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アジアを旅したり、国内でバイクツーリングしたりしています。
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huahin7さんの新着記事

1件〜30件

  • バンコク日記【その6】コロナ禍の帰国

    2020年4月1日ついにバンコク最終日。ピンクラオ橋を渡ってチャオプラヤー川の向こう岸を歩き、ラマ8世橋のたもとの公園へ。人が少なく、虫や鳥もいなくて、何日か歩き回った限りでは一番居心地の良い場所であった。船着き場の東屋で、川風に吹かれながら午前中は本を読んで過ごした。午後、ラマ8世橋を渡って戻るつもりだったが、ふと気を変えて、さらに先の方へと歩いてみることにした。橋の入口付近に屋台が並び、セブン...

  • バンコク日記【その5】待機の日々

    2020年3月25日コロナ対策でロックダウンしたバンコクで、あとは4月2日の帰国便を待つばかり。人気のないカオサンロードは初めてであった。宿すらクローズする所もあり、ネット屋もクローズしていたので、スマホなど持っていない私は当日空港に行くまでフライトキャンセルになっていないか調べることができなくなった。しかし店がクローズしているため、普段は見られないシャッターの絵を見られたのは良かった。幸い、宿に...

  • バンコク日記【その4】フライトキャンセルにつき、ビザ延長

    2020年3月20日いよいよ帰国便は明日の朝。バンコクともしばらくはお別れとなる(はずだった)ので、カオサンからドゥシット地区、プラトゥーナム、ルンピニ公園、シーロムと大回りに歩いて行った。崩れたような外観が特徴的なマハーナコーンまで来るとさすがに足が痛くなった。展望台はどうせ高いだろうから(料金が)登る気はなかったが、それ以前にコロナの影響でクローズしていた。タニヤ通りの屋台で総菜をつまみに飲もうと...

  • バンコク日記【その3】ぼちぼち強まるコロナの影響

    2020年3月17日アユタヤへの小旅行を終えて、あとはバンコクで21日の帰国便を待つばかり。バンランプー市場のホステルのテーブルで、コーヒーを飲みながら朝の屋台風景を眺める。チャオプラヤー川に架かるピンクラオ橋を渡って対岸へ。橋の上は風があって涼しく、眺めもいい。王室御座船ミュージアム、海軍基地、トンブリー駅、シリラート病院などを経由し、チャオプラヤー川の向こう岸を歩いていく。そして川岸のお寺で3...

  • アユタヤ・エクスカーション

    2020年3月13日バンコクから列車でアユタヤへ。2時間かからないとはいえ20バーツ(60円)は激安。200バーツ(600円)の宿にチェックインし、自転車を借りて遺跡の点在する静かな町並みへと漕ぎだす。雑然としたバンコクも慣れてしまえばのんびりできるのだが、アユタヤに来てみると静けさが段違いで、知らずに溜まっていたストレスが癒されてくような気がする。アユタヤは何度か来てほとんどの遺跡はすでに入っている...

  • バンコク日記【その2】休養の日々

    2020年3月8日21日の帰国便を待って、しばらくはバンコクでのんびりすることにする。路上の屋台でおかゆを食べて、午前中はネット屋で過ごす。節約のため、250バーツ(750円)の宿から100バーツ(300円)のホステルへ移動。チェックインが2時というので、それまでビールを飲んで待っていた。バンコクはほぼ歩き回っていて、いまさら観光に焦る必要がないので気楽なものだ。その後、チャイナタウンへとぶらぶら歩い...

  • バンコク日記【その1】コロナによる旅程変更など

    2020年3月5日カンペーンペッからはバンコクへ。北バスターミナルからカオサンへの赤バス3番に乗ると、料金が6.5バーツから8バーツに上がっていた。20年以上前から乗っているがずっと6.5バーツだったのに、ついに値上げとなったようだ。そしてカオサンで常宿にしていたシッディ・ゲストハウスに行くと跡形もなくなり、空き地となっていた。つぶれたというより、再開発で立ち退いたのではないかと思う。150バーツ...

  • 広大な森の遺跡・カンペーンペッ歴史公園

    スコータイからはカンペーンペッへ。この町は初めてだ。時計塔の文字盤がタイ数字で珍しかった。しかし高そうなホテルはあったものの、安宿が見つからず、町を大きく2,3周歩いてようやく300バーツ(900円)の宿を見つけるまでに4時間くらいかかった。荷物も背負ったままなのでさすがにヘロヘロ。ほとんどハイキングだ。川岸でチキンをつまみにビールを飲んでこの日はおしまいとなった。翌朝、宿で自転車を借りてカンペーン...

  • スコータイ遺跡・西エリアと北エリア

    スコータイ2日目は自転車を借りて西エリアへ。ゲートで110バーツ(330円)取られたが、車がほとんど通らず、鳥のさえずりが聞こえる道を走っていくのは気持ちよかった。丘の上に仏像が見えたので登っていく。西エリアで最も有名なワット・サパーン・ヒンとのこと。また自転車を走らせてしばらく行くと、木立の中に小さな遺跡が点在していた。探検気分が味わえてなかなかいい。さらに行くとまた丘の上に仏塔が見えたので自転車...

  • スコータイ遺跡一日目・中央エリア

    タークからスコータイへはロットゥー(ワゴン車)で1時間ほど。今日は新市街に泊まろうと思っていたが、あまり面白そうではないので、やはり旧市街に泊まることにした。さっそく歴史公園へ。3つのエリアそれぞれが一日100バーツ(300円)というシステム。まずはフェンスで囲われた中央のエリアに入ってみると、広くて整備された公園になっていて、寺が点在していた。池に浮かぶ小島の上に立つワット・スラ・シー。スコータイで最も重要...

  • タークで休息

    メーソートからミニバスでタークへ。ミャンマー側と違って道は良く、山中の風景ものどかで、快適なドライブであった。2時間かからずに到着。タークは特に何があるというわけではないが、まだ泊まったことがなかったので、泊まってみることにする。車も人通りも少なくて静かな町並みだ。「美成」という古民家保存地区があり、洒落た玄関口の家などがあった。ピン川に出て、川岸を歩く。吊り橋があったので渡ってみたり。ピン川は実...

  • 国境越え・ミヤワディ(ミャンマー)からメーソート(タイ)へ

    バゴーからミヤワディまではバスで10時間。中間くらいにあるパアンまでは快適だったが、そこから山間部に入ると工事中の道が多くなり、ダンプが道をふさいでノロノロ運転となった。すごい土埃で、沿道の葉は茶色に染まり、ミヤワディの手前でどの車も洗車屋に入っていた。暗くなったミヤワディで宿探しをするが、安そうなゲストハウスは外国人はNGで、ホテルは30ドルと高い。なんとかならないかと路地を入ったり、大通りを遠くまで...

  • 古都バゴー

    夕方5時半にインレー湖畔のニャウンシュエを出発した夜行バスは、朝4時半にバゴーに到着した。まだ暗い中、時折野犬に吠えられつつ宿を探す。幸い通り沿いに1万5千チャット(1200円)の宿を見つけることができた。とりあえずベッドに入り眠る。起きたのは7時。フリーの朝食を食べて、まずは有名な寝釈迦でも見に行くかと歩いていくと、マーケットに人がたくさんいたので行ってみた。かなり広いマーケットで雑然としていて、久々のア...

  • インレー湖ボートトリップ

    インレー湖3日目。ここでも熱気球が飛んでいた。今日はいよいよインレー湖ボートトリップに参加する。ボートは5人乗りで、前からイタリア人(男)、アルゼンチン人(女)日本人、フランス人、チリ人(すべて男)とバラバラの国籍であった。案外と南米からの客もいるようだ。ボートは結構スピードを出して走っていく。今日は比較的暖かかったので助かった。やがて水路へと入っていく。そして島に上陸し、銀細工や機織り、シガレット工房...

  • 山の上のタウンジー

    インレー湖2日目。朝、ニャウンシュエの町を軽く散歩する。ドブ川みたいな細い運河にボートがたくさん停泊していて、水路として立派に活用されているようであった。こちらはインレー湖へ向かう船着き場。しかし私は今日もボートには乗らず、バイクを借りて付近を走ってみることにした。レンタル料1万2千チャット(960円)。初めはインレー湖を一周するつもりだったのだが、地図を見るとどうやらそういう道はないようなので、近...

  • インレー湖でサイクリング

    バガンからインレー湖畔のニャウンシュエまではミニバスで8時間。6千チャット(480円)のドミトリーにチェックインし、生ビールを飲む。1杯80円。その内に日が暮れる。ナイトマーケットに場を移し、ローストチキンを食べながらさらに飲んだ。観光地だけあって欧米人が多かった。翌朝。宿の屋上から朝日を眺める。川縁に出るとインレー湖へ向かうボートがたくさん走っていた。朝の内は割と寒そうだ。私はまずは自転車でインレー湖を回...

  • 岩山の奇勝・ポッパ山

    バガン4日目。ゴーゴー音がするので見上げると熱気球が飛んでいた。追いかけていくと川岸に出て、ちょうど着陸したところであった。なかなか楽しい眺めである。今日は近郊のポッパ山へ行ってみることにした。シェアタクシーで1万チャット(800円)。緩やかな起伏の平原の道を行く1時間半のドライブであった。そしてポッパ山に到着。突如として岩山があり、その上に寺が作られている。上部をきっちり寺が埋め尽くしているのが良い。さ...

  • 電動バイクでバガン平原を散策

    バガン3日目。昨日は自転車を借りてオールドバガンの主要な寺を回ったが、今日は電動バイクを借りて平原を気ままに走りながら、通りがかった寺を見学していくことにする。走り出してすぐ、パレードに出くわしたので見物。何のパレードかは不明。大通り沿いに何気に立っている小さな祠も味わい深い。大通りから平原の中の道に入っていく。電動バイクはやはり楽だ。音が静かなのもいい。立派な仏塔が次々と現れる。登れないのがちょ...

  • 大平原の仏塔群・バガン

    シーポーからバスに乗ってマンダレーへ戻る。行きの列車は11時間だったが、帰りのバスは5時間かからなかった。やはりバスの方が楽なようである。バガン行きのバスターミナルは8キロ離れていたのでバイタクで移動。マンダレーからバガンへは4時間。ターミナルから町中までバイタクに乗ると、途中でチケットオフィスに寄り、入域料2万5千チャット(2千円)を取られた。チケットは5日間有効。せっかくなのでバガンでは5日過ごしたが...

  • シーポー散歩

    朝、シーポーの町を歩いていく。まずは川に出てみた。地元の人も散歩する遊歩道を歩いていく。川面には靄が立っていた。岸辺には民家があり、朝の生活風景が見られた。次は路上の朝市へ。花など売られていて爽やかだ。私なんかは住んでいたって絶対に買わないが、仏教国であるミャンマーでは必需品なのであろう。シーポーは静かな町並みだ。ピンク色の袈裟を来た女性の僧が目立ち、托鉢に歩いていた。宿でもらった簡便な地図を頼り...

  • 列車でシーポーヘ・ピンウールィン、ゴッテイ鉄橋

    マンダレーからはバガンへ行くつもりだったが、少し物足りなかったので、もう少し先の山岳地帯に入り、シーポーまで行ってみることにした。午前4時発の列車に乗車。まだ暗い中、スイッチバックで標高を上げていくと、、吹いてくる風が冷たかった。4時間ほど走ってピンウールィン駅で30分の停車。ホームで弁当を買って食べる。ちょっとだけ駅の外へ出てみた。ピンウールィンは標高1100メートルで、イギリス人が避暑のために作った町...

  • マンダレー散策

    マンダレー2日目の朝。今日は川へ出てみようと、西の方へと歩いていく。大量に浮草が蔓延る池みたいなのがあった。結構歩いて、ようやくエーヤワディ川へ出た。だだっ広い川で、見えているのはまだ中洲で、本当の対岸はさらに向こうのようだ。川岸に小さな集落があった。船着き場へ行ってみると、対岸のミングウォンへの船は朝9時の1本だけとのこと。すでに10時だったので今回はパス。バガンへは豪華そうなフェリーで42ドルと高い...

  • 列車でマンダレーへ。旧王宮、マンダレーヒル

    ヤンゴンからマンダレーへの列車はきついという話だったが、せっかくなので乗ってみることにした。ロウワー(木製座席・4500チャット、360円)とアッパー(クッション入り座席・9300チャット、740円)があるが、時間も長いことだし、さすがにこれはアッパーにしておいた。朝5時出発。ややゆっくり目ではあるが、窓を開けて風を浴びながら、普通に楽に乗っていくことができた。午後3時発の便は翌朝7時半に着くので、普通はこっちを選ぶ...

  • ヤンゴン4日目・動物園、スーレーパヤー

    ヤンゴンのダウンタウンの路地を歩く。駐車している車が多くてちょっと歩きにくいが、両サイドの建物は古びていて味わいがあり、いろいろな店もあるので退屈しない。路地は何十本もあるため、とても全部は歩ききれない。四、五区画くらいゆっくり歩いてから、動物園へ。入場料は3千チャット(240円)。普段見ない動物を見るのは楽しいので、動物園は好きだ。ここにはサイがいた。割に珍しい。カバもいた。これもいそうで案外といない...

  • ヤンゴン3日目・環状線一周、国立博物館

    7時に起きて、ヤンゴン中央駅へ歩いていく。ミャンマーのビルディングは地味な感じだが、それがミャンマーらしくも思える。ヤンゴン中央駅3時間でヤンゴンを一周する環状線があるようなので、乗ってみることにした。200チャット(16円)とこれも激安。風を受けて快適に乗っていくことができた。割と頻繁に駅があって停まっていくが、駅名はミャンマー文字だけなのでどこだかさっぱり分からない。最初のうちはゴミゴミした感じであっ...

  • ヤンゴン2日目・シュエダゴンパヤー

    7時起床。宿のフリーブレックファーストを食べて、ヤンゴンの散歩に出かける。ダウンタウンでひときわ目立つスーレーパヤーへ。しかしミャンマー人はタダなのに、外国人は5千チャット(400円)と高かったので、中には入らなかった。すぐ隣にマハバンドゥーラ公園というのがあり、独立記念碑が立っていた。付近には由緒ありげな立派な建物が多い。まずは昨日は見れなかったヤンゴン川へと出てみた。大きな船が停泊し、倉庫もあっ...

  • 初めてのヤンゴン

    チャイトーからバスに乗って3時間半でヤンゴンに到着。郊外のアウンミンガラー・バスターミナルで降ろされたが、ダウンタウンへの市内バスは混んでいそうだから、環状鉄道で行こうと思って駅へ向かった。しかし近いと思って勘で歩いて行ったもののさっぱり分からず迷ってしまい、結局通りがかったバスに乗ってしまった。方向を合わせて適当に乗り込んだが、まっすぐダウンタウンへは行ってくれず、途中で曲がり、そのままおかしな...

  • チャイティーヨーのゴールデンロック

    今日はミャンマーに来て初めての観光地らしい観光地、チャイティーヨーのゴールデンロックへ向かう。モーラミャインからバスに乗って2時間半で最寄りの町であるチャイトーへ。三輪タクシーに乗ってチャイティーヨーの麓のキンブンまで行き、ここからトラックの荷台に乗ってチャイティーヨーへ登っていく。チェックポイントで1万チャット(800円)払って歩いていくと、ついにゴールデンロックが見えてきた。ゴールデンロックの近...

  • 大きな川と仏塔の丘・モーラミャイン

    ダウェイを朝10時に出発したワゴン車は、午後5時半にモーラミャインに着いた。車が通るばかりの交差点に下され見当がつかなかったので、バイタクで町の中心部へ行ってもらう。3キロほど走ってゲストハウスの前に停めてくれて、1万2千チャット(960円)と手ごろだったのでチェックイン。裏手には大きな川が見えた。川岸を歩いていくとナイトマーケットがあり、串焼きの屋台が並び、テーブルが出されていた。串焼きを注文し、ミャンマ...

  • レトロな雰囲気のダウェイ

    ミェイクからダウェイへのバスは1万チャット(800円)で、7時間ほど。途中のレストランで30分の昼食休憩。豚の脂身のおかずを選ぶと、ライスとスープと生野菜がついて2千チャット(160円)。しかしスープは冷えており、野菜は小さな丸ナスや春菊みたいな葉物が切りもせずに置かれるだけ。自家製味噌みたいなのをつけて食べたがあまり美味しくなかった。付近は畑の中にヤシの木が点在し、その向こうに山並みが見えた。ダウェイのバスタ...

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