searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

Patrick Kenさんのプロフィール

住所
愛知県
出身
長崎県

当ブログは、世界中の方に閲覧していただくために日本語と英語を併記しております。

ブログタイトル
The Patrick's winding road
ブログURL
https://ameblo.jp/kenjikawachi/
ブログ紹介文
パトリック•ケンの絵画や音楽などのユニークな活動情報を載せてます。
更新頻度(1年)

52回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2014/12/30

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、Patrick Kenさんの読者になりませんか?

ハンドル名
Patrick Kenさん
ブログタイトル
The Patrick's winding road
更新頻度
52回 / 365日(平均1.0回/週)
読者になる
The Patrick's winding road

Patrick Kenさんの新着記事

1件〜30件

  • どうせやるなら、、

    新型コロナウイルスが騒がれる前の話ですが 秋の絵画展に向けてキャンパスを用意! 今回の製作のポイントは 3枚のキャンパスを使って 空間を演出すること 写真の技…

  • 我が家の猫

    最近、猫を描き始めました。 ときどき、大きくなったりボヤッとしたり  家に居座って気になる存在ですが、毎日、対面しております。   そんな猫との出会いは職場の…

  • ピボットな発想

      先日、左布池の梅祭りに行ったついでに野外スケッチ!!  コロナウイルスで、屋内の活動は控えていますが、  フィリピンでは、一部の区域で完全営業停止命令と …

  • 変わるは大変

    昨年末より描き進めた知床五湖。  今回、マスキングインクを用いました。 絵の雪と波紋に取り入れました。 インクで残る独特の白さは期待以上でした。 製作途中の絵…

  • 身体と思考の免疫

    5月の展示会に向けて、DMを作製。  早速、印刷したDMを持って会場に置かせていただきました。  気軽にアートを楽しむことをモットーにはじめたパステルアート会…

  • 続ける秘訣

    今年もギター活動も開始!久しぶり、独奏にも挑戦。   独奏のステージは処刑台に立たされる感じ。待ち時間も処刑待ちの気分。 何も悪いことはしていませんが、孤独な…

  • 懐かしい便り

    昨年の夏にある手紙が届きました。  「おいどんと 楽しゅー話して わいどんと」  というメッセージが書かれた手紙でした。  何を言っているかわからない方も多い…

  • 未来に繋がる少しの具体的な行動

    パステルアート会も今年で3年目を迎えます。  はじめは、テーマに沿った講座や自由製作を中心に製作していました。  長く参加されている方もいる会ですが、 画力を…

  • 常識は変わるもの

    今年も始まりましたパステル画講座。 今回は久しぶりに   「春の果物」   を描きました     いつもの型紙と違い、パステルで直接描く方法を採用。   ただ…

  • マスキングの試み

    次回のパステル画展に向けて作品製作中  水彩とパステルの組み合わせで描いてます。  今回、新たにマスキングインクの技法を取り入れて見ました。 遠くの雪山の雪を…

  • 絵の在り方

    展示会には、2種類あります。 一つは身近な方に見ていただく展示会 もう一つは全く知らない人に見ていただく展示会  その違いを明確に示しにくいですが、 身近な方…

  • 常に進化させる

    「真の偉業は修正していく能力である」 こういう言葉を聞いたことがあります。 今年も、公募展に向けて、エスキースを考え始めていますが、絵を進化させていくためにも…

  • 鈍感に取り組む

    正月ボケを吹き飛ばせ!! と、絵画製作スタート。     まずは、春の絵画展に向けての作品製作となりますが、     今回の題材は、昨年、旅行で行った知床五湖…

  • 令和2年、新年明けましておめでとうございます。

    新年明けましておめでとうございます。   旧年中は、大変、お世話になりました。本年もよろしくお願いします。  今年のテーマは、「地域コラボ」です。 昨年は、ギ…

  • 師を振り返る 2019年

    今年も思い残すところ、わずかですが、2019年、最後の投稿として、絵画の師 故米山郁生先生の出来事を振り返ります。  すべてすべて一瞬のうちに飲み込まれ遠く深…

  • 製本家との出会い

    皆さん 製本家という職業をご存知でしょうか     書店で売られている本は、 工場で大量に製本されたものです。 しかし、製本家はデザインや素材などにこだわり…

  • モネの池を訪ねて

    岐阜県関市の山奥に、モネの池と 呼ばれる名もなき池があります。     そのことを知ったのは、 知人のフットサルの観戦で行った関市。   せっかく来たので、…

  • 動物を描くこと

    秋の公募展に来ていただいた方にお礼のメールの送ったときのことです。 毎回、展示会に足を運んでいただける方で、感謝し尽くせない仲ですが、返信に数枚の猫の写真が送…

  • 未来を描く

    温泉に行きたい南の島に行きたい  絵を描く人なら 絵を描きたい展示会に出展したい などなど、人それぞれ、いろんな夢があります。  夢を実現するには、100ぐら…

  • 講座レポ vol. 4 来年に向けて

    「もっと早く手をつけていれば、、、」 振り返りあるあると思います。     全国的に紅葉が見れる季節になってきました。     紅葉を楽しむ中、そろそろ準備し…

  • 結局、今がスタート

    さて、展示会も終わりオフ。。  ではありませんが、 ギターオーケストラのコンサートに出演!   バロック風「春が来た」ホルン協奏曲アイネクライネ ナハトムジー…

  • 2019年公募展に向けて ファイナル believe:信じる

    東京展に続き、愛知巡回展 地方まで、巡回していただける機会に感謝です。     昨年は、美術館改装により 開催されませんでしたが、 身近な方や普段お世話になっ…

  • 講座レポ vol 3 絵を描くなら実物で!

    「絵を描くなら実物で!」 外で絵を描くときに感じる言葉です。     先週末は恒例の野外スケッチ会!     わずかに紅葉を感じさせる風景もあり、 久しぶりに…

  • 公募展に向けて その7 コミットメント:commitment

    1年かけて準備してきた公募展の東京展も終了。  「決めたその日は、必ず来る」 つくづく、そう思います。  公募展に出展するにあたり、作品を描くのも当然ですが、…

  • 公募展に向けて その6 維持:Maintenance

     「んっ!?腰が痛い。。」 公募展の作品を製作しているときのことです。  職場の方からも、「腰痛ですか?」と言われました。  はじめ、重い荷物を持ったせいと思…

  • 講座レポ vol.2

    学びキャンパス開講!!   今月のテーマは 「かぼちゃとキノコ」   1回目の講座だったので 道具の使い方を覚える 季節のものを取り入れる をポイントにしまし…

  • 公募展に向けて その5 もがく:struggle

    画家て、ドMかもしれません。   公募展出品、1ヶ月前     背景ばかり気をとられていたので、 はじめ、貧相だった木も 大分、迫力が出てきました。     …

  • 公募展に向けて その4 妄想:delusion

    「あの人って俳優の◯に似ているよね」 という会話て、ときどき、ありませんか?  俳優に似ているとか言われるとなんとなく気分がいいと思います。  知らない俳優で…

  • シンプルなアレンジ

    やっと、わかりました。 題材は、シンプルがいいことに。。   今月のテーマは、 「シンプルな月見」   これまで、多くのことを習得してほしいと いろんなものを…

  • 公募展に向けて その3 脇役 Secondary role

    この絵で描きたいものは何ですか?  研究会での作品講評であった質問です。  今回の作品のポイントは木と電柱の関係にあります。 木を、自分とすれば、電柱は阻むも…

カテゴリー一覧
商用