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プロフィール PROFILE

新百合ヶ丘さんのプロフィール

住所
麻生区
出身
台東区

『出世はタイミングで決まる!』『なぜ「できる社員」はビジネスマナーを守らないのか』など掲載 人を頼らず、人の意見に振り回されず、自分の生きる道は自分で決める! 自分の頭で考えれば、本に書かれていることを「そんなわけはない」と思えてくる。

ブログタイトル
ビジネスマン・ビジネスウーマンの生き抜く技術!
ブログURL
https://ameblo.jp/mamoru-gijutsu/
ブログ紹介文
ビジネスマナーを鵜呑みにせずに、自分の頭で考える! できる人・出世する人になるビジネスマナーを紹介。
更新頻度(1年)

65回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2014/03/02

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ハンドル名
新百合ヶ丘さん
ブログタイトル
ビジネスマン・ビジネスウーマンの生き抜く技術!
更新頻度
65回 / 365日(平均1.2回/週)
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1件〜30件

  • 浅草ファンにはたまらない 『浅草のおかあさん』POD版発売!

    現在、浅草本NO1です。 浅草の人に懐かしい「ミカワヤ」「アンヂェラス」「正華」「フナキ」「佐藤医院」、昔の「松屋デパート」「六区映画館街」、今も健在の「浅草…

  • 超難解 ブリッジズのトランジション

    キャリア理論では、トランジションを「転機」と訳している。キャリアセミナーなどでも、「トランジション(転機)」と公然とスライドに映し出されている。  そのキャリ…

  • 無礼の反対は、礼儀正しいではない

    無礼の反対は、礼儀正しいではない。無礼でないというにすぎない。そうすると、礼儀正しいとは、どのようなことを言うのだろうか?  きっと、うまく説明できない。これ…

  • なにが「私」なのか、なにが「私」ではないのか

    究極の選択を迫られたとき、譲れないもの-それがキャリア・アンカーです。  提唱者のシャイン博士の言葉を借りれば、ひとのパーソナリティの階層上で最上位に位置づけ…

  • ポストを射止めるとは、どういうことか?

    ポストを射止めるとはどういうことか、考えてみたいと思います。  世の中にはポスト争いという言葉があります。そのポストに誰が相応しいかを会社や組織が検討します。…

  • 浅草寺の天井絵、見落としていませんか?

    浅草寺にお参りに行く人は多いですが、賽銭箱の上空に描かれている天井絵、見落としていませんか?  しかし、外国の人はどうやら、しっかり見ているようなのだ。 この…

  • キャリアサバイバル!

    考えてみれば、私たちはへんなことをしている。 なにかというと「環境の変化」いう言葉を口にしているのに、職務要件を必死に充足しようと頑張っている。  組織は組織…

  • いまの時代、理詰めで説得する交渉術は通用しない

    おすすめの本を一冊挙げろと言われれば、シャイン博士が書いた『問いかける技術』を挙げたい。  それは、いまの時代、理詰めで相手を説得する交渉術、プレゼンテーショ…

  • 浅草のおかあさんのサイトができました!

    日本が世界に誇れるものは、浅草のおかあさんたちだと思っている。  女優の星由里子タイプの端正な顔をしたおかあさん浅草寺幼稚園の入園式に付き添ってくれたおかあさ…

  • キャリアは現在・過去・未来

    みなさん、新年おめでとうございます。今年もどうかよろしくお願いいたします。  キャリアの語源は馬車の轍(わだち)であることは知られています。 自分の歩んだ道を…

  • 2020年は「ちょっとした取り組み」の連鎖でいこう!

    今年最後の記事となりました。2019年の終わりに、組織心理学、組織開発、経営学の世界で伝説的な存在であるシャイン教授の『謙虚なコンサルティング』に書かれていた…

  • 「もう一年」いまの職場にいた方がいいのか、出るべきか?

    「もう一年」いまの職場にいた方がいいのか、それとも出るべきかは、ビジネスパーソンの永遠のテーマである。  たいがいが、いまの職場で4年目を迎えようとするときに…

  • 「礼儀正しい」はひと言で言えない

    佐々木常夫氏が書いた『出世のすすめ』の中に、次のような記載がある。  「『礼儀正しい』という一語には、実にさまざまな行為が含まれている。人と会ったらきちんと挨…

  • ほどほどの期待とは何か?

    いちばん難しいのは、ほどほどの期待をするということである。  「君を部長に推薦しておいた」「いい就職先を世話する」と言われると、私たちは、そのことが成就した瞬…

  • 聞き上手になろうと思うと、聞き下手になる

    累計170万部を超え超ベストセラーとなった阿川佐和子さんの『聞く力』を購入した人は多いと思う。  この本をどのような気持ちで購入したか、思い返してもらいたい。…

  • マナー講師ではない人が作ったビジネスマナーの本

    この本の監修者は、サラリーマンであり、大学講師、セミナー講師、コンサルタント、そして税理士である。著者もコミュニケーションコンサルタントである。  この本には…

  • 前任者問題

    ビジネスの世界には、前任者問題がある。前任者問題の特徴は未解決事項が多いことだ。  得意先との問題、トラブル、部下の問題……。全部、先送りされている。「なぜ、…

  • 究極のオープンクエスチョン

    世の中では、オープンクエスチョンのほうがクローズドクエスチョンよりよいと思うような風潮があるが、そんなことはない。問題は、聞き方である。  オープンクエスチョ…

  • なぜダイエットが続かないのか?

    今日ご紹介する『人を伸ばす力』は、一般の人向けにわかりやすく解説したと言われているが、それでも「動機づけ理論」は難しい。  そんななかで、スパッと頭に入る話が…

  • 手土産とビジネスバッグの置き場所

    手土産とビジネスバッグを持って、得意先を訪問し応接室に通されると、なぜか手土産とビジネスバッグを一緒に置きたくなりませんか?  きっと、一緒に置いたほうが収ま…

  • 子育ての自己効力感と子どもの自己効力感

    今日はちょっとカタイ話をします。  私たちはほとんどの場合、キャリア理論を、要約した本やテキストから知り、それをまた要約して人に伝えます。  もちろん、それで…

  • 他人や自分にだまされないように

    最近、ちょっといい本が出た。 TBSテレビで「さんまのスーパーからくりTV」や「中居正広の金スマ」をプロデュースした角田陽一郎氏の『出世のススメ』だ。  出世…

  • 期待していたことが起きなかった転機

    前回に続き、転機の話をします。 シュロスバーグの転機の理論に共感を覚えるのは、「予測していた転機」「予測していなかった転機」に加え、「期待していたことが起きな…

  • ビジネスマナーと深く関係する「出世しぐさ」の商標登録

    「出世しぐさ」が商標登録されました。    「出世しぐさ」の商標登録の経緯を若干、お話ししたいと思います。 それは、ビジネスマナーと深く関係があります。 私た…

  • 転機は必ず乗り越えられる!

    驚くことに、「転機は必ず乗り越えられる」と言う学者がいる。ナンシー・K・シュロスバーグだ。  「必ず」というのは、言い過ぎだろうと思い、シュロスバーグの原書を…

  • 角がとれた名刺

    相手に渡した自分の名刺を見て、ハッとする瞬間がある。 名刺の角がとれている……。  じつは、こんな経験は誰もがしている。 このことを、ビジネスマナーの本的に言…

  • 語って語り捨て、聞いて聞き捨て

    「語って語り捨て、聞いて聞き捨て」  宮部みゆきさんの「三島屋変調百物語」で、主人公「おちか」と語り手との約束事だ。  こんなルールがあれば、語り手は語りやす…

  • 名刺を切らして謝るのは、どんな時?

    名刺を切らしてしまったときの対応策や、その後の防止策はビジネスマナーの本に書いてある。  しかし、よくよく考えると、わざわざ訪問した先で、なぜ名刺切れが起きて…

  • キャリアは計画すべきという考え方は非現実的?

    キャリア理論で有名なクランボルツ博士。その博士が書いた『その幸運は偶然ではないんです!』に、「キャリアは前もって計画できる、あるいは計画すべきだという考え方は…

  • 意外な結果? 部下はアドバイスを求めている!

    平成30年度版の「能力開発基本調査」を見て、驚いた箇所がある。  上司等からの指導やアドバイスに、「役に立った」という人が51.9%、「どちらかというと役に立…

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