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タヌゥーの温泉日記
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https://blog.goo.ne.jp/chem_yt
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秘湯・名湯などを紹介していきます!
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52回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2014/09/25

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52回 / 365日(平均1.0回/週)
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タヌゥーの温泉日記

タヌゥーの温泉日記さんの新着記事

1件〜30件

  • リーディングスキルテストを受けてみた

    今日は、リーディングスキルテスト(RST)を受けるため、新宿の代々木ゼミナールへ行ってきました。およそ20年ぶりに予備校に足を踏み入れ、高校生になった気分でした。通ったのは代ゼミではなく、他の予備校ですが(笑)リーディングスキルテストとは、文章を「読む」力を測るテストです。受験料は4,000円、試験時間は約1時間です。受験会場が少ないので、片道1時間かけて受検してきました。詳細は「一般社団法人教育のための科学研究所」のサイトでご確認ください。試験会場では、2つの部屋が用意されており、1つは社会人、もう1つは学生(小学生から大学生まで)と掲示されていました。社会人用の部屋では、100名ぐらいの受験生がいたように思います(しっかり数えていませんが)。この試験はタブレットで受けるので、筆記用具は必要ありません。時代は...リーディングスキルテストを受けてみた

  • 子ども向け施設一覧とはいきませんが

    何のコネもネットワークもない私が子ども向け施設の一覧を作成するのは事実上不可能なので、子どもと利用した施設の一覧を作ってみました。子育て世代にはそれなりのニーズがあると思うんですよね。たぶんですけど。子どもと温泉一覧子ども向け施設一覧とはいきませんが

  • 子どもと一緒に行った温泉

    子どもと一緒に行った温泉施設を、当時の子どもの年齢・利用形態と併せて紹介します。「子どもマーク」は子連れ利用の快適さを私の主観で表しています。※貸切風呂がある場合はレベル3以上としています。長野県仙仁温泉岩の湯花仙庵長男満4か月宿泊徳島県祖谷温泉祖谷美人長男満5か月宿泊福島県野地温泉野地温泉ホテル長男満8か月宿泊埼玉県百観音温泉長男満1歳2か月日帰り貸切子どもと一緒に行った温泉

  • 幼児にも対応した温泉宿

    長女が生まれて2か月が経ちました。首すわりはまだなので、なかなか温泉旅行の計画が立てられません。さらに問題を難しくているのが、温泉(宿)の選定です。子守りをしながら温泉を楽しまなければならないので、気の向くままに長湯したり、さっと撤収したりすることができません。現在、1つ候補があり、来年1月にも出かけようかと思っています。この頃には首がすわっていることでしょう。それにしても、子どもOKの温泉宿リストはないのだろうか。幼児にも対応した温泉宿

  • 英語教育を始めるまでの流れ(その1)

    今、長男は1歳6か月、長女が1か月ですが、長男が産まれる前から関心があったのが英語教育です。長男が生まれた直後に英語の歌のDVDをアマゾンで購入し、流していました。当然、首の座っていない長男が首を振ったりするはずもなく、まるで手ごたえがないのですぐにやめてしまいました。※ちなみに、このDVDは英語のスピードがゆっくりで聞き取りやすく、かなりお薦めです。今はこのDVDに収録されている歌に合わせて手を叩いたり、擬音語を真似するようになりました。スーパーシンプルラーニング(SuperSimpleLearning)スーパーシンプルソングスビデオコレクション2DVD子ども英語SuperSimpleLearningスーパーシンプルラーニング(SuperSimpleLearning)長男が1歳1か月のころ、保育園でアンパンマ...英語教育を始めるまでの流れ(その1)

  • 島根県の温泉

    (温泉マーク)は、私のお気に入りレベルを表しています(最大5つ)。広瀬温泉富田山荘海潮温泉海潮荘湯の川温泉湯元湯の川奥出雲湯村温泉元湯三瓶温泉亀の湯三瓶温泉鶴の湯千原湯谷湯治場湯谷温泉弥山荘温泉津温泉薬師湯温泉津温泉元湯(泉薬湯)温泉津温泉旅館のがわや島根県の温泉

  • 海潮温泉 海潮荘

    島根県雲南市にある海潮温泉(うしおおんせん)「海潮荘」に宿泊しました。海潮荘には男女別の内湯とその内湯からつながっている露天風呂「宝寿の湯」、そして家族風呂があります。家族風呂以外は加温、消毒、循環ありです。内湯と露天は男女入れ替え制です。内湯の湯船に「浸かりながら」露天へ出られる仕組みです。福島県の「野地温泉野地温泉ホテル」と同じ仕組みに驚きました。露天風呂「宝寿の湯」は、男女で広さが違います。ホームページ等に映っているのは広い方ですが、私の写真は狭い方です。ガラスにはメッセージが書いてありますが、消えかかっていました。家族風呂は予約制ではなく、空いていれば使えます。脱衣所で支度した後、すっぽんぽんで長い階段を下りていきます。地下にあるため熱気がこもります。名前のとおり、家族サイズの湯船です。湯船内に段差があ...海潮温泉海潮荘

  • 公開(後悔)設定にしました

    タイトルのとおりです。詳細はおよそ10年前の投稿を御覧ください。このカテゴリーを公開設定にするのをすっかり忘れていました。読み返して、いかにダメな学生であったか思い出しました(笑)公開(後悔)設定にしました

  • 海外旅行(5日目①~大英博物館とFortnum & Mason~)

    5日目の朝は、大英博物館へ行きました。大英博物館内に事務局がある某団体へ取材するためです。1時間ほど取材した後、博物館内のロゼッタストーンをチラ見してお高い紅茶を飲みに創業312年の老舗百貨店フォートナム&メイソン(Fortnum&Mason)へ行きました。1万円近いお金を払ってこれだけ??と思うメニューでしたが、上流階級の生活の一端なのでしょう。この日は時間がタイトで、フォートナム&メイソンの滞在時間はおよそ40分でした。ゆっくり紅茶をすすっている間もなく、お菓子を口の中にかっ込んで、空港に向かいました。海外旅行(5日目①~大英博物館とFortnum&Mason~)

  • 初めての上野動物園

    子どもたち2人にとって、初めての上野動物園でした。親2人もこどもの頃来たっきりです。当日の朝に思い立ったため出遅れ、着いたのは11時30分頃。入園前に腹ごしらえをしました。長男はオムハヤシ1人前を半分以上食べ、出すものを出し、準備万端です。入口入ってすぐにパンダコーナーがあります。20分待ちの案内を見て、「並んでまでみる必要あるのか」「いやないだろう」と見解が一致し、他の動物を見ることにしました。この日は、ライオン、ブタ、ゴリラがお休みでした。長男はホッキョクグマやサル、ゾウに興味を示し、一生懸命手を振っていました。長女は生後1ヵ月のため、ずっと抱っこされたままでつまらなかったかもしれません。3時間ほど滞在し、帰りに「やっぱりパンダを見て帰るか」ということでパンダコーナーに向かうと40分待ちになっていました。お...初めての上野動物園

  • 海外旅行(5日目②~アムステルダム~)

    とうとうイギリスを旅発つ時がきました。ロンドンからオランダのアムステルダム(スキポール空港)を経由してフランスのストラスブールへ向かいます。アムステルダムには18時頃着いたので、空港で少し早めの夕食を取ることになりました。追い風の影響か、アムステルダムに30分も早く着いたため、ついつい良い気分になってワインをグラスではなくボトルで頼みました。しかし、これが間違いのもとでした。3人ともとろ~んとなってしまい、なんとストラスブール行の飛行機を見送ってしまったのです。翌日の第一便が運よく空いていてほっとしましたが、振替料金は取られるし、今晩はどうしようということなりました。空港で寝ればよいのでしょうが、この時期フランスは異常気象でした。話し合った結果、次の日の行程を無事にこなすためにも、体力温存のため空港を出てホテル...海外旅行(5日目②~アムステルダム~)

  • 奥出雲湯村温泉 元湯

    島根県雲南市にある奥出雲湯村温泉「元湯」へ行ってきました。元湯は奥出雲温泉「湯乃上館」の道を挟んで向かい側にあり、湯乃上館の浴場としての役割も兼ねています。このため宿の駐車場を利用することになりますが、道が細いので運転に自信がない人には大変だと思います。入浴券を購入し、係の方へ渡して浴場へ向かいます。元湯には、内湯と露天の2つの湯船があります。内湯は7~8名は浸かれるぐらいの広さがあります。泉質は、源泉温度42.6℃、pH不明のアルカリ性単純温泉です。加熱、冷却、循環なしの源泉掛け流しで、湯使いは最高です。無色透明、無味無臭ですが、肌を撫でるとツルツルとし、さっぱりとした浴感です。少し熱めなので、それほど長くは浸かっていられないかもしれません。露天は内湯ほどの広さはありません。定員は4名ぐらいです。露天は内湯に...奥出雲湯村温泉元湯

  • 長女のお宮参り

    第2子が誕生してから1カ月が経ったので、お宮参りに行ってきました。長男と同様、10時からの撮影です。貸衣装で親族、家族、子のみ、持ち込んだ妻の手編みのドレスで子のみ、合計4シーンの写真を撮ることも同様です。長男は落ち着きがなく、指をしゃぶったまま撮影に臨みました。親族、家族と撮り終わるころ、長女がグズりレベルがMAXを迎えました。そして長男と同様、家族写真撮影後におっぱいを飲むと寝てしまい、半分は寝顔撮影でした。撮影後は写真の選択です。結局、これまた前回と同様に全て終わるまで2時間かかりました。その後、埼玉県の「武蔵一宮氷川神社」に向かい、長女の健やかな成長を祈ってきました。それにしても七五三シーズンで大変混雑していました。長女のお宮参り

  • 千原湯谷湯治場

    島根県美郷町にある千原湯谷湯治場(ちはらゆんだにとうじば)へ行ってきました。以前は千原温泉という名前だったようですが、現在は「千原湯谷湯治場」です。浴室に入る戸には、浴室にバスタオルを持ち込めという、変わった注意書きがあります。注意書きに従い、バスタオルを持って戸を開けると長い階段があり、その先に湯船があります。湯船の大きさは3人入れば満員の小さいものです。壁を挟んで女湯があり、上部が空いているため声が通ります。浴槽の縁には温泉成分の塊が確認できます。泉質は、源泉温度35℃、pH不明のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉です。千原湯谷湯治場は「足元湧出源泉」であり、底板の隙間からぽこぽこっと炭酸ガスの泡が湧き出てきます。尻の下から泡が出て続けているため、浸かっている間は泡が尻をくすぐります。黄土色の湯からはわずかながら...千原湯谷湯治場

  • 湯の川温泉 湯元湯の川

    島根県出雲市にある湯の川温泉龍神温泉(和歌山県)、川中温泉(群馬県)と並んで三美人の湯の1つとされています。今回は、「元湯湯の川」に行ってきました。元湯湯の川には、男女別内湯と2つの貸切風呂があります。予算の都合上、内湯のみ利用しました。湯船は大きい扇形で、奥に湯口があります。泉質は、源泉温度44.3℃、pH=7.9のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉です。加水、加温なしの源泉かけ流しのため、湯口のお湯は顔につけるには熱めです。無色透明、無味無臭ですが、白湯よりもしっとりとした感触があります。湯口には白い湯の花の結晶が固まっていました。浴感は、しっとりとした化粧水のようでやさしいながら、カルシウム硫酸塩泉ならではのキシキシ感があります。三美人の湯と謳うだけあって、とても上質な温泉でした。島根県出雲市斐川町...湯の川温泉湯元湯の川

  • 広瀬温泉 富田山荘

    島根県安芸市にある広瀬温泉「富田山荘」へ行ってきました。城をイメージした建物は、戦国時代の山陰の覇者尼子氏の居城「月山富田城」をモチーフにしているに違いありません。富田山荘には、男女別の内湯と露天があります。内湯は洗い場の裏に、隠れるようにあります。泉質は、源泉温度43.0℃、pH=7.7のナトリウム-硫酸塩・塩化物線です。加温はされていますが、源泉かけ流しです。冬季のみ加水もするそうです。湯口から注がれる湯は顔につけるのをためらうぐらいの熱さですが、湯船全体はそれほど熱くありません。とろっとした湯で、肌を撫でるとツルツル感があります。少し緑がかっており、白濁とは言えない程度に濁っています。富田山荘は内湯よりも露天がお薦めです。こちらも内湯同様の湯使いです。茶色い湯の花が確認できました。露天がお薦めの理由は、湯...広瀬温泉富田山荘

  • 第二子が産まれました

    9月30日、9:10に家族が増えました。女の子でした。職場の友人達からお祝いにと、木のおもちゃをいただきました。皆さん、ありがとうございます!木のおもちゃはあたたかみがあって、より一層嬉しいですね。第二子が産まれました

  • 神代そば

    島根県松江市にある「神代そば(かみよそば)」へ行ってきました。割子そば(930円)を注文しました。待っている間、割子そばの由来と食べ方を熟読します。のど越しを愉しむ者ではないそうです。割子そばが運ばれてきました。1人前は3段です。1皿310円で追加注文できます。甘めのつゆを少しかけて、むしゃむしゃといただきました。蕎麦の香りが強く、つるつる食べてもおいしい蕎麦だと思います。人気店であることも頷けるおいしさでした。再訪したい蕎麦屋です。島根県松江市奥谷町324−5営業11:00~15:00(蕎麦なくなり次第終了)神代そば

  • 三瓶温泉 鶴の湯

    島根県大田市にある三瓶温泉(さんべおんせん)には、2つの共同浴場があります。そのうちの1つ、「鶴の湯」へ行ってきました。入って右側にある券売機で入浴券を購入します。その入浴券を左側にある入浴券入れに入れます。この温泉は、私のような「善男」と「善女」しか入れないので、気を付けてください。湯船は、もう1つの共同浴場「亀の湯」のような円形ではなく、長方形です。面積も小さいと思います。泉質は、源泉温度38.5℃、pH不明のナトリウム-塩化物泉です。おそらく、「亀の湯」と同じ三瓶温泉1番泉源から4番泉源までの混合泉だと思います。「亀の湯」よりも営業時間は短いですが、常時加温されています。加温された湯は、浴槽の中からも直接投入されています。亀の湯同様、少し土臭く、わずかではありますが塩味を感じます。営業開始直後に行くと、湯...三瓶温泉鶴の湯

  • 三瓶温泉 亀の湯

    島根県大田市にある三瓶温泉(さんべおんせん)には、2つの共同浴場があります。そのうちの1つ、「亀の湯」へ行ってきました。戸を開けると、仏像と入浴料を入れるボックス、ついでに寄付金箱があります。おそらく夕方も無人なのでしょう。脱衣所には、収支報告書が掲示してありました。亀の湯は早朝から営業していますが、夕方までは加温されていません。どうやら、加温するボイラーの燃料費が捻出できないことが理由のようです。歴史を感じる浴室に、大きな楕円形の湯船がドンとあります。シャワーやカランはありません。湯口は、湯船の真ん中にあります。三瓶温泉1番泉源から4番泉源までの混合泉で、その泉質は、源泉温度36.6℃、pH不明のナトリウム-塩化物泉です。緑がかった茶色の湯は、少し土臭く、わずかではありますが塩味を感じます。湯口からはドバドバ...三瓶温泉亀の湯

  • 蕎麦工房木の香

    島根県大田市三瓶町にある「そば工房木の香(このか)」へ行ってきました。色々なメニューがありますが、今回は10割そば(900円)を注文しました。三瓶町の地粉を使った蕎麦です。10割なのにボソボソしていなく、のど越しも楽しめます。たまたま一人だったこともありますが、静かで落ち着いた雰囲気の中で蕎麦を味わえるお店です。島根県大田市三瓶町ロ347-1営業11:00~15:00(火~木定休)蕎麦工房木の香

  • 海外旅行(4日目)②~ロンドンの夜~

    コヴェントリーからロンドンへ戻ってきました。通訳から、ロンドン橋を見る良いスポットがあるから連れて行ってあげると言われ、お言葉に甘えて(とはいうものの、タクシー代はこちらが払っているのだが)案内してもらいました。途中、維持管理費がかかりそうな建物が見えました。ロンドン市役所だそうです。これが「ロンドン橋落ちた」という童歌で覚えているロンドン橋です。私の教養がないせいだとは思いますが、「ああ、あれね。」という感想です。実際、急いでいたので写真を撮っておしまいの行程でした。ロンドンと言えば「パブ」ということで、通訳からお店を紹介してもらいました。カウンターで、その注文する都度支払うシステムです。要は、注文したものを席まで運んでくれるフードコートシステムです。なお、クレジットカードを担保に取られるのには驚きました。こ...海外旅行(4日目)②~ロンドンの夜~

  • 海外旅行(4日目)①~コヴェントリー~

    4日目は、昨晩泊まったロンドンのホテルからイングランドのコヴェントリー市に向かいました。ロンドンから電車でおよそ90分ほどかかります。コヴェントリーはロンドンの北西にある都市で、ジャガーの本部があったり、チョコレートのゴディバの社名の由来となったゴダイヴァ(ゴディバ)夫人の伝説で有名です。ゴディバの社名の由来について(ゴディバ公式)まず初めに、コヴェントリー大聖堂を見学しました。軍需産業が発達していたコヴェントリーは、1940年のドイツ軍による空襲に遭い壁の一部のみ残しあとは燃えてしまいました。第二次大戦後に建てられた新しい礼拝堂は隣にあります。こちらはとても現代的な雰囲気を持ちます。次に市街中心部にある「トランスポートミュージアム」に行きました。イギリスの路上交通に関する最大規模の博物館で、240台の自動車、...海外旅行(4日目)①~コヴェントリー~

  • 湯谷温泉 弥山荘

    島根県川本町にある湯谷温泉「弥山荘」(ゆだにおんせん「みせんそう」)へ行ってきました。弥山荘は内湯のみで露天はありません。内湯には3種類の湯船があります。最も浸かるべき湯船は「美肌の湯」と名付けられたつぼ湯です。こちらは加水、加温ありの源泉かけ流し浴槽です。泉質は、源泉温度18.0℃、pH不明のナトリウム-塩化物線です。源泉温度が低いため、冷鉱泉に分類されます。薄い褐色ですが、日によって濃くなるそうです。ぬるめなので長湯向きの湯船になります。無味であることはわかりましたが、井戸水を加熱循環している「井水の湯」浴槽からの塩素臭が漂っていて匂いはよくわかりませんでした。おそらく無臭だと思います。「癒しの湯」は、「井水の湯」に隣接する小さめの湯船で、つぼ湯と同じ湯使いです。理由はわかりませんが、つぼ湯よりも熱めなので...湯谷温泉弥山荘

  • 温泉津温泉 元湯(泉薬湯)

    島根県大田市にある温泉津温泉(ゆのつおんせん)「元湯」へ行ってきました。建物には「泉薬湯」とありますが、「元湯」で名が通っているようです。湯船は3つに分かれています。右側に湯口があるため最も熱く、左側に行くにつれてぬるくなります。なお、最も左側は座り湯になっており、浅くなっています。泉質は、源泉温度48.1℃、pH=6.3のナトリウム-塩化物泉です。薬師湯と異なる源泉ですが、薬師湯と同様に金臭く、うま味と塩味を感じます。元湯の方が少しやわらかい感じがしますが、熱さで感覚が麻痺しているだけかもしれません。元湯は薬師湯と異なり、とにもかくにも熱いです。頑張ってみましたが、結局右側の湯船には熱くて浸かることができませんでした。真ん中の湯船は「ぬるい湯」となっていますが、ここで44℃ぐらいです。薬師湯同様につるっとした...温泉津温泉元湯(泉薬湯)

  • 島根県の温泉

    (温泉マーク)は、私のお気に入りレベルを表しています(最大5つ)。富田山荘海潮温泉湯の川温泉湯村温泉三瓶温泉亀の湯三瓶温泉鶴の湯千原温泉千原湯谷湯治湯湯谷温泉弥山荘温泉津温泉薬師湯温泉津温泉元湯(泉薬湯)島根県の温泉

  • 温泉津温泉 旅館のがわや

    島根県太田市にある温泉津温泉「旅館のがわや」に泊まりました。のがやわには、「岩風呂」「石風呂」「たぬきの湯」の3つの浴場があります。「岩風呂」と「石風呂」は時間による男女入替制の浴場です。「たぬきの湯」は予約制の貸切風呂となります。析出物の迫力が味わえるのは岩風呂です。2つの浴槽があり、左側がかけ流し、右側が循環式です。循環式は家庭で浸かるぐらいの温度設定ですが、かけ流し浴槽はぬるめです。泉質は、源泉温度45.3℃、pH=6.3のナトリウム・カルシウム-塩化物泉です。薬師湯源泉を引湯しているため、その分温度が下がるそうです。場合によっては、湯を足して加温しています。薬師湯と同様に金臭く、塩味を感じ、ツルツルした浴感です。もう一方の石風呂は析出物がなく、岩風呂の後に入ると雰囲気に物足りなさがあります。こちらも岩風...温泉津温泉旅館のがわや

  • 温泉津温泉 薬師湯

    島根県大田市にある温泉津温泉(ゆのつおんせん)「薬師湯」へ行ってきました。静かな温泉街にひときわ目立つ、大正初期に建てられた木造洋館です。薬師湯の湯船は楕円形のシンプルなものですが、析出物のデコレートにはテンションが上がります。湯船からのオーバーフローは、湯船(下写真)左側の黒く変色している部分を通ります。この黒い部分で「トド寝」が可能です。泉質は、源泉温度45.3℃、pH=6.3のナトリウム・カルシウム-塩化物泉です。源泉は施設の真後ろにあり、地下2~3mからの自然湧出で、直接湯船に注がれています。湯を顔に近づけると金臭く、そこそこのうま味と塩味を感じます。2005年9月には日本温泉協会から全項目最高評価を受けました。当時には全国でも僅か11か所しかなく、中国・四国では唯一薬師湯だけだったそうです。ツルツルし...温泉津温泉薬師湯

  • 温泉津温泉 薬師湯

    島根県大田市にある温泉津温泉(ゆのつおんせん)「薬師湯」へ行ってきました。静かな温泉街にひときわ目立つ、大正初期に建てられた木造洋館です。薬師湯の湯船は楕円形のシンプルなものですが、析出物のデコレートにはテンションが上がります。湯船からのオーバーフローは、湯船(下写真)左側の黒く変色している部分を通ります。この黒い部分で「トド寝」が可能です。泉質は、源泉温度45.3℃、pH=6.3のナトリウム・カルシウム-塩化物泉です。源泉は施設の真後ろにあり、地下2~3mからの自然湧出で、直接湯船に注がれています。湯を顔に近づけると金臭く、そこそこのうま味と塩味を感じます。2005年9月には日本温泉協会から全項目最高評価を受けました。当時には全国でも僅か11か所しかなく、中国・四国では唯一薬師湯だけだったそうです。ツルツルし...温泉津温泉薬師湯

  • 海外旅行(3日目)~The Scotch Whisky AssociationとThe Scotch Whisky Experience~

    3日目は、まずTheScotchWhiskyAssociation(SWA)でお話を伺いました。SWAは、ウイスキー業界の中で最も影響力のある団体で、スコットランドのウイスキー関連会社の約95%が加盟しています。SWAはスコッチウイスキーの品質とブランドを守るため、様々な事業を展開しています。一例を挙げると、次のとおりです。・スコッチウイスキー法を遵守したウイスキーづくりの指導・蒸留所労働者のための安全衛生指導・大麦農家への大麦ニーズの情報提供・スコッチウイスキーのマーケティング・スコッチウイスキー関連施策に対するロビー活動ここで、最近のウイスキーツーリズムの状況などを伺いました。その後、TheScotchWhiskyExperience(SWE)に行きました。ここは、スコッチウイスキーの歴史や製造方法を知るこ...海外旅行(3日目)~TheScotchWhiskyAssociationとTheScotchWhiskyExperience~

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