2007年公開(日本は2008年公開) あのラスト、衝撃的でしたよ。 え?え?わーーっ! と思ったら、 え~~っ、もっと早く来いよ~ と感想を持つと思います。 それとスーパーマーケットに残った人々、 リーダ
今まで観た映画の中から、オススメしたい作品だけを1日1本365日毎日午前10時に紹介しています
私がオススメしたい映画を1日1本365日毎日紹介しています。何を見ようか迷った際、参考にしてくれたら嬉しいです。ぜひお気軽にどうぞ♪♪
2007年公開(日本は2008年公開) あのラスト、衝撃的でしたよ。 え?え?わーーっ! と思ったら、 え~~っ、もっと早く来いよ~ と感想を持つと思います。 それとスーパーマーケットに残った人々、 リーダ
(2003年公開) アメリカ移住の実体験を基に作られた作品。 ・・・アメリカンドリームを求め アイルランドからニューヨークへ 移住してきた若い夫婦と姉妹の4人家族。 貧しく厳しい生活だけど 楽しく生活
(2020年NETFLIX独占配信) あの終わり方、 ものすっごく続編が気になります! とても興味深くテンポ良い物語展開、 そしてシャーリーズ・セロンらしい スマートなアクションシーン、 設定含め人間ドラマと
(2015年公開) 所々で号泣までは行かないけど、 何気ないセリフ、何気ない表情に、 ボロボロと波がこぼれてきて、 観終わったら、優しい温かい気持ちになり、 映像も演技も何もかも自然な感じで 小津監督の
(2024年NETFLIX独占配信) 社会的メッセージが含まれる SFアクション映画で、 最後ホロッと涙がこぼれ、 今後のAIとの付き合い方について 色々考えさせられる内容でした。 違う形のマトリックスって感じも
(2023年公開) オープニングから目が離せず、 素晴らしいアクションの連続、 スピード感ある展開に ストーリーの面白さも加わり、 あっという間に終わった感じしました。 あの終わり方だと、 続編ありそう
2011年公開(日本は2012年公開) ベストセラー小説を映画化した作品。 エンディング近くのシーンを観てたら 個人的な理由で涙がボロボロこぼれてきて、 その後の内容が全く入ってこなかったんで、 続けて2回
(2021年公開) 出演者がとても豪華で、 みんな楽しんで演じてるように思えました。 もし今、これが現実に起こったとしても、 地球温暖化対策が全く進まない現状を見たら 似たような感じになりそうですよね。
(2025年 NETFLIX独占配信) 面白かったぁ 「キル・ビル」「ベイビーわるきゅーれ」を 好きな人なら、 間違いなく大好きな作品だと思います。 1970年代の深作欣二作品の感じもあり、 ド派手でエゲつないアク
(2025年公開) あの日本のアニメと あの日本のアニメを合わせたのを K-POPで描いたって感じで、 全体的に日本のアニメを見てるようで、 内容も途中まで、 ちょっと物足りなかったけど、 歌のクオリティと
(2024年公開) 第2次大戦中、 実在した有色人種の女性部隊 6888郵便大隊の実話を描いた作品。 今以上に酷かった当時のの人種差別の中で どんな嫌がらせを受けても 強い気持ちで任務を成し遂げた彼女たち、
2017年公開(日本は2019年公開) タイトルに「荒野」が付いてるので ガンアクションの西部劇かなと思ったけど、 現在アメリカで 大きな問題となってる人種問題など マイノリティの人達への差別問題を 騎兵隊
(2004年公開) マーベル・コミックの映画化ってことで 超人ヒーローを予想したけど、 全くそうではなく、 とても本格的なアクション映画で 所々で、この作品はタランティーノ監督? と思うようなシーンがあ
(2023年NETFLIX独占配信) あっという間に終わりました。 特にオープニングとラストの アクションが本当に凄くて、 アニメを見てる感じしました。 グロテスクなシーン含め スカッとして面白かったですよ。
(2004年公開) 毎年7月7日に必ず紹介している、 個人的に好きな邦画ベスト5に入るくらい 何度も何度も何度も見てる作品です。 1970年代の下関を舞台に、 日本の女子高生と、韓国の男子高校生の、 せつない
2014年公開(日本は2015年公開) アメフトファン、NFLファンなら、 すっごく面白く観れると思います。 出演者はほぼ架空の人物だけど、 チーム名は実際あるチームだし、 主な舞台がブラウンズってのも、 な
(1999年公開) とにかく観たことある人は、 どんなラストをむかえるかは、 絶対に内緒にしてください。 20年以上前の作品だけど、 まだ観てない人もいるので、 映画ファンの1人として、 ご協力のほど、よ
(2000年公開) この作品を見てアメリカ独立戦争が どのような戦いだったのか、 よく分かりました。 当時のアメリカって、 イギリスの重い植民地税に 苦しめられてたんですね。 それと、メル・ギブソン演じ
(2019年公開) エルトン・ジョンの半生を描いた作品、 同性愛というだけでなく 天才的な音楽センスが花開き 名声を得たことで どんどん孤独な気持ちが深まり、 その気持ちを埋め合わせようと 酒やドラッグ
(2022年公開) ドラマの数年後を描いた作品みたいだけど 全くドラマを知らなくても ラストのみどりとのシーンでは 涙をこぼしてました。 主役二人の演技はもちろん、 みどり役の石橋静河さんの演技が素晴ら
(2022年公開) 何も考えず、頭を空っぽにして楽しめる ハチャメチャコメディアクション映画。 コロナで日本ロケが出来なかったことで アメリカの撮影スタジオで撮影された日本、 ちょっと違和感があったりす
2000年公開(日本は2001年公開) この面白さは、トム・ハンクスだからこそ 出来たんですよね。 名脇役ウィルソンの存在を 大きくしてくれたのも、 まさにトム・ハンクスの名演技からでした。 単なる無人島サ
2015年公開(日本は2016年公開) 日本でもニュースになったと思うけど、 全く記憶に無いです。 2002年6月29日、 サッカー日韓W杯3位決定戦の 韓国vsトルコ戦の最中、 黄海上でこんなことがあったのに、
(1997年公開) 宮崎アニメ全体に通じるメッセージが、 とてもよく表現されてる作品ですよね。 当時より今のほうが、 より大事なテーマだと思うので、 ぜひ1度。 ・・・山里に住む若者アシタカは、 怒り
1988年公開(日本は1989年公開) フルバージョンが評判良いけど、 劇場公開版のほうが好きで、 若い時に観るより、 ある程度年齢を重ねてから観たほうが、 心に沁みますよね。 気持ちを温めてくれると思いま
(1995年公開) テレビドラマの延長って感じだったけど、 豪華なゲスト出演陣に 重厚感ある演技と展開、 最後まで楽しませてもらいました。 ぜひ1度。 ・・・押し入った屋敷の住人を 皆殺しにする盗賊『
1997年公開(日本は1998年公開) 今の時代、子供から大人まで 多くの人が心に傷を持ってると思います。 この作品は 間違いなくその心を優しく癒し、 励ましてくれるので、 強く強くオススメしたいですね。
(2021年公開) 途中、中だるみのシーンがあったりしたけど 生きるとは何か? 死とはどうゆうことか? などを深く考えさせられ、 終盤はエンターテイメント要素が詰まってて 最後まで楽しめるSF作品でした。
(2021年公開) 前半は楽しい音楽とファッションで、 こんな感じで物語は進むのかなぁと思ったら まさかまさかの展開、 前半と後半では全く違う感じで 最後まで画面に釘付けでした。 音楽も最高だったので
2022年公開 (日本はAmazon Prime Videoで独占配信) なんとなくアルマゲドンと マトリックスを合わせたような内容で、 もう少し盛り上がるシーンが欲しかったけど 月は本当は、、、の設定が面白いのと 映像
(2025年公開) 子供の頃から知ってるけど、 不死身の力持ちぐらいしか印象がないので、 フランケンシュタインが どのように誕生したのか この作品を見て初めて知りました。 影のある美しさと哀しさ、そして
(2021年Netflix配信) 深見千三郎さんとの師弟関係を描いた ビートたけしさんの人情喜劇伝記映画。 たけしさんに師匠がいたことを この作品で知り、 ツービート結成もこの頃だったんですね。 主演の大泉洋
2012年公開(日本は2013年公開) 残酷な銃撃シーンが所々にあるので R-15作品になってるけど、 タランティーノ監督作品の中で 間違いなくトップクラスに好きな映画です。 ・・・南北戦争2年前のアメリ
2015年公開(日本は劇場未公開) クライムサスペンスということで 最初は硬派な作品だと思って見始めたら、 コメディ要素たっぷりの 最後はスカッと出来る痛快な サスペンス映画でした。 展開が二転三転し
2020年公開(日本は2021年公開) パニック映画では みんなを助ける名もなきヒーローが 登場すること多いけど、 この作品は違いました。 とても現実的で、 実際にこのようなことは起こらなくても 似たような
2019年公開(日本は2020年公開) 後半、壇上のお母さんの言葉に もらい泣きしました。 これは親子の愛を描いた作品でも ありますよね。 FBIの決めつけ捜査による冤罪事件の 実話を描いた作品、 アトランタ
(2026年公開) あきらかに若い人向けの作品なんだけど、 私のようなおじさんが見ても ホロッと涙がこぼれ笑顔になれて、 あっという間に 時間が過ぎた感じしました。 若い頃、ケンカ別れしたままの友人を
(2022年公開) カーチェイスのシーンが長い映画は いつもならすぐ飽きて 見るのを止めるんだけど、 この映画は、カーチェイスシーンの中で 物語が進んでいくので、 飽きることなく、ぐいぐい画面に吸い込ま
(2021年公開) 惜しい!本当に惜しい! 鬼丸麗奈とのシーンまでが最高だったので、 それ以降からエンディングまでが 普通過ぎて間延びしてしまって、 本当に残念でした。 あのまま突っ切って欲しかったです
(2020年公開) テンポよく物語が進み、面白かったけど なんとなく分かったような分からないような でも全て理解するのは絶対に無理だよ、 でも面白かったなぁ というのが正直な感想です。 なんとなく時間の
2004年公開(日本は2006年公開) ラストでホロッと涙をこぼしそうな、 優しい気持ちになれる ハートウォーミングなラブコメディでした。 子育ての大変さを描きながらも 何が幸せかをしっかり伝えてくれてます
(2023年公開) 泣いたり笑ったりなど 特に感動など何もなかったけど、 それぞれのキャラクターに共感出来て ず~っと見ていたい作品でした。 おそらくまた見たくなると思います。 もし可能なら続編作って欲
2026年Netflixで配信開始 はるな愛さんの半生を描いた作品。 テレビでは 明るいはるな愛さんしか見たことないけど、 昔は、このことで 家族の縁を切られた人もいると聞くので、 私が想像できないような苦難
(2019年公開) 前作ほどショッキングなシーンは少なく、 なんとなくあの子供達が大きくなり インディ・ジョーンズ/魔球の伝説に 出演してるような、そんな感じで ずっと見てました。 後半になればなるほど
(2017年公開) ショッキングなシーンが多く 気味悪さは感じたけど、 特に恐怖は感じなかったので ホラー映画が苦手な人でも 大丈夫だと思います。 でも、物語は面白く、 スタンド・バイ・ミーやミザリーを
2009年公開(日本は劇場未公開) こんなに面白い映画、 なんで日本は劇場未公開だったのか、 ちょっと理解できないけど、 とってもステキな女性の友情物語でした。 約1時間半とそんなに長くない上に、 テン
(2019年公開) これは前作「シャイニング」を 見てからでないと面白さは分からないので、 必ずシャイニングを見てから 今作を見て欲しいです。 でないとラスト30分、この人達は誰? となると思います。 シ
(1980年公開) ホラー映画は苦手なので、 まず観ないんだけど、 何かに憑りつかれ、 見えないモノが見えるようになり、 少しずつ変わっていく夫ジャックに 見入ってしまい最後まで観てしまいました。 途中
(2012年公開) シリーズ第3作目。 なんとなく展開が第1作目と似ていて、 この後、こうなるんだろなぁ と分かってても、涙と鼻水が止まらなくて、 ラスト30分は どれだけティッシュを使ったか。。。 第1
(2007年公開) 泣きました! ひろみさんが特急の中で、 本を読むシーンからラストまで、 涙と鼻水が止まりませんでしたよ。 つまらない続編が多い中、 この続編は素晴らしいです。 名作です! とんでもな
(2005年公開) 2005年度の映画賞を総ナメにした作品。 最も印象に残ってるのは、 なんてったって竜之介と淳之介が 泣きながら抱き合うシーンで、 あのシーンは、も~ ティッシュがいくらあっても足りないく
(2016年公開) リプート版シリーズ最終作。 あんな終わり方されちゃ 続編作って欲しいけど、 ネット記事を読むと 今、交渉中みたいで、 中だるみのシーンが無く、 テンポよく進んでいく展開、 美しい映像
(2013年公開) 前作ももちろん面白かったけど、 今作はそれ以上に面白く、 中だるみのシーンが皆無でテンポある展開に、 ずっと画面に釘付けでしたよ。 ハラハラドキドキするシーンも ニヤッとする演出も
(2009年公開) アメリカだけでなく 世界中に熱狂的なファンが 大勢いる大人気シリーズのリプート版、 カーク船長とスポックだけは 聞いたことあるけど、 それ以外は全く知らないスタートレックが どのよう
(2004年公開) デンゼル・ワシントン主演映画に、 やっぱりハズレは無いですよ。 そして共演が天才子役の頃の ダコタ・ファニング、 この二人がそろえば、もう間違いなし。 この作品も面白かったぁ。 後半
(2018年公開) 色々書いたらネタバレになるので 書かないけど、 韓国映画にしては ちょっと物足りないなぁと思ってたら、 ラスト20分、さすがです。 ぜひ1度。 ・・・大手製薬会社の女性会長の遺体が
2017年公開(2018年公開) 都会ではなく、地方に住む女の子の 日常や考え、悩み、都会への憧れなどを 軽いタッチで描いた作品。 坦々と物語が進み、 きわどいシーンがあったりしたけど、 普通の女子高生の気
(2018年公開) 子育ての大変さ、苦労をリアルに描いてて、 私には子供がいないけど、 子育てには周りにサポートしてくれる人が 必ず必要と言うのが、 よ~く伝わってきました。 それとシャーリーズ・セロン
(2001年公開) 最後、裏切られました。 題名のとおり、実はこれみんな トレーニングなんだよ、ちゃんちゃん。 で終わるとばっかり思ってたら、 いやぁ、見事に裏切られましたね。 まさかこんなことになるな
2018年公開(日本は2019年公開) 主役二人の演技がとにかく素晴らしく、 最後の最後にアレが分かったりなど 展開に意外性もあり、 痛快なアクションも見応えあったので、 思ってた以上に面白かったですよ。
1993年公開(日本は1994年公開) 前作に負けず劣らず 素晴らしい作品でしたよね。 あの男の子が高音の声を出して デロリスが驚くシーン、 何回観ても鳥肌が立って 涙がこぼれそうになるし、 最後のジョイフ
1992年公開(日本は1993年公開) これは大大大好きな映画です! メアリー・ロバートが ソロで歌うあのシーン、 何度観ても鳥肌が立ちますよ。 あのシーンは最高ですよね。 そしてラストの、 あの方を前にし
1994年公開(日本は1995年公開) 当時、とても大好きで、 何度も何度も何度も観た思い出があります。 SF映画とハムナプトラを合わせたような とてもスケールが大きな作品で、 同じローランド・エメリッヒ監督
2019年公開(日本は2020年公開) 何もかも我慢し 女性はこうでなくてはいけない、 嫁はこうでなくてはいけないなど 日本で問題になってること、 韓国でも問題になってるんですね。 韓国では女性を中心に大ヒ
(2020年公開) 実話を映画化した作品です。 1987年~1993年といったら 私が最もアメリカに憧れを持ってた時期、 でも、当時の私が見てたのは 華やかなエンターテイメントの世界だけで、 現実のアメリカ社会
1972年公開(日本は1974年公開) ブルース・リー主演作品の中で ナンバーワンと呼ばれてるんですよね。 ストーリーよりもアクション重視で、 ヌンチャクやアチョーの怪鳥音、 そして衝撃的なラストシーンなど
1984年公開(日本は1985年公開) 1970年代、ニューヨークタイムズ記者の カンボジア内戦を取材した実話を映画化。 ポル・ポト率いる「赤いクメール」による 大量虐殺の結果、辺り一面死体だらけの あのシーン
(2021年公開) 楽しかったぁ。 ツッコみどころが満載だけど、 それらも含めて TVドラマが大好きだったので、 劇場版も楽しませてもらいました。 たぶんTVドラマを見てなかった人は この面白さは全く分から
(2011年公開) 原作ファンの皆さんには、 あまり評価が良くなかったみたいだけど、 個人的に、ダイキチとリンとの 仲睦まじいシーンを見てたら 色々思い出すことがあって、 号泣してました。 間違いなく観
1987年公開(日本は1988年公開) 南アフリカのアパルトヘイトが 撤廃されたのは1994年なので、 まだアパルトヘイトが続いてる中で 全世界で公開され、 南アフリカ国内では 白人右翼により上映中の映画館が
(2021年公開) 約3時間と長く、坦々とした展開だけど、 最後まで引き付けられたので 面白いことには違いないけど、 何が面白かったのかと聞かれると う~~ん。。と考えてしまう そんな内容でした。 なん
(2022年公開) 本音を言えば、 もう少し物語に深みが欲しかったし、 後半はもっとスピーディな展開に して欲しかったけど、 自衛隊なども出動し もし現実にウルトラマンが 地球にやって来たらどうなるか
2013年公開(日本は2014年公開) 目を覆いたくなるほど惨い暴力シーン、 二転三転するストーリー、 画面に釘付けとなるラスト20分と、 間違いなく韓国ヤクザ映画の名作だと思います。 とにかく凄いです! イ
(2005年公開) ラストの試合の様子が、ものすごい迫力で 終わった後は 何とも言えない感動を味わえました。 シンデレラマン、、、 本当に実在した選手だったんですね。 今まで観たボクシング映画の中で ナ
2013年公開(日本は2014年公開) これは実話です ・・・1841年のアメリカ、 ニューヨーク州サラトガに住む ソロモン・ノーサップは バイオリン奏者として生計を立て、 妻と2人の子供と暮らす 奴隷ではな
2013年公開(日本は2014年公開) 地味なモノクロ作品だけど、 観ていくうちに少しずつ、 作品の良さが、じんわりと伝わってきて、 ラストは笑顔になりました。 高齢の父親と 冴えない息子のロードムービー、
(2013年公開) もしこれから ペットを飼おうと思ってる人がいたら、 飼う前に、 ぜひこの映画を観て欲しいですよね。 ペットはオモチャなどモノではありません。 病気になっても、お年寄りになっても、 何
2020年公開(日本は2021年公開) 怖かったぁ。 見てる側も主人公同様 途中から、ん?変?と思い始め、 終盤で恐怖と共に全て納得できて ラストでホッと出来ると思ったら、、、 やっぱり生まれた環境というの
(2008年公開) 歴史上の人物の物語で、 原作とも史実とも違うみたいで、 原作ファンや歴史好きの人の間では、 かなり評価が低いみたいだけど、 そんなのを全く知らない私には、 すっごく面白い作品でしたよ
(2019年公開) このような骨太の社会派サスペンス映画、 少しずつだけど、日本でも 作られるようになりましたよね。 東京新聞の望月記者が書かれた本を 原案としたフィクション映画だけど、 あの問題や、あ
(1988年公開) 大好きなアニメです! 現在の殺伐とした時代だからこそ、 多くの人に観てもらいたい作品ですよね。 子供の頃は、近くに田んぼがあり、 夏は夜になるとカエルの鳴き声がうるさく、 すぐ横を流
(1987年公開) これは名作の中の名作、 今まで何十回も観ましたよ。 とにかく俳優陣が素晴らしい! ケビン・コスナー、ショーン・コネリー、 チャールズ・マーティン・スミス、 アンディ・ガルシア、 そ
(1995年公開) おっさんになった私が、 10代の頃の自分や、 今の自分はどうだろ? と少し考えてしまう作品でした。 だからこそ二人どちらにも感情移入できて、 最後は清々しい気持ちになり、 ちょっとだけ
(2006年公開) 温かかったぁ。 決してハッピーエンドじゃないけど、 見終わった時は この家族のことが大好きになりました。 あのバスに乗り込むシーンが、 なんてったって1番印象に残ってますよね。 ・
(2015年公開) 設定やストーリーに 少々無理を感じられるけど、 ドンキーコングやパックマンなど、 昔懐かしいゲームキャラクターが登場する とっても楽しいSF映画でした。 1980年代に ゲーセンへ行ってた
2015年公開。 ジェイソン・ステイサム主演の トランスポーターシリーズのリブート作品。 観る前までは全く期待してなかったけど、 それぞれ個性の強いキャラクターも スピード感ある展開もストーリーも もち
2008年公開(日本は2009年公開) シリーズ第3作目。 格闘シーンもカーアクションシーンも、 前作よりもド派手になり、 最高に楽しませてもらいました。 前2作はルールを大事にしてたけど、 今作はルール無
2005年公開(日本は2006年公開) テンポある展開、迫力あるアクションなど、 全ての面で前作よりレベルアップしてて、 時間が経つのを忘れてしまうくらい 面白かったですよ。 それにしても主役の ジェイソン
2002年公開(日本は2003年公開) 主役のジェイソン・ステイサムが、 クールなジャッキー・チェンって感じで、 とてもアクションが素晴らしく、 そしてハラハラドキドキする展開、 思ってた以上に面白かったで
(2006年公開) ツッコみどころ満載の 海洋モンスターパニックB級映画。 クラーケン(ダイオウイカ?)の チープな感じだけでなく 物語やセリフなどにも低予算らしさが出てて 当然緊迫感も無く 久しぶりに
2016年公開(日本は2017年公開) タイトルでどんな内容かだいたい分かるし、 そのとおりの作品だったけど、 終盤は涙がポロポロこぼれました。 インドの実情が理解できたし、 こんな奇跡のような出来事が 実
2020年公開(日本は劇場未公開) X-MENスピンオフ青春ホラーだけど、 X-MENは全く登場せず、 ミュータントの若者たちの成長過程、 若者ならではの悩みや思いを丁寧に描いてて それほど怖い要素は無く、 あの
(2017年公開) ヒュー・ジャックマンと パトリック・スチュワート、 二人のX-MENシリーズ最後の出演作品。 派手なアクションはもちろんあるんだけど、 老いたローガンの人間性に重点を置いた ヒューマン・
(2019年公開) ファイナル・ディシジョンと 内容が少し似てて、 ちょっとストーリーが弱く もっと時間を長くすれば 間違いなく面白くなる内容だと思ったけど、 アクションシーンには迫力があり、 とても見
(2016年公開) アポカリプスとは黙示録という意味で、 オープニングのシーンが まるでハムナプトラを観てるような 紀元前のエジプトだったので、 これがどうX-MENと繋がっていくのか ワクワク感がどんどん
(2014年公開) アクションはもちろんだけど、 ストーリーがとても面白く、 最後まで画面に集中して観てました。 今までとは展開が変わり、 これから新たなX-MENが始まりそうな、 そんな予感をさせる終
(2013年公開) 初めて観た時は、 正直そんなに面白いとは思わなかったけど、 X-MEN: ファイナル ディシジョンを 観てから今作を観ると、繋がりが分かり、 ウルヴァリンの次へのステツプとして、 とても必要
(2006年公開) かなり評判は悪かったけど、 前々作、前作を観てからすぐ観たんで、 けっこう面白かったですよ。 いきなりこの作品観たら、 つながりなど全く分からないので、 それはつまらないと思います。
(2003年公開) 前作よりも パワーアップした面白さでしたよね。 冒頭のホワイトハウスでのシーンから 最後のホワイトハウスでのシーンまで ずっと画面に釘付けで、 スピード感ある展開、 ストーリーも面白
(2000年公開) 記念すべきシリーズ第1作目! X-MENメンバーそれぞれが個性的で すごく魅力ある人物に描かれてますよね。 CGと分かってても 興奮してしまうアクションや 様々な能力、そしてラストの対決
2007年公開(日本は2008年公開) あのラスト、衝撃的でしたよ。 え?え?わーーっ! と思ったら、 え~~っ、もっと早く来いよ~ と感想を持つと思います。 それとスーパーマーケットに残った人々、 リーダ
(2003年公開) アメリカ移住の実体験を基に作られた作品。 ・・・アメリカンドリームを求め アイルランドからニューヨークへ 移住してきた若い夫婦と姉妹の4人家族。 貧しく厳しい生活だけど 楽しく生活
(2020年NETFLIX独占配信) あの終わり方、 ものすっごく続編が気になります! とても興味深くテンポ良い物語展開、 そしてシャーリーズ・セロンらしい スマートなアクションシーン、 設定含め人間ドラマと
(2015年公開) 所々で号泣までは行かないけど、 何気ないセリフ、何気ない表情に、 ボロボロと波がこぼれてきて、 観終わったら、優しい温かい気持ちになり、 映像も演技も何もかも自然な感じで 小津監督の
(2024年NETFLIX独占配信) 社会的メッセージが含まれる SFアクション映画で、 最後ホロッと涙がこぼれ、 今後のAIとの付き合い方について 色々考えさせられる内容でした。 違う形のマトリックスって感じも
(2023年公開) オープニングから目が離せず、 素晴らしいアクションの連続、 スピード感ある展開に ストーリーの面白さも加わり、 あっという間に終わった感じしました。 あの終わり方だと、 続編ありそう
2011年公開(日本は2012年公開) ベストセラー小説を映画化した作品。 エンディング近くのシーンを観てたら 個人的な理由で涙がボロボロこぼれてきて、 その後の内容が全く入ってこなかったんで、 続けて2回
(2021年公開) 出演者がとても豪華で、 みんな楽しんで演じてるように思えました。 もし今、これが現実に起こったとしても、 地球温暖化対策が全く進まない現状を見たら 似たような感じになりそうですよね。
(2025年 NETFLIX独占配信) 面白かったぁ 「キル・ビル」「ベイビーわるきゅーれ」を 好きな人なら、 間違いなく大好きな作品だと思います。 1970年代の深作欣二作品の感じもあり、 ド派手でエゲつないアク
(2025年公開) あの日本のアニメと あの日本のアニメを合わせたのを K-POPで描いたって感じで、 全体的に日本のアニメを見てるようで、 内容も途中まで、 ちょっと物足りなかったけど、 歌のクオリティと
(2024年公開) 第2次大戦中、 実在した有色人種の女性部隊 6888郵便大隊の実話を描いた作品。 今以上に酷かった当時のの人種差別の中で どんな嫌がらせを受けても 強い気持ちで任務を成し遂げた彼女たち、
2017年公開(日本は2019年公開) タイトルに「荒野」が付いてるので ガンアクションの西部劇かなと思ったけど、 現在アメリカで 大きな問題となってる人種問題など マイノリティの人達への差別問題を 騎兵隊
(2004年公開) マーベル・コミックの映画化ってことで 超人ヒーローを予想したけど、 全くそうではなく、 とても本格的なアクション映画で 所々で、この作品はタランティーノ監督? と思うようなシーンがあ
(2023年NETFLIX独占配信) あっという間に終わりました。 特にオープニングとラストの アクションが本当に凄くて、 アニメを見てる感じしました。 グロテスクなシーン含め スカッとして面白かったですよ。
(2004年公開) 毎年7月7日に必ず紹介している、 個人的に好きな邦画ベスト5に入るくらい 何度も何度も何度も見てる作品です。 1970年代の下関を舞台に、 日本の女子高生と、韓国の男子高校生の、 せつない
2014年公開(日本は2015年公開) アメフトファン、NFLファンなら、 すっごく面白く観れると思います。 出演者はほぼ架空の人物だけど、 チーム名は実際あるチームだし、 主な舞台がブラウンズってのも、 な
(1999年公開) とにかく観たことある人は、 どんなラストをむかえるかは、 絶対に内緒にしてください。 20年以上前の作品だけど、 まだ観てない人もいるので、 映画ファンの1人として、 ご協力のほど、よ
(2000年公開) この作品を見てアメリカ独立戦争が どのような戦いだったのか、 よく分かりました。 当時のアメリカって、 イギリスの重い植民地税に 苦しめられてたんですね。 それと、メル・ギブソン演じ
(2019年公開) エルトン・ジョンの半生を描いた作品、 同性愛というだけでなく 天才的な音楽センスが花開き 名声を得たことで どんどん孤独な気持ちが深まり、 その気持ちを埋め合わせようと 酒やドラッグ
(2022年公開) ドラマの数年後を描いた作品みたいだけど 全くドラマを知らなくても ラストのみどりとのシーンでは 涙をこぼしてました。 主役二人の演技はもちろん、 みどり役の石橋静河さんの演技が素晴ら
(2011年公開) あの迫力ある戦いのシーン、 最終作はファンタジーアクションの 超大作ですよね。 テンポ良いハラハラドキドキの展開、 気になってたことも解消され ラストは温かい気持ちになれて、 あっと
(2010年公開) あんな終わり方されちゃ 次作の最終作が、 ものすっごく気になりますよ。 全体的に暗い内容だけど ハラハラドキドキ、 ワクワクするシーンが 所々に散りばめられていて、 どんな終わり方を
(2009年公開) 前作以上に暗く 深い闇に塗れた内容だったけど、 もちろん完結しないエンディングだったので 次作からの最終章が楽しみで、 どんな終わり方をするのか、 すっごく気になります。 シリーズを
(2007年公開) ハリーだけでなく周りの友人達も 大きな困難、試練が待ち構えてるのに みんな心の成長が見えて、たくましく思え、 物語は悲しいし暗いんだけど、 ワクワク感もあり 今後の展開がものすっごく
(2005年公開) ハリー・ポッターシリーズは やっぱり第1作目から順番に見ないと 本当の面白さは分からないですよね。 今回は前回以上にサスペンス色が強く より内容が深くなり、面白かったですよ。 危険度
(2004年公開) みんな大人っぽくなって、 前作までとは違い、 今回はハリー・ポッターに よりフォーカスされた内容で、 サスペンス色が強くなり 多くの人が楽しめると思います。 さすが大ヒットシリーズ、
(2002年公開) なんの前情報も無く 何も知らずに映画館で観た時は、 どうゆう意味?って気持ちが時々出てきて いまいち面白さが分からなかったけど、 前作を見てから見たら、 想像以上に面白くて、 2時間4
(2001年公開) 大ヒットシリーズの第1作目、 公開から21年が経ち、やっと見ました。 後半、展開がちょっと弱いかなぁ と思ったりしたけど、 これはあくまでもシリーズの序章なので 次作からが楽しみですね
(1989年) 今回は主水さんよりも 政が主役のような展開で、 今だったら アウトなシーンもあったりするけど 最後に仕事するシーンも良かったし、 意外な事実が分かったりして 最期まで楽しめましたよ。
(1989年) 今だったら完全にアウトなシーンが いくつかあったし、 ちょっと雑で、ん? と思うシーンがあちこちにあったけど、 大奥の権力争いに巻き込まれる主水や そこに甲賀忍者、紀伊の根来衆などの 殺
2018年公開(日本は2019年公開) 凄い映画でした。 これが現実に起きたなんて、 本当に凄い映画でした。 ぜひ1度。 ・・・2008年11月26日。 小舟に乗った10人の男が インドのムンバイに到着し、 5台の
1992年公開(日本は1993年公開) 楽しかったぁ。 政治とカネについての風刺が効いてて、 エディ・マーフィ主演映画の中でも、 かなり上位に来る面白さだと思います。 エディ・マーフィの魅力が、 存分に出て
2006年公開(日本は劇場未公開) 実話を基に作られた作品。 アメフトの映画なのでルールが分かると かなり面白く見れると思うけど、 分からなくても、とても感動できる ヒューマンスポーツ映画となってました
1991年公開(日本は1992年公開) 優しい気持ちにさせてくれますよね。 誰もが心に残ってる子供の頃の思い出、 その思い出をよみがえらせてくれる、 素晴らしい作品でした。 子役二人の演技が何よりも素晴らし
2016年公開(日本は2017年公開) この作品が実話を基に作られたなんて、 こんなぶっとんだ人、本当にいたんですね。 エンドロールで本人の映像が出た時は、 ニコラス・ケイジ、見た目だけでなく、 声も似せて
(2004年公開) 毎年7月7日に必ず紹介している、 個人的に好きな邦画ベスト5に入るくらい 何度も何度も何度も見てる作品です。 1970年代の下関を舞台に、 日本の女子高生と、韓国の男子高校生の、 せつない
2020年公開(日本は2021年公開) 台湾最大の映画賞『金馬奨』で 作品賞、監督賞、脚本賞、編集賞、 視覚効果賞を受賞し大ヒットした、 ファンタジー・ラブコメディ。 中国返還前の1980~1990年代の香港映画や
(2010年公開) スピード感ある展開とストーリー アクションが面白かったので 所々の雑なシーンがもったいなくて、 ちょっと残念でした。 もし、あの雑なシーンを丁寧に描いてたら もっと大ヒットし、パート
(1996年公開) 面白い! スケールが大きく迫力もあって、 ちょっとジ~ンと来るシーンもあって、 見所もたくさんあり、 アッという間に終わってしまったような、 凄く内容に引き付けられる作品でした。 最
2021年公開(日本は配信のみ) 近未来を描いたSFヒューマン映画。 家族や友人など大切な人を 強く思う内容でした。 近い将来、あの技術が現実に出来て、 もし私が主人公だったら、 本当に大切な人の幸せを祈