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上海ガイドブックさんのプロフィール

住所
中国
出身
松戸市

細かく分かり易く、スマホにも対応しています。

ブログタイトル
上海ガイドブック手帳
ブログURL
http://shanghai.guidebook.jp/
ブログ紹介文
上海の地下鉄やバス、タクシー、フェリー、鉄道と観光情報を紹介するサイト。地下鉄路線図も随時更新。
更新頻度(1年)

18回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2015/01/21

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上海ガイドブックさんの新着記事

1件〜30件

  • 上海地下鉄9号線が1/25~1/29に松江地区で臨時減便、松江南駅利用者はご注意

     上海軌道交通(地下鉄)9号線において、1/23から1/29の間、松江新城駅~松江南站駅の区間で、工事のため臨時に減便運行されることになったと上海地下鉄公式サイトが伝えている。 上海地下鉄によると、軌道交通9号線ではトンネル補修工事の影響で、松江新城駅と松江南站駅の間で、1/23から1/29の間に単線運行を実施するとのこと。

  • 上海地下鉄2号線で1/25~2/2に臨時区間運休、虹橋駅・空港利用者はご注意

     上海軌道交通(地下鉄)2号線において、1/23から2/2の間、淞虹路駅~徐涇東駅の区間で、工事のため臨時運休することになったと上海地下鉄公式サイトが伝えている。 このため、2号線の虹橋2号航站楼(虹橋第2ターミナル)駅と虹橋火車站駅はいずれも閉鎖となるため、この期間に上海市内から上海虹橋国際空港の第2ターミナル(ほとんどの国内線)や、上海虹橋駅(高速鉄道)、さらに軌道交通17号線(朱家角方面)

  • 上海地下鉄2号線、5号線、7号線で朝夕ラッシュ時に増発で輸送力増強

     上海地下鉄2号線、5号線、7号線において2019年12月30日にダイヤ改正が行われ、それぞれラッシュ時の輸送力強化が行われたと上海市地下鉄公式サイトが伝えている。 上海地下鉄によると、軌道交通2号線は平日朝のラッシュ時に運行本数の増発が行われ、淞虹路駅~広蘭路駅間において、これまでの平均3分間隔が平均2分40秒間隔に、広蘭路駅~浦東国際機場駅(空港)間においては、4分35秒間隔から4分間隔にそ

  • 軌道交通1号線は蓮花路駅の北2出口閉鎖、2020年3月まで

     上海軌道交通1号線の蓮花路駅の北2出口が11月20日から閉鎖になったと上海地鉄shmetroが伝えている。 上海地下鉄によると、蓮花路駅は現在北口広場を整備中で、その工事の影響で2つある北側の出入り口のうち、錦江楽園寄りの北2出口を閉鎖することになったとのこと。 工事期間は来年2020年3月までの予定で、それまでは北側の出入り口は莘庄駅寄り北3出口のみとなるとしている。

  • 上海虹橋駅と地下鉄駅の安全検査を一元化、エリア入口で一括検査へ変更

     上海虹橋駅とその地下の地下鉄駅の入り口における個別の安全検査が廃止され、東西のエリア入場口におけるエリア管理検査に移行することになったと上海虹橋商務区管理委員会の公式アカウントが伝えている。 上海虹橋駅とその地下鉄駅「虹橋火車站駅」ではこれまでそれぞれの入場口において個別に安全検査を行っていたが、11月1日よりこのエリアの1階と3階の東西入口などに安全検査場を設置し、このエリアに入場する時点で

  • BRT71路T2支線バスが開通、71路と上海虹橋国際空港を結ぶ

     上海のBRT(中運量)71路バスのターミナルと、上海虹橋国際空港T2ターミナルを結ぶ71路T2支線が運航を開始したと澎拝新聞が伝えている。 このT2支線は上海虹橋空港T2ターミナルと71路の起点となる申昆路枢紐站を結ぶもので、この申昆路枢紐站で71路のバスに乗り換え、外灘など市内方面へ向かうことが出来る。

  • 上海軌道交通5号線で平日朝ラッシュ時に輸送力増強

     上海軌道交通5号線において、10月30日より平日朝ラッシュ時に列車を増発し、輸送力が増強されたと東方網が伝えている。 上海地下鉄によると、平日朝のラッシュ時間帯において、莘庄駅―蕭塘駅間において従来の4分間隔から3分30秒間隔に短縮、蕭塘駅―奉賢新城駅間についても従来の8分間隔から7分間隔に短縮される。 これにより輸送力がおよそ12.5%アップし、混雑緩和されることが期待される。

  • 上海軌道交通17号線で朝のラッシュ時に輸送力増強

     上海軌道交通17号線(地下鉄17号線)の朝のラッシュ時において9月29日より、輸送量力が増強されることになったと上海地下鉄公式サイトが伝えている。 上海地下鉄によると、平日朝のラッシュ時に上海市内方面行き(東行き)の列車を3本増発するとのこと。 これにより虹橋火車站駅~淀山湖大道駅間の運転間隔が従前の5分間隔から4分30秒間隔に短縮されるとのこと。

  • 上海地下鉄2号線で全列車8両編成運転に、4両の区間運行は休止

     上海地下鉄2号線(軌道交通2号線)において、10月23日より4両編成列車による区間運行が休止となり、全列車が8両編成による運行になると解放網が伝えている。 上海地下鉄によると、上海地下鉄2号線は、朝のラッシュ時に、広蘭路駅―浦東機場駅間において4両編成の列車を使った区間運行を行っていたが、10月23日よりこの4両編成の列車による運行を廃止し、全列車で8両編成による運行を行うことになったとのこと

  • 第2回中国国際輸入博の影響で、上海で公休日の変更

     11月5日から10日にかけて、国家会展中心で行われる第二回中国国際進口(輸入)博覧会の影響で、上海市における公休日の変更が行われる。 具体的には、11月4日(月)、5日(火)を公休日として行政機関等は休業日とされる。 またこの休業日の代替出勤日として、11月2日(土)と9日(土)が出勤日となる。 (11月3日は日曜としてそのまま公休日)

  • 軌道交通13号線において9月20日より平日朝に増発、週末は延長運転実施

     上海軌道交通13号線において9月20日よりダイヤ改正を実施し、平日朝晩に増発し、金曜土曜に最終列車の時間を延長すると上海地鉄サイトが伝えている。 上海地下鉄によると、軌道交通13号線の金運路駅→華鵬路駅間について平日朝のラッシュ時間帯に7本の列車を増発し、運行間隔を平均3分間隔から2分30秒間隔に短縮するとのこと。 また華鵬路駅→張江路駅についてもやはり6分間隔から5分間隔に短縮される。

  • 黄陂西路駅、陝西南路駅と淮海中路駅で9月14日に一部出入り口閉鎖、旅遊節の影響により

     上海市内で9月14日に実施される旅遊節(トラベルウィーク)の影響で、安全確保の為に黄陂南路駅(1号線)、陝西南路駅(1・10・12号線)と淮海中路駅(13号線)において夕方より一部出入口が閉鎖となると上海地鉄が伝えている。 このうち、黄陂南路駅ついては、2号口(太平洋百貨店口も含む)とK11商場口について18時以降最終列車まで閉鎖となる。

  • 上海軌道交通7号線が平日朝晩のラッシュ時に増発

     上海軌道交通7号線が8月28日よりダイヤ改正を実施し、朝晩のラッシュ時間帯に増発を行なったと中国新聞網が報じている。 上海地下鉄によると、軌道交通7号線において平日朝のラッシュ時において、南行きの祁華路駅から楊高南路駅への列車について従来の平均2分30秒間隔から2分13秒間隔に短縮されることになったとのこと。

  • 上海軌道交通8号線が平日朝のラッシュ時に増発

     上海軌道交通8号線が8月28日よりダイヤ改正を実施し、朝のラッシュ時間帯に増発を行なったと中国新聞網が報じている。 上海地下鉄によると、軌道交通8号線において平日朝のラッシュ時に3本の列車を増発し、混雑緩和を図るとしている。 具体的には、延吉中路駅~瀋社公路駅は従来の平均2分22秒間隔から2分15秒間隔に短縮されることになった。

  • 上海松江のLRT二期区間が開業、準環状運行が実現

     上海松江区の松江LRT(松江有軌電車)の二期区間が8月10日に開業したと東方網が伝えている。 松江LRTは2018年12月に既に2号線(T2)一部区間(倉華路駅―中辰路駅13.9キロ)が既に開通しているが、今回1号線(T1)(三新北路駅―新廟三路駅)及び2号線の未開 業区間(中辰路駅―錦昔路駅)が開通し全長26.7キロ、20駅となった。

  • 軌道交通2号線が上海浦東国際空港へ8両編成で直通運行、終電も延長

     軌道交通2号線が4月19日から正式に8両編成列車による上海浦東国際空港と上海市内を結ぶ直通運転を行うことになったと上海地下鉄公式サイトが伝えている。 運営中心によると、軌道交通2号線は4月19日より、平日朝の時間帯は8両編成による徐涇東駅~広蘭路駅間、淞虹路駅~浦東国際機場(空港)駅間、4両編成による広蘭路駅~浦東国際機場(空港)駅間の3つの運行パターンとなるとのこと。 運行間隔としては淞虹路駅~広蘭路駅間が平均3分間隔、それ以外が4分30秒間隔となる。 また平日朝以外の時間帯については、淞虹路駅~広蘭路駅間は平日夕方が3分30秒間隔、 平日日中が4分間隔、週末は3分40秒間隔で、従来通り全て8両編成で運行される。 また徐涇東駅~淞虹路駅間及び広蘭路駅~浦東国際機場(空港)駅間については、平日夕方が7分間隔、平日日中が8分間隔、週末は7分20秒間隔で、全て8両編成で運行されるとしている。 また今回のダイヤ改正に伴い、終電時間も30分程度延長されるとしている。 (参考:軌道交通2号線、上海地下鉄路線図)

  • 東方緑舟駅から蘇州市呉江への市省境跨ぎの路線バス開通

     上海軌道交通17号線の東方緑舟駅前から、市省境を超えて蘇州市呉江黎里へ結ぶ、公共路線バスが3月6日に開通したと網易網が伝えている。 東方緑舟駅と呉江を結ぶバスは7618路で、東方緑舟駅発が07:50~18:30、黎里旅遊集散中心発が06:30~17:10の間で、運賃は5元/人、運行間隔は50~60分間隔となっている。 (参考情報:東方緑舟駅)

  • 上海浦東国際空港と上海市内を結ぶ空港バスの運賃改定

     上海市内と上海浦東国際空港を結ぶバス路線の運賃が値上げとなったと東方網が伝えている。 空港バスを運行する上海機場集団によると、上海市内から上海浦東国際空港を結ぶリムジンバスについて一部を除き、従来の運賃から値上げとなり、24元/人、或いは34元/人に値上げされたとのこと。 変更後の新運賃 機場1線(空港―虹橋枢紐東交通中心) 34元 機場2線(空港―城市航站楼・静安寺) 24元 機場4線(空港―虹口足球場花園路) 24元 機場5線(空港―上海火車站南広場) 24元 機場9線(空港―莘庄站南広場) 24元 守航夜宵線(上海浦東国際空港―虹橋空港T2)34元 ※機場8線については変更なし (参考情報:上海浦東国際空港

  • 上海軌道交通5号線と13号線が延伸開業

    上海軌道交通5号線と同13号線がそれぞれ12月30日に延伸開業したと上海地下鉄公式サイトが伝えている。 <5号線> 上海地下鉄によると軌道交通5号線は東川路駅~奉賢新城駅間16.1キロの区間が新たに開業し、途中、高架駅4駅地下駅3駅が設置され、起点の莘庄駅から直通運転が行われるとのこと。 今回の延伸区間は従来路線から東川路駅で分岐する別路線で、黄浦江を渡って奉賢区南橋鎮のまでの区間で、5号線の総延長は32.7キロ19駅となったとのこと。 通常時間帯は莘庄駅~奉賢新城駅間で全線の通し運転が行われるが、平日朝晩のラッシュ時間帯のみ莘庄駅~蕭塘駅間で区間運転が行われる。 なお従来の直通区間であった東川路駅~閔行開発区駅間は4両編成列車による区間運転が行われる。 また、今回の延伸区間開業に伴い、従来の莘庄駅~閔行開発区駅間の相互発着運賃は従来の2元が維持されるが、延伸区間へ乗車する場合は3元を初乗り運賃とする全市統一運賃が適用される。 <5号線新開業区間> 東川路駅―江川路駅―西渡駅―蕭塘駅―奉浦大道駅―環城東路駅―望園路駅―金海湖駅―奉賢新城駅 <13号線> 一方、軌道交通13号線二期・三期区間は世博大道駅~張江路駅間16.1キロの区間が新たに開業し、途中、全線地下で新たに12駅が設置され、起点の金運路駅から張江路駅まで全長38キロ31駅となった。 途中、長清路駅で7号線、成山路駅で8号線、東明路駅で6号線、華夏中路駅で16号線との乗り換えが実現している。 通常時間帯は金運路駅~張江路駅間で全線の通し運転が行われるが、平日朝晩のラッシュ時間帯のみ金運路駅~華鵬路駅間で区間運転が行われる。 なお長清路駅における7号線との連絡は、改札を一旦出ての乗り換えとなるため、公共交通カードでの乗り換えは30分以内であれば運賃は通し計算されるが、30分を超えた場合や普通乗車券の場合は改めての運賃計算開始となる。 <13号線新開業区間> 世博大道駅―長清路駅―成山路駅―東明路駅―華鵬路―下南路駅―北蔡駅―陳春路駅―蓮渓路駅―華夏中路駅―中科路駅―学林路駅―張江路駅 (参考情報:軌道交通5号線、軌道交通13号線、上海地下鉄路線図)

  • 軌道交通2号線において一部列車が上海浦東国際空港直通に

     上海軌道交通2号線において市内区間の8両編成の列車が、12月28日より一部上海浦東国際空港への乗り入れを始めたと新浪網が伝えている。 上海地下鉄によると軌道交通2号線は広蘭路駅(一部は唐鎮駅)を分岐点として、市内側は8両編成、空港側は4両編成と運行パターンを分割して運行が行われていたが、市内側の8両編成の列車を浦東国際機場駅まで直通で乗り入れ運行されることになったとのこと。 これにより空港利用者は乗り換えの不便を被ることなく、移動が可能になったとしている。 ただし、この取り扱いは全列車ではなく一部のみであり、大半の列車はこれまで通り広蘭路駅で折り返しとなるとしている。 (参考情報:軌道交通2号線、上海地下鉄路線図)

  • 大晦日の夜間に南京東路駅は閉鎖、主要路線は週末ダイヤ適用で終電延長

     12月31日の大晦日の観光地最寄り駅における混雑による事故を未然に防ぐため、上海地下鉄では駅や一部駅入り口の閉鎖を行うと上海地下鉄公式サイトが伝えている。 上海地下鉄によると、外灘(バンド)観光客による混雑を避けるため軌道交通2号線及び10号線の南京東路駅を12月31日の20時以降閉鎖し、それぞれの路線の列車は同駅を通過し、乗客の乗降取り扱いを行わないとのこと。 また10号線及び13号線の新天地駅では1号出口をやはり12月31日の20時に閉鎖するとしている。 このほか、軌道交通1号線、2号線、7号線、8号線、9号線、10号線においては12月28日(金)、29日(土)、31日(月)に週末ダイヤを適用し、最終電車の延長運転を行うとし、夜間外出する乗客の足を確保するとしている。 (参考情報:2号線南京東路駅・10号線南京東路駅、10号線新天地駅・13号線新天地駅、1号線、2号線、7号線、8号線、9号線、10号線、上海地下鉄路線図)

  • 上海松江区にLRT路線が開通

    上海松江区内を走る新型路面電車「松江有軌電車」の2号線(T2線)が12月26日に開通したと新浪網が伝えている。 松江有軌電車は現在1号線(T1)と(T2)の2本の路線が建設中だが、今回開通したのはT2線の倉華路駅―中辰路駅の20駅13.9キロの区間で、5連節編成300人乗りの車両が46分間ほどで結ぶ。 途中松江大学城駅で、軌道交通9号線の松江大学城駅で連絡するとのこと。 運行間隔は平日朝夕が10分間隔、それ以外が15分間隔程度となっているが、開通後3か月以内に最短運行間隔を5分以内に詰める予定だとしている。 また運賃は10キロ以内が2元、以降は10キロ増すごとに1元追加となり、現在は2~3元が設定されている。 (参考情報:松江現代有軌電車、軌道交通9号線松江大学城駅)

  • 軌道交通1号線でダイヤ改正、朝のラッシュ時に増発

     上海軌道交通1号線で12月21日よりダイヤ改正が行われ、朝のラッシュ時に運行能力の増強を行うと上海地下鉄公式サイトが伝えている。 上海地下鉄によると、軌道交通1号線において12月21日より平日朝のラッシュ時(07:00~09:00)に5本を増発し、上下線で現在の2分44秒間隔から2分30秒間隔まで短縮するとのこと。 またこの時間帯は上海火車站駅における折返し運転は行わず、全列車が莘庄駅~富錦路駅間の運行を行うとしている。 なおこのダイヤ変更に際して、始発終電の時間帯や平日朝以外の運行間隔に変更は無いとしている。 (参考情報:上海軌道交通1号線、上海地下鉄路線図)

  • 上海地下鉄12号線でダイヤ改正、朝のラッシュ時に増発

     上海軌道交通12号線で11月30日にダイヤ改正が行われ、朝のラッシュ時の運行間隔が短縮されると新民晩報が報じている。 上海地下鉄によると、11月30日より軌道交通12号線においてダイヤ改正を行い、朝のラッシュ時に12本の列車を増発し、運転間隔を縮めゆそりょくを増強するとのとこと。 具体的には、虹梅路駅~巨峰路駅間において、朝のラッシュ時においてこれまでの3分30秒間隔から30秒短縮し3分間隔となる。 また両端の七莘路駅~虹梅路駅間及び巨峰路~金海路間においては従来の6分19秒間隔から6分間隔に短縮されるとしている。 なお、これ以外の始発終電の時間などは変更されないとしている。 (参考情報:軌道交通12号線、上海地下鉄路線図)

  • 上海軌道交通16号線でダイヤ改正、休日も臨港大道駅に快速停車

    上海軌道交通16号線で11月16日から新ダイヤを実施すると本地宝網が報じている。 上海地下鉄によると先月10月1日より上海海昌海洋公園の運営開始に伴い、臨港大道駅の利用客が増加したため、11月16日から週末祝日も快速列車が臨港大道駅に停車することになったとしている。 (参考:軌道交通16号線、臨港大道駅、上海地下鉄路線図)

  • 上海軌道交通13号線で輸送力増強、終電も約30分延長

     上海軌道交通13号線において10月24日より新ダイヤが実行され、朝晩のラッシュ時を含めた全日の輸送力増強と終電時間の延長が行われたと上海地下鉄公式サイトが伝えている。 軌道交通13号線の新ダイヤによると、朝晩のラッシュ時の運行間隔が従来の3分30秒間隔から3分間隔に、日中は7分間隔から6分間隔に短縮される。 また土日及び祝日は早朝深夜を除いた日中の運行間隔が6分間隔から5分間隔に短縮されるとしている。 またこれに併せて世博大道から金運方向への最終電車の運営時間の延長が行われ、世博大道駅基準で従来の22時30分発から22時59分発へ約30分延長される。 (参考情報:軌道交通13号線、上海地下鉄路線図)

  • 上海軌道交通5号線で6両編成車両投入、東川路駅で系統分離運行

     上海軌道交通5号線において、年末に予定されている奉賢区間への延伸に先駆けて10月20日より6両編成車両が導入され、同時に東川路駅を境に運転系統が分離されたと上海地下鉄公式サイトが伝えている。 上海地下鉄によると、上海軌道交通5号線において奉賢区間への延伸に向けて6両編成列車が導入され、莘庄駅~東川路駅間で折り返し運転が実施されることになった。 これと同時に、東川路駅~閔行開発区駅間は系統分離され、従来の4両編成列車により区間運行が行われることになった。 従って剣河路駅方面から金平路駅への相互移動は東川路駅において乗り継ぎが必要になる。 またこの系統分離により、それぞれの運転間隔及び、始発終電の運行時間も変更になった。 具体的には莘庄駅~東川路駅間は朝晩ピーク時が4分間隔、日中が6分間隔、東川路駅~閔行開発区駅間は早朝深夜を除き7分30秒間隔で運行される。 (参考情報:軌道交通5号線、東川路駅、上海地下鉄路線図)

  • 上海軌道交通9号線で平日朝晩ラッシュ時の輸送力増強

     上海市の軌道交通9号線において、10月8日から朝のラッシュ時の輸送力が増強されたと上海地下鉄公式サイトが伝えている。 発表によると、9号線では12編成の新造車両を追加し78編成体制とし、平日の朝ラッシュに置いて増発を行い、平日の各ラッシュ時間帯において運行本数の増発を行なったとのこと。 これにより平日朝の東行き方面列車は松江南站→佘山間で3分間隔、佘山→楊高中路間で1分55秒間隔、楊高中路→曹路間で6分間隔まで運行間隔を短縮した。 また反対の西行き方面列車は曹路→楊高中路間と佘山→松江南站間で6分間隔、楊高中路→佘山間で3分間隔運行される。 同様に平日夕方の東行き方面列車は松江南站→佘山間で6分間隔、佘山→楊高中路間で3分間隔、楊高中路→曹路間は6分間隔で運行。 また反対の西行き方面列車は曹路→楊高中路間で6分間隔、楊高中路→佘山間で2分30秒間隔、佘山→松江南站間は4分17秒間隔で運行されるとしている。 (参考情報:軌道交通9号線、上海地下鉄路線図)

  • 国慶節期間に南京東路駅は15時半以降閉鎖、2号線10号線は通過、9月30日は終電延長

     上海軌道交通2号線と10号線の南京東路駅において、国慶節期間の10月1日から5日までの間、夕方15時30分以降終電までの時間帯は運営を休止することになったと解放網が報じている。 上海地下鉄によると、南京東路駅の閉鎖措置は外灘観光客の混雑による事故防止のためとしており、15時30分以降は駅を閉鎖し、2号線と10号線の列車は同駅を通過するとししている。 このほか、国慶節前日の9月30日には1号、2号、7号、8号、9号、10号線においては終電時間を延長して運転を行うとしている。 また16号線において、10月1日は快速列車を臨港大道にも臨時停車させるとしている。 (参考情報:南京東路駅、外灘、上海地下鉄路線図、臨港大道駅)

  • 上海軌道交通17号線で新ダイヤ実施、市内行き始発を20分引き上げ

    上海軌道交通17号線において9月28日よりダイヤ改正が実施され、市内へ向かう列車の始発時刻が20分引き上げられたと上海地下鉄公式サイトが伝えている。 上海地下鉄によると、軌道交通17号線の東方緑舟駅から虹橋火車站へ向かう列車の始発列車は、始発駅基準でこれまで6時だったが、20分引き上げられ5時40分となったとのこと。 なお市内から東方緑舟駅方面への列車については従来通りで運行時刻に変更は無いとしている。 (参考情報:軌道交通17号線、上海地下鉄路線図)

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