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停車場遍路の鉄道雑記帳
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鉄道全般および観光を含む紀行のブログです
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116回 / 365日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2013/12/06

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停車場遍路さんの新着記事

1件〜30件

  • 途中下車印が押されなかった片道切符

    今回の旅はこれまでの行程で盛駅まで来てますが、この先はJRの片道切符で以下の駅を途中下車で巡って行きます。 大船渡線・気仙沼線BRTの新駅と専用道への移転駅計11駅(「奇跡の一本松」「越前大沢」も前回訪問から位置が変わったが、一般道なので対象としない) 仙石線の移転駅である「野蒜」「東名」 常磐線の復活駅「双葉」「大野」「夜ノ森」 本稿では下記行程上で気まぐれに撮った(以上の駅を除いた)画像を載せてます。 「田茂山」―「地ノ森」は徒歩移動してますが、乗車区間通りの運賃より「盛」から通しの方が安いです。 盛 15:27 田茂山 15:28 \ 地ノ森 16:05 大船渡 6:47 - - - -…

  • 三陸鉄道全駅画像スライドショー

    前の記事で2020年5月18日開業の新田老駅を含め全41駅の画像が揃ったのでスライドショーにしました。原則以下の構成になってます。 2009年に乗降した旧南北リアス線の(当時)全駅は640x480のサイズの画像です。盛駅はまだ鉄道だったJRも含まれています。 上記より後の新駅と旧JR山田線から移管した各駅は大判の画像ですがスライドショーのサイズは前者に合わせました。 駅毎に複数の画像が順に表示されますが、各駅の最初の画像は駅名標です。 www.youtube.com なお、朝ドラ「あまちゃん」で架空の駅として登場したある駅に劇中の駅名の「袖ヶ浜」の駅名標が立っていました。当該駅の画像に含めてあ…

  • 三陸鉄道-38:十府ヶ浦海岸駅

    「十府ヶ浦海岸」は単線の駅です 駅名標 外観 待合室ホーム側 待合室内部 「盛」方を見る 振り返る 海岸側を見る:タンクローリーの向こうに震災遺構の「米田歩道橋」(の残骸)がある -全駅画像スライドショーにつづく-

  • 三陸鉄道-29:新田老駅

    「新田老」は単線の駅で宮古市田老総合事務所の3階にあります 駅名標 事務所の建屋 一階エレベータ前にあるから便利 3階の待合スペース ホームへの通路を渡って振り返る 「盛」方を見る 振り返る 裏側から見上げる -「十府ヶ浦海岸」へつづく-

  • 三陸鉄道-25:山口団地駅

    「山口団地」は単線の駅で宮古市中心街の北西の住宅地にあります 駅名標 案内板 入口 待合所 「盛」方を見る 振り返る -「新田老」へつづく-

  • 三陸鉄道再々訪行程と道中の画像

    三陸鉄道の駅巡りは旧北リアス線区間の3駅が未乗降でした。2020年5月18日の新田老駅開業を待って、十府ヶ浦海岸駅と山口団地駅を合わせて巡って来ました。その後盛駅へ移動しました。 岩泉町の中心街で一泊し龍泉洞を観光して以後は以下の行程です。 龍泉洞前 10:39 岩泉小本 11:17 11:07 十府ヶ浦海岸 12:25 12:11 新田老 15:31 13:37 山口団地 15:49 この間は翌朝から岩泉線駅跡巡りの後半を行った 宮古 12:30 釜石 13:53 14:13 盛 15:05 未乗降3駅については別途アップする予定なのでそれ以外の道中の画像等を載せます 岩泉小本駅は役場の支所…

  • JR岩泉線廃駅跡巡り行程(+茂市駅関連)

    私がJR全駅乗(または)降を目指してから訪れることなく廃止されてしまった駅は少なくありません。岩泉線が災害で2010年に運休になってそのまま路線ごと廃止となったので所属していた8駅全てがこれに該当します。 現在では東日本交通が代替バスを運行しています。 ej-bus.com ほぼ各駅跡に対応するバス停がありますが以下の相違があります。 押角駅に対応するバス停は無い(入口跡付近は通る) 宇津野駅(1957年廃止)に対応するバス停がある(位置はだいぶ南寄り) 岩手大川駅に対応するのは伏屋バス停 岩泉駅には寄らず(最寄りは岩泉橋バス停)に中心街の拠点を通る 一日4往復(0.5は和井内→茂市区間便)で…

  • JR各駅画像集サイト立ち上げ

    JR全駅の乗(または)降を目指して駅を巡った記録をこれまで幾つかのブログにアップして来ましたが、もうすぐ(コロナ騒ぎが収まり次第)全駅達成できそうなので、ホームページにまとめることにしました。 スマホ時代なので、出来るだけシンプルにすべく画面の左右分割は有りません。さらに情報や画像を表示する駅の選択は絞り込み⇒プルダウンメニューで行います。なんとかデータを構築して動作するようになったので、こちらでも紹介します。以下をクリックで開きます。 yorozutabi.com 新幹線並行在来線から転換した三セクも含むため4700超の駅を収録しました。最新の機能として、「正規表現」と呼ばれる書式を受け付け…

  • ゆいレール全駅巡りと走行動画

    去年の秋に延伸開業したままほったらかしだったので、乗り潰しも兼ねて行って来ました。 成果を以下の2つの動画にしました。 全駅画像スライドショー www.youtube.com 走行シーン www.youtube.com ゆいレールの一日乗車券は24時間有効です。QRコードなのでICカードのつもりで改札を通ると挟まれます。

  • 平成筑豊鉄道:令和コスタ行橋駅

    「令和コスタ行橋」は2019年8月24日開業で、同名の商業施設エリアの最寄り駅です。 入口 上の画像で右奥の踏切を渡った先で「行橋」方を見る、バリアフリーのスロープの先に単式ホームがある。 奥へ移動 駅名標 入口からスロープを進んで振り返る、田川伊田方を見ている 振り返って、行橋方を見る 先へ進んで待合室 さらに進んでホーム端で行橋方を見る 振り返る おまけ:行橋駅駅名標

  • 東海道本線:御厨駅

    以下の記事の続きで、青春18きっぷでひたすら東海道本線を下り、この春のもう一つの新駅「御厨」に着きました。 teishaba.hateblo.jp 南北自由通路北口 北口駅前ロータリー 駅名表記 出改札 自由通路から東を見る:右は新幹線 南北自由通路南口 駅名標 改札内橋上部から下り方を見る 下りホームで下り寄りで上り方を見る 列車込みで 上り寄りへ移動 振り返る -つづく-

  • 東海道本線:高輪ゲートウェイ駅

    山手線・京浜東北線はどちらも戸籍上は東海道本線なので、あえてこのタイトルにしてます。以下の記事の続きで相鉄で「西谷」から「横浜」へ、さらに京浜東北線で「高輪ゲートウェイ」へ移動しました。 teishaba.hateblo.jp 駅舎:立ち入り禁止区域が増えててこんなアングルでしか撮れませんでした 出札:券売機がこれだけなら開業日の長蛇の列も肯ける 改札 改札を入って左側が例の顔パスコンビニで上がスタバ 振り返る 京浜東北線駅名標 京浜東北線ホーム品川方端で品川方を見る 振り返る:左が山手線ホーム 右に振る:右の線路は東海道線上り線、柵の向こうが車両基地?で東海道下り線はその向こうを通る 山手線…

  • 羽沢横浜国大駅開業と分岐駅となった西谷駅

    相鉄・JR直通線は2019年11月30日に開業してますが、ようやく行ってきました。以下の記事の続きです。 teishaba.hateblo.jp 新宿からの下り列車は「武蔵小杉」を過ぎると分岐して貨物線に入り横須賀線の下をくぐって西へ出ます。横須賀線に並行して「新川崎」のホームを左に見て進み、「鶴見」の手前で横須賀線は東海道旅客線の手前へ、こちらはすべての線路をまたいで京浜東北線の東へ出ます。「鶴見(ホームは無い)」を過ぎるとトンネルに入り、でた先の「羽沢」貨物駅の手前で分岐し「羽沢横浜国大」に着きます。 羽沢横浜国大駅舎:正面向かいの丘から 相模鉄道の管轄なのでこの標記になります でも、入口…

  • ムーンライトながら⇒おはようライナー新宿22号乗車

    「小田原⇒東京(品川)」の通勤ライナーを[湘南ライナー]と呼びますが、「新宿」行は[おはようライナー新宿〇号]という名称です。どちらも朝の上りの高密度ダイヤを避けて「大船」(付近)-「羽沢」(貨物駅付近)は別の(本来は貨物線の)ルートを走ります。以前はその先「武蔵小杉」までこのライナー群だけがこの貨物線を利用してましたが、昨年秋から相鉄・JR直通線の列車が羽沢貨物駅以東を走るようになりました。 「小田原」寄りで停車駅パターンが複数あるうち、途中「茅ヶ崎」と「藤沢」にしか停車しない最速便は「小田原」を出てすぐ貨物線に入るので、この2つの駅はライナー専用ホームが貨物線に設けられています。このことに…

  • 大井川鐵道-32:井川駅

    「井川」は単式ホーム+側線の終着駅です。 入口:駅は階段を上がった先 駅舎 駅名標 ここにも狸 改札を抜けて上り方を見る 振り返る 上の画像で右へ行く線路:かつては「堂平」まで貨物線があったが、現在は行き止まりである ホーム上り寄りで上り方を見る 振り返る:「千頭」方は機関車である、列車の中ほどで側線が分岐している 路線の末端側まで行ってみる:かつてはここまで列車が来て機回ししたのだろう 振り返る:「井川」方が運転台付きの客車になって機回しが不要になった -了-

  • 大井川鐵道-31:閑蔵駅

    「閑蔵」は相対式ホームの駅です。所在地は静岡市葵区です。 建屋はあるが駅舎としては使われていない 待合スペース 駅名標 下りホームで上り方を見る 振り返る 上りホームで上り方を見る 振り返る 下り方のトンネル -つづく-

  • 大井川鐵道-30:尾盛駅

    「尾盛」は単線の駅です。鉄道以外では行けない正真正銘の秘境駅です。 駅舎はなく保線区員詰所がある:一時期、熊が目撃されて乗降客の避難用に施錠されていなかった。2019年6月時点ではアナウンスはされなくなっていたが、入室できた。熊は食べ物があると分かると立ち寄るようになるから食べ殻など残さないのが肝心である。 上の画像の向こう側の妻面に待合スペースがある でも時刻表は詰所の脇にある 駅名標 他の駅にも狸はあったけど 駅舎側にもあったホームの上り寄りで上り方を見る:運転関連の廃屋が残る 振り返る:乗降用ホームは向かい側である 乗降ホーム上り端で上り方を見る 振り返る 下り端へ移動して上り方を見る …

  • 大井川鐵道-29:接岨峡温泉駅

    「接岨峡温泉」は島式ホームの有人駅です。 駅舎 出改札 駅舎ホーム側 上り方の踏切で上り方を見る 振り返る 駅名標:奥側の旧ホームにあるが、奥の線路にこれから乗り込む当駅始発の列車が停車していて正面からの撮影が出来なかった。 ホーム上り寄りで上り方を見る 振り返る 下り端へ移動 振り返る 駅前の森林露天風呂 -つづく-

  • 大井川鐵道-28:奥大井湖上駅

    「奥大井湖上」は単線の駅です、ダム湖の屈曲部を短絡する2つの鉄橋の間にあります 県道388号にある駅への入口 道標に従っていくと下り方の橋に出る、左の歩行者通路の先が駅である 振り返るとすぐトンネルである 左に迂回してホームに入る 駅舎は無く待合スペースのみ 振り返る 駅名標 ホームは上り方の橋の中ほどまで続いている、末端で上り方を見る 振り返る 駅から斜面を上がった先にあるコテージから見る、駅・廃線跡の鉄橋・県道388号 再掲:県道から見る駅 再掲:水をためる前のダム湖 -つづく-

  • 大井川鐵道-27:ひらんだ駅

    「ひらんだ」は単線の駅です、ダム湖に沈んだ「川根唐沢」の代わりに設けられました 駅舎は無く待合スペースのみがあります 駅の情報は一通りあります 駅名標 ホーム上り端で上り方を見る 振り返る:駅前にはトイレと川根高校カヌー部の部室がある -つづく-

  • 大井川鐵道-26:長島ダム駅

    「長島ダム」は相対式ホームの行き違い可能駅です。 駅舎 出改札はあるが基本無人駅である ホームへ上がる階段で振り返る 駅名標 下りホーム上り端で上り方を見る 振り返る 上りホームで下り方を見る 振り返る -つづく-

  • 大井川鐵道-25:アプトいちしろ駅

    「アプトいちしろ」は単線の駅です。アプト式機関車の基地が併設されています。この先「長島ダム」までが急勾配区間となるためアプト式機関車を「千頭」側に連結します。 駅舎 通り抜けて構内踏切から見る 構内踏切から機関庫側を見る:車体の歯車を避けるために特殊な分岐器である 左へ移動:左奥がホーム 振り返る アプト式入口の機構 駅名標 ホーム下り寄りで下り方を見る 振り返る 上り方の踏切で下り方を見る 振り返る:右はアプト式機関車の待機線 待機中:左のトンネルから下り列車が来て右背後のホームに到着後、連結する -つづく-

  • 大井川鐵道-24:奥泉駅

    「奥泉」は有人駅で、島式ホームの行き違い可能駅である。 バス停からのアプローチ:階段を下りて右へ 線路に突き当たって左へ 駅舎正面は通路越しにホーム側を向いている 駅舎全体を見る 待合室・出札 並びでまちかど博物館がある 改札:列車ごとに行われる 駅名標 ホーム上り端で上り方を見る 振り返る 下り端へ移動 振り返る -つづく-

  • 大井川鐵道-23:川根小山駅

    「川根小山」は相対式ホームの行き違い可能駅である。 待合スペースは丸太組である:奥に自転車置き場がある 駅名標 上りホーム上り端で上り方を見る 振り返る 下り端へ移動 下りホーム下り端で上り方を見る 小山発電所の案内板 -つづく-

  • 大井川鐵道-22:土本駅

    「土本」は単線の駅である。かつては鉄道でしか来られない秘境駅であった。数件の民家があって姓は全て土本さんとのこと。 下り側入口:入口とは思えない雰囲気 奥へ進むと見えてくる 待合スペース 駅名標 ホーム上り寄りで上り方を見る:上り側入口の階段が見えている 振り返る 道路から見下ろす -つづく-

  • 大井川鐵道-21:沢間駅

    「沢間」は単線の駅である。 旧駅舎は2018年に解体され、待合スペースが新設された 駅名標:何故か旧字体 ホーム上り端で上り方を見る 振り返る:元々は右に線路があって行き違い可能だったようだ ホーム下り端へ移動:左の道路は元々はナローの千頭森林鉄道だったそうだ 振り返る:意外と広いのは森林鉄道の駅でもあったからだろう -つづく-

  • 大井川鐵道-20:川根両国駅

    「川根両国」は相対式ホームで行き違いが可能で、谷側に側線が2本ある。歩行者専用の両国吊橋があり、渡ると井川線の両国車両区を見下ろせる。 駅舎:内部は乗務区の事務所である 駅名標 事務所前で上り方を見る:ホームへ行くのに明示的な通路は無い とりあえず渡りながら下り方を見る 下りホーム上り寄りで下り方を見る 振り返る 停車中の上り列車 両国橋へは直接山側の道路へ出る:左の壁に吊橋への、右に駅への矢印がある 吊橋へ到着 渡りかけて上流側を見る 振り返ると車両区が見える:一番右が井川線の本線 -つづく-

  • 大井川鐵道-19:千頭駅

    「千頭」は大井川本線と井川線の接続駅である。前者のホームは頭端式2面4線で後者は単式ホーム1面のみである。 駅舎は外装のメンテ中だった 出改札 大井川本線 大井川本線ホーム側から出口と井川線のりば入口を見る 大井川本線駅名標 1番線で上り方を見る 振り返る:左が2・3番線 3番線で上り方を見る:左は2番線 4番線で終端側を見る 振り返る 上り端へ移動 振り返る 井川線 井川線ホーム側から駅舎を見る 駅舎に入ると右が大井川本線で左が出口 井川線駅名標 井川線ホーム下り端で下り方を見る 振り返る 井川線ホームを終端側へ移動 ホームをさらに終端へ行くと転車台があるがこれは本線のSL用である 振り返る…

  • 大井川鐵道-18:崎平駅

    「崎平」は単線の駅である。 旧駅舎は無くなってトイレになっていた:画像左端にホームのスロープが見えている 引きで見る:木は残った トイレの向こう側にベンチがあるがここには時刻表等は無い 入口からホームを見る:右奥が下り方 ホーム上り端で上り方を見る 駅名標 ホーム下り寄りで下り方を見る 振り返る 駅の情報はホーム待合スペースの壁にある -つづく-

  • 大井川鐵道-17:青部駅

    「青部」は単線の駅である。 ホーム入口と駅舎:位置関係が珍しい 駅舎入口 内部は物置 駅名標 駅舎側からホームを見る 駅舎ホーム側 ホーム上り端で上り方を見る 振り返る -つづく-

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