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ブログタイトル
この川をさかのぼり
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http://sidestarwinderjpn.blogspot.com/
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渓流釣り、管理釣場での釣紀行。主な釣り場は郡上近辺、東海三県下の管理釣場です。
更新頻度(1年)

49回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2015/01/31

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この川をさかのぼり

サイド ワインダーさんの新着記事

1件〜30件

  • ミミズのスカウト

    毎年の晩春・初夏に行うミミズの「間引き」ですが、 今年は少々、間引きをやり過ぎたのか、 はたまた好調な?釣果でミミズの減り具合も早く、 シーズンをあと2か月ほど残しているのに枯渇気味です。

  • 梅雨明け~馬瀬川上流釣行

    大原から楢谷へ向かうせせらぎ街道。 ここでの「せせらぎ」の音源は、 坂本トンネルを抜けた飛騨清見、馬瀬川の流れからです。

  • 明けない梅雨~木曽 末川・西野川釣行

    木曽御岳山の麓は開田高原。 池ノ沢パーキングでの車中泊の翌早朝、西の空は黒い雲で覆われていました。 なかなかに明けてくれない梅雨。 今回の釣行は車中二泊を予定ですが、 まあそこは、場に応じて「臨機応変」に・・・ムリは禁物です。

  • 長い梅雨~飛騨 庄川釣行

    昨日の金曜日からお仲間との釣行は釣果がパッとせず。 本日も朝から小雨が降ったり止んだり。 彼のご判断では本日もアユは釣りにならないとのこと。 小生自身も、まだ明るくなってからの庄川の様子は伺い知れますが、 はてさて、雑魚のエサ釣りには、如何な案配なのか・・・

  • ハスラーでの車中泊

    朝早くに起きるのだから、そんなに熟睡できなくても、 仮眠程度に車内で寝られれば良いのでは? の考え方もありますが、 出来る事なら熟睡、ぐっすりと寝られたならば、と小生は思います。

  • ウエーディング・シューズ シマノ FS-002N の更新

    4年前に購入した、シマノのウエーディング・シューズは、型式 FS-002N。年間で30回ほどの渓流釣行、その中で20回ほどはこのシューズを使用します。

  • 梅雨アマゴは気分屋さん?~小坂川渓流釣行

    先週の石徹白川と同じく、年に1~2回しか来られない、ここ小坂川です。

  • 梅雨の中休みに~石徹白川渓流釣行

    昨年の石徹白川釣行も朝方は曇り空でした。 その道中も小雨が降っていましたが、本日は深い霧が立ち込めて。 石徹白橋からの眺めは今年も残念、遥か遠方に臨む山々はお預けです。

  • 梅雨入り~ミミズの土入替え

    「梅雨入り + 雨降り + 笹濁り= 爆釣り」 今の季節、こんな素敵な「り」で終わる方程式が成り立つのですが、 「濡れた衣服 + 疲労・過労・心労(お仕事の)= 風邪ひき・医者通い」 今の時節、この方程式は流行り病の状況から、とても頂けません。

  • 郡上 吉田川渓流釣行

    でも一番の理由は・・・ もう今となっては、小生にとって車中泊も渓流釣りの一部分、 狭い軽自動車での一泊は、Mな性分には?たまらないのです。 一泊が限界ですが・・・

  • 今週末も 矢作川上流渓流釣行

    ・・・最後に竿を収めた、激しい落ち込み後の淵。 相も変わらず、ドタバタなお作法は小生の渓流道。 小さな小さなお外道様で締めくくりました・・・ 絶対にまだ、あの淵にはオオモノがいるハズ!!

  • 矢作川上流渓流釣行

    矢作川は三河湾に注ぐ河川ですが、その源は長野県の茶臼山です。 南信州を下った川は暫く愛知県を流れ、すぐに岐阜・愛知の県境を成します。 その後は矢作ダムを形成、豊田・岡崎・吉良を経てから海に。

  • 家内の運転

    失礼ながら・・・ 奥様の運転を上手いと自慢する旦那様、それは少ないのではないでしょうか?

  • ハイ・カロリーなミミズのエサ

    お仲間がたくさん居ることは賑やか・心強い限りでしょうが、 狭い工具箱の中での集団生活、我が家のステイ・ホームの如く、 GWのお休み中はストレスやモヤモヤが溜まる一方かと。

  • 防水 Bluetooth スピーカー

    山の中での渓流釣り、心配事のひとつに熊さんが挙げられます。

  • 遥かに想う五月の流れ

    皐月五月は若葉の季節。 匂い立つ新緑に、明るかった河原は木陰に埋もれます。 来たる初夏、その後の容赦ない日差しから、瑞々しさを守るように。

  • ID(アイ・ディー)渓流釣り~その2

    結果として、 オオモノ狙いなら夏場、河川は木曽川、庄川、高原川、 数釣りするなら初秋の馬瀬川、飛騨川(益田川)上流、 でした。

  • ID(アイ・ディー)渓流釣り~その1

    小生のこのブログ、 山の中のきれいな流れの袂で、粗忽者が繰り広げる珍釣行の顛末ですが、 末尾には毎回で<データ>が記されています。 日付から始まり、釣行した河川名、使用したエサ・竿・仕掛け、 果ては、恥ずかしげもなくお粗末な釣果から気温・水温・天候まで、 言ってしまえば、これもまた、立派なDATAです。 ・・・このデータを分析して、何か次の釣行に活用できないか?

  • 郡上天然ミミズに見るマーケティングの妙

    毎年でのシーズン初め、城南の交差点にほど近い釣具屋さん、 そこで買うミミズは太くて生きがよく、 ミミズ通しにも負けない丈夫なミミズです。

  • 花曇りの長良川上流釣行

    郡上奥美濃は白鳥を越え、もう少しで道の駅はあゆパーク、 その手前に長良川が大きく屈曲するポイントがあります。 R156を八幡方面から向かうと気づかないかもしれませんが、 反対車線は長良川上流・石徹白川釣行の帰路、 いつも気になっていました。

  • 軽巡ハスラー号(旧型)車中泊艤装

    お彼岸も過ぎて、本当に暖かくなってきた昨今。 先々週に冬用タイヤから夏用タイヤに履き替えたハスラー号です。 まだ車中泊には早いですが、気ばかりがはやる小生、 本流釣りはもうそろそろと、竿棚をハスラー号に設置しました。

  • 彼岸の郡上 吉田川・奥長尾川釣行

    ここに来る途中の車窓から見た吉田川は、 明宝の道の駅はその手前の橋の上から、 それからいつもの高橋と、 既にたくさんのご同輩のお姿が。

  • 春の北勢管釣行

    残念ですがお祭りの管釣り場を後にして、 そこから車で20分程度の同じくいなべ市内、 もう一軒の管釣り場へ。

  • ミミズの飼育準備

    来週も全般的には暖かい日々が予報されています。 少しは世の中が落ち着いたようならば、来週あたり、また・・・ そんな本日は今期もチャレンジ、釣り餌はミミズの養殖、 その準備を行いました。

  • 渓流釣り ウェーダーとウエット・タイツ

    先週の気良川は周囲が開けた谷間とは言え、 やっぱり様子は渓流釣り、 落差の大きい渓流を「釣り上がる」スタイルでした。 この時期に着用するウエーダーはナイロン製の胴長、 それと一体となった足元は長靴形状です。 渓流釣りをされない方でも想像がつくと思いますが、 長靴での河原の歩行は、いと、難儀。

  • 足慣らし?郡上気良川釣行

    初釣りはどこにしようか? 「ゲン担ぎ」の意味もあり、毎年で悩みます。 どうせボ~ズなら、せめて景気の良いポイントを。 この気良川は開けた谷間を段々に流れ、 周囲の山々、点在する集落・・・ 誠に見晴らしがよくて。

  • スマホ・アプリ Geographica

    釣ったお魚や渓流風景は防水オリンパスでの撮影。 ミョ~な拘り、そこにスマホは不要なんですが、 小生の渓流でのスマホの利用・・・ それは、地図なんです。 アプリとして Geographica なるものを使っています。

  • 車の買い替え

    車を買い替えたのはウチの母親なんです。 長らく乗ってきたトヨタの普通車が、この3月で車検切れ。 足を悪くしてから、背の低い乗用車は乗り降りが大変、 それに加えて母親以上に足の悪い父親の通院、 重たい歩行補助カートの乗降が一苦労。 以前から背の高い、スライド・ドアの軽自動車に変えたいと申していました。

  • 備えあれば

    渓流釣りがシーズンOFFの冬の時期、週末は時間が許せば散歩に出かけます。 どうでしょう、距離にしたら数km、時間にすると一時間チョイ。 機会があれば午前一回と午後一回で。

  • 0.3か、それとも、0.4か・・・

    一昨年まで常用していたフロロ糸は東レの釣聖なんですが、 ここ最近は見かけなくなりました。 それからはラインシステムの渓流FCを。

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