デンキチの木片小魚物語 2
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住所
泉区
出身
宮城県
ハンドル名
デンキチさん
ブログタイトル
デンキチの木片小魚物語 2
ブログURL
http://sproutlures.jugem.jp/
ブログ紹介文
仙台でトラウトルアーを作っています。 公私の隙間時間を捻り出すのに四苦八苦。
自由文
-
更新頻度(1年)

108回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2014/07/08

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デンキチさんのブログ記事

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ハンドル名
デンキチさん
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デンキチの木片小魚物語 2
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デンキチの木片小魚物語 2
  • Good job ! My tackles ー 恒例行事 古き友の手入れ ー

      台風一過 被害の実相が、日を追う毎に明らかになってきた。 客観的に見て激甚災害指定も想定される規模の被害だと思う。 過去の教訓が役に立った事もあれば、悲しいかな…役に立たなかった事もあろう。 「喉元過ぎれば熱さを

  • 空気を産む神器との対話 #02 − セッティング と 試運転 −

      件の 新相棒 MINATO WORKS CP081Si の与太話である。 何はさておき試運転…といきたいところだが、先走るのは宜しくない。直ぐに使うのならば、急がば回れだ。はやる気持ちを押さえてセッティ

  • 怪傑 貼魔雄 − 顔を貼って 目を貼って そして 先々の事−

      「コンプレッサー話の続編」の間に一つ備忘録を挟ませて頂く。 時系列的なズレが1週間を超えたくないという思いもある故、件の「コンプ話」を期待していた ”大量のテキストをものともしない酔狂な趣味人” の皆様

  • 空気を産む神器との対話 #01 − 新相棒とご対面 −

      事前連絡では10月1日着だった…。 のだが、実際に届いたのは9月30日という嬉しい出来事となった。 こうして 新相棒 との付き合いは始まった。   

  • 下地から仕上げ塗装 あいまに ドーム・アイの製作

      東北の 過ごしやすい季節 は短い。 それは正に ”走り去る” といった感じだ。 過ごしやすいと言っても、アレルギーという名の凶状持ちとしては、何かと辛いものがある。それは夏の間に蓄積した疲れも作用して、

  • 消費税UP後 初買い物は? そして小さなご案内

      備忘録として…。 今朝8時30分、地元ホームセンターにて買い物。 獲物は、コンプレッサーの配管部品と脱脂剤。 本当に10%になってしまったようだ(苦笑)。    複雑怪奇な軽減税率に対する嫌悪と疑問は消えそうにない。 紙オ

  • 手痛い出費の連鎖 − ”もうひと搾り” から ”買い替え” までの悲喜交々 −

      悲しいかな… 物欲 が無くなることはない。 しかし、若輩の時分と比べたら、買い物の質は大きく変わった様に感じる。 元より情緒のない買い物はしないタイプの人間だったが、多くの若者の例に漏れず、給料を貰うようになって

  • 秋田より釣果報告 19’ #04 ー 美魚が棲む国に美果あり ー

      これから秋が始まるのか…これから深まるのか…。 気候の変化に体がついていかなくて困っています(泣)。 そんな折に、北西の方向から心地よい秋風が吹いてきました。 便りの主はご存知 リバーモンキーズ 秋

  • 失地回復的 断捨離 からの トレジャーハンティング

      正直、断捨離 という言葉は好きではない。 それは 断捨離という一見して有難みを帯びた言葉を使う事で、不要な事物を処分する行為の後ろめたさを希釈するという都合の良い言い訳の様な印象がしてしまうからだ。 せめて、不要な物を処分する場面に際し

  • 削って磨き 卸して研ぐ ー 貝をまとった木片小魚 から 刃が欠けた鑿まで ー

      いよいよ始まった、ハンドメイド・ルアー製作 秋の陣。  9月に入ると暫くして、気温と湿度のバランスが整い始めた。もっとも、昨日の様にバランスが崩れる時(雨天にて湿度70%超え)もあるけれど、それは一時的であり対応可能な範疇に入

  • 穏やかな一時 廟を訪ねて #01 − 小さな城下町に眠る物語 −

      台風一過の翌日、9月10日の事だ。 仕事で宮城県の北部域に位置する大和町の吉岡へ向かった。 首尾よく業務を終えた事もあり、時間と心に余裕ができた。 となれば、どこかへ寄り道がしたくなるというのは人情というものだ。空調が効き始め

  • 宮城より釣果報告 19’ #01 −神無月の 神ヤマメ と 神イワナ−

      「お盆明けの混沌も、ようやく一段落かなぁ…。」 と思いながらメールをチェックをすると、嬉しい吉報が届いておりました。 送り主は、宮城のエキップ Tom先輩 (ブログはこちら!)でした。 先輩曰く「こんなに釣りに行

  • 核心を目指して − 壁の先にある壁に体当たり −

      中途の段階で、出来不出来の判断を下すのはよろしくない。 とは言え、この歳にもなると、何某かの判断材料を見出してしまい、先んじて結論に達してしまう場合も往々にしてある…というのが本当のところ。 さわさりながら、その

  • 哀別のパタゴニア −役目を終えて親元に帰す−

      私がこれまで愛用(酷使)してきた パタゴニア のウェア類は、その殆どが20年以上前に購入したものばかりだ。故に、2000年以降に販売されたアイテムは皆無(笑)。 一番古いアイテムだと33年ぐらい前のモデルになるだろうか。私が1

  • 釣無月の備忘録 − 不忘の人々を悼む −

      一頃より 八月 の間は 竿 を手にする事をしなくなった私。 故に 神無月 をもじって 釣無月 なる言葉を八月に当てるようになった。 こうした ”芸のない当て字” が、自嘲を伴わずに口から出るようになった

  • 面影を手繰る日帰り旅 その参 − 先達の息吹残る学び舎の巻 −

      倹約ローコスト日帰り旅 のプログラムもいよいよ最後となった。 午後になるにつれ、太陽の日差しは強くなってきた。日が長く感じるのは、夏という理由ばかりではない。日本海には程遠くとも米沢の街は奥羽山脈の西側に位置しているのである。

  • 面影を手繰る日帰り旅 その弐 − 笹野の里に流れる嫋やかな時の巻 −

      鷹山公のお膝元 を後にして向かったのは 笹野集落 。 米沢市街地から南へ20分足らず(車)の場所に位置しているにもかかわらず、緑濃い里山に囲まれたこの集落は、いつ訪れても変わらない光景で私たちを迎えてくれる貴重な場所

  • 面影を手繰る日帰り旅 その壱 − 鷹山公を尋ねての巻 −

      祖父(父方)の故郷 山形 を尋ねる事にした8月14日。 梅雨さながらの小雨が降りそぼる仙台を出発し、靄かかった高速道をひた走った。東北の脊梁を穿って設けられた笹谷トンネルを抜けると、太陽の日差しに照らされた山形の盆地

  • 長期休暇はリセット・タイム

      「最大9連休!」なんて言っておりますが…。 何の因果か大型台風なんぞが上陸するというと、予定も何もあったもんじゃないわけで…。それは何も、お盆を謳歌する側の立場でも、お盆に汗を流す側の立場も同様だと

  • 水辺に遺る人跡を訪ねて #04 − 遺る記憶と遺らざる記憶 白石川河畔に残る歴史 その弐−

      再び、白石川 の河畔に遺る諸々の物語を…。  茶室「妙心庵」をお暇してから昼食を挟んで足を運んだのは白石川の水辺。 いよいよ船岡城址公園の展望台より見下ろしていた場所に立ったわけだ。  

  • 水辺に遺る人跡を訪ねて #03 − 樅ノ木は残った 白石川河畔に残る歴史 その壱−

      その 樅ノ木(もみのき)は、白石川 の流れ見下ろすように立っている。    

  • アルキメディアン・スクリューな8月が始まった

      お盆を前にすると、何かしら感傷的な気分に陥ることが多くなる…。 4月〜7月にかけて、お世話になってきた方々の訃報が続いた。 いずれの方々も昭和一桁。年齢だけ見れば「天寿全う」。 故に、悲しみというよりはむしろ、慈

  • 水辺に遺る人跡を訪ねて #02 − 広瀬川の河畔と街道を見守ってきた存在 −

      お盆前後の混沌ったらない。 それは恒例のパターンではあるものの、今年に関して言えば、消費増税などという負のイベントが控えているからなのだろうか、何時にも増して忙しなさを感じてしまう。 それでも、仕事の移動中に定点観測地の傍を通

  • デンキチ流瞬間湯沸器的釣行録19' #16 − 完敗宣言 −

      2016年から再開した釣行(リハビリ釣行)は、大きく変化した生活環境や自身の頑固な気質とあいまって、それまでのバランスを重視した釣りとは一転して銀鱗の鱒に的を絞った釣行に始終してきた。 その執着は、今シーズンに至って更に極まっ

  • パワースポットから阿武隈の流れいずる場所へ

      相変わらずの梅雨模様も、今日(7月24日)は一転。 久方ぶりの青空に喜んだのも束の間、急激な気温上昇に体が悲鳴をあげてしまった。 情けない話だけれど、午後を過ぎたあたりから胸より上の部分が熱くなって致し方がなくなってしまった。

  • 映画「今日もどこかで馬は生まれる」のご紹介 

      先日、お世話になっている Northern Lake さんから映画のご案内を賜りました。 その映画の名前は「今日もどこかで馬は生まれる」です。 Northern Lake の店主さんは、長く競走馬の育成(ケア)にかかわってきた

  • 水辺に遺る人跡を訪ねて #01 − 名取川下流域・南岸界隈を寄り道 −

      昨日(7月19日)、仕事で名取川下流域の南岸に広がる住宅地へ向かった。 無事に業務を終えてから、名取川北岸に回り込んで水辺の状態を観察しようと思い、当該地点からの道筋を確認すべく地図を眺めると、そう遠くない場所に古墳が幾つかあ

  • 鮎師の鞭撻 女梅雨がやんだ水辺にて

      記憶が薄れる前に記録しておく。 一仕事を終えて立ち寄った水辺の話を。  橋を通過しながら横見した川の中に釣り人はいなかった。    ↑ トーナメントにも出ているという手練れの鮎師(7月17日)。&

  • 秋を目指して段取りを ー シェル・モデル と 交錯する想い ー

      アリとキリギリスの顛末は冬に訪れるけれど、私の場合は秋のようで(笑)。 とあらば、この梅雨から酷暑の夏にかけての時間を如何に使うかでその顛末も変わってくるわけですから、時節に相応しい作業をピックして、暇を見つけながら進捗させる

  • 男のハンドメイド・ルーム無法地帯 #01 ー 見て見ぬふりは許されぬ エアコンのメンテ ー

      折に触れて記していますが…。 今年の梅雨は、昨年の超高音多湿とは異なり、誠に「梅雨らしい梅雨」でして…。 とは言え、この数週間後には酷暑に転じても何ら不思議ではありません。 その様なわけで、去る7月

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