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ガンプラ ハイグレード!@
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41回 / 365日(平均0.8回/週)

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kisaragiさんの新着記事

1件〜30件

  • HG ガンダム6号機マドロック[16]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。ついに完成しましたので、今回は最終回です。ジオニックフロントのときのイメージに合わせて、目は赤色のシールに貼り替えています。 未完成版は地面を走るイメージで。 走りながらビームライフルを撃つイメージで。 肩

  • HG ガンダム6号機マドロック[15]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。コピックモデラーにてスミ入れを行いました。 スミ入れによって全体が引き締まりましたね。肩やシールドにあるマーキングシールは付属のものです。 これが懐かしの素組み状態です。正面はそれほど大きな変化はありませんが

  • HG ガンダム6号機マドロック[14]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。部分塗装が完了しました。 完成版の正面です。脚部のイエローが結構増えています。ビームライフルのセンサーには、他のキットで余った緑のメタリックシールを貼り付けています。付属していませんでしたからね。 完成版の背

  • HG ガンダム6号機マドロック[13]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。部分塗装の一部が終わりました。 これが部分塗装前の写真です。え、そんなに変わってない? アーマー裏の黒塗り効果で、関節を曲げても中のスカスカが誤魔化されました! ふくらはぎのスラスターに黄色が増えています!

  • HG ガンダム6号機マドロック[12]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。部分塗装の続きです。筆で二度塗りしています。まだ「灰色9号」のところは、そこにさらに「RLM04イエロー」を二度塗りしますので、合計4度塗りになってしまいます。そうなると細かなディテールが埋まってしまうので、困りもので

  • HG ガンダム6号機マドロック[11]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。部分塗装を始めます。写真の左側が、黒または灰色で塗るパーツ、右側が、黄色を塗るパーツですね。それなりの数があります。 今回もマスキングテープを使わずにいきますが、ちょっと後悔しています。ハミ出たところはデザイン

  • HG ガンダム6号機マドロック[10]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。最後に、武装を組み立てます。 シールドはよく見るタイプのシールドですね。ビームライフルはよく見ると珍しい形をしています。銃口が白いのも珍しいですね。これらを装備した姿は、やはり「ガンダム!」って感じです。 ビ

  • HG ガンダム6号機マドロック[09]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。バックアップを組み立てます。 ここは残念ながら黄色が全然足りませんので、部分塗装が必要ですね。黒地なので、一度灰色にしてから、黄色を塗る必要があると思います。 「えっ!? ビームサーベルそんな位置なの!?」っ

  • HG ガンダム6号機マドロック[08]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。腰部を組み立てます。 フロントアーマーは、説明書には無いですが、いかにも「真ん中で切り離してくださいっ!」という見た目をしていましたので、切り離してあげました。くっついたままですと、ポージングの際にすごーくダサ

  • HG ガンダム6号機マドロック[07]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。脚部組み立ての続きです。 灰色パーツは除いて、左が完成版のもの、右が未完成版のものです。やはりスラスターの数が全然違う、というか、完成版だとさらに大きなスラスターユニットが追加されていますね。 未完成版です。

  • HG ガンダム6号機マドロック[06]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。脚部のその1です。 アンクルガードは思い切ってド真ん中にラインディテールをもってくることによって、合わせ目が誤魔化されています。また、太もも外装もまた、思い切って1パーツとすることにより合わせ目がありません。

  • HG ガンダム6号機マドロック[05]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。腕部の続きです。 私の大好きな「アーマー裏黒塗り」のため、ここはピンの斜め切りを仕込んでおき、あとで解体しやすいようにしておきます。そうでなければ、無理に外そうとして、良くてピン折れ、悪くてパーツ割れですからね

  • HG ガンダム6号機マドロック[04]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。腕部の途中まで組み立てます。 内部フレームに装甲を装着していくような感覚でした。合わせ目が目立たなくなっているのはもちろん、パーツによる色分けも完璧です。 ここで面白いのが、肘関節です。肘関節はそのままで前腕

  • HG ガンダム6号機マドロック[03]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。目の色は、緑と赤のシールが付属していました。ジオニックフロントに登場したときは赤でしたね。敵っぽいからでしょうか。その他のゲームなどで登場したときは緑が多いです。稀に黄色もあるようです。「コレ!」という設定は無い

  • HG ガンダム6号機マドロック[02]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。今回は胸部を組み立てます。 肩関節のボールジョイントは、新しめのキットではお決まりの構造ですね。 コックピットハッチの黄色もちゃんと色分けされている嬉しさ。 胸部の完成です。まだこれだけですが、これだけでも

  • HG ガンダム6号機マドロック[01]

     HG「ガンダム6号機(マドロック)」です。私が初めてこのマドロックを知ったのは、PS2ソフト「ジオニックフロント」でした。ゲームの完成度が恐ろしく高く、夢中でプレイしていた記憶があります。61式戦車にさえも背後を取られたらワンパン終了というシビアなゲーム性は

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[16]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。スミ入れも終わり完成しましたので、これが最終回です。 スミ入れを行うだけでまたひとつ印象が変わったと思います。素組み状態とはもうまったく別物レベルですね。 肘や膝の隙間を誤魔化すためにひたすら黒塗

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[15]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。部分塗装が終わりました。今回はスミ入れです。コピックモデラーブラックを使ってスミ入れを行いました。コピックモデラーはガンダムマーカースミ入れ用よりもさらに細く、さらに黒いです。もともとの線が細いので、

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[14]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。部分塗装が終わりました。残るはスミ入れのみです。 ビームライフルはカラフルになりましたし、シールドの裏の灰色はかなり面積が広くて印象がガラッと変わりました。それに、肘、膝の関節は隙間だらけでしたが、

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[13]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。 シールド裏は「ブラック+ニュートラルグレー」で塗っています。ショルダーのスラスター部分は、青パーツを黄色で塗らないといけないので、まず「灰色9号」を塗りました。また、ビームライフルも同じく「灰色9号

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[12]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。今回から部分塗装を行っていきます。シールでだいたいカバーされているので、色が足りないところはほとんどありません。あとはアーマー裏の黒塗りですが、これは結構な箇所がありますので、少し時間がかかります。

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[11]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。シールをすべて貼り終えました。 いかがでしょうか。シールを貼る前に比べて、ずいぶん色が増えました。G-セルフらしさが一気に出てきたと思います。一番目立つのはやはり頭部ですが、脚部の青いラインも印象的で

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[10]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。このシールを2つしか貼っていない状態から、シールをすべて貼っていきます。どのように変わるか、ビフォーアフターが楽しみです。 シールはたくさんあります。すべて使います。 スミ入れは最後に行いますが、

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[09]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。残りのパーツ、武装を組み立てて、仮組み完成です。 本体に武装を装備させてみました。やはりライフルとシールドを持つだけでずいぶん印象が変わります。 ビームサーベルも持たせてみました。ビールサーベルの

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[08]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。大気圏用パックを組み立てます。 パーツ構成がよくできており、色分けが完璧です。 ただし、こんなところにガッツリと合わせ目ができました。目立たないといえば目立たないですが、いやはや、この形でこの合わ

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[07]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。脚部の残りのパーツを組み立てて、脚部の完成です。 ついに、G-セルフ、大地に立ちました。これは……カッコいいです。劇中ではもっと、お目々まんまるで、カッコいいというよりも、その動作もあいまってちょっと

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[06]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。脚部の組み立てですが、パーツ数が多かったので2回に分けます。ここにはクリアパーツが2つあります。 パーツ構成は、ちょっと面白いです。ふくらはぎの部分は、縦長のパーツを前後から組み合わせ、その隙間に、

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[05]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。今回は腕部です。 パーツ数が少なく、組み立てやすいです。また、合わせ目が目立たない工夫がされており、どこにも目立つ合わせ目ができないのがポイント。素晴らしい。 腕部の組み立て完了です。実によく出来

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[04]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。今回は腰部を組み立てます。 説明書には無いですが、フロントアーマーは中央で切り離すと、左右独立可動させることができるようになっていました。ここの有無でポーズのときにかなり変わってきますから、ぜひ切り

  • HG ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)[03]

     HG「ガンダムG-セルフ(大気圏用パック装備型)」です。今回は胸部を組み立てます。 最近よく見る構成ですね。腰が二段ボールジョイントになっていたり、肩がボールジョイントだったり、動かすのが楽しそうです。胸部はパーツによる色分けが優秀。 組み立て完了です

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