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横山直樹のブログです 音楽、スポーツ 世相 等々 気ままに綴ります
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ブログ村参加:2014/09/27

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8703の部屋さんの新着記事

1件〜30件

  • 明日から練習する曲

    混声合唱団「樹」が明日の練習から取り組む曲が決まりました。*ルネサンス・ポリフォニー選集宗教曲混声版よりDomine,facmecum(主よ、汝の憐れみをわれに下したまえ)OrlandedeLassus(1532~1594)曲*混声合唱によるさだまさし作品集北の国から松下耕編*混声合唱曲「わたしの願い」高野喜久雄詩高田三郎曲なお、混声合唱団「樹」は、第2・第4水曜日19時~21時江別市大麻公民館(JR大麻駅から徒歩5分)で練習しています。明日から練習する曲

  • 再び明るい話題!

    本日をもって緊急事態宣言から解放される北海道。私たちの合唱団が練習で利用させていただいている江別市大麻公民館も解放されるようで、晴れて23日(水)の定例練習から通常練習が可能になる。先の第2回演奏会では、特別な扱いをしていただき無事に2年越しの演奏会を終えることができ、大いに感謝している。なお、演奏会後のこの時期は、新入団の絶好機でもあります。混声合唱団「樹」にかんして、興味関心のある方はどうぞ遊びに来てください。練習日時等の詳細については、混声合唱団「樹」のホームページをご覧ください。再び明るい話題!

  • 明るい話題

    しばらくぶりに合唱に関する明るい話題である。札幌市のみならず、北海道の中学校合唱界を長く牽引して来ている(と、私は信じている)札幌市合唱教育研究会から久しぶりのニュースが入った。例年、6月下旬か7月上旬に開催されている同会が主催する「合唱講習会」、昨年はコロナ禍のため中止であった。はたして今年は?と思っていたが、昨日、本年度は開催するとの案内が来た。ただし、例年は生徒が参加する一大イヴェントなのだが、今回は生徒の参加は無く、指導者を対象にした講習会になるようである。いずれにしても、札幌市合唱教育研究会の活動が復活することは意義深いことであり、盛会になることを心より願うものである。なお、私のような一般人の参加の可否について問い合わせたところ、「せっかくの機会なので出来るだけ多くの人に参加していただきたい」との回答...明るい話題

  • 歳を重ねるということは・・・

    最近はいささか辛気臭い話題ばかりで恐縮だが、本当に「歳を重ねるということは、こういうことなのだ!」を強く思い知らされるようなことばかり続いている(ような気がしている)。もちろん両親は相当以前に先立っているが、一昨年には長兄が去り、今冬には次兄までが去ってしまった。そして、今月!合唱団の演奏会を終えた喜びもつかの間、長く親交をを重ねてきたS氏が急死した。私より6歳も若く、心情的には弟のように感じていた男であった。まさか私より先に逝くなどとは、夢にも思っていなかったことであり、驚きと寂しさは重くのしかかり、しばらくは何もする気がしないという状態が続いた(ている)。そして、最近は高校の同期で、すこぶる仲良くしている仲間二人の病(肺癌と脳梗塞)が発覚し、「コロナ禍が去った暁には、また集まろう!」の約束が難しい局面を迎え...歳を重ねるということは・・・

  • 引き際の決断

    混声合唱団「樹」の10周年記念演奏会から2週間が過ぎた。10年一区切りで、そろそろ退け時か?の思いが浮かんでいる。これまで、「引き際の決断」の難しさを感じる場面を見てきた。たとえば、周りの意に反して本人はやる気満々、誰がいつどのようにしてご本人を説得するか?と悩む人たちがいたり。突然引退を宣言して周囲を困惑させたり等々色々だが、私は前者のパターンだけは避けたいと常日頃思っている。引き際の決断

  • コロナワクチンについて

    遅れていたコロナワクチンの接種が、ようやく加速度的なスピードで進んでいるようである。オリンピック・パラリンピックが目前になりながら、依然として非常事態宣言下にあることを思うと、なぜもっと早くワクチンの接種を考えなかったのか?非常に残念である。ところで、自分の接種についてであるが、通知が来て即申し込んだのだが、あいにく掛かりつけの医院が接種を担当していないために、他に申し込んだところ、1回目が6月22日(火)、2回目が7月13日(火)となった。予期していたよりは遅い接種になるが期待して待つことにする。明日は、その病院へ行き妻との面会をする予定である。コロナワクチンについて

  • おのが不明を恥じる!

    人間、幾つになっても足りぬところがあるもので(私の場合)、先般、わが合唱団の敏腕事務局長から次のような指摘を受けた。「マネージメントの事は我々に任せていただけませんか、細かく指示されるのは不本意です」と。それからしばし考える時間を持った(その間にも1件余計なおせっかいをやらかしたが、、、笑)。何か良くないことを言ったか?等々、結果、良くないことを言った、言わないの問題ではなく、私の認識の問題であることに気づいたのである。現在のわが団における事務局体制は、ことあるごとに喧伝している通り素晴らしいスタッフが揃い、素晴らしい活動を行っている。その結果が、先の第2回定期演奏会(10周年記念)の成功であった。そんな優れた人たちに、私がマネージメントに関していちいち口出しをするということ、そのこと自体が雑音であり騒音になる...おのが不明を恥じる!

  • 私は怒っています(承前)

    どうも政治の世界には腑に落ちないことが多すぎるようだ。たとえば前政権の数々の疑惑などが何一つ解決しないまま時が過ぎている。「今さえしのげば、国民はそのうちに忘れる。」という思惑通りに事が運んでいるようだ。これは言ってみれば、国民を馬鹿にしている、舐めている、と言うことであろう。その国民がおとなしいから、相当に乱暴な法案さえスンナリ通過してしまう。国民の政治離れ、無関心、などが政治の腐敗を野放しにしているとさえ言えよう。若者は成人式やハロウインで大騒ぎはするが、政治には無関心派が多そうだ。はたして、世の老人たちは、私のように怒っている人はいるのであろうか?私は怒っています(承前)

  • 私は怒っています!

    老人いじめの悪法とも言ううべき「高齢者医療2割負担」関連法案がスンナリと成立した。現役世代の負担や公費の支出を圧縮し、世代間の公平性を保つのが目的とは言ううが、明らかに取りやすいところから搾るという安直な法案である。まるで、福祉国家とは逆行する「恥法」である。むしろ、後期高齢者の医療費は無料へと向かうべきところを、たかだか年収200万円の老人から搾り取ろうとする政策には全く同意できない。私は次の選挙では、この悪法を少なくとも「元に戻す!」を主張する政党(候補者)に投票することに決めた。私は怒っています!

  • 2年越しの演奏会終了!

    2020年5月31日に実施予定であったが、コロナ禍のために1年延期して行われた混声合唱団「樹」の第2回演奏会(10周年記念)、2021年5月30日に無事に終えることができた。「やれやれ良かった」が本音であり、ここまでこぎつけた団員一同の熱意と努力を大いに讃えるものである。練習会場が使用できなくてリモート練習をやったり、定例の練習会場(大麻公民館)以外にも野幌公民館、札幌のクリスチャンセンターなども使用したりと、数々の苦難を乗り越えてきた役員スタッフを中心にしたチームワークがこの演奏会を成功に導いた原動力となった。また、演奏会の趣旨にご賛同をいただき物心両面でサポートしてくださった方々にも支えられました。そして、会館が閉鎖状態にありながら、前日練習そして演奏会当日と、格別なるご配慮をしてくださった江別市の関係各位...2年越しの演奏会終了!

  • 政策不備禍

    コロナ禍に関する日本の現状は、政策不備禍の結果だと言えます。こうなることが予測されていたにも関わらず、積極的な検査体制をとらず、ワクチンの準備もおこたり、自粛自粛と国民の努力のみに頼る緊急事態宣言の乱発!どうみても政策不備禍である。それでいて、オリパラ大会の実施には前のめり。納得できない国民が増えているのは当然であろう。政策不備禍

  • 混声合唱団「樹」

    混声合唱団「樹」は30日(日)の演奏会に向けて、昨日(23日)も北海道クリスチャンセンターにおいて練習を行いました。午後から樹単独練習。夜には「心の四季」を歌う合唱団でしたが、コロナ禍関連で来れない人もいましたが、まずまず順調に最後の練習を終えました。混声合唱団「樹」

  • いよいよ、あと10日です!

    親愛なる混声合唱団「樹」の皆様へ!いよいよ、演奏会の日まで10日となりました。昨年の今頃は、延期が決定して何とも言えない脱力感を覚えていたことを思い出します。あれから百年、ではなくて1年、長かったですか?色々あったけれども、私は意外と早い1年と感じます(老人だからかな?)。今年も、あわや‼という危機感で冷や冷やする4月~5月の数週間でしたね。予定通り実施できることが決まった時は、これこそがホットした一瞬でした。演奏曲の内容以外はほとんど整い、かつ、それなりの協賛者も得て、さあ~という時に中止だけは禁句にしたかった、が本音です!(しかし、私は「今回は大丈夫予定通りできる!」という根拠のない自信がありました、本当に~笑~)さて、本番へ向けての最後の追い込みです。心身の健康維持は言うまでもないこととして、1番は演奏内...いよいよ、あと10日です!

  • 大変な世の中ですが、、、

    緊急事態宣言下の北海道ですが、いやはや大変ですね。不要不急の外出はするな!と言うことなので、当然と言えば当然なのかもしれないが、どうしても外出しなければならず、それが夜の時間となれば外食をということになる場合もある。ところが、緊急事態宣言中は休業という店が軒並みのようだ。こんな時が来るなどとは、全く予想することさえできなかった。はたして、今後はどうなっていくのか?一日も早くこの閉塞感から脱出したいものである。30日に予定通り演奏会が開催できることを喜んではいるのだが、打ち上げはできない、ロビーでの歓談はできない等々、非日常の中での演奏会となるが、精いっぱい良い演奏をして聞きに来てくれた方々への感謝を伝えたいと思っている。大変な世の中ですが、、、

  • よかった、よかった②

    昨日寄稿した「良かった、良かった」を誤って削除してしまいました。あらためて、5月30日(日)実施予定の混声合唱団「樹」の定期演奏会は、予定通りに行われることが決まりました。緊急事態宣言下において、特例措置として許可していただけたことに感謝申し上げます。よかった、よかった②

  • 良かった、良かった!

    混声合唱団「樹」の演奏会が予定通り5月30日に開催されることになった。緊急事態宣言が発せられたので、難しいのでは?と大変危惧していた。1年間延期して、更にまたとなっては由々しき事態になるところであった。特に今回はすでにチケットは出回り、プログラム原稿も印刷に回っている状況であったので、一同胸をなでおろしている。よかった、よかった、本当に良かった!良かった、良かった!

  • 戦々恐々

    「蔓延防止等重点措置」に続いて、先ほど北海道にも「緊急事態宣言」が発せられることが決まったようである。果たして、我らが演奏会はどうなることか?戦々恐々の日々が続いている。そのような中、先ほど、「新型コロナウイルスワクチン接種券」が届いた。早速予約電話をしてみたが、つながらず。やはり長期戦かと思っていたが、3度目で繋がった。しかし、1回目が6月、2回目は7月になる。ということは、全国民が接種完了は秋までに終わるのも難しいのでは?戦々恐々

  • 心強いメッセージ!

    文化庁長官が、私たちが常日頃思っていたことを発してくれました。嬉しいことです!文化芸術活動の休止求めるのは「最終的な手段であるべき」都倉俊一・文化庁長官の声明に反響広がる:J-CASTニュース心強いメッセージ!

  • 充実した2日間の練習

    8日、9日と行われた混声合唱団「樹」の特別強化練習は、無事に終えることが出来た。そして、演奏会に向けての希望を展望することができる内容であった。1st.ポリフォニー、2st.ポップス、3st.客演曲(朝顔の苗)、それぞれの練習が定例練習より時間をかけて実施することが出来、成果があった。私が特に嬉しく感じたのは、ポリフォニーから邦人作品まで、それぞれの演奏内容が充実したこと、特に、この10年間、大きな課題の一つであったポリフォニーの表現が、ようやく、それらしい雰囲気を感じられるようになったこと。そして、今回、客演指揮者(横山琢哉)の指導によって、言葉の扱い方、本当のffの表現、などを体感できたことが出来たこと等々、収穫の多い2日間であった。充実した2日間の練習

  • 北海道岩見沢市の桜🌸も、ようやく見ごろを迎えています。玉泉館跡地公園の桜です🌸桜

  • いよいよ追い込み

    5月30日(日)14時開演於:えぽあホール(北海道江別市大麻)の混声合唱団「樹」第2回演奏会(創立10周年記念)へ向けて、いよいよ最終追い込みの時期が来た。8日(土)、9日(日)の2日間は、客演指揮者を迎えて特別練習が行われる。その後、12日の定例練習、19日のパート練習を経て、23日(日)13時開演の「えぽあ合唱の輪」、18時からの「心の四季」合同最終練習。そして、29日(土)の前日練習、30日午前ゲネプロ、14時開演となる。いよいよ追い込み

  • 今月はこれです

    今月はこれです

  • ゴールデンウイーク

    ただ今ゴールデンウイーク真っただ中である。しかし、天候もさえないが気分もさえない日々が続いている。その要因は全てコロナ禍によるものである。個人的には予定を大幅に変更した等の事実はないのだが、得も言われぬ閉塞感を感じている。そして、最も心配なのが30日(日)に予定している混声合唱団「樹」の演奏会のことである。今年こそ、延期するような事態にならないことを祈るばかりである。さて、そういう中で明るい話題もある。それはTokyoCantatの一環として実施されている「若い指揮者のための合唱指揮者コンクール本選」が行われている。先日(29日)一次審査が行われ、本日、最終審査である。一次審査を通過した6名の若き指揮者の勇姿を楽しみにしている。一次審査も視聴したのだが、みなさんとても落ち着いた事前指導そして指揮ぶりで、おそらく...ゴールデンウイーク

  • 練習帰りのJR

    大麻駅22時46分発滝川行き普通列車。私以外にも乗客がいて嬉しい。しかし、コロナ禍で再度の演奏会延期になるのでは?と不安な日々が続きそうだ。練習帰りのJR

  • Tokyo Cantat

    合唱人集団「音楽樹」が主催するTokyoCantat2021が始まる。残念ながらコロナ禍によって全て動画配信となってしまうが、楽しみである。4月29日(木・祝)第7回若い指揮者のための合唱指揮コンクール本選一次審査本選出場者浜田広志(東京都)原田敬大(東京都)市川恵(東京都)伊藤心(東京都)小島拓海(神奈川県)坂巻正子(千葉県)白井智朗(神奈川県)鈴木智士(神奈川県)高山太一(茨城県)沢田佳寿美(東京都)5月2日(日)コンサート日本の合唱の今を、語り、歌う~この指揮者によるこの一曲~藤井宏樹雨森文也辻秀幸松村努キハラ良尚清水敬一長谷川冴子清水昭松下耕岸信介栗山文昭5月3日(月・祝)指揮者コンクール最終審査TokyoCantat

  • 腑に落ちないこと

    あまり書きたくはないのだが、書かずにおかれないことは書かねばならない。数々の虚言を残し、数々の疑惑の解明もされずに、病気を理由に退陣したA氏の名前や顔が、最近マスコミに登場している。A氏フアン(支持者)の方には申し訳ないのだが、この人の顔、声に接する機会が無くなり少々安堵していた私にとっては全く腑に落ちないことなのである。どだい、国会での虚偽答弁、未解明とはいえ数々の疑惑、にもかかわらず、何の咎めの無いことが不可解である。にもかかわらず、憲法・・・の要職に就くとは、何ということか?腑に落ちないこと

  • 55回目

    今日(4月24日)は私たち夫婦にとって55回目の結婚記念日である。たまたま昨日、約6ヵ月半ぶりに入院中の妻と面会ができたのだが、残念ながら私、娘、そして3名の合唱仲間とも視線を合わせることが無かった。ということは、見えていないのか?見えているけど認知できないのか?窓ガラス越しの面会であったので確認できなかった。しかし、何とか二人とも生きて55回目を迎えることができたことを喜びとしている。55回目

  • 腑に落ちないこと

    私は怒っています。何に?政府のコロナ感染対策についてです。またまた、緊急事態宣言が大阪をはじめ第4波を迎える各地に発せられようとしている。この間、国として何か目新しい感染防止対策が具体的に発せられたか?何一つ思いつかない。毎度発せられるのが、飲食店の時間制限、不要不急の外出自粛等、国民の自粛を促すことばかりである。感染防止のための具体的方策(検査の積極的導入、感染者隔離、医療崩壊を防止する政策、ワクチンの早期導入等々)がほとんど進んでいないと言える。いつも、いつまでも自粛、自粛の連続では国民にも限界があり、効果が薄れてくるのも致し方ないとさえ言える。もちろん、一人ひとりが感染防止のために最善を尽くすことが大切であることはわかっているのだが、政策として具体性が無く、すべてが後手後手になる現実は看過できないと思うも...腑に落ちないこと

  • 「心の四季」を歌う合唱団

    本日、2回目の練習です。団員の方は、19時野幌公民館へお出でください。「心の四季」を歌う合唱団

  • 第2回 時計台交流コンサート

    昨年の10月に続き、第2回目の交流コンサートが昨日行われた。第2回時計台交流コンサート

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