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プロフィール
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ハルク伊藤さんのプロフィール

住所
平泉町
出身
一関市

岩手県平泉町でトレーニングジムを営んでおります。ブログ開設当初は、トレーニングの日記や大会情報等の発信が目的で開設致しましたが、如何せん「ネタ切れ」もありまして、何でも雑記(気が向いたら書く)と相成りました。

ブログタイトル
Wildpowerblog
ブログURL
http://wild1.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
トレーニング内容や大会情報がメインのブログですが、今ではなんでも日記です。
更新頻度(1年)

133回 / 365日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2014/11/04

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ハルク伊藤さん
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ハルク伊藤さんの新着記事

1件〜30件

  • 米価「あまりの下落だ」

    今年度のコメの買い取り価格の案内が届いた。一瞬目を疑った。<うるち米>ひとめぼれ(特栽) 1等米(30kg)・・・4,775円ひとめぼれ(限定) 1等米(30kg)・・・4,700円あきたこまち(限定)1等米(30kg)・・・4,450円ササニシキ     1等米(30kg)・・・4,650円コシヒカリ     1等米(30kg)・・・4,400円どんぴしゃり    1等米(30kg)・・・4,250円など、2等米になると更に500円も安い。とんでもない価格だ...

  • 間抜けな一日

    いやはや今日は参った。 と云うのも、秋彼岸が近いこともあり、お墓周辺の草刈りをしようと軽トラで墓地まで行った。駐車場から墓地まで多少離れていることから、念の為に鍵をかけて墓地に向かった。汗を掻きかき無事に草刈りが終わり、さあ帰ろうとポケットに手を突っ込んだところ、ある筈の鍵がないのである。鍵を締め忘れたかと、ドアを開けようとしたがしっかりと閉まっていた。一瞬狐につままれたように、暫しの間放心状態だ...

  • リーダーとしての危機対応能力

    出遅れたものの、本日無事に2回目のワクチン接種を終えた。先月から全国的にコロナ感染者が増えたことから、若干の焦りがあった。ここに来て、感染者は減り始めてはいるものの、2回目のワクチン接種に一安心である。とは云え、ブレークスルー感染の報告もあり、油断はできない。感染対策は今迄通り続けなければならない。友人らとの呑み会は暫く遠ざかり、恋しさが募るばかりだが、「今暫くの辛抱だ」と自分にいい聞かせている。た...

  • コロナ禍の刷新を図り「旅立ちの歌」を歌ってみたい

    今は使わなくなった、若い頃の思い出が詰まる部屋に久方ぶりに入ってみた。震災以降は特に物置と化している。いつか片付けようと思いながらも、かなりの年月が経ってしまった。部屋の中を見回すと、昔のレコードが目に止まった。懐かしい! 実に懐かしい。中学時代の思い出のレコードである。その中の一枚、1972年にリリースされた上條恒彦さんの「出発の歌」である。初めて聴いた時はその歌唱力に衝撃を受けたものだ。母に強請っ...

  • 令和3年度農産物検査員出発式及び鑑定会(JAいわて平泉)

    岩手県南部の圃場も随分黄金色に色づいてきた。いよいよ秋の刈り入れが始ろうとしている。本日、西武営農振興センター会議室を会場に、令和3年度の農産物検査員による鑑定会及び出発式が行われた。今年も稲の生育は順調とあって、例年よりも一週間程早い収穫とみられている。昨年は7月から8月にかけての日照不足もあり、いもち病の発生が多く見られたが、今年はそれ程ではなさそうだ。また、9月8日現在、今のところ残暑もそれ程厳...

  • 総裁選の行方

    コロナ関連の倒産、廃業が相次いでいる。感染防止の為、三密回避の励行や外出自粛等で経済に与える影響は計り知れない。倒産や廃業が相次ぐことによって、コロナ収束以降、需要に対して供給が追いつかなくなることが懸念される。不便さは勿論、物価の上昇に繋がる。今コロナ禍で瀕する企業(個人事業含む)を救わなければ、今後の経済安定は厳しいと云わざるを得ない。「持続化給付金ではひと月の電気代にもならない」と経営者たち...

  • ムカデの出現に仰天

    昨夜はビックリした。布団に入り、スマホをチェックしていると、頭上左側から足の方向に向かって動く何かの気配を感じた。直様視線を左方向に向けると、ゲジゲジのようなものが動いているではないか。しかしながらゲジゲジにしては随分デカイ。優に20cm程はあろうか。ムカデである。これ程大きなムカデを生で見るのは生まれてこの方初めてだ。それも自宅の部屋で・・・。直様捕まえようと思ったがまさか素手では無理。もし噛まれで...

  • 感染者の人権

    日本国中がデルタ株に侵され、感染拡大に歯止めがかかりそうにない。「明日は我が身」何時、何処で、誰から、目に見えぬ難敵と日々戦い続けなければならない。その為には、ワクチンの接種は元より、ある程度周辺の感染状況を把握する必要がある。ワクチン接種については出遅れてしまったが、今週の月曜日に漸く1回目の接種を終えた。あとは3週間後だ。その間(勿論それ以降も)感染対策をしっかりと励行しなければならない。その為...

  • 遺族の手記

    今年3月、雪に覆われた旭川市の永山中央公園で、凍死状態で発見された当時中学2年生の女子生徒のあまりにも痛ましい出来事があった。自殺とみられているが、執拗なまでの上級生らのイジメに耐えかねてのことと思われる。イジメに対して母親や本人が幾度となく学校や旭川市教育委員会に相談を持ち掛けたそうだが、担任や教頭はイジメと認めず、何ら解決には至らなかった。更に今現在、隠蔽があったのではないかと注目を集めている。...

  • 何事もプラス思考で

    いよいよ東京パラリンピック2020が二日後に始まる。ハンデキャップをものともせず、俊敏な動きで躍動する選手らの姿を見る度、心底から感動させられる。メダルの色や数、勝負に拘泥することなく、スポーツの良さや魅力をたっぷりと伝えていただきたい。そして、爽やかで清々しい汗をたっぷりと掻いてもらいたい。新型コロナの感染拡大に繋がらぬよう、祈りながらテレビ画面に齧りついて応援したい。汗と云えば、爽やかで清々しいと...

  • 次期総裁選及び総選挙の争点

    東京五輪が無事に終わり、6日後の8月24日(火) から東京パラリンピックが始まる。日本人選手団の活躍は元より、各国から出場する選手たちの健闘を願うとともに、新型コロナの更なる感染拡大を招くことなく、無事に終わることを願って已まない。さて、東京パラリンピック後の大きな行事は、Withコロナに於ける日本の未来、命運をかけた衆議院総選挙が秋頃に行われる(筈)。大方の予想では、このままでは自民党は敗北するのではない...

  • 酒屋の酒しゃぶ膳セット

    今年のお盆は雨に祟られた所為か、かなり涼しい、いや、寒いほどだ。ストーブでも出そうかと真剣に思った程。夜はジャンパーでも羽織らないと風邪を引きそうだ。前回のブログにも書いたが、例年なら息子らの帰省により食卓も賑わい、地区の行事として盆踊り大会などもあって活気に満ちていた。しかしながらコロナ禍のもと、昨年、今年と寂しいお盆を迎えることと相成った。そんなことから、先日の桃の返礼も兼ね、帰省出来ない埼玉...

  • お盆の入り日

    昨年もそうだが、今年も心なしか寂しいお盆を迎えた。例年なら息子らの帰省により食卓も賑わい、地区の行事として盆踊り大会もあり活気に満ちていた。いつもながらに盆棚を作り、飾ったものの、コロナ禍のもと、一抹の寂しさを感じる。と云うのも、いつもならお盆が終わったあたりから涼しさを感じるのだが、昨日あたりから一気に涼しくなった。寧ろ寒いと感じるぐらい。あとは一気に秋を迎えるのだろうか。つい先日までは36度前後...

  • イジメ問題「良民の意思、国民の声」

    文科省の発表によると、令和元年度にイジメと認められた件数(小中高)が前年度より約6万9千件多い61万2千5百件。全国ではそれだけ多くの暴力や精神的苦痛を及ぼすイジメ事件が多発し後を絶たない。文春オンラインによる直近のイジメ事件記事では、秋田県能代市の高校生らによるイジメを取り上げている。当時、高校1年生だった男子生徒が同級生の女子生徒ら3名から陰湿で惨い嫌がらせを受けていた。その為、縊首による自殺を図るも...

  • 社会詠の意義「啄木の歌」

    関東方面での新型コロナ感染拡大が止まらない。東京都では昨日、一日で5000名を超える感染者が出たとの発表があった。1万人を超えるのは時間の問題だとの沈痛な声も聞こえてくる。一方で、東京五輪の盛り上がりによって、笑顔と歓喜の声が聞こえてくる。その対照的な音と映像に、矛盾と混沌が脳裏を過る。果たして今後、日本はどうなっていくのだろうか。・赤紙の表紙手擦れし国禁の書(ふみ)を行李(こうり)の底にさがす日・や...

  • モモもも桃づくし

    昨日は有難いことに、いつも私のサイトやブログで紹介させていただくご近所の伊師さんから、ネクタリンと桃の差し入れがあった。今迄何度となく紹介させていただいているが、伊師さんの作る果物は本当に素晴らしい。そして実に美味しい。伊師さんは元国立病院の歯科医師で、果樹栽培は趣味でやられているが、果実の出来はどれもこれも素晴らしいものばかりである。また更に、昨日は妹からも福島県産の大きな桃が届いた。1個1000円...

  • 新刊作成に向けて パート2

    新刊作成や諸般の事情から多忙な毎日だったが、取り敢えず出来上がった。出来上がったと云っても、これから修正に取り掛かる必要がある。作成用アプリのプレビュー画面のみでは出来具合がイマイチ分からない。なので実際に手に取って確かめる必要があり、取り急ぎ一冊のみ注文してみた。昨日、その一冊が届いた。早速手に取って確認すると、フォントの種類や大きさ、写真の出来具合等々、やはりイメージとは多少異なっていた。はて...

  • あじさい池「みちのくあじさい園」

    遅ればせながら、みちのくあじさい園の「あじさい池」の動画を作成してみた。今回は時間の都合もあり、3分少々の短めの動画となったが、多忙な方もお暇な方も、よかったらご覧いただきたい。みちのくあじさい園内の紫陽花山荘の下に100㎡程の池があり、3年程前から約5000輪の紫陽花を浮かべ、水面を飾っている。その様は、フランス印象派の画家、クロード・モネ の「ジベルニーのモネの庭、アイリス」や「睡蓮の池」、或いは島根県...

  • 団員不足解消なるか?

    台風第8号が、現在東の海上にあり、1時間におよそ25キロの速さで西南西に進んでいるとのこと。東北に直撃しそうな進み方だ。直撃すれば被害は免れないと思われ、消防団の一員としても、警戒を怠らないようにしなければならない。消防団と云えば、今度の日曜日に、消防団機械器具等の特別点検がある為、一昨日屯所に集まって掃除をすることになった。私が所属する消防団は悲しいかな、団員不足で悩んでいる。事あるごとに団員募集の...

  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会始まる

    昨日、東京2020オリンピック大会の開会式が行われた。2021年なのに2020は少しおかしな感じがするが、正式な大会名なので致し方なしか・・・。新型コロナの感染拡大が止まらず、開催反対の意見が多いなか、開会式を含め殆どの競技会場が無観客で行われる。良かれ悪しかれ、始まった以上は無事、成功裡に終わることを願ってやまない。私もオリンピック正式種目ではないが、地方のスポーツ競技団体の責任者として、コロナ禍のもと、競...

  • あじさい池「みちのくあじさい園」

    今年のみちのくあじさい園も、あと4日程で閉園となる。今年は昨年12月中旬の大雪の影響もあり、園内はかなりのダメージを受け、あじさい株への影響もかなり大きかったようだ。しかしながらあじさいは元々強い植物、勢いがある。来年には5百種6万株以上のあじさい花群が、百花斉放となって華の競演を披露してくれるのではないだろうか。今日の午前中、時間調整を図りながらあじさい園を訪れてみた。園内の紫陽花山荘の下に100㎡程の...

  • 新刊作成に向けて

    新著の編纂作業に追われ、Youtubeの制作はおろかメインサイトやブログにもなかなか辿り着けず、ここ暫く更新を怠っている。新著と云っても、私の著書はオンデマンド出版であり、印刷と製本以外は全て自力で行わなければならない。本来なら出版社にポンと丸投げしたいところだが、生憎予算不如意の為致しかたなしだ。編集作業は、過去に作成のフォト短歌エッセイ集や旅行記など、7冊の著書殆どはB6サイズで最初に雛形を作っていた為...

  • 絶対に風化させてはならないイジメ事件

    今年の3月23日、雪が積もる北海道旭川市の永山中央公園で、当時中学2年生だった女子生徒が凍死状態で発見されたと云う悲しい出来事があった。自殺したとみられているが、上級生らに数か月間に及ぶ性暴力などのイジメを受け、精神的に追い詰められていたのではないかと思われている。そのイジメに対して、母親や本人が何度も担任の教師や学校側に相談を持ち掛けたそうだが、何の解決にも至らなかったとのこと。イジメを認めなかった...

  • 岩手の誇り、日本の誇り、私の誇り

    大リーグでは、岩手県出身の二人が快進撃を続けている。ご周知のとおり、菊池雄星選手と大谷翔平選手は岩手県人であり、花巻東高校では先輩後輩の間柄である。大リーグでの現在(7月2日時点)の成績は菊池雄星(シアトル・マリナーズ)が6勝3負で防御率3.18。後輩である大谷翔平の投手としての成績は3勝1敗、防御率は3.60だが、何より大谷の活躍は打撃部門である。79試合で打率277厘、安打数78本、打点67、盗塁は12個と、走攻守全...

  • 農家レストランさん食亭とみちのくあじさい園

    ここ暫くご無沙汰だった北上市の農家レストラン「さん食亭」のことが、岩手日日の社会面に載っていた。農家レストラン「さん食亭」は、千円でお釣りがくる999円食べ放題のバイキング・ビュッフェとして知られているが、西に連なる奥羽山脈を背景に北上市街地が一望できる眺望抜群の高台に建っており、知る人ぞ知るお食事処である。新聞掲載の写真は白黒なので「色彩の妙」は堪能できないが、250株の青紫色のラベンダーと大株で50株...

  • 他人事、余所事、他所事

    他人事(ひとごと)とは、「自分とは無関係であり、自分にとって利害関係のない人や場所で起きた出来事などを表現する言葉である。政治家とは、ブリタニカ国際大百科事典によると、「政治活動に従事する人間で、その知識の広さと洞察力の深さによって、自分が生きている社会の欲求をはっきりと正確に感じ取り、できるだけ衝撃や苦痛を避け、社会の到達すべき目標に導く最善の手段を発見する方法を知っている人物」と定義している。...

  • 第60回平泉芭蕉祭全国俳句大会

    本日、中尊寺光勝院を会場に第60回平泉芭蕉祭全国俳句大会が開催された。私は一昨年に続き4度目の参加となる。私の本命は短歌だが、上の句で俳句を詠み、下の句で抒情を深めると云った歌作に重きを置き、歌風も変わりつつある。勿論、歌評などは気にも留めない。俳句と短歌は水と油だと論評する方もいるようだが、元々俳句は和歌(短歌)から派生しており、血筋は同じである。いがみ合う筋合いのものではない。単なる詩情の表現方...

  • 功成名遂「後進に譲る」

    本日の地元紙「岩手日日」の一面に、今月末で一関商工会会頭を勇退する佐藤晄僖(世嬉の一酒造㈱ 相談役)さんの記事が載っていた。佐藤さんは地元一関商工会議所の中核を担い、2015年から会頭の任に就き5年9カ月、官民一体となって将来を見据えたグランドデザインの策定を進めるなど、地元経済や市勢発展の為に尽力してきた人物である。その功労に対して、昨年の秋には産業振興分野で叙勲を受けている。また、佐藤さんは経済活動...

  • みちのくあじさい園開園

    みちのくあじさい園では、5月のしゃくなげまつり、6月のカルミアまつりに続き、メインのあじさいまつりが本日より開催される。15ヘクタールの林間に5百種6万株以上の紫陽花が咲き誇る。杉の樹間を流れる穏しかる緑風に一時の清涼感を味わい、見るものの心に優しさと慈しみを与える春風駘蕩のときが流れている。難事や紛擾のない平穏で小康の時が閑やかに流れる空間に暫し身を置き、日頃の喧騒を忘れ、次なる新事への英気を養ってみ...

  • 樋熊

    先日、札幌の市街地にヒグマが出没して数名に怪我を負わせる事故があった。また同じ北海道古平町では昨年の5月、やはりヒグマに襲われ、遺体を持ち去られたのではないかとの痛ましい事故があった。自宅から僅か500mの笹薮でタケノコ取りをしていた時に襲われたとみられている。熊の事故が後を絶たない。遠く迄タケノコ取りに行くのなら、それなりの格好や警戒もしようが、毎日生活している身近な場所となると、警戒心が散漫になる...

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