることなく、ぐいぐい画面に吸い込ま

  • 地獄の花園

    (2021年公開) 惜しい!本当に惜しい! 鬼丸麗奈とのシーンまでが最高だったので、 それ以降からエンディングまでが 普通過ぎて間延びしてしまって、 本当に残念でした。 あのまま突っ切って欲しかったです

  • TENET テネット

    (2020年公開) テンポよく物語が進み、面白かったけど なんとなく分かったような分からないような でも全て理解するのは絶対に無理だよ、 でも面白かったなぁ というのが正直な感想です。 なんとなく時間の

  • プリティ・ヘレン

    2004年公開(日本は2006年公開) ラストでホロッと涙をこぼしそうな、 優しい気持ちになれる ハートウォーミングなラブコメディでした。 子育ての大変さを描きながらも 何が幸せかをしっかり伝えてくれてます

  • ちひろさん

    (2023年公開) 泣いたり笑ったりなど 特に感動など何もなかったけど、 それぞれのキャラクターに共感出来て ず~っと見ていたい作品でした。 おそらくまた見たくなると思います。 もし可能なら続編作って欲

  • This is I

    2026年Netflixで配信開始 はるな愛さんの半生を描いた作品。 テレビでは 明るいはるな愛さんしか見たことないけど、 昔は、このことで 家族の縁を切られた人もいると聞くので、 私が想像できないような苦難

  • IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。

    (2019年公開) 前作ほどショッキングなシーンは少なく、 なんとなくあの子供達が大きくなり インディ・ジョーンズ/魔球の伝説に 出演してるような、そんな感じで ずっと見てました。 後半になればなるほど

  • IT/イット “それ”が見えたら、終わり。

    (2017年公開) ショッキングなシーンが多く 気味悪さは感じたけど、 特に恐怖は感じなかったので ホラー映画が苦手な人でも 大丈夫だと思います。 でも、物語は面白く、 スタンド・バイ・ミーやミザリーを

  • ブライダル・ウォーズ

    2009年公開(日本は劇場未公開) こんなに面白い映画、 なんで日本は劇場未公開だったのか、 ちょっと理解できないけど、 とってもステキな女性の友情物語でした。 約1時間半とそんなに長くない上に、 テン

  • ドクター・スリープ

    (2019年公開) これは前作「シャイニング」を 見てからでないと面白さは分からないので、 必ずシャイニングを見てから 今作を見て欲しいです。 でないとラスト30分、この人達は誰? となると思います。 シ

  • シャイニング

    (1980年公開) ホラー映画は苦手なので、 まず観ないんだけど、 何かに憑りつかれ、 見えないモノが見えるようになり、 少しずつ変わっていく夫ジャックに 見入ってしまい最後まで観てしまいました。 途中

  • ALWAYS 三丁目の夕日'64

    (2012年公開) シリーズ第3作目。 なんとなく展開が第1作目と似ていて、 この後、こうなるんだろなぁ と分かってても、涙と鼻水が止まらなくて、 ラスト30分は どれだけティッシュを使ったか。。。 第1

  • ALWAYS 続・三丁目の夕日

    (2007年公開) 泣きました! ひろみさんが特急の中で、 本を読むシーンからラストまで、 涙と鼻水が止まりませんでしたよ。 つまらない続編が多い中、 この続編は素晴らしいです。 名作です! とんでもな

  • ALWAYS 三丁目の夕日

    (2005年公開) 2005年度の映画賞を総ナメにした作品。 最も印象に残ってるのは、 なんてったって竜之介と淳之介が 泣きながら抱き合うシーンで、 あのシーンは、も~ ティッシュがいくらあっても足りないく

  • スター・トレック BEYOND

    (2016年公開) リプート版シリーズ最終作。 あんな終わり方されちゃ 続編作って欲しいけど、 ネット記事を読むと 今、交渉中みたいで、 中だるみのシーンが無く、 テンポよく進んでいく展開、 美しい映像

  • スター・トレック イントゥ・ダークネス

    (2013年公開) 前作ももちろん面白かったけど、 今作はそれ以上に面白く、 中だるみのシーンが皆無でテンポある展開に、 ずっと画面に釘付けでしたよ。 ハラハラドキドキするシーンも ニヤッとする演出も

  • スター・トレック

    (2009年公開) アメリカだけでなく 世界中に熱狂的なファンが 大勢いる大人気シリーズのリプート版、 カーク船長とスポックだけは 聞いたことあるけど、 それ以外は全く知らないスタートレックが どのよう

  • マイ・ボディガード

    (2004年公開) デンゼル・ワシントン主演映画に、 やっぱりハズレは無いですよ。 そして共演が天才子役の頃の ダコタ・ファニング、 この二人がそろえば、もう間違いなし。 この作品も面白かったぁ。 後半

  • 死体が消えた夜

    (2018年公開) 色々書いたらネタバレになるので 書かないけど、 韓国映画にしては ちょっと物足りないなぁと思ってたら、 ラスト20分、さすがです。 ぜひ1度。 ・・・大手製薬会社の女性会長の遺体が

  • レディ・バード

    2017年公開(2018年公開) 都会ではなく、地方に住む女の子の 日常や考え、悩み、都会への憧れなどを 軽いタッチで描いた作品。 坦々と物語が進み、 きわどいシーンがあったりしたけど、 普通の女子高生の気

  • タリーと私の秘密の時間

    (2018年公開) 子育ての大変さ、苦労をリアルに描いてて、 私には子供がいないけど、 子育てには周りにサポートしてくれる人が 必ず必要と言うのが、 よ~く伝わってきました。 それとシャーリーズ・セロン

  • トレーニング デイ

    (2001年公開) 最後、裏切られました。 題名のとおり、実はこれみんな トレーニングなんだよ、ちゃんちゃん。 で終わるとばっかり思ってたら、 いやぁ、見事に裏切られましたね。 まさかこんなことになるな

  • 守護教師

    2018年公開(日本は2019年公開) 主役二人の演技がとにかく素晴らしく、 最後の最後にアレが分かったりなど 展開に意外性もあり、 痛快なアクションも見応えあったので、 思ってた以上に面白かったですよ。

  • 天使にラブ・ソングを2

    1993年公開(日本は1994年公開) 前作に負けず劣らず 素晴らしい作品でしたよね。 あの男の子が高音の声を出して デロリスが驚くシーン、 何回観ても鳥肌が立って 涙がこぼれそうになるし、 最後のジョイフ

  • 天使にラブ・ソングを・・・

    1992年公開(日本は1993年公開) これは大大大好きな映画です! メアリー・ロバートが ソロで歌うあのシーン、 何度観ても鳥肌が立ちますよ。 あのシーンは最高ですよね。 そしてラストの、 あの方を前にし

  • スターゲイト

    1994年公開(日本は1995年公開) 当時、とても大好きで、 何度も何度も何度も観た思い出があります。 SF映画とハムナプトラを合わせたような とてもスケールが大きな作品で、 同じローランド・エメリッヒ監督

  • 82年生まれ、キム・ジヨン

    2019年公開(日本は2020年公開) 何もかも我慢し 女性はこうでなくてはいけない、 嫁はこうでなくてはいけないなど 日本で問題になってること、 韓国でも問題になってるんですね。 韓国では女性を中心に大ヒ

  • 黒い司法 0%からの奇跡

    (2020年公開) 実話を映画化した作品です。 1987年~1993年といったら 私が最もアメリカに憧れを持ってた時期、 でも、当時の私が見てたのは 華やかなエンターテイメントの世界だけで、 現実のアメリカ社会

  • ドラゴン怒りの鉄拳

    1972年公開(日本は1974年公開) ブルース・リー主演作品の中で ナンバーワンと呼ばれてるんですよね。 ストーリーよりもアクション重視で、 ヌンチャクやアチョーの怪鳥音、 そして衝撃的なラストシーンなど

  • キリング・フィールド

    1984年公開(日本は1985年公開) 1970年代、ニューヨークタイムズ記者の カンボジア内戦を取材した実話を映画化。 ポル・ポト率いる「赤いクメール」による 大量虐殺の結果、辺り一面死体だらけの あのシーン

  • 劇場版 ルパンの娘

    (2021年公開) 楽しかったぁ。 ツッコみどころが満載だけど、 それらも含めて TVドラマが大好きだったので、 劇場版も楽しませてもらいました。 たぶんTVドラマを見てなかった人は この面白さは全く分から

  • うさぎドロップ

    (2011年公開) 原作ファンの皆さんには、 あまり評価が良くなかったみたいだけど、 個人的に、ダイキチとリンとの 仲睦まじいシーンを見てたら 色々思い出すことがあって、 号泣してました。 間違いなく観

  • 遠い夜明け

    1987年公開(日本は1988年公開) 南アフリカのアパルトヘイトが 撤廃されたのは1994年なので、 まだアパルトヘイトが続いてる中で 全世界で公開され、 南アフリカ国内では 白人右翼により上映中の映画館が

  • ドライブ・マイ・カー

    (2021年公開) 約3時間と長く、坦々とした展開だけど、 最後まで引き付けられたので 面白いことには違いないけど、 何が面白かったのかと聞かれると う~~ん。。と考えてしまう そんな内容でした。 なん

  • シン・ウルトラマン

    (2022年公開) 本音を言えば、 もう少し物語に深みが欲しかったし、 後半はもっとスピーディな展開に して欲しかったけど、 自衛隊なども出動し もし現実にウルトラマンが 地球にやって来たらどうなるか

  • 新しき世界

    2013年公開(日本は2014年公開) 目を覆いたくなるほど惨い暴力シーン、 二転三転するストーリー、 画面に釘付けとなるラスト20分と、 間違いなく韓国ヤクザ映画の名作だと思います。 とにかく凄いです! イ

  • シンデレラマン

    (2005年公開) ラストの試合の様子が、ものすごい迫力で 終わった後は 何とも言えない感動を味わえました。 シンデレラマン、、、 本当に実在した選手だったんですね。 今まで観たボクシング映画の中で ナ

  • それでも夜は明ける

    2013年公開(日本は2014年公開) これは実話です ・・・1841年のアメリカ、 ニューヨーク州サラトガに住む ソロモン・ノーサップは バイオリン奏者として生計を立て、 妻と2人の子供と暮らす 奴隷ではな

  • ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅

    2013年公開(日本は2014年公開) 地味なモノクロ作品だけど、 観ていくうちに少しずつ、 作品の良さが、じんわりと伝わってきて、 ラストは笑顔になりました。 高齢の父親と 冴えない息子のロードムービー、

  • ひまわりと子犬の7日間

    (2013年公開) もしこれから ペットを飼おうと思ってる人がいたら、 飼う前に、 ぜひこの映画を観て欲しいですよね。 ペットはオモチャなどモノではありません。 病気になっても、お年寄りになっても、 何

  • RUN/ラン

    2020年公開(日本は2021年公開) 怖かったぁ。 見てる側も主人公同様 途中から、ん?変?と思い始め、 終盤で恐怖と共に全て納得できて ラストでホッと出来ると思ったら、、、 やっぱり生まれた環境というの

  • ブーリン家の姉妹

    (2008年公開) 歴史上の人物の物語で、 原作とも史実とも違うみたいで、 原作ファンや歴史好きの人の間では、 かなり評価が低いみたいだけど、 そんなのを全く知らない私には、 すっごく面白い作品でしたよ

  • 新聞記者

    (2019年公開) このような骨太の社会派サスペンス映画、 少しずつだけど、日本でも 作られるようになりましたよね。 東京新聞の望月記者が書かれた本を 原案としたフィクション映画だけど、 あの問題や、あ

  • となりのトトロ

    (1988年公開) 大好きなアニメです! 現在の殺伐とした時代だからこそ、 多くの人に観てもらいたい作品ですよね。 子供の頃は、近くに田んぼがあり、 夏は夜になるとカエルの鳴き声がうるさく、 すぐ横を流

  • アンタッチャブル

    (1987年公開) これは名作の中の名作、 今まで何十回も観ましたよ。 とにかく俳優陣が素晴らしい! ケビン・コスナー、ショーン・コネリー、 チャールズ・マーティン・スミス、 アンディ・ガルシア、 そ

  • 耳をすませば

    (1995年公開) おっさんになった私が、 10代の頃の自分や、 今の自分はどうだろ? と少し考えてしまう作品でした。 だからこそ二人どちらにも感情移入できて、 最後は清々しい気持ちになり、 ちょっとだけ

  • リトル・ミス・サンシャイン

    (2006年公開) 温かかったぁ。 決してハッピーエンドじゃないけど、 見終わった時は この家族のことが大好きになりました。 あのバスに乗り込むシーンが、 なんてったって1番印象に残ってますよね。 ・

  • ピクセル

    (2015年公開) 設定やストーリーに 少々無理を感じられるけど、 ドンキーコングやパックマンなど、 昔懐かしいゲームキャラクターが登場する とっても楽しいSF映画でした。 1980年代に ゲーセンへ行ってた

  • トランスポーター イグニション

    2015年公開。 ジェイソン・ステイサム主演の トランスポーターシリーズのリブート作品。 観る前までは全く期待してなかったけど、 それぞれ個性の強いキャラクターも スピード感ある展開もストーリーも もち

  • トランスポーター3 アンリミテッド

    2008年公開(日本は2009年公開) シリーズ第3作目。 格闘シーンもカーアクションシーンも、 前作よりもド派手になり、 最高に楽しませてもらいました。 前2作はルールを大事にしてたけど、 今作はルール無

  • トランスポーター2

    2005年公開(日本は2006年公開) テンポある展開、迫力あるアクションなど、 全ての面で前作よりレベルアップしてて、 時間が経つのを忘れてしまうくらい 面白かったですよ。 それにしても主役の ジェイソン

  • トランスポーター

    2002年公開(日本は2003年公開) 主役のジェイソン・ステイサムが、 クールなジャッキー・チェンって感じで、 とてもアクションが素晴らしく、 そしてハラハラドキドキする展開、 思ってた以上に面白かったで

  • クラーケンフィールド HAKAISHIN

    (2006年公開) ツッコみどころ満載の 海洋モンスターパニックB級映画。 クラーケン(ダイオウイカ?)の チープな感じだけでなく 物語やセリフなどにも低予算らしさが出てて 当然緊迫感も無く 久しぶりに

  • LION/ライオン 〜25年目のただいま〜

    2016年公開(日本は2017年公開) タイトルでどんな内容かだいたい分かるし、 そのとおりの作品だったけど、 終盤は涙がポロポロこぼれました。 インドの実情が理解できたし、 こんな奇跡のような出来事が 実

  • ニュー・ミュータント

    2020年公開(日本は劇場未公開) X-MENスピンオフ青春ホラーだけど、 X-MENは全く登場せず、 ミュータントの若者たちの成長過程、 若者ならではの悩みや思いを丁寧に描いてて それほど怖い要素は無く、 あの

  • LOGAN/ローガン

    (2017年公開) ヒュー・ジャックマンと パトリック・スチュワート、 二人のX-MENシリーズ最後の出演作品。 派手なアクションはもちろんあるんだけど、 老いたローガンの人間性に重点を置いた ヒューマン・

  • X-MEN: ダーク・フェニックス

    (2019年公開) ファイナル・ディシジョンと 内容が少し似てて、 ちょっとストーリーが弱く もっと時間を長くすれば 間違いなく面白くなる内容だと思ったけど、 アクションシーンには迫力があり、 とても見

  • X-MEN:アポカリプス

    (2016年公開) アポカリプスとは黙示録という意味で、 オープニングのシーンが まるでハムナプトラを観てるような 紀元前のエジプトだったので、 これがどうX-MENと繋がっていくのか ワクワク感がどんどん

  • X-MEN:フューチャー&パスト

    (2014年公開) アクションはもちろんだけど、 ストーリーがとても面白く、 最後まで画面に集中して観てました。 今までとは展開が変わり、 これから新たなX-MENが始まりそうな、 そんな予感をさせる終

  • ウルヴァリン: SAMURAI

    (2013年公開) 初めて観た時は、 正直そんなに面白いとは思わなかったけど、 X-MEN: ファイナル ディシジョンを 観てから今作を観ると、繋がりが分かり、 ウルヴァリンの次へのステツプとして、 とても必要

  • X-MEN: ファイナル ディシジョン

    (2006年公開) かなり評判は悪かったけど、 前々作、前作を観てからすぐ観たんで、 けっこう面白かったですよ。 いきなりこの作品観たら、 つながりなど全く分からないので、 それはつまらないと思います。

  • X-MEN2

    (2003年公開) 前作よりも パワーアップした面白さでしたよね。 冒頭のホワイトハウスでのシーンから 最後のホワイトハウスでのシーンまで ずっと画面に釘付けで、 スピード感ある展開、 ストーリーも面白

  • X-MEN

    (2000年公開) 記念すべきシリーズ第1作目! X-MENメンバーそれぞれが個性的で すごく魅力ある人物に描かれてますよね。 CGと分かってても 興奮してしまうアクションや 様々な能力、そしてラストの対決

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