searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel

1件〜100件

  • そろそろ大変です!

    混声合唱団「樹」団員増加により練習場が手狭になって来ました。これ以上増えたならばどうしようか?と悩む日もありそうな気配です!そろそろ大変です!

  • 承前

    約二か月前に結婚記念日のことを書きましたが、その後この写真が見つかりました。2015年の市主催の合同金婚式では、このように祝って頂きました。薬承前

  • 歌声もどる!

    コロナ禍により長く重苦しい活動しかできずにいた合唱界であったが、ようやく(少しばかり)明るい兆しが見えて来たようである。18日(土)、19日(日)の2日間、札幌合唱連盟主催の「合唱祭」がキタラ小ホールで行われた。コロナ禍以前に比して参加団体は少なくなったようだが、久しぶりのステージ演奏、久しぶりの再会に会場は華やいでいたようである。これを機に、各合唱団が以前にもまして活発な活動を展開されることを期待したい。そして、一日も早くマスク無しの合唱が出来ることを願いたい。歌声もどる!

  • あかずの病院が、ようやく!

    昨年の10月以来、院内での面会が出来なかった病院(妻が入院中)が、ようやく今月から面会を再開する。24日(金)に約7ヶ月ぶりに顔を見に行くことになった。写真が昨年10月、これ以後は窓越しの面会は2度あったが、息子は、ほぼ1年会っていないはずである。あかずの病院が、ようやく!

  • 怒れ年金受給者!

    承前の記事になるのだが、「怒れ年金受給者!」を訴えたくて、しばし更新を抑えていた。年金減額という事実以外にも、衆議院議長や日銀総裁等が一般庶民の心情を逆撫でするような発言を行っている。誠に腹立たしくもあり、残念な日本のトップたちである!怒れ年金受給者!

  • また来た‼️

    怒れ年金受給者⁉️また来た‼️

  • なんとも腹立たしい通知が来た!

    昨日、令和4年4月以降の年金額減額の通知が来た。国会答弁によると、「年金制度を持続するための、やむを得ない措置」とのことだが、年金受給者は年々増えて行くと、更なる減額もあるとも受け取れる。たかだか年収2〜3百万円の年金を減額するとは、全く容認出来ないことてあり、この愚策を全国の対象者は怒るべきである。なんとも腹立たしい通知が来た!

  • 6月は、これに行きます

    6月は、これに行きます

  • 混声合唱団「樹」定期演奏会

    すでに、ホームページ、facebook等で紹介されているとおり、混声合唱団「樹」第3回定期演奏会の開催が決まりました。日時:2023年5月28日(日)14時開演場所:江別市大麻「えぽあホール」曲目:*「北の国から」さだまさし作曲、松下耕編曲*団員が選んだ愛唱曲集より*ルネッサンスポリフォニー「Domine,facmecum」他*混声合唱曲「わたしの願い」高田三郎作曲〇最終ステージ「わたしの願い」は、今回も公募合唱団員と共に演奏する予定です。練習日程等詳細が決まり次第お知らせします。〇団員を募集しています。興味のある方は第二、四水曜日19時、江別市大麻公民館へ遊びに来てください。混声合唱団「樹」定期演奏会

  • 承前(ホームページ賛)

    昨日、混声合唱団「樹」通常練習に4名の見学者があったことを記したが、1名の方は団員の知人。3名の方は団のホームページを閲覧して来てくれたとのことである。いずれも誠に嬉しいことである。かねてからの持論であるが、「団員それぞれが1名の仲間を連れてくれば、団員倍増」は可能である。また広報活動の柱になるのがホームページであり、こまめに親切に更新を繰り返すという地味な作業が求められる。はたして、どれだけの人が目を通し興味を抱いてくれるのか、ともすれば開いたまま、ほとんど更新されないHPを目にすることもある中、わが団のHPは担当者が常に更新を怠らず続けてきている。その成果が表れた、という意味においても大変喜ばしく、努力を讃えたいと思っている。承前(ホームページ賛)

  • 嬉しい‼️

    混声合唱団「樹」は、2023年5月28日(日)に第三回定期演奏会を開催する予定である。その演奏会に向けてスタートを始めた今日、4名の見学者が来てくれた。そして、そのほとんどが入団してくれるらしい。こんな嬉しいことはない。今日の反省会はいつもにも増して、私は盛り上がっています。嬉しい‼️

  • 新アカデミー合唱団

    「新アカデミー合唱団コンサート5」を聞いた。コロナ禍で伸び伸びになった演奏会。演奏者も聴衆もが、待ちに待った喜びに満ちた一時を過ごすことが出来た。合唱もオケもソリストも、そして指揮者も、みなさん素敵でした。新アカデミー合唱団

  • 温泉&コンサート

    先日(5月16日)音楽仲間のから誘われて定山渓温泉へ行って来た。突然(前日)の声かけではあったが、コンサートもあるということであり、たまたま特別な用件もなかったので行くことにした。同年代の3人が札幌大通りテレビ塔横から14時30分に送迎車にて出発。途中、藻岩山周辺の鮮やかな緑に癒されながらホテルへ向かった。あらためて、札幌市の自然の豊かさを実感する機会にもなった。ホテル到着後は、ゆっくり温泉につかり、すこぶる豪華な夕食後はピアノとバイオリンの演奏を楽しんだ。温泉に来たのは久しぶりであり、お湯も食事もすこぶるつきの豊かさで、大いに満足して帰途についた。大通りにはこんなのがありました。約1時間、美しい音楽を聴きました。バイオリンの林さんは、私のことを憶えてくれていました。ホテルの売店で、娘へのお土産を買いました。温泉&コンサート

  • 合唱の輪

    第21回えべつ合唱の輪が開催された。江別市大麻公民館で活動をしている合唱団が集い、毎年開催されているのだが、今回はコロナ禍により3年ぶりである。各合唱団は困難な条件下、創意、工夫を重ねての練習成果を溌溂と披露していた。中には、全曲を暗譜で歌い込み十分な好演奏を聞かせてくれた団体もあった。混声合唱団「樹」も全曲暗譜とはならなかったが、まずまずの演奏で久しぶりのステージを味わうことが出来た。残念ながら、マスクを外しての演奏は見送りになった。次のステージでは、ぜひノーマスクでの演奏をしたいものである。合唱の輪

  • Four Leaves Concert 3

    「同い年」4人が率いる合唱団によるジョイントコンサート第三弾を聞いてきた~8日(日):札幌コンサートホールKitara大ホール~を聞いてきた。久しぶりに聞く生の合唱音楽は新鮮であり、感動的であった。「同い年」4人とは、斎藤佐保子、平田稔夫、水野雅文、松下耕の4氏である。松下氏以外は北海道在住の指揮者である。このコンサートは2016年に札幌、2018年に東京で開催されたのだがコロナ禍によって開催が危ぶまれる中、第3回目の開催にこぎつけたエネルギーには驚嘆した。プログラムは下記の通りである。〇Etoruta指揮:斎藤佐保子/ピアノ:増川里菜EveryoneSangTotapulchraes「合唱のためのエチュード」よりToLive〇ヴォーカルアンサンブル「Birdsofafeather」&旭川東高校音楽部OB指揮:...FourLeavesConcert3

  • 腑に落ちないこと10題!

    最近感じる素朴な疑問をアトランダムに羅列してみた!(ほとんどが政治がらみのテーマになってしっまうことは致し方ない)〇なぜ、戦争をしたがる人がいるのか?〇殺人は重罪である。しかし、戦争では大量虐殺しても許されるのか?〇国会で何度も虚偽答弁を繰り返した人が、何の咎めもなく議員を続けられるのは何故?〇今どき防衛(軍事)予算を増やせば、国の安全が保たれると考える人がいるのは不思議だ。〇福祉、教育への予算増こそが国民のためになると考えないのは何故か?〇外敵を恐れるだけでは無く、諸外国との友好関係を大切にする外交にどれだけ務めているのか?〇拉致問題が最大の課題!と言って、何の成果も見せていない内閣が何代続いているか?〇「時がたてば忘れる!」と、国民をなめている政治家が多いのは何故?〇いろいろな面で、日本は先進国にあらず!と...腑に落ちないこと10題!

  • 今日の岩見沢3景

    我が家から徒歩数分の散歩コースを散策してきた。岩見沢市役所〜東山競技場〜玉泉館跡地公園今日の岩見沢3景

  • 今日からTokyo Cantat

    今日から5月5日までTokyoCantatが開催される。全行程の参加は難しいので、日程の調整、検討をしているうちに今日を迎えてしまった。故に遠征を断念した!天気予報は芳しくないようだが、盛会を祈念している。今日からTokyoCantat

  • 2022/04/29

    2022/04/29

  • 56回目の結婚記念日

    今日4月24日は私たち夫婦にとって56回目の結婚記念日です。しかし、妻は2019年から入院中でともに祝うことはできません。今年は、コロナ禍のために一度も顔を見ていません。残念です!56回目の結婚記念日

  • Viva Chorus !

    四月に入って、各合唱団(部)の動きが目立っている。特に、中学校、高等学校、大学においては、いかにして新入団(部)員を獲得するか、重大な時期でもある。一般合唱団の場合は、年中いつでも入団歓迎を掲げているが、団員増はなかなか容易ではない。しかし、どの団体においても言えることは、ただ黙って待っているだけでは人は集まらないということである。「一人が一人新人を連れてくれば、団員倍増も夢ではない」のだが、それも簡単なことではない。大切なことは、一人一人が自分の所属する団体にどれほど愛着を持っているかである。団員勧誘を他人事と考えず、みんなでアンテナを張り巡らせていることが必要である。また、「魅力のある団体には人が集まる!」も真理であろう。日常活動を充実させて魅力ある演奏を聴いてもらうことが最大の広報活動と言える。いずれにし...VivaChorus!

  • 混声合唱団「樹」

    5月15日開催の「合唱の輪」(えぽあホール)に向けて、猛練習が始まりました。混声合唱団「樹」

  • 承前

    「古楽のたのしみ」の放送時間変更については前稿で記述したが、同じ時間帯で放送されていた土曜日の「ヴィヴァ合唱」は従前どうり6時から、ということが分かった。「古楽のたのしみ」も6時放送を!と依然として訴えたいのですが、NHKさんは今更変えてはくれないことを知りながらの訴えです。しかし、同じことを思っている人はいませんかね?承前

  • 古楽の楽しみ(放送時間変更)

    私が毎朝楽しみに聞いているNHKFMの「古楽の楽しみ」が、今週から5時~5時55分放送に変わった。理由はわからないが、長く6時~6時55分で固定していた番組を一時間前倒ししたのである。私は6時にオーディオタイマーをセットして、目覚まし代わりにしていたのだが、1時間の繰り上げは生活パターンに変調をきたしている。おそらく全国に私と同じような思いを抱いている人が多いのではなかろうか?単純に言えば、朝一時間早く目覚めるということは夜寝る時間も早める必要がある。ということで、なるべく早めに就寝するようにしている。しかし、早く眠ると早く目覚めるのは当然だが、2時とか3時に目覚めてしまい、その後の睡眠が上手くいかない。結局、睡眠不足になって午前中に二度寝をしないといけなくなる。誠に、被害甚大である!長~~く固定していた時間帯...古楽の楽しみ(放送時間変更)

  • 今日から四月です

    四月一日は学校、官庁、企業等の新年度が始動する日である。入学、入社、転勤等で人流の激しい時期でもあり、コロナ禍への影響が懸念されるところである。そして今、第七波の入り口か?などとも言われ始めている。ここで気を緩めることなく、蔓延防止、緊急事態宣言などが繰り返されることの無いようにしたいものである。国内外の現状を見ると、「エイプリルフール」などと悠長なことを言って遊んでいられないようにさえ思われる。国内的にはコロナ禍の問題。灯油、ガソリン等々、物価高の問題。そして、今日から施行される改正民法(成人となる年齢を20歳から18歳に引き下げる)に関する課題等々がある。国外に目を向けると(その影響は国内問題でもある)、ロシアのウクライナ侵攻がある。このような蛮行が現実にあるということ自体、人類の恥であるとさえ言えよう。狂...今日から四月です

  • 間もなく四月です

    3月も残すところ3日となった。ようやく春の日差しかな?と思われることもあるが、未だに朝夕の冷え込みはそれなりにある。大相撲春場所が終わり(新関脇若隆景優勝おめでとう)、春の甲子園も明日が準決勝で何とか3月中に終わりそうである。甲子園大会については、雨天中止が重なると生徒、父母、学校への負担が大きく、何とか順延、順延を避ける手段を考慮すべき時代に来ていると考える。全国大会は甲子園球場以外でも出来るのです。一方、全日本合唱連盟が主催する全日本合唱コンクール全国大会は、全国各地(合唱連盟がある都道府県)持ち回りで行われている(近年始まった小学校の部は別)。これに関しても賛否両論があろうかと思われるが、否定的な声はそれほど大きく聞こえてこないのは、持ち回りにメリットありということなのか?致し方なしということなのか微妙で...間もなく四月です

  • 素晴らしい演奏会

    3月20日,コーロオラシオンの演奏会を聞いた。創団当初、いや、それ以前からある程度の情報を得ていたことから、とても楽しみにし、注目もしていた演奏会であった。結果、とても満足したし、やや驚きさえ感じた内容であった。なぜか?まずは、創団間もないとううこと(10か月弱)。かつ、コロナ禍真っ只中での練習であったこと等々から、果たして4ステージの完成度はいかに?との懸念を見事に払拭するように完成度の高い内容であった。団員個々人の音楽性の高さに加えて、直前合宿に取り組むなど、コロナ禍なにするものぞの熱意と結束力があってのことと思われる。はたしてこの合唱団が、今後、どのような歩みを辿ることか、大いに注目している。素晴らしい演奏会

  • 球春到来

    すでにプロ野球のオープン戦は行われているが、球春という言葉から、まず連想されるのは春の高校野球、甲子園大会である。雨天順延で今日から大会が始まった。小学校、中学校と野球に明け暮れていたころは、それほど高校野球には興味がなく、むしろ東京6大学野球に憧れていた。中学校時代の夢はK大のユニフォームを着て神宮球場でプレイすることであった。しかし、高校では先輩に誘われて練習を見学に行った程度で高校球児にはならなかった。しかし、春の甲子園大会が始まると、いよいよ春!という思いと共に青春時代の想い出も湧いてくるものである。今日の第3試合、クラーク記念国際高校の健闘を期待している。球春到来

  • 母校合唱団健在!

    昨日(3月13日),北海道教育大学札幌校混声合唱団第49回定期演奏会を聞いた。我が母校(北海道学芸大学)、そして合唱団(当時は男声合唱団)であるが、混声合唱団になってからの定期演奏会を聞くのは初めてであった。コロナ禍の中、色々と大変てあったろうに定演開催を知り、応援に行くことにした。まずは、予想外の団員数(32名)に驚いた。演奏内容は、比較的平易な曲を中心にプログラムされていた。困難の中での練習を考慮すると妥当な選曲と言えよう。マスクを着用しての演奏であったが、各パートとも安定した発声で、よくまとまった好演奏であった。来年は3月12日(日)、ちえりあホールにおいて第50回記念演奏会が予定されているようだが、大いに期待している。後輩たちの活躍に勇気をもらいつつ帰途についた。母校合唱団健在!

  • リクエスト曲

    混声合唱団「樹」では団員からリクエスト曲(もう一度歌いたい曲)を募集した。とりあえず20曲のリクエストがあり、順次歌っていく予定である。曲名と作曲者を紹介しておく。〇鴎木下牧子〇夢見たものは木下牧子〇小さな空武満徹〇ひとつの朝平吉毅州〇貝殻のうた伊藤康英〇かどで「嫁ぐ娘に」より三善晃〇雪の窓辺で三善晃〇うた林光〇ねがい林光〇聞こえる新実徳英〇風になりたい寺嶋陸也〇うたをうたうとき「新しい歌」より信長貴富〇ともしびを高くかかげて富田勲〇海はなかった広瀬量平〇夏の夕べフィンランド民謡〇TheLordsPrayer(主の祈り)A.H.マロット〇AveMariaJavierBusto〇AveMariaVictoria〇AvevermcorpusMozart〇DonanobispacemMaryLynnLightfootリクエスト曲

  • 3月はこれに行きます

    3月はこれに行きます

  • 3月3日

    2017年3月3日の午後、妻(義子)が脳出血で緊急入院した。約5ヶ月半の入院を経て退院し、2018年9月のコールアイリス演奏会では最終ステージの指揮をするまで回復したのだが、2019年6月に脳梗塞を発症。以来現在まで入院生活を続けている。(写真は2018年9月,誕生日のお祝いをしていただいたコールアイリスのみなさんと共に)3月3日

  • 木声会

    仙台市で活動する女声合唱団「木声会」、練習は毎週木曜日、定期演奏会も木曜日に行う合唱団である。先週(2月24日)、3年ぶりの演奏会を聞きに行ってきた。通例では1年半ごとに定期演奏会を行なっているのだが、コロナ禍により3年ぶりの開催となったようである。前回は退院後の妻も一緒であったのだが、残念ながら今回は1人旅となってしまった。今回もこの団らしい爽やかな演奏を聞かせてくれたが、マスク着用の演奏はなんとももどかしく感じた。会場は十分なディスタンスを確保していてゆったりとしていた。ステージ上もスペースはたっぷり取れるようなので、マスクをはずしても大丈夫と思われたが、マン防適用外の街と言えども慎重を期したようである。次回こそはコロナからもマスクからも解放された演奏会になっていることを祈りたいものである。木声会

  • 勇退の準備!

    2010年に自らの喜寿を期して創設した混声合唱団「樹」が本年12年目を迎え、数年前からは団の運営もすこぶる順調になってきた。そして、自分の引き際についても真剣に考えるようになってきた。昨年5月に記念すべき演奏会を終えてからその時を決断した。それは、次回演奏会(第3回定期演奏会~日時等は未定)後に混声合唱団「樹」の常任指揮者を退任することとした。勇退に合わせて某作曲家に新曲委嘱も行った。初演は退任後となるであろうが楽しみにしている。勇退の準備!

  • 少し慣れてきた一人旅だが・・・

    最近はどこへ行くのも一人旅である。以前(妻が元気なころ)はほとんど夫婦で出かけていた。そしてその多くは合唱関係のイヴェントであった。1980年代から欠かさずに行っていた全日本合唱コンクール全国大会、音楽樹主催のTokyoCantat、Corofesta等々、その回数はすこぶる多い。しかし、2017年に妻が病に倒れて以来、出掛ける時は私一人である。元来、一人旅に慣れていないこともあり、一時は出不精になりかけたのだが、引きこもり老人になれば老いは増すばかりであると思い、昨年からは積極的に一人旅にトライしている。その中で、しばしば旧友たちの恩情に触れている。先の東京行きの際はYu君が成田空港から蒲田のホテルまで自家用車で送ってくれ、Hi君が新宿の懇親会場からホテルまで送ってくれた。そして、今回の仙台行きではHa君が仙...少し慣れてきた一人旅だが・・・

  • 合唱団応援行脚

    1月の栗友会演奏会は残念ながら行けなかったが、2月、3月は続けます。2月はこれです。合唱団応援行脚

  • 感動!

    冬のオリンピックたけなわ(酣)である。昨日の平野歩選手(ハーフパイプ)の金メダル。そして、たった今終わったばかりのカーリング女子、対デンマーク戦の逆転勝利など。感動的な場面が目白押しである!自分ではプレイをすることは無くなったが(年齢的に)、スポーツ大好きな私にとってオリンピックが終わるまでは、テレビから目が離せない毎日である。そうこうしているうちにコロナ禍が終息に向かってくれることを期待しているのだが・・・・!感動!

  • 今朝の風景

    我が家の居間から見た今朝の風景です。今朝の風景

  • 面会

    2月4日(金)は入院中の妻との面会日であった。しかし、オミクロン株の蔓延で取りやめになってしまった。東京在住の息子は、面会日が金曜日と指定されているので仕事の関係で参加できず、コロナ禍に及んでからは昨年の秋に一度だけ面会していた。そして、大学生が春休みに入る2月4日は早くから面会を決めていた。したがって今回は本来の目的は達成できないが来道し、高校時代の友人と父親と面会して帰っていった。面会

  • 来た!

    いつ来るか、いつ来るか、と気にかけていた物がようやく来た。ただちに予約完了!来た!

  • 近況、あれこれ!

    2022年初頭から雪と寒さに襲われて震えあがっているところへ、オミクロン株の蔓延が始まった。その結果というわけでもないが、1月26日が樹の練習日であり、アンサンブルコンテスト(2月20日)に初めてエントリーすると言うので休むことはできない。25日の栗友会演奏会に行く予定であったが、もし26日の飛行機が遅れたりすると練習に間に合わなくなる等々から東京行を断念することになった。しかし、蔓延防止・・・が出て練習はリモートに代わり、挙句の果てにアンサンブルコンテストも取りやめになってしまった。更に、例年楽しみにしている札幌市合唱教育研究会主催の「合唱の輪」(1月30日)までが2年続けての中止が決まった。明日から2月になるが、オミクロン株の蔓延はどこまで続くのか、そろそろ終末期に入ってほしいところだがその行先は専門家でさ...近況、あれこれ!

  • 難しい選択

    オミクロン株の蔓延により、またまたまた(何度め?)「蔓延防止等重点措置」が全国的に発せられている。未知なるウイルスとの戦いはどこまで続くのか、それさえも誰もがわからないことなので厄介この上ない。が本音である。しかし我々はそのような中でも生きて行かねばならないわけだから大変である。中には、早々に演奏会中止(延期)を決めた合唱団もある。あまりの速さに、「えっ、そんなに早く!」と驚くほどである。もちろん、熟慮を重ねた結果だと思うが、残念ことであり一日も早く開催に至ることを期待したい。かく言う私の所属する混声合唱団「樹」も昨日の役員会(リモート)で当面の活動自粛が決まったようである。中でも、2月に予定されていた札幌合唱連盟主催の「アンサンブルコンテスト」が没になるのは残念である。今回初めて「ルネサンス、バロック部門」に...難しい選択

  • 許せない弱者いじめ!

    今朝の新聞に誠に腹立たしい記事が載っていた。一つは「年金2年連続減額」であり、もう一つは「児童扶養手当は0.2%引き下げへ」である。年金関係で言えば、医療費窓口負担の増額もすでに決まっている。全国には公的年金受給権者は4,000万人を超えるほどいるはずである。このような弱者いじめの政策を許してはいけないと思うが、いかがなものか?許せない弱者いじめ!

  • 水島新司さん逝く

    野球漫画の巨匠水島新司さんが82才で逝去した。多くの人がその死を悼んでいる。私とほぼ同年代であり、当然その名も作品も知ってはいたが、漫画と言えば少年時代に「イガグリ君」を読んで以来、ほとんど読まない私には「ドカベン」の内容さえ良く知らない。この際、せめて「ドカベン」は読んでみたいと思っている。水島新司さん逝く

  • 不穏な気配!

    2022年冒頭、北日本(特に日本海側)は約一週間にわたる暴風雪に見舞われて大変であった。私は12日の定例練習以外には外出する要件もなく重大な被害は無かったのだが、交通機関の乱れは甚大で空港ロビーで一夜を過ごす人、帰りの電車が無くなり途方に暮れる人等々、誠に気の毒な事態であった。そのような中、また、また、また不穏な気配が漂い始めている。それは新型コロナウイルス感染の拡大である。全国的に急速なスピードで拡大しているようで、更に蔓延防止そして緊急事態宣言と悪夢のような状態が予見される。せっかく少しづつ正常化への路へ戻りつつあった生活が、また、また、また、自粛ということで合唱練習もできない、コンサートもできない、という異常な社会生活に陥る気配が漂い始めている。ワクチン接種に関しては、明らかに感染要望、重症化阻止という面...不穏な気配!

  • 断念!

    25日(火)に実施される栗友会の演奏会を聞きに行く予定であった。しかし、複数の条件が重なり残念ながら断念することになった。心より盛会を祈念するものである!断念!

  • がんばれ光湖!

    以前から応援していた伊藤光湖さんの消息が事故以来不明になり心配していたが、本日の北海道新聞夕刊「今日の話題」で紹介されていた。がんばれ光湖!

  • 謹賀新年

    2022年がみなさんにとって素晴らしい年になることを心より祈念申し上げます。混声合唱団「樹」常任指揮者横山直樹謹賀新年

  • 2021をふり返る

    2021年も残すところ一日となり、その道のりを概観してみたい。前半は1月に兄、そして春には2人の友人の死という悲しい出来事が続いた。一方、合唱団の活動としてはコロナ禍に悩まされながらも、今年こそは演奏会を実施したいという強い気持ちをもって全員で取り組んだ。その結果、5月30日の混声合唱団「樹」第2回演奏会(創立10周年記念、横山直樹傘寿・指揮生活60周年記念)を無事に終えることが出来た。個人的には、6、7月にはコロナワクチン接種を終え、引き続き例年恒例の各種健康診断も終えて、今のところは健康上の問題は特にないということで今年が終わりそうである。また、入院中の妻とは長期間面会が出来ずにいたが、6月からは月一でガラス越しの面会が可能になった。我々は外から窓越しでの面会であったが、毎回、コールアイリスの有志の方々も駆...2021をふり返る

  • 充実の2日間

    26日から2泊3日で東京へ行って来た。26日は昼の便で出かけて、夜は岩見沢東高校卒の12名と会食をした。上は67歳(小生が岩東に赴任した時の3年生)を筆頭に50代まで、大いに盛りあがった。昨年も同時期に開催した会であったが、いつ会ってもよき仲間である。足腰と頭が正常で一人旅が出来るうちは続けたい会である。27日は横山琢哉指揮の慶應義塾大学混声合唱団楽友会の第70回定期演奏会を聞いた。久しぶりにノーマスクの生合唱であったが、大変充実した内容であった。良く鍛錬された若々しくも輝かしい声で、モーツアルトから邦人作品の名曲を見事に演奏した。特にさすがは伝統校と感じたのは、モーツアルトのレクイエムKV626をオール慶應で演奏したことである。すなわち、オーケストラが「Kプレミアムオーケストラ」合唱が「慶応大学混声合唱団楽友...充実の2日間

  • 光陰矢の如し

    2021年も残り少なくなったが、この時期になっていつも実感し使い慣れているこの言葉について調べてみた。どのようなときに使われるのか?については次のような表記があった。①昔を懐かしむ時②やるべきことが出来なかった時③未来への動機づけとしてはたして今年の自分は?と考えた時、やり残していることは室内の清掃である(整理整頓、清掃が大の苦手~永遠の課題)。次に類語を調べてみた。〇歳月人を待たず〇一寸の光陰軽んずべからず〇少年老い易く学成り難しなどがあった。英語ではどのように表現するのか?次のような表記があった。〇Timeflieslikealightarrow〇Timehaswings〇Timeandtidewaitfornoman〇Swiftistheflightoftimeそして、次の表記が心に残った。「光陰矢の如し...光陰矢の如し

  • 12月15日に思う

    2021年も残り半月となった。色々なことがあった1年ではあるが、済んでみるとアッという間である。色々あった中でも特に感じるのは、身近にいた人の死である。唯一の兄が逝き、複数の大切な友人も逝ってしまった。80歳も過ぎると誰にでも起こることかもしれないが、人生のはかなさを痛感する1年であった。しかし、かねてから「生涯現役を貫く!」を公言してきたからには、ここでショボクレているわけにはいかない。生きている証を実感するためには行動しなければならない。出来る範囲での音楽活動を継続し、よき仲間との交流を大切にしたい。可能な限り道外へも出かけて友人・知人の音楽活動を応援したり、かって生徒・学生として関わった人たち(俗に教え子とも言うが、私はめったに使わない言葉である)との親交も深めたいと思っている。さしあたっては26日、27...12月15日に思う

  • 一月のコンサート

    栗友会渾身の合唱オペラです!一月のコンサート

  • 昨日はこれでした

    華麗なるオペラの世界と銘打った昨日の演奏会は正直に「この価格で聴いていいの?」と言いたくなる内容であった。文字通り故郷に錦を飾った大塚博章君、そして小樽市出身の今や大御所とも言える針生美智子さん、2人のソリストが奏でるモーツアルト、ロッシーニ、グノー、ベッリーニ、ワーグナーという盛り沢山な内容に満席の聴衆は大満足であった。そして、新進気鋭の指揮者松本宗利音氏の華麗な指揮と、益々充実の演奏を聞かせてくれる我らが札幌交響楽団の名演も特筆したい。みんなが「音楽はいいね!」の思いを胸に家路に着いた素敵なコンサートであった。昨日はこれでした

  • 歌う仲間と共に!

    2021年(令和3年)も残すところ一月となった。私たちの合唱活動もコロナ禍に振り回された一年ではあったが、大きな成果もあった。その第一は5月30日(日)に行われた混声合唱団「樹」第二回定期演奏会(創立10周年記念)の成功である。本来は2020年5月に実施される予定であったが、コロナ禍で1年遅れの開催であった。しかし、今回も自粛期間中の開催となったが、江別市および市教委の特例措置として開催に踏み切ることが出来た。もちろん、感染予防の万全を期すことに気を配り、入場者制限を受けての開催であったが無事に終えることが出来た。演奏会成功のためには多くの方々の支援をいただいた。物心両面で支えていただいた方々にあらためて熱く感謝を申し上げたい。先ほど手帳をめくってみると1月から11月まで計30数回の練習を重ねてきた。途中数回の...歌う仲間と共に!

  • 音楽は素晴らしい‼️

    良かった!楽しかった!音楽は素晴らしい‼️

  • 明日の予定

    明日(23日)は2件の音楽行事が予定されている。一つは15時開演のKitaraワールドオーケストラ&合唱シリーズ鈴木優人指揮バッハ•コレギウム•ジャパンの演奏会である。指揮•オルガン独奏/鈴木優人、ソプラノ/森麻季、アルト/アレクサンダー・チャンス、テノール/櫻田亮、バス/ドミニク・ヴェルナー、管弦楽・合唱/バッハ・コレギウム・ジャパンという豪華メンバーによる演奏会である。そして、夜は時計台合唱交流会が行なわれる。5月の記念演奏会以来のステージ公演であり、集まった合唱仲間との交流も含めて楽しみな催しである。明日の予定

  • おめでとう大谷翔平!

    大谷翔平選手がMLB最高殊勲選手に選ばれた。誰もが予想していたこととはいえ、まさしく快挙である。彼の凄さはオールラウンドプレイヤーであることだ。二刀流(投手、打者)が強調されるところだが、彼の場合は走塁もすごく、ピッチャーで25盗塁をするなど、今までの大リーグでもありえないことをやり遂げている。そして、更に彼の素晴らしさは、その人間性にある。プレーヤーとして前代未聞の快挙を成し遂げたことと、豊かな人間性も合わせて評価された大谷翔平選手が、今後どのような活躍をしてくれることか、ますます期待が高まって来る。おめでとう大谷翔平!

  • 遅い初雪!

    昨年は11月の初旬から大雪に見舞われ、シーズン通しても未曽有の豪雪に襲われた岩見沢市だが、今年は11月中旬になっても初雪が降っていない。いずれにしても、間もなくやって来る雪の季節が少しでも穏やかであってほしいと願っている。11月に入って5日(金)には恒例の脳ドックを受け、結果は昨年とほとんど変わりなく、主治医からは「引き続き大いに脳を使ってください!」との言葉をいただいた。そして、12日(金)にはインフルエンザワクチンの接種を受けて、とりあえず年内に予定していた身体的ケアは全てクリアした。病院関係で残っているのは、12月10日(金)に予定されている妻との面会(年内最後)である。遅い初雪!

  • 仲間が増えた!

    昨日の定例練習に新しい仲間が来てくれた。とてもとても嬉しいことである。パートは夏に入団したM君に続いてBASSであり、ますます充実のbassである。H.M.君(通称マリオ君)は貴重な30代団員としてこれからの「樹」を支えてくれることと期待している。なお、混声合唱団「樹」では常時団員を募集しているので気楽に足をお運びください(定例練習は第2・4水曜日19時~、大麻公民館です)。仲間が増えた!

  • 進まない音楽協会(仮称)構想

    当市(岩見沢市)に公的な音楽関係組織が無いことを懸念して、かねてより岩見沢音楽協会(仮称)の設立を提唱してきたのだが、コロナ禍によって一向に進展を見ていない。昨年より相当数の人に声かけをして「コロナ禍が終息した段階で集まって相談しよう!」という構想を立て、規約の叩き台までは用意しているのだが、「集まって相談!」が難しくて頓挫している。今のところ積極的に設立構想に賛同してくれる声も少なく、自分の年齢等を考慮するといささか弱気にならざるを得ない昨今である。進まない音楽協会(仮称)構想

  • 承前

    承前

  • 充実した一日でした

    盟友H君と辿る「廃線路線を巡る旅」第二弾は、先月の旧万字線に続いて昨日(7日)は旧幌内線と美唄炭山線を訪ねました。ごく近くに長く住みながら、ほとんどが初めて訪れた場所に感動と喜びに満ちた一日となりました。操君、誘ってくれてありがとう!充実した一日でした

  • 嬉しい便り!

    先ほど一通の葉書が届いた。差出人は30年ほど前の教え子(静修短大合唱団OG)K子さんからである。1990年卒と書いてあるので、それ以来会っていないはずである。℡、メールアドレス、ラインID等を教えてくれたので、早速登録し交信が始まった。誠に嬉しいことであり、こういう時こそ教師冥利に尽きる思いである。嬉しい便り!

  • 道産子を応援しよう!

    道産子を応援しよう!

  • 道産子を応援しよう!

    道産子を応援しよう!

  • 岩見沢市の紅葉3景

    玉泉館跡地公園市民会館裏東山公園(スポーツセンター横)岩見沢市の紅葉3景

  • 選挙権

    間もなく衆議院選挙がある。公示日から10日余と言う短期決戦であるが、だらだらと選挙運動をされるよりは短くて良いという意見もある。問題は投票率であろう。最近は選挙権を持つ年代が低くなって、18歳以上が持つことになっている。と言うことは高校3年生から特に大学生は全員投票権を持っているのだ。はたして、若者たちがどれほど投票に行くか?過去何度かの地方選挙等を見てもあまりの低さに愕然とすることがある。自分たちの首長を決めるのに、50パーセントにも及ばない投票率で決まってしまうのは悲しいことである。今回は、コロナ禍を長く経験し、その結果我々の生活が全て政治がらみであることを知った人も多いのではなかろうか。まさしくそうなのである。物価にしろ、授業料にしろ、アルバイトにしろ、通勤、通学にしろ、ありとあらゆることが政治とかかわっ...選挙権

  • 音楽活動復活

    約2年近くコロナ禍のために大幅に制限されていた音楽活動であったが、全国的な緊急事態宣言解除等によってようやく復活の兆しが見えて来たようである。札幌市においても恒例の札幌市民合唱祭が17日(日)に無観客ではあったが開催された。札幌交響楽団の演奏活動も復活して、年末恒例のベートーヴェンの第九交響曲の演奏会も予定通り開催されそうである。各合唱団においても通常練習が復活して、学校、公民館等で歌声が聞こえる日々が戻って来たことは誠に嬉しいことである。音楽活動復活

  • 練習再開

    混声合唱団「樹」は7月28日以来中止していた対面練習を今日(13日)より再開することになった。この間、練習予定日にはZOOM練習を行っていたが約2月半ぶりに一堂に集まっての練習である。以後、第二・四水曜日19時~21時、大麻公民館での通常練習が行われます。なお、練習曲は次のとおりである。興味ある方は歌いに来てください!●Domine,facmecum(OrlandedeLassus)Cibaviteos(WilliamByrd)●北の国から(松下耕編)●わたしの願い(高田三郎作曲)練習再開

  • 充実した2日間

    9日、10日の2日間、近間ではあるが小旅行に出かけた。9日は、滝川市の太郎吉蔵というライブハウスで開催された「大人のライブ・雑食クラブVOL.20」というコンサートを聞いた。行くきっかけになったのは、ごく最近、SNSを通してつながった岩見沢東高校57期卒のM.IZUMIさんとの交流であった。彼女は現在滝川市在住で、「中空知ロンリーハーツ倶楽部バンド」のリーダーでありドラムスを担当している。彼女曰く「高校時代は音楽の授業が楽しくて、その経験が今につながっています」、の殺し文句(笑)に誘われて私にとっても懐かしい滝川市を訪れることになった(私は滝川高校卒)。演奏はとても楽しく、あっという間の約90分であった。この日(10月9日)は、ジョンレノンの81回目の生誕の日ということで、つい2週間前に81歳を迎えた私にとって...充実した2日間

  • 予想的中!

    予想的中と言っても馬券のことではない。何かと言えば、菅内閣の持続期間のことである。菅内閣発足当初に総理大臣が発した第一声に「国民のために働く内閣を目指す!」があった。それを聞いた時私は得も言われぬ違和感を覚えたものである。そして、この内閣は長続きはしないと確信した。なぜかって言えば、どだい国民のために働かない内閣などありえないのであって、就任第一声で言うまでもないことしか言えない総理大臣のもとでは長く続くとは考えられなかったのである。さて、本日、岸田内閣が誕生し、間もなく総理大臣の会見があるようだ。はたして何が語られるか注目したい。予想的中!

  • 胃もきれいでした

    先月は大腸内視鏡検査で「とてもきれいな大腸です!」と褒められた。そして今日、胃内視鏡検査を受けて、「今のところ、全く問題ありません!」と言われた。10月中には脳神経外科での検査を行ける予定である。今日は美味しいお酒を嗜もう!胃もきれいでした

  • 心洗われる歌声!

    昨日(26日)は私の誕生日であった。朝、7時半過ぎに家を出て、北海道合唱コンクール小学校の部が開催される小樽市民会館へ向かった。そして、実行委員の一人としてささやかながらお手伝いをさせていただいた。コロナ禍のために参加校は少なかったが、久しぶりに小学生の清らかな歌声に接して心洗われる一時を過ごした。会場は関係者のみの入場制限で、客数も少なかったが無事に終えることができたのは何よりと思っている。特に難しい環境下で、出場に踏み切った出場校のみなさんには絶大なる拍手を贈りたい。これで小・中・高の連盟コンクール北海道大会が終わり一段落。残る大学他のコンクールも無事に終了することを願っている。なお、終演後は小樽在住Nさんの別荘(?)にて小宴を行い、楽しいひと時を過ごさせていただけたことも嬉しかった。心洗われる歌声!

  • 健康管理

    自分の健康管理は自己責任においてなされる部分がほとんどであるが、より客観的に健康状態を把握するためには専門家の診断を仰ぐことも重要である。そこで、中年以上(40歳以上?)の人に勧めたいのが定期的な健康診断の受診である(今更、私が言うべきことではないかもしれないが)。最も一般的には、いわゆる人間ドックがある。半日型、宿泊型等あるようだが、多忙な人には半日型でも年に一度の受診を勧めたいと思っている。その上で、各人ごとに懸念される部分の検査、例えば脳、各種内視鏡等々を受けるのが良いであろう。先般、大腸の内視鏡を受けた際に担当医とかわして言葉であるが、医師いわく「最近は早期発見さえできれば、ほとんどの癌は治せる時代である。故に、定期的な検査は大事だ。それを怠って手遅れになることは避けるべきである。」私も全く同感である。...健康管理

  • 芸術の秋

    明日(20日)は「どさんこクラシックス」札幌公演を聞きに札幌市ヒタルへ、26日(日)は北海道合唱コンクール小学校の部のお手伝いで小樽市民会館へ。自分の誕生日に小学生のために仕事ができること、大変意義深いことと思っている。10月9日(土)は岩見沢東高校の卒業生が所属している音楽グループの演奏会を聞きに滝川市へ行く予定。ジョンレノンの命日にビートルズナンバーを堪能することになっている。芸術の秋たけなわである。芸術の秋

  • 無事に3日目を迎えました

    (承前)妻の誕生日に関する記述に関して、直接妻を知らない方々からの反応もありました。そこで、簡単に病歴を記しておこうと思います。2017年3月~某記念行事における合唱指揮予定の場で脳出血発症。その後、約半年の入院、リハビリを経て退院。2018年9月~コールアイリス60周年記念演奏会(前記事写真)で最終ステージを指揮。2019年6月~自宅にて脳梗塞発症して入院、入院中の同年10月に再度脳出血を発症し現在に至る。無事に3日目を迎えました

  • 今日は妻の誕生日

    病院で迎える3回目の誕生日であるが面談はできない実情から、先刻病院へ電話を入れて看護師さんに「誕生日おめでとう!」の伝言を依頼。はたして本人にその自覚があるかどうか、難しそうである。今日は妻の誕生日

  • ZOOM練習

    緊急事態宣言が延長になり、結局、今月(9月)中は全てZOOM練習になりそうである。わが団(混声合唱団「樹」)には優れたコーディネーターがいるので、毎回充実したZOOM練習が行われている。しかし、この状態が延々と続くようでは困るのが合唱団である。早く、いつもの練習場に集まってみんなで歌いたいというのが本音である。ZOOM練習

  • 腑に落ちないこと

    1.菅総理大臣が次の自民党総裁選への出馬断念を発表した。その理由が「コロナ対策に全力を注ぐため」とのこと。ほとんどの国民は「えっ?」と思ったはずだ。何故って、本当の理由をほとんどの国民が知っているからである。2.自公民与党が(特に自民党が)総裁選挙だ、あるいは衆議院の解散はいつだ?と大騒ぎしているが、その間、野党は何をしているのだろうか?野党が一致団結し、政権交代のために!を掲げて戦えばそのチャンスは大ありと感じるのだが、その兆しは見えない。野党がばらばらで一枚岩になれないことを見透かされて、8年も9年も自公政権による国政が続いてきたのである。おそらく今度も同じことを繰り返すのであろう、と、多くの国民が思っている。全く腑に落ちない野党軍団である。3.蔓延防止、非常事態宣言などにより多くの国民が自粛をし、特に飲食...腑に落ちないこと

  • 楽しみな演奏会

    約3ヵ月ほど先ではあるが、とてもとても楽しみな演奏会のチケットを入手した。Kitaraワールドオーケストラ&合唱シリーズ鈴木優人指揮バッハ・コレギウム・ジャパン指揮・オルガン独奏/鈴木優人ソプラノ/森麻季アルト/アレクサンダー・チャンステノール/櫻田亮バス/ドミニク・ヴェルナー管弦楽・合唱/バッハ・コレギウム・ジャパンJ.S.バッハ前奏曲とフーガト長調BWW541ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調BWW1050クリスマス・オラトリオBWW248より第一部<声をあげてよろこび、その日々を讃えよ>ほか楽しみな演奏会

  • 恵庭混声合唱団

    緊急事態宣言下開催が懸念されていた恵庭混声合唱団(北海道恵庭市)のサマーコンサート。昨日、最終的に開催可能の許可があったとのこと、誠に嬉しいニュースである。代表、指揮者等々良き合唱仲間が参加するコンサートは下記のとおり開催されます。ぜひ足をお運びください!恵庭混声合唱団「サマーコンサート」日時:8月28日(土)14時開演場所:恵庭市民会館大ホール入場料:500円(会場にて販売)入場する方はマスク着用必須、その他感染防止対策を厳守すること。恵庭混声合唱団

  • 休業補償の充実を!

    北海道に3回目の緊急事態が発令さるようである。これで、またまた休業を余儀なくされる飲食店が増えて、休業から廃業へと進まざるを得ない店も出てくるであろう。また、公共施設や会館、ホールが使用できないために仕事を失う芸術家もいる。そこで気になるのが休業補償の問題である。緊急事態の発令に伴って休業に追い込まれる人々への補償を急ぐべきである、できるだけ手厚く!休業補償の充実を!

  • 夕刊トップ記事

    さすがは北海道、中田翔選手の移籍記事が北海道新聞夕刊(8月20日)の第一面トップ記事になりました。中田選手の新天地での活躍を期待しましょう。夕刊トップ記事

  • ZOOM練習

    わが合唱団(混声合唱団「樹」)の練習も、またまた、しばらくはZOOM練習になるようだ。ZOOM練習が苦手(?)な自分にとっては憂鬱な日が続きそうだ。先の見えないコロナ禍だが、いつになったら出口が見えるのだろうか。そろそろ、究極の感染予防策を国として確立できないものだろうか?マスコミも毎日、毎日感染者数の増加を喧伝するだけでなく、もっと建設的な番組内容(感染予防、患者救済、休業補償等々)に力点を置いてほしいものである。ZOOM練習

  • コロナ禍の検査と補償

    コロナ禍で自粛、規制が繰り返されているが、未だに検査体制や休業補償などがしっかりと確立されていない我が国であるが、他の国ではどうなっているのか?最近、オーストリア在住の日本人画家が寄せてくれたレポートを読んだ。その概略を記す。「まずは検査について、去年の12月に初めての大規模コロナ検査が行われて以降、いつでもどこでも無料でコロナ検査ができる体制が本格的に整った。ロックダウン解除に伴い、飲食店入店の際にはコロナ検査の陰性証明書かワクチン接種済み証明書、またはコロナ感染後に回復したことを示す証明書の提示を求められる。これらを忘れた場合は、10分程度で判明する抗原検査を店頭で受けられる。政府が各飲食店に検査キットを配っているのだ。また、ワクチン未接種のオーナーと従業員にも週4回の自己PCR検査を義務にしており、大量の...コロナ禍の検査と補償

  • また、また、また、練習ができない!

    5月に何とか演奏会ができ、その後も順調に活動を続けていたのだが、また、また、また「まんえん防止等重点措置」が適用されて練習場が使用禁止になってしまった。期間は一応8月31日までとなっているが、現況からしてその段階で事態が好転しているとは予想しがたい。中途半端な対策で、何度も何度も同じことを繰り返すのでは疲弊するばかりである。我々も大変だが、毎度毎度やり玉にあがる飲食店の方々には何ともお気の毒としか言いようがない。何故に、飲食店ばかりが苦しまねばならないのか?全く腑に落ちないことである。早く合唱の練習がしたい!演奏会後の打ち上げもしたい!が叶うのはいつのことであろう。また、また、また、練習ができない!

  • 夏の風物詩「甲子園」

    昨日から夏の高校野球全国大会が始まった。昨年はコロナ禍によって開催が無く、何か物足りない真夏を過した記憶がある。やはり、夏の高校野球「甲子園」は国民的行事になっていると言えそうだ。ただ、天候によって日程に変動がある甲子園ではなく、全天候に対応できる球場に変更してはいかがか?という意見もある。たしかに、特に遠征にかかわる経費等々を考えると一理ある意見だと思うが、高校野球から甲子園の名が消えることに関しては相当な抵抗が予想され、難しいことのようにも思われる。いじれにしても、事故、事件、疫病などの影響によって開催が危ぶまれるようなことが無いように祈りたい。さて、明日(12日)は北海道勢2校が登場する。全力プレイ、そして願わくば1回戦を勝利してくれることを期待したい。道民感情としては北海道の高校が早々と敗退した後の甲子...夏の風物詩「甲子園」

  • ガンバレ中、高生‼️

    昨年度は完全中止になたったNコン(NHK全国学校音楽コンクール)が今年は開催される。長い伝統を有するNコンは合唱を愛好する若者にとって、「合唱の甲子園」とも言うべき存在であり憧れである。今年は無観客で行われるようだが現状からして致し方あるまい。無にならなくて良かったが実感である。コロナ禍が依然として猛威をふるっている今、再度中止などということのないように、NHKには万難を廃しての敢行を期待したい。ガンバレ中、高生‼️

  • 感動をありがとう!

    2020東京オリンピックの全競技日程が終了し、間もなく閉会式が始まろうとしている。コロナ禍の中等々開催が危ぶまれることもあったが、何とか無事に終わろうとしていることは嬉しいことである。私は一スポーツフアンとして、純粋に「スポーツの祭典」としてオリンピックの各競技をたくさんテレビ観戦した。そして、数々の感動する場面を目撃し、スポーツの素晴らしさを再認識できた。今後もオリンピックが真に「スポーツの祭典」として存続することを願うものである。過度な商業主義、政治利用等に汚されることなく、アスリートファーストの精神が貫かれるイヴェントであってほしいと思っている。感動をありがとう!

  • 言行不一致!

    「何よりも国民の生命・安全を第一に守ります!」と、ついこの間まで壊れたテープレコーダーのように繰り返していたお方が、「新型コロナウイルスの中等症患者の一部を自宅療養とする。」という方針を示した。病床不足を理由に、入院対象を重症者らに限定し、肺炎などの症状がある中等症のうち重症化リスクが低い人は自宅療養を基本とするということである。このことは患者の症状の急変、家族内感染等を考えると多くの国民の生命、安全に重大な危機をもたらす可能性が高いと言えよう。この言行不一致は看過できないことである。言行不一致!

  • 私は睡眠中の夢はあまり見ない方であるが、自分の将来に向けて思い描く夢は年代に応じて持ち続けてきたつもりである。その中には、はなから実現不可能であろうと思われる夢もある。しかし、思い続けることにより、実現が難しいと思われるような夢を正夢にすることができるという経験もしてきたが、後二か月ほどで満81歳になろうとする現在、思い描く夢は遠い将来のことではない。数年後であれば、もしかして実現が可能であろうかという事項に限定される。その範囲内で現在心にある夢は、何年か後に実現するであろう混声合唱団「樹」の第3回定期演奏会のことである。すでに演奏プログラムのいくつかは決まっているのだが、”委嘱新曲のステージを実現したい"という夢を抱いている。現段階では、私個人のみが心に抱いている漠然としたものであるが、はたして実現が可能か否...夢

  • お見事!

    引き続いてオリンピックの話題である。連日の日本選手の大活躍に沸いているが、私が特筆したいのは卓球混合ダブルスで優勝した水谷、伊藤ペアーである。日本が卓球で金メダルを獲得するのは初めてであるようだが、そのようなことより試合経過に見る奇跡である。奇跡と言っては二人に失礼かもしれないが、競技経験のある人であれば理解してくれるであろうと思っている。その理由を簡単に述べてみると、準決勝では、あと1ポイント取られると敗戦というところまで追い込まれ、そこから数ポイントを挽回して逆転勝利をおさめた。そして、決勝戦は相手中国ペアーに2セットを先取された(4セット先取で勝利)。これも大変なピンチであるが、残り2セットを挽回し2対2とし、結局4対3で勝利し金メダルを獲得した。準決勝、決勝と2度にわたり大逆転劇を演じたことは本当に奇跡...お見事!

  • 怖い慢心(油断)!

    いよいよ2020東京オリンピックが始まった(始まってしまった)。色々懸念されることも多いようだが、始まった以上は何とか無事に終わってほしいものである。始まって早々、ハプニングとさえ言えるような事態があった。それは、金メダル獲得が有望視されていた二人の選手の予選での落選である。一人は体操のU選手である。超難度の高い技を完成させて、普通に演技さえすれば金メダル確実とさえ言われるスペシャリストが、途中で落下してしまった。しかも、超難度の技以外のところである。私は何度か彼の演技を見(テレビで)、発言を耳にしてあまりにも自信満々であることに不安を感じていた。そして、不安が的中してしまったのである。もう一人は、水泳のS選手である。彼も金メダルが有望視されていたのであるが、何と予選を通過できずに終わってしまった。今朝の新聞を...怖い慢心(油断)!

  • 色々あった一週間、そして・・・

    7月も中旬を過ぎて下旬へと向かおうとしているが、猛暑が北海道にもやって来た。なんと昨日は35℃にまで上がったのには驚いた。今日も、今現在で30℃に達しているようだ。ところで、この一週間は最近では珍しいほどに多忙であった。11日(日)は札幌で合唱講習会、13日(火)は2回目ワクチン接種(高齢者には副反応が少ない、を実感。)、14日(水)は混声合唱団「樹」の定例練習(大物新人の入団があり、久々に本拠地<はる>にて小宴を持つ)。16日(金)は9時から赤レンガ館にてプレミアム商品券受領。10時30分谷本歯科医院にて受診。11時30分から岩見沢自動車学校にて認知機能検査、結果86点(76点以上は記憶力、判断力に心配なし)ということで、もう一回は運転免許証の更新をすることにした。間もなく2021東京オリンピックが始まる。次...色々あった一週間、そして・・・

  • 北の富士さん怒りの解説!

    昨日(13日)の大相撲中入り後の正面解説者は北の富士勝昭さん。序盤からご機嫌斜めの様子。理由は土俵に盛り上がりが無いということらしい。それは私も感じているところであった。そして、終盤に至って怒りが爆発した。照ノ富士対千代大龍戦、はなから千代大龍に勝ち目は全く無いと断言していたところ、千代大龍の立ち合いミスでほとんど相撲にならない状況で完敗。そこで北の富士さんは言った「こんなのを照ノ富士に当てるのが悪い!」。千代大龍は北の富士さんにとっては孫弟子相当の関係なのでより厳しいのだ。そして最終打ち止めの一戦へと移った。対戦は横綱白鵬対隠岐の海、アナウンサーが「隠岐の海に勝機があるとすれば?」の問いに「全くない!」の一言。ほとんど解説になっていない。隠岐の海に関しても北の富士さんは以前から(最近はあきらめて言わなくなった...北の富士さん怒りの解説!

  • 2日連続の出札

    最近はめっきり少なくなった札幌行きであるが、7月に入って4日に続き10日、11日と連続の出札であった。4日(日)は「キタラのバースデイー」~札響with安永徹&市野あゆみ①モーツアルト:ピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595、②ヤナーチエック:弦楽のための組曲JWVI/2、③モーツアルト:交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551を聞いた。全ていわゆる指揮台に立つ指揮者は無く、コンマスを務めた安永氏のリードで演奏された。市野さんのピアノも素晴らしく、久しぶりに生のクラシック音楽を堪能した。そして、10日(土)は慶事であった。私の長い合唱仲間であるM君の婚約式(?)が行われ、不肖私が保証人として婚姻届書に署名、捺印をするという大役を担った。新郎新婦そして同じく保証人を務めたK君たちと楽しいひと時を過ごした。昨日...2日連続の出札

  • スポーツ観戦

    私はスポーツが大好きである。年齢的に現役プレイヤーとしての活躍する場面は無くなったが、今はもっぱらテレビ観戦を楽しんでいる。したがって土曜、日曜は家にいても退屈することはない。最近ではプロ野球、相撲、ゴルフ、競馬、等々一台のテレビでは見切れないほどである。したがって、本来であれば東京オリンピックなどはとても楽しみであるはずなのだが、残念ながらあまり気合が入っていないのが現実である。大相撲名古屋場所が明日中日を迎える。毎日楽しんでいるが、特にひいきにする力士がいないせいか、さほど熱は入っていない。久しぶりの道産子力士(一山本、矢後)には期待をしているのだが、今のところ大きく飛躍する可能性は感じていない。また、最近の上位陣(横綱、大関)に安定性が無いのも物足りない(と書いている今、矢後が勝った)。現在最も楽しみなの...スポーツ観戦

  • 腑に落ちないこと

    色々あるのだが、今回はただ一点にしぼる。間もなく開会を迎える東京オリンピックであるが、メイン会場になる東京都が4度目の非常事態宣言を発出するようだ。まさか非常事態宣言下でオリンピック・パラリンピックが挙行さるとは、夢にも思わなかったが実感である。どうしても予定通りに実施するのであれば、非常事態宣言を出すべきではないし、出すのであれば中止または延期とすべきだと思うものである。有観客か無観客かの問題などは論外と思うのだが・・・・こんなことをしていては、どこかで暴動が起こっても不思議ではないとさえ思ってしまう。腑に落ちないこと

  • 年に一度の健康診断

    「80歳にもなって健康診断には行かない!」という人がいる。その人が先日脳梗塞で入院した。幸いにも軽度であったために2か月ほどの入院で済み、現在は自宅でリハビリに励んでいる。この件については健康診断との関りはないようだが、私は健康でいるうちは年齢に関係なく、健康診断は受けようと思っている。なぜかと言えば、早期発見、早期治療が健康維持の必須条件と考えるからである。いくら気を付けていても、人間死ぬときは死ぬ、のだが、できるだけのことを尽くしつつ生きるのが義務と思ている。今日が年に一度の健康診断の日であった。朝7時半ころに出かけて、午前中に終えてきた。胃、肺、大腸、そして尿、血液などの検査が主で3週間後くらいに結果が出る。さしあたっての自覚症状は特に無いのだが、果たして結果はいかに?じっと待つのみである。年に一度の健康診断

ブログリーダー」を活用して、8703の部屋さんをフォローしませんか?

ハンドル名
8703の部屋さん
ブログタイトル
8703の部屋
フォロー
8703の部屋

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用