2013年春から離婚調停を始め、当分別居で調停は終わりました。 結婚から今までのことを書いています。
2013年春から離婚調停を始め、2014年7月に当分別居という形で調停は終わりました。 結婚してから離婚成立に向けての今までの経緯を書き残しておこうと思い立ち、ブログとして公開していこうと思います。 賛否両論あるかと思いますが、同じような悩みを持つ、世のお父様方の一助になれば幸いです。
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2025年7月中旬家庭裁判所に電話会議にて参加した弁護士さんから、報告がありました。ーーーーー本日午後3時からの〇〇出張所の電話会議に参加しました。裁判官から、販管費について、「たしかに販管費の一部は主張書面6の別紙1の通りだと思うが、これを全部足し
2025年7月前半前回の僕からの陳述書と共に、以下の主張書面を、裁判所と相手方へFAXで提出していただきました。ーーーーー主張書面7 令和7年7月●日 第1 申立人主張書面に対する反論申立人は、長男が限局性学習障害のため、高校を卒業するため
2025年7月前半僕からの陳述書の内容は以下です。ーーーーー陳述書令和7年7月○日1.長男の塾代について申立人は、長男の塾代の必要性について、限局性学習症の診断を受け、○○高校から高等学校通信制課程への編入を余儀なくされたこと、および通常授業では理
前回の続き前回、こちらから提示した 主張書面6 に対して、先方代理人から、書類が提出され、僕は弁護士さんに以下のように問いかけました。(僕)ありがとうございます。これに対しては、何かした方が良いのでしょうか?(弁護士さん)メインは個別指導の塾の
妻と出会い、妻のご両親に挨拶するかどうか、という時、「お父さんが、履歴書を持ってきてくれって言われている」と言われました。今思っても、「えっ?」と、僕は思ってしまいます。でも、その時の彼女は、真剣に僕にお願いしてきていたので、僕は仕方なく書い
僕は、元妻と出会って、紆余曲折を経て結婚して、子供を二人授かり、家も建てて、普通に会社にも勤めてきたと思います。常に真面目で良い夫・父親ではなかったことも自覚しています。でも、お互いの価値観の溝を感じ始め、お金の使い方、会社に勤め、転職を考える際
2025年7月これまでの道のりを振り返ると、僕の胸の内は、長年積み重なった不条理への憤りと、司法の場における執拗な攻防に対する、冷ややかな諦観とも言うべき感情でした。かつて婚姻生活において、「将来の家計への危機感」や「前向きなライフプランの相談」をぶつ
2025年7月初旬前回、こちらから提示した 主張書面6 に対して、先方代理人から、書類が提出された、との連絡がありました。先方代理人からの書面内容ーーー第3主張書面 令和7年7月●日第1 長男の塾代について申立人(元妻)と相手方(僕)との間の子
2025年7月初旬前回のやり取りを元に、弁護士さんから書面の確認依頼がありました。僕は内容を確認し、何度か記載内容や添付資料について調整したのち、以下の内容で裁判所に提出してもらうことにしました。ーーー主張書面6 令和7年7月●日第1 主張の補
2025年6月中旬弁護士さんから連絡がありました。ーーー念のため確認しておきたいことがあります。・家賃収入を得ている不動産は法人名義になっているということでよろしいですか?・その不動産はローンを組んでいるかと思いますが、ローンの契約も法人名義ということ
2025年5月末弁護士さんから、審判の報告がありましたーーー本日午後1時30分からの家裁出張所の審判期日に出席しました。それで、裁判官から言われたのが、(1)販管費がかかったということだが販管費がどれだけかかったかを示すものが提出されていないので、そ
2025年5月下旬先方からのげんなりする主張書面を何度も読み直し、内心イライラしていたころ、足を骨折してしまいました。。その瞬間、見た目にわかる程度に、足首が曲がっており、痛さに悶絶しているところ、近くにいた方に、足首を正常な向きに戻してもらったこと
先方から、主張書面を何度か読み、昔を思い出しつつも、どうやって反論しようかと、考えようとしましたが、そういいう気にならなかったので、弁護士さんに以下のように返信しました。ーーー共有いただき、ありがとうございます。これ、反論する気にならないのですが
2025年5月下旬先方から、主張書面が来たとのことで、弁護士さんから連絡がありました。内容はこちらーーー第1 申立人と相手方の子らの学費及び塾代の認識について1 申立人(元妻)と相手方(僕)との離婚時において、申立人と相手方との間では同人らの子ら(以下
前回のブログで書いた僕からの反論文はこちらです。ーーー2025年4月〇日 11時30分からの〇〇地裁〇〇出張所の審判(電話会議)における疑問点および相手方弁護士様からの共有事項に対し、以下の通り反論・コメントいたします。◆ 弊社の当期の収支について当期の赤
2025年4月審判初日の対応をしてくださった弁護士さんから、報告のメッセージがありました。ーーー本日11時30分からの〇〇地裁〇〇出張所の審判期日(電話会議)に出席いたしました。それで、裁判所としては、申立人(元妻)が提出した第1主張書面について、相
2025年3月弁護士さんから、連絡がありました。ーーーお世話になります。家裁より期日の件で連絡がありました。弁護士のみの電話会議ということで構わないということでしたので、期日を決めさせていただきました。審判の期日は4月〇日11時からで電話会議となりま
2025年2月弁護士さんから、連絡があり、先日審判に移行したが、本件はお子様の住所地が〇〇にあるためそちらの家裁に移送になることが決定した、とのことで、後日決定書を送るとの内容でした。僕は今、別の都道府県に住んでいるので、少し遠くはなりますが、ま
2025年1月末提出されていた元妻の源泉徴収票を改めて見てみました。支払者が 市 になっており、住所も市役所の住所だったので、おそらく、市の職員として働いているのだろうと思いました。支払金額は、618万円くらいだったので、まぁまぁの収入があるように思え
2025年1月末弁護士さんから、先日の調停期日で提出されました資料が送られてきました。・元妻の源泉徴収票・下の子の視覚認知発達に関する検査結果など検査結果については、2015年10月、2020年2月、2023年3月の3回にわたる視覚認知発達検査の結果が記載されてい
2025年1月下旬僕は弁護士さんに、以下のように返しました。ーーー見ました。バカげてますね。これ、どうすればいいでしょう?後半に書かれているほどの収入があったことはありませんし、これ以上、この内容について議論・説明もしたくないです。以前、こちらから
2025年1月下旬弁護士さんから、ーーー代理人から書面が提出されました。ご確認ください。ーーーとの連絡がありました。内容は以下でした。ーーー 主張書面 ーーー第1 相手方(僕)の収入に対する評価について相手方は会社を設立し同社から役員報酬を得ている、
2024年12月下旬僕から弁護士さんに、元妻からの「特別出費についていくらかでも出して欲しい」に対する返事を、以下のようにしました。ーーー ーーー①養育費の減額請求と、②住宅ローンの債務を原告側に変更する、の2点は譲れませんので、審判になっても仕方ない
2024年12月初旬弁護士さんから、「端的に客観的資料を出して」という書面を作ったので確認してほしい、と、以下の内容で連絡がありました。ーーー ーーー本件調停の前々回期日において、申立人(元妻)は、(下の子)の学習障害(視覚認知能力の障害)があり、学校
2024年12月初旬弁護士さんから、調停の内容報告が来ました。ーーー ーーー本日午後1時30分からの家裁の調停に出席いたしました。結論から申し上げますと、次回期日の2週間くらい前までに申立人(元妻)が今回当方の提出した確定申告書について疑問点を書いた主
2024年11月初旬僕から弁護士さんへ送った「法人税申告書(別表一)確定申告書」について、裁判官から、確定申告は「1枚だけではなく全部」と言われたので、全部出した方が良いかと思います。住所に関しては非開示の申立てをすればよいかと思います。との返事があ
2024年11月初旬調停の報告を弁護士さんから受け、僕から弁護士さんへは、以下のように返しました。(2)しかし、こちらの調停にせよ減額の調停にせよ、審判となったら令和5年度分の会社の確定申告全部が必要になるので、それは出していただきたい➡ 今の段階では、
2024年11月初旬弁護士さんから、調停の内容報告が来ました。ーーー ーーー本日午後3時30分からの家裁の養育費増額請求調停に出席してまいりました。結局、双方の主張が平行線(先方はいくらかでも出して欲しい、住宅ローンの切り替えには応じられないと言ってい
2024年10月下旬以下の内容で、主張書面を提出しました。ーーー ーーー第1 令和5年度の確定申告及び決算書類について相手方個人(僕)と、相手方の経営する会社とは別のものであるため、提出するつもりはない。ちなみに、相手方の経営する会社は6月決算であるが
2024年10月弁護士さんから、提出用書面を作成したので、確認してほしい、との連絡がありました。内容を拝見し、以下の様な変更をお願いしました。・上の子の大学進学については、2021年4月に、元妻からのメールで初めて知った。・養育費について現状の収入状況か
2024年9月下旬(前回の続き)前回の僕からのコメントに対して、弁護士さんからは、メールのスクリーンショットを日付入りで提出依頼がありました。僕からは「これが不利になるようであれば、伏せてもらえると助かります。」と、言い添えて、弁護士さんにお渡ししま
2024年9月下旬(前回の続き)ーーーーーー①前回の合意書の7項について合意書前回の調停・裁判の時点ではそうなりましたが、以下の理由により、見直していただかなくてはいけないと考えています。・先月のように、先方からの振込日が守られていない(今回が初めて
2024年9月下旬(前回の続き)ーーーーーーあとは、申立人の方で、大学進学について、伝えており合意したのではないかということをまだ言っているので、その点(+いくらであれば支払えるのかということ)について書面を出すように調停委員に言われました。書面や資
2024年9月下旬この時の調停も、弁護士さんにお願いすることにしました。僕は仕事もありましたし、養育費(お金)のことになるので、出席しなくても大丈夫だろう、できれば、調停の時間に携帯電話がつながるようにしておいてください、とのことで、僕は行きませんでし
2024年9月初旬結局、8月の住宅ローンの引き落としに、元妻からの振り込みが間に合いませんでした。そのため、遅延損害金が発生しました。今回の遅延損害金については僕が負担しますが、このような事がないように、債務を早急に変更して欲しい、ということを、裁判所を
2024年8月末8月末の住宅ローン引き落とし予定日、まだ、元妻からの振り込みがありませんでしたので、弁護士さんから先方へ伝えてもらうことになりました。こちらからの主張書面は以下です。ーーーーーー第1 住宅ローンの支払い状況について 1 住宅ローンの現
2024年8月準備物を共有すると同時に、弁護士さんには以下の内容を送りました。◆今後の養育費について現状、養育費算定表の「養育費・子1人表(子15歳以上)」で見ると、僕の年収状況から月額5万円の養育費の支払いを継続しているが、多めに支払っていると思う。
2024年8月前回の調停で決まった準備すべきものを用意しました。直近3ヶ月分の給与明細のPDFを作り、元妻と子供たちが住み続けている家の住宅ローンの借入残高のスマホのスクリーンショットを、弁護士さんに共有する用の Google ドライブ を用意し、共有しました。
調停委員との会話は、以下の様な内容でした。調停委員: 今回、お子さんの大学・高校の進学費用の負担を求められていますが、いかがですか? 僕: そもそも進学について事前に聞いていません。私立高校も大学も相談なく決まった後で、いきなり高額な請求をされるのは「
2024年8月再調整した家庭裁判所への訪問日、僕は予定通り、向かいました。裁判所に入る時、簡単な手荷物チェックをされました。所定の待合室に入り、弁護士さんと再会しました。定刻となり、調停委員の方が、呼びに来たので、弁護士さんと一緒に、調停室に
2024年6月裁判所から来ていた「期日通知書」には、すでに予定がある日が設定されていましたので、僕から、いくつかの候補日時を提示し、弁護士さんを通して、日程調整をしていただきました。同時に、どういった費用なら、支払っても良いと思えるのか、を弁護士さ
2024年5月下旬先日、うかがった、弁護士事務所と、LINEでつながり、調停に向けた準備が始まりました。裁判所からは、・期日通知書・進行に関する照会回答書・陳述書(テンプレートのようなもの)・答弁書・非開示の希望に関する申出書・連絡先等の届出書などが
2024年5月先日届いた、裁判所から「期日通知書」と、その他一式の資料をもって、弁護士事務所へ相談に行くことにしました。前回、住んでいた場所とは異なるため、改めて、弁護士さんを探し、連絡して、そこへ行くことにしました。正直、このころのことはあまり
2023年末のショートメールの後、返事も頂けなかったので、僕の記憶から薄れ、普段の生活をしていました。2024年5月中旬、裁判所から「期日通知書」という分厚い封書が届きました。----- 【期日通知書】当初の事件について、期日が下記の通り定められました
2023年12月末前回のショートメールから3日後、以下の返信がありました。ーーーーー年末のお忙しいところすみません。〇〇(前妻)に確認したところ、12月の住宅ローンの振り込みを失念していたそうです。ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。年明けすぐに
2023年12月下旬相変わらず、義母からの反応はありませんでした。そして、この月の住宅ローンの引き落とし日間近になっても、僕の口座に振り込まれてきていませんでした。離婚裁判で決まった通り、養育費として、僕から元妻へ振り込んだ後、住宅ローンの引き落と
2023年11月末ごろ前回のショートメールからも、義母からの反応はありませんでした。僕は、以下を送りました。ーーーーー保険の解約と、腕時計の売却で、本当にわずかで申し訳ありませんが、お金を作ったので、送金する先の金融機関、支店、口座番号などを教え
2023年11月前回のショートメールから1週間が経過しましたが、義母からの反応はありませんでした。僕はまた、何らかの返信が来るものと、勝手な期待をしていました。僕自身が我慢できなくなってしまい、以下を送りました。ーーーーー送金する先の金融機関、支
2023年11月初旬数日前に送ったショートメールについて、僕なりに、少し後悔をしていました。感情的だったな・・・と思っていたので、以下のショートメールを送りました。ーーーーー先日は長々としたメッセージを送ってしまい、すみません。少し感情的になってた
義母へショートメールを送った約半日後、以下の返信がありました。ーーーーーお久しぶりです。お元気そうでよかったです。ーーーーー簡単な一言の返信に、少しがっかりしてしまいました。もう少し、ちゃんと向き合って返事をいただけるのではないかと僕の勝手な期
(前回の続き)書状では、直接交渉を望んでおり返事がなければ法的対応に出る、との言葉もありましたが、僕としては、彼女との接点をもう持ちたくありません。(もちろん、子供たちとは会いたいですが、もう、僕のことは拒絶してると思いますし)この負担要求は、〇〇
2023年10月何度見返しても納得いかない。ずっと、頭の中でグルグルしながら考えていました。そして、僕は、確信をしました。お金は支払い済みということは、間違えなく、義父母の援助によって賄っているはず!離婚後に、義母と何度か、ショートメールでやり取り
2023年10月相手方の弁護士方の書状を何度も読み返し、過去のメールを検索したりしていました。すると、2021年4月に、メールが来ていたのを見つけました。当時の僕は忙しく、見たけど忘れていたのかもしれませんし、イラッとして、放置したのかもしれませんが、は
2023年10月突然お相手の弁護士さんから一通の書状が届きました。開けてみると、内容は「子どもたちにかかった費用が554万円以上あるので、その半分の277万円を負担してほしい」というものでした。離婚後も、僕は月々の養育費を滞らせることなく、支払いを続けてきた
2022年上の子が二十歳になりました。大学にも入学し、元気でいるのだと思います。相変わらず、会っていませんが、会ったとしても、きっと僕を嫌っていると思いますし、僕もどんな顔をして良いかわからないし、どんな話題を振ったらよいかわかりませんから、お互いに
2021年3月法テラスへ毎月5000円ずつ支払っていた(自動引き落としされていた)のですが、手数料が33円ずつ、毎月かかっていたので、残りの約25万円を繰り上げ返済し、完済しました。被告への支払いも滞ることなく、毎月振り込んでいます。上の子は、この春で高
2020年 6月28日前回のブログから、かなり時間が経過しました。僕の状況もかなり変わりました。子供たちのことが気になりつつも、今の自分の人生を生きていると思います。頻繁に子供たちの事をネットで検索したりします。でも、それだけです。もし、彼らがこのブロ
2017年 1月初旬被告と子供たちは、年明け早々から数日間のハワイに旅行に行っていたことを知りました。僕の予想ですが、おそらく義父・義母からの援助で行ったのではないかと思います。旅行などに行って、羽を伸ばしていただくことに対して、別に何とも思いません
2016/12/29離婚成立後、裁判所で決められた支払いは滞りなく行っていました。(今現在もです。)健康保険などの手続きも会社側に依頼し、済ませてたのですが、12/19 に「健康保険被保険者証の返納について」 という封書が届きました。僕からは10月か11月頃に来た返
2016/12/16From 被告To 僕頼んでおいた書類の不足分がありました。固定資産評価証明書はこちらで出してもらうことが出来たけど、住民票は本人でないとだめなので、お手数ですが住民票を1通用意して下さい。21日(水)に法務局に行くので、20日(火)までによろしくお
2016/12/09From 被告To 僕件名: 面会交流の件12月25日(日)の17時以降でいかがでしょうか?#################2016/12/09From 僕To 被告仕事関係の予定があるのですが…そもそも子供達は何と言っていますか?##############
#################2016/12/07From 僕To 被告お忙しい所、申し訳ございませんが、手続きの方は、今、どうなっていますか?進捗を教えていただけませんか?よろしくお願い致します。#################2016/12/08From 僕To 被
#################2016/11/16From 被告To 僕11月20日(日)の午後、ご都合いかがですか??#################2016/11/16From 僕To 被告前から言っていますが、もっと前もって言っていただけませんか。面会交流もとても大事な
前回のメールから返信が無かったので、再度メールをしました。#################2016/11/08From 僕To 被告手続き完了がいつ頃になるか教えていただけますか?11月中旬ごろでしょうか。終わりましたらおしらせください。よろしくお願いします。
名義変更については、10月中旬から、弁護士さんを通して先方へ伝えていただいていましたが、途中で、裁判所で決まったことに反して、「こちらで手続きをしてくれ」 などと言ってきたり、僕のほうで司法書士さんに依頼していたら、やはり、被告側で手続きをする、などと
2016/11/04From 被告To 僕あなたが思ってる様なことを考えた事もした事もありません。きちんと調停の内容に添ってしていましたし。面会交流の件ですが、こちらで日時を設定することはやぶさかではありませんが、調整するというのはどういう調整をしたら良いのでし
2016/11/2翌日、①に関して、以下のようなやり取りをしました。#####################①=====件名: マラソン大会のお知らせ日時:11月26日(土) 9時~12時場所:小学校グランド=====〔僕からの返信〕仕事があるので行