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Anyway, anywhere
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アジアを旅したり、国内でバイクツーリングしたりしています。
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69回 / 365日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2014/05/16

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huahin7さんの新着記事

1件〜30件

  • 山の上のタウンジー

    インレー湖2日目。朝、ニャウンシュエの町を軽く散歩する。ドブ川みたいな細い運河にボートがたくさん停泊していて、水路として立派に活用されているようであった。こちらはインレー湖へ向かう船着き場。しかし私は今日もボートには乗らず、バイクを借りて付近を走ってみることにした。レンタル料1万2千チャット(960円)。初めはインレー湖を一周するつもりだったのだが、地図を見るとどうやらそういう道はないようなので、近...

  • インレー湖でサイクリング

    バガンからインレー湖畔のニャウンシュエまではミニバスで8時間。6千チャット(480円)のドミトリーにチェックインし、生ビールを飲む。1杯80円。その内に日が暮れる。ナイトマーケットに場を移し、ローストチキンを食べながらさらに飲んだ。観光地だけあって欧米人が多かった。翌朝。宿の屋上から朝日を眺める。川縁に出るとインレー湖へ向かうボートがたくさん走っていた。朝の内は割と寒そうだ。私はまずは自転車でインレー湖を回...

  • 岩山の奇勝・ポッパ山

    バガン4日目。ゴーゴー音がするので見上げると熱気球が飛んでいた。追いかけていくと川岸に出て、ちょうど着陸したところであった。なかなか楽しい眺めである。今日は近郊のポッパ山へ行ってみることにした。シェアタクシーで1万チャット(800円)。緩やかな起伏の平原の道を行く1時間半のドライブであった。そしてポッパ山に到着。突如として岩山があり、その上に寺が作られている。上部をきっちり寺が埋め尽くしているのが良い。さ...

  • 電動バイクでバガン平原を散策

    バガン3日目。昨日は自転車を借りてオールドバガンの主要な寺を回ったが、今日は電動バイクを借りて平原を気ままに走りながら、通りがかった寺を見学していくことにする。走り出してすぐ、パレードに出くわしたので見物。何のパレードかは不明。大通り沿いに何気に立っている小さな祠も味わい深い。大通りから平原の中の道に入っていく。電動バイクはやはり楽だ。音が静かなのもいい。立派な仏塔が次々と現れる。登れないのがちょ...

  • 大平原の仏塔群・バガン

    シーポーからバスに乗ってマンダレーへ戻る。行きの列車は11時間だったが、帰りのバスは5時間かからなかった。やはりバスの方が楽なようである。バガン行きのバスターミナルは8キロ離れていたのでバイタクで移動。マンダレーからバガンへは4時間。ターミナルから町中までバイタクに乗ると、途中でチケットオフィスに寄り、入域料2万5千チャット(2千円)を取られた。チケットは5日間有効。せっかくなのでバガンでは5日過ごしたが...

  • シーポー散歩

    朝、シーポーの町を歩いていく。まずは川に出てみた。地元の人も散歩する遊歩道を歩いていく。川面には靄が立っていた。岸辺には民家があり、朝の生活風景が見られた。次は路上の朝市へ。花など売られていて爽やかだ。私なんかは住んでいたって絶対に買わないが、仏教国であるミャンマーでは必需品なのであろう。シーポーは静かな町並みだ。ピンク色の袈裟を来た女性の僧が目立ち、托鉢に歩いていた。宿でもらった簡便な地図を頼り...

  • 列車でシーポーヘ・ピンウールィン、ゴッテイ鉄橋

    マンダレーからはバガンへ行くつもりだったが、少し物足りなかったので、もう少し先の山岳地帯に入り、シーポーまで行ってみることにした。午前4時発の列車に乗車。まだ暗い中、スイッチバックで標高を上げていくと、、吹いてくる風が冷たかった。4時間ほど走ってピンウールィン駅で30分の停車。ホームで弁当を買って食べる。ちょっとだけ駅の外へ出てみた。ピンウールィンは標高1100メートルで、イギリス人が避暑のために作った町...

  • マンダレー散策

    マンダレー2日目の朝。今日は川へ出てみようと、西の方へと歩いていく。大量に浮草が蔓延る池みたいなのがあった。結構歩いて、ようやくエーヤワディ川へ出た。だだっ広い川で、見えているのはまだ中洲で、本当の対岸はさらに向こうのようだ。川岸に小さな集落があった。船着き場へ行ってみると、対岸のミングウォンへの船は朝9時の1本だけとのこと。すでに10時だったので今回はパス。バガンへは豪華そうなフェリーで42ドルと高い...

  • 列車でマンダレーへ。旧王宮、マンダレーヒル

    ヤンゴンからマンダレーへの列車はきついという話だったが、せっかくなので乗ってみることにした。ロウワー(木製座席・4500チャット、360円)とアッパー(クッション入り座席・9300チャット、740円)があるが、時間も長いことだし、さすがにこれはアッパーにしておいた。朝5時出発。ややゆっくり目ではあるが、窓を開けて風を浴びながら、普通に楽に乗っていくことができた。午後3時発の便は翌朝7時半に着くので、普通はこっちを選ぶ...

  • ヤンゴン4日目・動物園、スーレーパヤー

    ヤンゴンのダウンタウンの路地を歩く。駐車している車が多くてちょっと歩きにくいが、両サイドの建物は古びていて味わいがあり、いろいろな店もあるので退屈しない。路地は何十本もあるため、とても全部は歩ききれない。四、五区画くらいゆっくり歩いてから、動物園へ。入場料は3千チャット(240円)。普段見ない動物を見るのは楽しいので、動物園は好きだ。ここにはサイがいた。割に珍しい。カバもいた。これもいそうで案外といない...

  • ヤンゴン3日目・環状線一周、国立博物館

    7時に起きて、ヤンゴン中央駅へ歩いていく。ミャンマーのビルディングは地味な感じだが、それがミャンマーらしくも思える。ヤンゴン中央駅3時間でヤンゴンを一周する環状線があるようなので、乗ってみることにした。200チャット(16円)とこれも激安。風を受けて快適に乗っていくことができた。割と頻繁に駅があって停まっていくが、駅名はミャンマー文字だけなのでどこだかさっぱり分からない。最初のうちはゴミゴミした感じであっ...

  • ヤンゴン2日目・シュエダゴンパヤー

    7時起床。宿のフリーブレックファーストを食べて、ヤンゴンの散歩に出かける。ダウンタウンでひときわ目立つスーレーパヤーへ。しかしミャンマー人はタダなのに、外国人は5千チャット(400円)と高かったので、中には入らなかった。すぐ隣にマハバンドゥーラ公園というのがあり、独立記念碑が立っていた。付近には由緒ありげな立派な建物が多い。まずは昨日は見れなかったヤンゴン川へと出てみた。大きな船が停泊し、倉庫もあっ...

  • 初めてのヤンゴン

    チャイトーからバスに乗って3時間半でヤンゴンに到着。郊外のアウンミンガラー・バスターミナルで降ろされたが、ダウンタウンへの市内バスは混んでいそうだから、環状鉄道で行こうと思って駅へ向かった。しかし近いと思って勘で歩いて行ったもののさっぱり分からず迷ってしまい、結局通りがかったバスに乗ってしまった。方向を合わせて適当に乗り込んだが、まっすぐダウンタウンへは行ってくれず、途中で曲がり、そのままおかしな...

  • チャイティーヨーのゴールデンロック

    今日はミャンマーに来て初めての観光地らしい観光地、チャイティーヨーのゴールデンロックへ向かう。モーラミャインからバスに乗って2時間半で最寄りの町であるチャイトーへ。三輪タクシーに乗ってチャイティーヨーの麓のキンブンまで行き、ここからトラックの荷台に乗ってチャイティーヨーへ登っていく。チェックポイントで1万チャット(800円)払って歩いていくと、ついにゴールデンロックが見えてきた。ゴールデンロックの近...

  • 大きな川と仏塔の丘・モーラミャイン

    ダウェイを朝10時に出発したワゴン車は、午後5時半にモーラミャインに着いた。車が通るばかりの交差点に下され見当がつかなかったので、バイタクで町の中心部へ行ってもらう。3キロほど走ってゲストハウスの前に停めてくれて、1万2千チャット(960円)と手ごろだったのでチェックイン。裏手には大きな川が見えた。川岸を歩いていくとナイトマーケットがあり、串焼きの屋台が並び、テーブルが出されていた。串焼きを注文し、ミャンマ...

  • レトロな雰囲気のダウェイ

    ミェイクからダウェイへのバスは1万チャット(800円)で、7時間ほど。途中のレストランで30分の昼食休憩。豚の脂身のおかずを選ぶと、ライスとスープと生野菜がついて2千チャット(160円)。しかしスープは冷えており、野菜は小さな丸ナスや春菊みたいな葉物が切りもせずに置かれるだけ。自家製味噌みたいなのをつけて食べたがあまり美味しくなかった。付近は畑の中にヤシの木が点在し、その向こうに山並みが見えた。ダウェイのバスタ...

  • ミャンマー南端から北上・ミェイクへ

    コータウンからミェイクへ向かう。10時間かかるので、途中のボイピンまでにしようと思ったが、宿がないらしいのでやはりミェイクまでとした。道中はパームヤシばかりが林立する緑の道が続いていた。バスは思いのほかきれいでで23500チャット(1880円)。ワゴン車も同じくらいの値段だからやはりこっちの方がいい。しかしミャンマー人は車に慣れていないようで、ゲロゲロ吐く人がいるのが鬱陶しかった。ボイピンには5時間で着いたが確...

  • 海路でミャンマー初入国・ラノーンからコータウンへ

    ソンテウでサパーンプラへ行くとボートの男が声をかけてきた。ミャンマーのコータウンまで200バーツ(600円)とのことなのでOKする。船着き場にイミグレがあって、無事出国スタンプが押された。パスポートコピーが必要らしいが男がコピーしてきてくれた。またミャンマー側のイミグレで10ドル必要とも言われたが、これは従来のビザなし一時入国の場合で、2018年10月から日本人は30日以内ならビザ免除となっているので...

  • ミャンマー国境のラノーンへ

    タクアパから3時間バスに乗ってラノーンへ。240バーツ(720円)の旅社にチェックインし、まずはミャンマー行きのルートの確認に向かう。ソンテウに乗ってサパーンプラというところに行けばいいらしい。確かに船着き場があり、イミグレーションもあった。前に一度来たときは対岸がミャンマーかと思っていたが、これは単なる小島でまだタイ領であった。ミャンマーは無事行けそうなので安心し、中心付近に戻ってウォーキングスト...

  • オールド・タクアパで野宿

    ラノーン行きのバスがなかったため、途中のタクアパへのワゴンに乗る。パンガー付近は岩山がたくさんあり、バイクを借りて回ってみると面白そうであった。海沿いのカオラックにはリゾートがいくつか並び、欧米人が何人か降りて行ったが、町らしい雰囲気はなくて、リゾートで過ごすか、シミラン諸島へのツアーに出かける拠点という感じであった。3時間ほどでタクアパに到着し、タクアパは以前来て宿もなければ見どころもない町だっ...

  • クラビーぶら歩き

    リぺ島の船着き場で出発を待つ。コーラルの海が美しい。9時半出発。最後にリぺ島の全景を見ることができた。11時過ぎにパクバラ港に着いた。この後はラノーンまで行ってミャンマーへ渡るつもり。まずはワゴン車(ロットゥーというらしい)でトランへ。エアコンの温度が高めの設定で辛かった。2時半に着いて、そのままクラビー行きのバスに乗る。こちらは大型ですいていて快適であった。5時半にクラビーのバスターミナルに到着し...

  • リぺ島へ行ってみた

    今回、ランカウイ島を回らなかったのは、タイ側のタルタオ島に行ってみようかと思っていたから。最初は有名どころを回るが、その次にはまだ行っていない所に行きたくなるわけだ。しかしサトゥンの港から船があるのかと思っていたら、60キロくらい離れた場所からのよう。そうなると面倒になって、一度はやめたのだが、どっちにしてもトラン方向のバスに乗らざるを得ず、そのバス(というかワゴン)がタルタオ島への最寄りの町である...

  • こじんまりした国境の町サトゥン

    サトゥンのホテルから岩山を眺める。まずはその岩山へと行ってみる。岩山に登ることはできなかったが、ふもとに小さな祠や公園があり、きれいに整備されていた。近くを川が流れている。遊歩道も作られていて、なかなか気持ちよかった。マーケットまで歩いて朝食。この町にもいくつかストリートアートがあった。博物館があったので見学してみた。小さいけれど割りに展示は整っていてた。大通りを歩いていく。今度は日本のアニメの壁...

  • ランカウイ経由でタイへ

    アロースターのバスターミナルは離れているので市バスを探したが、見つからず、結局歩いた。今回はランカウイ島へ行く気はなく、すぐにタイに抜けてしまうつもり。クアラプルリス行きのバスはなかったのでカンガーへ。6リンギット(180円)で1時間ほど。このままタイのサトゥン行きのバスに乗ろうと思ったが、そんなものはなかった。タクシーに聞くと100リンギット(3000円)とか言っている。陸路国境越えなら普通はパダン...

  • アロースター

    ペナン島からフェリーでバタワースへ渡り、1時間ほどバスに乗ってアロースターへ。マハティール元首相の出身地とのことで、壁に肖像画が描かれていた。初代首相のトゥンク・アブドゥル・ラーマン氏も当地の生まれらしく、やはり壁画があった。マレーシア人は壁画が好きなのだろうか、ペナン島ほどではないが、他にもいくつかストリートアートが見られた。懐かしい感じの建物が集まった区域があり、チャイナタウンとなっていた。奥...

  • ペナン島最終日

    ペナン島5日目。今日もジョージタウン周辺を歩き回る。ビクトリア・メモリアル時計塔ここのフェリー乗り場に巨大な客船が停泊していた。ほとんどホテルかマンションのよう。上に伸びているのは展望カプセル。至れり尽くせりだ。よくもこんなものを作り、浮かべるものだと思う。一体いくらかかったのだろう。ある所には金があるようだ。気を取り直して散歩を続ける。コーンウォリス要塞。しかし20リンギット(600円)なので中に...

  • ペナンヒル登山

    ペナン島4日目。移動し続けるのも疲れるし、ペナン島は案外と居心地が良いので、ちょっと長居をしている。今日は歩いてコムタへ。展望デッキは68ルピア(2040円)と高いのでパス。ここのバスターミナルからペナンヒル行きのバスに乗った。ペナンヒルが見えてきた。標高692メートル。しかしケーブルカーはメンテナンス日とのことで休業であった。だが歩くこともできて、頂上まで2時間とのことなので、せっかくだから登って...

  • バイクを借りてアイル・イタムへ

    ペナン島3日目はバイクを借りて島を走ってみることにする。以前一度走ったことがあり、正直言って大した見所はないのだが、自由に島を走るという気分自体が楽しいので、また走ることにした。まずは島の中心付近にあるアイル・イタムという観光地へ。定番だが極楽寺へ参拝する。高台にあるので眺めがいい。パゴダにも登れるようなので行ってみた。各階に仏像が置かれて立派であった。上からの眺め。極楽寺の脇の山道を少し走ってア...

  • ジョージタウンのストリートアート

    ペナン島2日目。ジョージタウンのストリートアートは楽しいので、今日も引き続き見て回ることにする。うまいですよねえ。古い建物が多いのもいい。アイアンアートの見ていないやつも出てくる。これは結構、有名なやつのよう。遊び心のある町は楽しい。この辺で少し海に出てみた。同姓の一族が桟橋ごとに水上家屋の集落を作っているとのこと。一番大きな周一族の桟橋というのに行ってみた。ここにもアートがあった。隣の陳一族の桟...

  • ペナン島へ・アイアンアート巡り

    イポーから2時間バスに乗ってバタワースへ。そしてフェリーに乗ってペナン島へ。波はなく、気持ちの良い風が吹いてくる。15分ほどで到着。ジョージタウンのチュリア通りを歩いていく。早速アイアンアートがあった。ペナン島は何度目かだが、なぜか有名なアイアンアートは見たことがなかったので楽しみにしていた。2012年くらいから始まったらしいが、その後も来てはいるのだが・・・。直径1センチくらいの鉄棒でコミカルな...

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