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TAZAN-NO-ISHIさんのプロフィール

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ブログタイトル
TAZAN-NO-ISHI
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/keisen-des
ブログ紹介文
「他山の石」で軌道修正しながら 真の幸せにつながる言葉を メモってゆきたい
更新頻度(1年)

15回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2014/09/27

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ハンドル名
TAZAN-NO-ISHIさん
ブログタイトル
TAZAN-NO-ISHI
更新頻度
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TAZAN-NO-ISHI

TAZAN-NO-ISHIさんの新着記事

1件〜30件

  • <来世観>

    ★【▼黙示録講解659:1「埋葬されること」は、聖言では目覚めること又は復活することを意味する。それは人間は死んで葬られるとき、彼は目覚める、又は永遠の生命に蘇るためである。何故なら人間は死後、この世で生きていた時と同様に生き続けるが、自然界で人間に役立った物質的な身体を脱ぎ去り、霊的な身体の中でその生命を生き続けるからである。それゆえ埋葬は、彼が自然界で持ち回った言わば抜け殻を捨て去ることでしかない。▼天界の秘義10229人間は、人間自身からは悪以外には何ごとも考えない。なぜなら、人間は自分のためでない限り、神についても、また隣人にたいする善についても、天界と永遠の生命についてさえも考えようとしないし、ただこの世と世の生活のことだけしか考えないからである。人間はこのような状態にいる限り、その人の下にあるものか...<来世観>

  • <親切の輪>

    ★【『落ちぶれて袖に涙のかかるとき人の心の奥ぞ知らるる』道歌集】人生ピンチのときに救われたご愛情のうれしさは一生忘れ得まい。親切の輪をつなげたいと願っている。/隣人語録より————————————————————————————————<親切の輪>

  • <実践>

    ★【『古えの道を聞いても習うても身の行ないにせずば甲斐なし』】人生目標の多くは金銭欲と名誉欲に関わっている。博識であれば世から称賛されるので人は挙って百科事典頭脳になろうとあくせくしているのでは?一度っきりの人生お互いは先達から真の幸せの道を教えて頂いたら、それを実践して納得のいくものにしたい。「単なる物知りはあかん名誉欲の奴隷になるなや…」/隣人語録より————————————————————————————————<実践>

  • <来世観>

    ★【旧約聖書/伝道の書11:(3)木がもし南か北に倒れるならば、その木は倒れた所に横たわる。(人間、死後の方向変換は不可能で善悪いずれか生前のあるがままに存続する他ないとのこと)】︎死ぬも生きるも流れ旅兎角この世は仮の宿。されど知るひと少なし現世の生き方のままに永遠の生活が決まることを。/隣人語録より————————————————————————————————<来世観>

  • <活き活き人生>

    ★【多くの仕事を活き活きとこなしている人たちは感謝される喜びを体感しているからである。】何ごとも活き活きと出来たらどんなにいいだろう!先ずは生活を正し心を込めて役立ちに生きねば。/隣人語録より————————————————————————————————<活き活き人生>

  • <ヴィジョン>

    ★【ヴィジョンが無ければ,民族は滅ぶ.掟を守る者は幸いである./旧約聖書-箴言29:18】(掟を守る,とは悪から離れるの謂.)世界の民族はいざ知らず恥ずかしながら小生は大和民族としてのヴィジョンの有無すら知らない。これは一大事だ!かつてTV「世界ふれあい街歩き」で知ったのだが・・・中央アジアに青の都と呼ばれるサマルカンドの街がある。その街の人たちは「全力を尽くして客人をもてなす」との共通の理念(ヴィジョン)を持っている。極めて人情深い人民のようである。そのようなヴィジョンで生きたい!!/隣人語録より————————————————————————————————<ヴィジョン>

  • <再生>

    ★【『▼ヨハネ福音書3:(3)イエスは彼に答えて言った「真に,真に,あなたに言う、人間は再び生まれるのでなければ、神の国を見ることはできない。」(4)ニコデモが言った「人間は年とってから生まれることができましょうか?二度も母親の胎に入って生まれる事ができますか?」(5)イエスは答えられた「真に,真に,あなたに言っておく、人間は水と霊から生まれるのでなければ、神の国に入る事はできない。(6)肉から生まれた者は肉であり、霊から生まれた者は霊である。(7)あなたがたは再び生まれなければならないとあなたに言ったことに驚いてはいけない。▽聖言の内的意義(スウェデンボルグ著/SK編):(3)【再び生まれる/新しく生まれる】=霊的生命を受けること。(5)【水】=信仰の真理。【霊】=主から内なる人を通して外なる人に流れいる神の...<再生>

  • <俚諺より>

    ★【『親ぬ煩悩知らん子畜生』読み:うやぬぶんのうしらんくゎ(子)ちくしょう大意:(親心を知らぬ子の浅ましさ)これは沖縄方言からの採用だがふるい言い伝えらしい。聖意(創造主の無限愛)や恩恵を軽んじてる薄情な我々凡夫らにそのまま当てはまる気がした。】隣人語録より————————————————————————————————<俚諺より>

  • <創造者>

    ★【ふと思った。凡ゆる生物の生態はもとより人体の緻密な構造(精神も)は超偉大な知恵によるとしか考えが及ばないのに、そのすべてを創造した知恵者の存在をあまりにもないがしろにしてないか?…と。】隣人語録より————————————————————————————————<創造者>

  • <来世観>

    ★【『あんたの行く先は何処?』愚かにも私は人生の暮れ方になってから己れの行く先を考えるようになった…来世の有無についてである。結論を先に告白すればも少し早く、来世について知るべきだったと思っている。「人は裸で生まれ来て裸で去ってゆく」と言われているが実際に世を去るときは、そのハダカすらも脱いで行くのだ。つまり、人間の実態そのものを視ることは不可能だったのだ!先達の文献から来世の実状を知ったときはサプライズだったが・・・なかんずく「新教会」を通して天界のことを学べることは今の私にとって最上の喜びである。】隣人語録より————————————————————————————————<来世観>

  • <善と悪>

    ★【『嘆き悲しむ人たちは幸いである。その人たちは慰められるからである。』】上記は、新約聖書マタイ福音書に記されている主イエスの言葉で八つの幸いの一つである。悲しむ者が幸せとは…⁉️・・・・考えてみると現今のわれわれは、たしかに自分に愛が無くても生きられるし悲しんだところでどうにもならないのでは・・・?ところが天から真の愛を受けて活き活きと暮らしている人たちが存在するのだ。悪から遠ざかるとき(『善は悪と同居すること能わず』)天は無償で愛を授けてくださるとのこと!正直言って私は自分に真の愛がないので悲しい。隣人語録より————————————————————————————————<善と悪>

  • <感謝>

    ★【『善良なる生活は感謝して受けねばならない、それは天からのものだから。』思い巡らせば、唯でゲットしたが感謝して受けるべきだったものが多々ある。それらは…健康、役立ちへの思い、仕事上の繊細な知恵、実在する善悪の知識、目には見えぬ心や愛についての知識、その他、キリがなさそうだ。今更ながら、失礼をお詫びすると共に謹んで感謝申し上げます。】隣人語録より————————————————————————————————<感謝>

  • <試練について>

    ★【『(新教会短信/スウェデンボルグ著)▼天界の秘義3318とくに善は自然的な人の中では、試練との戦いなしには、真理と結ばれることが出来ない。試練を通して人間は、自己への愛に属するものを、また自分に比べて他の人に対して覚える、軽蔑の念に属しているところの全てのものを、即ち自負心のために生ずる憎悪と復讐とに属している全てのものを遠ざける。その後その人は新しい性質を与えられて柔和に、謙遜に、砕けた心になるのである。再生により新しくされた人間は、依然悪への傾向を、否、悪そのものをすら保有しているが、しかし主の愛の生命の流入によって、悪から遠ざけられており、しかもそれは極めて大いなる力によって行われている。▼天界の秘義2694人間は自分の中に地獄(悪と偽り)を認め、しかも救われることに絶望する程度になると、自分の誇りも...<試練について>

  • <人間のバロメーター>

    ★【『魂は人間のバロメーター魂が老けると人生はしぼむ。』加齢につれて身体が老けるのは致し方あるまいが魂(人間の本体)まで老けたくないね!愛の人は老けないとか・・・人を活き活きさせるものは愛であろう。「真の愛」は求める者にのみ与えられるといにしえの賢人たちは声を大にして伝えている。】隣人語録より————————————————————————————————<人間のバロメーター>

  • <真の幸2>

    ★【『人生の秘訣は人間の幸福に関わるものである。真の幸福なるものは永遠の喜びの実感であって意識し得る確かなものであることを先ず知らねばならない。しかし、それはなんと小さな人情の積み重ねがもたらす実感である。人情をはなれて幸福は有り得ない。』】隣人語録より————————————————————————————————〜2019〜謹んで新年のお慶びを申し上げます今年も皆様と共に先達のお言葉を学んで心の糧にさせて頂きたいと思っていますどうぞよろしくkeisen<真の幸2>

  • <真の幸>

    ★【▼マタイ福音書16:(26)たとい人が全世界を手に入れても,自分自身の魂を失うならば,何の益になるか?人は自分の魂と引き換えにどんな代価を支払えようか?』/新約聖書▼天界の秘義8918天界と地獄は離れたところにあると考えがちだが、それは近くにあるばかりか、実に人間の中に在る。天界は善い人間の中に、地獄は悪い人間の中に存在しているのである。全て人間は死後、生前にいた天界または地獄に入って行く。その際、この世では見えなかった天界(そこには凡ゆる幸福が満ちている)または地獄(そこは凡ゆる不幸に満ちている)は、見えるものとなるのである。主は言われた「実に神の国は、あなたたちの真っただ中に在る。→ルカ福音書17:21」と。/スウェデンボルグ著▼天界の秘義7181自分の中に天界が有るか又は地獄が有るか、を知ることにまさ...<真の幸>

  • <前へ>

    ★【『たゞ前へ』登山中に疲れ果てるとたゞ足を前へ出すしか考えられない時がある人生も疲れ果てようと在り方が定まってれば凡ゆる雑念を振り捨てたゞ足を前へと進めよ】隣人語録より————————————————————————————————<前へ>

  • <本音>

    ★【『この世の後に永遠の世界が待っている』人間は永遠の世界で生きるように創られている。にもかかわらず一瞬に過ぎ去るこの世で成功することばかり考えている人がなんと多いことだろう…この世的な成功は後の世では殆ど通用しないのだ。通用するのは仁愛から出た業のみ。仁愛とは個人であれ国々であれ他者のほんとうの幸せを心から喜ぶ愛である。何事も「小さなことの積み重ね」であるからには短きこの世の生き方にもっと気を配らねばなるまい。】隣人語録より----------------------------------------------------------------<本音>

  • <ボヤキ?>

    ★【「何のために生きているのか?」との問いに直ぐに答え得る人は少ないであろう。晩年に入って私はやっと辿り着いたそれは「みんなのために役立つこと」だと。今になって、この老いぼれに「何ができよう?」と思った…がなんと「私にもできること」があった!後世のためにぼやくことなら出来そうだ効果が有ろうと無かろうと。焼けくそと言われようと私は若き日の悔いを減らすために…ひたすらボヤキつづけようと思っているこれが「私のミッション」としてね。お金も大事だろうが…お金なるものは、あくまでも手段!だよ。目的と手段を履き違えるな。お金もうけに目がくらむとまたしても憂き目にあうだろう人生終盤をだいじにしたい。(終わり良ければすべて良し、だもんね)】隣人語録より---------------------------------------...<ボヤキ?>

  • <与える喜び>

    ★【『いいものを人に与えた喜びはいつまでも消えない』同感!小さい体験ながらもその喜びは今も続いている。これほど楽しい人生はない。生きてる限り、さりげなく与え続けてゆきたいものだ。】隣人語録より----------------------------------------------------------------<与える喜び>

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