searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

K.Yodaさんのプロフィール

住所
東京都
出身
東京都

妻の9年に及ぶ更年期障害中のセックスレスを乗り越え2013年12月31日の大晦日の夜に再トライをしたところ妻は濡れてくれて痛がる事無く挿入できアクメに達してくれました。私自身も妻の中で射精する事ができました。互いに幸福感に包まれた事は言うまでもありません。この日から熟年夫婦の性生活を再スタートする事ができたのです。その後は・・

ブログタイトル
祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/syuku25/
ブログ紹介文
妻の9年に及ぶ更年期障害中のセックスレスを乗り越えた熟年夫婦による性生活の再スタートの記録です。
更新頻度(1年)

164回 / 365日(平均3.1回/週)

ブログ村参加:2014/02/11

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、K.Yodaさんをフォローしませんか?

ハンドル名
K.Yodaさん
ブログタイトル
祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)
更新頻度
164回 / 365日(平均3.1回/週)
フォロー
祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)

K.Yodaさんの新着記事

1件〜30件

  • 第二章 第8話 その22 円夏と最後の一夜

    暫くその姿を見ていると円夏「小父さん、恥ずかしいですぅ…」と言った。和弘「気持ちイイだろう?」と言った。円夏「はい、気持ちイイです」和弘「恥ずかしがらなくてイイから、イク姿を見せて?!」円夏「はい」と言って切ない顔をしながら5分ほど指を小刻みに揺らしながら

  • 第二章 第8話 その21 円夏と最後の一夜

    浴槽の縁に座らせ脚を広げさせ蜜口に溢れている愛液をわざと音を立ててジュルジュルと啜って蜜壺の中に舌の先を堅くさせ差し込むその後出し入れした。円夏「あぁ…、あん、あん」と喘ぎながら和弘の頭を両手で持って更に強く自身に押し付けた。和弘は尿道口を舌で舐めその後

  • 第二章 第8話 その20 円夏と最後の一夜

    和弘は円夏にキスをすると、円夏「ここで小父さんとキスが出来るのは今日が最後なので」と。一言一言が可愛いく愛おしくなるのは円夏が若いからなのか、それとも何なのかは分からないが円夏の魅力に嵌っていく自分が怖かった。妻と出会ったのも妻が25の時だった。でもお互い

  • 第二章 第8話 その19 夕食と朝食の仕込み

    暫くするとタコ飯が出来上がった音が聞こえたので、暫く蒸してその後蓋を開けて見ると円夏は「赤くて綺麗、良い匂いですね」と言った。掻き回して杓文字に付いたご飯を円夏に食べさすと「美味しい」と目を丸くして言った。円夏はお盆を7枚調理台に並べお新香を持った皿を置い

  • 第二章 第8話 その18 夕食と朝食の仕込み

    「円夏こっちに来て」と言い見せながら和弘は真鯛のカットの位置を包丁で示し「やってごらん」と言いやらせた。バラバラになった身を水洗いして血合いなどを取り除き塩をして十分ほど置く。まぶした塩を水で洗い流した。その間の和弘は鍋に湯を沸かし沸騰する手前まで沸いた

  • 第二章 第8話 その17 夕食と朝食の仕込み

    円夏から内線が入った。「小父さん、夕食を取るお客様は5名ですので、私一人で大丈夫ですよ」と言った。和弘は「ありがとう、でもまた指を切っちゃうかもしれないから監督しに行くよ」と言った。円夏は「あんな格好悪いところを見せちゃったから信用が無いですよね」と言った

  • 第二章 第8話 その16 ホテルに戻って仮眠と仕事

    食事を終え、和弘と円夏は14時過ぎにホテルに戻った。掃除スタッフはまだ和弘の部屋を最後に掃除していた。和弘はスタッフから昨夜の円夏との情事が分からないように自分で朝の段階で寝具を全て新しい物に変えその上にもう一度寝そべって、形跡を残しておき、バストイレに至

  • 第二章 第8話 その15 円夏にプレゼント

    境内を歩きながら、円夏が「小父さんは偕楽園は行った事がありますか?」と訊いた。和弘「うん、あるよ、茨城県には小父さんのお客さんも居るから、殆どの観光地には行った事があるよ」円夏「じゃぁ、小父さんをどこに連れて行ったら良いのか分からなくなりました」と言った

  • 第二章 第8話 その14 円夏とデート

    和弘は15時がチェックインなので、それまでに帰ってくれば良いが、14時にはホテルに帰ってこようと円夏に話した。円夏は「4時間しかないんだぁ…」と言って悲しそうだった。和弘は「またの機会に時間を掛けてのデートをすれば良いじゃない」円夏「今回はパパもママも居ないか

  • 第二章 第8話 その13 円夏と二回目の交わり

    和弘は円夏が鎮まるのを待っていると、円夏は「小父さんのを舐めたいです、舐めてもイイですか?」と。「円夏がフェラしてくれるの?嬉しいよ、ありがとう」と言うと、円夏は荒い息をしながら和弘のベルトを外しスラックスとトランクスを下ろし、しゃがんで肉棒を優しく掴み

  • 第二章 第8話 その12 円夏と二回目の交わり

    朝食の仕事を終えチェックアウトをし終えると、今日の客は9時には、誰も居なくなって、円夏は和弘の胸に顔を埋め「抱いて下さい」と言った。円夏は昨夜にセックスの良さを覚えてしまった事から直ぐにでも和弘が欲しかった。10時に掃除のスタッフが来ると佳代子から聞かされて

  • 第二章 第8話 その11 円夏とのセックス

    もう少し若い円夏の体を満喫したかったからだった。暫くすると円夏が「私、小父さんと繋がれたのですね、小父さんにバージンを捧げられて嬉しかったです、パパにもママにも内緒にしてくださいね」と言った。和弘「私だって円夏のパパやママに言われたら困るから」と言った。

  • 第二章 第8話 その10 円夏のバージン喪失

    ベッドに寝ている円夏にキスをし舌を絡め舌を吸い歯の裏を舐め回していると円夏の息は荒くなっていた。右の乳房を右掌で包み込んで揉みながら乳首を指で摘んで弄った。既に突起して硬くなった乳首を舐め甘噛みすると「あっ、あっ」と声を漏らす。再度、唇にキスをしながら長

  • 第二章 第8話 その9 愛撫の仕方を伝授

    和弘は円夏と一緒にベッドに添い寝をした。キスをして舌を絡ませ、和弘は「男女は直ぐに互いの性器を触るのではなく、言葉で『愛してるよ』とか、『可愛いよ』とか愛を互いに通わしてから始めるんだからね」と言った。円夏は「愛しています、高校の頃からずっと小父さんに抱

  • 第二章 第8話 その8 円夏にフェ〇チオを伝授

    浴室から出た和弘は円夏を抱き上げてお姫様抱っこしてベッドに優しく寝かしキスをした。円夏は和弘の首に腕を回したままで和弘の唇を貪っていたので和弘はそのままベッドに倒れ込み円夏に「ではフェラの仕方を教えるよ」と言って和弘の首から腕を取って置いた。和弘はベッド

  • 第二章 第8話 その7 円夏との初の交わり

    23時になってフロント業務を終えた。円夏「小父さんの部屋に行っても良いですか?」と言った。和弘「うん」と言うと円夏は和弘の腕に自身の腕を絡ませて歩いた。エレベーターに乗りドアが閉まると、円夏は和弘の首に腕を回して大胆にキスをせがんで来た。和弘は旧友の中山夫

  • 第二章 第8話 その6 円夏と朝食の準備

    長年営業して既に50年が過ぎたホテルだ。途中でプチリニューアルしているとはいえ経年劣化は仕方ないが、さすが中山だと思えるような清潔な調理場だった。和弘はここ数日、このホテルに宿泊しているので朝食のメニューは心得ていた。円夏「小父さん、朝食のメニューってママ

  • 第二章 第8話 その5 円夏の告白

    既に佳代子は駅に向かっていて途中でホテルに電話をしてきた。「はい、水戸ビジネスホテル、中山がお承ります」と円夏が電話に出た。「ちゃんと出来ているみたいね、横沢さんには迷惑を掛けないでね」と佳代子は言った。円夏「大丈夫よ、ママ、気を付けて行ってね」と元気に

  • 第二章 第8話 その4 中山のビジネスホテルで

    ビジネスホテルのフロントに行くと、中山は不在で妻の佳代子が出て鍵を渡された。中山は親戚の不幸で既に宮城に向かっていると言い、佳代子も最終の電車で後を追うとの事で自宅には娘の円夏(まどか)しか居なくホテルのフロントを園夏にお願いしないといけなくなったと話さ

  • 第二章 第8話 その3 問題発覚

    昼食を終えて水戸店に戻ると、施工業者の社長が和弘を探していた。「参与さん、探していたんです」と。和弘は「どうしたのですか?」と訊いた。「『料理長さんから湯の蛇口を止めていてもボイラーの電源が入っているのは何でですか?』と訊かれて調べたら、湯の方の水道管の

  • 第二章 第8話 その2 水戸店の開業に向けて

    事務所で開業に向けての計画表を見ていた和弘は什器備品の発注を料理長がしたかどうかが気になったので、総店長に訊くと総店長も把握していないという事で訊いてもらう事にした。調理場から帰って来た総店長は「料理長に訊いたら、未だしていないとの事だったので直ぐに調べ

  • 第二章 第8話 その1 美菜からのLINE

    和弘は水戸店に向かうため、自宅を自家用車で出たその時に、美菜からLINEが入ったので赤信号で停車した時に読み返信した。美菜「おはようございます、 朝早くからすみません」**和弘 「おはようございます、今 水戸店に向けて運転中ですので、 返信は出来ないと思います

  • 第一章 第7話 その10 経営者会議

    本社の業務終了後に、本社事務所で経営者会議が行われた。その会議の出席者は恵子、良子、次女の美菜と総店長の田中と船橋の総店長の高山と和弘だった。社長の恵子から「先日、参与からの提案があった、取引業者に対して会員券の発行の件なんだけど、二人には昨日、話して良

  • 第一章 第7話 その9 恵子のマンションへ

    恵子は「ああ…、いい…」と呻いていた。和弘は良い大人がシャワーも浴びていない事を忘れて互いの性器の臭いを振り撒き、そのままの姿で交わっている事に自身で呆れていながらも興奮していた。その後、電動バイブにスイッチを入れ恵子の蜜壺に溜まった愛液をバイブに先に擦

  • 第一章 第7話 その8 恵子のマンションへ

    恵子が鎮まるのを待ち、恵子をベッドから降ろしてダイニングまで抱いていきテーブルの上にうつ伏せで乗せ後ろから肉棒を差し込んで5分ほど腰を振った。途中も和弘の肉棒で円を描いたりして蜜壺の中を掻き回した。恵子「和さん、ダメよ、ダメよ、あぁ…、壊れちゃう…」和弘は

  • 第一章 第7話 その7 恵子のマンションへ

    その後、ピンと立った小梅ほどの乳首を掌で触るか触らないかぐらいのフェザータッチした。恵子「あぁん・・、感じるぅ・・」と大きな声を上げて腰を上下に揺らして喘いだ。恵子の股の間に体を入れて両手で乳房を揉み乳首に口付けをして舌で転がした。恵子「あぁぁん、あん、

  • 第一章 第7話 その6 恵子のマンションへ

    和弘「うん、恵子、ペニスを甘噛みしてくれるかな?」恵子「うん、この辺でイイの?」と亀頭から5ミリほど下を甘噛みした。和弘「気持ちイイ…」恵子は口から肉棒を出して「嬉しい」と言い大きく舌を出しソフトクリームを下から上へ舐めるようにしながら何度も何度も同じ動

  • 第一章 第7話 その5 恵子のマンションへ

    マンションの玄関に入ると直ぐに恵子は鍵を閉め和弘にキスを求めてきたので応じ互いに舌を絡ませ吸った。そのまま玄関先で恵子の乳房をシャツの上から揉んでいると恵子は和弘の肉棒をスラックスの上から摩った。和弘の肉棒は徐々に力を漲らせていき硬く大きくなっていったの

  • 第一章 第7話 その4  恵子とガストへ

    和弘「あっ、これも良いか」と言った。恵子「また、何よ?」和弘「聞きたいの?じゃぁ言うよ」と言い続けてメモ帳を開き「船橋でもお宅の婿さんが、店長たちに怒鳴っていたでしょ?あのような事は絶対にさせたらダメだからね」恵子「本当に耳が痛いわよ、今まで貴方のように

  • 第一章 第7話 その3  恵子とガストへ

    和弘「4月30日に私は社長に呼ばれて初めて本社出勤したよね、一階のエレベーター前の内線電話で「株式会社フレッシュアクアサービス」の番号を押すと、女性の声で「はい、株式会社FAS(エフエーエス)と言ったんだよ、あれ、おかしくないかな?」恵子「えっ、そんな事言っ

カテゴリー一覧
商用