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タマちゃんの旅ブログさんのプロフィール

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タマちゃんの旅ブログ
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HP「タマちゃんの海外旅行記」のブログで海外旅行や国内旅行の旅先から更新したいと思っています
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39回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2014/10/02

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タマちゃんの旅ブログさんの新着記事

1件〜30件

  • 2019ケニアでサファリの旅(その8)マサイ・マラ最後のサファリ

    12月11日(水)はマサイ・マラ国立保護区での最後のサファリをしてナイロビへ向かいます。朝の7:15宿をチェックアウトしてサファリへ。今日は今回で初めて良く晴れています。どうやらライオンが獲物を食べているようです。すごい光景が目の前て見れるのです。周囲には数匹のハイエナがおすそ分けを待っています。さっきのライオンが餌をくわえて前を通って行きます。ブラウンさんによると狩りはメスがして食べるのはオスが最初だそうです。オスは狩りをしないのだ!気球サファリが終わって朝食です。バッファロー。ヌーの群れがいます。これでサファリすべてが終わりました。今日2019ケニアでサファリの旅(その8)マサイ・マラ最後のサファリ

  • 2019ケニアでサファリの旅(その7)マサイ・マラ2日目終日サファリ

    12月10日(火)今日はランチをもって終日サファリです。朝食後7:30ロッジを出発。気球サファリが見えている。百獣の王ライオンのオスが2匹すぐ目の前に。キリンの親子。カバライオンのファミリーメスライオンと子供6匹可愛い。オスは群れから離れています。ハイエナが道路に。チータです。草原に寝そべっていますが朝の狩りは済んだの?ダチョウです。木の下にチーターと子供たちがいます。じゃれあって可愛いです。コウノトリが沢山飛んでいます。ホロホロドリです。インパラです。ウーターバックです。険悪な様子です。象の登場です。今回のテント式の部屋です。マサイ・マラ国立保護区は大阪府と同じぐらいの広さであまり大きな木がないので動物を探しやすそうです。いよいよ明日は最後の朝のサファリでナイロビに向かいます。2019ケニアでサファリの旅(その7)マサイ・マラ2日目終日サファリ

  • 2019ケニアでサファリの旅(その6)マサイ・マララマへでサファリ

    12月9日はマサイ・マラへ移動しサファリです。9日マサイ・マラへ。雨のため道がすごく悪く7時間がかかる。ゲートです。動物の多さではケニア屈指のマサイ・マラ国立保護区です。間もなく大物チーターがいます。ドライバーさんによると身重だそうです。続いてまたチーターです。トピです。アンボセリにはいませんでした。黒の模様が特徴です。ハイエナです。シマウマです。バファローです。木に登ったヒョウモも。宿へ行く道の橋が大雨で冠水し通行できなくなったので大きく迂回するがその道がまたひどい。田んぼの中を走っているようだ。車をランドクルーザーに変えていないと来れなかったでしょう。15:30からマサイ・マラ最初のサファリへ。ヒョウが木の上にいる。アセンボリにいない・・・。シマウマ、イボイノシシ、キリン、・・・明日は弁当を持って一日中サ...2019ケニアでサファリの旅(その6)マサイ・マララマへでサファリ

  • 2019ケニアでサファリの旅(その5)ナイバシャ湖へ移動

    12月8日(日)アンボセリ国立公園とお別れしナイロビの北にあるナイバシャ湖へ移動します。ゲート近くにシマウマです。雨模様の中トラックが横転しています。ナイロビまで車で5時間昼食は焼肉です。ナイロビの風景高層ビルとバラックの住宅が隣接しています。約2時間でナイバシャ湖へ。到着早速ボートクルーズでバードウォッチング。湖で取った魚を処理しています。魚市場もあります。その魚をサギが狙っています。魚を取っています。カバも多いです。ウが湖上の枯れ木にはすが一杯です。ペリカンも。今日の宿はまるでディズニーの家みたいです。広い庭にはキリンやシマウマなどが歩きまわっています。2019ケニアでサファリの旅(その5)ナイバシャ湖へ移動

  • 2019ケニアでサファリの旅(その5)アンボセリ国立公園サファリー3

    16:00~のドライブはアンボセリ国立公園の展望台オブザベーション・ヒルへ。ワシがいます。途中ハイエナの家族がいます。カンムリヅルはきれいですね。ヒルへ登ってみました。ここだけが公園内で唯一車から降りれます。ヒルからの眺めです。ブラウンさんと。カバです。実はインパラはハーレムだそうです。オスは一匹で他のオスは追い払われています。最後にロッジから雪をかぶったキリマンジャロの頂上をやっと見ることができました。これでアンボセリ国立公園でのサファリは終わり明日はナイロビの北にあるナイバシャ湖へ移動します。2019ケニアでサファリの旅(その5)アンボセリ国立公園サファリー3

  • 2019ケニアでサファリ(その4)アンボセリ国立公園サファリー2

    12月7日朝のサファリに引き続きブラウンさんから提案があり朝食後再度サファリへ。水上ロッジとペリカンです。近くにいくつかの象のファミリーがいます。これは実は後ろでお休み中の子供をガードしているのです。象の親子です。いろんなファミリーが食事をしながら移動している姿は壮観です。今日は象の映画の撮影クルーが来ています。これがボスだそうです。象は夕方よりも今が活き活きと活動しているようです。バッファローです。我が部屋に侵入したヒヒです。ロッジです。キリマンジャロ山が見たい!16:00~のドライブはアンボセリ国立公園の展望台オブザベーション・ヒルへ。ワシがいます。途中ハイエナの家族がいます。カンムリヅルはきれいですね。ヒルへ登ってみました。ブラウンさんと。カバです。インパラの集団、実はハーレムだそうです。オスは一匹で他の...2019ケニアでサファリ(その4)アンボセリ国立公園サファリー2

  • 2019ケニアでサファリの旅(その3)アンボセリ国立公園2日目

    12月7日(土)今日は終日アンボセリでサファリです。6:30~8:30朝のドライブへ。ライオンを探しに行くそうです。ロッジを出てすぐ両サイドに湿地帯がこの時期は雨が多くまるで湖のようです。乾燥季には消えるそうです。早速カバさんが。何と目の前でハイエナが食事中です。ペリカンです。黒色のフラミンゴです。更にライオンを探して進みます。インパラです。各サファリカーで情報を連絡していますが発見できませんでした。帰りにフラミンゴの集団を発見です。見れないと思っていたのでよかったです。朝のドライブは終わり。ここが我々の部屋、目の前に公園とキリマンジャロ山が見えるのです。すぐ前にヌーの集団がいます。ブラウンさんから提案があり朝食後再度サファリへ。水上ロッジとペリカンです。近くにいくつかのファミリーがいるようです。これは実はお休...2019ケニアでサファリの旅(その3)アンボセリ国立公園2日目

  • 2019ケニアでサファリの旅(その2)アンボセリ国立公園で最初のサファリ

    12月6日(金)はナイロビからアセンブリ国立公園へ移動します。アフリカハイウェイを南下約5時間です。陸上輸送の大動脈モンバサに向かう道路は混んでいました。途中お土産屋さんで休憩。日本人グループと再会その後ホテルもサファリも一緒でした。ゲートから鳥たちを見ながらロッジへ。小雨季に当たるので雨が多く一面の湿地帯ができ鳥たちの天国です。色んな種類の鳥たちがいます。今日の宿オツツカイ・ロッジへチェックイン。ロッジ内に多くいるのは猿がいます。休憩後16:00から夕方のサファリへ。ヌーです。インパラです。カンムリヅルです。珍しいダチョウの求愛シーです。アフリカゾウの登場です。大きい。ファミリーで動いています。全体ではすごい数の像たちがいるそうです。雨でこんな所もあります。ランドクルーザーでスイスイです。残念ながらキリマンジ...2019ケニアでサファリの旅(その2)アンボセリ国立公園で最初のサファリ

  • 2019ケニアでサファリの旅(その1)ドバイ経由でケニアのナイロビへ

    12月4日(水)長崎空港から羽田空港へ。エミレーツ航空の深夜便でドバイへ。初めて羽田の国際線を利用しますが国内線と国際線が一緒になった空港はやっぱり便利ですね。成田は遠すぎますし国内線が少なすぎます。ドバイから東アフリカ・ケニアの首都ナイロビへ向かいます。アフリカはエジプト、モロッコ、南アフリカ、ビクトリアの滝などを旅しましたが今回はケニアで念願のサファリツアーです。現在は小雨季に当たるようでどんな動物に会えるのかとても楽しみです。旅の模様は右カテゴリー「2019ケニアでサファリの旅」でご覧ください。タマちゃんの海外旅行記」もご覧ください。2019ケニアでサファリの旅(その1)ドバイ経由でケニアのナイロビへ

  • 2019ケニアでサファリの旅(プロローグ)

    アフリカのケニアでサファリをすることに。サファリとはスワヒリ語で「旅」を意味するそうですが野生動物を探索しウオッチングすることを意味します。今回はアフリカ最高峰のキリマンジャロ山の麓に広がる「アンボセリ国立公園」と「ナイバシャ湖」そして野生動物の多さでは屈指の「マサイ・マラ国立保護区」を約1週間見てまわります。動物ももちろんですがロッジやキャンプでの滞在も楽しみです。ケニア国内では安全のためナイロビ空港発着の現地旅行会社(DoDoWorld)にツアーをアレンジしてもらいました。利用する航空会社は羽田発着のエミュレーツ航空ドバイ経由です。ケニアへ入国するにはビザが必要ですが現在オンラインで申請することができます。申請方法はケニア大使館のホームページに手引きがありますが表示画面が実際とは少し違ったりしてスムーズには...2019ケニアでサファリの旅(プロローグ)

  • 2019アラスカの旅(最終章)深夜便で帰国の途へ

    ここで今回のアラスカにおける旅のルートをおさらいします。シアトルからアンカレジへ飛行機で。レンタカーで南下しキーナイ半島にあるスワードへ。ウィッティアで氷河クルーズをしてアンカレッジへ戻ります。アンカレッジから北上し東へ進みマタヌスカ氷河へ。アンカレッジ方面へ戻り途中からフェアバンクス行のハイウエイを北上しデナリ国立公園へ。更に北上してフェアバンクスへ行きオーロラ観測です。ここから飛行機でシアトル経由で帰国します。9日(月)今日は深夜の飛行機で帰国の途につきます。それまで時間がたっぷりあります。フェアバンクスから南へしばらく行った町ノース・ポールへ。名前のように北極圏にあるわけではないのですがサンタクロースの町として有名です。サンタクロース・ハウスへ。2019アラスカの旅(最終章)深夜便で帰国の途へ

  • 2019アラスカの旅(その10)

    8日(日)はロッジをチェックアウトしフェアバンクスへ移動します。途中からデナリ山がよく見えています。先ずオーロラ・ロッジとして有名なチナ・ホットスプリング・リゾートへ行って見ることに。途中チナ川でフィッシングをしています。日本からのツアーの人達が結構来ています。湯けむりが上がっているところが温泉です。皆さん水着姿で気持ちよさそうです。飛行場もあります。今夜のオーロラ観測が最後です。フェアバンクスから北へ走った道路横のクリークから撮影しました。フェアバンクスのオーロラ予測はレベル1~2と低かったのですが最後に見ることができました。2019アラスカの旅(その10)

  • 2019アラスカの旅(その9)アラスカ大学博物館

    7日(土)はフェアバンクスにあるアラスカ大学博物館へ。アラスカの自然と文化、歴史に関する展示がしてあります。見物はフェアバンクスの永久凍土から発見された3万⑥000年前のバイソンです。日本人移民がこの船でやってきました。そのコーナーもあります。オーロラ観測は曇りでできませんでした。明日が最終トライです。2019アラスカの旅(その9)アラスカ大学博物館

  • 2019アラスカの旅(その8)クリーマーズ・フィールドとフェアバンクス

    6日(金)はフェアバンクスへ。最初に渡り鳥保護区クリーマーズ・フィールドへ。毎年春と秋に白鳥、鶴、鴨など約150種類が飛来するそうです。トレイルを歩いて見ます。雪の重みでしょうか白樺の木がアーチ状に曲がっています。鳥はあまり見えません。小学校の遠足も来ていました。ダウンタウンのビジターセンターへ。チナ川沿いに歩いてダウンタウンの中心部ゴールデン・ハート・プラザへ。彫刻は「知られれざる最初の家族」と題され、台座には「アラスカ人であることを誇りに思う」と書かれています。夜はオーロラ観測です。今日のオーロラレベルは3で期待されます。少しずつ現れます。これからという時に天気予報通り雲が広がり出し星もすべて見えなくなりました。その後午前3時ごろまで何回か見てみましたが残念ながら現れませんでした。旅の模様は右カテゴリー「2...2019アラスカの旅(その8)クリーマーズ・フィールドとフェアバンクス

  • 2019アラスカの旅(その7)フェアバンクスのロッジでオーロラ観測

    5日(木)今日は一転いい天気です。フェアバンクスのオーロラ・ロッジへ移動しますが時間が早いためもう一度デナリ・パークを見ることに。ビジターセンターを見学。その後一般車両が入ることができるサーベジ・リバーまで再度行って見ます。途中昨日見えなかったデナリさんがよく見えています。諦めていましたが良かったです。サーベジ・リバーでは駐車場に車を止めて川沿いを少し歩いて見ました。帰る途中ムースが道路横に出ています。デナリの鉄道駅に行って見るとフェアバンクス発アンカレッジ行きの列車が丁度入ってきました。フェアバンクスからデナリ観光に来た人たちと入れ替わりで昨日観光が終わった人たちが乗り込んでいきます。日本のツアーが多いですね。2019アラスカの旅(その7)フェアバンクスのロッジでオーロラ観測

  • 2019アラスカの旅(その6)デナリ国立公園をシャトルバスで行く

    4日(水)はデナリ国立公園の中へシャトルバスで入って行きます。アンカレッジから北へ約380離れたアラスカでは最も人気のある景勝地です。今日の天気もあまり良くなく小雨が降っています。まだ暗い中バス・ディーポへ向かいますが行き過ぎてしまう。バスはワンダー・レイク行が人気なのですが私たちはアイルソン・ビジターセンターを8時間で往復するコースを選ぶ。8:00ほぼ満席で出発です。2019アラスカの旅(その6)デナリ国立公園をシャトルバスで行く

  • 2019アラスカの旅(その5)タルキートナ経由でデナリパークへ

    3日(火)今日はデナリ国立公園へ長いドライブです。途中タルキートナの博物館でデナリ山(旧名マッキンリー)で遭難して亡くなった冒険家植村直己さんの展示を見て行きます。デナリ方面へ行くハイウェイを走ると大規模な森林火災跡がありました。家屋も燃えておりごく最近のようです。途中で右折してしばらく行くとタルキートナです。20世紀の初めゴールドラッシュで栄えた町です。またデナリへの登山基地なのです。こじんまりした博物館にはデナリ登山の歴史などが展示してある中植村さんの遭難に関するコーナーもあります。マッキンリー山です。晴れていればここから見えるのですが生憎の雨です。駅にはアラスカ鉄道の車両が止まっています。ハイウエイに戻りデナリを目指しますが雨が止む様子はなく景色は良くありません。デナリビューポイントですが何も見えません。...2019アラスカの旅(その5)タルキートナ経由でデナリパークへ

  • 2019アラスカの旅(その4)グレン・ハイウエイとマタヌスカ氷河

    泊まったAGoldenviewBandBの朝食風景です。ニューヨークからのカップルとモントリオールからの男性です。男性たちはバンクーバーから7日間のクルーズで来たそうです。庭には日本庭園がありリンゴの木もあります。今日2日(月)はアンカレッジからグレン・ハイウエイをドライブしマタヌスカ氷河まで行きます。先ずアンカレッジの町でガソリンを補給しウォルマートで食料品を購入して出発です。2019アラスカの旅(その4)グレン・ハイウエイとマタヌスカ氷河

  • 2019アラスカの旅(その3)氷河クルーズ

    1日(日)今日はプリンス・ウイリアム湾氷河クルーズです。朝から天候がすっきりしない中スワードをクルーズの出発場所ウィッティアへ。野生動物保護センターがあるポーテージまで戻ったころから雨が降り出し風も少し出てきました。ここから右折しポーテージ峡谷を進みトンネルへ。途中列車のトンネルを通ります。一方通行なので時間が決まっています。近くのビジターセンターで聞き10:30からに間に合いそうなのでトンネルゲートへえ。ゲート前で何と後ろにパトカーがいるではないか!警官が来てスピード違反だと免許証を提示させられる。時間に間に合うように急いだと平謝り。柴らしくて注意するようにと諭されて無罪放免に・・・良かった。ウィッティア側へ着いても雨はやむ様子はない。2019アラスカの旅(その3)氷河クルーズ

  • 2019アラスカの旅(その2)アンカレッジからスワードへ

    31日(土)はアンカレッジからキーナイ半島東側の町スワードへ移動します。出発前に明日1日(日)のウィッティア発プリンス・ウイリアム湾氷河クルーズの予約をネットで済ませる。近くのウォルマートで自炊用の野菜や食料品を購入する。アンカレッジを南下しターナゲン入江に沿ってスワード・ハイウェイを走ります。向かいはキーナイ半島で西側は世界的なサーモン釣りのメッカです。アラスカ鉄道の線路です。アラスカ野生動物保護センターへ。ケガなどで保護された動物たちがここで飼育されているのでここでアラスカに住む多くの野生動物を一度に見ることができます。ムースです。アメリカバイソンの繁殖プロジェクトが行われていますが色んな種類があるようです。エルクです。鹿さんです。熊さんです。広大な敷地で保護飼育されています。オオカミやコヨーテたちもいます...2019アラスカの旅(その2)アンカレッジからスワードへ

  • 2019アラスカの旅(その1)ソウル、シアトル経由でアンカレッジへ

    8月29日(木)マイカーで福岡空港へ。空港でチェックイン時に思わぬ緊急事態に。何と私のパスポートを自宅に忘れてきたことが判明し頭が真っ白に!!!お互いに持っていると思い込みが・・・。取りに帰っても時間がなく予定の飛行機に乗れないという大トラブル発生です。色々検討の結果飛行機を30日(金)のデルタ航空に変更しソウル、シアトル経由でアンカレッジに向かいます。ちなみに帰りはシアトル、関西空港経由です。16:25福岡空港国際線から大韓航空でソウルのイーチョン空港へ。1時間足らずで到着近いです。19:20発デルタ航空でシアトルへ。約10時間半の飛行で定刻の14:00にシアトル到着、ここでアメリカ入国し荷物を預けなおします。15:35発デルタ航空でアラスカの州都アンカレッジへ。雲の上にタコマ富士レイニエ山がよく見えています...2019アラスカの旅(その1)ソウル、シアトル経由でアンカレッジへ

  • 2019アラスカの旅(プロローグ)

    北米大陸最北端に位置しラスト・フロンティアと呼ばれ素晴らしい大自然が残るアラスカへ。アラスカは日本から近いのですがチャーター便以外直行便はありません。今回は全日空とアラスカ航空をシアトルで乗り継ぎアンカレッジへ入り、フェアバンクスから帰ります。アンカレッジからはレンタカーで観光地をまわりながらフェアバンクスへ移動します。海に直接流れ込む氷河が見れる氷河クルーズや熊やムースなどの野生動物に出会えるデナリ公園など。デナリ公園は探検家植村直己さんが登頂後遭難したデナリ山(旧名マッキンリー)の麓に広がる広大な原野です。短い秋の紅葉も見れますか。もちろんフィンランドで見ることが出来なかったオーロラもフェアバンクスでぜひ見たいです。オーロラロッジに連泊して出現を待ちますが天気がどうなりますか。この時期に計画したのは氷河クル...2019アラスカの旅(プロローグ)

  • 2019大谷選手応援の旅(最終章)ツインズ第3戦

    15日(水)ミネソタ・ツインズとの第3戦が12:05からデーゲームで行われます。今日も良く晴れて暑いぐらいのいい天気です。入場時大谷選手はレフト側芝生で投球練習をしています。少しずつリハビリのメニューをこなしているのでしょう。今日も3番DHで先発です。試合は8回まで8-4でエンゼルスが負けていましたが9回に反撃し8-7まで挽回しなおツーアウト満塁で打者大谷選手となりましたが内野ゴロに終わってしまいました。これで今回の旅すべてが終わりました。なにせ復帰が心配された中全試合で大谷選手を見ることが出来しかもサインまでもらえるなんて最高でした。明日帰国の途に就きま明日。2019大谷選手応援の旅(最終章)ツインズ第3戦

  • 2019大谷選手応援の旅(その8)ツインズ第2戦大谷選手のサイン頂きました

    14日(火)はミネソタ・ツインズとの第2戦がナイトゲームで行われます。午前中はバスで美術館へ。午後はライト・レールのブルーラインで「MallOfAmerika」へ。全米で最大のモールだそうです。巨大な遊園地もあります。球場へ。開門。大谷選手が丁度打撃練習をしています。今回見た7試合で雨などで2試合しか打撃練習はあっていません。大谷選手が遠くへ飛ばすのが見ものなのですが。試合前国歌斉唱後軽く柔軟体操。そしてサインを待つ我々の所へ来てくれます。皆の手が後ろからも一斉に伸びてきます。必死に日本から来たことを叫び続けてやっと私のボールをつかんでくれました。良かった!!!最高です!!!ありがとうございます。今日も頑張ってください。最初は三遊間へ非常に難しい当たりもう少しで内野安打でしたが。その後ラッキーな内野安打安打など...2019大谷選手応援の旅(その8)ツインズ第2戦大谷選手のサイン頂きました

  • 2019大谷選手応援の旅(その7)ミネソタ・ツインズ第1戦

    13日はミネソタ・ツインズの本拠地ミネアポリスへ移動します。実は宿泊先のアパートメントから急に宿泊できなくなったので別の宿を紹介すると連絡が入っています。飛行機はミシガン湖やシカゴの上空を飛びミネアポリスのセントポール空港へ。担当の方にピックアップしてもらいダウンタウンの中心にあるアパートメントへ。相手の都合ですから予定の宿よりはるかにランクアップしかも球場の近くというすごい結果良しでした。ミネアポリスは良く晴れておりボルティモアよりはるかに暖かいです。ここの球場は東京ドームが参考にしたドーム球場でしたが屋根なしの球場に生まれ変わりました。とても素敵な球場です。大谷選手の打撃練習は終わっています。試合は予定通り18:50に始まります。3番DHで先発です。第1打席は四球です。第2打席は3塁にランナーをおいて左中間...2019大谷選手応援の旅(その7)ミネソタ・ツインズ第1戦

  • 2019大谷選手応援の旅(その6)オリオールズ第3戦は休養日

    12日(日)オリオールズ第3戦は13:00からデーゲームで行われます。今日も朝から雨が降っています。予定通り試合はあるのでしょうか。球場へ行っても雨が降り続いて始まる様子はありません。やっと15:45開始と言う事でグランドシートも外されだします。残念ながら大谷選手は休養日です。今日は母の日で皆さんピンクのシャツやソックスそしてピンクのバットを使っています。ベンチから試合を見ていますが今日はものすごく寒く多分8度ぐらいでしょう。試合はオリオールズの勝ちで大谷選手最後まで出番はありませんでした。明日は次の遠征地ミネアポリスへ移動します。旅の模様は右カテゴリー「大谷選手応援の旅」で見てください。「タマちゃんの海外旅行記」もご覧ください。2019大谷選手応援の旅(その6)オリオールズ第3戦は休養日

  • 2019大谷選手応援の旅(その5)オリオールズ第2戦久しぶりのマルチ安打

    11日(土)はボルティモア・オリオールズ第2戦が16:00から行われます。午前中に球場近くにあるベーブルースの生家博物館へ。今回大谷選手の二刀流で話題になったアメリカの名選手です。打者として714本のホームランを打っています。今日は土曜日のため日本人の家族連れが多いようです。大谷選手第1打席はセンターライナーいい当たりでしたが・・・。その後ヒットが2本出て久しぶりのマルチ安打です。プーホールズ選手の2本のホームランなどでエンゼルスが6-2とリードしたところでまた雨が降るだしました。お客さんは屋根の下へ。今日は中断はなくエンゼルスの勝利でした。2019大谷選手応援の旅(その5)オリオールズ第2戦久しぶりのマルチ安打

  • 2019大谷選手応援の旅(その4)ボルティモア・オリオールズ第1戦は大雨で中断

    10日(金)は次の遠征地ボルティモアへ移動します。タクシーでデトロイト空港へ。10:00発デルタ航空はお昼前ボルティモア・ワシントン空港へ到着。名前の通り首都ワシントンの近くです。空港からボルティモアのダウンタウンへは路面電車(LightRailTrain)が便利です。試合は19:05からナイターで行われます。開門の17:30頃までは雨が降ってまだグランドにはシートがかかっています。シートの撤去作業が始まりました。雨で打撃練習がなかった大谷選手が出てきて軽く体を動かしています。その後なんと今回の旅で初めてサインをしています。試合途中7回に雨で中断です。雷雨がで皆さん避難しています。試合はエンゼルスが大勝しましたが大谷選手今日はヒットが出ませんでした。中断が長くなり途中で球場を後にしました。2019大谷選手応援の旅(その4)ボルティモア・オリオールズ第1戦は大雨で中断

  • 2019大谷選手応援の旅(その3)タイガース第3戦今シーズン初安打

    9日(木)はタイガースとの最終戦がデーゲームで行われます。試合開始2時間前位から雨が降り出し開始近くになると本格的な雨に。延期され約1時間遅れで試合は始まります。今日も3番DHで先発いきなりランナーを置いて今シーズン初ヒットです。打点も1です。その後第2打席もショート強襲のヒット。試合はエンゼルスの猛攻で大勝でした。この試合プーホールズ選手はホームランで2000打点と記念すべき記録を達成しました。イチロー選手と同期で同時に両リーグの新人王を獲得した友人で先日イチロー選手の安打記録を更新したばかりです。ヒットもホームランも打つすごい選手で野球殿堂入りは確実です。試合後大谷選手は日本の放送局のインタビューを受けていました。試合途中アメリカの女性の方が私の所に来て大谷選手の旗と一緒に写真を撮りたいとお出でになり1枚・...2019大谷選手応援の旅(その3)タイガース第3戦今シーズン初安打

  • 2019大谷選手応援の旅(その2)タイガース第2戦

    8日(水)デトロイトは冷え込んでいます。昨日のNHKテレビ中継で大谷選手今シーズン初打席の時応援の旗を持った私が映っていたとブログにコメントを頂きました。ありがとうございました。2月に予定していた旅でしたので心配しましたが偶然にもデトロイトから復帰することになりとてもラッキーでした。デトロイトまで日本から来ている人は少ないように感じました。お会いしたのは皆さん転勤や出張で来ている人でした。今日はタイガースとの第2戦がナイターで行われます。試合前に市内観光へ。デトロイトのシンボルGMルネッサンスセンターです。ホテルやショッピングセンターなどが入っています。デトロイトの足はダウンタウンを1周するピープルムーバーと最近開通した路面電車(QLine)があります。先ずQLineで「デトロイト美術館」へ。工業の隆盛時代のデ...2019大谷選手応援の旅(その2)タイガース第2戦

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