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リンケージ http://kaysuke.blog.fc2.com/

SとMと言う、本能的な繋がりの記憶です。

人には中々打ち明けられない、SやMな属性から生まれる願望や衝動。それらを時には受け止め、時には解放させる事が出来る主従の関係における繋がりを綴っています。

ケイスケ
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2014/09/05

1件〜100件

  • 台風一過 お気を付け下さい

    リンケージ管理人のケイスケです。ブログが目下更新が滞って居ます。Twitterの方で投稿させて頂いたのですが、お盆明けの繁忙期中に学生の頃バイクで痛めた首痛が再発して下を向けない、左右にも首を動かすのが困難な状態になりました。一応痛めた当時、あまりの激痛に通院してたのですが、レントゲンでは異常は無く経過観察扱いで、2ヶ月ほど痛みと生活となり、今も数年に1度ふとした拍子に再発してしまいます。それでも...

  • into you

    もう片方の乳首もピンチコックで押しつぶすと、「はあぁ・・くっ、ぁあん・・くっ・うぅ・・」この状況にそぐわない表現かも知れませんが、足の小指を家具などに強打した時みたいに、地団駄踏みぴょんぴょんその場で跳び跳ね、「はあぁっ・・痛い・・痛いっ・・うああぁ・・」身体を動かすとピンチコックに挟み潰された乳首が器具の自重で引っ張られ、激しい痛みに身体を曲げたり、洗面台にぶら下がる様に屈んで痛みを耐えては、ま...

  • 青と夏

    『あっ、中でイッちゃったんだ』床で突っ伏しお尻を突き出すような態勢で、ビクビクッ・・・ビクビクッ・・・激しく呼吸しながら余韻に身体を反応させてる紗耶香を、そんな風に思いながら暫く眺めていました。ただ中々その身体のビクビクが収まる気配もなく、息を詰めるような声を漏らし始めたので、我に返って取り急ぎリモコンローターを止めて彼女の側に屈み、「ずっと痙攣してるけど大丈夫?」声を掛け身体に触れると汗でしっと...

  • 鏡の中のアクトレス

    変なオジさんの登場で、意気込み臨んだ久々の羞恥調教でしたが1時間も行えず、まだお昼にもなっていませんでした。なので、「先に何処かのお店でお昼食べて行く?」難波から離れてもまだキョロキョロしてるものの、人通りもグッと少なくなってトボトボ隣を歩く紗耶香に尋ねてみると、「・・・出来たら早くお部屋に入りたいです」僕と食事したりをいつも楽しみしてる彼女にしては珍しい反応だったけど、あんな出来事があった後だか...

  • M八七

    ひとまず紗耶香をベンチに座らせて、少し落ち着くのを待ってから、「下着とパンツ穿いてみたって・・・今玩具入ったままなの?」1番最初に玩具を両穴に挿れないと下着もパンツも穿けないので聞いてみました。すると彼女は力なく首を振り、「まず袋の中を全部確かめてみたんです・・」不安げに僕を見て、「買って貰ったパンツどんなかな?って見てみたら・・・最初あれが下着だと思いました」また僕を伺い、「でも袋に他のその・・...

  • よふかしのうた

    「ねぇ、この中だったらどのサイズが良いの?」紗耶香と不意のお泊りが終わって、早速次の調教の準備に取りかかりました。彼女たっての希望でもあった、露出・羞恥調教その後の、アナルの陵辱と、アナルでの性処理どちらもご無沙汰にしてたので、新たに道具なども追加しようと考えていました。ただ露出に関しては、年末の様に深夜何処かの公園へ出向いてさせる・・・のは宿泊前提でないと中々難しく、けど出来るだけ効果的にとなる...

  • あの夢をなぞって

    唐突に紗耶香から、「奴隷として扱われる方がイイ」要約するとですが、そう言われてまず考えたのが、少し子供っぽい態度を取った場面があり、それを鋭敏に感じた彼女が気を遣って言って来た。そう思いました。「えっでも・・・凄い乱れてたよね?、前回もだけど特に今日は」探りを入れてみると、仰向けで少し僕に首を向けて頷いた彼女は、「・・・ご主人様とエッチした中で・・・1番気持ち良かったかも知れません・・」ハッキリ言...

  • The Beginning

    指先がアナルから陰唇の間を通って、ゴムの輪っかで強制的に勃起させられたクリトリスまでの間を行き来する度に、お尻を天井に突き上げるような仕草は激しくなり、指にショーツの生地からしみ出した淫汁の湿り気が感じられるくらいに濡れて染みが大きくなってた。中腰になるように膝を曲げ、腰をビクビクンさせる紗耶香の痴態に我を忘れて彼女の局部を指先で弄びました。時折悲痛な悲鳴の様な声を上げ、太ももからお尻をブルブル震...

  • Pale Blue

    翌日、仕事終わりでラインを確認すると残業で少し遅れると紗耶香からのメッセージが入っていたので、のんびり一先ず天王寺へ向かいました。これから確実にSEXすると言うのに、どこか心は弾まずまなかったのを良く覚えて居ます。急ぐこと無く天王寺へ着き、暫く改札を出た所で待っていると、もう少し遅れると彼女から連絡が入り、金曜日の夕方と言うのもあって駅構内は混雑していたのでミオに入って時間を潰す事にしました。結果...

  • Break Free

    僕がイケず中途半端に終わってしまったからと言って、紗耶香が無能者と罵倒してくる事は絶対に無いとしても、何かと性行為の経験の少なさから自分に原因があると思う傾向がある彼女がまたしょんぼりするかなと思ってたのが、顔射して欲しいと請われた。今までのパートナーも1度は、『されてみたい』と言ってくる事がありました。多分AVの影響でしょうね。何度もねだる子は居ませんでしたが、時折顔に掛けて欲しいと言う子は居た...

  • only my railgun

    一旦僕から離れると顔の方へと回ってきたけど、僕の顔を跨ごうとしない。好きって感じでは無い、やはり主とは言え男性の目の前に自分の局部を晒してフェラするのは。強制的に晒されるならまだしも、自分から相手の顔に跨がってとなると。それは主さんの中には一切、全くクンニなどはしない方も一定数いるらしいですが僕はします。けど毎回好んで相手のクリトリスやオマンコを口で味わうかというとかなり希で、紗耶香も舐められるの...

  • 希望論

    翌日から、「クリトリスにあのゴム嵌めて仕事行ってもイイですか?」紗耶香は早速装着したがりましたが、、「うーん、もう少し家で装着して様子見てからにしなさい」と納得させていました。が、撮影する為に会うと決まった前日、当日の打ち合わせを通話でしてると、「明日もダメですか?」「例のゴムの輪っか?」「うん・・出来たら装着して行きたいっ」と漏らす紗耶香に迷った末、「仕事終わってから嵌めて会いに来るとかは出来そ...

  • Paradisus - Paradoxum

    中々気持ちの整理が付かず更新が遅くなり申し訳ありません。なんとか?振り切れたので改めて再開していきます。よろしくお願いします。ケイスケ会陰から睾丸が激しく引っ張れるような感覚を感じつつ、紗耶香の子宮へ精子を注ぎました。妊娠はしませんが。暫く彼女の膣の中で脈動が収まらず、その動きに呼応する様に力の限り抱きつく彼女の中も微かに収縮を繰り返して居ました。僕の物から精子を搾り取るように。彼女を中イキへ今回...

  • 車輪の下

    管理人のケイスケです。この度は色々お騒がせしました。経緯を詳しくは書けませんが、どうして、閉鎖しますっ!なんて事態に陥ったのか、自分の性の趣向や今までの経験を思い返してみて少し、『これかな?』って事があったので、インターミッションとして記述してみようかなと思います。今回2021年にパートナー募集した際に応募と言うかメール下さった方とあの年の12月に会いました。けど、僕の段取りも悪くグダグダに終わり...

  • この度はお騒がせいたしました

    リンケージ管理人にケイスケです。まずブログの急な閉鎖を告知いたしましたが、撤回します。大変お騒がせしました・・・申し訳ありません。事の発端はコメントでもご指摘頂いたのですが、この春掲載していたパートナー募集に関わる事です。相手のある事柄なので、平素のブログ記事のように記述は出来ませんが、コンタクトしてきてくれた方と先週末(2022/05/21)会い調教を受けて頂いたのですが、ざっくり言うと求めて居た事柄に大...

  • 告知とお願い

    リンケージ管理人のケイスケでです。平素ブログをお読み頂きありがとうございます。昨日(2022/05/22)Twitterの方では告知させて頂いたのですが、現在更新中の「紗耶香」編を急遽次回最終話とします。予定ではあと15~20回としておりましたが、ある理由により次回最終話になります。その後、総括的なエントリーを更新してリンケージとしての活動は終了しようと考えています。そこへ至った経緯などは総括にて可能な範囲...

  • Smells Like Teen Spirit

    ゆっくり紗耶香の膣の奥へと腰を押し出す様にして挿入していくと、『えっ?』思わず声に出しそうなる位に、中の粘膜が肉厚と言うか弾力を強く感じました。アナルに入ったままのローターからの圧迫かとも思いましたが、ローターから伝わる振動から鑑みてまだ奥の方にあり違いました。それと何より、熱い暖かいって程度ではなく、膣内がとても熱い。コンドームで避妊してないのでその影響も多少あったとは思いますが、それを加味して...

  • The Sun, The Trees

    またまた更新が滞っていました・・・。再開すると言った直後にまた滞ってしまいました。更新が滞っているのにも関わらず、毎日閲覧に来て頂いた方もいらして大変申し訳ありませんでした。少し個人的なプライベートでの理由もありましたが、久方ぶりのスランプで上手く文章の構成を行う事が出来なくなっていました。書いて消して、また書いては消してを繰り返しても思う様な文章にならず・・・。パートナー募集の要項が消えた事には...

  • そよ風の誘惑

    少し更新が滞っていました、申し訳ありません。再開いたしますのでよろしくお願いします。紗耶香を一先ずベッドで休ませて、後片付けに戻りました。一応タオルは敷いて椅子に座らせて居たのですが、予想以上に激しく身体を反応させたので敷いた意味が殆ど無く、しかも最近は噴き出すと言うより染み出すような潮噴きだったのが、余程興奮したのか僕に掛かってしまうくらいに勢いよく放出したので、いざ戻って確認すると床は紗耶香の...

  • How You Like Me Now?

    彼女の脇から広げられた足の間へ移動しようとした物音を聞くだけで、「ふあぁっ・・・・・はぁ、はぁ・・」身体をビクつかせ口元だけ露出した顔を少し上に向け呼吸をしていました。椅子の肘掛けに足を掛けられて縄で拘束されて強制的に足を広げられた彼女の足の間に腰を下ろし、ストッキングだけを穿かされて肉感が更に増した紗耶香の痴態をしばらく視姦してから、既に勃起し始めてる乳首に指で触れると短く声を上げ一気に呼吸を荒...

  • 口笛

    今回から本編『紗耶香』の続きになります。番外編を掲載したのもあって、かなり間が空いてしまいましたが、引き続きよろしくお願いします。あと、以前からずっと古い記事も今の環境に合わせて出来るだけ読みやすい様に調整しなくては・・・とずっと思っていました。が中々手を付けられないまま今日まで来てしまったのですが、今回古い記事へコメント頂いたのを機に、一気には無理ですが少しずつ読みやすい(特にスマホで)ように調...

  • パートナー募集要項

    リンケージ管理人のケイスケです。平素ブログをご覧いただきありがとうございます。今回アブノーマルでマゾな願望を心に秘め、その秘めた願望を満たして貰える主を求めるパートナーを募集致します。ブログお読み頂いて・・・アブノーマルな行為への興味とはまた違った、胸の奥から湧き上がるような衝動を感じ、背徳感に戸惑いつつも、同時に襲う未知の快楽への欲求に戸惑いながらも夢想は止むこと無く・・・それらで不意に身体は火...

  • 男のくせに泣いてくれた

    番外編『茉奈』 最終話 後書き自分の歪な過去を語り、僕に全て捧げるから捨てないで欲しいと涙ながらに語った茉奈は、結果的には僕の元を去ってその歪な生活に戻りました。リンケージの前身に「S主の思い、M女の想い」という運営していたブログでも今回番外編として記載したエピソードはどちらも書いていませんでした。時間は短かったけど初めて、『ご主人様』と呼んでくれたMな子と過ごせた時間でした。本来であれば1番最初...

  • ぼくたちの失敗

    番外編『茉奈』 その6前編の終わりの会話にあったように、今回の内容は近親相姦それに関わる内容になります。出来るだけ直接的な表現や、生々しい描写はしないように心掛けていますが、内容的に受け付けない等感じられる恐れのある方は今回はパスして貰えたらと思います。次回、後書きを分けて最終話としてエントリーするのでそちらをお読み頂けたらと思います。以前調教記録のブログを運営してた際に、兄妹での主従関係を築かれ...

  • ロトとその娘たち

    番外編『茉奈』 その5今回は通常の1.5倍ほどの長尺です。2つに分けようかとも思いましたが、一気に読んで貰った方が良いと思い1話で掲載しました。中間位に大きなスペースをとってありますので、長いと感じられましたら、そこを区切りに前後編として読んで頂けたらと思います。よろしくお願いいたします。不意に生まれて初めて、『ご主人様』と呼ばれて・・・感動してしまった。観覧車の中で下着姿の下半身を露出させてる子を目...

  • 割れた水瓶

    番外編『茉奈』 その4茉奈のメールを読んで、嬉しさとか心躍ると言う感情より、拍子抜けしたそんな心持ちでした。ある時からモヤモヤと自分の中で渦巻くような性の衝動を覚える様になり、それは時に強迫観念に似た感情で自分の中に湧き上がった。マゾな女性を性の快楽に堕とし支配したい・・・その一念で取り憑かれた様に数年チャットに入り浸たってた、けど予想してた以上に思うように行かなかった、そんな中出会えた真由美だっ...

  • こだま

    番外編『茉奈』 その3相対的に鑑みて、性的な経験はそれなりに多い方だと思います。暗黒の20代を過ごし一転30代で出会いに恵まれたのですが、縁や時代背景(ネットを使った繋がりに皆が興味を持ち始めて、積極的に男女ともに出会いを求めた時代)もありましたが、自分の性癖に気付き自覚し行動し始めたのが大きかったかなと思います。前回書いた『真由美』と出会ったのが契機になったかはわかりませんが、数年チャットに貼り...

  • ゲルニカ

    番外編『茉奈』 その2一旦今回で終わるように書き上げたんですが、読み返して見ると肝心な事があまり伝わらない気がし、折角書くのであればしっかり読んで頂ける方が良いと判断して回数にこだわらず書く事にしました。とは言え次回、伸びても4回で終わるとは思いますので、お付き合い頂けたら幸いです。ケイスケ茉奈の手を引きながら、怒濤の展開に色々考えを巡らせ週末で混み合う京橋駅周辺を歩いていました。チャットで発情し...

  • 鏡の前の少女

    番外編『茉奈』 その1当初の予定では1話で完結の予定でしたが、思いの外まとまらず2話構成になります・・・。良かったらお付き合いお願いします。「性ペットとか性奴隷に凄く興味あります」茉奈が部屋に入って直ぐに打った言葉でした。真由美との関係が終わってからも、暫く未練たらしく彼女と出会ったチャットに入り浸ってたのですが、希に人が入ってきて会話していても心ここにあらずで全然続きませんでした。『やっぱり・・...

  • 謹賀新年

    新年あけましておめでとうございます。『リンケージ』管理人のケイスケです。ブログが12月の頭に更新して以降、滞ってしまい申し訳ありせん。番外編『真由美』をエントリー終わったタイミングでまた父親が体調を崩し、日によっては食事を摂れない位に調子が悪いのに病院へは行きたがらず、とにかく診察うけさせるのに労力を使う羽目に・・・。最終的に頑なに病院へ行こうとしない彼に、もう打つ手無いから(介護)施設入ってくれ...

  • 青いターバンの少女

    番外編『真由美』 最終話結局職場に休みを申請するのは難しく、「お仕事お休み取れそうですか?」週の真ん中に待ちきれない真由美に聞かれて、難しいと答えると、「それじゃ・・土曜日会って貰えますか?」切り出してきたので、「うん・・・でもご主人は居るんでしょ?大丈夫なんですか?」「ええ、お友達とお買い物へ行くって言えば疑われる事はありませんし、出張から戻ったばかりで今週は家に居ると思うけど、ゴルフで出掛けた...

  • ナイトホークス

    番外編『真由美』 その15来た時より更に静まった大阪ビジネースパーク内のとあるコンビニの前で立ち止まり、大阪城からずっと僕と腕を組み、ダウン越しにも伝わる豊満な胸を押しつけ歩く真由美に、「もう下着の替えは無いでしょ?」聞くと、少し恥ずかしそうな表情で頷き、「はい・・・持って来た下着は全て・・・お汁で汚してしまって・・その内の1枚はケイスケさんに取り上げられちゃいまし・・・」悪戯っ子の様に言った彼女...

  • 天使の湾

    番外編『真由美』 その14後日電話で、「あの時は少し酔ってた勢いもあって・・・思い切り過ぎたかなって反省してます、言わなくても良い事も一杯言ってしまって・・・思い出すだけで恥ずかしい・・」真由美は漏らしたけど、彼女にこの時思いの丈をぶつけられ、少しはオナニーする人なのかな、してるのかなと思っていたけど、実は僕と会ってからは毎日してた、しかも僕の名前を連呼しながら指でオマンコ掻き混ぜて・・そして逝く...

  • 通りの神秘と憂愁

    番外編『真由美』 その13「どうしましょう、ホテルが・・何処にあるのか分りません・・」彼女が予約したと言うホテルを探して、京橋界隈を彷徨ってました。ラブホテルで彼女にお泊まりしたいと切り出されて驚いたと共に、『どうしよう・・・』正直困った・・・とも思いました。なぜなら当時の自分は、女性と宿泊した経験が、2回しかなかった・・。その2回とも2人目の彼女で、他府県へ遊びに行った際に1度目は僕が急な腹痛に...

  • 海辺にて

    番外編『真由美』 その12「ケイスケさん、先にお昼食べませんか?」バスルームからお互いにローブを羽織って部屋に戻ると彼女は言って来て、「・・・ちょっと一回落ち着かないと・・・今日の私少し歯止めが利かないと言うか・・」顔を少し赤らめて漏らす彼女でしたが、ローブの下は下着など付けてない全裸なのは知っているので、恥じらう仕草が加味されて余計に淫靡に僕には映ったけど、「そうですね、少し食事して休憩しましょ...

  • ベアトリーチェ・チェンチ

    管理人のケイスケです。2週間ほど更新が滞っていました。申し訳ありません。Twitterでツイートはしていたのですが、11月1日に腰の猛烈な痛みに襲われました。・・・尿路結石でした。10月の20日頃からなんとなく調子悪いなと自覚はあったのですが、31日の23時過ぎた頃に突然猛烈に右脇腹と腰の間あたりが痛み、記憶が定かでは無いのですが1時間くらい耐えた頃に気絶しました・・・次に目が覚めたら1日の4時前になっ...

  • A Breezy Day

    番外編『真由美』 その10彼女の中で唸り続けて居たローターを言ったんオフにしてから、真由美のかの方へ移動すると彼女の顔は汗びっしょりで、口で呼吸しながら近くに来た僕を見上げてきました。「気持ち良かった?」訪ねられると、膝を立てた足をくっ付けて左右にモジモジ動かすとまた呼吸を弾ませて、「・・・うん・・・凄く気持ち良かったです・・」暫く僕を見つめてから、「まだ・・・中にケイスケさんの指が入ってる気がし...

  • 斉唱

    番外編『真由美』 その9『奉仕、教えて下さい』彼女に言われたけど、正直に言うと人に教えられる程フェラされた事はありませんでした。勿論、付き合った子達はしてくれましたよ、特に2人目の人はフェラが好きみたいでしたし、薄暗い部屋の中でフェラして僕が勃起してくると、『少しドクドクして硬くなってきた・・私に口で刺激されて興奮してんだ~・・・興味ないって顔しててもホントはフェラ好きなんだ~』ってやり取りするの...

  • 四つの花 ~ リリー ~

    番外編『真由美』 その8少し嫌な予感がしながら、『僕は何時でも大丈夫です』と彼女に返信すると、数分後着信が着たので出ると、「・・・こんばんは・・お疲れ様でした」少し何時もと違う雰囲気を感じました。悪い予感は増幅し、『外でイキナリ、スカート捲ったのはダメだったかな・・』『最初からアナル舐めるとか・・やり過ぎた』ネガティブな事ばかりが頭を過り、『まさか今回で終わりって事は・・・』居ても経っても居られな...

  • 種をまく人

    番外編 『真由美』 その7今回は番外編、『真由美』の続きになります。初めて会った日の翌日、夜の通話で、「嘘を話してた訳では無かったけど・・・結果的に嘘に近い話をしてた事、ごめんなさい」彼女は前日私で良いなら一緒に学んで行こうと言ってくれたけど、それだけに余計気になったので改めて謝罪しました。それを聞いた真由美は、「ううん、謝らないでケイスケさん」即答すると、「実は・・・ちょっとホッとしてます」「ホ...

  • 君が思い出になる前に

    僕の懸念を知らぬ紗耶香は、この数ヶ月ずっと彼女を悩ませてたであろう事柄が、ある意味逆の結果になって、元々明るい性格の子ではありましたが初めて見るはしゃぎ様で、僕の首からずり落ちるようにして下半身に抱きつくと、顔を押しつけたり僕を伺いながら局部に指で触ったりして、僕に怒られないと判断したのか、「むぅぅぅ~」変な声を出して顔を押しつけると音を立てて匂いを嗅ぎ始めました。「いったい・・・・・何してるの?...

  • Man In The Mirror

    いつかはこう言う話をしなければならない時が来る事は予想していました。既婚者の方が相手でも、『主様・・私の事、女としても好きですか?』聞かれた事は1度や2度ではありません。まして紗耶香はまだ20代の独身でしたし、既に彼女の時間を10ヶ月近く僕に捧げてくれていましたしね。紗耶香は僕に仕えるようになった早い時期に、今回口にした事を言おうとして僕が止めていました。世の中には色んなタイプの人が本当に居るので、...

  • メトロポリスの片隅で

    「えっ、どう言う事??」紗耶香の言ってる意味が分らなくて聞き返すと、彼女はまた僕にしがみ付き、胸に顔を押しつけ泣き始めたので、「ちょっとベッドへ移動してゆっくり話そう」落ち着くのを待って声を掛けました。床に降りたフラつく彼女を介助しながら、鞭と蝋燭を与えたお尻を覗き見ると、お尻一面真っ赤になって所々少し紫色になったミミズ腫れが出来ていました。「そのお尻じゃ座れないね・・」すると意外に彼女は、「凄く...

  • Bad Orangez

    今回は本編『紗耶香』の続きになります。紗耶香に、一方的にお別れを切り出されたと言うか切られた形でしたが、あまり驚きはありませんでした。もっと違った、また対処が難しい事を彼女は僕に迫って来るかもしれないと考えて居たからです。なので、僕から敢えて連絡はしませんが彼女が戻りたいと言って来たら、すぐ受け入れるつもりでした。変な表現になるかもしれませんが、過去の経験上から僕から彼女に考え直す様に今回の経緯と...

  • 星月夜

    次回の更新は本編になるとお知らせしていましたが、事情により先に番外編その6を更新いたします。ご了承下さいませ。番外編 「真由美」 その6「えっ!?、いやいやそれは流石に無理って言うかダメでしょ?」剃毛してと真由美に言われて反射的にそう返していました。しかし当の彼女は、「ううん、大丈夫です・・・剃って下さい」「ダメです、剃ったら3日やそこらで生えそろう物ではないですよ」もう一度首を何度か振った彼女は...

  • 八点鐘

    番外編 「真由美」 その5書いていてふと感じたので先に記述ておくと、ご主人との長期間レスだった、厳密に言うと違うのですが、その状態をダシに男遊びを彼女はをしたかった・・・そう言う訳では無かったと今も思っています。0でも無かったとも思いますが。この後、彼女と奇妙な関係が始まっていくのですが、会って彼女は僕に身体を捧げるにつれて、色んな事を話すようになりました。まず最初の変化だったと言っても良いですね。...

  • サン・ラザール駅

    番外編 「真由美」 その4自分の思いの丈を言い切って、何処か清々しさを見せる彼女と、思いもよらぬ申し出に心が揺れつつもその提案に飛び込む勇気が無く憔悴した僕の画がそこにはありました。完全に攻守逆転。彼女はソファに座って僕に半身向くような態勢で、僕の返事を待っていました。正直、彼女が提示してきた条件である、『SEXはしない、ようは挿入行為はNG』はそれ程重要ではありませんでした、代わりに奉仕を調教してく...

  • 愛を知るまでは

    本編「紗耶香」の続きです。本編「紗耶香」の続きです。9時を過ぎても僕から離れようとしないので、「9時過ぎたよ、シャワー浴びよう」声を掛けると、「まだ大丈夫ですよ・・」と離れようとしないので、「シャワー行くよ」促されると、「ちぇ~・・・ご主人様っ」ずっとくっ付けてた顔を離して、「・・・・この下着(ベビードール)気に入ってもらえました?」聞いて来たので、「うん本当に良いよ、ほら触らた時の手触りも凄く良い...

  • オランピア

    番外編 「真由美」 その3正直、『予想以上に厄介な人だったー・・・』と思いました。即座に頭に浮かんだのは、『取り急ぎこのまま何か理由を付けて解散しよう、そうしよう!」だったのですが、ラブホテルへ行きたい、でもSEXは求めて欲しくないと言うか、したくないって条件の裏には何があるんだろうとも気にはなりました。それにはもちろん数ヶ月会話重ねた人だったと言うのは大きく、厄介な人って思いつつも奇行や虚言を言う人...

  • エトワール

    番外編 「真由美」その2こちらから切り出す事無く相手から、『会いたい』そんな事を言われれば、やった!と普段であれば喜ぶ所なのですが、正直に言うとこの時は何を目的に会いたいって言ってるのだろうと猜疑心が勝りました。本当にただお話するだけ、会ってみて生理的に無理で無ければSEXしたい、それとも・・・。彼女とチャットし始めた3ヶ月以上前から僕は毎夜毎夜あのチャットに入り浸っていて、その目的も彼女には何度も話...

  • 夜警

    番外編 「真由美」編 1結構前に「番外編」と言う形で幾つか投稿させて貰っていたのですが、本編をそもそも順調に投稿出来ていない状況の上、内容も中途半端であまり反応が良くない感じもしましたので数回でやめていました。しかし実は当時一気に数話分書いていたので、今回その中から読み直して、ある程度読み応えのあるように調整してみました。先日コメントの方であるなら読ませて欲しいとリクエスト頂いたので、久しぶりにエ...

  • Darling

    両手をタオルで拘束されているのもあって自分では仰向けになれそうに無かったので、抱えるようにしてベッドへ上がらせて仰向けに寝かせました。抱き抱えた時、紗耶香の身体が凄く熱く感じたのを良く覚えて居ます。仰向けに寝かされた彼女の陰唇の間から真っ白な本気汁が溢れて、1本の筋となってアナルを伝って掛け布団へと垂れ、さっきまで彼女の中に入って居た僕の物も同じ白い粘液が付着し、特に陰毛の部分にはドロッとした塊に...

  • 夏祭り

    膝まで中途半端に下ろしていたショーツを脱いで手に握って隠す様に持つと、僕の膝に足が付くくらいの距離に立ち、「・・・アナルじゃ無くて・・オマンコですか?」紗耶香は聞いて来ました。昨日実はバックでアナル犯されると痛みがある、アナルでイケる身体に調教されたけど、狂おしい位にオマンコを犯されたくてわがまま言ってしまった。それをまだ気に病んでるのかなと一瞬迷いました。が、折角の機会なので探り合いするよりハッ...

  • Sunshine Girl

    ぴちゃぴちゃ音を立てて舐めたり、唇で挟むようにして優しく僕の乳首を啄んだりしている紗耶香をしばらくこっそり眺めていました。するとおもむろに僕の顔の方を見ると、「あっ・・・」見つかったって顔をすると、「・・・おはようございます」バツが悪そうな顔のまま挨拶してきたので、「おはよう、今何時くらい?」彼女に乗っかられていてスマホを取れないので訪ねると、「えっと・・たぶん6時少し過ぎた位です」返事すると、ま...

  • 真夏の雨

    「明日何時までにここ出たら仕事間に合う?」アナルでイカされ、僕に密着したまま余韻に身体を時折ピク付かせている紗耶香に声を掛けると、「え・・8:30までに出れたら間に合います」けだるく答えた。調教してると本当に時間が経つのが早い、時間をスマホで確認すると既に1時前で、「寝る時間なくなっちゃうからシャワー浴びに行くよ」声を掛けまだ身体を動かすのが億劫そうな紗耶香の首から首輪を外し、連れだってバスルームへ...

  • はじめましての気持ちを

    僕の胸に顔を付けたまま1つ深いため息をついたので、「どうしたの?、ため息付いて」声を掛けると、「凄く・・・気持ち良かったです・・」言いながら片手を下腹部に持って行きお臍の下辺りをさする様な仕草を見せたので、「ズキズキするの?」「ううん・・・奥の方が・・ずーんしてとドクドクしてます」言葉を切ると、「まだご主人様が中に入ってるみたいで嬉しい」そう言うとまた僕の胸に顔を埋めて何か声を漏らして居ました。少...

  • いつも何度でも

    バスルームへ入ろうとして、ふとまだ主従の関係を経験する前に出入りしてたチャットで教わった、『アナルSEXした後は出来るだけ早くお しっこする習慣付けた方が良いぞ』とある人からの一言を思い出し、少し尿意もあったのでまずおトイレに入りました。余談になりますが、精通?したころから少し勃起した状態でも排 尿する事が出来て、学生の頃友達がエッチしたあと中々オ シッコ出せないのが苦手と話すのを聞いて不思議に思った事...

  • 君がくれた夏

    まだ足下がふらつく紗耶香の手を引いて部屋に戻り、「首輪出して」彼女に預けてある首輪を受け取り、首に触れただけで声を上げる彼女に首輪を施して、「オマンコ見せつけながら奉仕しなさい」ベッドに仰向けになり命じると、ベッドに上がって棒の傍らに膝を突きと少し僕の反応を伺ってから、「・・失礼します・・」小さく呟くと僕にお尻を向けた体勢で僕の身体を跨いで69の体勢になり、僕の物に手を添えて舐め始めました。自分の重...

  • 夏色

    「イケって命令されてイキたいの?」少し予想外の事を口にした紗耶香に確認すると、静かに頷き、「ご主人様にイケって命令されると・・・お腹の奥が凄いビクビクするの・・」想像しただけでも気持ち良いのか、押さえつけられたままの肉付きの良い下半身ををビクつかせていました。そんな紗耶香の反応を見ていると、もっと虐めたい衝動が湧き上がって来るのを感じました。「そうなんだ、じゃぁメスの匂いがプンプンするクリトリス口...

  • 優しい彗星

    しばらく唇を啄む度にくぐもった声を上げ、時折腰を持ち上げるよにしてビクっ・・ビクっと反応させていた紗耶香は、ゆっくり口を開けると少し遠慮がちに舌を伸ばして僕の唇を舐めてきました。「舌、欲しいの?」胸を上下に波打たせて少し早い呼吸を繰り返していた彼女は、そう耳元で聞かれると、「はあぁっ・・・はぃ・・下さい・・」言いながら身体を小刻みに震わせていたけど、「ううん、今はだめ」「えっ・・・そんなぁ・・」す...

  • 愛のシュプリーム!

    いくら個室だとは言ってもお店の中なので大きな刺激を与え過ぎると、この時の紗耶香の状態では多分声を我慢できるとは思えませんでしたし、『ちょっとコントロールできるようになった!』彼女自身喜んでいましたが、ここまで性的に追い込まれた状態では潮を一気に噴いてしまう恐れがありました。なので、ショーツのメッシュ生地の上からクリトリスの周辺を円を描くようにゆっくり指を動かしたり、肉厚の陰唇を広げるように少し指を...

  • ピースサイン

    出会った頃はまだまだ身体の反応も紗耶香の年齢としてはどこか未成熟・・・というより幼く、また彼女自身もそれを自覚しているのか、仮に性欲に襲われてもそれを上手く求める術を知ら無かったようで、恋人同士がイチャイチャするような物の延長をを求めるのが精一杯で、僕からの要求には従順に従い、時にはそれ以上をこなせる性奴隷として成長した今もその部分はあまり変わっていませんでした。ただ彼女のそんな部分を進歩が無いと...

  • Sunny Day Sunday

    暫くベッドに崩れ落ちたまま、時折卑猥と言うより恥ずかしい空気が漏れる音を精子なのか、ローションなのかの泡を作りながらさせていました。流石に恥ずかしいのか僕からお尻を背ける様な仕草を見せようとするのですが、まだ身体に上手く力が入らないのと、アナルに力を入れると気持ちイイ様で切ない声を上げながらピクピクお尻を震わせていました。「ご主人様・・・」不意に紗耶香に呼ばれ、彼女の足下の方で座って様子を見ていた...

  • 近況報告です。

    こんばんは、管理人のケイスケです。まず長期にわたって更新が滞ってしまって申し訳ありませんでした。コメントや幾つかのメールで心配していただいたのですが、僕は元気にしております。大阪在住ですので、コロナに罹患したのではとメール等で心配していただいたのですが、幸いにもコロナに現時点でも罹ってはおりません。コロナ禍における日常の不安定さが様々な部分に、僕の生活の上でも波及していました、今も全く影響が無い訳...

  • 3月9日

    紗耶香の方から、『条件』を提示してくることは、主従の関係になってからは1度も無かったと思います。それに類似した事も。関係持つ前は幾つも吹っ掛けてきましたけど 笑。もちろん、希望を口にする事はあっても駆け引き的な持ちかけ方はしない子でした。それはそんな経験がなかったのかなと思います。男性との経験が希薄と言うより、その必要があまりなかったそっちなのかなと。なので排泄鑑賞を要求されて、特段驚いたりする事...

  • 車輪の唄

    プライベートが何かと慌ただしく、2月ほとんど更新が出来ませんでした。申し訳ありません。また何とか落ち着いてきたので、ブログを再開して行きたいと思います。お付き合い頂けたら幸いです。ケイスケぬるま湯で希釈されたローションまみれになったストッキングを、少し指が触れただけでアナルをヒク付かせ腰をくねらす紗耶香の中へ入れていくのは中々難しい事でした。少しずつ指で押し込んで行くのですが、指を抜く時に一緒に出...

  • 風が吹く街

    バスルームへ入ると、紗耶香がお尻をこちらに向けてバスタブにお湯が貯まるのを眺めて居ました。入って来た僕に気付くと、シャワーの開閉ノブを上げて水を出し、自分の手でお湯になるのを確認してから、「もう大丈夫です」ようやく口を開きました。手に持っていたストッキングとローションのボトルに視線を一瞬移したのは気付いたけどバスタブの脇にそれを置き、敢て何も言わずシャワーで身体を濡らしボディーソープを手に取って身...

  • A winter fairy is melting a snowman

    遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。相変わらずコロナが猛威を振るい、何かと我慢を強いられる日々が続いていますが、今は弓馬を磨く時と思い、また1日でも早く自由に出歩いたり出来る日が戻ることを信じ、皆様も感染したりする事無いように気をつけつつ、今暫く頑張りましょう。そしてそんな余暇に当ブログを読んで頂けたら幸いです。2021年もよろしくお願いいたします。管理人ケイスケ「やっぱり、ご主...

  • 人間発電所

    更新が滞っていました。お待たせして申し訳ありません。「じゃあ、オナニーはさせてあげる」とは言え、蝋燭が飛び散ったテーブルやその下の新聞紙やレジャーシート、なによりそれらを敷いていたお陰でホテルの床を汚さずにすんだ、紗耶香の失禁も先に綺麗にしないと落ち着いてオナニーの鑑賞が出来ないと思ったので、「先にあれ、片付けるから待ってね」即座に、「私やります」申し出てくれたけど、まだ両穴に玩具入ったままだった...

  • パートナーの募集停止に関しまして

    リンケージ管理人のケイスケです。いつも当ブログご覧になっていただきありがとうございます。9月の24日からブログにおいて、パートナーの募集をさせていただいていました。幸いなことにコメントやTwitterのDMなどで数件コンタクト頂いていたのですが、先日メールで奴隷募集の応募と言う形では当初無かったのですが、メールでやり取りしている内に相手の方から会ってみたいと申し出ていただけて、先日顔合わせする事が出来まし...

  • 魔弾 〜Der Freischutz〜

    背中一面に蝋を垂れされた後で、ある程度その刺激にも慣れてきた(熱い感覚は消えたりはしませんが・・・)と思ってたけど、予想以上に激しいく反応したので、少し多めに溶けた蝋を溜め、溢れそうになる寸前にまだ綺麗な左のお尻に垂らしました。少し多かったかなとは思ったのですが、ぼたっと紗耶香のお尻に付着した瞬間、「くあぁっ!、くっ・・はああぁぁっ!・・・」先ほどと変わらない大声で絶叫すると、テーブルの足に繋いだ...

  • 花葬

    レジャーシートや新聞紙が敷き詰められたテーブルと僕を何度も見返すものの、どちらのお仕置きにするか決断できない紗耶香に、「どっちにするの?、決めれないなら勝手に決めるよ」少し冷たく言い放つと、「だって・・・どっちも・・」それでも決められなかった。もっともな事で、もう限界って打ち明けたのに更に2ヶ月近く禁欲を続けさせられるか、少なからず知識はあれど会話にも上がったことのない、全くの未経験の蝋燭責め、し...

  • * ~アスタリスク~

    かなり思い切った強制羞恥と露出調教でしたが、横で見て嫌々やっている感じでは決してなかったので話題を振っても乗ってこないのは不思議に思っていました。けど、そこまで欲情してそれがずっと尾を引いていとは夢想だにしておらず、「ほんと・・・異常なんです」僕の考えを破る様に紗耶香が口を開き、「異常とは?、凄くSEXしたくて仕方ないの?」「そうなんですけど・・そればっかり考えしまうんです、ご主人様が入ってくる時の...

  • Tree Climbe

    誤解も解け、会うことも決まった翌日は僕が休みで紗耶香は出勤だったので仕事が終わった報告をラインで受け、最寄りの駅からの恒例になってる通話を待っていると、やはりまだ少し忙しいのか通常より遅い時間に着信が入り、「お疲れさまでした~」前回と打って変わって第一声から弾んでいました。ただいつもより周りが騒がしいので、「今日は周りに人が沢山いるね」「えっと・・・まだ改札出てないんですよ」と答えると、少しトーン...

  • TELEPHONE LINE

    お泊まりが終わると、お互い慌ただしい年末年始がやってきました。ただ紗耶香は初めてのお泊まり調教と言うだけでは無く、彼女にとっては男性と初めてのお泊まり、しかも彼女自身がしばらくなにかと口にしていたように、「私、3日でいったいご主人様に何回イカされたんだろう・・・合計で30回はイッてますよね?、そう考えるとご主人様の調教って凄いっ」しばらく興奮醒めやらぬと言った感じだったのですが、僕個人は最も紗耶香...

  • 朝凪Revival

    紗耶香の足に跨り、アナルプラグを咥えこんだままのお尻を左右に広げながら、僕が突く動作に合わせて、「あっあっあっ・・・・」リズムを刻むように声を上げ続ける彼女の身体をまさに堪能しました。体位的に深く奥まで挿入出来ないので、浅く早くと言った感じになったのですが、うつ伏せにアナルプラグの圧迫もあって僕の物への刺激が心地よく、あまりそういった意識で行為に及ぶのは自分でも珍しいのですが、紗耶香の身体を使って...

  • Starlight Destiny

    「じゃあ、立って」床に座って僕の物を手で弄ぶ紗耶香に声を掛けると、小さく返事し立ち上がったけど、フラフラして危なっかしかったので腰に手を回して支えて、最初に手を突かせた机に同じように手を突かせ、「早く犯して欲しい?」意地悪く聞くと何度も頷いたので、「お尻少し突き出して自分で大きく広げて、おねだりしてみなさい」指示するとゆっくりお尻を突き出し、手でお尻を左右に大きく広げて局部を晒し、「はあぁぁ・・・...

  • 夕凪UNION

    紗耶香のお尻に顔を埋めた瞬間、彼女自身の生々しい匂いや、発情したいつもよりキツイ匂い、そして朝シャワーを浴びたっきりだったのもあって、少しのアンモニア臭・・・けどそれらが混ざり合ったむせ返るような彼女が発する匂いが、更に僕の興奮を促しました。リアルな彼女の匂い。「メスの匂い凄い・・・」思わず呟くと、お尻に力が籠もってアナルやオマンコをヒクつかせているのが伝わりました。お尻の割れ目に沿って舌を這わせ...

  • Magic Music

    時折『ビクッ、ビクッ』と固定されているベンチを動かす位の勢いで身体を反応させ、出来るだけ人目に付きたくない意識がそうさせるのか、身体を丸めオナニーに耽っていた紗耶香が座ったまま踵を上げつま先立ちになりガクガク足を震わせ始めたので、ポケットのコントローラのボタンを押してローターを止めた。「もしかしてイキそうなの?」激しく口で呼吸し、ボールギャクから染み出した唾液がマスクに大きなシミを作って透かし、真...

  • 百合の咲く場所で

    22時過ぎとは言え、人の通りの多い場所なのでホテルの玄関から離れ、前を通る道を横断して大阪城の敷地内を目指しました。入口に高校生らしき自転車のグループの横を抜ける時、手を引く紗耶香が少し抵抗したように感じたけど黙殺して敷地内に入り、道なりに歩いて行くとベンチが幾つか並んでいて、そこにもカップルらしき男女の2人組が座って談笑している前を通り過ぎる時にも紗耶香はわずかに抵抗した気がしました。あまり車の...

  • 太陽とビキニ

    しばらく中々収まらない呼吸で、様々な粘液でドロドロになってる自分の性器を指で弄っては、その指を見て確かめ、また触れるを繰り返してた紗耶香が身体を起こして、「・・・この下着・・良かったです?」着けたままSEXしたベビードルの感想を求めてきたので、「うん、僕自身ベビードルとか見るの久しぶりだったっけど、身体とかより卑猥に見えるから良いね」感じた事をそのまま伝えると、少しほっとした表情で、「良かった・・・...

  • 紅蓮華

    「もう寒く無いよね?」紗耶香の身体はしっとり汗で湿っていたし、僕も汗ばんでいたので彼女に切り出すと頷いた。「ちょっと待ってて」と告げて掛け布団をベッドから捲って足下にたたみ、ビジネスホテルに泊まるのであらかじめ持ってきてたバスタオルを鞄から取り出しました。部屋の照明を付け、暖房の設定温度を少し上げ、ベッドに目を向けると上気し汗を浮かせ欲情し、とろーんとしたまなざしで僕を見る紗耶香が座っていました。...

  • Happy Meal II

    しばらくまだ夢うつつで、紗耶香が着替えたのに気付かなかったのですが、布団にすっぽり頭まで潜って僕の身体に悪戯、と言ってもまだ自分から局部に触れたりはしてこないのですが、してる彼女からほのかにソープの良い香りが漂ってきたので、「もしかして、シャワー浴びたの?」掛け布団を少し持ち上げて聞くと、薄明かりの中昨日とは全く違う物を身につけた紗耶香が頷き、「あっ、ベビードールじゃん」昨日彼女の部屋着を見て思わ...

  • Hold Me In Your Arms

    短い時間で複数回、しかも今までになく深くイッたのか、僕に抱かれながらぶり返す様に襲う余韻に思い出したように短く声を上げては身体をビクビク反応させていました。それでも徐々に余裕が出てきて、僕の腕の中で身をひるがえして僕の身体に顔を埋め、もぞもぞせり上がってくると、まだ開き切らない目で僕を見てどこか疲れたような吐息を短く吐くと、何も言わずキスしてきました。しばらく好きにさせていると、「・・・ご主人様か...

  • 熱帯夜

    最初はまだ遠慮がちに足の間に忍ばせた手をもぞもぞ動かしている程度だったのですが、徐々にその動きも激しくなり、手で押さえた口からは、「むぅぅぅっ・・・むうぅぅ・・」どこか悲痛な声を漏らしオナニーに没頭していました。数分後、何か短く大きな声を上げると身を折るようにしテーブルに突っ伏すような仕草を見せると、全身を数度ビクビク動かして手の動きを止めました。全身を使って口を押さえたまま大きく呼吸している紗耶...

  • ポニーテールとシュシュ

    「ほら、凄い事になってるじゃん」目の前でスカートを捲って、ショーツを付けてないパイパンの下腹部を僕に晒す紗耶香に言うと、「・・・自分でもこんなに・・なるとは思ってなかったんですよっ」抗議するように反論する紗耶香でしたが、膝の方までメス汁を垂らしてる事実に変わりは無く、「ふと・・・考えちゃったんです」「何を?」目を潤ませ少し頬を赤くし、眉間に皺を寄せて困った表情を見せると、「・・・さっきのホテルで・...

  • HOT LIMIT

    このまま終える選択肢だけは無いなと考えてると、「・・・ダメだったし、終わりますか?」居たたまれなくなったのか紗耶香が先に切り出してきたので、何か形として区切りを付けないと折角の彼女のお泊まりも始まりから躓いてしまうと感じました。何より僕の経験上でもかなり順調に来ていたアナルの調教・開発が頓挫しないまでも、紗耶香自身に苦手意識や膣の中以上に性的な快感を感じれてるアナルへの葛藤を抱く可能性だけは回避し...

  • Phantom Joke

    また少し更新が滞っておりました。この不安定な天候などで少し体調をくずしておりましたが、ようやく快方へむかってきたので再開にこぎ着けました。またお付き合い下さいましたら幸いです。ケイスケバスルームへ入ると、シャワーを出して温度を手で確認する素振りの紗耶香が待っていて、何時ものように並んで身体を洗い流して、張っておいた少しぬるくなったお湯に浸かりました。この時は話したいのが強いのか向かい合って彼女も浸...

  • BEAT

    十分に紗耶香の新しいアナルプラグのお尻を堪能して、「そろそろホテルに入ろうか」頷いた彼女を伴いホテルへ向かいました。流石に金曜日とはいえ、平日の午前中と言うこともあってほとんどの部屋は空室で、例の『梁』がある部屋も空いていました。「梁のある部屋で良いよね?」紗耶香は無言で頷き、2人キャリーカートを引いてエレベーターへ乗り込みました。何時もとは比べられないくらいのお互い荷物だったので、ひとまず部屋へ...

  • リルラ リルハ

    毎回会う予定を立てる際に、「今回は露出しますか?」とか、「明日はお外で調教する予定ですか?」など聞かれてたけど、それは野外での調教をするにあたって彼女なりに準備があるから聞いてるのだろうと思ってた部分がありました。「なんか・・あの時から本格的にMに目覚めたと思うんですよね・・自分なりに・・」そう漏らす彼女は、「お泊まりだったら・・時間気にしなくて良いし」「そうだね、その日のお天気とか天候次第だけど...

  • 僕がイッた後も腰だけ浮かせる様にお尻を突き出したりを繰り返す紗耶香の中から、コンドームが外れない様にそっと抜くと今まで経験したこと無い位に真っ白になってて、激しく犯したので途中でコンドームがずれて漏れたのかと一瞬焦りましたが、精液溜めにはしっかり液体が入っていたので彼女が分泌した体液だと胸をなで下ろしました。アナルのローターをオフにしてから、コンドームを外して後処理していると、「ご主人様・・・」未...

  • これで自由になったのだ

    何度も強制的にイカされ、未だお腹を波打たせて深く大きく呼吸している紗耶香の痴態を撮影し女に近づいて、「狂った様にイッたね」声を掛けるとそれだけで切ない声を上げて、自由が利かないながらに下半身をビクビク振り、「もしかして物足りない?、もっとイキたい?」意地悪く質問されると、なにやら意味不明な言葉を呟きながら何度も首を振った。涎を垂らしながらイッたのか、口元をヌルヌル光らせてて、それを指で拭おうと口元...

  • Fantasista

    録画していたカメラを止めて、彼女の前に屈んで彼女の様子をしばらく視姦しました。半身縄で緊縛された身体をくねらせ弾む呼吸で時折悩ましい吐息を漏らしていました。綺麗に剃り上げたパイパンの恥丘越し、足の間から前後の穴に挿入された玩具のコードが両足の縄にねじ込んだコントローラーへ垂れて伸びる様は、何度見ても卑猥で支配欲を満たしてれる光景で、それをつぶさに見られてるのを意識してか、呼吸を弾ませては何か訴える...

  • 青空のラプソディ

    時間の経過と共に雨脚が強くなる中、急いでホテルへと向かい中に入ると満室で既に数組のカップルが待っていました。確か4組までは待機ブースがあって、それらも埋まっている様でパネルの前でどうしたものかと立ち尽くしていると、奥から妙齢の女性スタッフが現れて、「今4組お待ち頂いていまして、待機ブースも埋まっているので・・携帯の番号頂戴出来たらお部屋開き次第連絡差し上げることもできますが、どうされますか?」聞く...

  • Sweet Emotion

    毎日何かしら呟いてるので(今のところ)お暇な時にでものぞいてみて下さいね。@keisuke_linkage12月最初の週末が休みだと紗耶香に聞かされ、会う算段を何時もの夜の通話でしていると、「何か変なんです・・」突然切り出してきて、「変って何が?」3日に1回程度は休ませるようにはしていましたがそれ以外は毎日帰宅し、早い時は僕と通話始める前からアナルプラグを入れて過ごす様になった彼女は、「前って私凄く濡れる方でし...

  • Sign

    今更ですがTwitter始めてみました。自粛の暇つぶしにでものぞいて見て貰えたら幸いです。@keisuke_linkage目隠しされてるので、手探りで僕の身体に手を這わせて僕の手を握ると、「入れて下さい・・・」そういうと切ない吐息を吐いて、目隠しされた顔を僕に向けて、「・・・アナルにプラグ入れて下さい・・・凄くヒクヒクしてるの・・」積極的に快楽をねだって来た紗耶香の仕草には駆り立てられるものがありましたし、一気にマゾ奴...

  • 『果てのない道』

    しばらく支えて紗耶香の呼吸が落ち着くのを待ち、「ちゃんと立てる?」聞かれてフラフラし相変わらず少しお尻を突き出すような恰好で自立したので、既に緊縛とクリップで鬱血し赤く色づく乳首を再び刺激されると、刹那に悲鳴を上げクリップごと乳首を摘まんでかなり強めに引っ張ると、「あっあっあっ・・ぁぁあああーっ」少し体勢を落として吊られた自分の両腕の間に頭を入れる様にして、大きく首を反って息を詰まらせるような呼吸...

  • Wonderwall

    部屋に戻り、この日よりずっと以前記憶では紗耶香と主従の関係を持って最初の道具を購入した時に既に用意していた縄、麻縄の6mと今回追加で用意したソフトタイプの10m赤い縄をテーブルに置いて彼女に見せました。麻縄を先に用意しておいたのは下準備、一旦洗浄し乾いてから表面を軽くあぶって縄の産毛(?)処理と、扱いやすいように馬油を塗布する必要があった為です。もちろんそのまま使う方も居るようですが、肌触りがかなり...

  • VOICE OF THE EARTH

    この日を迎える数日前から、『1度しっかりアナルの調教を行おう』と決めていました。その切っ掛けは紗耶香が呟いた、『ご主人様も本気出せる・・』その時は深く考えなかったのですが、もしかするとどこかで加減して調教してるのかも知れない、紗耶香自身もどこかで手を抜かれてると思わないまでも、手加減されてると思ってるのかも知れないと思いました。少し彼女をイカせる事に固執していたのも事実でしたしね。なので自分が今、...

  • DNA

    翌日月曜日の夜、食事を終えて通話してきた沙耶香が、「なんで私イケなくなったんでしょうね・・?」ずっと思ってたであろう事を口にしました。続けて、「水曜日も昨日も凄く気持ち良かったんですよ、あの時みたいにフワってなりそうな感覚もあったし」「だからねまだアナルの調教は始めたばかりだし、最初の時は色んな複合的に条件が重なったって部分もあったと思うし、イクって事は意識しないで自然とそうなれる時がくるって思っ...

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