Microsoft Accessは、社内LANなどの閉じたネットワーク環境で利用するには非常に優秀な開発環境です。しかし、リモートのデータベースサーバーやクラウド上のSQLサーバーに接続するシステムを構築しようとすると、いくつかの課題が生じ
G SuiteやOffice365、JavaScriptでウェブアプリ作成などを投稿しています。
現在は主に実務で使えるGoogle Apps Scriptやそれにまつわるjavascript関係の記事を書いています。
AccessとNode.js 、MySQLでリモート接続を実現する
Microsoft Accessは、社内LANなどの閉じたネットワーク環境で利用するには非常に優秀な開発環境です。しかし、リモートのデータベースサーバーやクラウド上のSQLサーバーに接続するシステムを構築しようとすると、いくつかの課題が生じ
Access + Node.js + MySQLでリモート接続
Microsoft Accessは、社内LANなどの閉じたネットワーク環境で利用するには非常に優秀な開発環境です。しかし、リモートのデータベースサーバーやクラウド上のSQLサーバーに接続するシステムを構築しようとすると、いくつかの課題が生じ
Gemini CLIからGoogle Workspace MCP Serverに接続する方法
2026年5月1日、Cloud Next '26にて発表された新しい機能の1つである「Google Workspace MCP Server」がパブリックプレビューとして公開されました。これまでGoogle Workspace CLIが標準
魔改造フォームにCloudflare Turnstileを組み込んでみる
これまで当サイトのお問い合わせフォームは、スパムやボットを弾くためにGoogleのreCaptcha Enterpriseを搭載して、おかしな投稿を防いできました。しかしこのreCaptcha EnterpriseはGoogle Cloud
以前のエントリーにて、Qwen3-TTSを使ったボイスクローンが非常によく、自身の動画作成計画の1つに組み入れています。一方で、Microsoftも研究レベルのプロジェクトですがOSSにて音声系AIのローカルLLMを公開しています。それが、
Google Workspaceをお仕事にしていると管理コンソールを使ったワークが頻繁にあります。また新規導入といった仕事をしているとそのたびに手作業で新規テナントの設定関係を弄る必要性もあります。 これらの日常作業自動化であったり(新入社
2026年4月2日、Googleからオープンソースとして公開されてるローカルで動作する生成AIである「Gemma4」がリリースされました。パワーのあるデスクトップPCなどにインストールして利用することができますが、スペック要求を満たせるM5
Associate Google Workspace Administrator資格についての調査まとめ
2年前の今頃、Professional Google Workspace Administratorと呼ばれるGoogleの認定資格に合格しましたが、現在この資格は廃止されており、代わりに誕生した後継資格が、Associate Google
Google Apps Scriptで政府統計情報を取得する
昨今は昔と違って、日本国政府関係のREST APIが充実しつつあり、これまでのようなファイルベースしかないであったり、情報検索もしょっぱいウェブサイトしかないといった事がなくなりつつあります。 そんな代表例の1つが日本国政府で取りまとめてる
Qwen3-TTSとffmpegで読み上げ音声動画を高速で作成する
前回の記事で、自分の声等からボイスクローンを作成し、音声読み上げのWAVファイルを作る手法を解説しました。PythonでAPIリクエストをしてプログラマブルにも作れるようにしてみました。 今回はさらに一歩足を進めて、Electronを使った
Google Workspace CLI とGemini CLI 連携法まとめ
2026年3月4日、Googleよりノーサポートですが、Google Workspaceを操作できるコマンドラインアプリである「Google Workspace CLI」が公開されました。Gemini CLIと連携して動かしたり、Claud
2026年3月4日、Googleよりノーサポートですが、Google Workspaceを操作できるコマンドラインアプリである「Google Workspace CLI」が公開されました。Gemini CLIと連携して動かしたり、Claud
Google Apps Scriptでスライドを使った差し込み画像連続生成術
時々、米国のStackOverFlowの中を覗いて、なにか課題はないかな?と探してるのですが、さすがに生成AI登場後は質問も回答も激減しており、また回答者の質も低下してるようで、明らかに検証していないと思われる回答が流れてるのを見ると、この
【まるで映画】ボイスクローンや声を作成するQwen3 TTSの活用術
いよいよAI界隈では次のステージに入ったようです。さながらミッション・インポッシブルの世界の再現。数行の音声データを元にボイス音声を学習し、対象者の音声を元にして別の文章を読み上げさせるというAIが登場しています。それが、Qwen3 TTS
https://officeforest.org/wp/42541-2/
いよいよAI界隈では次のステージに入ったようです。さながらミッション・インポッシブルの世界の再現。数行の音声データを元にボイス音声を学習し、対象者の音声を元にして別の文章を読み上げさせるというAIが登場しています。それが、Qwen3 TTS
GeminiアプリにNano Banana 2とサイドパネルに会話履歴機能登場
2026年2月26日、噂されていたGeminiアプリに対して「Nano Banana 2」が登場しました。これまでもあったNano Bananaの後継になるバージョンになります。よって、これはFlashベースの機能となります。 ベースがGe
Google Apps Scriptで不動産情報ライブラリAPIを使ってみる
国土交通省が提供してる不動産情報ライブラリAPI。これに対してリクエストを投げて、情報を取得するGASのプログラムを作ってみました。行政がメンテナンスしているデータであるため、しっかりしており、使わないと勿体ない。 今回は取得したデータのエ
Claude CodeとClaspでGoogle Apps Script開発環境を整える
前回、Claude CodeでElectronの開発環境の整備や、MCPサーバー接続して情報を取得するといった一連の環境整備を行いました。今回はこの環境に対して、Google Apps Script開発の環境を追加したいと思いまとめています
NotebookLMを使って契約書のリーガルチェックをする手法
最近SNSでよく見かけるようになったのが「生成AIでリーガルチェックしたい」という人。正直、個人的には賛成できません。理由は、生成AIというのは推論的・不確実。しかし、リーガルチェックというものは決定論的・確実性を重視します。生成AIは真逆
2026年になってから、Claude Codeが凄いらしいとか、エンジニアの開発効率が一気に上がったみたいな口コミを耳にするようになりました。以前からClaude Codeは存在してるのですが、Claude 4.6の登場からなのか基礎能力が
Google Apps ScriptでX APIを使ってみるテスト
2024年10月頃に、Twitterことx.comのAPIの利用料金が爆上げされフリー枠もほとんどなくなり、自分も撤退していました。しかし、やはりこの結果としてサードからの流入が殆ど途絶えて、運営が厳しくなったのか、2026年2月突然X A
Google Apps Script × PptxgenJSでスライド資料を生成する
Claude 4.6 Opusがリリースされ、Claude in PowerPointという機能が提供開始。GeminiでもすでにGoogleスライド生成が出来るようになっていますが、Claudeでも生成が可能になりました。
VAIENCEチャンネルが大好きで、その中でも特に興味を惹かれたのが「認知シャッフル睡眠法」に関する動画です。ふと、「Gemini APIでランダムな単語を生成し、それをVoiceVoxのずんだもんに読み上げさせて、ゆっくりと睡眠に落ちてい
VAIENCEチャンネルが大好きで、その中でも面白い動画が「認知シャッフル睡眠法」動画。ふと見ていて、Gemini APIでワードを作り、それをVoiceVoxのずんだもんが読み上げる。そしてゆっくり睡眠に落ちていく。そんなアプリ作れないかな?
AppSheetのビューのメイン画面。Sortby設定で昇順か?降順か?を固定で指定は出来るのだけれど、なぜか標準で動的に昇順降順が出来ない。最近はAppSheetはアプデも途絶えてるので、改善する気配もない。
Google Apps ScriptでNotebookLMのPDFをスライドに変換する
正直なところ、Geminiアプリでスライドを生成するよりも、NotebookLMの機能を利用してスライド生成したものの方が質が良いという話はよく耳にします。自分自身が使っていても、そこに明確な差を感じる。 しかし、NotebookLMのスラ
Google Apps Script × Firebaseで通知送信の仕組みを作る
昔、Cordovaでアプリを作ってた時にFirebase経由でGASからアプリ向けのプッシュ通知実装を作ったことがあります。また、WordPressでは広く使われていたプッシュ通知サービスであるPush7はサービス終了となってしまい手軽なプ
Vertex AI Document AIでバッチ処理をさせてみる
以前、Document AIに対して直接PDFデータを送りつけて、OCR結果をスプレッドシートに書き出すものを作成しました。これは都度、処理をしているためわずかとは言え、待ち時間も発生します。アップしたらトリガー発動で処理も作成しています。
昨年2025年12月16日、個人向けのGoogleアカウントでは先行リリースされていた、GeminiアプリとNotebookM連携機能について、2026年1月27日、Googe Workspaceアカウントでも利用可能になってることを確認し
一発で派手な字幕を!Google Vidsに搭載されたアニメーション字幕の使い方
動画作成で、海外展開をしたいとなった場合、個々の動画にどうしてもSRT形式などの字幕ファイルが必要になります。最近でこそ、Youtubeの場合には自動字幕はあるものの、黒帯に白文字の味気ない字幕な上に自動字幕の翻訳クオリティがあまりよろしく
動画作成で、海外展開をしたいとなった場合、個々の動画にどうしてもSRT形式などの字幕ファイルが必要になります。最近でこそ、Youtubeの場合には自動字幕はあるものの、黒帯に白文字の味気ない字幕な上に自動字幕の翻訳クオリティがあまりよろしく
APIキー不要!GAS×Geminiで画像切り抜き&背景透過アドオンを自作する
いつまで経っても、Geminiが透過PNGの生成に対応しないので、前回作成したナンバープレートを塗りつぶすという機能をさらに発展させて、Geminiでナンバープレートを塗りつぶし、画像から対象物を切り抜いて、背景を白でセット。 これをJav
Google Apps Script × Geminiで透過PNG生成挿入アドオンを作る
いつまで経っても、Geminiが透過PNGの生成に対応しないので、前回作成したナンバープレートを塗りつぶすという機能をさらに発展させて、Geminiでナンバープレートを塗りつぶし、画像から対象物を切り抜いて、背景を白でセット。 これをJav
Docs・Sheets両対応!GASで特定ドメインをスマートチップ化する手法を徹底解説
Google Workspaceのドキュメントやスプレッドシートには「スマートチップ」という機能があり、@マークで定型文を挿入したり、入力したスプシのURLなどをチップ化する機能が備わっています。Google標準でもいろいろなものが用意され
Google Apps Scriptで特定URLをスマートチップにするアドオン
Google Workspaceのドキュメントやスプレッドシートには「スマートチップ」という機能があり、@マークで定型文を挿入したり、入力したスプシのURLなどをチップ化する機能が備わっています。Google標準でもいろいろなものが用意され
動画作成ツール「Flow」がその他のGoogleサービスとして追加
2025年、生成AIであるGeminiの動画作成モデルであるVeoをもとにしたGoogle Flowというサービスが誕生しました。Geminiアプリでも動画は作成できますが、Flowはフレーム間補正した動画の作成や、アップスケールなどGem
Google Driveでパスワード付のOfficeファイルが編集可能になりました
これまで、Google Workspaceではパスワード付のMicrosoft Office関連のファイルについては「読み取り専用」でのみ開くことが可能でした。。 2026年1月14日、このパスワード付ファイルについてドライブ上で、それぞれ
これまで、Google Workspaceではパスワード付のMicrosoft Office関連のファイルについては「読み取り専用」でのみ開くことが可能でした。 2026年1月14日、このパスワード付ファイルについてドライブ上で、それぞれの
Google Apps ScriptにVertex AI Serviceが追加されました
Google Apps Scriptには特別な手順を経なくても直接的にGoogle Cloud側のAPIを利用する為のAdvanced Serviceというものが用意されています。代表的な例はDrive API V3などですね 2026年1
Google VidsのVeo3関係の機能は未だに日本語環境には提供されていませんが、英語UIに切り替えることで利用することが可能です。そんなVeo3関係にまた1つ、ショート動画向けの機能が装備されました。それが縦動画に合成する機能。 いち
Gemini API × Google Apps Scriptで会話履歴を保持するWebアプリ
Gemini APIそのものは過去のやり取りを記憶するような会話履歴を保持する機能はありません。しかし、Geminiアプリはそれらを保持し踏まえた上で次のチャットを投げることが可能です。 そこで、Gemini APIを使ったアプリでも会話履
長らく、Googleフォームは他のアプリと異なり大きなアップデートというものがありませんでした。その結果として、ユーザーはGoogle Apps Scriptで仕方なく追加機能を作成し運用するという流れが続いています。 そんな現場で使われて
2025年は激しいアップデートで一気にOpenAIを巻き返し、数々のアップデートで世間を席巻したGemini。それでもまだ、Geminiはまだまだいろいろな課題や問題点もあります。これらが解消されていよいよ閾値に到達した時、そ
自作の拡張機能をChrome Webstoreに公開してみた
JavaScriptは非常に優秀な言語で、ウェブアプリやGASのようなスクリプト、RPGツクールの拡張機能やNode.jsのようなサーバーサイドまで(Raspberry Piならばハードウェアの制御も)可能になっています。ケースによってはス
2026年アップデート Google Workspaceの新機能
2025年は怒涛のアップデートで、Gemini関連も激しいアップデートであったため分割してまとめを行いました。今年も2026年はじめからGoogle WorkspaceとGemini関連はわけてまとめを行います。 それでもGe
Google Apps Scriptで動画とスライド連動アプリを作る【GAS】
かねてより、Youtube動画と教材として利用するGoogleスライドを連動させる「Udemy」のようなものをGASで構築し、社内の研修用のe-Learning用ツールとして使えないかなぁと思いつつ手が出せていなかったのですが、その原型のよ
Vertex AIのチャットボットでFlowsを使った処理を構築する
前回、Vertex AI Conversational Agentsを使ったチャットボットを作り、これまでもいくつかの拡張機能の作成方法を提示してきました。 一方でこれまであったような旧来のフローベースのチャットボットも作成可能ですし、この
Power Automate Desktopのフローのショートカット起動無償化
2025年12月10日、Power Automate for Desktopにて大きなアップデートがあり、これまでプレミアムでのみ利用可能であった「ショートカットからの起動」や「URL Schemeからの起動」が無償ユーザーでも利用が可能に
Workspace Studio用のメール送信アドオンを作成してみた
現在、Google Workspace Studioのステップが次々に削除されて、まともに機能しない状況にあるわけなのですが、それでも前回Webhookを代替するものをGASで構築して、とりあえずコレ一個でも色々と役割を代替させることに成功
Workspace Studio用のWebhookアドオンを作成してみた
2025年12月6日、Workspace FlowsがWorkspace Studioになって、なにやら異変が起きてる。見てみると、α版の時には存在していたいくつかのステップが削除されていて、This step is disappeared
最近、BigQuery関係のアプリの作成や設定が若干増えてきて、しかしBigQueryは他のDBと違って色々気を使うシーンが多いなと思いつつも、それらをきちんとひとまとめにしていなかったので、ここでまとめて置こうと思います。 AppShee
Gemini Enterpriseを色々な角度から検証してみた
主に法人向けに提供されてるGemini Enterprise(旧Agentspace)について、トライアルライセンスがあり試せるということなので、Google Cloud上に環境構築をして色々な角度から検証を行ってみました。 単にGemin
AppSheetとBigQuery接続してデータを読み書きする
別記事にてBigQueryを触っていましたが、この際のデータをユーザーに直接Google Cloud上から入れてもらうのは現実的ではありません。例えばヒヤリハットのデータ報告をする為の手段が必要になります。 そこでAppSheetをフロント
Vertex AIのチャットボットでBigQueryを利用する
これまで作成してきたVertex AIのConversational Agentsに対して前回はGoogle検索を出来るように装備しました。これで学習外のデータでも検索で引っ張ってこれるようになりました。 同じようにBigQueryに蓄積し
2025年11月19日、年内にはリリースされると噂されていたGeminiの最新版である3.0がリリースされました。すでにGeminiアプリやAI Studioだけでなく、他の関連製品にも展開済みとなっています。 確かにバージョンアップして機
GeminiのNano Banana Pro登場と画像編集の民主化
2025年11月20日、先日でたばかりのGemini 3のリリースの翌日に、さらに二連撃と言わんばかりに画像編集モデルである「Nano Banana Pro」がリリースされました。Nano Bananaの登場でも衝撃的でしたが、今回はその際
Vertex AIのデータストアでファイルアップで即同期を行わせる
Conversational Agentsにて利用するデータストアとしてCloud Storageが指定できますが、定期的に同期で1日フォルダの同期を指定してる場合、いつどのタイミングで同期するかはお任せになります。手動で同期をする手段があ
Vertex AIのチャットボットにGoogle検索を加える
前回、Vertex AI Conversational Agentsを利用して、独自のチャットボットを作成しました。しかし、あの時点ではCloud Storageに配置した学習データ以外の答えを返すことは出来ません。 そこで機能を拡張するに
Gemini APIのFile Searchを使ってチャットボットを作る方法【GAS】
2025年11月6日、Gemini APIに「File Search Tool」と呼ばれるものが公開されました。名前から、Gemini APIからDriveのファイル検索でも出来るのかなと思っていたのですが、その内容は「指定のストアにアップ
Workspace FlowsとGoogle Apps Scriptを連携させる
2025年のCloud Next Tokyoで発表されたGoogle Workspaceの公式タスクランナーサービスであるGoogle Workspace Flows。11月5日よりアルファ版設定をオンにしてるテナントで順次展開が開始されて
20数年前、当時酪農家向けの資金繰りシミュレータアプリをMicrosoft Accessで作成していましたが、その中の1つの機能である「借入金の返済計算機能」がことのほか好評で、これと固定資産の減価償却計算が評価を得て、採用してもらったとい
今日、イベントでオールドカーフェスタを訪れて、エントリーしてる旧車の写真をたくさん撮影しました。しかし当然現地は多くの人で溢れており、仲間内でGoogleフォトで共有するならともかく、なんらかの資料や外部の日記などに掲載するにせよ、人物やナ
Claude4にてGoogleドキュメントの文章校正をやらせてみた【GAS】
以前からやりたいやりたい思っていて手を付けずに2年も寝かせてしまったのですが、Google CloudのVertex AI Model GardenにあるAnthropicのClaude4 Sonnetを使った文章校正を手軽に実現するGoo
GeminiアプリでGoogle Apps Scriptのウェブアプリを作ろう【GAS】
GeminiアプリのCanvas機能のおかげで、Google Apps Scriptのコード開発だけでなくウェブアプリ作成が楽になった側面は確かにあります。融通が利かないであったり、沼って如何ともしがたい状況になることもあるのですが、総合的
Geminiで作るカッコイイ外部公開向けのGoogleサイト
わりとGoogleから放置気味で最近アップデートもご無沙汰気味なGoogleサイトですが、内部向けのイントラサイトだけでなく外部向けのコーポレートサイトの構築などで、小さな事業者が最初に始めるのには非常に適しています。 このサイトなのですが
AppSheetでCloud Storageへファイルをアップロードする
前回、Google Cloud側にDocument AIというGeminiを使ったOCRの仕組みを用意しましたが、その中でCloud Storageにファイルをアップして、Cloud Run Functionsをトリガーして処理をする方法を
ブログを独自ドメインで開始時に、簡単なまとめとしてGoogle Cloud Consoleを利用するというエントリーを作成していました。しかし、こちらはこちらで変更が頻繁にあったり、新しいサービスが追加されたり、ルールが変更されたりと追いか
Cloud Storageにファイル追加でCloud Run Functionsを動かす
Vertex AIのDocument AIを扱っていて、Cloud StorageにPDFがアップされたら自動でOCRされてデータが取り出されるという仕組みが使えるという事なので、調査をしてみたところCloud Storageのイベントトリ
Google Apps ScriptでWordPressのユーザー取得・追加・削除【GAS】
WordPressをクローズドな会員サイトにしたい場合、例えば課金サービスであるStripeなどからの課金情報を元にユーザ情報を追加できたら便利です。また、StripeはAPIが存在するため、これをトリガーにしてスプシに記録→ユーザをWor
前回、購入⇒セットアップに至るまでの基礎編的な内容をまとめました。細かい所は省いているのですが、それでも十分使えて長く快適に使えるノウハウを詰め込んでいます。今回はそこから更に一歩踏み込んだファインチューイングな内容になります。初めてではな
Google Apps Scriptで6分の壁(タイムアウト)を突破する - 番外編【GAS】
以前、Google Apps Scriptの高速化関係のネタの1つとして、スクリプトトリガーを使った6分というタイムアウトの壁を突破する手法を紹介しました。前回の手法は、GAS側で制御して、スクリプトトリガーを駆使した手法だったのですが、ト
AppSheetのマップビューには、Google Mapsのようなマップを検索してデータをテーブルに追加するといった機能は存在しません。あくまでもテーブルにある緯度経度情報を元にマッピングして表示するだけです。しかしこれでは何かデータを追加
AppSheetのマップビューには、Google Mapsのようなマップを検索してデータをテーブルに追加するといった機能は存在しません。あくまでもテーブルにある緯度経度情報を元にマッピングして表示するだけです。しかしこれでは何かデータを追加
Google Apps Scriptの関数をGemini APIから呼び出す手法【GAS】
Gemini APIにはプロンプトで問い合わせ時に様々なToolを呼び出せるようになっています。公式で用意されてるもので代表的なのがgoogleSearchという検索によるグラウンディング。またウェブ内容を取得するURL Contextとい
Google Apps Scriptの関数をGemini APIから呼び出す手法
Gemini APIにはプロンプトで問い合わせ時に様々なToolを呼び出せるようになっています。公式で用意されてるもので代表的なのがgoogleSearchという検索によるグラウンディング。またウェブ内容を取得するURL Contextとい
何故、認証済みのGoogle Apps Scriptのコードで再認証が求められるのか?
Google Apps Scriptでコードを書いて初回に必ず求められるスコープの承認作業。基本1度認証を行って許可を与えれば、暫くは求められることはないのですが、半永久的に求められないというものではありません。その為、暫くつかっていないと
何故、認証済みのGoogle Apps Scriptのコードで再認証が求められるのか?
Google Apps Scriptでコードを書いて初回に必ず求められるスコープの承認作業。基本1度認証を行って許可を与えれば、暫くは求められることはないのですが、半永久的に求められないというものではありません。その為、暫くつかっていないと
Vertex AI Agent Builderを使って独自チャットボットを作成する
一昔まえの外注で作られたチャットボットと言えば、高額な割には性能が酷く「使う価値の無いシステム」というのが既に一般にも定着するレベルで知れ渡っています。ウェブサイト右下に突然出てくるチャットボットも鬱陶しいだけの存在であり、よほどの大手のヘ
Vertex AI Agent Builderを使って独自チャットボットを作成する
一昔まえの外注で作られたチャットボットと言えば、高額な割には性能が酷く「使う価値の無いシステム」というのが既に一般にも定着するレベルで知れ渡っています。ウェブサイト右下に突然出てくるチャットボットも鬱陶しいだけの存在であり、よほどの大手のヘ
2025年8月26日、Geminiに対してそれまではAI Studioでのみ利用可能であった「画像の編集」機能を持つモデルである「Gemini 2.5 Flash Image Preview」がリリースされました。通称、Nano Banan
2025年8月26日、Geminiに対してそれまではAI Studioでのみ利用可能であった「画像の編集」機能を持つモデルである「Gemini 2.5 Flash Image Preview」がリリースされました。通称、Nano Banan
ゲーム機の映像や他のマシンの操作画面、昔のアナログ機器の映像出力を捕捉して、動画ファイルやライブ配信を行う為に必須のデバイスが「HDMIキャプチャーデバイス」。一昔前はデスクトップ機にボードとして増設したりして使っていたものですが、現在は非
ゲーム機の映像や他のマシンの操作画面、昔のアナログ機器の映像出力を捕捉して、動画ファイルやライブ配信を行う為に必須のデバイスが「HDMIキャプチャーデバイス」。一昔前はデスクトップ機にボードとして増設したりして使っていたものですが、現在は非
Google Apps ScriptとGemini APIでウェブサイト情報をスクレイピング【GAS】
2025年8月にGemini APIの新機能として「URL Context tool」と呼ばれる、Geminiが直接ページにアクセスしてプロンプトに従って情報を抽出するという機能が搭載されました。 この機能を利用して、GASから使える第四の
Google Apps ScriptとGemini APIでウェブサイト情報をスクレイピング【GAS】
2025年8月にGemini APIの新機能として「URL Context tool」と呼ばれる、Geminiが直接ページにアクセスしてプロンプトに従って情報を抽出するという機能が搭載されました。 この機能を利用して、GASから使える第四の
阿部寛氏のウェブサイトがついにHTTPS化することで古いデバイスのWebブラウザからの閲覧が不可能になる。というニュースが流れ、なかなか古い仮想環境を扱ってる手前、現在数限りない接続確認サイトは「Lisa2」のサイトくらいしかなくなってしま
阿部寛氏のウェブサイトがついにHTTPS化することで古いデバイスのWebブラウザからの閲覧が不可能になる。というニュースが流れ、なかなか古い仮想環境を扱ってる手前、現在数限りない接続確認サイトは「Lisa2」のサイトくらいしかなくなってしま
Vertex AI のDocument AIで請求書読取り専用AIを作る
仕事の関係で、改めてVertex AI Studioを学ぶ必要が出てきた為、自分の為のまとめとして作成しています。APIとしては普段からGemini APIやClaudeを利用しているのですが、これもVertex AIのAPIであり、範疇な
Vertex AI のDocument AIで請求書読取り専用AIを作る
仕事の関係で、改めてVertex AI Studioを学ぶ必要が出てきた為、自分の為のまとめとして作成しています。APIとしては普段からGemini APIやClaudeを利用しているのですが、これもVertex AIのAPIであり、範疇な
【仮想化】macOSのUTMでUbuntu Linuxを動かす
元記事があまりにも情報頂戴になりすぎたということもあり、macOSで動かせる仮想環境である「UTM」について、記事を分割することにしました。 第二弾はIntelホストなmacOS用と、Apple SiliconホストなmacOS用のUbun
【仮想化】macOSのUTMでUbuntu Linuxを動かす
元記事があまりにも情報頂戴になりすぎたということもあり、macOSで動かせる仮想環境である「UTM」について、記事を分割することにしました。 第二弾はIntelホストなmacOS用と、Apple SiliconホストなmacOS用のUbun
【仮想化】macOSのUTMでApple SiliconのmacOSを動かす
元記事があまりにも情報頂戴になりすぎたということもあり、macOSで動かせる仮想環境である「UTM」について、記事を分割することにしました。 第一弾はエミュレーションを行わないVirtualizationで動かせる同じApple Silic
【仮想化】macOSのUTMでApple SiliconのmacOSを動かす
元記事があまりにも情報頂戴になりすぎたということもあり、macOSで動かせる仮想環境である「UTM」について、記事を分割することにしました。 第一弾はエミュレーションを行わないVirtualizationで動かせる同じApple Silic
Googleフォームの自動応答メールを綺麗で豪華にする方法【GAS】
現在のGmailはメルマガ配信などでも使える、企業が配信するような豪華なレイアウトの綺麗なメールを作成することが出来るようになっています。しかしこれはGmailのUI上での話。 Googleフォームの自動応答メールでも使えたら、ユーザーに綺
現在のGmailはメルマガ配信などでも使える、企業が配信するような豪華はレイアウトの綺麗なメールを作成することが出来るようになっています。しかしこれはGmailのUI上での話。 Googleフォームの自動応答メールでも使えたら、ユーザーに綺
Google Apps ScriptでAppSheet APIを使って差込印刷をする【GAS】
Google Apps Scriptは確かに万能なのですが、自身の仕組みで例えば「差し込み印刷」などを実現するのは非常に大変です。そして何よりも自身であらゆるロジックを構築できるスキルが求められます。 そんなGASの弱点を逆にAppShee
Google Apps ScriptでAppSheet APIを使って差込印刷をする
Google Apps Scriptは確かに万能なのですが、自身の仕組みで例えば「差し込み印刷」などを実現するのは非常に大変です。そして何よりも自身であらゆるロジックを構築できるスキルが求められます。 そんなGASの弱点を逆にAppShee
現在、自分用のトレーニング記録アプリをこっそり作っていて、いくつか部品が揃って来ています。そんな部品の1つにウォーキングの記録を取るものがありますが、数値だけだと味気ない。 そこで探してみた所、AppSheet Communityにて「SV
現在、自分用のトレーニング記録アプリをこっそり作っていて、いくつか部品が揃って来ています。そんな部品の1つにウォーキングの記録を取るものがありますが、数値だけだと味気ない。 そこで探してみた所、AppSheet Communityにて「SV
Microsoft Accessは、社内LANなどの閉じたネットワーク環境で利用するには非常に優秀な開発環境です。しかし、リモートのデータベースサーバーやクラウド上のSQLサーバーに接続するシステムを構築しようとすると、いくつかの課題が生じ
Microsoft Accessは、社内LANなどの閉じたネットワーク環境で利用するには非常に優秀な開発環境です。しかし、リモートのデータベースサーバーやクラウド上のSQLサーバーに接続するシステムを構築しようとすると、いくつかの課題が生じ
2026年5月1日、Cloud Next '26にて発表された新しい機能の1つである「Google Workspace MCP Server」がパブリックプレビューとして公開されました。これまでGoogle Workspace CLIが標準
これまで当サイトのお問い合わせフォームは、スパムやボットを弾くためにGoogleのreCaptcha Enterpriseを搭載して、おかしな投稿を防いできました。しかしこのreCaptcha EnterpriseはGoogle Cloud
以前のエントリーにて、Qwen3-TTSを使ったボイスクローンが非常によく、自身の動画作成計画の1つに組み入れています。一方で、Microsoftも研究レベルのプロジェクトですがOSSにて音声系AIのローカルLLMを公開しています。それが、
Google Workspaceをお仕事にしていると管理コンソールを使ったワークが頻繁にあります。また新規導入といった仕事をしているとそのたびに手作業で新規テナントの設定関係を弄る必要性もあります。 これらの日常作業自動化であったり(新入社
2026年4月2日、Googleからオープンソースとして公開されてるローカルで動作する生成AIである「Gemma4」がリリースされました。パワーのあるデスクトップPCなどにインストールして利用することができますが、スペック要求を満たせるM5
2年前の今頃、Professional Google Workspace Administratorと呼ばれるGoogleの認定資格に合格しましたが、現在この資格は廃止されており、代わりに誕生した後継資格が、Associate Google
昨今は昔と違って、日本国政府関係のREST APIが充実しつつあり、これまでのようなファイルベースしかないであったり、情報検索もしょっぱいウェブサイトしかないといった事がなくなりつつあります。 そんな代表例の1つが日本国政府で取りまとめてる
前回の記事で、自分の声等からボイスクローンを作成し、音声読み上げのWAVファイルを作る手法を解説しました。PythonでAPIリクエストをしてプログラマブルにも作れるようにしてみました。 今回はさらに一歩足を進めて、Electronを使った
2026年3月4日、Googleよりノーサポートですが、Google Workspaceを操作できるコマンドラインアプリである「Google Workspace CLI」が公開されました。Gemini CLIと連携して動かしたり、Claud
2026年3月4日、Googleよりノーサポートですが、Google Workspaceを操作できるコマンドラインアプリである「Google Workspace CLI」が公開されました。Gemini CLIと連携して動かしたり、Claud
時々、米国のStackOverFlowの中を覗いて、なにか課題はないかな?と探してるのですが、さすがに生成AI登場後は質問も回答も激減しており、また回答者の質も低下してるようで、明らかに検証していないと思われる回答が流れてるのを見ると、この
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2026年2月26日、噂されていたGeminiアプリに対して「Nano Banana 2」が登場しました。これまでもあったNano Bananaの後継になるバージョンになります。よって、これはFlashベースの機能となります。 ベースがGe
国土交通省が提供してる不動産情報ライブラリAPI。これに対してリクエストを投げて、情報を取得するGASのプログラムを作ってみました。行政がメンテナンスしているデータであるため、しっかりしており、使わないと勿体ない。 今回は取得したデータのエ
前回、Claude CodeでElectronの開発環境の整備や、MCPサーバー接続して情報を取得するといった一連の環境整備を行いました。今回はこの環境に対して、Google Apps Script開発の環境を追加したいと思いまとめています
最近SNSでよく見かけるようになったのが「生成AIでリーガルチェックしたい」という人。正直、個人的には賛成できません。理由は、生成AIというのは推論的・不確実。しかし、リーガルチェックというものは決定論的・確実性を重視します。生成AIは真逆
2026年になってから、Claude Codeが凄いらしいとか、エンジニアの開発効率が一気に上がったみたいな口コミを耳にするようになりました。以前からClaude Codeは存在してるのですが、Claude 4.6の登場からなのか基礎能力が
2025年5月2日、GASのメソッドではなくREST APIであるSheets APIにて先行して「データをテーブル化」といった一連のテーブル関係の機能が装備されました。 GASからはSheets APIが直接利用できるので、一連の作業をこ
2025年4月10日、Google Cloud Next 25の際に発表された時点で使えるようになっていたGoogleの動画生成AIである「Veo2」。OpenAIのSoraに対する対抗馬であり、Runway Gen-3やDream Mac
先日日本語でのポッドキャスト生成対応したGoogleのNotebookLM。音声概要なのでNotebookLM内の資料を元にサマリー的な内容を男女二人の音声でラジオ番組風に再現してくれる非常に優れた機能です。 この音声概要はWAVファイルで
Google Apps Scriptは大変便利なものなのですが、それは時としてとんでもない情報漏洩につながる可能性もあります。前回は、ウェブアプリ側からDeveloper Toolを介して、GAS側の関数を推測しWebアプリ側からアクセスで
とある自分の所のサービスにスパムがちょいちょい来るので、reCaptchaとか仕掛けたり努力はしてるのだけれども、それでも突破してくるケースがあったりする。そこで、さらにこれらを除外するために「メールアドレス生存チェック」を加えてみることに
2016年に購入したマウスコンピュータの「h110m-si01」というマザーボードのデスクトップPC(NEXTGEAR-MICRO im570SA4-Ceros)がついに壊れて起動せず。動画編集や仮想環境の検証環境で使っていました。今回、代
AppSheetで経費申請系のワークフローアプリを作っていた時、申請提出後にまだ承認作業をしていないのに、リレーションで接続させた明細側の内容を申請者が勝手に追加出来てしまう。なので申請提出後はAddボタンを非表示にしたい(ステータスに応じ
友人より、誤ってフォーマットしてしまったmicroSDカードから過去の画像や動画類を復元出来ないか?という依頼を受けて、さてどうしたものかと考えていた時に、過去にMicrosoft謹製のデータ復元ソフトを思い出したので、今回このツールの使い
Youtube動画を世界展開するにはまず、動画に対して適切な字幕ファイルを用意する必要があります。Youtubeには自動翻訳はありますが、あくまでも自動翻訳でそれが適してるかどうかはわからない。しかし字幕ファイルを用意するのは結構な労力を要
AppSheetでアルバイトのシフト表生成できないか?という注文が来たので、これを実現する仕組みを用意しなければなくなった為、色々と思案。しかし、このバイトシフト表作成はメンバー個々人の都合や日々の制約要件というものがあり、なかなか上手く嵌
Microsoft365にはPower AutomateやPower Automate for Desktopの使用ライセンスがあると言えど、プランによってはPremiumコネクタが使えないであったり、Power Automate側からPo
以前、Googleドライブで電子帳簿保存法対応のアップローダとOCRを装備したことがあります。GASとGoogle DriveのOCR機能で実装したものでした。まだ生成AIもメジャーではなくVision APIなどを使ってのOCRが主流の時
Google Cloud Nextのようなイベント等で現地に出展するようなケースや、セミナー予約、結婚式場の受付など色々なシーンで「来場者受付」という業務は発生します。しかしこれまでの来場者受付は本人確認→来場者リストから目で探す→受付チェ
病院の院内SE時代、当時はAppSheetなんて便利なものは無かったのでAccessで色々作ったり、GASでフルスクラッチでアプリは作っていました。その当時のやり残した1つに、薬剤師さん向けの医薬品の棚卸しツールをAppSheetで作成しま
Google Workspaceを導入してるけれど、メインは別にあるMicrosoft365という組織も結構あります。また、M365は無いけれどGoogle Drive上にあるファイルの殆どが結局ExcelでローカルでExcelを使って仕事
2025年3月31日、いよいよLine NotifyのAPIサービスが終了します。IFTTTなどの連携などでも使っていた人がいると思いますが、代替のAPIとしてボット作成が可能なLine Messaging APIがありますので移行が必要で
2025年2月24日にGoogle Drive上の動画に対する自動字幕機能が公開と聞いてやってみたものの、どうやら対応してるのは英語のみで。日本語の自動字幕は未対応のようです。またYoutubeの動画を海外展開したいとなったら、自動生成では
社内でちょっとしたRSS配信が必要になり、それは既存のRSSを取得してまとめた内容から一定のフィルタをした内容を再度RSSとして配信するという仕組みで、既存のRSSリーダーのデータを拝借しつつ、RSS配信をする仕組みを作ってみました。 元の
2023年12月、Geminiの一部としてNotebook LMは登場しました。その後、2024年6月に日本語での利用が可能となり、2025年2月5日にGoogle Workspaceのコアサービスとして取り込まれ、Notebook LM
AppSheetではデータソースと言えばスプレッドシート。AppSheet DBやCloud SQLのMySQLなど用途に応じて使い分けをしているケースも多いでしょう。 一方で特殊なデータソースとして「Googleカレンダー」を読み書きする