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赤いルバーブの「ほたる農園」さんのプロフィール

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ブログタイトル
赤いルバーブの「ほたる農園」
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/s99a508
ブログ紹介文
赤いジャムが出来るルバーブの他、リーキ(西洋ネギ)、パースニップ、ビートルートなどレアな西洋野菜の栽
更新頻度(1年)

6回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2015/01/15

赤いルバーブの「ほたる農園」さんのプロフィール
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ハンドル名
赤いルバーブの「ほたる農園」さん
ブログタイトル
赤いルバーブの「ほたる農園」
更新頻度
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赤いルバーブの「ほたる農園」

赤いルバーブの「ほたる農園」さんの新着記事

1件〜30件

  • グリーン・ヴィクトリア(仮称)ルバーブ

    ヴィクトリア・ルバーブといえば、イギリスが発祥ですが界各地に伝播し、世界で最もポピュラーな品種です。日本で品種名が分からなくなっているルバーブの多くは、ヴィクトリア・ルバーブとみていいのでは?といわれています。ヴィクトリア・ルバーブの最大の特徴は、茎元が赤、茎上部が緑の赤緑混色種だということです。西欧のようにルバーブの主な用途がタルトなどの場合、色はあまり重要視されませんが、日本の場合主な用途がジャムに偏重されているので、これでは具合が悪い。私のところでは3年かけて、茎がきれいな緑色になる個体と、茎がきれいな赤色になる個体を選抜育成してきましたが、今日はグリーンヴィクトリアをご披露です。現在、たった2株。併せてジャム加工した画像が次です。きれいなウグイス色です。グリーン・ヴィクトリア(仮称)ルバーブ

  • コンコルド・ルバーブを収穫&ジャム加工しました

    ドイツからたった2株輸入した品種ですが、いいままでは株分け増殖を優先して未利用でした。今年は6株になり、かなりの大株になりましたので、収穫し直売出荷もしました。併せて、ジャム加工し味見しました。ジャムの色は画像では鮮明な赤色ですが、実際は黒みがかった赤色という感じです。味は?コンコルド(平衡)の名に恥じない、甘味と酸味がバランスした味です。コンコルド・ルバーブを収穫&ジャム加工しました

  • コンコルド・ルバーブを初収穫&直売出荷

    今まで(根株輸入後5年)、株分けによる増殖を優先してきたため、収穫&利用は後回しになっていました。初の販売用収穫&直売出荷しました。コンコルド・ルバーブを初収穫&直売出荷

  • ルバーブに潅水チューブ潅水を始めました!

    ルバーブはシベリア・凍土地帯の原野が原産地です。30℃を超す暑さは天敵です。このところの暑さで、成長どころかシンナリしています。潅水チューブを施設して潅水を始めました。ルバーブに潅水チューブ潅水を始めました!

  • 「八ヶ岳ルバーブ」が仲間入り

    4月27日、富士見町、原村方面を観光したおり、八ヶ岳農業実践大学校の売店によったところ、大学校育成ルバーブと表記のルバーブ苗が売られていた。十数ポット鉢売られていたが、茎が緑のもの、赤色のもの等雑多であった。種をまいて育成したものであることは容易に想像できる。とりあえず赤茎の一鉢を買ってきました。成長するにしたがって緑茎に変わってしまう場合が多いから安心はできない。本当に赤茎のまま成株になれば、来年買い足せば、ほたる農園の品種レパートリーが増えることになります。ルーツは富士見町と推察されるけど、品種名は不明なのでとりあえず、「八ヶ岳ルバーブ」と命名させていただきます。「八ヶ岳ルバーブ」が仲間入り

  • クリムゾンサンライズ・ルバーブを地下ろししました

    耐寒性が不明のため、鉢上げし室内で越冬させてきた、クリムゾンサンライズ。画像のように冬期間もどんどん成長し、すでに3回に亘り約10本収穫し、ジャム加工しました。素晴らしいジャムで感動!でした。いよいよ春本番、一刻も早く畑地に下ろし、株の肥大を図るため、クリムゾンチェリー・ルバーブの欠株箇所に定植しました。昨年初、オーストラリアから種を輸入し育苗したものの結果はたった一株生き残った超貴重個体です。その後の植物検疫規制の強化により現在は実質的に輸入不可能になっていますので、株分けにより増殖を図るほかに選択肢がなくなっているのがとても残念です。クリムゾンサンライズ・ルバーブを地下ろししました

  • 冬肥施用など越冬メンテナンスをしました

    コンコルドルバーブなどは早々地上部がかれていましたが、クリムゾンチェリー・ルバーブは茎葉が残っている株もありますが、もう枯れたも同然の死に体です。茎葉は全部抜き取り、株周りに牛糞堆肥をたっぷり漉き込み土寄せしました。冬肥施用など越冬メンテナンスをしました

  • クリムゾンサンライズ・ルバーブの今(11月17日)

    長さ40センチの茎が3本に増えました。1年中枯れずに成長を続けるルバーブの本領発揮中です。クリムゾンサンライズ・ルバーブの今(11月17日)

  • コンコルド・ルバーブに冬肥を施用

    合計7株。株の周りを浅く溝掘りし、牛糞堆肥を投入し、土寄せしました。古葉茎を除去した後にはもう来春抽苔予定の新芽が頭をもたげていました。赤い部分がそれです。こちらは、ブルート・ルバーブ。6株。同じように、冬肥施用しました。コンコルド・ルバーブに冬肥を施用

  • グリーンヴィクトリアの株分け

    柊元は三分の一が赤、その上が緑茎が普通のヴィクトリアルバーブ、その中から、茎全体が緑色の個体を特定したことを、4月18日に記事にしました。今日はその株を株分けして2株にし、冬肥(牛糞堆肥)を施しました。画像なし!グリーンヴィクトリアの株分け

  • 軟化用ヴィクトリアの株分け&冬肥施用

    4月718日の記事をご覧ください。(クリックするとリンクします)軟化(遮光)すると、きれいな赤色の茎が得られる個体を2株特定してあります。1株を2株に株分けして、合計4株にしました。本来は3~4株に分割できる大株ですが、来春も収穫したいので2分割でで我慢しました。画像では赤の目印が付いたダンポールが4本。軟化用ヴィクトリアの株分け&冬肥施用

  • 今日のクリムゾンサンライズ・ルバーブ(11月10日)

    冬になっても枯れずに成長を続けるルバーブ。一番長い茎は一日一センチの速度で伸長してます。脇芽もグングンあがっています。果たしてナーセリーの売り口上どおりか心配していたけど、これで品質は確かと確信できた。茎長50センチは期待できそうです。今日のクリムゾンサンライズ・ルバーブ(11月10日)

  • クリムゾンサンライズルバーブの今(11月6日)

    2か月半ぶりの記事投稿です。クリムゾンサンライズ(和訳すれば「深紅の日の出」)ルバーブ。南半球オーストラリアからやってきた従来のルバーブの概念を覆す革新的ルバーブです。★1年中成長を続ける(冬季に冬眠しない)実際は、冬季になっても枯れないということであって、低温期は成長(茎の伸長)はストップするらしい。★種をまいて育苗してもすべての個体が赤茎になる★但し、耐寒性は劣る(マイナス5℃くらいが限界らしい)育苗が上手くいかなくて、たった1株生き残っているクリムゾンサンライズ。耐寒性に不安があることから鉢植えで育てていますが、晩秋に入り屋内に取り込んでいますが驚いたことに、10月下旬ころから茎がグングン伸長し、脇芽も増えて大株になりだしています。1番長い茎は昨夜34cmだったものが今、35cmです。どうやら、夏と冬が逆...クリムゾンサンライズルバーブの今(11月6日)

  • クリムゾンサンライズ・ルバーブの今

    超、超・・久しぶりのブログ投稿です。当ブログはルバーブ関連記事に限定させている事情も影響しています。クリムゾンサンライズルバーブについては今年1月前後に、オーストラリアのナーセリーが作出した、従来のルバーブの概念を変える革命的品種と紹介しました。即ち、1年中成長、収穫ができる、種をまいて育苗してもかなりの高確率で赤茎になるなど・・・。これはいける!、ちょっとひと稼ぎできるかも!というすけべ~根性も加わり、3回に亘って種を輸入し直し、都合500粒位の育苗に挑戦しましたが、発芽すれどもその後は立ち枯れしてしまい全滅状態でした。唯一、生き残って、成長してくれたのがたった1株。たった1株ですぞ!下の画像は、8月4日に鉢上げしたときのもの。1月に種蒔きしたものゆえ鉢上げまでに7か月。今日(8月25日)の様子。ここまでくれ...クリムゾンサンライズ・ルバーブの今

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