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太宰府市
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ブログタイトル
世界一周フォトたび
ブログURL
http://sekaiisshuu.net/
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旅と仕事が日常の3○歳ノマドワーカー。ダーリンをおともに終わりなき放浪をしています。
更新頻度(1年)

77回 / 365日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2014/04/03

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ucaさんの新着記事

1件〜30件

  • 【帰国】記録更新!シャワーなしの8日間

    モスクワからウラジオストクへ。 シベリア鉄道でロシアを横断した後は、移動の舞台を海へ移します。 帰国まで、飛行機は一切使いません! ★ ★ ウラジオストクの鉄道駅から港まで歩...

  • 【後編】シベリア鉄道の小さなおともだち

    シベリア鉄道の旅も半分を過ぎて、残すところあと三日。 Albinaと入れ替わりで乗車してきたのは、 ★ ★ おばあちゃんと孫ちゃんの年の差コンビ!   お孫ちゃんの名前はSasha君、4歳です。 (日本の4歳の子より大きく見えるような!) おばあちゃんと仲良くお利口さんで偉いね!

  • 【前編】ユーラシア大陸横断!シベリア鉄道7日間の旅

    「世界一古い」「世界一深い」「世界一透明」 三つの世界一を持つシベリアの真珠、バイカル湖。 3月頃になると真冬に凍りついた湖面がひび割れ始め、一面クリスタルのような絶景を見せてくれるのです。 ★ ★ 7日間のシベリア鉄道の旅が始まりました。 ★ ★ こちら、タイムテーブル。 23:45にモスク

  • 長年の旅の憧れを叶える

    カミーノから始まり、約半年かけてヨーロッパを周遊した今回の旅もついにクライマックス。 実は、旅立ち前から旅の終わり方を決めていました。 ★ ★ いつか必ず叶えると決めていた、私の夢と憧れ。   それは、シベリア鉄道でロシアを横断すること! ★ ★ ★ モスクワ最終日。  

  • みんな気になるロシアご飯

    ロシア発祥のお料理、絶品ビーフストロガノフ。 素敵なレストランで美味しくいただきました♪ ★ ★ 福岡人なら誰もが知っている、天神明治通り沿いにある赤いテントのエントランス。 1960年以来愛され続けてきた老舗ロシア料理店「ツンドラ」が、5月7日、61年もの歴史に幕を下ろすのですって! 私も昔一度だけ食

  • 超絶cuteなスタバのロシア限定アイテム

    ロシア雑貨がこんなにも可愛いとは。 だいぶ物欲抑えたけれど、郵送する時間があればもう少し買いたかった! ★ ★ サンクトペテルブルクの街中で見かけたこちらの女性。 ロシアスト...

  • 18禁オペラ

    モスクワのランドマーク、砂糖菓子のお城みたいなワシリー寺院。 この建築デザイン、美的感覚はロシアならではです。 ★ ★ ロシアの新幹線!? サプサン号でひとっとび! サンクトペテルブルク~ロシア間の640kmの距離を、たったの3時間40分で走り抜けます。 ★ ★ 二日間の駆け足モスクワ、泊まっ

  • 芸術に触れる旅 in サンクトペテルブルク

    美術にも音楽にも疎い、芸術とは程遠いわたくしですが、 分からないなりにも美しいものを見たり聞いたりするのはとても好き。 ★ ★ 時には敷居が高く感じてしまう芸術鑑賞も、異国の地ではすんなりとそのハードルを飛び越えられたりして。 新しい体験は感性を豊かに、また自分の引き出しをちょっぴり増やしてくれる気がしま

  • ロシアの花嫁たち

    ペトログラード側から望むネヴァ川とサンクトペテルブルクの街並み。 ランドマークにふさわしいイサク聖堂のシルエットがそびえます。 ★ ★ この日はサンクトペテルブルクの母なる川!? ネヴァ川を渡ってぐるりとお散歩をしました。   トロイツキー橋を渡ってペトログラード側へ。  

  • サンクトペテルブルク一の見晴らしスポット

    美しいサンクトペテルブルク。 イメージするロシアを裏切る、明るく開けた雰囲気を感じるこの街を歩いていると、 まるでヨーロッパを旅しているよう。 ★ ★ そもそも、ロシアはヨー...

  • すごすぎて言葉を失った教会

    『血の上の救世主教会』 なんだかおどろおどろしい響きですが、心霊スポットではありません。 ★ ★ 正式名称はハリスト復活大聖堂。 1881年に手榴弾により暗殺されたアレクサンドル2世を追悼する意味を込めて、 その場所に建てられた教会です。   ネフスキー大通りを横道に逸れたところ。

  • そのセンスはいかがなものか

    先日長年の友人と会った時、一緒に彼女の息子ちゃんを保育園に迎えに行ったのですが、 その子の園のクラス名が、 ★ ★ ルーブル組 プラド組 メトロポリタン組 ブリティッシュ組 エミ...

  • びば!よそじ!

    先日、わたくしついに大台に乗りました! ★ ★ 四十代突入! ★ ★ いやー、よんじゅう。 自分でもびっくりです。 心と年齢がついていかなさすぎて(汗) きっとこのまま大人の自覚なく、←やばいやつ でも時は刻々と過ぎ、 あっという間に五十になるんだろうなぁ。 気が早いけど。  

  • かつてない緊張の越境

    サンクトペテルブルクにあるロシア正教の大本山、カザン大聖堂は、 ローマのサン・ピエトロ大聖堂を模したデザイン。 神聖な祈りの場である内部の写真撮影は禁止でした。 ★ ★ ヘル...

  • マリメッコ本社に潜入!格安アウトレット

    ふふふ。 どっさり。 ★ ★ キューバへ訪れたものがチェ・ゲバラに一瞬で恋をしてしまうように、 ★ ★ フィンランドに来たものは、瞬時にエセマリメッコファンと化してしまうのであった。 (こちらはヘルシンキの路面店です。モノトーンなイメージがないのでこのディスプレイは新鮮!) 比較対象がちょっと

  • かもめ食堂

    世界遺産のスオメンリンナ島が、 特に期待していなかった分すごーく良かった! ★ ★ 島と言ってもフィンランド本土から目と鼻の先。 マーケット広場前の船着場にてフェリーに乗り込...

  • ヘルシンキの教会4選

    雲の筋が全部オーロラに見えてくる珍現象を、 オーロラ症候群と言います。 (すみません、勝手に名付けました!) ★ ★ オーロラモード抜けないままに、 北欧旅のラスト、フィンランドへ!   て、そりゃ抜けないはずだよ。 三日間のオーロラハントを終えて早朝レンタカーを返却したキルナ。 そこ

  • 【北欧オーロラ3日目/後半】オーロラシャワーとまとめ

    初日以来のものすごいやつ! オーロラ爆発は、予兆なしにいつも突然にやってくるのです。 ★ ★ 車を飛ばしていたのですが、(ノルウェーは前後の車がかなりハイスピードなのでうかつに減速できない。) ちょうど待避所が目に入ったのでハンドルを切って突っ込み停車。 慌てて三脚をセットして撮影を始めます。 &nb

  • 【北欧オーロラ3日目/前半】色づく季節

    オーロラハント最終日はアプリのKP値が一番高い、6を指していた日。 今夜はどんな天体ショウを見せてくれるのでしょうか!? ★ ★ <三日目> 2017年10月13日   一日のざっくり予定はこんな感じ。   フィンネスを通過して海岸沿いをドライブ、ナルヴィークへ戻る。 夕

  • 【北欧オーロラ1、2日目】お化けを見た

    オーロラアルバムいかがでしたか? ここからは、レンタカーでオーロラハントに奔走した三日間の様子を綴ります。 ★ ★ <一日目> 2017年10月11日   ↓キルナを出発してノルウェーのナルヴィークまで移動した初日の記事はこちら↓ オーロラ爆発   ナルヴィークから車を走らせ

  • 人生初のオーロラベストセレクション!

    2017年10月11日から13日の三日間、 晴れマークとオーロラを求めてノルウェーとスウェーデンを駆け回りました。 ★ ★ 結論、 三日三晩、天は素晴らしいオーロラショウを繰り広げてくれました。   自己判断基準ですが、 最初に車の中から見た写真なしのものを含め、うちオーロラ爆発は4回。

  • オーロラ爆発

    2017年10月11日から13日までの三日間、 オーロラを求め、レンタカーで北欧のあちこちを奔走します! ★ ★ ★ オーロラハントの初日。 朝、宿を出て愕然としました。 ★ ★ 嘘でしょ。 昨...

  • オーロラへの道 <準備編>

    ストックホルムでダウンジャケットを購入した理由の答え合わせ。 この時期に合わせてキルナへ来た理由は、 タイトルにも書いた通り、オーロラリベンジを果たすためでした! アイスランドの時も、直前にリスボンの蚤の市でロングダウンジャケットと三脚GETしてるもん。 全く一緒w ★ ★ 今回の記事はオーロラを見る

  • こんまぁりィ

    ストックホルムから夜行列車で17時間。 北へ、北へと進みます。 ★ ★ 久しぶりの鉄道の長旅だな。 ワクワクを胸に、ストックホルム中央駅からキルナ行きの列車へ乗り込みます。  ...

  • 『魔女の宅急便』の時計塔はここ!

    ストックホルムの美しい旧市街、 ガラムスタンを歩きます。 ★ ★ 氷河によって削られた複雑な入り江に位置するストックホルムは、 橋で繋がれた14の島々から形成されています。  ...

  • 冬支度とストックホルムご飯

    ストックホルムの記憶があんまりない・・・。 印象が薄いというか。 ヨーロッパ長旅あるあるで、そろそろこの街並みに飽きが来始めていたから? ★ ★ いや、   実は実は、 一番の...

  • ノルウェイの森

    小説は未読ですが、 ノルウェーの記憶を重ね合わせながらトライしてみようかな。 ねじまき鳥を読んでから、若干苦手意識を持ってしまっているんですけどね。 ★ ★ ★ ★ 無駄にフロム滞在を延長し、 ようやくオスロ行きのバスに乗り込む事ができました。 ★ ★ バスは、蛇行する川にピタリと寄り

  • 壊れた相棒と罠

    ベルゲンを出発したフィヨルドクルーズを終えてフロムで下船。 予約していた宿に向かう道中の事でした。 ★ ★ ガコッガコッ   嫌〜な音を発し始め、コロコロオスプレイの動きが急に悪化。 ★ ★ ★ ★ 2014年より私の旅の相棒として大活躍し続け早4年。 ついにタイヤのゴム部分が

  • 僕の彼女

    船旅は、とりわけ旅情を誘うもの。 憧れのフィヨルドクルーズに乗船します! ★ ★ 本当はノルウェーの大絶景「トロルの舌」にも行きたかったのだけど、 登山に往復10時間ほどかかる上に、 9月中旬以降は積雪のため入山禁止となるそう。 「トロルの舌」は、いつかまたノルウェーを訪れる時のためにとっておくことに

  • KING OF 物価

    今回の旅は物価高の国が続いて若干麻痺ぎみ。 たまに我に返ると恐ろしくなっちゃうので、お得意の気付かないふりでやり過ごしています。 ★ ★ ★ ★ ★ そんなノルウェーでは珍しく良心的プライス。 フロイエン山へ続くケーブルカーに乗ってみました。   ★ ★ グングン、

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