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スナップショットさんのプロフィール

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KEN'S LENS 2
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http://blog.livedoor.jp/klens/
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雑誌「住民と自治」の表紙写真と、埼玉自治体問題研究所の所報「そよ風」のコラムなどを掲載しています。
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12回 / 345日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2014/02/16

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スナップショットさんの新着記事

1件〜30件

  • 「辞任と出馬」

          〔上野公園〕               前回の衆議院選挙の時に、目を疑うようなことが地元で起きた。市議選で当選したばかりの、わたしも投票した革新系市議が辞任して衆議院選挙に出馬していたからである。なぜ、そのような決断をしたのか知るよしもない

  • スターの手形

    〔浅草公会堂「スターの広場」〕最近、縁あって浅草に立ち寄ることが多くなった。知人の演歌歌手が出演するというので、浅草公会堂に応援に出かけたときのことである。入り口に向かうと、その側に歌手、落語家、俳優、歌舞伎役者など芸能人の手形が敷き詰められているコーナ

  • 青苔

    (曼殊院)京都のまちはどこを散策しても新しい発見があって実に楽しい。修学院離宮から曼殊院、詩仙堂を巡った時であった。曼殊院の入り口へ向かう小路の石垣にほんわりとした青苔をみつけた。寺院の庭園などには付き物の苔ではあるが、これほど見事なものはめったにみるこ

  • 扉模様

    (バリ島) バリはヒンドゥー教圏の島だ。世界遺産の古い遺跡・寺院や棚田などだけでなく、まちの散策も楽しめる。花びらなどで飾ったお供え物・チャナンが店や家の前に供えられ、街角や寺院には魔除けの石像が目につく。クタ地区のショッピングセンターに向かっていると、目

  • イエロータクシー

    (イエニ・ジャーミィ前広場/イスタンブール)イスタンブールは十数年前よりも近代化していた。バスや観光船は乗客が一杯にならないと発車しないなど、前回は日本では味わえない体験をした。今回訪れると、路面電車はガラタ橋を通って旧市街地から新市街地に伸び、交通事情は改

  • 乾杯

    卒業式に袴姿で登場する女子学生は多い。ネットによれば、このスタイルは、もともと宮廷の女官が十二単の一部として身につけていたものが、明治以降に女子学生や女子教員にとり入れられて生まれたのだという。式典の日に、これが不思議と魅力的な姿に見えてしまうのはわたし

  • 橋脚

    (水道橋駅/千代田区)御茶ノ水での会議の後、中央線に沿って水道橋駅までぶらぶらと歩いた。駅に近づくと、リベットで固められた古い橋脚が目に入り、写真を撮りはじめた。するとレンズの奥に反戦と記された小さなステッカーを発見。今どき珍しい。マッチョなおじさんの写真

  • 大提灯

    (大須観音/名古屋市)大須観音は名古屋圏ではよく知られている。地下鉄「上前津駅」で降車し、門前町として発展した商店街を散策しながら大須観音に向かう。仁王門をくぐり本堂の階段を登ると、観世音と書かれた紅い大提灯が目の前にあらわれてくる。大提灯はよくみるが、そ

  • 仏足

    (チャウッターヂー・パヤー/ヤンゴン)ミャンマーには寝仏が多い。チャウッターヂー・パヤー(仏塔)には、全長70メートルもある寝仏が安置されていた。その面長の顔は真っ白で、青いアイシャドーと真っ赤な口紅を引き、金色の衣をまとっている。日本の仏像を見慣れている者

  • 落書き

    (エフェス遺跡/トルコ)この落書きは、トルコ西部の地中海沿岸にあるギリシャ・ローマ時代のエフェス遺跡で見つけたものである。二階建てのケルスス図書館に接し、商業地アゴラに抜ける門の柱の裏側に名前らしき文字や数字、ハートマークなどがみられる。この門は、皇帝アウ

  • コキアの紅葉

    (国営ひたち海浜公園/茨城県)わたしが住まうマンションの自治会では、毎年秋に日帰りバス旅行を行っている。写真は、その際訪れた国営ひたち海浜公園のコキアである。公園はとても広大で、小雨が降るなかを、道路を走る「トレイン」に乗ってコキアが紅葉するエリアに向かう

  • 黄壁

    (ハノイ)ベトナムでは、フランス植民地時代から教会や公会堂、住宅などの外壁に黄土色が使われ、独特の街の景観を醸し出していることはよく知られている。ハノイでこの黄壁に度々お目にかかったが、なかでも一番のお気に入りは、世界遺産・タンロン遺跡から続く壁である。

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