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今日の続きは、また明日さんのプロフィール

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今日の続きは、また明日
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毎朝、カメラ片手の散歩で撮った写真を気の向くままに・・・ <br>
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60回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2014/09/26

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今日の続きは、また明日さんの新着記事

1件〜30件

  • 今日も~いい天気~♬

    暑いですね・・・コロナに関係なく、昼間は室内で静かにしていないと・・・気温が上がる前の、早めの散歩です。見出しの写真です。ナミアゲハ鷺のねぐら?だいぶ穂が垂れてきました。田んぼの邪魔者・・・オモダカ種以外に地下茎の先につけた塊茎でも繁殖するため、駆除が難しい水田雑草です。でも花はかわいいですね。稲の花ヒメジャノメ・・・翅の丸い文様を蛇の目に見立てた名前です。これは・・・同じ蛇でもヘビイチゴ・・・前の記事の話題でした。白花のサルスベリ久しぶりにキジ・・・かなり前にこの場所でつがいで見たんですが・・・モミジアオイホオズキ花言葉が『偽り』『ごまかし』『欺瞞』なんですよね・・・実の大きさに対して、中は空洞で、種も小さいことかららしいですが・・・ちょっとかわいそうですね。コウホネかな?オクラの花朝見たカルガモ早い時間での...今日も~いい天気~♬

  • 「梅雨明け十日」の三日目

    梅雨明け十日の言葉の通り、晴れが続きますね。おっ、アマガエルとダルマガエルには出会うんですが・・・ヒキガエルかな?初めて会いました。俗称はガマの油のガマガエルあぜ道を歩くと、沢山のカエルが左右に逃げるんですが・・・ダイサギもカエルを狙っているんでしょうね。ヘクソカズラ(屁糞葛)その匂いからついた名前といわれますが・・・屁と糞と2つもついては、やっぱりあまりにもかわいそうですね。こんなかわいそうな名前がついてる草花って意外とあるんですね。一番最初に思い浮かべるのは春、小さな青い花をたくさん咲かせる「オオイヌノフグリ」実の形が犬のふぐり(陰嚢)に似ているかららしいですが、可愛い花なのに・・・これは、ハキダメギク、漢字で書くと、「掃き溜め菊」です。この名前、意外と由緒正しくて・・・植物学者の牧野富太郎博士が世田谷のゴ...「梅雨明け十日」の三日目

  • 日照りの朝曇り?

    朝は曇りでしたが・・・「日照りの朝曇り」で・・・後半は晴れモミジアオイ花がアオイに似て、葉がモミジに似ているところからの名です。北アメリカ原産、日本への渡来は意外と古く、幕末(1863年)です。アメリカフヨウ毎年、立派な姿を見せてくれます。こちらも、その名の通りアメリカ原産の多年草。フヨウという名がついていますが、フヨウは落葉低木の花木で、アメリカフヨウは宿根草です。たんぼの様子早生はもう出穂・・・花が咲いています。ヤツガシラの葉でしょうか。ネコジャラシ正式名はエノコログサ、漢字では狗尾草・・・犬の尾の草犬の尾に似ていることから、犬っころ草(いぬっころくさ)が転じてエノコログサという呼称になったといわれています。むくげ何かと話題の韓国の国花ですね。海上自衛隊の自衛艦旗でもあるにも関わらずその使用を止めるように韓...日照りの朝曇り?

  • ようやく、梅雨明け\(^o^)/

    ようやく梅雨明けですね・・・平年より10日も遅い梅雨明けでした。今朝は久しぶりの青空、そして久しぶりの散歩でした。今日の写真の前に、アップし忘れた蓮の花を・・・カルガモの親子ですね。夜来の雨の残りでしょうか。つゆ草ダイサギナミアゲハシオカラトンボ雨上がりの散歩道・・・水面に映っているのはカラスと電柱・・・これが都会ならビルとなるんですけどね・・・氏名不詳我が家のブッドレアようやく梅雨明けですね。ここのところ、朝は雨模様で、散歩ができず、本当に久しぶりの散歩でした。やはり、散歩は青空の下ですね・・・コロナが収まりそうもありませんね。わが市でもクラスターが発生して、この間まで一桁だった累計の患者数が一挙に10人ほど増えて20人となりました。市中感染というわけではなさそうですが・・・身近に迫ってきているのを実感します...ようやく、梅雨明け\(^o^)/

  • 梅雨空が続きますね。

    梅雨空が続き・・・投稿が疎かになってました。気が付けば、3週間もさぼってました。m(__)m見出しの蓮の花、わが市の古代蓮ですが・・・今年は展望デッキが閉鎖され、フェンス越しでの撮影です。ハグロトンボ一羽では寂しいですね…アジサイは終わりかな?ヒマワリはこれから・・・ヤブカンゾウ??アガパンサスキジのつがい・・・そろそろヒナの姿を見るころなんですが・・・ピントが合ってません。おまけは登校風景2点梅雨空が続きますね。今日、一週間ぶりに散歩をしました。コロナ太りに加えて、梅雨太りになりそうです。そのコロナ・・・落ち着きませんね。近隣の市は患者が出だして、学校も休校になったりしていています。幸いわが市では、6月19日以降、ゼロが続いていますが、どうなりますか・・・首都圏だけ休業要請などという話も出だしているので・・・...梅雨空が続きますね。

  • 梅雨空が続きますが・・・

    一昨日の梅雨の晴れ間の写真をアップする予定だったんですが・・・バタバタしてて、今日になってしまいました。今朝の写真です・・・ゴーヤのグリーンカーテンから我が家を覗くように・・・一昨日の梅雨の晴れ間ヤマボウシキスゲかな?タチアオイ蓮池の様子・・・もう少し先ですね。キジが慌てて逃げるところです。燕が一休みヒナが巣立ったばかり・・・飛び方もヨタヨタっていう感じでした。やはりピンボケですね。夏といえばこの花アガパンサス相変わらずのシーンですが・・・おまけは、先ほどのカエル昨日は日食でしたね・・・残念ながら雨模様で観測はできませんでした。当たり前ですが、月が地球と太陽の間に入るという事で・・・新月でないと日食にはなりませんね。でっ、旧暦を確認しましたら、昨日は旧暦の5月1日でした。そして、夏至でもありました。閏4月が入っ...梅雨空が続きますが・・・

  • 例のマスクがやっと届きました。

    15日にはほぼ配布完了っていうニュースが流れていたんですが・・・我が家には届いていませんでした。「ほぼ」の中に入っていないって、ちょっとすごくないですか?そして、今日の午後3時過ぎに届きました!!さっそく「ベツノマスク」に変えるのに奥さんが手ぐすね引いています・・・(笑)埼玉は優先的に配布される県だったように思うんですが・・・知事が保守系でないので、官僚が忖度して遅くしたんでしょうかね・・・では、散歩・・・昨日の富士山です。アジサイは盛りですね・・・カンナかな?そして今日・・・青空です。キジの母衣打ち・・・まずは一鳴きそして母衣打ちワンパターンの紫陽花ですが・・・ダイサギカルガモシャラ?登校風景お隣の紫陽花大気が不安定・・・昨日に続き雷雨です。近くに落雷があって・・・しばし停電・・・回復した後もネットにつながら...例のマスクがやっと届きました。

  • 梅雨入りしましたね・・・

    投稿をさぼっているうちに梅雨入りしましたね。梅雨入りしたとはいえ、朝方は晴れの日が続いたので、その時の写真を・・・ハグロトンボベニシジミキチョウモンシロチョウ登校風景1次の日除草剤を撒いているので・・・ヒバリが見えますか?紫陽花の一条の光に挑戦これは・・・普通前夜は強風・雷雨でした・・・この時期には珍しく富士山登校風景2そして、今日・・・やはりアジサイは曇り空の下ですかね・・・梨が梨らしく・・・おまけ・・・子供たちの登校に出会うようになりましたが・・・・休校がながかったので、なんと一学期は8月の頭まであるそうです。二学期の始まりも早くなるとか‥‥親も子供も大変ですね・・・では・・・(@^^)/~~~梅雨入りしましたね・・・

  • 青空も明日まで・・・

    本当に暑いですね・・・でも、この青空も明日までみたいですね・・・予報では夕方から曇り・・・いよいよ梅雨入りですかね・・・それにしても被写体が少なくて・・・ちょっと寂しい投稿ですが・・・m(__)mカルガモ・・・今年はついにヒナに出会えませんでした。ゴイサギ・・・先日出会った三羽のうちの一羽でしょうか。同じ田んぼでした。狙いは・・・ゴイサギが捕らえたシーンもあるんですが・・・止めときます。紫陽花です。日陰で、一条の光・・・なんていうシーンを狙っているんですが・・・朝だと光が弱くてコントラストが・・・寂しいので、庭の花を・・・ヒペリカムシモツケ梅雨入り宣言は明日でしょうかね。暦の入梅は、立春から135日目を言いますが・・・それが・・・なんと明日10日なんですよね。ちなみに関東地方の梅雨入りの平年値は6月8日頃、、梅...青空も明日まで・・・

  • ご無沙汰でした・・・散歩の写真をまとめて・・・

    代り映えしないシーンが続いていたので・・・投稿を躊躇しているうちに、月が替わって一週間もたってしまいました。相変わらずの写真ですが・・・たんぼの緑が濃くなりました。たんぼに集まる鷺をいくつか久しぶりにゴイサギです。三羽いましたが・・・一羽は遠くから見守る感じ左のゴイサギは若そうです。鷺たちの獲物は・・・この子でしょうか。キジのつがい母衣打ちを待ったんですけどね・・・ヨシキリ宣言が解除され、この景色を見られるようになりました。アジサイ・・・今週末は、梅雨入りの可能性があるようですね。アジサイの名前の由来は・・・所説ありますが・・・旧仮名遣いで書くと・・・あぢさゐ「あぢ」は集まる意の「あつ」「さゐ」は真藍(さあゐ)の略藍(色の花)の集まったの意味の「あづさゐ」が「あぢさゐ」と音変化した言葉とされています。アジサイは...ご無沙汰でした・・・散歩の写真をまとめて・・・

  • 今日は朝曇りで青空は無しでした。

    今日は曇り空でした。今年初めて、半そでTシャツで散歩・・・それでも汗ばむ蒸し暑さでした。桑の実です。桑の実というと、童謡の赤とんぼが思い浮かびますね。三木露風作詞・山田耕筰作曲、2007年には「日本の歌百選」に撰ばれています。作詞者の三木露風は北原白秋と並ぶ近代日本の代表的詩人・作詞者でした。この二人が活躍した大正末から昭和初期は「白露時代」とも呼ばれています。発表は大正十年でした。その時の題名は漢字で「赤蜻蛉」となっていて、歌詞も少し異なっていました。赤蜻蛉一夕焼、小焼の、山の空、負はれて見たのは、まぼろしか。二山の畑の、桑の実を、小籠に摘んだは、いつの日か。三十五で、ねえやは嫁に行き、お里のたよりも絶えはてた。四夕やけ、こやけの、赤とんぼ、とまつてゐるよ、竿の先。昭和2年に山田耕筰が作曲した詩は、大正15年...今日は朝曇りで青空は無しでした。

  • 久しぶりの晴れ!!

    晴れ!!やはり散歩は青空の下ですね。母衣打ちを待ったのですが・・・ダイサギようやく撮れました。ヨシキリセキレイミツバチが見えますか?ダイサギ我が家のジューンベリー今日の写真はここまで・・・ここからはブログをさぼっていた時の写真をいくつか燕珍しくキジのメスだけですが・・・カラスがちょっかいを出しています。カラスが盛んに鳴いて威嚇をしていたのですが、気にする様子もありません。アオサギ今日は旧暦ですと閏4月2日・・・閏月は約3年(2.715年)間隔で1か月が追加されます。新月から新月までは平均29.5日、ということは旧暦の1か月は29日と30日のいずれかになります。1月から12月までほぼ交互に29日と30日が並び、29日を小の月、30日を大の月と呼びます。そうすると、旧暦の1年は29.5日×12=354日となり、太陽...久しぶりの晴れ!!

  • 今日はキジのつがい

    昨日の低温から一転、夏日・・・体調を崩しそうですね。早々と夏枯れでしょうか、被写体が少なくて・・・さびしいですが・・・・モンシロチョウ行く手にキジのつがいです。逃げずにこちらに近づいてきます。雄がフェンスの向こうにある広場に行こうとしています。残念、ピントが外れています。メスもピントが合ってませんが・・・田植えの準備寂しいので、我が家の庭からツリバナ庭の主成虫もいるはずなんですが・・・幼虫です。てんとう虫4令幼虫ですから次は蛹ですね。4令幼虫は5、6日、蛹が1週間ほどで成虫になります。早ければ来週半ばには成虫が見られます。すぐそばにいたアマガエルにつかまらなければですが・・・ステイホームで、テレビを見る時間が増えました。ワイドショーのコロナ関連のニュースに否が応でも触れることになりますが・・・情緒的な内容が多く...今日はキジのつがい

  • 今日も暑い日でした。

    夏日が続きますね。明日は、天気が崩れ涼しくなるとか・・・では、散歩・・・コチドリこれは、着地シーンダイサギ冠羽、飾り羽が分かります。ダイサギが獲物を捕った??残念・・・ちょっと、高くて小さいですが・・・二羽が絡んでいます。一羽はオオタカでした。もう一羽はカラスみたいです。カラスがオオタカを追い払ったみたいですね・・・燕カルガモ耕作放棄地にカルガモヒオドシチョウ漢字で書くと緋縅蝶、戦国時代の甲冑の色にしていることからの命名です。オルレア我が家の庭から・・・コバノズイナ別名ヒメリョウブツリバナガザニアニワザクラにいろいろ虫がついているので、殺虫剤を、と思ったのですが・・・テントウムシがいたので、中止・・・アブラムシが沢山・・・テントウムシには天国でしょうね。この木、改めて見たら、テントウムシの幼虫がたくさんいました...今日も暑い日でした。

  • 今日はちょっとビターな日・・・

    今日5月13日はメイストームデーだそうです。日本だけのようですが、バレンタインデーから88日後(今年はうるう年なので89日ですが・・・)を、「八十八夜の別れ霜」の言葉にちなんで、別れ話をするのに最適な日だそうです。日本に伝わる雑節・八十八夜にちなんでいることから、日本発祥であることは確かのようですね。メイストームも和製英語・・・(wikiから)この言葉の語源となったのは1954年5月9日から10日にかけて北日本近海で急激に発達し、漁船の集団遭難をもたらした低気圧である。華北から日本海に進んできたこの低気圧は、9日9時には988hPaであったが翌10日9時には北海道東方に出て952hPaまで発達した。このため北海道周辺海域では風速15~30メートルの暴風となり、ちょうどサケ・マス漁の時期であったため多くの漁船が出...今日はちょっとビターな日・・・

  • 今日は看護の日

    二日続けて、朝の散歩中に雨に会ってます。昨日は、雨が上がるのを待ってのスタートだったんですが。途中でまた雨、早々の帰路となりました。今日も途中から霧雨・・・・カメラが濡れるので撮影は断念・・・朝方の雨が残っています。にらまれてますね。これも雨に濡れています。小さいけれど・・・もう梨と分かりますね。狂い咲きと巣の材料集めピント合わせが難しいのですが・・・少し甘いですね。以前の記事の再掲ですが・・・てんとう虫です。虫嫌いや苦手な人でも、てんとう虫は好きな人が多いですね。てんとう虫の語源は、太陽に向かって飛んでいくことから、太陽を示す「お天道様」からですが・・・お天道様、すなわち太陽神・・・日本の太陽神は「天照大神」・・・女神ですね。てんとう虫と女神は、外国でも同じようで英語では「Ladybug」「Ladybird」...今日は看護の日

  • 今日は散歩コースの景色

    朝方は雨、晴れるのを待っての散歩です。いつもは望遠レンズなんですが、今日は広角で撮ってみました。定番の柿の木と鉄塔も画角がちょっと違うと雰囲気が変わりますね。タンポポこの綿毛は非常に軽く、ほぼ無風に近い0.5mの微風があれば綿毛は飛ぶので全く無風にならない限りどこまでも宙に浮いていることが出来ます。気流に乗り10キロ以上の飛距離の記録も伝えられており、その時の状況の理由により平均的な飛距離は言えませんが、数メートルから数百メートルの飛距離が出るといわれています。種の上についている冠毛が飛ぶのに重要な役割をしています。冠毛を通じて上向きに流れる空気が冠毛と接するところで、摩擦により回転し、上部の気圧が低くなります。綿毛は、気圧の低いところに移動しようとするため、綿毛を上に吸い上げることになり、空中に安定して浮いて...今日は散歩コースの景色

  • 明日は母の日

    明日は母の日ですね・・・奥さんは下の娘から早々とお手製のエプロンが届き、ご機嫌の様子です。近くにいる上の娘は・・・子供が内緒話のように明日届くよって、奥さんに話をしてました。このブログ、アクセスされた記事が分かるのですが、数日前からかなり以前の記事にアクセスがあります。(相変わらず自殺の記事へのアクセスが多いのは少し気になりますが・・・)4年ほど前の「ママ、大好きだよ・・・」という記事ですが、たぶん検索でタイトルがヒットしてるんでしょうね。内容は、当時小学2年の娘の子の話だったんですが、昼間外干ししていたパジャマの中に蜂らしき虫が入っていて、着た時に刺されてしまいました。テレビか何かで蜂に刺されると死ぬと聞いていたのでしょうね。「ママ、僕死んじゃうの?」ってパニックになって大騒ぎ・・・本人はすっかり死んでしまう...明日は母の日

  • 今日は庭のミツバチ

    今日も晴れやはり近くに巣があるのでしょうね・・・以前と同じ場所で会いました。空気が乾燥しているんでしょう。富士山がはっきり見えます。振り返って東は・・・雲が残っていました。ここも、もうすぐ田植えでしょうね。コサギネギ坊主このご時世、こんなに密集していてはだめですね・・・「皆がみな途方に暮れて葱坊主」(藤田湘子)「葱坊主みな黙り立つ朝の雨」(西東三鬼)このネギ坊主、花穂を包んでいる皮が開く前なら、焼いても炒めてもおいしくいただけるとか・・・てんぷらは絶品だそうですよ。家庭菜園の方はお試しあれ。それにしても、ネギ坊主とはよく言ったものですね。散歩での写真が寂しかったので、庭の花を・・・シランコデマリクレマチス(テッセン)が咲きました。ミツバチです。複眼が分かりますね。ミツバチはこの大きな二つの複眼と三つの小さな単眼...今日は庭のミツバチ

  • 今日はキジの母衣打ちが撮れました。

    昨日は荒天、今日は好天・・・霞んでいますが・・・シロバナシランアオサギダイサギが獲物探しです。ゲット!!はっきりしませんがザリガニでしょうか?コチドリこの間、つがいで見た場所です。オスが逃げずに同じ場所をうろうろ・・・巣でもあるのでしょうか。母衣打ちを待ちました。カラスのヒナ、やはり二羽みたいですね。オルレア風が吹いていて、田んぼの水面が波立っています。「休み田の澄みたる水に風光る」(新井フミ)吹き渡る風が、水辺に反射して見える・・・そんな光景を詠んでいます。風光るが春の季語今日の風は強いように思いますが、春の日差しの中で、柔らかい風が吹き渡る事を言います。春の到来のよろこびや希望を、吹く風に託したことばです。見えないはずの風が光る、感覚的な表現ですが、季語としては意外と古く、1745年の「俳諧手挑灯」に季語と...今日はキジの母衣打ちが撮れました。

  • 今日は立夏

    今日は立夏、暦の上では夏です。暦通りの気候になりました。おまけに夕方からは雷雨でした。どこかに巣があるようです。代掻きです。たんぼに生えた雑草の根切りや撹拌して土中のガス抜きと新しい空気を入れることで微生物の繁殖を助け、根切りした雑草の腐敗を早くします。昔は人出でしたが、今は機械・・・手植えの場合多少代掻きが不十分であっても人が加減をして苗を植え付ける深さを決められますが、機械ではその調整ができません、そのためできるだけ田んぼの泥の高さは均等である必要があり、今では代掻きの大事な役目になってます。ダイサギも代掻きで土中の獲物が出てくるのをしているのでしょうね、怖がらずに近くにいます。去年の巣の再建中カラスの子・・・巣立ちが近そうですね。盛んに羽を広げています。!!二羽かと思っていたら、三羽でした。オルレア・・・...今日は立夏

  • 今日は憲法記念日

    今日も暑かったですね。連休二日目、例年ですと近所は閑散としてるんですが・・・今年は様変わりです。コミスジダイサギ至る所で田植えです。1日のブログで予想した通り、昨日田植えでした。このキジは近くでした。残念、母衣打ちを撮り損ねました。カラスの子たちその視線の先には見事ですね。庭のシラン今日は憲法記念日1947年(昭和22年)のこの日に「日本国憲法」が施行したことを記念しています。前年の11月3日に公布されたため、11月3日は文化の日となっていますが・・・11月3日は戦前は明治天皇の誕生日、明治節でした。どうも、意図的に11月3日に公布をしたらしいです。現在、11月3日を明治の日と改めようという動きもあるようです。この日本国憲法、施行されてから現在まで一度も改正されていません。そのため、日本国憲法の原本は歴史的仮名...今日は憲法記念日

  • 今日はカラスの子

    今日は本当に暑かったですね‥‥ステイホームが二週目に入りましたが‥‥緊急事態が延長との話もあって、いつまで続くのでしょうね。普段から自粛に近い生活ですので、自粛といわれても大きく変わるわけではありませんが、強制されていると思うと、ストレスになりますね。わが市では、しばらくいなかった感染者が、新たに2名も出ました。いずれも感染経路が分かっているようですので、市内での感染ではありませんが、気を抜けない状況だと実感します。我が家のシャリンバイダイサギキジ・・・遠くですね。東電の退去勧告に従わなかったカラス・・・ヒナが二羽いました。かなり大きくなっていました。巣立ちまで一か月です。その容姿や鳴き声で嫌われ者のカラスですが、意外と民謡や童謡で歌われています。最初に浮かぶのは「からすなぜ鳴くの」で始まる七つの子ですね。から...今日はカラスの子

  • 今日は八十八夜

    今日は暑かったですね・・・ステイホーム七日目です。五月晴れです。水が入りだした田んぼが増えてきました。ハクセキレイカルガモダイサギ・・・飾り羽が目立ってきました。明日当たり田植えでしょうか。こちらは畦の補修でしょうか。この畦、昔は鍬で泥をすくって塗り固める畦塗りでしたが、今は機械で簡単にきれいに塗られている田んぼがほとんどですが・・・この田んぼは機械ではなさそうですね。「老の腰尚も曲げてぞ畦塗れる」(西山泊雲)毎年、ここに巣を作ります。シロツメグサ矢車草、ハナビシソウ先週はつぼみが多かったんですが、だいぶ咲きました。電線が・・・(´;ω;`)ウッ…ビニールハウスの中には、苗が・・・圏央道です。月初の週末・・・普段なら渋滞のトラックが並ぶんですが・・・順調に動いています。青空が、さわやかです。今日は立春から八十八...今日は八十八夜

  • 今日はミツバチを・・・

    今日もいい天気ですね。ステイホーム6日目です。日が明るいですね。カルガモダイサギとアオサギ田植えです。燕が巣作りの材料集め我が家の庭からコデマリアイビー忘れな草忘れな草にミツバチが来ていました。早速撮影に挑戦・・・ピント外れの連続で・・・ちょっと苦戦しました。昨日植えたゴーヤです。二か月後にグリーンカーテンになればよいのですが・・・連作なのでちょっと心配です今日は旧暦4月8日です。新暦ですと、灌仏会・花まつりの日ですね。その話題は8日に書いたのでパスですが・・・卯月八日の行事である、天道花など田の神様を山から迎える行事としては、新暦の4月は早くて、やはり旧暦のがしっくりきますね。この卯月八日、おまじないの言葉にも使われていました。(山崎美成『世事百談』天保十四年1843刊)の中に四月八日に家ごとに厠にはりおく歌...今日はミツバチを・・・

  • 今日はキジのつがい

    ステイホーム五日目の今日は良い天気でしたね。???ウラシマソウみたいなんですが・・・色も形もちょっと違うような・・・・たんぼに水が入りだしました。キジのつがいです。毎年同じ記事を書いていますが・・・m(__)m子供がいないメスは臆病で、人影を見ると急ぎ足で逃げるんですが、繁殖期になると大胆になります。特に子を持つと、オスより堂々とします。そんなメスの子を思う情の切なさを例えたことわざ、「焼野の雉(きぎす)、夜の鶴」があります。「キジは自分の巣のある野を焼かれると、わが身の危険を忘れて子を救う。鶴は霜の降る寒い夜は、自分の翼で子をおおって守る。」現実にあることのようで、内田誠之助の「鳥」には、こんな話が紹介されています。===昭和21年6月、愛媛県周桑郡で山火事があった。小学校の先生、深田耕二さんが、焼け跡を歩い...今日はキジのつがい

  • ステイホーム四日目

    夜、雨が降り朝には止んだため草木がきれいです。足元は・・・あぜ道がぬかるんで、ちょっと難儀しますが・・・ハナミズキ竹の子この時期の竹は地中の竹の子を育てるために、親竹の方は衰えて、葉や幹が黄ばんできます。秋に木々の葉が黄葉するのと似ていることから、これを俳句では竹の秋と呼んでいます。秋とありますが、春の季語なんですね。「こちこちと留守の時計や竹の秋」(野村泊月)竹林が美しいことで知られる京都・嵯峨野に建つ平家ゆかりの尼寺・祇王寺で詠まれた句です。祇王寺の庵、主もおらず、庭には竹の葉が音もなく落ち、庵の時計だけがこちこちと鳴っている・・・庭に散る竹の葉と時計のリズムが春の昼の移ろい感じさせます。時計がこちこちと鳴る・・・眠くなりそうですね。春の陽気の良い昼間、単調な音を聞いていると眠くなりますが・・・そんな様子を...ステイホーム四日目

  • ステイホーム三日目

    ステイホーム三日目です。いつもの通りの散歩ですが・・・出会う人が増えました。日向ぼっこ・・・猫の発情期は過ぎたでしょうか、季語では「猫の恋」とか「恋猫」って言います。何日も、家を明けて、相手を求めてさまよう猫を「浮かれ猫」ともいいます。古くは藤原定家が「うらやまし声もをしまずのら猫の心のままに妻こふるかな」(『北条五代記』)と詠んでいるのが、よく知られています。当初は鳴くのがオスのため、「猫の妻恋」と呼ばれていました。その鳴き声は甘え声だったり、脅し声、怒り喚く声、泣き叫ぶ声、争っている声・・・と多様ですが、その姿は、というと静かににらみ合っていたりしています。「両方で睨みあひけり猫の恋」(政岡子規)本能の赴くままに相手を求める猫の恋は、理性で押さえつけられることの多い人間の恋愛感情との対比で、嘆いたり、羨んだ...ステイホーム三日目

  • ステイホーム一日目

    小池さんのおっしゃるステイホーム一日目です。いつもの通り散歩から一日が始まります。コサギかな?目のまわりに婚姻色が出てますね。ハナショウブモッコウバラコデマリナガミヒナゲシつつじ・・・雨が残っていますね。キジが前方を横断です。矢車草カルガモなんか・・・平穏無事っていう感じの絵になりました。コロナ騒ぎで落ち着かない日々ですが・・・上の写真のように世の中が平穏無事であるたとえに「五風十雨」があります。五日に一度風が吹き、十日に一度雨が降る順調な天気が続き、農業に都合のよい天候のために豊作になり、天下が平穏になるという状況の喩えから、「平和な穏やかな世の中」を意味しています。この季節に限ったわけではありませんが、春から初夏に代わる気持ちの良い陽気にぴったりの言葉ですね。五風十雨は、中国・後漢時代の文人、思想家である王...ステイホーム一日目

  • 今日はキジの母衣打ち

    ちょっと怪しい天気でしたね・・・こちらは青空ですが・・・反対側は・・・アザミ・・・キツネアザミでしょうか。動物の名前が付いた植物は結構多いんですが・・・動物の名前図鑑がネットにありました。(花図鑑:http://hana-zukan.net/734dobutu.html)その中から名前だけ一種類だけあげますが・・・鼬萩(イタチハギ)、犬梅擬き(イヌウメモドキ)、猪の手(イノデ)、インコアナナス、鶯神楽(ウグイスカグラ)、兎葵(ウサギアオイ)、牛の毛草(ウシノケグサ)、鶉葉蒲公英(ウズラバタンポポ)、秋の鰻掴み(アキノウナギツカミ)、馬酔木(アセビ)、蟒蛇草(ウワバミソウ)、海老根(エビネ)、オウム草(オウムソウ)、狼茄子(オオカミナスビ)、スネイルフラワー(スネイル:かたつむり)、郭公仙翁(カッコウセンノウ)、...今日はキジの母衣打ち

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