ハンドル名
停車場遍路さん
ブログタイトル
停車場遍路の鉄道雑記帳
ブログURL
https://teishaba.hateblo.jp/
ブログ紹介文
鉄道全般および観光を含む紀行のブログです
自由文
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更新頻度(1年)

76回 / 234日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2013/12/06

停車場遍路さんの人気ランキング

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停車場遍路さんのブログ記事

  • 山形鉄道-16:荒砥駅

    「荒砥」は単線の終端駅である 駅舎 鷹なのに可愛らしい 駅舎内通路で駅前方向を見る ホーム側入口 駅名標 上り方を見る 振り返る 線路末端/左に整備工場がある 振り返る 売店で買いました -了-

  • 山形鉄道-15:四季の郷駅

    「四季の郷」は単線の駅である 入口/待合室/自転車置場 駅名標 下り方を見る:死角だけどバリアフリースロープもある 上り方を見る -つづく-

  • 山形鉄道-14:鮎貝駅

    「鮎貝」は単線の駅である 駅前/左に公共施設がありその一角が待合室になっている 左に振る 駅名標 下り方を見る 上り方を見る 当時は2両が基本だったのかな 桜をたどるわけだから超期間限定だと思う これがフォーマルな時刻表、これまでのほとんどの駅で見かけた -つづく-

  • 山形鉄道-13:蚕桑駅

    「蚕桑」は単線の駅である 駅舎:建て換えられているが、防風林で駅そのものの歴史は見て取れる 駅前ロータリー 駅名標 上り方を見る 振り返る -つづく-

  • 山形鉄道-12:白兎駅

    「白兎」は単線の駅である 待合室のみの簡素な駅だが 道路向かいに自転車置き場はある 駅名標 上り方を見る 振り返る 待合室入口側はウサギをイメージしている -つづく-

  • 山形鉄道-11:羽前成田駅

    「羽前成田」は単線の駅である、元は相対式ホームで行き違いが出来たらしい。登録有形文化財で待合室の窓も木枠のまま残っている。 駅舎 待合室とホーム側出入口 出入口と出札・荷物窓口跡 映画のロケが行われた ホーム側出入口をホーム側から見る:ポスターは「のだめ」になる前の上野樹里 ホーム側軒下 反対側から 奥羽本線に急行があった時代 新駅開業前の駅名標 駅名標 上り方を見る:左に貨物ホーム跡あり 振り返る -つづく-

  • 山形鉄道-10:あやめ公園駅

    「あやめ公園」は単線の駅である 入口 バリアフリーである 「花鳥風月」でも「雪月花」でもない 駅名標 手作りの駅だそうだ 上り方の踏切から見る ホームで下り方を見る:黄色い線から出ずに車いすが通るのは不可能だけど、そういう割り切りなんだろう 上り方を見る -つづく-

  • 山形鉄道-9:長井駅

    「長井」は島式ホームの駅である 駅舎:観光バスで団体客が到着/「荒砥」までの区間がツアーになっているようだ。 旅行センターとホームへの出入口 売店と蕎麦屋 駅舎側から下り方を見る 振り返る 駅名標 ホーム上屋が古い ホーム奥側で下り方を見る 上り方へ移動して下り方を見る 振り返る 左に振ってホーム駅舎側で上り方を見る さらに左に振って貨物ホーム跡 さらに左に振って保線用車両の車庫 建屋の下り方にも線路が続く さらに下り方へ移動して駅舎ホーム側 -つづく-

  • 山形鉄道-8:南長井駅

    「南長井」は単線の駅である 出入口 待合室:なお、ホームの下り端にも出入口がある 駅名標 上り方を見る 下り方を見る -つづく-

  • 山形鉄道-7:時庭駅

    「時庭」は単線の駅である、元は島式ホームだったようだ。 駅舎 駅舎ホーム側 上り方を見る:右は防風林 振り返る:Wikipediaによれば他の駅と同じ駅名標があったのだが、植栽のために撤去されたようだ。戻すスペースはあるのになぜそのままにしてあるんだろ。 下り端へ移動 柱巻きタイプのはあるがすっかり色落ちしている(肉眼だと「ときにわ」と読めた) せめてもの時庭駅の証拠 駅前と言いながら、駅舎とホームの間にある -つづく-

  • 山形鉄道-6:今泉駅

    「今泉」はJR米坂線との共同駅である。山形鉄道(1・2番線)・JR(3・4番線)共に島式ホーム1面2線で、それぞれが行き違い可能である。 駅舎:JRの管轄とはいえ山形鉄道の「や」の字も無い 出札もJRのみ:画角の外に山形鉄道の券売機ぐらいはあったかも さすがにこの案内はある:奥が米坂線 駅名標:くたびれている でも行灯タイプもある 2番線で上り方を見る:右が米坂線の3・4番ホーム 振り返る:JRのホームだけリニューアルされている 1番線から駅舎ホーム側を見る 振り返る ホーム上屋を見上げる 跨線橋から下り方を見る:単線を米坂線と共用する区間はこの先の川を渡った分岐点まで続く 振り返る:なお、山…

  • 山形鉄道-5:西大塚駅

    「西大塚」は単線の駅である 駅舎:かなり年季が入っている、壁の梯子もいい味出してる 入口正面:でも待合室の窓はサッシになってた 出札はもとより荷物窓口跡も残っている 駅名標 上り方を見る 下り方を見る 下り方に貨物扱い跡らしきものがある -つづく-

  • 山形鉄道-4:梨郷駅

    「梨郷」は単線の駅である、元は島式ホームで行き違いが可能だった 待合室 駅名標の裏側が駅名看板 駅名標 上り方を見る 下り方を見る 列車込みで 運賃表:「鮎貝」と「四季の郷」は近いのでまとめられている場合がある -つづく-

  • 山形鉄道-3:おりはた駅

    「おりはた」は単線の駅である、駅名の由来は東の織機川からだそうだ。 下り方踏切脇が入口である 駅名標 下り方を見る 上り方を見る 運賃表 待合室内 -つづく-

  • 山形鉄道-2:宮内駅

    「宮内」は島式ホームの駅である。うさぎ駅長「もっちい」が勤務している。 駅舎:左端に鶴の像があるが「鶴の恩返し」発祥の地らしい 入口:左のウサギはともかく、右のパンダはどうして? 出札:なんでミニオン? 待合室:窓口が閉まるとストーブも切られる もっちい駅長はギリギリ勤務時間外だった 駅舎ホーム側 駅名標 行灯タイプもある 駅舎から上り方を見る ホームへ進む 振り返って下り方を見る ホーム上り方へ移動して下り方を見る 振り返って上り方を見る 上り方端まで移動:こちらにも出口がある 右に振る 上の画像の踏切から下り方を見る -つづく-

  • 山形鉄道-1:南陽市役所駅

    「南陽市役所」は単線の駅である 入口:市役所の裏手になる、どう見てもバリアフリーじゃない 待合室ホーム側 駅名標 上り方を見る:左の街並みの手前が奥羽本線である 振り返る -つづく-

  • 山形鉄道-0:赤湯駅

    「赤湯」はJR赤湯駅の島式ホームの西側である4番線を使っている。向かい側の3番線はJR用である。 駅舎:JR駅とは反対の西口にある 出改札 跨線橋へ 西口への連絡通路を3・4番ホームへの降り口から見る:改札内はJRと共用だが、山形鉄道の清算は到着した列車内である。JRから降りたらどうなるんだろ。 駅名標 行灯タイプもある 線路末端:改軌された奥羽本線とは当然繋がってない/E3が停まっているのは2番線 振り返る 下り方へ移動 振り返る ベニバナ車両の側面 -つづく-

  • 天竜浜名湖鉄道各駅巡り(東半分)行程と幻の新駅+α

    「西掛川-桜木」に昨年度中に開業予定だった新駅を3年も待ったわけですが、出資するはずのアピタの経営主体が変わって没になったようです。掛川市がネットに上げている情報をそのままにして、正式に諦めてないだけだと思います。 ともあれ、しびれを切らして残っている東半分を巡ってきました。今回は全線用のフリーきっぷを使い以下の行程で巡りました。 新所原 7:37 天竜二俣 ↓ 9:08 10:01 上野部 9:00 9:05 ↓ 豊岡 ↓ 10:40 10:59 敷地 10:11 10:35 ↓ 遠江一宮 11:58 - - 11:28 ↓ 円田 ↓ 11:25 - - 11:12 森町病院前 ↓ 12:2…

  • 天竜浜名湖鉄道各駅巡り(西半分)行程と面白トイレ

    天竜浜名湖鉄道を名古屋から駅巡りしようとすると、天竜二俣駅で東西に分けて各々を日帰りするのが効率的です。丁度西半分だけのフリーきっぷがあります。(東半分だけのもあります) これを使って以下の行程で巡りました。ただ、実行したのは2016年なので、現在のダイヤでは成立していないと思います。 新所原 7:37 アスモ前 ↓ 7:51 8:11 大森 7:42 7:48 ↓ 知波田 8:18 8:43 尾奈 ↓ 9:04 9:48 奥浜名湖 8:51 9:01 ↓ 三ケ日 9:53 10:42 都筑 11:45 ― ― ― 11:35 ↓ 東都筑 ↓ ↑ 10:48 浜名湖佐久米 ↓ 11:30 ― …

  • 大井川鐡道全駅巡り-5:走行シーン動画とエピローグ

    この頃動画を撮るのが億劫になってきたんですが、今回は主に発着シーンを気合い入れて撮ってきました。大井川本線と井川線に分けて、前者は車両ごとにまとめ、後者は駅毎でまとめてみました。 大井川本線列車発着:SLが2、元東急7200が10、元近鉄16000が8、元南海21000が6シーンあります。 www.youtube.com 井川線列車発着:アプト区間前後の2駅はアプト式機関車の解結を含みます。「奥大井湖上」は展望ポイントからと車窓で。秘境駅「尾盛」は360度周囲を加えて。その他の駅でも発着を8シーン撮ってます。関の沢橋梁の徐行車窓がおまけで付きます。車掌の観光アナウンスもいくつかのシーンで入りま…

  • 大井川鐡道全駅巡り-4:3日目行程と井川ダム+α

    3日目は朝のうちに本線の残り3駅、その後は井川線の残り6駅をこなして帰途につきます。 金谷 18:02 ↑ 抜里 6:49 6:42 ↑ 川根温泉笹間渡 8:28 8:16 ↓ ↑ ↑ 地名 ↓ 8:11 6:57 ↑ ↑ ↓ ↑ ↑ 千頭 9:12 9:03 6:05 16:51 16:34 ↓ ↑ ひらんだ ↓ 11:09 11:17 ↑ 奥大井湖上 ↓ ↑ ↓ 14:16 15:31 接岨峡温泉 10:22 10:58 ↓ ↑ 尾盛 ↓ 13:01 13:49 ↑ 閑蔵 ↓ ↑ 14:00 14:10 井川 12:06 12:33 バス 駅巡り画像は別途このブログでアップ予定です。このシ…

  • 大井川鐡道全駅巡り-3:2日目行程と新旧2つのダム

    2日目は朝のうちに本線の3駅をこなして井川線へ、戻ってきた後に「崎平」を巡りました。「千頭」を除くと井川線には12駅ありますが、本日の行程では半分の6駅を巡ります。バスを一回使ってます。 塩郷 6:32 ― ― ― 7:00 下泉 ↑ 8:41 8:03 ↓ 田野口 ↑ ↓ 7:57 7:10 ↑ ↓ 崎平 ↑ ↓ 18:07 16:56 千頭 6:05 9:12 9:03 18:13 16:51 16:34 | | 川根両国 ↓ 13:10 13:40 ↑ 沢間 ↓ ↑ ↓ 14:11 14:53 ↑ 土本 ↓ ↑ 13:50 14:06 ↓ ↑ 川根小山 ↓ ↑ 15:07 16:12 奥…

  • 大井川鐡道全駅巡り-2:1日目行程とプラザロコ+α

    「金谷-千頭」の大井川本線は19駅ありますが初日は以下の行程で11駅を巡りました。残りは井川線の駅巡りと合わせて2日目以降にまわします。井川線は「千頭」始発が9:12なので、それまでの間本線の残りの駅を巡るわけです。 金谷 9:01 新金谷 ↓ / 15:14 代官町 ↓ 13:50 ↓ 日切 ↓ / 11:13 ↑ ↓ 五和 ↓ 10:31 ↓ ↑ ↓ 神尾 ↓ ↑ ↓ 11:49 12:37 ↑ ↓ 福用 9:23 10:19 ↓ ↑ ↓ ↑ ↓ 大和田 11:32 11:41 ↓ ↑ ↓ 家山 12:50 13:27 ↓ 抜里 3日目 ↓ 川根温泉笹間渡 3日目 ↓ 地名 3日目 ↓ 塩…

  • 大井川鐡道全駅巡り-1:プロローグ

    不通だった井川線の「閑蔵-井川」が2019年3月9日に復旧しました。被災したのは去年の5月ですから10ヶ月かかりました。その前は「接阻峡温泉-井川」が2017年3月まで二年半運休してました。もちろんそれ以前にもちょくちょく…。私の地元名古屋からそう遠くないので、駅巡り対象としては早めにこなせたはずなのですが、以上の理由で4年ぐらい待ちました。 4月の大遍路から1カ月も経ってないので精神的にはしんどいのですが、そろそろ「50年に一度の大雨」の報を聞くようになったので、また運休しないうちにとの思いで行ってきました。資金的には去年の予算に計上したのがあるわけですから問題ありません。 思えば、大井川鉄…

  • 仙台空港鉄道-3:仙台空港駅

    「仙台空港」は島式ホームの頭端駅である 駅名標 「名取」方を見る:滑走路端すれすれを地下でくぐって再び高架に上がって来る 振り返る 終端方へ移動(2番線) 左に振る(1番線) 2番線終端(左の1番線の終端とはずれている) 1番線終端 改札側から見る 出改札 駅舎外観 空港ターミナル連絡通路から見る:右が乗り場 ターミナル以外への出入口:右がターミナルへの連絡通路 空港ターミナル 連絡通路下から見る:ここも津波の浸水がだいぶ高かった

  • 仙台空港鉄道-2:美田園駅

    「美田園」は島式ホームの高架駅である 南側の外観 北側から見る 入口 出改札 駅名標 「名取」方を見る 振り返る 「仙台空港」方へ移動 振り返る

  • 仙台空港鉄道-1:杜せきのした駅

    「杜せきのした」は単線の高架駅である 外観 入口 改札 駅名標 「名取」方を見る:左に行き違いのための線増スペースがある 振り返る:島式ホームの片側だけ活かした状態である。 「仙台空港」方へ移動 振り返る

  • 最終大遍路-17:帰途とエピローグ

    本稿に貼る画像が無いのも寂しいので、前の記事で使ったグリーン券を貼っときます。青春18では2回ほどグリーン車に乗ってますが、北東パスでは初めてです。 さて、「東京」に予定通り到着し鍛冶橋駐車場バスターミナルへ。案の定、待合室から人があふれ非常に混み合ってました。10分ごとに数本のバスが同時発車してどんどん減っては行くのですが。 無事に最終行程である名古屋行きの夜行バスに乗り込みました。3列席で2500円はお得ですが、真ん中のシートなので荷棚がありません。真ん中かどうかはバスに乗り込んで入り口横の座席表を見るまで分からないので、リュックは荷物室に預けました。精密機器がいっぱい入ってるので衣類でク…

  • 最終大遍路-16:Jヴィレッジ⇔いわき⇒関都[猪苗代湖畔徒歩往復]⇒東京(観光あり)

    最終日の行程は以下のとおりです。「Jヴィレッジ」に停車する列車が早朝には無いので後回しにして、初っ端に塩屋崎灯台まで往復してます。その前に「いわき」のコインロッカーに荷物を預けました。 灯台入口 9:03 7:42 ↓ ↑ Jヴィレッジ 11:42 10:55 ¦ ¦ いわき 13:13 ― ― ― 12:10 10:27 9:40 7:15 郡山 14:48 14:53 17:34 18:23 バス バス 関都 15:28 16:57 ¦ ↓ 新白河 19:03 19:20 黒磯 19:43 20:00 宇都宮 20:52 21:16 上野 23:00 23:07 東京 23:15 塩屋崎灯…

  • 最終大遍路-15:山形⇒[常磐線浪江以北]⇒富岡⇒いわき

    13日目の行程は以下のとおりです。仙山線上り2番列車でも別表(赤文字)のように成立してますが、何分心配性なので結局上り一番列車で出発しました。結局、後半にネックがあって途中から同じになるんですが。なお「原ノ町」での乗り継ぎ3回のうち画像撮影に使える時間余裕があるのは2回目の12分だけです。 各駅の画像については別ブログJR各駅巡りにてアップします。 山形 5:44 仙台 6:52 6:49 岩沼 7:41 7:15 逢隈 8:42 8:08 ↓ 亘理 ↓ 8:04 7:52 浜吉田 9:14 8:55 山下 10:05 9:19 坂元 11:10 10:09 新地 ↓ 14:16 14:38 …