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プロフィール
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想い続けることができれば、その想いはいつか成就するさんのプロフィール

住所
未設定
出身
浜松市

自然が終活テーマです。タブララサ、邂逅、自然の摂理という言葉が好きです。身体の衰えを日々感じながらも、いかに精神を高めていくかを求めていきます。

ブログタイトル
想い続けることができれば、その想いはいつか成就する
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/mizumoe19
ブログ紹介文
その日その日感じたことを詩、エッセイ、短歌、日記でつづります。野菜も育ててます!
更新頻度(1年)

83回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2014/09/30

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想い続けることができれば、その想いはいつか成就するさん
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想い続けることができれば、その想いはいつか成就する
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想い続けることができれば、その想いはいつか成就する

想い続けることができれば、その想いはいつか成就するさんの新着記事

1件〜30件

  • ポストコロナ、世界の進むべき道

    コロナ2年7月22日欲望の資本主義は、益々、その欲を加速させ、大量に地球資源を使い果たそうとしています。レアメタル、鉄鉱石、地下水、石油などを地球内部から取り出し、その中も空洞だらけで、いつ、大きな地震や大地変動が起こっても不思議ではない時代になりつつあります。誰かが、何かが、この勢いを止めないと、大変な事になります。おりしも、昨年初めに、降って湧いたように出てきたコロナウイルスは、世界的なパンデミックとなり、人類に大きな恐怖を与えて、いまだ、先が見えない状況であります。今後、10年以内に世界経済を大きく転換しなくては、どうしようもない崖淵まで来てしまいました。withcoronaの時代、今こそ大きく経済のあり方を変えていかないと大変な時になりつつあります。そうです。大量消費の経済から、自然循環型経済に移行すべ...ポストコロナ、世界の進むべき道

  • カラフルな人参が美味しいよ!

    コロナ2年7月14日カラフルな人参です。種から育ててみました。サラダにして、生で食べると固くてコリコリして美味しいです。また、漬け物にしても、歯応えがあり美味しいです。カラー人参は見ているだけでも、鑑賞価値があります。これからも、毎年、作っていきたい野菜です。素人でも、とても育てやすいです。カラフルな人参が美味しいよ!

  • 卓球、シェイクとペンの両刀使い

    コロナ2年6月30日今日は、卓球が休みの日になり、少し、ゆとりができましたので、ブログを書いています。今は、卓球ももう6年ぐらいやっているかなとおもいます。ラケットもペンとシェイクと両方を揃えて、試合の時には相手によりラケットを変えています。新しいペンホルダーのラケットはメルカリで、ラバーはアマゾンより購入しました。ラバーは明日、到着予定です。早速裏に貼りペンは両面を攻撃用に使うつもりです。普通は裏はペンホルダーの場合は単に板だけです。ラバーの新品は想ったより値段が高いのにびっくりしました。結構、ぴんきりの値段ですが、中古品があったのでコスト的には随分助かりました。シェイクは息子のお古で、ペンは新品ですが、メルカリから買いました。まだまだ、技術を磨いて行こうと想っています。卓球、シェイクとペンの両刀使い

  • 青から朱の花に変化した庭の花

    コロナ2年7月10日先日まで、紫陽花が咲いていましたが、今は、その青の庭から朱色の庭に変わってきています。その主役は、鬼百合とヤブカンゾウです。自然な移ろいは日々変化してやみません。見ていても、毎日毎日飽きませんね。やがて、女郎花が咲き出しますので、今度は黄色の花が咲きます。、青から朱の花に変化した庭の花

  • 一人の血管は地球二回り半になります。その流れをいかにスムーズにするか。

    コロナ2年6月30日ところで、朝、折角スマホで書いていたブログが突然消えてしまい、内容も少し変更して書いています。さすが、がっくりしてしまいましたが、心を入れ替えてやり直しです。ご破算で願いましてはの精神で新しく書き始めました。毎日、やっている私なりの朝のルーティンをご紹介します。毎朝、6時前後に目覚めます。そして、まず、ベットの上で柔軟体操です。痛くなりそうなところは、念入りに筋肉を温め、血流をよくするように努めます。特に腰回りと足の関節には気を配ります。歩けなくなったら終わりですから。他に、毎朝、血行を良くするためにパンツ一丁で乾布摩擦も続けています。乾布摩擦はもう十年くらいになりますかね。実施して以来、殆ど風邪ひいていません。なぜなら、すべての身体の不調はこの体液の流れがどこかで滞っているために起こるから...一人の血管は地球二回り半になります。その流れをいかにスムーズにするか。

  • 誰もやっていない事を誰よりも早くやる、先行経験こそ時代を動かす

    コロナ2年6月29日ネット時代の今日、次々と新しいものが出てきています。それは、毎日が変化しているからです。変化こそ、世界の本質です。それは、遥か昔、仏教で諸行無常という言葉で語られていました。また、ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消えかつ結びて久しくとゞまりたるためしなしの鴨長明の方丈記や芭蕉が不易流行という言葉で語っている中にも変化がみられます。私はこれらの言葉が好きでよく使います先史の時代から、世の中は絶えず変化して動いていたわけです。だから、言葉で語らなくても、史実に残らなくても多分過去の人の中にも、このことに気づいていた人は沢山いたと想います。アナログ時計の長い針が腕時計の中では動いて見えないけども、それを、1Mくらいに延ばせば誰でも、その瞬間には動いてい...誰もやっていない事を誰よりも早くやる、先行経験こそ時代を動かす

  • 恋と愛の違い

    震災6年6月12日巷では恋と愛の言葉が氾濫してしています。安易に誰もがどこでも使っています。情報や物は大量で出回ると価値が下がります。これは経済学でいう限界効用逓減の法則でも明らかです。すべてがパッションで語られがちな今日、ちょっと、この恋と愛の違いについて私なりに考えてみました。現在は情報が溢れている時代ですから、人の言葉を借りるのは簡単です。しかし、ここで、大切なことは、自分の言葉で考えることです。人は考える葦といったのはパスカルです。そうです。考える葦になって自分の力で考えてみます。今までの価値観、経験値から考えてみたいと思います。恋とは一時的なものであり、熱病のようなものです。恋はとかく一方的なものであり、盲目にもなります。恋には倫理的な方向感がありません。線香花火のように四方八方飛び散るようなものです...恋と愛の違い

  • 紫陽花の次は女郎花の花が

    コロナ2年6月11日女郎花出番を待つ芽が震えてるその傍らで咲くは紫陽花紫陽花の、季節もやがて、終わります。その傍らでは女郎花が、今か今かと出番を待っています。紫陽花の花がその光彩を失えば女郎花の花が咲くことでしょう。楽しみに待ってます。季節はめぐりめぐって同じ輪廻を繰り返します。今時の言葉を借りれば、それはルーティーンでしょうか。こうして、私も少しずつ歳を重ねて行きます。*右端の植物が女郎花です♪紫陽花の次は女郎花の花が

  • 日本の食料事情

    コロナ2年6月8日我々が生きて行く為にどうしても必要なものが、食料です。さて、現在、日本の食料自給率はどのようになっているのかと、調べてみました。生産額ベース総合食料自給率を75%に高める目標を掲げています。日本と似ている国がスイス、イタリア、英国などの小さな国です。現実は令和元年度でカロリーベース38%生産額ベースで66%です。想っていたより率が高くて安心しましたが、まだまだ、自給率は上げていかないと大変です。食料は国の根幹です。世界ではほぼ100%以上がカナダ、オーストラリア、アメリカ等です。日本では食料が不足しているといわれる反面、畑は沢山残っているのではないかと思います。不耕起の畑が増えているのが問題です。そこにジャガイモが無造作にも捨てられているのを見ました。日本ではまだまだみんなで家庭菜園をやれば、...日本の食料事情

  •  主観から客観へ 今、地球が危ない! 

    コロナ2年9月5日∞ミクロ←自分→∞マクロこんなことに想いをめぐらしている自分が今ここにいる。はてさて、宇宙は膨張しているという人もいる。私には分からない。事実の確かめようがないから。もともと無限大に大きいのだから、膨張しても意味はないのではないかとも想う。宇宙がとてつもなく大きなものなら、ウイルスの住むミクロの世界もまた、途轍もなく小さな世界ではないだろうか。どちらにしても、これらは人間の大きさを中心に考えているいわゆる主観論的な考え方だ。ウイルスから人間を見ればそれは途轍もなく大きな宇宙そのものだろう。ウイルスは人間から見れば観察可能な究極の小さな物体であろう。しかし、ウイルスの立場に立てば、もっと小さな物は無限にあるのだろう。そう考えると、人間が見ている世界は相対的なものだろうと予想はつく。多分、絶対的に...主観から客観へ今、地球が危ない!

  • 人生「あれか、これか」の連続

    コロナ2年6月4日今、私が息をしているのが、ここ、今という刹那であります。人生はその刹那が積もっていってできるのです。こうして、書いている間も時は流れていっています。チャンスは瞬時になくなってしまうかもしれません。私たちはこうして、いつも、「あれか、これか」の選択上にあるわけです。今、こうしていると、高校生の時に学習した倫理社会の中に出て来た実存主義者キルケゴールの今の決断と行動が、未来の自分の経験となってくれる。「生きる」とは今という瞬間にしか成しえないこと。であるならば、過去ではなく今という瞬間に注力して前を向くことが大切なのだと、キルケゴールの言葉に触れている感じにさせられました。しかし、日常は誰も、こんなことを意識して生活しているわけではありません。しかし、無意味にしていたその刹那刹那も、振り返って考え...人生「あれか、これか」の連続

  • 梅雨には薄紫色がよく似合う

    コロナ2年5月29日梅雨の季節に入りました。この時季になると不思議と心が落ち着きます。しとしと降る雨が何とも心地よいのです。そんな日は決まって、鼻歌混じりに出てくる歌があります。「モナリザの微笑み」ジュリー沢田研二の歌です。雨がしとしと日曜日、僕は一人で君の帰りを待っていると、歌うくだりが自分の気持ちにとても当てはまるのです。何故だかわかりませんが、この年になっても自然に口ずさんでしまうのです。こんな季節には、やはり、紫色の色の華がまた、よく似合うのです。我が家でも見渡すともう咲き始めています。紫陽花、花菖蒲、野菊の花が梅雨空ととてもマッチしています。やはり、日本の季節に欠かせない時季ですね。梅雨には薄紫色がよく似合う

  • 甘露蜜を舐めに来る蜂から想う

    なぜ、蜂がこの葉っぱに来ているのかと、観察していた所、その謎が分かりました。アブラムシが出した蜜を舐めているのです。アブラムシとかカイガラムシは樹液を吸ってお尻から甘い蜜を出すんです。蜂はそれを横取りするというか、その蜜を舐めているのです。ああ、知らなかった。自然の神秘ですね。まさに、アブラムシと蜂は共存共栄、winwinの関係です。自然は凄いと思います。そこには、畏敬の念しかありません。見方によっては、アブラムシも蜂も神々しくさえ見えて来ます。便利さと効率を追求した結果が今の状況です。今、現代人にとって、一番失われているのが、感謝と畏敬の念だと想います。何でも科学で分かったつもりでも、実はちっとも分かっていないのです。そこに人類が気づき始めた時こそ、コロナ禍も無くなるだろうと想います。私は何事も、まず、このw...甘露蜜を舐めに来る蜂から想う

  • 骨湯と親父との想い出

    コロナ2年5月13日一介の職人から最後は楽器会社でピアノ作りに励み、定年をむかえてリタイヤした大好きだった父の面影が時たま浮かんでくることがある。80歳で他界して、今、生きていれば、112歳になるのだろう。私も後、6年もすると父の鬼籍の年になると想うと感慨深い気もする。歌とお酒が大好きで会社で宴会があると「俺がいないと、座がしらける。」と、いっては、飲んで帰ってきた。母はそれが嫌でよく喧嘩になっていたことがあった。兄弟の多い父と、一人娘の母という事も影響しているのだろう。もうちょっと、母も会社人間としての父を理解していてくれても良かったのかなと、大人になって想ったことがあった。「お父さんは意志が弱い。お酒に飲まれてしまうから」と、よく言っていた。会社勤めを終え、家路に着くと母に謝っては、また、宴会があると懲りず...骨湯と親父との想い出

  • 大きな苺ができた!

    コロナ2年5月11日苺の旬です。連日、沢山の苺がとれています。1kg/日という感じですかね。今年一番の大きな苺です。1円硬貨と比べると大きさが、よく分かると思います。小さなおむすびのような感じです。もちろん、食べてみましたが、甘くて美味しかったです。品種は紅ほっぺになります。今が一番美味しい時期ではないかと思います。大きな苺ができた!

  • コロナ禍転じて福となす

    コロナ2年5月7日毎朝、ウォーキングをした後、周りの草花に水をやるのが、日課になっています。その事が、1日の活動の源泉にもなっています。青々としたみずみずしい植物やけなげに咲く花を見ているだけで、心が和みます。今、ここにいるのも、自然によって生かされているな。自然の一員だな。と、日々感じて、感謝と畏敬の毎日です。こうして、自然と対峙し、眺めているだけで沢山の事をそこから学ばせてもらってます。まさに、自然は最高の師でもあります。小さな庭では、今、まさに四季おりおりの花が咲いています。それぞれが、それなりに自分の居場所を探すかの様に鎮座し咲いているのです。虫たちも沢山訪れます。そうです。虫たちと植物は友だちなんです。自然界の種はこうして繋がっているのです。もちつもたれつの関係で、これが共育なんです。自然界はバランス...コロナ禍転じて福となす

  • 老いをどう捉えたらいいの?

    コロナ2年5月3日オギャーと言って、生まれて来たのが昨日の様にも感じますが、齢74歳を迎えますと、毎日、鍛えているとはいえ、肉体は確実に劣化しているなと感じます。植物を見ていいてもよくわかりますが、若芽は可塑性があり、柔らかく、弾力に富んでいます。特に生長点といわれる目の先はウイルスにもかかることもなく、そこがやられない限りすくすく成長していきます。老いるということは、単に年を取る事でなく、肉体としての物質が、硬くなっていくことだなと最近気がつきました。俊敏な行動ができにくくなり、体も思うように動かなくなります。きっと頭の中の細胞も硬くなっているのだろうなと推測されます。若くいたいなら、少しでも、体と頭を動かして体液の流れをスムーズにし、その老化の速度を遅くするしか術はありません。自分を振り返ってみても、精神は...老いをどう捉えたらいいの?

  • サクランボ狩りが早まり、急速な温暖化を憂う 

    コロナ2年4月25日きのう、サクランボの第1回目収穫をしました。ちょっと、ほっておくと、すぐ、野鳥に食べられてしまいますので、妻と外食に行っていても気が気でありませんでした。折角、大事に育てていたその実が帰ってみたらすべて取りに食べられたらと、気が気でなかったので、そそくさと食事をして、我が家に戻り収穫をしました。そしたら、案の定、そこでは、ヒヨドリがやはり実をついばんでいました。でも、まだまだ沢山の実が残っていましたので、よかったです。それはそれで、いいのですが、心配なことは、昨年は5月7日にサクランボを収穫しましたが、今年は、ほぼ半月ほど収穫が早まっています。それだけ、温暖化が進んできた証拠です。温暖化の速度がここにきて加速度的に進んでいるのが気にかかります。特に今年は全国的にも桜の開花も早く、気をもんでい...サクランボ狩りが早まり、急速な温暖化を憂う

  • 赤い宝石 さくらんぼの収穫の季節

    コロナ2年4月24日今年も沢山のさくらんぼができました。鳥に食べられないうちに収穫です。それでも、外出している間にすこし食べられていました。私が帰宅して近づいたら、ヒヨドリが口に赤いものを加えて飛び立っていきました。頭と尻尾はくれてやれという諺がありますが、まさにその通りだなと想いました。それにしても、急に赤く熟し甘味を増してくるさくらんぼを見て自然界の営みの凄さに畏敬の念さえ抱きます。まさに、自然は最高の教師です。今年も沢山の恵みを頂くことができてありがとう。1本の木から1kg程取れました。70年近く前、実家で食べたさくらんぼの想い出がふっと湧いてきて幸せな気分になりました。vivanature!赤い宝石さくらんぼの収穫の季節

  • 卓球、やり始めて早5年

    コロナ禍4月15日卓球をやり始めて、早、5年が過ぎました。何しろど素人から出したので、最初は大変でしたが、石の上にも3年という諺がある様に健康と体力維持に楽しんで、やっていましたが、今では、つっつき、フォア打ち、カット、バックハンドなどの技術も覚え、右脳開発の為とやっていた左打ちも、右と同じくらいにできるようになりました。求めよさらば与えられんだなと、身体を自由に動かせることに感謝してます。これからも、歳相応の体づくりに励みたい諸山です。現在の体力づくりは、野菜栽培、ウォーキング、卓球ぐらいかな、これから何事も感謝と自然への畏敬の念を持ち暮らしていけたらと想う今日この頃です。嶺田卓球クラブMTC地域デビュー-YouTubeみねだ会館をお借りして月金曜日に練習してます。新しく同好会として発足致しました。嶺田卓球ク...卓球、やり始めて早5年

  • しばし、まどろみの時

    コロナ2年4月15日まどろみの時の流れに身をまかす最近、ちょっと、歳のわりには、頑張り過ぎかなと反省をしてます。時にはまどろむ様な時間を楽しむゆとりが必要かなと反省してます。週3回の卓球、菜園、ウォーキング、ブログ、facebook、フリマでの野菜や物品の通販など、多岐に渡ってやり過ぎていたように想います。あれもやりたい、これもやりたいと想いは歳に比例して膨らんで行った様です。しかし、この辺で、少しクールダウンの必要があるかと感じています。張り詰めた凧の糸も張り詰めすぎると何かの拍子にぷつんと切れてしまうこともあります。今想えば、忙しい中、現役時代もよく、このことは、自覚したことがありました。幸いここまで、どうにか無事できたことに感謝しなければいけません。ひとまず、前後を振り返り、今後は、一歩後退二歩前進、否、...しばし、まどろみの時

  • 2021/04/10

    コロナ2年4月14日いつものウォーキングコースを散策してますと、今年も金蘭が咲いていました。周りの草花とマッチしていて山野草の魅力十分でした。来年もまた、楽しみにここを訪れたいと想います。人類よ奢るなかれです。自然から学ばないといけません。私たちは自然の中で生活しているのです。自然をおろそかにすると滅びます。自然は偉大な教師です。自然と一緒の共育こそ自然です。自然と相対する時こそ、私たちは謙虚でいたいです。それは未来永劫不易なことでもあり、人智を超えたものです。2021/04/10

  • アケビの花

    コロナ2年4月9日1週間ぐらい前に撮影をしましたが、アケビの花が咲いていました。初めて見て、こんな素朴できれいな花がアケビになるんだと思ったのが、過去に在職していたX小学校の校庭でした。濃い紫と白のツートンカラーですが、清楚という言葉がまさにぴったりな野草といった感じでした。その後、この時期になると、咲くのが分っていますので、よく見るようになりました。そこは、掛川市のフルーツ公園です。そこは、私のウォーキングコースの1つにのなっています。色々珍しいフルーツが見られます。裏山も上ることができ、ちょっとしたハイキングできます。気晴らしに行くにはとてもいいところです。入園料も無料ですし、穴場といえば穴場です。ふんわりと自然に染まるアケビかなアケビの花

  • 昔懐かしサトボー

    コロナ2年4月4日サトウキビを仕入れました。昔はサトノキとかサトボウとも言っていた気がしますが、70年近く前の事で定かではありません。ただ、運動会の時やおやつでよく食べていたと思います。懐かしさもありメルカリで買ってしまいました。今、思えばあの皮を歯でめくって食べていたことを想い出しています。今、この歳になって追体験してみて当時の事が懐かしく想い出されます。昔は、近くの農家でも沢山作っていました。ですので、もらっては食べていました。ほんとにいいおやつだったなと思います。結構栄養価もミネラル十分であったと思います。菜園にも試しに少し植えてみました。はて、育つでしょうか。収穫が楽しみです。昔懐かしサトボー

  •  俯く君に 詩

    コロナ2年4月2日春雨に濡れ俯向く君何かあったかいと声を掛けるその優しい笑顔がなんとも眩しかったよ4月の午後のひととき俯いたまましばし静寂が流れ春はやって来た俯く君に詩

  • 芽キャベツの成長

    コロナ2年4月2日庭に植えてあった芽キャベツが、そろそろ終わりになりました。売っているのはよく見ているのですが、実際に育ててみたかった野田やってみました。芽キャベツが茎にしっかりついていて、意外に離すのに力がいりました。ほっておいたら芽キャベツに花が咲き出しました。また、芽キャベツの底の方に根の元が作られているように想えましたので、挿し芽にしてみました。多分、根がまもなく出てくるのだろうと推測してます。芽キャベツの成長

  • 初めて作ったhome pageとの遭遇

    コロナ2年3月25日ネットを見ていましたら、ひょんな所から、昔作ったHPが載っていました。ときどき、気にはなっていましたが、まだ、そのままになっていました。それと、久しぶりに遭遇した途端、私は当時の2000年にタイムスリップしていました。当時のHPを初めて作成したことが蘇ってきました。不易流行という言葉がありますが、古い人間の割に新しいことにも敏感だったような気がします。当時は私の気持ちや考え方をそこに凝縮しておきたかったように記憶しています。そこを、プラットホームに新たな自分を気づこうとしていたのかもしれません。当時から、人の物まねの人生でなく自分なりの1億分の1としての自分を生きたいと強く想っていたことは確かだったようです。今、73歳になり、足跡を振り返ってみますと、それなりに自分を生きてきたように想ってい...初めて作ったhomepageとの遭遇

  • 人類は今、まさに The last moment state!

    コロナ2年3月23日我々の周りには自然というとてつもなく大きなフィールドがあり、それは地球という生命体でもあり、そこで日々を過ごしています。今、温暖化、コロナ禍、資源の大量消費、飽食、異常気象、種の消滅、人口増大、資源の枯渇等が立て続けに起こって来ています。それらを一度立ち止まって、線で結んだり面で捉えたりするとどうでしょう。何か見えてくるものがあるでしょう。自然ですので、本来は自ずと然るべきところに落ち着くはずです。それが物理現象でしょう。ところが今は、その社会を支えていたはずの地球そのものが異変を起こし始めているのです。自然界での人類の活動が大きすぎて自然とのバランスを崩そうとしている力が働き始めているのです。やがて、自然ですので、そのひずみもやみ、バランスがとれ、正常な状態に戻るはずです。ところが、昨今の...人類は今、まさにThelastmomentstate!

  • 世の中、何事も仕組みが大切

    コロナ2年3月20日最近、仕組み作りの重要性に着目してます。起業するのに最も大切なことではないかと考えてます。これがしっかり組み込まれていると、組織はしっかり動くものでます。仕組みの力は個人の力をも凌駕します。個人の人権も詰まるところ、この仕組みがしっかりしているからこそ、守られています。政治では三権分立も人権を確立する大きな仕組みですね。古今東西、放縦の自由に自由はありません。自由も大きな枠の中の自由なんです。会社も仕組み作りが大切です。ここで失敗すると、優秀な人材も駄目にしてしまいます。伸びる会社や国家はこの仕組み作りに成功しています。参勤交代も江戸幕府を支えた大きな仕組みです。これがあり、幕藩体制も長く続いたのですね。五人組制度もありましたね。士農工商やその下の身分作りもそうでした。残念な事にはそれは将軍...世の中、何事も仕組みが大切

  • 美しいものは美しい 詩

    ‪コロナ2年3月11日今日はまさに東日本大震災の日あれから10年の歳月が流れた。今でも想い出すあの時の事がコミュニティセンター、みねだ会館に勤務していた。同僚とテレビを見ながら、2、30分揺れながらテレビを見ていたことを…、あの時の揺れは確かにいままでとは、違っていた長周期地震動だったのである。さて、withcoronaの時代はいつまで続くのか、どう、彼らと折り合いをつけていけばいいのか。詩を作ってみました。美しいものは美しい美しいものは美しい‬‪美しいと感ぜられる人は‬‪幸せ‬‪幸せは‬‪路傍にある‬‪ただただ‬‪それに‬‪気づくか‬‪気づかないか‬だけ‪幸せは‬‪感謝と畏敬の中に咲く花毎日のさりげない日常にある‪優しい笑顔思いやり生かされている喜び自分という自らの分け前に感謝する心そして自然と自分が一体とな...美しいものは美しい詩

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